※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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あっちの小説が難航しているので、気分転換に前に書きかけだったシチュエーションの小説をアップします。展開的には天才と称されながら没落したために悪魔貴族の中でも身分が低かった男が禍の団(カオス・ブリゲード)を利用しつつ、家の復興のためにリアスを筆頭にした女を手中に収めて、自身の勢力を拡大を目論む男に調教されるという話です。


リアス・グレモリー 狡猾な天才悪魔に服従する。 ★

リアスside

私はリアス・グレモリー、グレモリー家の次期当主だ、しかし、私は今禍の団(カオス・ブリゲード)と繋がっていた旧家の悪魔の罠に嵌り、まず男性眷属のイッセーと祐斗は殺され、私と他の女性眷属共々男に捕まり、他のみんなは別の部屋に連れていかれ、私は男の手によって服を剥ぎ取られて、全裸にされ、さらに猿轡を付けられ、まともに喋ることができずに拘束されている。

 

「さて、そろそろ始めようか?」

 

そう言って、男はバイザーのような物を私の頭に付けた。

 

『こんにちわ、リアス・グレモリー様、これからあなたのモラルセンスや自己意識を抹消洗脳、その後再調整します。』

 

頭の中で機械音が鳴り響くと同時に、男は私の秘部に自分のモノを突っ込んできた。

 

ズブブッ!!

 

「んー!!?ンッ……!(痛っ!なにするのよ!!)」

 

痛みに耐えながら私は必死に抵抗するも、

 

「無駄だ、お前は既に俺の操り人形なんだから。」

 

と言って激しくピストン運動を始めてきた。

 

グチュッヌプッグポッ、パンパンパンッ!!

 

「んぐっ……ふぅん……!むうぅ……!(こんな……こんな知らない奴に犯されて感じてるなんて……いやぁぁああ!!!」

 

激しい快楽と絶望感が押し寄せてくる中、

 

『現在、再調整率44%、これよりブレーンショックを強化します。』

 

と言うメッセージが流れた後、バイザーから強烈な電気が放出し、それが私の思考をショートさせていく。

 

バチチィィイッ!!ビリビリッ……!

 

「んーっ!!!(ああああああっ!!!ダメェえぇぇぇっ!イクウゥゥゥッ!!)」

 

プシャァアッ!!ビクンッビクビクッ!!

 

あまりの刺激に身体が大きく跳ね上がり、絶頂に達した。それでも、男の動きは止まらずそのまま更に腰を振り続ける。

 

ジュブッズブブッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「ククク……すぐに気持ち良くなって、お前の方から求めるようになる……」

 

「むぐぐっ!むううぅぅ!!」

 

否定しようにも、口を塞がれているせいで何も言えない。

 

更にバイザーから脳に強烈な電流を流され、理性が飛びそうになる。

 

パンパンパンッ!!グチュッヌチャッグチョッ!!

 

「んっ……んふぅっ!んんーっ!(ああ……ダメなのに……こんな奴に感じさせられてるなんて……)」

 

 

「ふふふ……最初は嫌でも、忘れられなくなるのさ……」

 

そう言って、男はさらに腰の動きを速めた。

 

パンパンパンッ!!グチュッヌプッグチョッ!!

 

「んっ……んふぅっ!んんーっ!うぶっ……おごぉ……!おほおっ……!おひぃっ……!!(なんでっ!?気持ち良すぎておかしくなるうぅぅ!!嫌なのに……!またイっちゃうううぅぅ!!)」

 

そんな中、私はまた潮を吹き出し達した。

 

『現在、最終調整75%、マインドブレイクを行います。』

 

すると男は今度は私の胸に手を当て揉み始めた。

 

モミモミッ、ニュルンッ!グニッグリグリィッ!

 

乳首を摘ままれながら揉まれる感覚に思わず喘いでしまう。

 

そして胸の先端に電気が溜まるような奇妙な感覚を感じ取る。

 

すると今度は、乳首に電流が走った。

 

ビビッビビッビビビッ!!

 

「んぶぐうぅっ!!おごおおぉっ……!!(だめっ!そんな強くされたら壊れちゃうぅぅっ!!)」

 

全身に強い衝撃が走り意識が飛びそうになる。

 

しかしバイザーから流れる音によって無理矢理覚醒させられるのだ。

 

バチバチィッ!バチィンッ!!パンッ!!ズボォッ!!バシィインッ!!

 

そして、男は私の乳首をさらに刺激を与えるべく、口に含んだ。

 

レロォ……チュパッチュパッ……ペロペロッ……ピチャッピチャクチュクチュッ……!!

 

「んーーっ!!(うぼぉっ!おほおぉぉっ!!おっぱい吸われてるぅぅっ!!イグゥウッ!!)」

 

プシャァアアアッ!!ブシュッシュシューッ!!

 

またしても私は絶頂を迎えてしまい、盛大に潮を吹いた。

 

その後も男の攻めは終わらない。

 

チュウウゥ……ガブッガブリッ、ムチューゥ、カジッガジッ!!

 

乳首を甘噛みされたり噛まれた部分を執拗に舌で舐められたり、吸い付いたりと休む間もなく続けられ、何度も絶頂させられてしまった。

 

『再調整率90%到達、マインドクラッシュを行います。』

 

その言葉と同時に再び激しい電流が流れ込んでくる、だが今回はそれだけではなかった。

 

「んーーっ!?(何これぇ!?身体の中が焼け付くように熱いぃいいいっ!苦しいっ!!)」

 

今までに感じたことのない未知の感覚に襲われていた。

 

「んーーっ!(あ……も、もうオチンポのことしか考えられない……)」

 

ジュブッ!ジュブッズブンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「(ダメなのに……この人のおちんちんすっごく気持ち良い……もっと奥まで突いて欲しい……)」

 

そんなことを考えてしまう。もはや完全に快楽に支配されてしまっていた……。

 

 

グッチュヌッポズプズプッ!!パンパンパンパンッ!!ジュブッ!ジュブッズブンッ!!パンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

激しく突き上げられるたびに意識が飛んでしまいそうなほどの快楽が襲ってくる。

 

「(すごい……これが……本当のセックスなのね……)」

 

そう思った瞬間、頭の中に何かが入ってきた気がした、それはどんどん大きくなっていき、やがて弾けた。

 

「んーーっ!んふーーっ!!」

 

プシャアァアッ!

 

「(ああぁ……イクぅううううぅ!!)」

 

それと同時に私は二度目のオーガズムに達し、男はさらに腰を激しく動かしてきた、そしてラストスパートをかけていく。

 

パンッ!ズボォッ!パチュンッパチュンズバンッ!グリュンッ!ドプッドプンッ!

 

「ふー!ふー!ふー!」

 

「ふぐぅうっ……!!むぅううぅ……!!(すご……い……こんなのはじめて……きもちよすぎるのぉぉっ!!!)」

 

そして遂にその時が訪れた。

 

「くっ、出すぞ!全部受け止めろっ!!」

 

ビュルルルルーーーーッ!!ドクンドクンッ!ゴポッゴプッ……!

 

「ん~------っ!!(出されてる……熱くて濃い精液が私の中に注がれてる……)」

 

あまりの量の多さと勢いに耐えきれず逆流してしまう。

 

「(ああ……すごく多いわ……まだ止まらない……それにとても濃くて臭い……美味しい……)」

 

長い射精が終わった後も男はまだ私の中に入っていた、まるで子宮に直接流し込むかのように。

 

そしてバイザーから『最終調整完了』というメッセージが表示され、それを見た男が私に向かって、口を開いた。

 

「さあ、ここからが本番だ、ご主人様である、私が君をたっぷり調教してやろう。」

 

そういうと男は猿轡を外して、私に近づき、私の身体を持ち上げて駅弁の体位になりそのまま挿入して、下からガンガンついてくる。

 

「おほっ♡おおっ♡んほぉっ♡しゅごいっ!ちんぽつよいぃぃっ♡イイッ、キモチイィっ♡」

 

あまりの激しいピストン運動に、思わず大きな声で喘いでしまう。

 

「おおおっ!凄いな、俺のモノでここまで乱れるとは……よし、そろそろまたこちらも……チュウゥゥゥ!」

 

男は乳首に再び吸い付きながら今度はもう片方の手で秘所の突起物に触れた。

 

「んひゃあっ!そこだめぇっ!クリちゃんいじっちゃらめぇっ!おぉおっ♡イグぅっ♡」

 

「イケばいい、遠慮することはない、好きなだけイカせてもらうぞ、そら、もっと深く挿入れてやるっ!ふんっ!」

 

ズンッ! ズボッ、ジュプジュプジュプ……ズパンッズチュンズッパンッズブズブンッ!!

 

「んおぉおっ!!おくまではいってりゅうぅぅっ!!しきゅうごちゅんされてるぅうっ!!イグぅううううっ!!!!!」

 

ビクビクゥッブシュューーッ!!ドピュッドピューーッ!ビュッビューッ!

 

私は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。それでも男の攻めは終わらない。

 

その後も休むことなく責め続けられた結果私は5回連続でイカされてしまい体力的にも精神的にも限界に来ていた。

 

しかし、そんなことはお構いなしに行為は続き私は何度も絶頂を迎えさせられることになった。

 

そして、それから3時間後……

 

「あへぇえ……♡もう無理れす……これ以上気持ち良くされたら壊れちゃいますぅ……」

 

「何を言っているんだ?本番はこれからだぞ?」

 

そう言うと同時に男は私の両足を掴むと思い切り持ち上げた。

 

「きゃうぅ!?」

 

「リアス・グレモリー、お前のご主人様は誰だ?」

 

「は……はい……あなたです……私の……私の全てはこの人のものなんです……お願いします……この淫乱奴隷の私を愛してください……♥」

 

「よく言えたな、それじゃあ早速ご褒美をあげないとな。」

 

そう言って彼は一気にペニスを突き入れた。

 

パンッ!パンッ!パンッパンッ!ジュボッズプズプズブンッ!!

 

「あぎぃいっ!きたぁっ!奥まで届いてますぅっ!すご……すごいのぉ……♡んひぃっ!ああぁっ!またイっちゃいましゅうぅっ!!」

 

グチョッ!ジュプッズボォッ!ズブッズパンッ!パンパンパンパンッ!!ズブンッ!ドッビュルルルーーーーッ!

 

「あああぁぁぁぁーーーーッ!!!熱いのきてりゅぅうううううううーーーーーーーーーッ!!!」

 

ドビュッドビュッビュルルルルーーーーッ!!ビュクビュクビュクンッ!ビュルッビュルルッビュウウッ!!ドクンッドクンッ!!ドクンドクンッ!!ビュビュルルルーーーーッ!!

 

「ひああっ!まだ出てましゅぅ!いっぱい注がれてるのぉおおっ!!」

 

ドピュッドピューーッ!ビュルルルーーッ!ビュクンビュクビュクンッ!!

 

「(すごすぎる……こんなのはじめて……幸せすぎるぅ……)」

 

そして長い射精が終わった後も、男は抜く気配はなくそのままの状態で話し始めた。

 

「これからよろしく頼むぞ。まず最初の命令だが、今後俺のことを『ご主人様』と呼ぶこと。」

 

「はい……わかりました。私の愛しいご主人様……♡」

 

こうして私はご主人様に全てを捧げ、ご奉仕することを誓った。

 

「それじゃ、兵藤一誠のこと忘れるくらい、本気で種付けして、必ず孕ませてやるよ♪」

 

ご主人様のその言葉を聞いただけで私の身体は反応してしまい子宮がキュンっと収縮した。そしてご主人様は激しく動き出した。

 

パァンッパパパパパァアン!ジュプチュップヌプンッ!

 

「あんっ♡んふっ……おっきいっ……それに太くって長いから……奥の奥まで突かれて……んひぃっ♡」

 

バコバコバコパァアアーン!

 

「イクぅっ♡またイキましゅうっ♡イックーゥゥッ♡」

 

「いいぞ、イッても、何度でもイカせてやる。俺の子種をたっぷり注ぎ込んでやる!」

 

ジュポジュポッズプッズブゥッ!

 

「んほぉおっ!きもちいぃいいいぃっ!」

 

パンパンパンパンッ!!ジュボッズプズプズブンッ!!

 

「(凄い……激しいピストンでGスポット擦られて……また……)」

 

「早く、ここからミルクが出るようにたっぷり子宮に飲ませてやるからな!」

 

チュウゥゥッ レロ、チュパッチュパッ

 

「んっ、乳首吸われながらなんて……ダメぇっ!」

 

ジュボッズプズプズブンッ!!

 

「(感じすぎてもうおかしくなりそう……あぁっ、もう限界っ!イクっ!イグっ!)」

 

パンッ!パンッ!パンッパンッ!

 

「あひっ、いぐっイグっいぐうぅぅぅーーーーッ!!」

 

ブシュュューーッ!ジョバーーッ! 私は盛大に失禁しながら果ててしまった。

 

しかし、それでもご主人様の激しい攻めは終わらなかった。

 

「リアスちゃんはお漏らしする程気持ち良かったみたいだな。そろそろ出すぞ。また中にいっぱい出してやるよ。」

 

「きて……ください、私の中に、たくさんあなたの赤ちゃんの素を出してぇ♡あ、あ、あああああ〜♡あ゛あ゛あ゛あぁぁ〜〜っ!!!」

 

ビュルルルルーッビュクビュクビュクッ!ドクンドクンッ!ドピュッ!ドピュッ!ドプッドプッドプッ!!ビュクビュクビュルルルーッ!ビューッ!ドピュドプドプドプッ!!

 

ご主人様は腰をガッチリとホールドして逃げられないようにして私の中で射精をした。

 

今までで一番多い量の精子が子宮内に入り込んできた。

 

ズルンッとペニスを引き抜くと膣内からは入り切らなかった精液がゴプリと溢れ出してきた。

 

それをご主人様は嬉々として眺めていた。

 

 

「リアスの極上マンコは最高だな♪さあ、まだまだやるぞ♪」

 

そう言って、再び私の身体を貪り始めた。

 

そして、その日から私と眷属達はご主人様に犯され続け、数ヶ月が経ち……

 

チュウゥゥゥ!レロ、チュクッズズブッ!ズプニュルルーーッ!!

 

すっかり妊娠してボテ腹に成り果てた私をご主人様は飽きる事無く抱いていた。

 

「チュポ!う~ん♪やはりリアスのミルクは極上だな♪」

 

「あ、ありがとうございます……」

 

そう言って、ご主人様は、私の母乳を飲みながら、ボテ腹状態の私の中を激しく蹂躙し続ける。

 

ジュルルルルルッ!!!グチョッグチャアッ!!

 

「ひああっ!もっとぉ、もっと突いてくらさいっ!」

 

ズブズブヌチャアアーーッ!!ジュルッズプズブッ!!ズパンッ!ズリュンッ!ジュルルッズブンッ!!ドピュッドピューーッ!! ビュクビュクビュクッ!!ビュルルルーッ!!ドプッドプッ!!ドクンドクンッ!!!ビクンッビクビクビクンッ!!

 

「イッくうぅぅーーっ!!イッちゃいますぅぅぅーーーっ!」

 

そしてご主人様は私の一番感じる部分を責めてきた!

 

「ひゃうんっ!そこは……ダメですぅ……!」

 

「嘘つきめ。こんなにしてるじゃないか。」

 

そう言いながらご主人様の手が激しく動く。そしてついにその時が来た。

 

「や、やめてくだしゃいっ!これ以上されたら、もう……!あ、あぁぁっ♡だめっ♡でますっ♡でちゃいましゅうぅっ♡でりゅううっ♡あ、でるぅぅっ!♡イクぅっ!イグイグイグイグぅぅーーーっ!!」

 

ブシャーーーーッ!ジョババババッ!ビュッビュッビュウゥッ!プシャップッシャーーッ!ガクンガクンッビクンッ!

 

私は絶頂を迎えてしまい、それと同時に大量の潮を吹き出し、床に大きな水溜りができてしまった。

 

しかし、それでも、ご主人様は許してくれず、さらに激しいピストンを続けた。

 

「イッてる!イッてますからぁっ!あぁんっ♡んほぉっ!またイクっ!イキすぎておかしくなっちゃうぅぅーーーっ!」

 

ブシューーーッ!

 

「ふふ、せっかくだからお腹の子に教えてやろうか、ママはこんなに淫乱なんだったな♪」

 

そう言うと、私の足を肩にかけ、腰を深く落とし込み……

 

ズプンッ!

 

「あぁっ!?そ、それはダメェッ!」

 

「母乳が溢れて勿体ないな、こいつで絞ってやるよ!」

 

そう言って、ご主人様は搾乳機を取り出して、スイッチを入れる。

 

すると、ギュイーーーンっと乳房を刺激して母乳を吸い上げられ、さらに同時に子宮口を突き上げられる。

 

「いやぁっ♡そんなことされたら!イクッ!イグっ!またイカされちゃううっ!イックーっ!!」

 

プシャアァッ!

 

「そろそろ俺も行くぞ……っ!」

 

パァーンッ!!

 

「イクっ、またイクっ!んほおおぉっ!!」

 

ブシュゥゥーーッ!ビュルルルーーーッ!ビューッ!どぷっ!びゅくびゅくん……どぽっ……ごきゅごきゅ……ごくっ

 

「あはぁ……すごい量ですね……。ん、私のお腹の中にどんどん入っていく……」

 

ご主人様の出した大量の精子を飲んでいる内に、私のお腹の中の赤ちゃんが動き始めました。

 

そして、それから数年が経過し、ご主人様との間には私を含めて眷属のメンバーに数十人の子が出来た。

 

本来なら一万年生きるため出生率の低い悪魔がここまで出産するわけがないのだが、ご主人様の超絶倫チンポの力で私達はあっという間に何度も孕まされてしまった。

 

そして、今も出産を終え、またエッチができるようになると、すぐさま私をベッドに連れ込んだ。

 

チュウゥゥ!ズズズンッズプッズチュンズッチュズチュズパンッ!ズブッズブッズボォッ!

 

ご主人様のペニスが私の中を突き上げるたびに快楽の波が押し寄せてくる。

 

「あんっ、もっと突いてぇっ!私のオマンコ壊れちゃうくらい、滅茶苦茶にしてぇ!!」

 

ご主人様は私の言葉を聞くと、ニヤリと笑みを浮かべた。そして、ご主人様は私のおっぱいに吸い付きながら激しく腰を打ちつけてきた。

 

ジュルルルッ!ジュプッジュポッジュルルルルルーーッ!!ズブッズブッズパンッ!パンパンパンパンッ!!

 

「ひゃうんっ!そんなに強く吸われたらっ!あぁんっ!」

 

「ふふ、沢山の子供達がいるのに、俺のチンポ中毒になるなんて、とんだママだな?」

 

そう言いながら、激しく抽挿を続ける。

 

「ああ、いいわぁ……っ!!その調子でもっと強く突いてえっ!!」

 

「言われなくてもやるさっ!そらっ!これが良いのか?ここが良いんだろっ!」

 

ズブウウッ!

 

「そこ、もっと突いてっ!いいっ!気持ちいいぃっ!」

 

「ふんっ!これでどうだい!」

 

「イクっ、またイッちゃうぅぅっ!」

 

ビクンッ!ドビュルルーーッ!!ビュクビュクビュクッ!!

 

私はまたしてもご主人様にイカされてしまい、大量の精液をお腹の中へと注ぎ込まれた。

 

そしてご主人様はゆっくりと引き抜いた。

 

ズルリッヌポンッ。

 

彼の巨根が引き抜かれると同時に大量の精子が流れ出してくる。

 

ドロォ〜ッ。

 

それを見ていたら何ともいえない快感に襲われてしまい、ご主人様は、それに興奮して、私のおっぱいに再び吸い付き、母乳を吸い上げる。

 

チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!

 

「やっ、ちょっと、今はまだ飲んじゃダメぇぇ!」

 

ご主人様はそのままの状態で私を押し倒した。

 

「まだまだ、俺のチンポ中毒のお前がこんなことくらいで、満足できるはずはないだろう?チュウゥゥゥ!」

 

チュウゥゥゥ!ズブンッ!ズリュッ、グチョッグチョグッチョン!ブチィッ!ズブウウーーッ!!

 

「んほぉぉぉっ!?きたぁぁーーーーっ♡」

 

「どうだ?これが欲しかったんだろう!」

 

「あぁんっ♡すごい、これっ♡イクっ!イックうぅぅーーっ!」

 

ビクンッ!ビクンッ!

 

「もうイッたのか?まだ俺は射精していないぞ」

 

「ごめんなさい、ご主人様。次は絶対に先にイカないからぁ……あぁんっ!」

 

「そうか、だが、これだけでは終わらせないぞ。」

 

ご主人様は再びピストンを始めた。

 

パンッ!パンッ!パアンッ!パァンッパアァーーンッ!! ズブッ、ゴリュゴリュ、ズンッ!

 

「どうだリアス、気持ちいいか?」

 

ご主人様の問いかけに対し、私の答えは決まっていた。

 

「はい、とても、最高にきもちいぃ♡」

 

「そうか、それは良かった、そんなに気持ちいいなら、子供達の前で犯してやろうか?」

 

「あぁんっ!それはだめぇっ!それだけは許してくださいっ!」

 

ご主人様はニヤリと笑いながら、抽挿を続け、私の子宮を何度もノックする。

 

ズボオッ、バチュッ、パンッ!パチュンッ!

 

「ほら、どうだ?何人も俺の子を孕んできたんだろ?なら、このくらい余裕だよな?」

 

「そ、そんな事言わないでくださいぃ……」

 

ご主人様はさらに抽挿を強くしていく。

 

パンパンパンパンパンッ!! パンパンパンパンパンッ!! ズボオオオーーーーッ!!!

 

「あんっ、イクっ!イグゥゥーーーーッ!!」

 

ビクビクッ、ドビュルルーーッ!!ビュッビュッ!

 

「ふふ、また盛大にイッたな……でもまだだぞ、何度でも俺の子を孕ませてやるからな。」

 

そして今度は後ろを向いて四つん這いになった私にバックで突き始める。

 

パンッ!パアッアーンッ!!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ、あっ、ああぁーーーッ!!」

 

パンパンパンパンパンッ!!!ズブッ、ヌプンッ、ズボオオオーンッ!!

 

「おほっ、あひいっ!ひぎぃーーーーっ!!」

 

「さぁ、次はこいつだ!」

 

そう言って、ご主人様は搾乳機を取り出して、スイッチを入れた。

 

すると先端のカップが私の両胸を覆うようにして吸着し始めた。

 

カチカチと音を鳴らし、私に刺激を与えてくる。そして私の敏感になっている乳首へと、強力な吸引を開始したのだ。

 

「あああぁっ!おっぱい引っ張られてっ……ダメェーッ!」

 

ギュルルルッ、ガチャンッ!ブウウンッ!!

 

私は思わず仰け反ってしまう。

 

「どうだ?子供がまた生まれたばかりで、胸が張ってるだろう?それとも俺の口で直接絞って欲しいのか?」

 

「はい、ご主人様……お願いします。吸ってください!」

 

ご主人様は私を押し倒すと搾乳機の片方をを外して乳房を掴みあげて口に含んだ。

 

チュウウッ……チュパッ、レロォ〜ジュポッ!ピチャッ!

 

「あぁっ!もっと強く吸っ……ああぁんっ♡」

 

ご主人様は更に舌を使いながら激しく責め立てた。そして再び勃起したペニスを突き入れた。

 

パンッ!パアンッ!パンッ!パアアンッ!! パンッ!パンパンパンパンパンッ!!パンッ!パアンッ!パアアンッ!! パンパンパンパンパンッ!!パンッ!パアンッ!パアアンッ!!

 

「あひっ♡んほぉ♡すごいぃぃぃぃぃっ♡」

 

「どうだリアス?気持ちいいか?」

 

「はいぃっ♡ご主人様のおちん○ぽすごく太くて硬くて奥まで突かれて最高ですぅぅっ!イクッ!イックうぅぅーーっ!!」

 

ビクンッ!ビクンッ!

 

「よし、じゃあそろそろ出すぞっ!」

 

ズボッ、ズブンッ! ゴリュンゴリュンッ! バチンッ!バチュンッ!

 

「はいっ、いっぱい出してぇ!ご主人様の精子を下さいぃぃぃっ!」

 

ドクッドクッ、ドクンッ、ビュルルルルーッ!!!

 

「熱いのきてますぅぅうっ!またイクっ!イッちゃいますっ!イグゥーーーーーーッ!!!」

 

ビクビクッ、ガクンガクンッ!!プシャアアーッ!!

 

「ふう、たくさん出たな。だがまだまだ終わらないぞ。」

 

そう言って、ご主人様は自分のモノを私の顔をに近づけてきた。

 

そして私の顔に白濁液を大量に吐き出した。顔だけでなく髪の毛や胸にもべっとりとついた。

 

それを手で拭い取って舐めていく。苦くて臭い精臭を味わいながら飲み込んでいく。

 

ズリュリュッ、ズボッ、グチュンッグチュリ、パンッ!パアンッ!

 

「どうだ?自分の子種が美味いか?」

 

「はい、美味しいです……あぁ、幸せぇ……」

 

「そうか、それならそのデカい胸も使って奉仕してもらおうか?」

 

「はい……分かりました。どうぞこのいやらしい胸をお使いくださいませ……」

 

そう言って、私はご主人様のモノを胸で挟みパイズリをし始めた。

 

「おお、凄いな、最高のパイズリだな。」と言って私の胸に腰を叩きつけるように激しく抽挿をする。

 

ムニュッムニムニィ、ズチュ、ズブッ、パンパン、ズッチュッ、パチュッ! パアッアーン、ブルンブルンッ!パンッ!パアッアーン、ズッズブッ、パンッ!ズッパアンッ!!

 

「ああぁっ!おっぱい壊れちゃいますっ!ひゃうんっ♡乳首こすれて……ああぁぁっ♡」

 

「ふっ、よし、今度は口も一緒に使え!」

 

そう言って彼は口に無理やり肉棒を押し込んできた。喉の奥まで押し込まれて苦しいはずなのになぜか感じてしまう。そして激しくピストンされて、私の口を犯し始めた。

 

「んぶっ!んぼっ♡んごおーーっ♡」

 

ジュポッ!ズブッ!グポオッ!ズルルッ!ヌブウウッ!! ズチュズヂュズチユズチュッ!!ズブッ!ズップ、ズプッ!

 

「ああ〜すげえ良いぞぉ!お前のパイズリフェラは最高だよ!ほれ、もっと奉仕しろ!」

 

そう言われて私は大きく口を開け、口内で暴れるペニスを受け入れ、そして胸で挟んでしごき上げるようにして刺激を与え続ける。

 

ズリリッ、ジュプッ!グッポオオッ!!ズリュンッ!ブチュチュッ!ズッ、ズンチャッ!!ズチュンズチュンッ! パンッ!パアアンッ!パンパンパンパンッ!!パンッ!バチュッ!

 

「さあ、出すぞ、しっかり飲み干せよ!」

 

そう言って更に強く激しく打ち付けると、

 

「くぅっ……出るっ!うぐぁーーっ!!」ビュッ、ビュルルルーッ!!ドクッドクッ!ビュービューッ! ゴクンッ、ゴキュンッ!

 

「ぷはあっ!あはっ♡すごい量っ♡」

 

「さあ、また下の口に入れてやる、まあ、すぐにまた孕ませてやるがな。」

 

そう言うとご主人様は再び挿入してきた。そして、何度も何度も中に大量に射精され絶頂を迎えた……。

 

「イクゥッ!イクイクイクぅぅぅぅうっ!!!」

 

ビクンビクンッ!ドクンッ!ビクンッ!ビクッ!

 

「俺も出すぞ!」

 

ズボォッ、ビュルルルーーッ!!!ドクッドクドクドクンッ!!! ビュルルルーッ!ビュルッ!ビュルルルーッ!!ドピュドピューッ!! ドグンッ!ドクンドクンドクンドクンッ!!!

 

「あはぁーっ、すごい、まだ出ますぅーっ!また赤ちゃんできちゃいますーっ♡」

 

「ふふふ、まだまだこれからだぞ、絶対にまたすぐに孕ませてやるぞ、リアス、覚悟しておけよ?」

 

「ああー♡うれしいぃー♡私をもっと犯してください、いっぱい出してぇっ!」

 

「望むところだ!」

 

パンパンパンパンッ!! ズブッズボズボズブズチュズチュンズチュンッ!!!

 

「はいぃ、私はあなた専用の性奴隷ですからぁっ!ああ、幸せぇ……」

 

「ふふふ、そうか、それは良かった……しかし、ヤリ続けて、さすがに喉が乾いたな……リアス、お前のミルクまた頂くぞ!チュウゥゥゥ!」

 

ジュルッチュパァッ!!レロォーッ、チュパッ!ズヂュウゥッ!!!

 

「ああぁんっ!ご主人様の舌が激しく吸われて気持ちいいですうぅ!あはぁ〜、もっと吸ってぇ〜〜」

 

「チュポ!言われなくてもやってやるぞ。」

 

チュパ、ズリュズリュウッ!!ジュパ、グチュッ! ズリュリュリュッ!!ムニュムニュッ!!ズチチュズチュチュッ!!ズッチュズッチュッ!!

 

「ああああっ!!イックぅ〜!ミルク飲んでくださいぃっ!いひゃあぁあああん!!」

 

ブシャアーッ!!ビュルルルーッ!!ドクンッドクッドクッ!!

 

「ああ、すごいな、こんなに出るのか……ふふふ、これならまた楽しめそうだな。」

 

そう言って再びご主人様のモノで激しく犯される。

 

ズチュ!グチュッ!チュパァ!レロォ〜!ベロベロォォォッ!! チュバッ!チュパチュパ!!ズチュズチュ!!ジュルルゥゥッ!!

 

パンッ!パアンッ!パアンッ!パアンッ!

 

「ああっ!あああああっ♡すごひぃぃっ♡」

 

「ふっ、やはりお前たちは最高の女だな、これからも未来永劫、俺がたっぷり可愛がってやるぞ!」

 

ズリュッ!ズチュズチユズチュッ! ズブッ!ズブズブズブズブズブズブッ!! ズブッ!ドブブブッ!ブビュリュルッ! ズブッ!ブビュッ!ズブズブブッ!

 

「ああ、うれしいっ!嬉しいですぅっ!あはああああーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 

「ふふふ、素直な女は嫌いじゃないぞ!そら!もっと気持ちよくしてやろう!チュウゥゥゥ!!」

 

ズリュッ!ズリュリュリュリュッ!!ジュルルゥゥッ!!ズブブズブズブズブズブズチュッ!!ドチュンドチュンッ!!グリュグチュッ!!パンパンパンパンパンッ!!!!

 

「ああん♡そんなにしたらまたイっちゃうぅっ!!あぁああぁあああぁああーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 

「またイったか!それならそろそろまた出してやるぞ!もう何十回になるかわからんが、また孕ませてやるぞ!」

 

「はいぃっ♡私の中、たくさん注いでくださいっ♡」

 

そうしてご主人様にキスされて舌を入れられ、口内を犯されながら激しいピストンを受け続ける。そして……

 

ドクンッドクンドクンッ!!ドビュビュビュッ!!ビュルルルーッ!!ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ!!!ドピュルルルーーーーーーッ!!ビュクビュクビュクビュクッ!ビュービュービュービュービュービューッ!ビューッ!ドクドクドクドクッ!ドピュルルルーーーーーーッ!!ドプドプドプドプンッ!ゴボッゴボッゴボボッ!ゴポッゴポゴポゴポゴポゴポポォッ!!

 

「ああああん♡たくさん出てる!!こんなに出されたら、また孕んじゃう!孕んじゃうぅうううっ♡♡♡♡」

 

ブシャァーーーーーーーッ!!ブシュシューーッ!

 

「おお、まだ出るぞ!お前のミルクはいくら飲んでも飽きないな!ふふ、まだ終わらんからな、今回も絶対にまた孕ませてやるぞ!」

 

「はいぃっ♡また私を孕ませてくださあいっ!またあなたに赤ちゃん産まさせてくださいぃっ!」

 

「それならまだまだ続けるぞ!リアス!ふん!」

 

パンパンパンパンッ!! グチャッグチョグチョングッチュン!! ズリュンッ!ズリュリュリュリュッ!!ヌッチュグッチュズヂュズヂュッ!!パンッ!パンパンパンパンッ!!パアアンッ!バチンッ!ズチュッ!ズヂュヂュッ!

 

「はひぃ!ああっ!あああっ!あひぃぃいぃいーっ♡♡」

 

私はご主人様の肉棒で激しく突き上げられ続け、そのたびに子宮が壊れそうなほどの快感に襲われる。

 

さらにご主人様は私の母乳も吸い上げながら、私の胸にしゃぶりつき揉みしだいてくる。

ムニュウウッ、レロォ〜、ジュルジュルッ!チュー、チュパチュパチュパァッ!!

 

「ふふ、またミルクが出たな。美味しいぞ。ふふ、初めて妊娠してからもう何十年も出続けてるな……まあ、妊娠後にすぐに俺が孕ませてるから当然か……お前たちのミルクの味はいつまで経っても変わらず美味だな……ふふ、この胸の大きさも全く変わらない……ふふ、俺がお前たちを愛してやった結果だな……」

 

「ああん♡うれしいっ!ありがとうございますぅっ!もっといっぱい味わってください!!」

 

チュウゥゥーーッ!!チュパチュパチュパチュパッ!!ズチュズチュズチュズチュズチュッ!!ドッチュンドッチュンドッチュンズチュズチュズチュズチュッ!

 

「あああっ!だめぇっ!イクぅーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 

ビクビクッ!ビュルルルーッ!ビュクビュクッ! ズブッ!ズブズブズブズブズブズブッ!! ズブッ!ドブブッ!ブビュリュルッ! ズブッ!ブビュッ!ズブズブブッ! ズチュッ!グチュグチュッ!チュパァ!ズリュリュリュリュッ!!ジュルジュルッ!グチグチグチグチグチグチグチッ!

 

「ああぁっ!あああぁああぁああーーーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 

「そら!もっと子宮に突っ込んでやるぞ!ほらっ!どうだ!?」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「んおっ♡しゅごいいいぃぃぃぃっ♡あへえっ♡イグゥゥゥゥゥゥーーーッ♡♡♡♡♡♡」

 

プシャーーッ!ジョバーッ!

 

「おお!また盛大にイったな!さあ、俺も出すぞ!しっかりと俺の子種を全部子宮で受け止めて、俺の子をまた孕め!おら!孕む準備しろ!」

 

「はいぃっ!孕ませてくださあい!こんなにたくさん出されたら、また孕んじゃいますうぅううっ!いひゃああああーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

ドビュッ!ドビュルルルーーーーーッ!!ビュクビュクビュクビュクッ!!ドビュッ!ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ!!ドピュピュピュピューーーーーーッ!! ドクドクドクドクッ!ゴボゴボゴボッ!ゴポッゴポゴポゴポゴポゴポッ!!ブシュシューーッ!ゴポッゴポッゴポッゴポッゴポッ!ブシュブシュブシュブシュシューッ!!ブシュシューッ!

 

そして、私の子宮に直接大量に出され、私は再び大量の潮を吹いて絶頂してしまう。

 

それでも、ご主人様はまだ出し足りないようで、そのまま激しいピストンを受け続けた。

 

その後も朝まで、ずっとご主人様に犯され続けた。

 

そして、その度に大量の精子を出され、何回もイカされて、遂には気絶するまで続けられた。

 

当然ながらすぐに私が再び妊娠したのは言うまでもないだろう。

 

そして、私が妊娠中は、朱乃達を含めた私の眷属がご主人様に抱かれ、また彼女達も孕まされるというループを繰り返していた。

 

それから数十年が経ち、長寿な悪魔においてさほど気にならない時間だが、その間も絶えずご主人様に孕まされ続け、さらにご主人様の力で私の身体に一切影響が出ない状態で何度も妊娠をしていたため、私はもう50人以上も子供を産んだ。

 

しかし、ご主人様の性欲と孕ませ願望は衰えることなく、私の出産が終わり、一ヶ月が経った今日、ご主人様は私を寝室に連れ込んで、私の服を剥ぎ取り全裸にするとベッドに押し倒してきた。

 

「はあ、リアス……またたっぷり可愛がってやるぞ……レロォ、ジュルジュル、ちゅぱっ……」そう言って、ご主人様は私のアソコに舌を入れてくる。

 

「あんっ♡はああんっ♡ああんっ♡ああんっ♡あああっ♡気持ち良いですぅっ!ご主人さまぁっ!あんっ♡ああんっ♡あああっ♡」

 

ズチュズチュッ!グチュグチュッ!ズブッ!グチュグチュッ!

 

「あんっ♡ああっ!ああっ!イクっ!イッちゃうぅっ!ご主人さまぁっ!ああっ!あああっ!あああああーーーーーっ!!」

 

プシャァーーーーーーッ!!ジョバジョバッ!

 

「ふふふ、もうこんなに濡らして……子供産んだばかりだというのに……まあいい、どうせまたすぐに種付けするからな……」

 

そう言って、ご主人様はすでに大きく肥大化した肉棒を私に見せつけてくる。

 

「ああっ♡すごっ♡ああっ♡大きいっ♡ああっ♡そんなの入れられたらまた妊娠しちゃうわっ♡」

 

「ふふ、そうだな。そろそろまた孕ませてやる。俺の力があれば何度でも妊娠しても身体に影響は出ないからな……そうだな、もう50人を超えたことだし……どうせならお前たち一人当たり100人以上の子供を身籠らせてやる。覚悟しろよ?」

 

「ああ♡ありがとうございますぅっ♡いっぱいまた種付けしてください♡♡」

 

「言われるまでもない!ふん!」ズブッ!ズブズブズブズブズブズブッ!! グチャッグチョグチョングッチュン!!

 

「ああぁっ!きたぁっ!ご主人様のおっきなおちんぽっ!奥まできてますぅっ!ああぁっ!だめぇっ!すぐイっちゃいますぅっ!」

 

ビクビクッ!

 

「おおっ!いきなり入れただけで軽く達したか?しかも母乳も大量に噴き出してるぞ?これは俺におっぱい吸われたいみたいだな。よし、望み通り思いっきりしゃぶって吸いまくってやるぞ!」

 

カプッ!チュウゥゥゥゥゥゥゥッ!!ヂュパヂュパッ!!レロンペロッペロッ!ガブッ、ガジィッ、ガリリッ、ゴクゴクゴクッ!!ゴクゴクゴクゴクッ!!

 

「ひゃううううぅぅんんんんんんんんんっ♡♡♡ちくびぃっ!しゅごいっ!ひゃううううぅぅんんんんんんっ♡♡♡おっぱい出るのが止まりましぇぇんぅぅぅっ!しゅごく気持ちいいれすぅぅぅぅっ!!」

 

プシャーーーーーーーッ!!

 

私は激しく胸への刺激を受けて母乳を吹き出しながら絶頂してしまい、さらにそれと同時にご主人様の極太のペニスが挿入されてしまい、一気に子宮口にまで押し込まれてしまう。

 

しかし、ご主人様は私の両胸にしゃぶりついて激しく舐め回し、噛みつきながら勢いよく吸引され、さらには私の子宮を何度も叩きつけられるように腰を打ちつけられ、その度に子宮を亀頭で殴られるような衝撃を受け続ける。

 

パンパンッ!ドッチュンドッチュンッ!ズブンッ!ドゴッ、ゴリュゴリュゴリュッ!ゴツンゴツンッ!ドスンッドスンッドスンッドスンッドスンズズンッ!

 

「あんっ♡あんっ♡ああっ♡すごいですぅっ!おちんちんすごすぎるぅっ!おっぱいも全部飲まれちゃってますぅっ!ああんっ♡もっと強く吸ってくださぁい!ああんっ♡ああんっ♡ああーーーーーっ♡♡♡」

 

グチャグチャグチャグチャドチュドチュドチュグチャッ!ジュルルルーッ、モミモニイッ、グリグリグニィーーッ!ギュウウッ!ムニムニッ、ベロォッ、レロレロッ!

 

「ジュルルル!どうだ?リアス!デカ乳吸われて気持ちいいか!?」

 

「ああっ♡♡はいぃっ♡ああんっ♡ああっ♡ああっ♡ああっ♡すごく気持ちいいですぅっ!ああんっ♡ああっ♡ああっ♡ああっ♡ああんっ♡」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ジュポォッ、ジュブブゥッ!ズブブゥッ!

 

「チュポ!ふふふ、そうか……だがまだこれからだぞ?そろそろお前が好きな本気で攻めをしてやるぞ!」

 

そう言って、ご主人様は体位を代えてバックで挿入してくる。

 

「あああっ♡本気ピストン来ましたぁっ♡♡ああっ♡ああっ♡あっ♡♡♡♡あへえぇ〜っ♡♡♡これ凄すぎましゅうっ♡♡こんなの続けられたら壊れちゃいましゅうぅっ♡♡ああんっ♡」

 

ズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!

 

ご主人様は後ろから両手を掴み上げて私の腕を持ちながら激しくピストンを続けると、私の乳房はブルンブルンと揺れ動く。

 

「ふふ、どうだリアス?気持ちいいか?」

 

ご主人様は背後から耳元に口を近づけて訊ねてきた。

 

「はいぃっ!すごくいいですぅっ!気持ち良すぎてまたイッちゃいそうれすぅっ♡あああっ!」

 

パンッ!パンッ!グチュッ!グチュッ!グチョグチョグチョグチョッ!

 

「そうか、それじゃあ今度はこれで行くぞ!そらっ!」

 

そう言ってご主人様は私の体を仰向けにして、片足を持ち上げ、結合したまま私の体を折り曲げるようにして深く肉棒を突き刺してきた。そして、そのまま激しい抽挿を繰り返される。

 

「ああああっ♡すごぉい♡深すぎましゅうっ♡あああっ♡ああっ♡♡♡♡♡あひいいいぃぃっ!!」

 

バチュバチュバチュバチンバチュンッ!!ズバンッ!バチュンバチュンバチュンバチュンッ!!

 

「そら!そろそろとっておきだ!」

 

そう言って、ご主人様は私の子宮口に自分の亀頭を押し付け、私の子宮内に亀頭を潜り込ませてきた。

 

「ふああぁぁっ!奥に入ってきてますぅっ!子宮を直接犯されてまふぅっ!ああっ!そんなっ!もうだめっ!もうだめっ!もうイクぅぅっ!」

 

ビクンビクビクッ!プシャァーーーーーーッ!ジョバババッ!

 

「おおっ、また潮吹きか?しかし、まだ俺は出してないぞ?それに、お前も物足りないだろ?俺はまだ満足していないんだ……」

 

「ああん♡もちろんですぅ♡もっともっと私を孕ませてくださいぃっ♡♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンッ!

 

「くっ、出すぞ!リアス!また孕め!ぐおおおっ!」

 

ドビュッ、ドビュルルルルーッ!!ドクッドクッドクッ!!ドッピューーーーーーッ!!

 

「あひぃっ♡ごしゅじんさまのせいえきいっぱい出てりゅうっ♡♡あひぃっ♡♡イグぅぅぅぅぅぅっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ドビューーーーーッ!!ドピュドプドプドプンッドプププッ!!

 

「あひぃぃっ♡♡すごい量でてきてるぅっ♡♡♡もう入らないのに♡♡また子宮の中いっぱい出されてるっ!♡♡ああーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「ふぅ、出した分はしっかり飲まないとな……」

 

ズボォッ、ズルリ、ゴキュゴキュンッ!ゴクリッ、ゴキュゴキュ、ゴッグンッ!

 

「んぶっ!?♡♡んんっ♡♡んっ♡♡んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡ああんっ♡♡ご主人様ぁ♡♡またおっぱい飲んでくださってありがとうございますぅぅ♡♡ああんっ♡♡ああんっ♡♡ああーーーーっ♡♡♡」

 

ドッブゥッ!ドッブドッブドップッドブッブブゥッ! ブシャーーーーーーーーッ!!

 

私は再び母乳を噴き出しながら激しく絶頂してしまい、同時に大量に中出しされた精液と母乳が混ざり合って逆流して噴き出してしまった。

 

「はあ、美味かったぞリアス……やはり、お前たちは極上の女どもだ……何年抱いても飽きないほどだ……だがまだ何千年以上も時間はある……もっと俺に付き合ってもらうぞ……?」

 

「はい♡勿論です♡私たちを存分にお使いください♡」

 

そう言いながら私たちは何度も体を重ね続け、ご主人様の気が済むまで交わり続けた。そしてその後も抱かれ続けて結局100人以上にも及んで妊娠し、その後はご主人様は私たちに避妊魔法をかけて、私たちはいつでもご主人様に抱かれるようになり、子供たちの成長合わせて、ご主人様は世界の覇者となり、今は隠居して、私たちを抱く日々を送っている。

 

そして、今も……

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!グチャッグチャグチャグチャグチャッ!

 

「あああっ!すごいっ!また中にいっぱい出てますぅっ!ああっ!イクぅぅっ!!」

 

ビクンビクビクッ!ドッビューーーッ! ブシャーーーッ!

 

「ふふふ、まだこれで終わりじゃないぞ、もう妊娠しなくていいから、何度もでも抱いてやる!ほら、次は朱乃の番だ!」

 

ズブブゥッ!

 

「ああ〜っ!入ってますぅっ!ご主人様のおっきなおちんぽっ!ああ〜っ!凄いですぅっ!ああ〜っ!イッちゃいますぅっ!」

 

ビクンビクビクッ!プシャアアアッ!

 

「ああっ!私またイッてしまいましたわ♡ご主人様ぁ♡もっと滅茶苦茶に壊して下さいぃっ♡♡♡」

 

「ああ、望み通りにしてやるよ!さて、明日はアーシア達を可愛がってやる……とその前に、この後はグレイフィアとヴェネラナを抱くんだったな……」

 

こうして、今日もまたご主人様の性欲処理の毎日を送る日々を私たちは過ごすことになっていく。

 

「ああん♡もっとぉ♡もっともっと壊れるまで愛してぇっ♡」

 

そう言って、私はご主人様の腰に跨って騎乗位で腰を振り、朱乃はご主人様に母乳を飲まれている。

 

ジュルルルッ!レロォッ、ゴクゴクッ!

 

「ああんっ♡吸われてますぅっ♡ああんっ♡またイクぅっ♡」

 

ビクンビクビクッ!プシャァッ!

 

私の股間からは大量の潮を吹き、同時にまた大量に中出しされてしまう。

 

「ふむ、まだまだだ、今度は朱乃のおマンコに突っ込んでやる。勿論リアスのミルクを飲ませてもらうぞ」

 

ご主人様の言葉を聞いて、私は思わず歓喜の声を上げる。

 

「あひぃっ♡嬉しいですっ♡どうぞ、好きなだけ使ってくだしゃいっ♡♡」

 

そう言うと、ご主人様は朱乃を立たせると彼女の膣内に挿入していく。

 

そして、私はご主人様の顔に自分の乳房を近づけていく。すると、彼は嬉々として私の胸を揉み始め、乳首を口に入れて強く吸い始めた。

 

チュウウウッ、ヂュルルルーーーーーーーーーッ!!

 

「ああっ♡ご主人さまぁっ♡いっぱい母乳飲んでくださぁいっ♡」ご主人様は、私の母乳を飲みながら、自身は腰を動かし朱乃の膣内を自らの肉棒で掻き回す。

 

パンパンパンパンッ!!ズチュズチュンッ!!「ひぃぃんっ♡激しいぃぃっ♡♡♡」

ズボッ!パンッ!パコパコッ!バコバコッ!パンッ!

 

「ふぅ、やはりお前たちは最高だな……!そら!朱乃!お前もこれはどうだ!」そう言って、ご主人様は朱乃の子宮の中に亀頭を潜り込ませてきたのだ。

 

「あああっ♡そんなぁ♡奥まで来てるぅっ♡子宮の中まで入ってきてるぅぅっ♡でも、いいです♡子宮の奥犯されてもいいんです♡ああ〜っ♡♡♡」

 

ビクビクビクッ!プシュッ!ジョバーーーーーッ!

 

「ああっ♡イッてるぅぅっ!おまんこイキっぱなしになってますぅっ!すごいぃぃっ!こんなのすぐイグぅぅっ!またイッくぅぅっ!」

 

ガクンガクンッ!プシャアアッ!

 

「おおっ、締まるっ!俺も出すぞ!」

 

ドビュッドビュッ、ドクッドクッドックッドクンッ!

 

「ああっ♡出されてましゅっ♡ご主人様の精液が私のお腹の中で出されちゃってましゅうっ♡♡♡」

 

ビクビクビクゥッ!

 

同時に絶頂した私たちは、同時にその場に倒れ込むと、ご主人様の肉棒はまだ大きくそそり立っており、私たちは自然とご主人様の肉棒にしゃぶりつく。

 

レロォッ、ジュポポッ、ジュルルッ!ピチャッピチャッ!ジュゾゾーッ!

 

「ああっ♡凄いですぅっ♡まだ大きいですぅっ♡レロォッ、ジュルルッ♡」「うふっ♡素敵ですわ♡ジュルルッ♡ジュポッ♡」

 

ジュルルルッ、レロォッ、グッポグッポ!グチャグチャッ!ジュルルルルッ!!

 

「ふふ、いつまで経っても積極的だな、ほらもっと俺のモノを掃除しろ」

 

ご主人様にそう言われると、私たちのフェラチオはさらに激しくなり、ご奉仕を続ける。

 

「ああんっ♡ごめんなさいご主人様っ♡すぐに綺麗にしてあげますからっ♡」

 

「ええ、私たちの身体、全部ご主人様のものですからっ♡」

 

ご主人様の巨根を舐めているうちに、また秘部が濡れてきてしまい、我慢できなくなった私は、自分で自分の割れ目を指で開いて見せつけながらご主人様に懇願し、再び挿入されたのは言うまでもなかった。

 

そして、余談だが、息子たちもご主人様に性格が非常に似ており、隠居した私たちに会いによく来る。

 

勿論、理由は……

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「ああんっ♡もっと突いてぇっ♡壊れるまで滅茶苦茶に壊してぇぇっ♡」

 

ジュルルッ、チュウウッ、ジュルルルッ!パンパンパンパンッ!ジュブブブッ!

 

「チュポ!母様!どうだい?実の息子のチンポを突っ込まれて感じまくってるなんて変態母様は本当に淫乱なんだね!」

 

「はぁっ♡ああっ♡そうよぉっ♡だから母さんのオマンコを犯してっ♡いっぱいザーメン出してちょうだいっ♡♡♡」

 

「ふふふ、いいとも!父様も公認だし!たっぷり気持ちよくしてから出してあげるよ!当然、このおっぱいも飲んであげるよ!チュウゥゥゥ!」

 

「ああっ♡吸って!私のおっぱい!いっぱい飲んで!♡」ビクンビクビクッ!そして、私たちの隣では朱乃も自分の息子におっぱいを吸いながら膣内を犯されていた。

 

「はぁっ♡ああっ♡いいわ♡もっといっぱいおっぱい吸って♡もっといっぱいおマンコ突いて♡」

 

ズッチュズチュンッ!バコバコッ!パンパンパンパンッ!朱乃は自分の息子に抱きつきながら快楽に溺れていた。

 

「ああっ!母様!凄い気持ちいいよ!もっと奥までやってあげるよ!父様みたいに子宮の中までね!ふん!」

 

ズブブウゥッ!

 

「ひぃぃんっ♡来てるぅっ♡赤ちゃんのお部屋にまで届いてるのぉっ♡」

 

ビクビクッ!

 

「母様は僕たちの母親でありながら父親と同じ事されちゃって嬉しいんだろ?」

 

パンパンパンパンッ!ズチュズチュッ!

 

「ああ〜っ♡嬉しいのぉっ♡私、母なのに息子のおチンポで犯されるの大好きぃぃっ♡♡♡」

 

「じゃあ望み通りにもっとしてあげるよ!チュウゥゥゥ!」

 

「ひぃぃんっ♡またおっぱい吸われてる!大人になった息子におっぱい飲まれて感じちゃうのっ♡イクぅぅっ♡イッちゃいますぅぅっ!」

 

ガクンガクンッ!プシャァッ!ジョボボボボボッ!

 

「ははははっ!また漏らしてイッちゃったか!僕の方も出すよ!もう母様たちは、父様の力の影響で妊娠しないからたっぷり中に出せるよ!そら!イケェッ!!」

 

ドビュッドビュッドビュッドビュルルルーーーーーーーーーーーーッ!!!!!ビクビクビクーーーッ!!ドピュドピューーーッ!!

 

「ひゃあああっ♡熱いですっ♡出されるぅっ!息子の精液で子宮の中満たされちゃってるうぅぅっ♡♡♡」

 

ガクンガクンッ!

 

「おお!凄い締め付けだ!」

 

「次は俺の番だ!」

 

そう言って、別の息子に交代して、私たちは代わる代わる自分の息子たちに抱かれ続けたのだった。

 

勿論毎日ご主人様に抱かれているのは言うまでもなかった。

 




ということで、今回はリアス編でした。次回は朱乃編になります。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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