朱乃side
私は今、リアス達とともに悪魔の男によって、別々に監禁され、男はまずリアスから調教してやろうと言って、私の頭に妙なバイザーを付けて、全裸にして、私の身体をロープで縛り上、その上宙に吊り上げた後、男は部屋を退室した。
そのため私はしばらくそのまま放置され、その間にバイザーから
『こんにちわ、姫島朱乃様、これからあなたのモラルセンスや自己意識を抹消洗脳、その後再調整します。』
というメッセージの直後、頭の電撃が走り、それと同時に私は気絶した。
次に目が覚めたときには、頭に付けられたバイザーには『再調整完了』のメッセージが表示されていた。
「あぁん……身体が熱いですわ……」
すると部屋のドアが開き、あの男が現れた。
「どうだ?今の気分は?」
そう言って、男は自分のモノを私に見せつけてきた。
それを見て、私は身体を拘束されながらも興奮していた。
「あぁん……素敵ですぅ♡」
「それなら、聞こう、お前の主人は誰だ?」
そう言われて、私はもはやなんの躊躇いもなく言った。
「はい、貴方様ですぅ♡どうか私を可愛がってくださいませぇ!」
すると男はにやりと笑い、
「そうか、それなら、これから俺のことはご主人様と呼べ、さあ、これからたっぷり可愛がってやるからな。」
そう言って男もといご主人様は宙に吊り上げたままの状態で私のお尻に手に持っていた鞭を激しく打ち付けた。
ビシィッ!ピシャッ!
「あひゃあぁっ!き、気持ちいいれすっ♡」
「ふん、変態め!この淫乱女め!こんな状態で喜ぶなんてな!そんなマゾ豚女はこうしてやる!」
ピシャッ!ピシャッ!ビシィッ!ピシャッ!ピシャンッ! ビシィッ!ビシッ!ビシィッ!ビシンッ! ピシャッ!ビシャッ!パアンッ!
「んほぉぉっ!もっとぉ♡んほぉぉっ!あへぁ〜っ♡」
「ふふ、そんなにを濡らして、よほど嬉しいんだな?次はコレを使ってみようか?」
そう言いうと壁から巨大な三角木馬が出現した。
「これはお前のような淫乱でドMなお嬢さんにはたまらないだろう?これをここに挿入れるぞ?」
そう言って、ご主人様は、私の身体を三角木馬に乗せるような形で縄を解きながら、腰の部分を持ち上げて一気に降ろされた。
「あぎぃっ!!んほぉっ!?こ、壊れりゅうぅぅっ!!」
「どうだい?気持ち良いだろ?」
「はいぃっ♡これしゅごいぃぃっ!!」
ズブブッ……グチュッ!
「さて、そろそろ処女を頂くとするか……とその前に……」
するとご主人様は小瓶を取り出し、それを私に渡してきた。
「それを飲め。」
そう言われたため、飲むと私の身体が熱くなり、特に胸が張る感覚に襲われているうちにご主人様が私を押し倒し、そして今度は両手で両方の乳房を掴み、乳首を吸ってきた。
「あぁんっ!おっぱいぃ!ミルク出ちゃいますぅ!!」
ビュルルルルーッ!!
「んちゅっ、んくっ!んっ……美味いな、とりあえずこの間作ったばかりの媚薬入りの母乳が出る薬は、成功だな……試作品だから、ひとつしかないから、リアスじゃなくて、朱乃に試したが、正解だったな。」
そして私はその後ご主人様に散々母乳を吸われて、そして、ご主人様は自分の大きなチンポをすでに濡れている私の秘部に宛がう。
「さて…朱乃、お前の処女、頂くぞ。」
「は、はい……きてくだしゃいっ!」
「よし、いくぞ!」
ズプゥン!メリメリッ……ブチィイイッ!!ゴリュッ!
ご主人様のチンポが私の処女膜を破いた瞬間、すぐに痛みよりも快感が上書きし、私はアヘ顔になりながらも歓喜の声を上げた。
その声を聞きながら、ご主人様は徐々に奥まで挿れて、子宮口をノックした。
「あああっ!すごいですぅっ♡こんな大きいのはじめてぇ♡あんっ♡」
そしてある程度入ったあとはゆっくりと引き抜いてまた一気に最深部にまで貫かれる。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードが速くなり、ついには激しくピストンし始めた。
「んほぉっ!あへぁぁっ!んひゃぁっ!しゅ、すごすぎますわぁぁっ♡」
パンッ!パァンッ!
「どうだ?気持ちいいか?」
「あひっ♡き、気持ちいいれすぅっ♡あひぃっ!」
ズボッ!ズブッ!
「そろそろ、またこっちも可愛がってやるか。」
そう言ってご主人様は、私の両胸に再び吸い付いてきた。
さらに片手では片方ずつ揉みながらもう片方の手で乳首を強く摘んできた。
「んふぅ〜っ♡ち、ちくびだめぇぇっ♡んほっ♡おっぱいも、もっといじめてくださいませえぇっ♡」
「まったく、とんでもない変態だな。だがそれが気に入った!そら、もっと可愛がってやる!」
チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!ペロッペロッ!ピチャピチャッ! ズブッ!バシッ!グニュウゥッ!ギュウッ
ご主人様は私の両方のおっぱいと乳首を口と手で同時に愛撫されつつ、激しくピストンされる。
「チュポ!素晴らしいぞ、朱乃!お前はもう俺の物だ!チュウゥゥゥ!」
「は、はいぃっ♡あへぁ〜っ♡ご、ご主人様ああぁっ♡もっとぉぉっ♡」
チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!ペロッペロッ!
ご主人様は私の母乳を飲みながら更に強く吸ってくるため、私も同時に感じてしまい何度も潮を吹いていた。
「あぁっ♡でるっ!イクゥゥーッ!!」
プシャアッ!! ドピュドピューッ!! ビュルルーッ!
そしてご主人様は私の中に射精して、中から大量の精液が流れ出てきた。
「ふう~、さあ、まだまだ、続けるぞ、もっと種付けして、必ず孕ませてやるぞ。」
ご主人様はさらに激しく突いてきた。
しかし私も快楽に溺れていたため、それを受け入れていた。
ズブブッ!
「は、はいぃぃっ♡たくさんくださいましぃっ!私の中に沢山ぃぃっ!お、おかしくなるぅぅっ♡」
パンッ!パンッ!グチュッグポッ!
「もっとおかしくなってもいいぞ!」
パンッ!! パンッ!!パンッ!!
ご主人様は再び私を抱きしめると腰の動きが激しくなった。
「おほぉっ!んおっ♡らめぇっ♡んおっ♡んほぉっ♡」
ズブンッ!!
「どうだ!気持ちいいか!?」
ドスンッ!!ドドンッ!!
激しいピストン音が鳴り響く度に私は何度も絶頂を迎える
「んほぉぉぉっ♡イグゥぅっ♡イッちゃいますぅっ!!♡」
ビクンッ!!
「イケ!好きなだけイキまくれ!」
パンッ!ズブンッ!
「んおおぉっ♡イグゥっ♡イッくうううぅぅぅっ♡」
「うっ!また出すぞ!」
ドビュッ! ドクンドクン!ビューッ!
「はいぃっ♡きてくらしゃいっ♡ごしゅじんさまのおひんぽミルクほしいのおっ!♡」
ドプッドプッドプッ!!ビュルルッ!!
「ああああっ♡いっぱいきたのおっ♡んほぉっ♡まだ出てりゅっ♡イグッ♡イギますうぅっ♡」
ブシャアアアアアアア!!
「ふぅ……なかなかよかったぜ、これからもっと可愛がってやるよ、俺のチンポ無しじゃ生きていけないようにしてやる。」
「は、はひっ♡お願いしますぅっ♡」
こうして私は完全にご主人様に屈服してしまいましたの。
そしてその日から私は毎日のようにご主人様と夜を共にするようになり、さらにご主人様の命令で、いつどこでも抱かれるようになり、今ではすっかりご主人様専用のオナホ奴隷になってしまいましたわ。
そして、それから数ヶ月が経過し、すっかり私のお腹は大きくなり、今安定期に入ったので、ご主人様に抱かれ、さらに胸が張るので搾乳機をつけられている状態である。
パンッ!パンッ!グチュッグポッ!
「んほぉぉっ♡しゅごいっ♡これしゅごすぎるぅぅっ♡」
パンッパァンッ!
「ふふ、そんなに腰を振って、そこまで俺のチンポが欲しかったのか?」
パンッ!パンッ!グチョッグチョッパンッ!
「は、はひぃぃっ♡おちんぽだいすきな淫乱奴隷のおまんこにご主人様のたくましい肉棒を入れてくださりありがとうございますうぅっ♡」
「そうか、ならご褒美に思い切り犯しつくしてやろう!いくぞ!」
パンッ!パンッ!パンッ!ズブズブッ!ゴリュッ!
「んほぉっ!?おっ♡おおぉっ♡しゅごいぃぃっ♡イックウウーッ!」
ビクンッ!プシャー!
「また盛大にイッたな、だがまだこれからだぞ、もっともっと気持ちよくしてやる!」
ズボッ!バシィィン!グチャァァ!
「ひぎいいぃっ!そ、それは無理れすぅぅっ!これ以上激しくしたらあかちゃんが驚いちゃいますぅぅっ♡」
パァン!パァンッ!ズブッズブッズボォオッ!
「いいじゃないか、たっぷり教えてやろうじゃないか。ママはこんなに淫乱なんだってな!」
「は、はひぃ〜っ♡そ、そうですぅぅっ♡わたしはぁぁっ♡ご主人様との赤ちゃん産んで育てるマゾメスですぅぅっ♡だからぁぁっ♡も、もぅっ、イグぅぅぅぅっ!!」
プシャアアアー!
私は連続絶頂してしまった。
「朱乃!そらっ!そろそろ出すぞ!全部受け止めろよっ!!」
ドクッドクッ!ビューーーッ!ビュッビュッビュルルルーーーッ!!
ご主人様の大量射精を受けて私も一緒に達してしまう。
「あっあひぃい〜〜〜っ♡でてるっ♡あついぃぃっ♡イクゥ〜〜〜〜〜ッ!!!」
その後ご主人様が満足する頃には、私の膣内からはご主人様の精液があふれ出し、床は私の潮吹きと、母乳、それにご主人様の大量射精によってドロドロになっていた。
こうして、私たちは何度もご主人様に抱かれる日々が続いた。
そして、さらに数年後、私を含めて、リアス達は、ご主人様の子供を何人もの孕み、
そして、リアスが再び妊娠したと同時に私が出産を終えて、エッチができるようになった直後、私はご主人様を部屋に誘い、おっぱいを露出させた。
「ご主人様、私のおっぱい吸ってください……」
「ふふ、朱乃はいつも積極的だな……いいだろう、そんな素直な朱乃のおねだりに応えて、たっぷり味合わせてもらおうか。」
そういうと、ご主人様はすぐに私のおっぱいにしゃぶりつき、乳首を甘噛みして母乳を飲み始める。
チュウゥゥーッ!
「あぁ、すごい勢い、そんなに夢中になって飲んでくれるなんて嬉しいですわ♡」
ジュルッ!ジュルルルーッ!
ごくごく、ぷるるんっ! やがて吸い終えた後、今度は舌先で乳首を刺激してきた。
ペロッペロッ、ピチュッピチューッ、ちゅぱっちゅぱっ
そして再び、私の乳房を口に含んだ。
今度は口に含むだけでなく、揉むように動かしたり、指でも弄ってくる。
「あぁっ♡もっと、吸って、舐めてぇ……ご主人様あぁっ♡」
「チュパ!ふふ、朱乃は本当におっぱいを吸われるが好きだな、もしかして、赤ん坊にミルクをあげるときも感じてるんじゃないのか?」
「あぁん!言わないでえぇ、恥ずかしいですわ!」
「ふふ、いいじゃないか、今は俺専用のおっぱいだろ?たっぷり頂くぞ。」
チュウゥゥゥ!カプッ!ちゅうー、チュウッチュパッ!
「あんっ♡ああ、んぅっ!はううんっ!そんなに強く乳首噛まないで下さいませ、そんな風にされたらすぐにイッちゃいますぅ!」
ビクビクンッ!プシュ!
私は絶頂を迎えて愛液を吹き出してしまい、それが、床に落ちていく、そしてそれを、見たご主人様が言う。
「はは、もうイったのか、それじゃ、そろそろ本番だな。」
そう言って服を脱いでいくご主人様、そしてその大きなモノを見た瞬間、私は息を荒げながら近づいていった。
「んはぁっ!これが欲しかったんですの、お願いしますご主人様、早く挿れてぇ♡」
そしてついに、私の膣内にご主人様が入ってきた。
ズプッヌポッ!
「ああっ!!きたっ♡ごしゅじんさまのおちんぽ♡」
ズブッズブ!ズプンッ!
「あひぃっ!♡はいってきましたわ、ご主人様のオチンポが奥まで来てますのぉ!」
「相変わらず、俺のチンポ中毒だな、そんなにまた種付けして欲しいのか?」
「はいぃっ♡朱乃のおまんこはいつでも準備万端ですわ♡ご主人様のお好きな時にどうぞ使って下さいませ♡」そうしてご主人様が腰を動かし始めた。
ズブッズブッ!
「あうぅっ♡は、激しいぃっ、あひぃ!イクゥ♡イグウゥ♡」
パンッパァンッ!ズブンッゴリュッググリュッ
「おおっ、朱乃の中も凄いな、こんな締め付けて、俺の子供をもう何人も生んだとはとても思えないぞ。」
「は、はい、何度もご主人様に孕まされてきゅんきゅん疼いてるんですぅ♡ご主人様の赤ちゃん産みたいの、だからぁ♡中に出して下さぁい!♡」
ズップゥウッ
「いいだろう、何度でも孕ませてやるぞ、お前達は我が一族の再興のために必要だからな、安心して子供をたくさん作れ。そして、しっかり俺の子を産めよ。」
パンパンパン!ズプッ!
「はいぃ!がんばりますぅ!♡朱乃は頑張りますからぁ、ご褒美くださ〜い♡またご主人様とのあかちゃん欲しいですのぉ!」
「いい子だ、朱乃には、たっぷり中出ししてやる。イクぞ!」
ドピュルルルーーー
「はいぃっ!きてますぅ、ご主人様の精液でてるぅっ!あへえぇっ♡イグッー♡イッくうぅぅーーーっ!!!!」
ビュービュルッドプドピュッドクッドクンドクンドクンッ!
私の子宮にご主人様の精液がたくさん注がれ、あっという間に子宮を満たした。
「あぁっ♡出てる、いっぱい、熱い……気持ちいい、はあぁっ♡」
そして、ご主人様が射精を終えると私の秘部からはご主人様の大量 の精子が流れ出した。
「さて……今度はこいつを掃除してもらおうか、その口と胸をつかってな……」
「は、はいぃ♡かしこましましたわ、ご主人様♡」
そう言って、私はご主人様のチンポにパイズリフェラをする。
「ジュポッ♡んぷっ♡はふぅんむっ!じゅぼっずぼっレロォ……♡」
「うおっ、いいぞ!そうだもっと激しくしゃぶれ!」
「ふふ、夢中で吸い付いてくるじゃないか。しかも母乳がローションのようになって滑りがよくなって、これは実に良い。」
ズリチュッチュパ!ニュチュパ!
「ふぅむぅうぅ!♡んふぅーー!」
ズボズボチュバヂュバッ!
「おっおぉ!そろそろ出すぞ、しっかりと受け止めろ!」
「は、はいぃ♡」
どぴゅっ!ビュッビューーー!びゅくっどぷっ!びゅー!ドプッドクッドクン!
「あああっ♡ごしゅじんさまのせいえき、きたぁ♡あつい、おいしぃ♡しゅごく美味しいですぅ♡はあああん♡ごちそうさまれしたあぁ♡」
「そっか、それじゃ、まだまだ俺のモノをしゃぶらせてやろう。」
「はいぃ、お願いします♡あ〜〜♡」
そして、再び、私の口を塞ぐようにして肉棒が入ってくる、そして、私の口の中を犯される。
そしてしばらくするとまたご主人様のモノは大きくなっていた。
「そろそろ入れるぞ?今度は、後ろから行くぞ?」
「はいっ♡お願いしますわぁっ♡」
そして今度は四つん這いになりバックから挿入される。
「ああっ!またきたっ♡ご主人様のおちんちんっ!あはあぁっ♡」
パンッパァンッ!ズブッヌプゥ!
「凄い乱れようだな!だけど、これはどうだ!」
そう言って、ご主人様は私のお尻を叩き始めた。
スパンッ!ビシィィッ!パンパン!ズブッ!グチュッグチャッ!
「あああっ♡そんなっ!ダメっ、感じちゃいますのぉ♡」
ビシッ!バシィンッ!ズブンッ!ゴリュッ!
「あうぅっ!はげひいっ!んほおおっ♡」
「まだこれだけじゃないぞ!次はこっちだ!」
そう言って、今度は後ろから私の胸を鷲掴みして、ミルクを絞り出してくる。
「はああぁっ!そんな、搾り出されたらだめぇえ♡イグゥ!イクゥウウーッ!♡」
ビュービュルルルドピュルッドピューー!!
「おお、凄いな。朱乃は乳牛の素質があるかもな。だがまだまだ、これからも可愛がってやる。」
「はい……♡嬉しいですぅ♡私もっとご主人様好みの女になってたくさんご奉仕いたしますわ♡」
「よし、そんな朱乃にとっておきのご褒美をやろう、たっぷり子宮に種付けして、また孕ませてやるからな!」
ビシッ!バシィンッ!ズブンッ!ゴリュッ!
「はいぃっ!ご主人様の精液くださいぃっ♡いっぱい中に出してくださあいっ♡」
「いいだろう、イクぞ!」
そう言って、ご主人様はラストスパートをかけてきた。
パンッ!ズプンッ!ドプッ!ズブンッ!
「さあ、出すぞ!俺の子種をまた受け取れぇ!!」
ドピュッドピューーッ!ビュルルルーっ!
「あぁっ!きましたぁ♡いっぱい、でてるぅ……♡またあかちゃんできちゃいますぅ……♡」
「ふふふふふ、これで終わりだと思うか?今日は朝までたーっぷりと可愛がってやるぜ。」
パン!パンッ!パァンっ!ズブズブッヌプぅっ!! ゴリッゴリィイイっ!!!
「はいぃっ♡お願いしますぅ……もっと……もっと突いてぇっ!ご主人様ぁ♡もっとぉ……ああんっ!はあぁぁぁっ♡」
「ああ、たっぷり可愛がってやるよ!チュウゥゥゥ!!」
そう言って、ご主人様は私の母乳を再び吸い始めた。
チュウゥ!ズブッズブッズブッズズズ!ジュパッ!
「んっ、んむぅー!はぁうぅうぅん!おっぱい吸われてますぅぅぅっ♡ああっ!イクゥーっ♡」
プシャアッシャアアァーーッ!パンパンパンッ!ドチュッ! グボォオオオオッ!グプウッ!ゴポッ!
「おほぉっ!子宮口に入ってりゅうぅうっ!んおおおっ♡はああっ!」
ジュルルル!パンパン!パコパコッバコバコっ ゴリュッゴツッゴリリっズブンッ!!!
「ふああっ♡おっぱいが止まりまひぇんっ♡イク、イクゥーっ♡イッぐうぅうっ!!!」
「チュポ!おお!凄い締め付けだ!しかもこの母乳は極上だ!たっぷり味わい尽くしてやるぞ!」
パンッパァンッ! ドッチュンズボンズンッ!グリュグリゅっズブッヌプゥっ!ゴツンッ!
「ああっ♡あひっ♡ご主人しゃまっ♡しゅごいっ♡気持ち良すぎれすぅぅっ♡もっと、ついてくださあぁい♡」
「ああ!いいだろう、すでにお前のこの最高の身体は俺だけのモノだからな!!」
パンパンパンッ!ビシバシィンッ! ズッ!ズッズズッヌプゥ!ズブンッ!グポンッ!
「はぁぁあっ♡すごいっ♡奥に当たってるぅっ♡ああっ♡ご主人様のおちんぽ最高ですぅ♡ごちゅじんさま♡おっぱいもまた可愛がってくださいぃぃ!私のすべてはご主人様だけのモノですぅぅぅ♡」
「わかった、それならアソコと一緒にたっぷり味合わせてもらうぞ!チュウゥゥゥ!」
そう言ってご主人様は私の胸に吸い付きながら激しく腰を動かし始めた。
ジュルルル!!ビシッ!バシィインっ!ドチュン!ズプッグチョッ!
「あああぁぁっ♡ダメェッ、同時に責められたらもう我慢できませんわぁっ♡あへぇえっ♡イグウゥウーッ!♡」
プシャーーッ!!ビクンビクンッ!
「ふはは、朱乃は本当にエロいな、まだまだ行くぞ、次は俺の上に跨って騎乗位で動いてもらおうか。」
「はい……♡ご主人様……♡」
私はご主人様に言われた通り、仰向けになったご主人様の上に向かい合って跨った。そしてゆっくりと挿入し、騎乗位の姿勢になる。
ズブズブンっ!
「うわぁっ♡深いですぅ……♡」
そうして、今度は上下運動を始めた。
ご主人様の上で踊るように動くたびに私の豊満な乳房がプルンと揺れ、快感が増していく……。
ズブッズブゥ……グポッグチャァ、ゴリュゴリィイ!!パンッ!パァンッ!ズパンッ!
「ああっ、これしゅごい♡あたまおかしくなりそうですぅぅうっ!きもちいいっ!ああぁんっ!!」
「どうだい?これが好きなんだろ?」
ズブッズブッズプゥ!パンパンパンッ!
「はいっ!好きですぅ♡」
ズボォッ! グッポォオオッ!ゴリッゴツッゴリリっ! ズブンッ!!
「おほぉっ♡子宮潰れちゃいますっ!またイキますぅうっ!あひぃいーーっ!イグゥゥウッ♡」
ブシャアァアーッ!!
「くぅ、締まるぅ……!!朱乃、出すぞっ!しっかり子宮で受け止めて、元気な子供を産めよっ!!」
「はいっ!出してくださいぃ♡また赤ちゃんほしいですっ♡ご主人様の子種いっぱいくださいぃ♡」
ビュルルルーッ!ビューッ!ビュッドクッドクッ!ドプッ!ドプッ!
「あああっ♡出されてる……いっぱい……♡またご主人様の赤ちゃん出来てしまいますぅ……♡」
そう言いながら私は再び絶頂を迎えてしまった。
「ふふふ、盛大にイったな……だが、まだ受精したとは決まってないからな、絶対にまた孕ませてやるからな……」
「はいぃ♡嬉しいれふぅ……♡」
こうして、私たちは何度も交わっていった。
「おほっ♡あひぃいんっ!イクッ♡イクゥーっ!」
プシャァーッ!
「はは、もうこれで何度目だ?」
「わかりまへんっ!ああぁっ♡でもすごく気持ち良いですぅっ!もっと、ご主人様のモノになりたいんですぅ♡」
「ははっ、じゃあまだまだ俺の子種を子宮に飲ませてやるからな!」
パンパンッ!ズプッズプンッ! グプゥ!ゴチュゴリュゴリュゴチィインっ!ドピュルルッ!ビュルルーッ!
「ああっ♡ありがとうございますぅ♡おほおおおっ!♡あぁっ♡しゅごいですわぁぁあ!イクッ!イッぐぅぅう!!」
ビクビクンッ!プシャーーッ!
私は再び絶頂に達した。
そして、その後も私はご主人様に抱かれ続け、すっかり快楽の海に溺れ続けた。
さらに時が流れ、私たちは50人以上の子供を産んだが、ご主人様の力の影響で私たちの身体には何の影響も出ずに平穏に過ごしていた。
しかしそれでもご主人様の性欲や種付け欲求が満たされることはなく、今も出産を終えて、少し経った後に再びご主人様に寝室に連れ込まれ、私の衣服をあっという間に脱がし、私をベッドの上に押し倒し、私の秘部を指で掻き回しながら、私のおっぱいに吸い付いて溢れる母乳に吸い付く。
チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!ジュパァッ!
「はぁんっ♡ご主人様っ♡」
「チュウゥゥゥ!どうだ朱乃!?お前のご自慢のこのデカ乳吸われて気持ちいいか!?」
「はいっ!はいぃい!♡最高れすぅ♡はぁあんっ♡イクゥウっ♡」
「ふふふ、早速イったか、だがまだこれからだぞ朱乃!もっとこのデカ乳吸ってやるぞ!チュウゥゥゥ!!」
ジュルルッ、チュウウッ、ジュルルルッ!
ご主人様はさらに強く吸引する。
そして、今度は空いた方の胸の方にも手を伸ばして鷲掴みにして揉んでくる。
ムニュッ、ムギュウッ、ギュッ、グニッ!
「あひぃいっ♡両方同時なんてぇっ!らめぇぇえっ♡」
プシャァアアアアッ!
「ああぁぁぁっ!♡イキました!またイってしまいました!ご主人様ぁ♡」
私の言葉にご主人様は私の両方の乳首を中央に寄せてまとめて口に含んだ。
そのまま激しく舌を動かして舐めるように転がしたりして責めてくる。
「ああっ♡すごいっ!こんなっ♡あへぇっ!だめですぅうっ!あひぃいいいっ♡イクッ!イクぅうううっ!!♡」
私は盛大に身体を痙攣させ、母乳を噴出し、ご主人様はそれを吸い続ける。
「ジュルルル!おお!相変わらず、全然止まらない上に極上の味だなこのデカ乳のミルクは!もっと吸ってやるぞ!チュウゥゥゥ!」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「あひぃいぃいーーっ!!そんなにされたらはりゃめでしゅううぅううーーっ!!イグぅぅううっ!!♡」
ブシャァアーーッ!!ブシュウゥゥウーッ!!!
「ふふふ、やはりお前のデカ乳は極上だな……また妊娠するまで犯し続けるからな……」
「はいぃぃ♡ご主人様ぁ♡どうか末永く可愛がってくださいぃぃ♡」
そう言ってご主人様は再び腰を振り始める。
パンッ、バシン、ズチュゥウッ!ズバンッ、ズブッ!ズブッ!
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡きたっ、奥まで来てますぅぅっ♡」
私はご主人様に子宮口を中心に攻められながら、母乳を溢れさせる。
「あひぃっ♡また出ちゃいますぅうっ!飲んで下さいぃぃ!♡」
「おおっ、どんどん出るなぁ!よし全部飲み干してやる!」
ゴクゴクっ!ゴクゴクっ!
「ああっ!出てるぅぅぅっ!あへぇえっ♡あひぃいんっ!イグぅっ!ああっ、イクぅーっ!」
ブシャアァーッ!
「ふふ、まだまだ行くぞ!」
パンパンパンパンッ ! ズパンッ!グチュグチュっ!ズブンッ!ゴリュッゴリッゴツッゴリリィッ!
「あああっ♡子宮潰れてるぅっ!イクぅっ♡」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
その後もご主人様に中出しされまくった。
そしてそれからもずっとご主人様に犯されて続けて何度も何度も子作りした。
それからも抱かれ続けて結局100人以上にも及んで妊娠し、その後はご主人様は私たちに避妊魔法をかけて、私たちはいつでもご主人様に抱かれるようになり、子供たちの成長合わせて、ご主人様は世界の覇者となり、今は隠居して、私たちを抱く日々を送っている。
さらに子供たちもご主人様によく似ており、最初にご主人様公認で筆下ろしをしてあげた後、何度も抱かれ、その後、子供たちもそれぞれ複数の女性を娶りハーレムを作った後も私たちを抱きに私たちの屋敷に来る。
そして、今も……
パンッ、バシン、ズチュゥウッ!ズバンッ、ズブッ!ズブッ!
「あぁんっ!すごぉい!息子のオチンポしゅごすぎぃいっ♡」
私はベッドの上で仰向けになって、股を大きく開き、息子と交わっている。
そして、息子と私の繋がっている秘部からは大量の精液が溢れ出ている。
避妊魔法の影響で息子たちは遠慮なく中出しをし、私は何人もの息子たちに大量に中出し出されている。
「母様の中最高だよ!ほらまたおっぱいを飲んであげるよチュウゥゥゥ!」
ジュルルッ、チュウゥゥゥッ!
「ああああーっ!吸われてりゅううっ♡あああっ!イくうぅうっ!!」
プシャァァーッ!
「ははは!またイッたね母様♪でも、まだ俺は出してないよ!だからもっといっぱいセックスしようね!!」
「ええっ♡もちろんですっ!あひぃいいっ!また激しくなったぁっ♡あぁっ!イグぅっ♡」
ドピュルルーッ!ビューッ!ビュッルゥウウウーッ!!
「あひぃいいっ♡あちゅいぃいいいっ♡あへぇぇぇぇ♡」
ビクンッ!ガクンガグンッ!! 私は盛大に達して痙攣するが、それでも息子に犯される。
パンッ、バシン、ズチュッ!ズブッ!ズブッ!
「ああっ!凄いっ♡激しいっ!イクっ!またイッちゃうぅうっ♡」
「ははは!母様は本当にエッチだなぁ!それじゃ、そろそろ出すよ!母様!受け止めてくれ!」
「あひっ♡はいぃい!中に出してぇぇっ!また自分の息子に中出しされちゃうぅぅぅーっ♡」
ドビュルルルルッ!!ブシャーッ!!ブシュウゥゥウーッ!!
「あああっ!きたっ、あひぃいぃいーーっ!!♡イグぅうっ!またイっちゃいましゅうううーーっ!!♡」
私はまた絶頂し、潮を吹き出した。
「おい!早く代われ!次は俺の番だ!」
そう言って、別の息子が私の後ろに回り込み、後ろから挿入する。
ズニュウウウッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あっあっあっあっあっあっあっ♡」
そして、さらに別の子が私の胸元に吸い付いてきた。
チュパチュパ、ペロッペロッ、ヂュウゥッ
「はあんっ♡おっぱいばっかり吸わないでぇっ♡」
私は母乳を吸い出されながら、乳首を責められる。
すると、他の子も私のお尻や背中、太ももなどに肉棒を擦りつけてくる。そして、そのまま射精してきた。
「うひぃっ♡熱いぃっ♡」
私はその感触にまた達してしまう。さらにさらに今度は違う子も私の前に来て、
「母様、俺のモノもしゃぶって!」
「ああっ、ずるいぞお前だけ!」
そう言って何人もの息子たちに私の口と両手を使って奉仕させられた。
ズチュズチュ、ジュポッ、レロォッ、ズブブッ!グチャグチャッ!ヌプッ、ズブブッ!
「ああっ♡すごいっ!みんな同時にぃっ♡」
「くっ!出る!」
ドビュルッ、ブシャァァーッ!
一斉に大量の精液が放出され、それが顔にかかる。
「あひぃいーーっ!♡すごぉいっ♡あへぇえっ!イクぅっ!」
ブシュアァーッ!プシャァァーッ!
「ははは、まだまだ行くよ、ほら母様四つん這いになって!」
そして、今度はバックで挿入される。
パンッ、バシン、ズチュンッ!
「あぁんっ♡そんなっ、いきなり激しすぎるわぁっ♡」
そして、再びピストンが始まる。
パンパンパンパンッ! ズブッ、ズブンッ!ズブンッ!ゴリュッゴリッゴツッゴリリィッ!
「あひぃいいっ!奥まで届いてるぅっ♡ああっ!イグぅっ♡」
ドピュルルーッ!ビュッルゥウウーッ!
「あぁっ、あちゅいぃぃいっ!イグぅうっ!イグイグイグぅぅぅううっ!!」
ビクンッ!ガクンガクンッ!
「おお!母様の母乳が凄い勢いで出てるよ!勿体ないから僕たちが飲んであげるよ♡チュウゥゥゥ!!」
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「あああっ♡吸われてりゅうぅうっ!またイッちゃううっ♡」
ドピュルルーッ!ビュッルゥウウーッ!
「あへぇええーっ!すごぉいっ♡またイックぅぅーっ!」プシャァァッ!プシャアァッ!プシューッ!
「ふぅ、ご馳走様母様♪」
「ああ……気持ちよかったぁ……」
そしてその後私は息子達に何時間も中出しされ続けた。
そして、息子たちに抱かれた後は……
ズブブッ!グッチャ!ヌプッ!パンパンパンパンッ!
「ああっ♡ご主人様の来たっ♡イクっ♡」
ビクンッ!ガクンガクンッ!
私はご主人様にまた激しく犯されるのだった。
「ああっ!ご主人様っ!もっと突いてくださいぃいっ!」
「いいだろう!存分に味合わせてやる!」
そう言って、さらに激しく犯される。
「はいっ!ありがとうございますっ!ああっ!凄いっ♡子宮潰れちゃうぅううっ!」
「出すぞ!受け取れっ!!」
ドビュルルルッ!!ビューッ!!ドプッドプッ!!
「あひぃいぃいぃいーーっ!!イッグぅうぅうーーっ!!♡」
ブシュウゥゥーーッ!!
こうして、私たちはご主人様と息子たちに抱かれる日々を送っていくのは言うまでもなかった。
ということで、向こうの小説では書けない内容の小説を上げてみました。
とりあえず、ストックを使い切ったので、こちらはまた少し休眠状態になりますが、また気が向いたら投稿する予定です。
次は、向こう小説の投稿できればいいと思っております。
それでは今回はこれにて失礼します。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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レースクイーン
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バニーガール
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秘書
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くノ一
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ナース
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女医
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サキュバス
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エルフ
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巫女
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チャイナドレス
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その他