※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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すみません、あまりにも露骨にタイトルを書くと不味いと思い、
今回はあやふやにさせていたただ来ました。


ハイスクールD×D
とある話のもしかしたら、あったかもしれない場面より リアス部長編


そして数時間後・・・その後も男の私への攻めは容赦なかった。

 

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

「あっ・・はっ、んあっ・・ああっ、んっ!んっ!あっ!」

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

「あ、あああっ、んあっ・・あっ、やぁ・・、激しいっ!」

 

あれから何時間も交じり合いを重ね、今私と男は対面座位で激しく交わっていた。

 

 

ぱちゅっ くちゅっ ぐちゅっ じゅぷっ

「あっ・・あんっ・・あっ・・あっ!あっ!やっ、んっ!」

 

すると男はおもむろに頭の位置をずらし始めた。

 

 

「それじゃ、リアス先輩、そろそろこのおっぱいの味見をさせてもらいますね。」

 

 

そう言うと男は私の胸に手を添えて揉みしだきながら、中心のピンク色の乳輪と乳首に口を付けた。

 

ぢゅぽっ むっぷっ ぐぷっ ぐじゅっ

「あむっ・・ちゅうううううっ!・・・んくっ・・・んっ・・ぷはっ・・・はむっ!ちゅうっ、ちゅっ、・・れちゅっ・・・んむっ・・」

 

 

男は私の胸を自分の唾液だらけにして乳輪ごと乳首を舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりして私の胸を味わっていた、しかもその間も腰の動きを全く止めずに私の体を貪っていく。

 

 

ぢゅぽっ むっぷっ ぐぷっ ぐじゅっ

「っんちゅ・・・んまっ・・・ん・・・ちゅっ・・んうっ・・・ちゅううううう」

「んっ・・・んっ!・・・んあっ・・・んんっ、やっ・・んうっ!」

「ちゅうっ・・んまっ、れろっ・・んっ・・・ちゅうううううっ・・・ぷはっ!・・んっ!」

 

 

 

そして、男は一通り私の胸を蹂躙した後、おもむろに私の顔に近づいて、私の唇にディープキスをし始めた。

 

ぐじゅっ ぢゅぐっ じゅっ ぐぷっ

「んちゅっ・・・んっ、じゅるるる・・・れちゅっ」

 

 

突然のことだったが、もはや快楽で思考が麻痺している私は、何の抵抗もなくディープキスを受け入れた。

 

 

ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ぐちゅっ じゅぷ

「んちゅっ、れちゅっ・・んふっ・・・ん・・ちゅっ」

「んっ、じゅるるるっ・・・・・んっ・・・こくっ・・・」

 

男と私はディープキスで唾液の交換を行い、私は男の唾液を飲み込み、男は私の唾液をすするようにして飲み込んでいく。

 

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

「ん゛んっ!んっ、んっ、んっ、んっ、んぐっ!」

 

 

そうしている内に男の腰の動きが激しくなっていく、これはまた射精が近づいてきた合図だった。

 

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

「ん゛っ!・・あっ、あっ、あっ、やっ、んっ!・・・んんっ、あっ、あっ、んぐっ!」

 

 

そしてさらに腰の動きがより激しくなり、私の子宮口を突き上げられると全身に電気が走ったような刺激が走る。

 

 

「おっ!来た!来た!リアス先輩、また種付けしますよ、しっかり子宮で受け取って孕んでくださいね!」

 

 

「んっ、あっ、あっ、んんっ・・はぁはぁ・・あくっ、あんっ、あっ、ああっ!!」

 

 

激しく叩きつける男の腰の肉と、私の太ももが水音と肉を叩きつけるような大きな音を部屋の中に響かせる。そして男の肉棒がこれまでないほどに張り詰めた瞬間、亀頭の先端を私の子宮の入り口に押し込み、男はここまで貯めに貯めた特濃の精液を解き放った。

 

 

パチンッ パンッ パチュッ パチュンッ

「あぐっ!くおおっ!!でるっ!!」

 

そう言うと勢いよく子宮を殴りつける様な最後の一突きをし、男はそのまま動きを止めた、そして、次の瞬間・・・

 

パチュッ パチュッ ブチュッ グチュッ

「出すぞ!!リアス!!!孕め~~~~~!!」

 

 

「ん゛い゛いいいいいいーーーーーーー!!!」

 

 

男性器がガッチリと女性器に押し込まれ、私の中、繋がった生殖器の奥でそれは始まった。

 

ビュルルルルッ!!?!?! ビュッ!! ビュッ!! ビュッ!!ビュルビュルルルッ!! ビュルッ! ビュルルルッ!!!!

 

 

 

そして私も突き上げられた衝撃に絶頂を迎え、体が強張り、痺れる様な快楽の波に必死に縋り付いて体を震わせた。

 

 

 

 

「いぐうううううううううっーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

 

 

男は肉棒が届く1番奥で遠慮なく射精した、そして私は男の射精と同時絶頂に達した。

 

 

ドビュッ!?!?どびゅっ!どびゅっ!どぷっ!どびゅっ!

どくっどくっどくっどくっどくっ!!?!??!

 

 

堰を切った様に流れ込んでくる液体。それは、また私の一番大切なところに貯まっていく。

 

 

 ビュルルッ!!ビュルッ!!ビュルッ!

 

「ーーーーーーーぐっ・・・はぁはぁはぁはぁ」

 

 

どぴゅっどぷどぷどぷどぷとぷ・・・・・・・・

 

 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・んあ」

 

 

「ふう~~~」

 

 

もう何回出されたか、覚えていないがかなりの精液が私の子宮の中に流し込まれた。しかし男の赤黒い巨大な肉棒は全く衰えておらず、まだまだ出したりない様子だった。

 

 

「ふう~~~それじゃ、まだまだ続けますからね、リアス先輩。」

 

 

そう言って、男は続けて私の身体を貪り始めようとした。

 

 

そして、今度は私のお尻を持ち上げて、そのまままんぐり返しの体勢にし、自分のペニスを再び私のアソコにあてがった。

 

 

 

「絶対に俺の肉棒の形に合うようにしっかり仕込みますからね。」

 

 

 

そう言いながら、男はそのまま真上からペニスを挿入し、男のペニスが再び私の膣内に侵入してきた。

 

 

グチュッ ジュプッ ヂュブッ ズプッ

「っ・・あんっ・・・!」

 

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

 

「あんっ、あっ、ああっ、んっ!んっ!あっ!」

 

 

私のお尻と男の腰が一定のリズムでぶつかり合う音と私の喘ぎ声が響く。

 

「あああっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

私は男の腰の動きに合わせてひたすらに声を上げることしかできなかった。

 

「あんっ、あっ、あっ、ああっ、んぐっ!」

 

子宮の中を精液で満たし、パンっ!パンっ!と何度も重く巨大なペニスに子宮を突かれる、お尻を男に持ち上げられているため、より一層激しく激しく私の子宮は男の肉棒で撃ち抜かれた。

 

パンッ!! パンッ!!

 

「ああんっ!」

 

パチュッ!!

 

「ああっ!!」

 

パチュンッ!!!

 

「おお!リアス先輩の中、凄い締め付けで、しかも俺のモノの先端をリアス先輩の子宮口が吸い付いてきますよ♪よっぽど俺の肉棒が気に入ったんですね♪」

 

 

「そ、そんなわけ、無いでしょ・・・!ああっ!」

 

「ははっ!そんなに意地を張っちゃって。でも大丈夫ですよ。そのうち自分から俺の肉棒が欲しくて欲しくて堪らなくなるようになりますから。まあ、それまでは俺の肉棒を徹底的に仕込みますけど。」

 

そう言って男は更に腰を振り続けた、何度も子宮の奥を突き上げられ私は絶頂へと再び押し上げられた。

 

ズチュッパンッ!!ズチュンッパンパンッ! ジュップ!ヂュッボチュッグチュウッ!

 

「あっ、やっ、だめっ、い、イクッ・・・!!」

ビュクンッ!

 

私は体を反って盛大に達した、全身に快楽の電流が流れて頭の中でばちばちと火花が飛ぶ。そしてペニスを入れている男の腰の動きも荒々しくなってきて子宮口をノックし突く力は今までの非で無いくらい強く。

 

ズポズポズポッ!パンパンパンッ!! ズンッズンッズンッズンッ!グチュッ!!

 

「あんっ!あっ!くぅっ!い、イッてるからっ・・はんっ、やめっ!!んっ、ああっ!!」

 

男は快楽に打ち震える私を笑う様になおも激しい責めをけしかけてきた。子宮を突き上げられるたびに絶頂へ再び押し上げられていく。

 

「あっ!ああっ!やあっ!」

 

そして男の腰の速度がどんどん上がっていく、男の射精が近づいているのだ。

 

 

 

「そろそろまた出しますよ、リアス先輩!」

 

 

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

 

 

 

「あんっ!あっ、あっ、ああっ、んんっ!あっ!あああーーーーー!!」

 

再び男が腰を打ち付けると同時に私は絶頂を迎えた。そしてその瞬間、

男の肉棒が膨らんだのを感じた。

 

そして、その直後男はこれまでの様に子宮の入り口に押し当ててから、密着させたまま思いっきり精液を吐き出した。

 

 

「あああーーーーーああああっーーーー!!!!」

 

 

ドビュッ!!!!ブチュルルルッ!!!どぼぼぼぼおっ!!!! どぷっ!どくっ!どくっ!!どくっ!どぷっ!!

 

ビクンッ!!

 

私は身体を跳ねらせ再び絶頂を迎え、もう何度目かわからないくらいの中出しをする男の射精の勢いは凄まじく、また子宮を埋める勢いでペニスよりも大量の精液が注ぎ込まれてきた。

 

どぼぉっ、びゅるうーーー! どぷっ・・・どぷっ・・・どっぷ・・・どくっ、どくんっ! どくっ・・・どく・・・・・・こぷっ。

 

 

「(これで何度目かしら・・・)」

 

「リアス先輩、また種付けしますから、ちゃんと孕んでくださいよ?」

 

そう言って男は私の首筋や胸にキスマークを付けていった。

 

そして数分後、私の統合部からペニスを引き抜き、立ち上がった。

 

 

「それじゃ、リアス先輩、次は立ちバックでハメますね。」

 

 

そう言って、男は私を立たせて、ベッドに手を突かせて、私のお尻を男に突き出す格好になった。

 

 

ちなみに男のペニスは何十回の射精で精液まみれになってはいるが、いまだに元気にそそり立っている。

 

 

「じゃ、行きますね♪」

 

そう言って、男は後ろから私の再び私の膣内に挿入してきた。

 

「はぁっ、ううんっ!」

 

ヌプッ グチャッ ズポッ

 

「あんっ、あっ、あっ、ああっ!あっ!ああんっ!」

 

私の膣内の一番奥まで入り込むと、男はゆっくりと動き始めた。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、んっ、んんっ!」

 

ゆっくりだが確実に私を刺激してくる快感、先ほどまでの激しい責めとは打って変わって、じわじわと快楽を送り込まれている感じだ。

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」

 

「あんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんっ!」男の腰使いは徐々に速くなっていき、それに伴って私の喘ぎも早くなる。

 

パンっ パンっ パンっ パンっ

 

「あっ、あっ、あっ、ああっ!あんっ、んくっ、ふぅん!」

 

そして、男は私の腰から腕を移動させ、私の両腕を掴みながら、さらに激しく腰を動かし、私のお尻と男の腰がぶつかり合い、さらに男のその激しい動きに私の胸が音を立てて激しく揺れる。

 

プルン!プルルンッ グチュッグチュッパンッパンパンパチュッ!!

 

「んんんっ!!ああっ!!はぁっ!!やっ、あん!くぁっ!」

 

そして男が私を突き上げるたびに、私の大きな胸が激しく上下左右に揺れているのが分かる。

 

「う~ん♪いい眺めですね♪後ろから突く度にリアス先輩の大きなおっぱいがプルンプルン揺れる光景は♪」

 

そんなことを男は言いながら、男はさらに激しく腰を私のお尻に叩きつけた。

 

パチンッ パンッ!プルン!プルルンッ !パチュッ パチュンッ!

 

「あんっ・・・はぁっ・・はぁ・・んんっ!!」

 

そして、男は私の腕から自分の腕を私の胸に移動させ、さらに自分の身体を私に密着させながら、私の胸を揉みしだきながら、腰を動かしていた。

 

 

「う~ん♪やっぱりリアス先輩のおっぱいは、何度触っても柔らかいし揉み応えがあって、触り心地がいいですね♪」

 

ギュムギュッ!ムニュッムニュッ!パンっ パンっ パンっ パンっ

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!あっ!あっ!ああーーーーー!!」

 

男の腰の動きがさらに速くなるとともに、私はまた絶頂を迎えようとしていた。

 

モミモミモミッ!グチュッ ズブッ ジュプッ ヂュポォッ

 

「リアス先輩!また中に出しますよ!」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!

 

「ああーーーーっ!イックゥーーーーー!!」

 

ビュルルルルーーーッ!!! ドクッ ドクンッドクッ ドッピュッ!! ビュッーーーーーーーッ!!

 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

 

私が絶頂を迎えた瞬間、再び男の肉棒が膨らんだかと思うと、大量の精液が吐き出された。

 

男は射精しながら、なおもピストン運動を続け、その度に私の膣内に精液が注ぎ込まれていった。

 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・・・はぁぁぁ・・・・でた~」

 

男は連続で射精したこともあり、少し息を切らしていた。

 

 

しかし、男のペニスはすぐに・・・・・・

 

 

「あ~、やば。また勃ってきた・・・・・」

 

 

男の言葉通り、男の赤黒い大きな肉棒は瞬く間に大きくそそり立った。その様子から男の性欲はまだまだ満足できないようだ。

 

 

「それじゃ、俺が満足するまで、まだまだ付き合ってもらいますよ、リアス先輩♪」

 

 

そう言うと、男は私の身体を掴んでベッドの上に移動し、そのまま男は私の身体に覆いかぶさってきた。

 

 

男は私の後ろに回り、そこから挿入しようとしていた。俗にいう寝バックというものだ。

 

 

「今度はこの体位でやりましょうね♪」

 

そう言って、男は私の両脚をつかみ、思いっきり広げて、男の肉棒の先端を私の割れ目にあてがい、一気に奥まで突き入れた。

 

ヌプンッ ズブズブッ!

 

「んぐぅ!?」

 

いきなりの衝撃に私は思わず声を上げた。

 

男のモノが私の中に入ると同時に、私の子宮口に亀頭が当たったのを感じた。

 

「ふふっ♪相変わらずリアス先輩の中は気持ちいいですね♪それにしてもリアス先輩のここ、すごい締め付けですよ♪まるで離さないって言っているみたいです♪」

 

男はそんなことを言いながら腰を動かしはじめた。

 

パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ

 

「あっ!あんっ!はぁんっ!んくっ、はぁっ!」

 

後ろから突かれる度に、私の胸が激しく揺れる。そして男は私の胸を鷲掴みにし、激しく揉みながら腰を動かしてきた。

 

パンっ パンっ パチュッパチュッ パチュンッ パチュンッ

 

「あんっ!はぁんっ!んんっ!あっ、あっ、あっ、ああっ!」

 

そして、男が腰を動かすスピードを上げていくにつれ、私の胸を掴む力も強くなっていく。

 

ムニュッムニュッ ブニュウン!

 

「はぁっ!だ、ダメぇっ・・・!ああんっ、はあんっ!!」

 

激しい動きに私の胸もまた激しく揺れ動く。そして男はさらに腰の動きの速度をどんどん上げていく。

 

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!! バチュンバチンッバチュンッ!!! パンパァンッパァンッパァァンッ!!

 

私の頭は断続的にスパークが奔り、思考回路は麻痺しっぱなしだった。

 

そして男の肉棒が膨らんでいくのを感じた。

 

「おお!そろそろまた出しますよ、リアス先輩!!」

 

男が一際深く突き上げた瞬間、再び男の精液が私の中に解き放たれた。

 

「ああーーーーーーーー!!」

 

ビュルルルルーーーッ!!

 

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ ビュルルルルーーーッ ビュルルルーーーッ ビュルルルーーーッ

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

また大量に出されたことにより、私のお腹の奥が熱くなる。

 

だが、男はまだまだ満足していないようで、すぐさま次の体勢へと移った。

 

「それじゃ次は、これでやってみましょうか♪」

 

男はそう言うと、今度は私の両腕を掴み、そのまま私の上体を反らせ、自分の方へと引き寄せた。

 

所謂背面騎乗位の体勢となる。

 

グイッ ゴリッ

 

「ひゃう!?」

 

この体位になったことで男の肉棒が当たると同時に、今まで感じたことのない感覚が全身を駆け巡る。

 

どうやら今のでまた新たな快感を味わってしまったようだ。

 

「ほら、先輩、もっとしっかり掴まってくださいよ♪」

 

男はそう言うと、私の腕を引っ張り、さらに男の肉棒が深く突き刺さるようにした。

 

ズプッ ズブブブブブッ

 

「んぐぅ!?」

 

「ふふっ♪やっぱりこの体位だと、先輩の一番奥に届きますね♪」

 

確かにこの体位は、男の大きなモノでなければ届かないだろう。

 

「さて、それではいきますよ♪」

 

そう言って、男は腰を動かし始めた。

 

パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンっ パンッ!!

 

「ああっ!あんっ!んくっ!はぁんっ!ああっ!」

 

私はなす術もなく犯され続ける。

 

パンっ パンっ パチュッパチュッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「ああっ!あんっ!んくっ!はぁんっ!ああーーーーー!!」

 

「ふふふ、凄い声ですね♪やっぱりリアス先輩は子宮を攻められるのが好きみたいですね♪それならもっとしてあげますよ♪ほら、ココとかぁ!!」

 

すると男はさらに強く腰を打ちつけ、男根の先端が子宮口を何度も叩いた。

 

ズチュッ ズブッ ブチュゥッ パチュンッパァンッパァンッパァァンッ!!

 

子宮口に当たる度に電流が流れるような刺激に襲われる。

 

「んぐっ・・・ああんっ!!はぁんっ!あっあっあっあっ!」

 

あまりの衝撃に私は思わず声を上げてしまった。

 

「それにしても、リアス先輩のおっぱいもイヤらしく弾んで、俺の肉棒もさらに元気になっちゃいますよ♪」

 

その言葉通り、男の赤黒い肉棒はさらに大きく、熱く、硬くなりつつあった。

 

グリュリュッ パンパンパンパンパンパンパンパンッ グッチュグッチュッ! ジュプッ!ヌプッ!バチュンッ!

 

「はぁんっ!!くぅんっ!あああんっ!」

 

パンッパァアアンッ!! パチュンッパァンッパァンッパァァンッ!!

 

「(こ、こんな・・・まだ大きくなるなんて・・・)」

 

「それ!リアス先輩のおっぱいをさらにエロく弾ませて上げますよ♪」

 

プルンプルンッ!ブルンブルゥンッッ!!

 

リズミカルに肉棒を打ち付けられ、私の大きな胸が激しく跳ね踊る。

 

その胸の先端部はこれまでにないほど硬く勃起してしまっている。

 

「ふふ♪じゃあ、そろそろまた俺の精液を先輩の子宮に送り込んであげましょうか♪」

 

そう男が言うと、男はこれまでよりもさらに強く速くピストン運動を始めた。

 

ズブズブッ!!グチャッグチョオッッ!!バチュンバチュンバチュンッ!!

 

「やっ!ああんっ!!はぁん!!ああっ!」

 

「おお!!出るぞぉぉぉぉ!!」

 

ドピュッ!!ブビュルルルルルーーーーッッッ!!!!

 

そして男の肉棒から、二度目の大量の精液が解き放たれ、それが私の子宮口に当たったと同時に、再び私の身体の中に熱いものが流れ込んでくる感覚がした。それはまるでマグマのように熱を帯びており、私の中はその熱で溶けてしまいそうだった。

 

ドプッドプッビュルルルルーーーーーッッ!! ドクンドクンドクンッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクンッ!!ドップゥッーーンッッッッ!!!!!!!

 

 

「あああぁぁあああああ!!!!」

 

あまりの量の多さに私のお腹は盛り上がり、同時に身体中の筋肉が激しく収縮した。

 

「うぐっ」

 

そして膣口にペニスを押し込みつつも、ブルリと男は一度震えたかと思ったら、そのまま動かずに私の中へ大量の精子を送り込むかのように何度も突き上げた。

 

 

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ ビュルルルーーーッッ!!ビュルルルルーーっ!!ビュービュービュッブリュリュッルルーーっ!!ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ

 

「くっ!はぁ。はぁ、はぁ、はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

男は精液を出し終えると、ゆっくりと私の膣内から肉棒を引き抜いた。

 

ヌポッ

 

その瞬間、私の股間からは大量の白濁液が溢れ出てきた。

 

ゴポォ・・・ドロ・・・

 

「あらら、せっかく先輩の中に出したのに、こんなに出ちゃいましたね♪」

 

「(な、なんて・・・男なの私の中であんなに出たはずなのに、まだこれだけの量が出るなんて)」

 

だが、これで終わりではない。むしろ男はまだまだやる気のようだ。

 

「それじゃ、まだ夜は長いですから、続けましょうね。」

 

そう言って、男は私の身体を掴んで四つん這いの格好を取らせた。

 

今度は後ろからの攻めらしい。

 

そして男は私のお尻を両手で掴み、左右に広げた。

 

「絶対に朱乃先輩と二人一緒に孕ませてあげますから、楽しみにしてくださいね、リアス先輩♪」

 

そう不敵な笑みを浮かべながら、男は再び私の身体を貪るように腰を押し進めてきた。

 

ズブズブッ ズブズブッ

 

「んぐぅ!?」

 

パンっ パンっ パチュッパチュッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ

 

「ああっ!あんっ!んくっ!はぁんっ!ああっ!」

 

パンッ パチュッパチュッ パチュンッパチュンッ パチュンッ パチュンッ パチュンッ パンッパァアアアアンッッ!!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!

 

男の巨大な肉棒が私の膣に深く食い込み、何度も子宮をノックしてくる。

 

「あああああああああ!!」

 

それと同時に私の胸の突起物を摘ままれ、軽く引っ張られただけで脳天にまで電気が走るような感覚に襲われた。

 

「あはんっ!んぐっ。あううっ!」

 

男が腰を動かす度に私は身体全体でその強い刺激を受け取るのだが、それでも私が受ける快感のほうが何倍も強く激しいものだ。

 

 

パンッ!パァンッパンッパンッパァンッ!ズブズブズブズブッ!!ズブッ!グチョッグチョッヌプッ!バチュッバチュンバチュンバチュンッ!!

 

既に私は断続的に絶頂の波が押し寄せて、意識が飛びそうになっている。

 

しかし、そんな私とは対照的に、男はまだまだ余裕そうな態度で攻めてきており、一向にその力を弱める気はないようだ。

 

「ほら先輩♪まだ俺は全然イってないんですから頑張ってくださいよ♪」

 

そう言って、男は私をベッドに押し倒して、そのまま正面から私の膣内を巨根で突き上げてきた。

 

ズブッ!

 

「あっ!?んぐっ・・・!んああっ!」

 

いきなり男根を引き抜かれ、そのまま一突きされただけで私は身体を痙攣させて絶頂してしまった。

 

身体の奥から津波のような快感が押し寄せてきて、頭の中まで真っ白になりかける。

 

パチュンッ!パァンッ!パチュンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!!

 

さらに激しくなるピストン運動。

 

「あっ、あうんっ、んくっ!んんっ!」

 

それに反応するように、私の声も甘い響きを伴うものに変わっていく。

 

「ふふ♪良いですよリアス先輩、もっと楽しませてあげますね♪」

 

そう言って、男は再びピストンを開始する。

 

パンッ!パァンッパァンッパァンッパァンッ!!

 

既に何度も絶頂を迎えているせいで頭の中が靄がかかったようにぼんやりとしていて、快楽に身を任せることしかできない。

 

「おや?そんなに乳首をビンビンにしちゃって♪ホントにリアス先輩のおっぱいはエロ過ぎですよ♪」

 

そう言って、男は笑みを浮かべつつ私の両乳房を強く握り込むと、そのまま激しく扱き始める。

 

ギュムギュッ!モミモミモミッ!クニュックニッ!シゴシッ!コリコリッ!グニィッ

 

「ああっ!!」

 

ビクンッ!

 

私はそれだけで絶頂を迎えてしまいそうになるが、それでも男の動きは止まらない。それどころかさらに速くなり、さらに強く責め立てられる。

 

パンッパァンッパァンッパァアアンッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「んんっっ!はあああっ!」

 

 

「それじゃ、またそろそろこのリアス先輩のイヤらしいおっぱいを直接味あわせてもらいましょうか♪それじゃ頂きま~す♪」

 

ヂュウウゥゥゥゥーーーーッッ!!

 

男はそう言うと、私の右胸の乳首を乳輪ごと凄まじい勢いで強く吸い上げてきた。

 

「~~っ!!ああっ!あんっ!」

 

男は私の乳首を口に含み、舌で転がしたり、軽く歯を立てて刺激を与えてきたりしながら、私の胸に食らいつき吸いついてきた。

 

チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!

 

「ちゅうぅぅぅぅ!う~ん♪リアス先輩は、おっぱいを吸われるのも感じるんですね♪その証拠におマンコがさらに締め付けて、子宮も吸い付いてきましたよ♪それなら、もっとシテ上げますよ♪」

 

今度は自分の舌に唾液を含ませると、そのまま私の乳首を丹念に嘗め回し、愛撫する。そして同時にもう片方の胸は指で揉みしだき、刺激を与えてきた。

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!! ヂュウウゥゥーーーーッッ!! クチュクチュ・・・

 

しかも絶妙なテクニックで乳房を弄んでおり、男の舌先が動く度に、身体が震えあがりそうになる程の感覚を覚える。

 

「ああぁんっ!!お、おかしく、なっちゃう・・・・」

 

私は弱々しく抵抗を試みるも、最早口先だけのものだ。それどころかかえってその行為は男を煽ってしまったのか、私の乳首への責めは苛烈さを増していく。

 

「う~ん、ちょっとペースを上げるかな~♪」

 

パンッパンッパンッパンッパァンッッ!!グッチョッヌチョッグチョッグチョッグチョォッ!!

 

今まで以上に激しくなる腰遣い。

 

さらに私の乳首へ強く吸い付いたり舐め回してきた。

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュルルルルルーーーッ!! ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュルルルルルルーーーッ!! プシュップシュゥッ!プシッピシュプシィィィイイッ!!

 

「んああっ!?だ、だめぇっ!ああああっっ!!」

 

あまりの快感に恐怖すら覚え、自然と足がピンと伸びきり全身が痙攣したように震えてしまう。

 

だが男はそんな私の事情などお構いなしに動き続け、さらに私の胸は男の唾液でベドベトになっていた。

 

そしていつの間にか男が腰を動かし肉棒がストロークする度に私のお腹の奥に今までとは比較にならない程の圧迫感を覚えるようになっていた。

 

パンッパンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッッ!! バチュッバチュンッバチュンッパアンッ!!ズチュズチュズチュッ!!ヌチャァッ!ニュルルルル!!

 

「はぁ、はぁ、んっ!あぁっ!だめぇ!そっんな、激しくされたらっ!もう私っ!」

 

パンッパンッパンッパンッパァンッッ!!

 

「ちゅうぅぅぅぅ!リアス先輩の乳首、いつまでも吸っていたいですね♪でも、そろそろ本気を出させていただきますよ♪」

 

そう言って、男は私の胸から顔を離すと私のお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢を取り、前から私の子宮口を目掛けて、ピストンを仕掛けてくる。

 

パンッパンッパンパンパァァアアンンッッ!!! パチュンッパァァアンッ!!ドチュ!グチョッ!ズチョッ!

 

「あうっ、あうぅっ!あん!!ああっ!」

 

巨大な肉棒が私の中に押し入ってきて、その度に頭の中は真っ白になる程の強烈な感覚が私を襲った。

 

そして子宮口がノックされる度に私の身体から力が抜けていく。

 

「どうですか?俺の種付けプレスは?もっとシテ上げますからね♪」

 

男はそう言うと私のお尻を激しく揉みほぐしながら、更に強く腰を打ち付けてきた。

 

 

ズブズブッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズチュズチュズチュッ!!グチュンッグチュンッグチュンッグチュンッグチュンッ!!ドジュルルルルウルォオオッッ!!!

 

「ああぁっ!ああああっっ!!」

 

私は男からの種付けプレスの衝撃で頭が断続的にスパークしている。

 

「あっああっっ!!」

 

「ほら!気持ちいいでしょ?リアス先輩♪」

 

ドチュン!パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!!

 

「はぁん♪そっ、そこばっかり突かないでぇっ!!」

 

何度も何度も執拗に子宮口を叩かれる。

 

しかし次の瞬間、私の敏感な箇所を責められるために強く締め付けてしまったことが災いし、今度はその硬い肉棒の先端が私の膣奥の特に強い部分に接触し始めた。

 

そしてその先端と私の中を蹂躙する竿の両方からの強烈な刺激によって、今まで以上の激しさで快楽を私に与えることになる。

 

ビクンッビクビクンッ!!

 

私の絶頂の兆しに構わず、男の腰使いは更に激しさを増して加速していった。

 

「はは、リアス先輩のマンコの吸い付きが凄い気持ちいいですよ♪」

 

パンッパァンッバチュンッパンッスパァンッズポズポズポッパンパングッチョグッチョッ! バチュンッパァンッバチュンッバチュッグチョッグチュォオオオッ!!

プシィップシィィイッ!! ズコズコッ!グチョッグチャッニュポッニュブッンズブゥツグボォオッ!! パンッ!バチュンッパァンッバチュンッパァンッバチュンッパァンッバチュンッパァンッ!!ズチュズチュズチュッパァンッパァアンッッ!!

 

男の腰が大きくグラインドする度に私の胸も大きく揺れ動き、私は何度も軽く絶頂してしまう。既に私の下半身はトロトロに溶けたようにして言うことを聞いてくれない。

 

「はあはあ、あはあんっ!!ああぁんっ!!」

 

しかし男の責めは激しくなるばかりで一向に収まる気配はない。むしろ一層激しさを増してきたように感じる。

 

「うおっ、そろそろ俺も限界なんで行きますよっ!また子宮で俺の精液をしっかり飲み込んでくださいね!」

 

ドプッドプッドプッドクッ!! ビュクッビュクッビュルルルーッ!!ビュービュービューッ!!「いやあああっ!」

 

子宮に大量のザーメンが流れ込んでくる。

 

私のお腹の中で暴れ狂うように吐き出し続け、子宮に男の大量のザーメンが充満していく。

 

あまりの快感に私も意識を飛ばしかける。

 

だがそれでも男の動きは止まらない。

 

それどころか寧ろさっきまでよりも執拗に攻めてきているように感じるのは決して気のせいではないはずだ。

 

パンッパンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!!

 

「ああぁん!これ以上されたら、おかしくなっちゃうぅぅぅ!」

 

そんな私の言葉に反して、男はさらに激しく私を攻め立ててくる。

 

パンッ!パンパンパンッパァンッパァンッパァンパァンッパァンッ!! パチュンッグチュンッドチュンッズブズブッ!!ヌチョオッジュッププツプォオッ!! バチンバチンバチンバチンバチィンッ!!

 

「ひぃいいんっ!あぁっ!あぁああんっ!!」

 

「まだまだですよ♪言ったでしょ?夜はまだまだ長いですよって♪しっかり、俺の肉棒にジャストフィットするようにリアス先輩のマンコにはしっかり覚えてもらいますよ♪」

 

パンッパンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!!ズブズブッ!グチョッグチョッグチュ!ヌチッズルルルッ! パンッパンッパンッパァァンッ!!ズパパァンッズパァンッパァァンッッ!!ドチュンッパァンッパァンッパァアアンッッ!!

 

「はぁん!あぁんっ!あぁああんっ!!」

 

パンッパンッパァンッパァンッパァァアンッッ!!パチュッベェアアンッツ!!!!バチュンッパァンッパァンッ!ズグジャボォォオオッッ!!!!ズンッバチュンッパァンッパァンッパァンッ!!ズッッポォオオ~ンパァンッパァァアアンッッ!!!

 

「おや?また一段とリアス先輩の乳首が勃ってきましたね?また俺に弄って欲しいんですね♪はむ♪」

 

パコヤヤァァアンッ!ヂュウウーーッッ!チュパぁあぁあぁーーンンンッ!レロォオオッ!ズルルルルルルーーッッ!!

 

「ひぐぅっ!!あっ、ダメェッ!」

 

男が乳首に舌を這わせてきた快感にビクビクッと身体が跳ねあがる。

 

バチュンッバチュンッパァンッパァンッパァンッパァァアァンッッ!!ヌチョォッブッパッズポォンバチュンッバチュンッドゴォンッ!!

 

「ふふ、リアス先輩のマンコ、凄い締まりですよ♪それなら、もっと強く吸ってあげますよ♪」

 

「あぐぅぅっっ!!!」

 

男は私の乳首を思い切り吸い上げて引っ張り上げてくる。

 

瞬間、今まで以上に鋭い感覚が全身に走り、頭が真っ白になる程の快感に襲われた。

 

そんな私の反応を楽しみながら更に何度も執拗にしゃぶり続ける。

 

クチュックチュッチュプクチュクチュンッ!ズロロッヌチャアアッ!チュゥーーゥッ!ヂュポォオッ!ヌチュパァッズズゥーッ!!

 

「はぁぁああんっ!ああぁっ!あふぁああっ!!」

 

身体が震えるのを止められない。頭が真っ白になる。男から与えられる快楽に為す術なく蹂躙されることしかできないのだ。

 

そんな状態にもかかわらず、男の動きはさらに激しさを増していく。

 

「はぁはぁはぁっ!!んああっ!もうダメッ!それ以上突いたら壊れちゃぅぅ!!ああぁあんっっ」

 

パンッパンッパァンッパァンッパァンパァンッパァアンッッ!!パンパンッズチュズチュッ!グチョッグチョッッ!ズバァァアアアンンッッ!!

 

「ふふふ、その割にはリアス先輩のマンコはどんどん締め付けてきてますよ♪それじゃ、今度はおっぱいだけでなくリアス先輩の好きな子宮も一緒にしてあげますよ♪かぷ♪」

 

カプッ!チュウゥウウーーッ!カブッ!!カプゥッカプゥゥッ!!!

 

「ひぃいいんっっ!?いやぁああぁーーっっ!!」

 

今までとは比べものにならない強烈な刺激に私は意識を失いかけた。

 

それほどまでの快楽をずっと感じていたらいずれきっと本当に壊れてしまうだろうと考えてしまうほどだ。

 

だがそんなことは関係ないとでも言わんばかりに男は更にペースを上げる。

 

パンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!ズポヌップチュンッグチュッグチュッ!ニュルプチュブリュチュポッ!!ヌチョッヌッチョッグッポォオオッ!!パンパンパンパァンッパァンッパァンッパァアンッ!!

 

「はっ、はあああんっ!!はぁぁあああんっ!!」

 

最早意味のある言葉を紡ぐ余裕などなく、ひたすら快楽の海に叩き込まれる私。

 

そんな私に向かって男は限界を迎えたかのように思い切り肉棒を叩きつけてくる。

 

「うおおお!出すぞ!リアス!孕め!!」

 

ブビュルルルドピュドッププッビュービューッドクンッドゴォンッ!!ドクンドグククッ!ドクンッ!ドクンッ!グポォオオォォオンンンッッッ!!

 

「ぎひぃいいいいいんんっっっ!!!!」

 

子宮の最奥へと叩きつけるかのようにして男の肉棒から熱い迸りを放出される。それと同時に私の全身を今まで感じたことも無いような絶頂感が走り抜ける。

 

ビクビクと体を痙攣させ絶頂の余韻に浸っている最中、男は腰をしつこく擦り付けてきて私はビクッと何度も体を跳ね上がらせていた。

 

「はぁあああん……」

 

やがて射精を終えると男は私の膣内から肉棒をゆっくりと引き抜こうとする。

 

そしてそこから流れ出るようにして男の精液が大量に流れ出てくる。

 

「ふう~、出たな……それじゃ、一旦俺の肉棒をリアス先輩のお口で掃除してくださいね♪」

 

そう言いながら、男は私の顔に自分のモノを近づけてくる。

 

既に思考が麻痺している私は抵抗もなく受け入れると丹念に舐め上げる。

 

男根に付いた精液を舐めとり、舌を這わせる。

 

「ふふ、良いですよリアス先輩♪見ていて気分の良い舌使いです」

 

ジュプッ、チュパッ、グチュッチュポンッ!ピチャァッズチュルンッ!ピチャピチュッッ!

 

私は無心でそのまま男のモノに奉仕を続けける。

 

「それじゃ、次はそのイヤらしいおっぱいも使ってくださいね♪」

 

そう言って、男は自分の肉棒を私の胸の間に挟んでくる。柔らかい胸の感触を味わいながら上下に動かすように促す。

 

私もそれに応えるように胸の谷間に男根を挟み込み、手で扱いたり挟んだりしながら上下左右に擦ったりしていく。

 

ズリズリズリュズリュズリュンッ!ムニュムニムニチュプッ!!

 

「ふふふ、良い感じですよ♪ほら、口も使ってくださいね♪」

 

私は言われるままに、亀頭部分を口で咥えて吸い上げつつ舌先で尿道口を刺激していく。

 

ジュルルッ、ジュプッジュポォオオッ!ペチャペチョ、レロッピチャッチュポッ!!ズリズリズリュズリュズリュンッ!ムニュムニムニチュプッ!!

 

「じゅぽっ、ちゅぷっ、ちゅるっ、んはぁ!んっ!」

 

「あぁ~、リアス先輩の舌使い最高ですよ♪もう、出ちゃいそうだから飲んでくださいねぇ♪」

 

ドピュュルルルーーーッ!!ブッピュウゥウウッッ!!ブビュウゥゥーッ!! ドクッドクッドクッドクッドクンッ!!!ゴポゴポゴッ!!ビチャバシャッ!!

 

勢いよく放たれた濃厚な精液が大量に口内に流し込まれる。

 

私はそれを受け入れようとしたが、あまりの量の激しさと量の多さに耐えかねむせてしまった。

 

ビュクッブピッブッシャアアァーーーッ!!ドポドポドクンドクドプップシャァッ!!バチャッ!ボチャチャチャァッ!!ベチョオッ!

 

それでも私は口から溢れる大量の精液を舐めとり、男の亀頭に吸い付き再び奉仕を続けながら次々と噴き上がる精液を浴び続けた。

 

やがて全ての残滓を吸い出し終えてもなお、男の象徴は萎えていなかった。

 

「ふふ、まだまだですよ♪ほらもっとリアス先輩に俺のモノを味わって欲しいです」

 

男はそう言って私の背後に回り、再び自分の肉棒を宛がう。

 

現在私の思考は既に麻痺しているので、ただ男のされるがままのだった。

 

「それじゃ、今度はリアス先輩のお尻の穴を俺の肉棒に合うようにしますよ♪」

 

ズブブズブッ!ビュルッビュウウゥッッ!!

 

「うくぅああぁああっ!」

 

一気に奥まで突き込まれ、直腸内に何かが広がる感覚により、先程まで思考が麻痺していた私の思考は再び強制的に覚醒させられた。

 

ズンッパァンッパァンッパァァアアアァンッ!!パンパンパンパンァッ!!グリュィンッグチュクッポンっ!ヌコッ!ニュリュングヂュンボォオォンッッ!!バチュンッ!ドゴォンッ!ズブッヌポオッオッ!!グチャァッズブグボォォオオーンッッ!?ズップズップッドズゥンッパァンッパァァアアアンッッ!!!

 

「ひぐっ!あっ、ああぁっ!?やぁあああんっっ!?ああぁぁああんんっ!?」

 

先程までのゆっくりとした挿入とは大違いだった。男は最初から全力で腰を動かし私を貫いている。子宮まで届いているであろう長さと太さで私のお尻を押し広げていた。

 

バチュンッパァンッバチュンッパァンッパァアンッッ!!ズブブッ!グヂュッボォオッ!ドッポンッドゴォンッ!ズグチョッズポンッドゴンッドゴッ!パンパンパンパンッ!パンッパァァアアァンンンッッ!!ズォンっチュパッズッッポンァッッ!ギュルグルルルルルッッッ!!

 

「いやあぁっ!?だ、だめぇっ、こんなに激しくされたら、お、お尻が裂けちゃうわ!!」

 

「あはは、大丈夫ですよ♪すぐにこっちも気持ちよくなりますよ♪」

 

男は笑いながら、私のお尻に抽挿を繰り返し続ける。

 

そして、私のお尻も男の言葉通りに段々と順応し始めてきた。

 

バチュンッズッコヌプゥッドッポォォンッズググギュウッッ!! バチュンッバチュッバチュッパンッパァンッパァンッ!!バチュッバチュッズッポリゴッ!ズンッドンズブッブチュウゥウッッ!!ズプンッパァァァアアンッッ!!ズチョッグチョッヌポンッドグオォォンッ!?!?

 

「んふぁあああんんっっ!!」

 

やがて快感が強まっていき、完全に痛みが消えた瞬間、私はお尻での性交に溺れてしまっていた。

 

今まで経験したことのない強烈な衝撃と痛みが同時に襲ってくる感覚。それが私の身体を支配し、私は抵抗できずにされるがままだった。

 

「はひぃぃいんっ、あはぁぁっんっ、はぁあああんんんっ!」

 

「お~、良い感じになってきましたか♪では、もっと激しくしますよ♪」

 

ズブズブッ!!グヂュウゥゥッッ!!パンパンパンパンッッ!!グプッグチュヌチュゥッ!!

 

男が私のお尻の奥へと突き込むと、お尻の中で何かが蠢いているような感覚に襲われる。

 

その途端私の中で男の肉棒がさらに一回り大きく膨らんでいく。

 

「ああぁっ、ダメッ!これ以上、お、お尻の中はやめてぇぇ!!」

 

「大丈夫ですよ♪リアス先輩の尻穴も、しっかりとマンコと同じように俺の肉棒の形に合うようにしてあげますから♪」

 

ズブプォオッッ!?

 

「ひぎぃっっ!?」

 

次の瞬間、私のアナルに凄まじい痛みが襲い、思わず悲鳴を上げる。しかしそれと同時に私の身体に今まで感じたことのないような快楽の波が流れ込んでくる。

 

ズボォォオォンッバチュンッ!!ヌプンプヌプグプチュウゥゥウウッ!!パンッパンッズブヂュボォオォンッ!?!

 

「あひぃぃっ!?」

 

男の攻めに私は声を上げ続ける。

 

しかし男の容赦のない抽挿によって、私の声は甘い声へと変わっていく。

 

「おお!そろそろまた出しますよ♪リアスの腸内を俺の精液でたっぷり満たしますよ!」

 

そう言うと男は、さらに腰を振り始め激しく突いてくる。

 

ドチュンッパァンッバチュッッズズヂュンドポンッドババニュンギュブゥォオォンッッ!??!?

 

「ひゃはぁああんっ!?ああっ!!」

 

「うおおお!出る!!」

 

「んぐぅっ!あはぁっ!?はっ!!ああんっっ!?」

 

ビュリュュッププゥウウーーッッ!!!ドップゥルルッルルルルルゥウウーーンッッ!!!!!! ビュブュルルッゥルルゥッゥウッーーッ!!ドクンドグンッドクドクドクンッドグドググッッッッ!!!!!!

 

「あっ、あっ、あああぁぁぁぁっっ!?」!?!?」

 

ビクンッビクビクッンッッ!?

 

男の精液が大量に流し込まれ、私の腸内を満たしていき、私は意識が朦朧としていた。

 

やがて男が私から自分のモノを抜き取ると、栓を失い逆流を始めるアナルから精液が漏れ出した。

 

ドポポッ……ブリュリュルブププッゥ……ブポッ……

 

私は、まだ意識が朦朧としている中、男は、バックの体勢でそのまま今度は私の膣内へ、不意打ち気味に挿入してきた。

 

ズンッ!!

 

「かはぁっ、あっ、はぁああぁぁあぁんっっ!?」

 

いきなりの衝撃で私は背中を大きく反らした。

 

「ふふふ、油断大敵ですよ、リアス先輩♪まだまだ俺は満足してませんからね♪」

 

そう言って、男は全く衰えていない肉棒で私の子宮まで貫いてくる。

 

 

ズブッヂュンッ!バチュンッッズンッドッグチュッグポォォオンッ!!バチュンッバチュバチュッズゴォオオォンッ!ヌチョヌチャドチュンッドズンッドッポンッドパンッパァアーンッッッ!!!!

 

「ひっ!?やあっっ、はあぁああっん!!」

 

先程よりも強い力で腰を打ち付けられ、またしても強制的に私の意識は覚醒させられる。

 

「ふふふ、リアス先輩はおマンコとお尻の穴どっちも良かったみたいですね♪」

 

そう言いながら、男はさらに激しく抽挿を繰り返す。

 

ズップンッパァンッパァンッ!ジュップグチュッグヂュンップッズブゥッボォオンバチュンッ!!ズップンズッパンズッパァァアンッッ!!

 

「あひっ!?ひゃうんっ、んあぁあんっっ、やああんっ!」

 

「ほらほら!まだまだ行きますよ♪」

 

パンッパンパンッズパンッパァァアンッ!!ビュルルルップビピュンッバッチュンッグバチュンッ!!

 

「ひぃいいいんっっ!?」

 

何度も射精をしているのにも関わらず、もうすっかり硬さを取り戻している男根で責められ続ける。

 

更に快楽を貪るように男の抽挿は更に激しいものとなる。そしてその度に私は声を上げてしまうのだ。

 

しかし私の抵抗も虚しく、声を我慢することができないでいた。

 

「んあぁああぁっっ!!はぁあんっ!」

 

パァンッパンッパァァアンッ!!ドチュウッドチュッズッポォオオンッ!!ジュブブッゥゥッグバチュッバンップンバチュンッ!グチャッグチャッグチョグヂュヌポオォンッ!!

 

「それじゃリアス先輩、お次はこんなのはどうですか?」

 

そう言って、男は私の両腕を掴むと勢いよく私の子宮を突き上げるようにしてくる。

 

そのおかげで私のお腹がへこんだ。

 

ズブズブズブッ!グヂュッボォオッ!ドッポンッドゴォンッ!ズグチョッズポンッドゴンッドゴッ!パンパンパンパンッ!パンッパァァアアァンンッッ!!ズォンっチュパッズッッポンァッッ!

 

「んああっ!?」

 

凄まじい快感と共に男の剛直がそのまま勢いで私のお腹を子宮ごと突き上げてくる。

 

ドスドスドスッッ!!ズボォォオォンッバチュンッ!!ヌプンプヌプグプチュウゥゥウウッ!!パンッパンッズブヂュボォオォンッ!?!

 

「んんんんっ!?はぁあんっ!」

 

「ふふふ、どうですか?腹ボコされた感じは?でもまだまだですよ、リアス先輩の膣内には俺の肉棒の形をしっかり覚えてもらわないといけないですからね♪」

 

 

ボコッズッゴォオオンッパァンッ!ズギュゥウウウウーッッ!!グヂュッゴッッポォオッ!!ドチュンッドゴンドゴンドゴンドゴォォオォンッッ!!バチュバチュバチュッバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッバチュンッッ!!グヂュウンッパンッパァンッパァンッパァンッパァァアアンンッッ!!

 

「ひぐっ!!ひっ!?はぁんっ!!やぁああんっっ!!」

 

「ほらほら、お腹だけじゃなく、そのエロいおっぱいも弾ませてあげますよ♪」

 

そう言って、男は私の胸もさらに揺らすように激しく腰を打ち付けてくる。

 

プルン♪プルルンッ♪ グチュッグチュッパンパンパンッパァンッパァンッパァァアンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「あっ!はっ!!はひぃいいんっっ!!」

 

「うわ、リアス先輩のマンコの吸い付きがヤバくて、どんどん俺の肉棒を締め付けてきてるんですけど~♪」

 

激しいピストンによって結合部からは、大量の粘液が飛び散り、辺り一面に水溜まりを作っていく。

 

それほどまでに今の私の姿は乱れきっていた。

 

「はぁああんっ!ああぁんっ!はぁあんっっ!」

 

「ふふ、良いですよ♪リアス先輩のエロいおっぱいもプルンプルンしてるし、こんなエロい姿見せられて俺も興奮しちゃいますよ♪」

 

そう言いながら、男はさらに激しく私を攻め立てる。すると、またもや私のお腹が再びへこまされていく。

 

ドスドスッ!!ボコォッ!!パンッ!!バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「ひぎぃいいっっ!!」

 

そして再び私の膣壁が、肉棒の形を覚え込まされてしまう。

 

「ふふ、この調子だと、すぐに俺の肉棒に合うようになりそうですね♪」

 

そう言って、男は私の体をさらに揺らすように激しく動く。

 

グチョッグチュンッグヂュンッグヂュンッパンパンパンパンッパァンッパァァアアァンンッッ!!

 

「それじゃ、今度はこんなのはどうですか?」

 

そう言って、男は一旦自分のモノを引き抜き、いつの間にか用意してあった天井に設置してある鎖で私の腕を繋いで、立ったまま真正面から再度挿入してきた。

 

ズブッヂュンッ!バチュンッッズンッドッグチュッグポォォオンッ!!

 

「ひゃうんっ!?はぁああぁぁあぁんっっ!?」

 

「おぉ!?これは中々エロくて良い感じですよリアス先輩♪ほら行きますよ♪」

 

そう言って、男は私の両腕を鎖で吊し上げ、男は片方の手で私の乳首を捏ねくり回してくる。

 

クリクリッ、コリコリッ、グニッグニィッ

 

「ひゃうっ!?やんっ!?あんっ!?」

 

男が指先で優しく私の両方の乳首を弄ぶ。

 

するとそれに合わせて私の身体がビクンッと反応する。

 

そして男が私の耳元で囁いた。

 

「リアス先輩♪どうですか?気持ちいいでしょ♪」

 

グニッグニィッ

 

「んんっ!?ひっ!?やぁんっ!」

 

「ふふふ、気持ちいいみたいですね♪もっとシテあげますよ♪勿論おマンコも一緒にね♪」

 

そう言って、男は腰を動かしながら、私の胸を乳首を中心に、上下左右と四方八方に激しく揺らしていく。同時に男の掌で掴まれた私の乳房も激しく揉まれる。

 

パンッパァンッパァンッパァァアアァンンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「あっ!?はぁっ!?やぁっ!?はぁあんっっ!!」

 

プルン♪プルルンッ♪

 

「うわ~!ほんっとにエロいおっぱいですね~♪こんなに大きくて形が良くて張りがあって、しかも感度が良いとか最高じゃないですか♪最初に言いましたけど、俺って基本的に小猫ちゃんみたいな小さい方が好きなんですけど、こんなにエロいものを見せられるとこんなおっきいおっぱいも悪くないって思っちゃいますね♪それじゃ、こんな風に弄ってあげたらリアス先輩はどんな反応をするんですかね♪」

 

そう言って、男はさらに激しく私のおっぱいを攻め立てる。

 

グニッグニィッ!コリコリッ!!

 

「ひっ!?ひぃいいんっっ!!」

 

男の愛撫によって、私の胸が弄ばれ、大きな動きで、胸がブルンブルンと激しく揺らされる。

 

「ははは♪リアス先輩のおっぱいは本当に柔らかくて揉み心地が良いですね♪でも、そろそろまたリアス先輩のイヤらしいおっぱいを直接味あわせてもらいましょうか♪それじゃ頂きま~す♪はむ♪」

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!

 

男はそう言うと、私の右胸の乳首を乳輪ごと凄まじい勢いで強く吸い上げてきた。

 

「っ!!ああっ!あんっ!」

 

男は私の乳首を口に含み、舌で転がしたり、軽く歯を立てて刺激を与えてきたりしながら、私の胸に食らいつき吸いついてきた。

 

チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!

 

「ちゅうぅぅ!う~ん♪ホントにリアス先輩は、おっぱいを吸われるのも感じるんですね♪その証拠におマンコがさらに締め付けて、子宮も吸い付いてきましたよ♪それなら、もっとシテ上げますよ♪」

 

今度は自分の舌に唾液を含ませると、そのまま私の乳首を丹念に嘗め回し、そして同時にもう片方の胸は指で揉みしだき、刺激を与えてきた。

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!! ヂュウウゥゥーーーーッッ!!

 

さらに絶妙なテクニックで乳房を弄んでおり、それでいて腰の動きも忘れずに、男の舌先が動く度に、身体が震えあがりそうになる程の感覚を覚える。

 

プシュップシュゥッ!プシッピシュプシィィイイッ!!

 

「んああっ!?だ、だめぇっ!ああっっ!!」

 

あまりの快感に恐怖すら覚え、自然と足がピンと伸びきり全身が痙攣したように震えてしまう。

だが男はそんな私の事情などお構いなしに動き続け、さらに私の胸は男の唾液でベドベドになっていた。

 

「リアス先輩ってほんっとにおっぱいの感度良いですよね♪もう片方のおっぱいも弄ってあげますよ♪」

 

そう言うと、男は私の左胸の乳首を摘み、指先でコリコリと弄ぶ。

 

グニッグニィッコリコリッ!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!チュウチュウチュウチュウチュウチュウーーーーッッ!!

 

「ひゃうっ!?やっ!?やんっ!!」

 

「う~ん♪良いですね♪リアス先輩のおっぱいの感度良すぎて、リアス先輩の膣内が俺の肉棒をさらに締め付けてきて、俺の肉棒がさらに元気になっちゃいますね♪」

 

 

「ひっ!?やっ!?やぁああんっっ!!」

 

その言葉通り、男の肉棒は私の膣内でより一層固さを増している気がした。

 

その上私自身はに鎖で拘束されている状態なので、抵抗できずに私はこの男に胸とアソコを激しく攻められる。

 

ズブッヂュンッ!バチュンッッズンッドッグチュッグポォォオンッ!!

 

「ひぐっ!!ひっ!?はぁんっ!!」

 

男は私の腰を浮かせて、さらに私の膣壁を抉るように肉棒を突き入れる。

 

チュパチュッパチュウゥウウッ!バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「チュウゥゥゥ!う~ん♪リアス先輩のマンコもおっぱいも最高ですよ♪ほらっ、もっと気持ち良くしてあげますからね♪チュウゥゥゥ!」

 

そう言って、男は私の片方の胸に吸い付きながらもう片方の胸に片手で揉みしだきながら、もう片方の開いている手で私のお尻を掴んで揉みしだきながら、さらに激しく腰を突き出してくる。

 

グチュッグチュンッグヂュンッグヂュンッパンパンパンパンッパァンッパァァアアァンンッッ!!

 

「ひぃいいんっっ!!」

 

「おお!?凄い締まりですね♪じゃあ、そろそろ本格的にリアス先輩のおっぱいも可愛がってあげないとね♪それじゃいただきま~す♪」

 

グチュッグチュンッグヂュンッグヂュンッパンパンパンパンッパァンッパァァアアァンンッッ!!

 

「ひっ!?やっ!?やんっ!!」

 

そう言って男は私の両方の胸にしゃぶりついてきた。

 

ヂュルルルウゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!」

 

チュウチュウチュウチュウチュウチュウーーーーッッ!!

 

男は私の乳房全体を貪るようにして、舌先を使って私の乳首と乳輪を舐め回す。

 

そして時折乳首に吸い付いてきたり、甘噛みされたりしているうちに、私はさらに快楽を感じ始めていた。

 

「チュウゥゥ!やっぱり美味しいですねリアス先輩のおっぱいは♪そのうちリアス先輩を孕ませて本物の母乳が飲めるようにしたいですね♪チュウゥゥゥ!」

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!レロォオオッ!ズルルルルルルーーッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

 

男は私の胸を執拗に貪りながら腰を突き上げる。まるでまだ出ないのをわかっていながら、私の胸を貪りながら、いずれ私を孕ませて母乳を吸う時の想像をしているかのように、さらに激しく腰を打ち付けてくる。

 

「ちゅうぅぅ!リアス先輩、おっぱい吸われるのも気持ち良いんでしょ?膣内で俺の肉棒をキツく締め付けて来てるからわかりますよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!レロォオオッ!ズルルルーーッッ!!チュウチュウチュウチュウチュウチュウーーーーッッ!!

 

「ひっ!?やっ!?やんっ!!ひぐっ!!ひっ!?ひぁあんっ!!」

 

「おお!?凄い締まりですね♪でも、まだまだこれからですよ♪もっともっとリアス先輩のおっぱいも可愛がってあげますね♪」

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!

 

「ひぐっ!!ひっ!?はぁんっ!!」

 

男は私の両方の胸にしゃぶりつく。そして今度は乳首と乳輪を中心に口内に含んで舌先で転がしたり、甘噛みをしたりして刺激を与え続けている。

 

当然男の腰の動きもさらに激しくなっていき、何度も断続的に私は絶頂を繰り返している。

 

パァンッ!パンパンパンッ!バチュンッ!ズニュルルルルルゥ~!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!

 

「やあん!ああっ!ひぁっ!あああっ!」

 

男に激しく突かれ続けていると、更に男は私の乳首を強く吸ってくる。

 

ジュルルルゥ!チュパァ!チュパァ!レロレロォ!チロッチュウゥーッッ!!

 

「ひぃいいんっっ!!」

 

プシプシャァアアッ!プシュップシィイイッ!!ブシュゥッ!ビュピュッピシュウゥーーーーッッ!!

 

私は盛大に絶頂に達し、統合部から大量の潮を噴き出した。

 

「チュウゥゥゥ!お!盛大にイキましたね♪それじゃ、一度ラストスパートでおっぱいとおマンコを同時にしてあげますよ♪それじゃ最後まで俺の肉棒をしっかり味わって下さいね、リアス先輩♪」

 

そう言って、男は私の両胸と膣内の敏感な個所を重点的に攻め始めた。

 

ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!グチュッグチュンッグヂュンッグヂュンッパンパンパンパンッパァンッパァァアアァンンッッ!!ズニュルルルゥ~!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!

 

「ひぐっ!!ひっ!?やっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!」

 

「チュウゥゥ!リアス先輩のマンコがまた激しく締まってきてますね♪イキそうですか?良いですよ♪好きなタイミングでイッて下さいね♪チュウゥゥ!」

 

男は余裕の様子でさらに激しく私の膣内を責め立てる。

 

「やぁっ!?だめぇっ!もう無理ぃいっ!!またイッちゃうっっ!!」

 

「いいですよ♪ほら、何度でもイッてくださいリアス先輩♪チュウゥゥ!」

 

男はさらに激しくピストンを加速させる。

 

ドチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!ジュルルルゥ!チュパァ!チュパァ!レロレロォ!チロッチュウゥーッッ!!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!あぁぁんっ!!」

 

プシュップシュウウウゥーーーーッッ!!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!あぁぁんっ!!」

 

 

プシュップシュウウウゥーーーーッッ!!ブシュウウッ!ビュルルルゥ!ヂュパァンッ!ジュブッズビュッ!グヂュンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!バチュンッ!バチュンッ!ズボォンッ!

 

「やぁあんっ!!あっあぁあんっ!!イクゥウウッッ!!あぁあっ!あぁあっ!あぁあああーーーーーーッッ!!」

 

私は大きな嬌声と共に大きく仰け反りながら、再び私は絶頂を迎えた。

 

「チュウゥゥ!お!イキましたね♪それじゃ、俺もそろそろ出しますよ!リアス先輩の膣内で思い切り出してあげますからね♪チュウゥゥ!」

 

そう言って、男はラストスパートをかけるように腰の動きを加速させてくる。

 

ジュルルルゥ!チュパァ!チュパァ!レロレロォ!チロッチュウゥーッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!あぁぁんっ!!」

 

「うぉお!来た来た!!出すぞ!!しっかり俺の精液を子宮で飲み込んで孕めよ!」

 

 

ドビュルルルゥ!!ドビューーッ!!ビュプビュブュッ!!ドピュドプッドビューッ!!ビュルルルゥ!ビュルルルゥ!ビュルルルゥ!

「ひぃいいんっっ!!あっ!あっ!あぁあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁあっ!あぁあっ!あぁあっ!あぁあっ!」

ビュルルルゥ!ビュルルルゥ!ドピュッドクドクッドビュゥゥッッ!!

 

「あぁぁああんっっ!!」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……」

 

男は射精をしながら、それでも止まることなく抽送を続ける。何度も何度も子宮口に亀頭を叩きつけながら、大量に吐き出した精液を、膣内に馴染ませようと、塗りたくっていく。

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

私は意識が朦朧として、息も絶え絶えだった。

 

しかし、男の巨大な赤黒い肉棒は精液まみれにもかかわらず、まだまだ大きさが変わっておらず、そのまま私の背後に回り始めた。

 

 

「ふう~、リアス先輩の膣内もだいぶ俺の肉棒に合うようになってきましたね♪それなら一旦前の穴は少し間を空けましょうかね♪その代わり……」

 

そう言って、男は私のお尻に自分のペニスを宛がい始め、私はすぐに何をするのかを理解した。

 

「やっ!やぁんっ!!ちょ、ちょっと待って!!少しは休ませ……んっ!?」

 

私が静止する声を上げる前に、男はそのまま勢いよく肉棒を挿入してきた。

 

ズブズブッヂュンッ!バチュンッッズンッドッグチュッグポォォオンッ!!

 

「ひぎぃいいいっ!!!??」

 

「おお!やっぱりさっき入れたばかりだから、流石にこっちはまだですね♪でも安心してくださいね♪リアス先輩のお尻の穴も俺の肉棒に合うようにしてあげますから♪」

 

そう言って、男は容赦なく私のアナルに自分のペニスを抽挿し始めた。

 

パンッパァンッパァンッパァァアアァンンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

 

「やぁあんっ!!ひぃいいんっっ!!はぁあんっっ!!」

 

パンッパァンッパァンッパァァアアァンンッッ!!

 

「やっぱりリアス先輩のお尻の穴も凄い良いですね♪さっき入れた時にも思いましたけど、おマンコ含めてお尻の穴も名器ですね♪」

 

ズブッ!ズボボオォッ!バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!」

 

「ふふふ♪リアス先輩のお尻の穴もどんどん解れてきましたよ♪それにしてもリアス先輩って本当にお尻の穴の感度も良いんですね♪膣内を犯してる時と同じくらい締め付けてきますよ♪」

 

「ひっ!?やっ!?やんっ!!あぁあんっっ!!」

 

男はそう言うと、さらに激しく腰を突き出し抽送を開始した。

 

パンッパァンッパァンッパァァアアァンンッッ!!

 

「ひぃいいんっっ!!」

 

プシュップシュウウウゥーーーーッッ!!

 

「おお!また潮吹きですか♪リアス先輩もケツマンコで感じるようなったんですね♪」

 

男はさらに激しくピストンをしながら、私のアソコから分泌された液体を撒き散らしている光景を見て言った。

 

「ほら!もっと出していいんですよ!このままリアス先輩のお尻が俺の肉棒にジャストフィットするまで犯しまくりますからね♪」

 

ズボボオォッ!バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!

 

「ひゃうっ!?やぁあんっ!!はぁあんっっ!!」

 

「ふふ♪リアス先輩もまた一段と感じてますね♪でも、まだまだイケますよね♪ほらほら!もっと感じてくださいよ!」

 

パンッパァンッパァンッパァァアアァンンッッ!!グチョヌプグプチュッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!パンパンパンパンッパァンッパァァアンッッ!!

「あぁあんっ!!やぁあんっ!!はぁあんっっ!!」

 

プシュップシュウウゥーーーーッッ!!プシャアアーーーーッ!!ビチャビチャッ!!

 

「お!また盛大にイキましたね♪それじゃ、そろそろ俺も出しますね♪しっかり肛内(なか)で受け止めてくださいよ♪」

 

「ひっ!?やぁあんっ!!」

 

「う!出る!!」

 

ドクッドクッドクッ!ビュルルルゥ!ドクッドクッ!ドピュッドピュッ!ドクンドクンッドクンドクンッ!ビューッビューッビューッビューッビューッビューッ!

 

「あっ!あっ!あぁぁああんっっ!!」

 

男は私の腸内(なか)に大量に精液を流し込んだ。それと同時に私も何度目か分からない絶頂を迎えてしまった。

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

男が肉棒を引き抜くと、栓を失ったアナルからは、ドボドボと白濁液が零れ落ちてくる。

 

その量と勢いは尋常ではなく、私のお尻は収まりきらない精液を逆流させ、床に精液溜まりを作ってしまった。

 

「ふぅ……リアス先輩のお尻の穴もだいぶ俺の肉棒に合うようになりましたね♪それじゃ、少し休みましょうか♪」

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

やっと終わった……と思い安心しかけたところで、私は思わず身をすくめた。

 

「と見せかけて、リアス先輩!もう一度おっぱいを吸わせてもらいますね♪」

 

そう言うと男は再び私の胸に顔を埋めてきた。

 

「ひぃいいんっっ!!」

 

男は再び私の両方の胸を鷲掴みにし、激しく揉みしだき始めたのだ。

 

グニッグニィッ!コリコリッ!ジュルルルゥ!チュパァ!チュパァ!レロレロォ!チロッチュウゥーッッ!!

 

「やぁんっ!!やぁあんっ!!はぁあんっっ!!」

 

男は、両方の乳首に吸い付き、私のおっぱいを貪り始めた。両方の胸を蹂躙されながら、私は嬌声を上げる事しか出来ず、何も考えられない状態になってしまった。

 

「ふふふ、油断大敵ですよ♪まだまだ休ませんからね♪夜はまだまだ長いんですから♪」

 

そう言って、不敵な笑みを浮かべながら男、私の身体を再び貪り始めた。

 

チュウゥゥゥ!チュウゥゥ!ヂュウウゥゥーーーーッッ!!レロォオオッ!ズルルルーーッッ!!チュウチュウチュウチュウチュウチュウーーーーッッ!!

 

「あぁぁああんっっ!!」

 

その後も男の攻めは容赦なく続き、私は男の手によって、頭の天辺から足の指先まで散々と犯され犯され続けた。

 

 

それからどれくらい経っただろうか?もう何度絶頂を迎えたかわからない。時間の感覚も分からないほど男のモノで突かれ続けている。

 

そして、私はその後も何十時間も男から与えられるいつ終わるとも知れない快楽を与えられ続けた。

 

 

 

 




いかがでしょう、とりあえずこんな感じで投稿しようと思っています。
あと活動報告での前の作品のリクエストがありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。

PS タイトル変えました。

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