ガキの頃からケツ穴をいじると気持ちいいな~と思っていてオロナインをつけて指とかを入れたりして遊んでた。
ここで俺のステータスは身長は178センチ体重81キロの31歳。
30過ぎで独身。彼女いない歴2年になる。
同い年の彼女に結婚を迫られたがまだまだ結婚したくなくて、煮え切らなかったたら捨てられた。
女性の30歳は大きな山場だということを後から知った。
高校時代には柔道をしていた貯筋のおかげか、ちょい太めがっちり系だ。
髪はツーブロックの清潔感のある髪型で普通のリーマン風だ。営業もしているから髭剃りも欠かさずしている。
肌は比較的に毛深くない。ブサイクではなく顔が愛嬌のある猿顔で、イケメンではない。
それで話は戻るが、彼女と別れてからオナニーばっかりしていた。
その流れで大人になってから止めていたケツいじりを復活させた……というかエスカレートしていった。
大人の財力に言わして通販で色々と買っていった。細いのから順に使っていってケツ慣らしていった。
ついに売っている奴で一番デカいと思われる張り型も余裕のよっちゃんで入るようになった。
ストレートだし。男に興味ないんだけど……。
ガキの頃からケツ穴をいじると気持ちいいな~と思っていてオロナインをつけて指とかを入れたりして遊んでた。
ここで俺のステータスは身長は178センチ体重81キロの31歳。
30過ぎで独身。彼女いない歴2年になる。
同い年の彼女に結婚を迫られたがまだまだ結婚したくなくて、煮え切らなかったたら捨てられた。
女性の30歳は大きな山場だということを後から知った。
高校時代には柔道をしていた貯筋のおかげか、ちょい太めがっちり系だ。
髪はツーブロックの清潔感のある髪型で普通のリーマン風だ。営業もしているから髭剃りも欠かさずしている。
肌は比較的に毛深くない。ブサイクではなく顔が愛嬌のある猿顔で、イケメンではない。
それで話は戻るが、彼女と別れてからオナニーばっかりしていた。
その流れで大人になってから止めていたケツいじりを復活させた……というかエスカレートしていった。
大人の財力に言わして通販で色々と買っていった。細いのから順に使っていってケツ慣らしていった。
ついに売っている奴で一番デカいと思われる張り型も余裕のよっちゃんで入るようになった。
これは本物のチンコを一度試さねばと思って、ホモが集まる噂のハッテン場と言う所へ行くことにした。
だがしかし、相手にしてくれるかどうか?
ホモ相手に俺は人気があるのかどうか?
男の後輩に告白されたこともあるからホモ受けがいいはずだと思う……。
大丈夫だ。誰かは相手してくれるだろって事で、ネットで調べて新宿2丁目近辺にあるハッテン場行くことにした。
ホモ相手怖さでドキドキ、快感求めてワクワクしながら、その場に行くと、思いのほか普通のサウナみたいだった。
だから思い切って入った。
土曜日のせいか、館内は想像より人が多かった。
なんか思ったのと違っていた。
マツコ・デラックスやミッツマングローブみたいな女みたいなやつとかばかりと思っていが、意外と髪の毛短いヒゲ面の人とかが明らかに世間よりか大分多いしなんか怖い。
なんか中にいる人がなん言うかやっぱりホモはちょっと怖かった。
あと、太ってる40代以上のひと多いし。あれがガチムチなのか??
とりあえずロッカーで服を脱いで風呂場へ。
風呂場入るとさっきよりも確実に周りの人が俺を見る。
そう俺を……じーっと見るやつもいれば、チラチラもいれば身体を乗り出して見るやつもいる。
一番違和感を感じたのが目。そうみんなのお目目。みんながみんなこっちを向いて見つめてくる。目をギラギラと光らせてくる。
そんで、中には俺の股間をガン見するひといたりで怖い。
目を伏せて体とりあえず洗った。家でネットで勉強したケツの中をシャワー浣腸でおもいっきし洗っていた。
でも意外に冷静な俺は一応もう一度後でトイレ行こうかなとか思いながら、体洗った。
半個室みたいなシャワールーム
湯船につかったひとの目が俺見てる。ここでは多分新顔だからなんかなとか気づく。
それでタオルを腰に巻く姿で風呂場から上がってから室内に出た。
廊下でたらエレベーターあって、館内案内でそれらしき階へ6F
ハッキリ言って俺は挙動不審。だって内心オロオロドキドキしてた。
だって初めてなんだもん。
そこで衝撃のを見た。
エレベータ出たらほぼ正面に暗い部屋があった。
ドキドキしつつ中に入る。
「アハン、アヘン」
「おうっ、うおっ」
「グチャッぬちゃっ」
「ガツンガツン」
という感じの声と音がする。
俺はここに来た事ちょっと後悔した。
ハッキリ言ってキモイ、キモすぎる。
部屋は布団が敷き詰めてあって布団が並ぶが中はかなり薄暗い。
ボーゼンと立ち尽くしてると、だんだん目が慣れていった。
デブ親父が細いにーちゃんのケツをつつかんで、パンパンと腰を振っていた。
周りからも色々な声が聞こえてくるので見ると、あちこちでオッサン同士とかの男同士が絡み合っていた。
正直言ってかなり怖かった。
そしてキモかった。
しかし『逃げてダメ』だと某アニメの主人公みたいに自分に言い聞かせた。
デブ親父とケツをやっているにーちゃんの周りには数人の見物人いた。
そいつらは見ながら自分のチンコつかんでしごいてる。
その隣を見たら身体の大きい兄ちゃんと俺と同じぐらいの奴が69やって
ガポッ、ぐちょっ
激しい音出している。
怖い……マジ怖い!
立ちつくす俺。
そしたら俺のケツを後ろから、男のゴツイ手で俺のケツをムんずと掴んできやがった。
背筋が凍った。
ゾーっとした。
ケツ鷲掴みにされてビビった。
だけどゴキブリが顔面に飛んで来た時と比べたら、まだ我慢できるぐらいキモさだと気づいた。
部屋でケツ掴んだやつは40半ばぐらいの太めのヒゲメガネ坊主頭のオッサンだった。
内心「うわっきもっ」とか思ったが部屋を出た。つーか急いで逃げた。
部屋出て右の突き当たりになんか部屋あって、とりあえずはそこに入ってみることにした。ちょっち様子見てたらさっきの部屋みたい同じような暗い部屋あった。
でもさっきと違って声とかなかった。
それで空いてる布団の上にたたずむ。
布団が6組くらい敷かれていて、よく見るとなんか人が横になった。
よく聞くと喘ぎ声も聞こえた!
隣の布団ではうつぶせで寝ているオッサンがいて、全裸になっていた。
年は50ぐらいじゃないかな?
そうして見ていたら、オッサンの丸出しケツに手を伸ばす人が現れた。
うわーなにやっているんだこのひと?
なんというか、よりによってなんでこんなにオッサンにと思った。
美少年や美青年ならまだわかるんだけどね、みんなも思うでしょう?
50くらいの太ったオッサンがケツ出して寝てる。
そこに手を出す男。
なんつー眺めやねんと、えーかげんにせんかいと呆れた。
手出した男は太めでヒゲなし短く刈り上げた髪の40くらいのオッサン。
そのオッサンのケツをさわさわ~と撫でる。
となりで呆れながら見てる俺。
オッサンが頭をちょっと上げるとチラって見る感じで男の顔見た。
確かに見た。俺は見たもん。
そしたらそれがOKなのか、オッサンが左手伸ばしてそうっと触っている男の股間の中に手をIN。
俺はキモいので逃げ出したい気持ちを抑えつつ、これの行く末を見学する事にした。
絶対に勉強になるはずだと思った。
お金を払ったし、キモくてもやっぱ興味ある。
さっきデブオッサンに掘られてた細めのニーチャンの声。
「あん、あはん、もっと」
声がすげー気持ちよかそうだった。
見る、絶対に見るのだ。
オッサンの手が男の股間の中に届くと、男が腰に巻いたバスタオルがはらりと取れる。
既に勃起した太めのチンコが上を向いてる。
オッサンが左手でチンコ握ってしごき始めた。
そのまま男がオッサンの顔のほうににじり寄る。
オッサンがチンコをパクリとくわえた。
じゅぽじゅぽフェラ始めた。
男の右手はオッサンのケツの肛門あたりをぐりぐりしてる。
「ハアハア」
オッサンの息が漏れる。
オッサンが枕元をゴソゴソしてる。
オッサンがコンドームを取り出すと、男の勃起したチンコに被せる。
男がローションを取り出してたっぷり取るとオッサンのケツに塗りこみ、そして自分のチンコにもべったりと塗る。
「前から? 後ろから?」
オッサンが声をだした。
男が無言でオッサンの体を仰向けにした。
オッサンは枕を自分の腰の下に置いた。
いよいよ始まるか?
なんか俺はゴクリって感じでまじまじと見てる自分に気づいた。
オッサンが両足を高くあげる。男がその足を掴むと腕で抱えるように押さえ込む。
体勢が定まると男がチンコのあたりに手を当てる。
そしてゆっくりゆっくりと腰を前に押し出した。
「ううっ、はあっ!」
オッサンが呻く。
ズブズブズブ
男の腰が前進してゆく。
「ふう、全部、入ったよ……」
男がつぶやく、
オッサンはなんつか満足そう
「はあぁぁぁんんん」
声で答えた。
その時俺のケツを誰かが触ってきた。
「ヒ────っ!」
と声にならない声を上げたが、目の前のオッサンたちの営みから目を離せない。
俺のケツを鷲掴みにしてるヤツがいる。
振り向くとさっきの40代メガネヒゲオヤジ。
なんか、もうねイヤってかもうちょっとまともな……ほら身体を許してもいいタイプとかあるじゃない?
メガネヒゲ短髪デブとかはもうね……てか勘弁してくれって感じ?
わかるよね?
しかたなく左手で、その手を抵抗しつつオッサンたちを見る。
オッサンが高く上げた足を両腕で押さえ込む。
バシン、バシン
オッサンのケツを股間で叩きつける。
「ふぅっ、ふぅっ」
「んぐぅ……はぁぁ」
男の腰の動きに合わせてオッサンたちの声が出る。
それを知らないオッサンにケツを撫でられながら眺めてる俺。
なんかもう世界が変わった。
いやーもうマジで衝撃的。
オッサンたちはだんだんエキサイトして
「うぅん! おぉん!」
「気持ちイイ!!」
「もっと突いてぇ!」
その声に合わせて男の腰つきが激しくなっていく。
俺は抵抗虚しくケツとか金玉とかを撫でられていた。
オッサン二人のケツ穴とチンコでつながり合って、俺の目の前で人目もはばからずに獣のようなセックスをしていく。
すげえわ。
なんて説明したらいいかわからんくらいに衝撃的だった。
俺そのせいで半ば放心状態な感じで呆れたように見てた。
ヒゲメガネオッサン手の攻撃は止まらずに、されるがまま状態になっていた。
そのうち俺のチンコを握ってシコり出した。
俺は隣がしている行為に集中でそれを放置していた。
キモイんだけどすごくキモイんだけど、なんか見ちゃう。
へんな気持ちで混乱していた。
ヒゲメガネオッサンにシコられたチンコはちょっと反応し始めていた。
オッサンは無理やり俺の前に回ってチンコをパクリと咥えてしまった。
うぇーな俺。
だが久しぶりフェラは気持ちいい。
だから女にやられてると思い込もうとする俺。
うーん、なんというかオッサンはオッサン。加齢臭が漂ってくる。
そのうち、ツバをつけて俺のケツ穴に指を入れてきた。
しかしオッサン、ヒゲ、メガネ、デブ……あーダメ。
すでに20㎝クラスの張り型がすんなり入る俺のケツ穴。
指の一本や二本は軽く入っていく。
それを感じ取ったヒゲメガネはが攻撃を強める。
俺のケツにローションみたいなのを塗りこんできやがった。
どうする、どうするんだ俺……。
初体験の相手がこんなデブでキモいオッサンで良いのか?
どーなんだ俺!
答えがでないままに頭の中が混乱して抵抗できずに仰向けに転がされた。
ヤバイぞ俺。
転がされた俺は、隣のオッサン二人が絶頂に達したのを見た。
「ううーっ! いくぅ! いぐぞぉぉぉぉぉ」
「俺もいくぅううう」
二人の動きが止まった時に、ヒゲメガネもそれを見て動きが止まった。
俺は、とっさにオヤジに背を向けた。
顔見つめ合ってやられるのだけはイヤだった。
それだけは耐えられない。
俺はとっさに背中を向けた。それがちょうど四つん這いの格好になった。
俺はここでヤられるんだと。
肝が完全に座った。デブのヒゲメガネのオッサンのチンコを受け入れてやると心に決めた。
だがオッサンのチンコはも俺が一切触ってなかったのでどのくらいのでかさかわからない。
シュッ シュッ
となりのオッサン二人は枕元のティッシュで後始末してるようだ。
ヒゲメガネのチンコが俺のアナルに狙い定めてピタリと当てられたのが分かった。
内心はドキバク。
デブオッサンのチンコがずぶずぶ入って来た。
ぐわぁぁおわぁおおおおおおおおおおおおおおおお。
キョーレツに痛い。一切の遠慮なくズボッと突き抜かれた俺。
うわぁぁぁぁぁ痛いよぉ、逃げようとするがガシっと腰を掴まれ逃げられない。
「すぐ楽になるよ」
キモオヤジが俺の腰を抑えながらつぶやいた。
確かにそうだった。
じんわりというか、段々と痛みが消えてった。今犯られてるよな俺。
いいのかこんなキモいオッサン相手で俺。
そこでハッときづいた。コンドームは??
張り型にもコンドーム使ってたし、入れる時にはローションみたいなのWEBで買ってあったのを百均の巾着袋に入れてか持ってきていた。
俺準備していた。でもこれを言うと嫌われる?
ヒゲメガネオヤジはゆっくり、ピストン開始してるし。
ズボッ、ズボッとでかいチンコが俺のケツ穴では入りしてる。
俺は右手を伸ばして男のチンコを触ってみた。やはり太い!
ゴムはついていない!?
生で掘られてるに気づいて必死で逃げた。
ズルンってー感じでチンコが抜けた。
キモいオッサンが構わずまた入れようとする。
「ナマは……ダメです!!」
俺はと言った。
オヤジの反応は意外だった。
「ゴム、持ってる??」
そう聞いてくる。
俺が巾着袋からコンドームを差し出すと、キモいオッサンは自分でクルクルとチンコに被せた。
ゴムを付けたチンコを確認すると、俺は自分のケツの穴とチンコに巾着袋の中に用意したローションを塗りつけた。
だがしかしし一瞬でも生で入れられた事実は残る。
俺の頭の中はパニっていた。生で入れられて病気とか怖かった。なんて言ったらいいかわからないが不安だった。
今度はコンドーム付きのチンコが挿入された。意外と痛くない。さっきの生とは感触が全然違う感じで不思議だった。
気がつくと、周りに数人のギャラリーが俺たちを見ている。
見知らぬキモいオッサンに掘られてるのが、大勢に見られてる。
俺の姿を見るために沢山の人が、部屋に入ってくるのがわかる。
キモいオッサンはゆったりした動きで俺の肛門を突いてくる。
長いストロークで根っこまで抜いてから突き入れる事のその繰り返し。
奴は勝ち誇ったように
「どうだ~? 気持ちいいだろ~? いい声で泣けよ~」
みたいな事言い放った。
俺は屈辱感。マジ男として最低というか、ひどく情けないような、惨めなような気分になった。
でもそのほかの支配されてる感がなんか襲ってきた。
見知らぬ人前で肛門をそれもよりによってキモいオッサンのチンコで犯されている。
俺は彼女に振られてから落ちるとこまで落ちた。
そんな気分だった。
だがしかし、不思議と悪い気はしなかった。
オッサンに女にされた状態を楽しんでたかもしれない。
そのうちにケツ穴を出入りするチンコの感触が、今までに感じた事ない凄い快感に変わっていった。
その事に気づいた俺はこの状況を楽しもうといった気持ちになっていった。
ズコン、ズコン
チンコを抜き差しされる。俺は抵抗のすべもなくやられるがままだ。
「うおおおおおん」
俺は恥も外聞もなく声を出した。
「そら。もっと泣け!」
オッサンの腰の動きが激しくなる。
「くうううう……はあぁぁぁ」
オッサンが俺のケツをぎゅっと掴みながら、
バシン、バシン
激しく腰を打ち付ける。
太くて長いチンコが俺のケツ穴を激しく出入りする。
「おら、もっと締めてみろ!」
と言い放つオッサン。
俺は意識してケツ穴をギューっと渾身の力で締めてやった。
せめてもの抵抗のつもりだった。
「いいぞぅ、締まるケツだ、ホラ、そろそろイクぞ!!」
言って来た。
「お願いします。出し……下さい」
俺は40半ばのデブキモオッサンと頼んだ。
オッサンのピストンが更に激しくなった。
ぐちょっ、ぐちょっ
パンッ パンッ
チンコが激しく抜き差しされる。
男の股座が俺のケツに打ち付けられる。
なんというか、もう俺は感じていた。
このキモデブオッサンが俺に初体験の快感を与えていた。
「いくぞ!! いいな! 中に出すぞうぐっ、いぐぅぞっ」
オッサンはうめき声を上げながら射精した。
ケツの中でチンコがビクンビクンと動くのがわかった。
俺は今このオッサンに女にされちまった。
そんなのが快感だった。ヤバいぞ俺!
射精が終わると
「ふーっ、良かったぁ」
オッサンは唸った。
しばらくそのままケツを抱かれたままだった。
そしてズルンとチンコが抜けた。俺はその時も必死にケツを締めてた。
「おい、締めすぎるからゴムが残ってるぞ」
オッサンが笑いながら俺のケツの穴からザーメンが入ったゴムを抜き取った。
ずるりと抜けた。
「ホラ、こんなに出た」
オッサンが俺の顔にザーメンが溜まったゴムをブラブラさせて見せつけた。
俺はなんか恥ずかしくて下を向いた。
「初めてだよね? 遠くの人?」
キモいオッサンが話しかけてきた。
「タイプなんだよねーメアドとかどう?」
そう話してくる。
でも俺は、初めはちょっと線の細いというかはるな愛みたいな女の子を感じさせるような男にアナル処女を上げてもいいかもと思っていた。
だが実際はヒゲデブメガネキモいオッサンに捧げてしまった。
それでもいいよなと思い出し始めてから、オッサンには答えれなかった。
オヤジはしばらく俺の体を撫でてた。
「じゃ、また会ったらよろしく」
そう言ってどっか行った。
なんかホモ界で人気あるらしいが、ホモの気ない俺には値打ちないしただのキモいオッサンのデブ男。
俺はしばらく余韻を楽しんた。それから風呂に入るとしばらく迷ったが、隣にいたオッサンを真似て、うつぶせでケツ出して男待つ作戦に出た。
ケツ出して寝て待ってたら、その後2人に犯された。
30後半のデブと50代ぐらいのオッサンが犯してきた。
どちらもヒゲデブメガネキモいオッサンよりは小さめのチンコだったが気持ちはよかった。
だがしかし、逝かずに俺はザーメンを出さないままケツを犯されただけで帰った。
なんかボーゼンとゆうかケツを掘られただけで満足だったのが、不思議な気分だった。
俺は掘られるだけで射精をするよりも深いケツの快感を覚えてしまったかもしれない。
多分また行くと思う。
だがこのままではホモになってくのかな?
ノンケのまま男に掘られ続けることができるのだろうか?
そのうちもしかして女を抱けなくなったりするのかも……。
そんな事あるのか?
このままでは結婚できなくなるかもしれない?
やっぱやめた方がいいんかなぁ今ならまだ戻れるっと思うが、あの満足感はオナニーでチンコをしごくだけでは感じられない。