それと今回で男の側近も登場します。
側近の正体は本編をご覧ください。
???side
さてリアス・グレモリー達を筆頭にしたメンバーが俺の子を身籠り、多くの子供らを産んだ、だが問題なのはその間の性欲処理がいなくなるということだ………
「となると、この間やったばかりの例の方法で新しい肉奴隷を手に入れるか……」
そう言って、俺はこの間、実験でやった死者蘇生を行うことにした。
そして、俺が蘇生させたのはかつてリアスに消された中級堕天使のレイナーレだ。
「さて……俺の満足させてくれよ……」
そして、俺は隣にいる側近に声をかける。
「そろそろ色々働いてくれたお前にも取って置きの褒美をくれてやるよ……兵藤一誠……」
そう言って、一度俺に殺され完全なる服従を刷り込ませ俺の力で更なる力を与えられた結果、俺の最強の側近とした今代の赤龍帝こと兵藤一誠に囁く。
レイナーレside
「う~ん……こ、ここは……私は確かリアス・グレモリーに消されたはずじゃ……」
ふと私が意識を覚醒すると私は身体を鎖で拘束されており、身動きが取れないでいた。
「お目覚めかな?」
その言葉に私が振り向くと一人の男がいた。
「あ、あなたは一体……」
雰囲気から悪魔だということは理解できたが、そのオーラで私では全く歯が立たないのは本能で分かってしまった。
「なるほどな……流石に小物だが、堕天使だけあって、なかなかの身体だな……こりゃ、楽しめそうだ……」
「た、楽しむ……?」
「ああ、お前は俺が甦らせた、俺の性欲処理用の肉奴隷としてな。」
「そ、そんな!?ふざけないで!!今すぐ解放しなさい!!」
この男のあまりの発言に私は激昂するが、男が何やら機械を操作すると私の乳房と股間に刺激が走る。
ブウィイイン!ブウィイイン!
「ひぃっ!?あっ!あぁん!」
突然、乳首と秘所に与えられる刺激に悶える私だったが、男は不敵な笑みを浮かべて近づいてくる。
「お前に選択権はない……たっぷり可愛がってやるぞ……」
そう言って、男は私の乳房を触り始めた。
モミモミッ!グニュッグニィッ!ムニムニッ!クチュクチュッ!
「い、いやぁあん!胸ぇえっ!揉まないでえぇっ!はあぁん!」
しかし、男は全く辞めずにしかも乳首と秘所につけられたローターの刺激と焦らすように乳房の周りを撫でまわすように触るせいで快感が増していき、絶頂を迎えてしまう。
ビクンッ!ビュビュッ!!プシャアァアッ!!
「イッくうぅーーっ!!」
ガクリと項垂れながらも何とか耐えようとする私だったが、今度は男が乳首を摘まんできた。
ギュウッ!コリッコリッ!キュウゥッ!シコシコッ!
「ふああぁっ!?ちくびだめぇええ!摘ままないれぇえええ!またイグううぅうーーーーっ!!!」
ブシュッ!ブシャァアアーーッ!!
2回目の絶頂を迎えたことで息も絶え絶えになる私だったけどまだ終わらず、さらに責めは続いた。
カチャカチャカチャン!スルリ……ボロンッ!ビンッビンッ!
「(あ、あれは何?)」
私は今まで見たことがない巨大な男のイチモツに驚愕しながら、男は私の口に筒のようなものを嵌める。
「むぐううぅっ!?んふううぅっ!」
そして男はそのまま私の口の中に自分のイチモツを突っ込んできた。
ジュポッ!グボォッ!ドチュッドッチュンドッチュンッ!ズブブッ!
「ふぶぅおおぉおおっ!!んぼほおぉっ!ぐごぉおおっ!」
「ふふふ、さすがは堕天使だ……なかなかいいぞ……」
私は頭を掴まれ激しく腰を振りながら抽挿されてしまい苦しかったが何故か甘い感覚に襲われていた。
「(何これ……苦しいはずなのに気持ちよくて……)」
パンッパァンッパアンッ!グッポグッポ! ズブンヌプングポオッ!
「ふんぐぅおおおっ!んぼぼぉおっ!ひぎぃいっ!ふぶぅおおおっ!」
そしてついに限界がきたのか男の動きが激しくなり始める。
「イクぞ?しっかり受け止めろよ?」
「んぶうううぅうーーーーっ!!!(嫌ぁぁっーーーーっ!!!)」
どぴゅっどぷどっぷっ!ドクッドピュルルルルーーッ!!
「ふぶっおぼおおぉっ!」
あまりの量の多さに飲み切れず逆流しそうになるが、鼻を摘ままれ、息苦しく全部飲まざる終えなかった。
ゴクン……
全てを飲み込んだ私は、段々と身体が熱くなっていく感覚に陥る。
「(な、なんなの、この感覚は!?)」
すると男は私の口に嵌めてあった筒を外し、今度はボールギャグを噛ませてきた。
カチャリ
「んあぁ……」
「さて、続きはお前のそのデカ乳でパイズリをしてもらおうか?」
そういうと私を拘束したまま私の身体に跨がり、そのまま私の乳房にイチモツを挟み込んでしまった。
「ふふふ、なかなか心地よいぞ、さて……今のお前はまともに喋れないから、好きなようにお前のデカ乳を堪能させてもらうぞ?」
そう言って、男はそのまま私の胸を使い、激しくピストンし始めた。
バチュン!バチュンッ!
「んあぁあっ!ひぁあんっ!」
そして徐々に早くなっていき、しかも私の身体はどんどん熱くなってきている。
「くくく、どうやら俺の精液を飲んだことで段々と発情状態になってきたようだな……俺の精液には、相手を発情状態にする効果があるのさ。」
それを聞いた私だったが、もう思考力が低下した頭では理解できなかった。
ただ、ただひたすらに与えられる快楽に溺れていくだけ……
そして再び射精しそうになった男が更に動きを早める。
バチュッ!パコパコバンッ!グチョッグチィッ!ヌヂュッ!ドヂュッ!グボッ!グボォッ!ズブブッ!
「んぐぅおおぉおおっ!!ふごおぉおおっ!あっひぃいいっ!!」
ブシャアァアッ!!
そして3度目の絶頂を迎えたと同時に男が遂に私の顔目掛けて射精した。
ビュルッ!ビュビュッ!!ドビュゥウウーーーッ!!
「んぶぅうううーーーーっ!!」
顔中にかけられた大量の白濁色の液体によって、更なる興奮状態になった私に男は巨大なイチモツを私の秘部に宛がう。
「さて……これから極上の体験をさせてやろう……」
「んんーー!(いやぁっ!)」
「ふふふ、心配するな…そのうちお前の方から求めるようになるさ…」
ズプンッ!
そう言うと男は私の中に挿入してきた。
「ふんぎいぃいいーーーーっ!!(入ってくるぅううーーーーっ!!)んごおぉおおおぉおぉおーーーーっ!!」
入れられた瞬間、今まで感じたことのないような快感に襲われた。
しかしそれは一瞬ではなく、延々に続きまるで永遠にイカされている感覚に陥った。
「ふふふ、ボールギャグから涎が垂れてるぞ?そんなに良かったのか?なら、もっと味わわせてやる!」
男はさらに奥深くまで突き刺すように抽挿を加速させる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ドッチュンドッズンッドッチュンッ!ズブンヌプングポオッ!
「んぐうぅっ!……んぐううぅぅーッ!!」
「もっと気持ちよくしてやろう。」
そう言って、男は持っていたスイッチをONにするとまだ私の乳首に付いていたローターを起動させ、しかも先ほどよりも強い振動を始めた。
「ふんごおぉおおおおおおーー!!(イグぅうぅっ!イッぐぅぅぅーーっ!)」
「ふふ、またイったな……」
「ふんぎいいぃぃぃーーっ!(止めてぇえっ!もう無理ぃぃぃーーっ!)」
私は必死に訴えかけるが男は不適な笑みを浮かべる。
「大丈夫だ、最初は嫌でももっと欲しくなってくるさ。」
そう言って、男はさらに腰を激しく動かし、私の子宮口を突き上げてくる。
パンッパァンッパァンッ!グッポグッポ!ヌヂュヌプッドリュンッ!バチュッ!バチュバチュバチュバチュ!グポォッ!グボォッ!グポッ!
「ふんぐおぉおっ!おぼおおおおっ!んほおおおーーーーっ!」
私は何度もイカされ意識が飛びそうだったが、私の身体は鎖で拘束され、さらに口にボールギャグを嵌められているため気絶すら出来ず、男も止まることなく犯し続ける。
ズブッズブッヌチャッグポンッ!ズブッヌプッグチャッグヂャグッボォオオッ!ズブンヌプングボッズブンニュルンッグチャッチャッグボンッ!!
「んぼほおぉおおーーーーっ!!(あへあぁああぁあーーーーっ!!)」
ブシャッ!ブシュッ!ジョババッ!ブシッ! ブシュウゥッ!
「くく、すごいな……お前のマンコは、気に入ったぞ……そら!お前の子宮をもっと刺激している!」
ドスンッ!パンッ!パンッ!ズブンッ!グチャッグチャッ!
「んごおぉおおっ!ふぶぅっ!んひいぃいいっ!」
「出すぞ……しっかりと受け止めろよ?」
そういうと、ラストスパートをかけるように更に動きを加速させた。
バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ! グチュッグヂュッグヂュッ!ヌチャッグボォッ!ズブッヌブッグボッグボッグボッグボンッ!! ズボッ!ズボズボズボッ!ズボッ!ズボズボズボッ!ズブッズブッズブッズブッズブッ!
「んひぃいいっ!ふぐぅおおぉおーーーーっ!!」
「イクぞ……くっ!」
ビュルルルーーーーーッ!ドピュッ!ドッピューーーーッ!!
「ふごおおぉおおぉおぉおーーーーっ!!(イグゥゥゥゥゥゥゥウウウウーーーーーーーーーッ!!!)」
「ふふふ、想像以上だったな……このまま堕とすのは、簡単だか、少し趣向を変えるか……」
そう言って、男は私のボールギャグを外し、口移しで何かを私に飲ませ、再びボールギャグを着けた。
「お前に飲ませたのは、数日間飲食をしなくてもいいようにする錠剤だ……ただし、媚薬の効果と感度が10倍になる副作用があるがな……」
それを聞いた私は愕然とした。
10倍の快楽を、今の私は耐えられる気がしないからだ。しかし、男は気にすることなく言った。
「ふふ、さて俺はこれから3日留守にする。それまで、この部屋に居てもらうぞ。」
そう言うと男は私の乳首とアソコにバイブを固定しスイッチを入れた。
ヴヴヴッ!
「ふんぐぅうううううっ!!」
「じゃ、また来るぞ?しっかり楽しめよ?」
そう言って、男は部屋から出ていき鍵を掛けていった……そして私の地獄が始まった。
それから何時間経っただろうか……私は数えきれないほどイカされ続けていた。
身体は常にビクビク痙攣しており、秘部からは絶えず愛液が流れ出ていた。
ヴヴッ!ヴヴッ!ヴヴッ!ヴヴッ!
「んふぅううーーっ!」
そこへ、男が部屋に入ってきた。
「3日ぶりだな……随分と感じてたみたいだな、床がびしょ濡れだぞ……まあその口の状態じゃ喋れないか……」
男は私に近づいてきて、不適な笑みを浮かべ、私の口のボールを外すかとと思いきや私のアソコのバイブをさらに奥まで突っ込みバイブの振動レベルをMAXにする。
「ふんぎいいぃいいぃいいぃぃーーーーっ!!(イグッイギまずうぅうううーーーーっ!!)」
私は絶叫を上げながら潮を吹き出した。
ブシュッ!プシャーーーーーッ!
「ははは、気持ち良さそうだなぁ……でも、まだこれからだ。」
そう言って、男は私の口のボールを外すと自分の巨大なイチモツを私に突き出してくる。
「どうだ?こいつが欲しいか?」
私の答えはもちろん一つしかない……しかし、それを口に出して言うことは出来ない。
私が躊躇っている間もバイブが動き続けている為まともに思考することが出来ないのだ。そんな私を見て男は催促をするかのようにバイブを動かす。
グポッグポッヌポォッ!!ズブンヌプッグボッズブンニュルングポォッ!!ズブッグボッズブッグボッグボッグボンッ!!ズボッ!ズボズボズボッ!ズボッ!ズボズボズボッ!ズブッズブッズブッズブッ!
「んぼほぉおおぉおおーーーっ!ふぶぅううーーーっ!(イグイグイグイグイグゥゥウーーーッ!)」
「ふふ、欲しくないなら別に構わないぞ?その代わり、一生そのままだぞ?」
男はそう言って私の乳首に擦る程度に指で撫でてくる。
「んぶおぉおおっ!おっぱいらめぇえっ!ぐおぉおーっ!」
「ふふ、可愛い反応じゃないか……今のお前の感度は10倍になってるからな……もう一度聞く、こいつが欲しいか?」
男のモノを見た瞬間、私の頭の中で何かが崩れていく音が聞こえた。
私はもう限界なのだ。
「ふごぉおおーーっ!ふひいぃいっ!ほしいれすぅぅうっ!あなたのおちんぽくだひゃいぃぃいぃいいーーーっ!」
そうして私の意識は完全に快楽によって支配されてしまった
。「ふはは!堕ちたか!じゃあお望み通り犯してやる!」
男は勢いよく腰を振り私の子宮を突き上げる。
ズブッズブッズブッズブッ!グッポグポッ!ドチュッドチュドチュドチュドチュ!ドッスンドッスン!バチュンバチュンバチュンッ!パンッパンッパンッ!バチュッ!バチュバチュバチュバチュ!
「ふごおぉおおっ!んごおぉおおっ!んぎいいいいっイグゥゥウーーーッ!」
ブシャァアッ!ジョバババッブシッィィーーーーッ!!
私は絶頂を迎えると同時に盛大に潮を吹き出す。
しかし、それでもなお止まらないピストンに更なる快感が襲ってくる。
バヂュンッ!ヌヂャッグチャッヌプッグチャッグチョッ!
「んふぅううーーっ!イったばかりなのにいいぃいーーーっ!もっと突いてくらさいぃいいーーーっ!!」
私は自分から求め始めてしまった 男もそれに応えるように激しく動く。
バッチュッ!ジュブジュブブブブッ!ズブズブズブゥッ!
「あへあぁああぁあーーっ!!しゅごしゅぎましゅうううーーっ!わらひっ、おかしぐなりましゅううぅっ!!」
「まだこれからだぞ!次はこっちも可愛がってやる!」
そう言って、男は私の乳首に口をつけ思いっきり吸い上げてきた。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「ふぐぅおおおっ!ちくびぃいいっ!感じすぎりゅうぅううーーーっ!」
「じゅるるるっ!ちゅばっ!どうだ!感じるか!」
男はさらに強く吸ったり甘噛みしてきたりしてくる。
その度に強烈な快感に襲われ何度もイカされる。
ブシュッ!プシャーーーーッ!
「イグイグイグゥウウーーッ!!イッグーーッ!!」
「くっ、俺もそろそろ出そうだ……」
そう言って、ラストスパートをかけるべく更に速度を上げ私を犯してくる。
ズバンズブッズバンズブッズバンズブッ!ドピュルルルーーーッ!
ビュクッビューーッビュッドクッ!
「ふんごおおぉおおぉおーーーっ!イグゥウウッ!イクのどまらないのぉおぉおぉおぉおおぉおおぉおおおおーーーーっ!!!」
私は盛大に潮を吹き出し絶頂を迎え、そのまま気絶してしまった。
こうして私は、完全にこの男いやご主人様の肉奴隷になってしまったのだった。
それからも私は、ご主人様の正妻であるリアス・グレモリー達が妊娠の間は積極的に抱かれる日々を送っている。
そんな中、ご主人様は側近のある目元を仮面で隠した自身の側近を連れてきた。
「レイナーレ、今日からこの男がお前の旦那だ。」
そう言って、ご主人様の隣にいる側近の男は全裸でご主人様負けず劣らずのイチモツを持っていた。
「じゃあ、あとは任せるぞ、ちなみにレイナーレ、お前の身体は甦らせたときにこの男の精液でしか妊娠しないようにしたからな。」
と言って、私に背を向けるとご主人様は部屋から出ていった。
そして男のモノはビクビク脈打っていた……
私はそれを見た瞬間、思わず生唾を飲み込み舌なめずりした……
そうして私は男のモノを口に含んだ。
グポッグポッジュプッグポッ!
「ぷふぅう……んぶぅっ!」
「くっ、中々良いフェラだ……!」
すると男のモノが私の口の中で一気に大きくなる。
私は我慢できず腰を振るようにして喉奥まで突いていく。
ジュボッ!ゴチュンゴチュン!グボッヌポンヌポポ!
「むふぅううっ!(おっきくて太くていいわぁああーーっ!)」
ジュボッ!ヌポッヌポッヌポッヌポッ!
あまりの大きさに苦しさを感じるもそれがまた気持ち良くなっていたのだ。
「くっ、出るぞ!」
ドピュッドピューーッ!!
勢いよく出されるザーメンをそのまま飲み込んでいく。
「ごくっ!ごくんっ!美味しいぃぃいいいっ!」
その後、私は男の言われるがままに足を広げ濡れている秘所を見せつけた。
男は満足げにして、私のアソコへと挿入する。
ズブズブッズブズブッ!
「ふぎいいぃいいいっ!入ってくりゅぅうっ!おっきすぎるのおぉおおぉおーーっ!」
「おお!これは名器だ!すぐに持っていかれそうだっ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
激しいピストン運動に子宮の奥まで突かれて私は快楽に支配されていた。
グチョッグチョッグチョッグチョッグチョッグチョッグチョッグチョッグチョックチョッヌチョッ!ヌヂャヌヂャヌヂャッ!
「うおぉぉ!夕麻ちゃん!」
「(え!?そ、その呼び方は!?)」
私がその言葉に驚愕していると男は仮面を取るとそこにいたのは私が一度恋人のふりをして殺害した後にリアス・グレモリーによって拾われ蘇生した兵藤一誠だった。
「うふふ、驚いた?実は俺、ご主人様によってまた一度殺されたけど、ご主人様が側近として蘇生させてくれたんだよ、しかも俺の働きを認めて夕麻ちゃんを俺の嫁にしてくれたんだよ。」
そう言って、兵藤一誠もといイッセーくんは激しく腰を動かす、私に一度殺されたのにまったく気にせず私を求める様子に私はイッセーくんを愛おしく思うようになっていた。
ズブッ!ブチュッ!ヌチャッヌチャッ!
「夕麻ちゃん!夕麻ちゃんのおっぱいいただきま~す!チュウゥゥゥ!」
イッセーくんはそう言うと、私の大きな胸を吸ったり舐めたりしてきた。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「あひゃあぁあんっ!乳首吸われてぇえっ!噛まれてるよぉおおーーーっ!きもぢぃいいーーーっ!」
私は両方の乳首からくる快感に悶えた。
イッセーくんはさらに強く吸ってきた。
「チュポ!夕麻ちゃんのおっぱい!夕麻ちゃんのおっぱい!」
イッセーくんはひたすら夢中に私の胸をしゃぶり、私の胸はイッセーくんの唾液でべっとりとしていた。その間もずっと私は犯され続けている。
ズブッズブズブズブッ!ドピュッドピュルルルーーーッ!
「ふぎいいぃいっ!イグゥウウッ!イキまくってるのぉおおぉおっ!」
「ふふふ、夕麻ちゃん凄い感じてるね♪でもまだこれからだよ?ご主人様に叩き込まれたテクニックをたっぷり味合わせてあげる!」
ヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッ
その後もイッセーくんは激しく動き、さらに体位を変えて、立ちバックで後ろから攻め立てる。
パンッパァンッパァンッパンパンパンパンッ!
私は突かれる度に何度も絶頂を迎える。
「ふあぁぁぁっ!イクイクイクイクイクイクぅうううっ!あぁぁぁあぁぁあぁぁああーーーっ!」
ブシャッ!プシャアアアーッ!
「まだまだ行くぞ!ほら、こことかどうだい?」
そう言いながら、私のGスポットを攻めてくる。
クチュクチュクチャクチャ!
「ふわぁあああっ!そこダメェエエッ!おかしぐなるぅうううっ!ふぎぃいいっ!イグぅううううっ!またイッグーーーッ!!」
「次はこれで行くぜ!そらっ!」
イッセー君は正常位で覆い被さるようにして挿入してきた。
ヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッヌポッ!
イッセーくんの巨根が激しく動く度に私の頭の中で火花が散っているかのようだった。そして私の膣内でどんどん大きくなり、奥へ奥へと侵入して来る。
「ほら、ここだね?夕麻ちゃんの赤ちゃん部屋は!?」
そう言うと、イッセー君の動きが速くなり、一気に最深部まで突かれた。
「くひぃいいぃいいっ!子宮口まで届いてりゅうぅううっ!そんなにされたらいっちゃうぅううううっ!」
ビクンッ!ガクンガクンッ!
「まだまだ突いてあげるよ!そして、最後に俺の子種をたっぷり注いで夕麻ちゃんを孕ませてあげるよ!」
ズボッヌポンッズボッヌポンッズボッヌポンッズボッヌポンッズブズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!ヌッポヌッポヌッチュ!
「うひぃいいいぃいいっ!しゅごいのぉおおおっ!わらひっ、もう限界ぃいいっ!イックウゥウーーーッ!またイグゥウウッ!イックーーーッ!」
「俺もそろそろ出すよ!夕麻の赤ちゃん部屋に出すよ!」
「ちょうらいっ!いっぱい出してぇえええ!イッセーくんの濃厚なザーメンたくさん注いでぇえええっ!」
ドビュルルルーッ!ビューッ!ビュッ!ブシャーッ!ドピュッドピューッ!
熱いマグマのような精子を大量に注ぎ込まれる。
「あはあぁあぁぁあぁぁああっ! 出てりゅ! 熱くて濃いのきてりゅのぉおおお!あひぃいいん!いひぃいいん!イッてる!わらひいまイキっぱなしぃいい!んひぃいいいぃいぃい!」
私は盛大に潮を吹きながらイキまくった……。
イッセーくんのモノを引き抜かれると、ゴポォっと音を立てて大量の精液が流れ出した。
「ふう~、良かったよ夕麻ちゃん♡でもまだ行けるよね?」
そう言って、イッセーくんは再び私に覆い被さり、再び私の中に挿入しながらまた私の胸に吸い付いてきた。
チュウゥゥゥ!レロレロ、ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ!
「はあんっ♡イッセーくぅうんっ!乳首吸われてるのぉおぉおっ!はあぁあんっ♡」
イッセーくんは腰を動かしながら、乳首をしゃぶり続ける。
「チュウゥゥゥ!夕麻ちゃんを絶対に孕ませて、夕麻ちゃんのミルクを飲ませて貰うよ!」
「ああぁん♡いいよぉ♡私を孕ませて♡だからもっともっと突いてイカせてぇええ!」
イッセーくんはさらに激しく腰を動かす。
「ふわあああっ!すごぉおおいぃい!もっと!もっと突いてぇえ!気持ち良いのおおお!イクッ!イッちゃうぅう!ふああああぁあぁぁあぁぁああぁあぁぁあぁああーーーーーーっ!!!」
ブシャァアァアッ!ブシャッブシャッ!ブシャアァァッ!ブシャアァァァッ!プシャアァァッ!プシャアァァッ!
私の子宮口に何度も叩きつけられる度に何度も絶頂を迎え、イッセーくんに抱かれ続け、さらに何度も中出しされ続けた。
そして、それから数ヶ月後……
「ジュルルル!う~ん♪夕麻ちゃんが妊娠して、夕麻のミルクを飲めるようになって最高だよ♪」
そう言って、イッセーくんは妊娠してボテ腹状態の私のおっぱいにしゃぶりついて飲んでいた。
「あぁん♡そんなにおっぱいばかり♡困ったパパね♡」
チュポンッと音を立てて私の胸から口を離すと、今度は私の唇を奪いキスしてくる。
「ああぁん♡あなた♡私のオマンコもあなたのモノなんだから好きにしていいわよ?」
私はイッセーくんの耳元で囁きながら、彼の大きくなった股間を優しく撫で回した。
すると、イッセーくんの股間はビクンッと震えた。
「ふふ、夕麻ちゃんにそこまで言われたら、遠慮なく……お腹の子にパパとママのセックスを見せ付けてあげないとね!」
イッセーくんは私の脚を持ち上げて、結合部を見せつけるようにする。
ヌチャッヌチャッ!グチョッグッチョッ!
「うっ!夕麻ちゃんの中、凄く締まって絡みついてくるよ!それにまた母乳を溢れさせて、チュウゥゥゥ!」
そう言うと、また私の胸に吸い付きながらピストン運動を始めた。
「ああっ!あなたったら本当に赤ちゃんみたい♡ほ~ら♪私のオッパイですよ~♡好きなだけ味わってね♡」
そう言って、私はイッセーくんにされるがままにおっぱいを吸わせてあげる。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!パンッ!パシィィンッ!
イッセーくんは一心不乱に私の乳首を貪り舐め回し揉みしだく。
「はひぃいいいぃいいぃいいっ♡らめぇええええっ!そんなにしたらいっちゃうぅう!お腹の赤ちゃんが驚いちゃうぅっ♡イッセーくんとの赤ちゃんをビックリさせないでぇえぇっ♡」
ズブッズブブッズブズブズブッズブズブズブッ!
「うおぉぉおおおっ!出るっ!」
ドピュッビュルルルーーーッ!!ドビュッドビュッドビュッ!ビュクビュクビュクビュクビュクーーーッ!!!ドビュッドビュッドビュッドビュビュッドビュッ!ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ!
私は盛大に潮を吹きながら、大量の精子をおなかの赤ちゃんがいる場所へと注がれていった。
「ふう~、良かったぜ夕麻ちゃん♡」
こうして、安定期も過ぎて、私が出産を終えて一ヶ月後……
ジュルルル!チュウゥゥ!ジュプッジュプッ! 今日も、私の胸にしゃぶりつくイッセーくん。
「もう、しょうがないんだから♡でも、私のおっぱいが好きなら、いつでも飲ませて上げるわ♡」
私は妊娠してさらにおおきくなった自分の胸を寄せると、イッセーくんは我慢できないのかすぐにしゃぶりついた。
「ああ、夕麻ちゃん!夕麻ちゃんのおっぱい最高だよ!」
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「ああぁん♡おっぱいばっかり、困ったパパねぇ♡それよりもそろそろ入れて♡」
そう言って私は自分から足を開く。
イッセーくんはズボンを脱ぐと、大きくなったモノを出してきた。
「さあ、入れるよ!夕麻ちゃん!また俺の子供孕んでくれぇぇえっ!」
そして、イッセーくんは私の中に巨恨を挿入してくる。
ズブゥウッ!
「ああっ!入って来たぁぁああっ!あぁぁぁぁああっ!」
パンッ!パンッ!パァァンッ!グチャッグチャッ!
「あんっ!あんっ!激しいぃぃいっ!」
イッセーくんは腰を振り続けて私を突いていく。
そして、イッセーくんはまた私のおっぱいにしゃぶりつく。
ジュルルル!ジュプッジュプッ!チュウゥゥ!ジュルルルルルル!
「ああぁん♡そんなに強くしたらぁぁああっ!いっちゃうぅううぅうううぅううぅうううううううううううぅぅぅぅぅぅぅううううぅううううぅううぅーーーーっ!!」
私は盛大に絶頂を迎えたが、イッセーくんの腰の動きは止まらず、そのまま子宮口目掛けてピストンの繰り返す。
パンッ!パシィィンッ!パシッ!パシィィンッ!
「イクッ!イキまくってるからぁあ!そんなに激しく突かれたらぁあ!おかしくなっちゃう♡」
ビクンッビクンッ!ガクンガクンッ!プシャアアアッ!
イッたと同時に母乳を撒き散らし、さらに潮まで吹き出した。
「うっ!締まる!夕麻ちゃん出すぞ!」
ドピュッビュルルルーーーッ!!
「ああああああ!出てるぅうううっ!熱いのぉおおおおっ!中出し気持ちいいよぉおおおおぉ!!」
ビュルルルーーーッ!ビューーーッ!ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ!!
ドクンドクンッと脈打ち、イッセーくんが私の膣内へと精液を流し込んでいった。
「ああっ……♡まだ出されて……♡あなたのミルクでお腹いっぱいだわぁ♡」
私は幸せそうな表情を浮かべ、イッセーくんとの愛の営みを終えた。
その後も私は何度もイッセーくんに孕まされて、何十人の子供を産み続けた。
???サイド
ふふふ、どうやら上手くいったな……レイナーレには蘇生するときにイッセーに依存するようにさせた上に殺されたときの悪いイメージも消してレイナーレを求めるようにしたからな……それから、イッセーも俺に服従するようにさせた上で俺が与えた力が想像以上の相乗効果を生み出した結果、あの異世界に干渉しようとした「リゼヴィム・リヴァン・ルシファー」をいとも簡単に屠りもはや兵藤一誠もといイッセーはかつての四大魔王以上の力を手に入れて俺の頼もしい側近になった。
俺もここまで俺の役に立つとはな……まあ嬉しい誤算だ……だからこそ、俺はそんなイッセーにこうしたやり方で褒美を与えたのだが……そして今は俺が許可を出して、イッセーはリアスを抱いている。
パンッ!パシィィンッ!パッシィーーンッ!
「ああぁっ♡凄いぃい!イッセーぇっ!」
俺はイッセーの後ろでその様子を見ている。
イッセーはリアスの中に挿入しながら、リアスの乳房に吸い付き、リアスの母乳を飲み始める。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「はぁん♡おっぱい吸われてぇえっ♡あぁぁん♡感じちゃうぅう♡」
パンッ!パッシィン!パァアアンッ!パシンッ!
「チュウゥゥゥ!う~ん♪リアスのおっぱいは美味しいぜ!ご主人様公認だし、もっと飲ませて貰うぜ!チュウゥゥゥ!」
「ああっ♡オッパイばかり♡でも、ご主人様が許してくれるなら、いいわ、イッセー!もっと吸って!ああぁん♡」
そう言って、イッセーは腰を振った後、さらにリアスの胸を貪るようにしゃぶりつく。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
リアスの乳首からは母乳が止めどなく溢れ出して、イッセーはそれを音を立てて飲み干していく。その様子はとても幸せそうだった。
パンッ!パシィィンッ!パッシィンッ!
「はひぃいぃいっ♡おっぱいばっかりぃぃいっ♡いいわ!もっともっと飲んでぇぇっ!私を感じさせてぇぇえっ♡」
そしてイッセーはさらにピストン運動を早めていく。
ズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!
「あぁあぁぁあぁぁああぁぁああぁっ♡イッセーの凄いのぉぉぉぉぉ!!♡」
「まだだ!これはどうだ!?」
そう言って、どうやらイッセーはリアスの子宮口を中心に腰を動かしているらしい。
グリュン!グリュン!
「ひゃうぅぅうっ!それダメェエエッ!おかしくなるぅううっ!イッセーっ!」
さらにイッセーはリアスの乳房に再びしゃぶりつく。
ヂュルルルルルルッッ!!!
「ふあぁぁあん♡またおっぱい吸われながら突かれてるぅうううっ!あぁぁあんっ!もうイクッ!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクッッ!!」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
リアスは潮を噴き盛大に身体を痙攣させる。
そして、イッセーもラストスパートをかけて腰の動きを加速させる。
ズチュンッ!パンッパシーンパシィィインッ!パッシィン!パシパシッ!
「そろそろか?よし!イッセー、このままリアスの子宮にぶちまけろ、お前だけ特別だ、俺の子を何十人も孕んだリアスを孕ませることを許可するぞ。」
そう俺の命令を聞いて、イッセーはさらに腰のスピードを上げ、一気に射精した。
パンッ!パァァンッ!グチャッグチャッ!ドプッドプッ!ドビュッドビュッ!
「はぁぁああぁぁん♡出されてるぅう♡また私の中にイッセーの精子が流れ込んできてりゅぅうぅっ♡イクゥウゥッ!イッセーの子供孕むぅうぅっ!!」
ブシャブシャーーーーーーーーーーーーッ!!!!
盛大に母乳と愛液を噴き出しながら絶頂を迎えるリアス、しかしそれでもイッセーはまだ止まらず腰を振り続けていった。
パンッ!パシィィンッ!パァァンッ!パシンッ!
「ああっ♡ダメェエエッ!今敏感になってるからぁぁあっ♡」
ビクンッビクンッ!ガクンガクンッ!プシャアアッ!
「ううっ、まだまだ出すぞ!全部中に出すからなぁっ!俺の子供をたくさん産んでくれぇっ!」
その後もイッセーはリアスの中に出し続けて、イッセーの子供まで身籠ったのは言うまでもない。
そして、その後も俺はイッセーに対して、他の牝奴隷たちを抱くことも孕ませることも許可した。
そして、今日は趣向を変えて、スワッピングをすることにした。
つまり俺がレイナーレを抱き、イッセーは朱乃を抱くことにした。
そして、俺はイッセーが妊娠させたおかげで味わえるようになったレイナーレの母乳を飲み始める。
「チュウゥゥゥ!おお!なかなか良いぞ!お前を孕ませたイッセーには感謝だな。」
「はぁん……ありがとうございます。ご主人様様……嬉しいです。こんなに喜んでくださるなんて……私のオッパイ、好きなだけ飲んでくださいませ……んっ……あん……」
「ああ、頂くとするよ。」
俺とレイナーレはキスをしながら、お互い裸で交じりあい、隣では朱乃の乳房に吸い付き、こちらもイッセーが必死に朱乃の母乳を飲んでいる。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!
「おお!朱乃のおっぱい!最高だ!もっと飲ませてくれ!チュウゥゥゥ!」
「ふふふ、イッセーくんたら……赤ちゃんみたい……んっ……んん……♡そんなに必死に吸われたら……感じちゃいますわ……ああ……はああ……んっ……ああ……はぁぁぁぁん……っ♡」
「ふふふ、どうだ朱乃?イッセーに母乳を吸われながら、犯されるのは?」
「はぁん……♡は、はいぃい♡凄いぃぃいぃい♡気持ちいいれすぅううううっ♡ご主人様に負けないくらいのイッセーくんのおちんちんぉお♡しゅごいれすうぅうう♡」
「ははは、そうか!そんなにいいか!その調子でイッセーに可愛がってもらって、お前もまたイッセーの子供を孕めよ!」
「は、はいぃいっ♡わ、私もイッセー君の子供をまた身籠りますぅぅっ♡」
「そうか、よく言った!ほら、イッセー!もっと朱乃の犯してやれ!」
「はい!ご主人様!」
ズチュッヌチュッ!パンッ!パシィィンッ!パァァンッ!
「あはぁぁあっ♡い、いいぃいっ♡イイのぉおっ♡は、激しいぃい♡」
そして俺は、レイナーレを犯し続ける。
すると次第に絶頂が近くなってきた。
「くぅ!そろそろ出そうだ!レイナーレ、お前の中に出すぞ!生憎俺の精液じゃ、お前は妊娠しないが、たっぷり子宮に注いでやる!もしまた妊娠したければ後でお前の旦那であるイッセーに孕ませて貰え!」
そう言って、激しく腰を振ると俺のモノは限界を迎えようとしていた。
「ああっ♡だ、出してぇええ!お願いだから私の中で果ててくださいぃい!」
「ああ!望み通りにしてやる!そらぁっ!受け取れぇぇぇぇぇぇっ!!」
ビュルルルーーーッ!!ドピュッドピューーッ!!ブシャァァァァァッ!!
大量のザーメンを注ぎ込み、レイナーレの中に放出すると同時に、レイナーレも盛大に達し、結合部から愛液を噴出させる。
ビクンビクンと痙攣し続けているレイナーレの胸からは白い液体が吹き出し続けていた……。
そして隣のイッセーと朱乃もラストスパートに入っていく。
チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!ジュルルル!パンッ!パシィィンッ!パァァンッ!パシンッ!
「ああぁん♡イクゥウウッ♡イッセーくんにおっぱい吸われながらイカされちゃううっっ♡」
プシャーッ!ジョボッ!ショワアアーーッ!
朱乃の秘所から盛大に潮が噴き出す。
「朱乃のおっぱいは最高だ!もっと飲ませてもらうよ!チュウゥゥゥ!!」
チュパッ!チュプチュブッ!ヂュポォォッ!! パンッパシーンパシッィンッ!
イッセーは夢中で朱乃の母乳を飲んでいるようだ。
「はぁあんっ♡イッセーくん♡そんなに吸われたら……んっ……はぁあん……っ♡」
「まだまだ飲むぞぉっ!こっちもしてあげるよ!」
グリュン!グリュン!
「ひゃあん♡イッセーくんに子宮口ぐりゅんぐりん回されてりゅうぅうっ♡」
「チュウゥゥゥ!朱乃!気持ちいいかい!?もっとしてあげるよ!」
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!パン、パン、パシィィインッ!パァァンッ!
イッセーの激しい攻めに朱乃はたまらず、何度も達していた。
「んふっ、ちゅぱっ、ああん、イッセーくんたら……はげしいぃっ……あああっ……♡わ、私また……ああっ……イっちゃいますわ……んっ……ああ……ああっ……♡ああ……あっ……あっ……ああぁぁぁああぁ~~っ♡」
「うおぉぉ!俺もそろそろ出すよ!朱乃の中に全部出すよ!」
「はいぃぃぃっ♡いっぱい中にちょうだいぃっ♡私を孕ませてぇぇぇぇぇっ♡」
ビクンビクンッビクククゥゥゥゥゥ!!
そして、朱乃の胎内へ熱い白濁が放出された……。
イッセーは射精している間も朱乃の乳房に吸い付きながら、舌先で乳首を転がしたり、甘噛みをして刺激を与え続け、最後の一滴まで搾りとろうとしていた。
朱乃もまた、その快楽に酔い痴れていた。
その後、朱乃はまたもイッセーの子を孕み、それを知ったレイナーレは、イッセーを誘って早速抱かれていた。
パンッ!パシィィンッ!パッシィンッ!グチャッグチャッ!ドビュッドビューッ!
「ああぁんっ♡イッセーくんのおちんちん来たぁぁっ♡すごいぃぃいっ♡いいのぉぉおっ♡」
「おお!気持ちいいよ!それと夕麻ちゃんのおっぱいいただきま~す♡チュウゥゥゥ!」
チュバッ!チュッパ!チュウゥッ!チュパチュパーーーッ!ジュブルルッ!ジュルルルッ!
「ああっ♡イッセーくんったら、私のオッパイに夢中になってるっ♡あん……♡可愛いわ……あん……♡もっと……もっと吸ってぇぇ♡私のミルク飲んでぇぇ♡」
パンッ!パシィィンッ!パンパンパンパン!パァァンッ!
「ああぁんっ♡イッセーくんのピストン凄いぃぃいっ♡気持ちいいのぉぉっ♡おちんちんが子宮にキスしてくるのぉぉ♡」
「おお!夕麻ちゃんの子宮口が吸い付いてくるよ!そんなにまた俺の子を孕みたいんだね!」
「うん♡孕みたいぃ♡今度も絶対身籠りたいのぉ♡だからまた孕ませてぇぇっ♡」
「分かったよ!じゃあ今回も絶対に孕ませるぞ!また俺の赤ちゃん産んでもらうからなぁ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「ああぁっ♡イイのぉ♡いいわぁ♡早く私をあなたの子供を妊娠させてぇええ♡」
「くっ!出すよ!また俺の子種を子宮で飲み込んで孕めよ!」
ドビュルルルーーーッ!!ブシャァァッ!!ビクンビクンッビククゥゥ!!
「ああぁぁあっ♡出てるぅぅっ♡またイッセー君の精液で私を妊娠させられてイカされちゃうぅぅうっ♡」
イッセーとレイナーレもこの後、何度も行為を繰り返し、またすぐにイッセーの子をレイナーレが身籠ったのは言うまでもなかった。
そして、それからさらに月日が流れ、世界の覇者になった俺は、イッセーやリアス達牝奴隷を伴い、自分の子らに後を任せ、隠居生活を送り、俺とイッセーも孕ませ願望がなくなったこともあり、牝奴隷達全員に避妊魔法を掛けて、俺とイッセーが気が向いたら抱くという生活を送ることにした。
ちなみに俺とイッセーの子供達もハーレムを作りながらも母親を抱きによくこの屋敷に来ることもある。
そして、今も……
パン、パン、パアンッ!
「うおお!母さん!気持ちいいよ!」
「あぁん♡自分の息子のモノで犯されてるぅぅっ♡いいわぁぁあっ!♡もっともっと突いてええええええっ!!」
「わかったよ!母さん!それと母さんのおっぱいも貰うよ!チュウゥゥゥ!!」
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ンブッンブンッンボボボッンボボォッンボンボボォォォォォオオオオンッッ!!!
「ああっ♡いいわぁああっ♡お母さんのおっぱいいっぱい吸ってぇぇぇっ♡」
「んぐ……ごくっ、ごくっ……んん……ゴク……ぷはぁ!母さん!そろそろ出すよ!?他の子も待ってるしね!」
「ええっ♡出してっ♡あなた達の濃厚ザーメンたっぷり注ぎこんでっ♡」
「ああ、いくよ!」
「はいぃぃいっ♡」
「おおお!イクゥウウッ!」
ドビュッ、ドビューーッ!
「ああああぁっ♡きたああああっ♡」
「ふう~、やっぱり母さんの中は最高だよ♪」
「おい!次は俺の番だ」
ズブ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッグチャッグチャッ!
「あひぃぃぃぃっ♡すごっ♡激しすぎるっ♡壊れるっ♡こんなに激しくされたら壊れるわぁっ♡」
「大丈夫さ。だってもう何十回と僕たちの子供を産んでいるじゃないか。それに今日はまだ2人しかヤってないからまだまだ元気でしょ?」
「そうだよ。父さんとは何度もやってるから大丈夫でしょ?」
そう言って、イッセーの子供たちは母であるレイナーレに群がっていく。
こうして、レイナーレだけでなくリアス達も俺たちの息子に定期的に抱かれる日々が続く。
勿論、俺達が抱くのがメインだがな……
ということで、今俺とイッセーはリアスと朱乃を抱いている。
ちなみに俺は朱乃をイッセーはリアスを抱いている。
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あんあんあんあんっ♡ご主人様のおちんちん気持ちいいですぅぅっ♡もっとしてくだしゃいぃぃぃいっ♡」
チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥゥ!
「あぁん♡イッセー♡いいわぁ♡もっとぉ♡もっと私のおっぱい吸ってぇぇっ♡」
「おお!凄い締め付けだな!しかもおっぱいも止まらないな!もっと飲ませてくれ!チュウゥゥゥ!」
チュウゥゥゥ!レロッ、ベロォッ!ベチャァァァッ!チュウゥゥ!
「あああっ♡嬉しいわぁっ♡私のおっぱいに夢中になってくれるなんてぇっ♡」
「ふふふ、リアスの奴、イッセーにあんなに乳を吸われて、よがってるな……そら、俺もお前のデカ乳を吸わせてもらうぞ!」
そう言って、俺も朱乃の爆乳に吸い付く。
チュバッ、レロンレロ、ジュブ、ヌチュ、ヌチュル、ヌブニュ、ヂュルルルルルルッ!!
「はうぅぅんっ♡そんな強く吸わないでくださいましぃぃぃっ♡気持ち良すぎて私……またイキますぅぅうっ♡」
朱乃はそう言って、身体を何度も痙攣させて、喘いでいる。
そして、イッセーとリアスの方は相変わらず、おっぱい好きのイッセーによってリアスのデカ乳に吸い付かれながら、イッセーによって腰を叩きつけられている。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ンブッンブンッンボボォッンボボォォオオンッッ!!
「ああっ♡イッセーぇっ♡いいわぁっ♡もっともっとぉぉっ♡私を犯してぇぇぇぇっ♡」
「チュウゥゥゥ!勿論だよ!リアス!ほら、リアスの赤ちゃん部屋をこうだ!」
パンッ!パシィィンッ!パンパンパンパン!パシパシパシンッ!
「あひぃぃいっ♡そこよっ♡そこいいのっ♡」
「ここかい?それじゃあいっぱい突いてあげるよ!勿論、こっちも一緒にね♪はむ!」
ズリュッ!ムチュウゥッ!
「きゃうんっ♡ちくびぃっ♡」
「んっ、ちゅっ、れろっ、ちゅうぅぅっ、チュウゥゥゥゥッ!!」
「ああっ♡だめよっ♡両方同時に吸われたら感じすぎちゃうぅっ♡」
「チュウゥゥゥ!そんなこと言って、ホントはもっとしてほしいんでしょ?リアスは俺とご主人様におっぱい吸われるの大好きだもんね♪チュウゥゥゥ!」
「ああぁんっ♡す、すきっ♡だいしゅきっ♡」
「そうか!それなら、もっとおマンコと一緒に可愛がってあげるよ!そら、またリアスの赤ちゃん部屋だ!」
グリィッ!
「ひゃうっ♡そ、そこはぁっ!ああっ♡いいわぁっ♡」
「ほらほら、こっちも忘れちゃダメだよ?チュウゥゥゥ!」
レロッ、ベロ、ペロ、ピチャ、ネチャアアッ!レロレロレロッ!
「んっ、ああっ♡だ、だめぇぇっ♡」
「さぁ、どっちが好きなのかな?」
「ああぁっ♡りょうほうよっ♡りょうほうがいいわっ♡」
「ふふふ、欲張りだねリアスは♪まあ、俺達はその方が楽しいけどね♪ほら、どんどん行くよ!」
そう言って、イッセーはリアスの乳房にしゃぶりつきながら、腰を振る。
ホントにあいつは乳が好きだな……
「ふふふ、朱乃もリアスみたいにイッセーの奴にデカ乳をむしゃぶりつかれたいか?」
「はい♡私もあんな風にイッセーくんにおっぱいを愛してもらいたいですわ♡」
「くくく、そうか、安心しろ、後でリアスと交代でお前はイッセーに可愛がってもらえ……それまでは俺がお前のデカ乳を吸わせてもらうぞ!」
チュウゥゥ!
「あんっ♡嬉しいですわっ♡旦那様ぁっ♡もっと強くおっぱい吸ってくださいませぇっ♡私のおっぱい大好きの変態マゾおっぱいを苛めてくださいませぇっ♡」
「望み通りにしてやるぞ!」
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ンブッンブンッンボボォッンボボォォオオンッッ!!
「あああっ♡すごいぃぃっ♡いやらしい音を立てて吸いまくってるわぁっ♡こんなの気持ち良すぎるぅぅっ♡私もうイクぅぅううっ♡」
「よし、じゃあ一緒にイクか!イッセーももうイキそうだな!」
「ああっ♡出してぇっ♡また私の中にイッセーの子種いっぱい注いでちょうだいぃぃいっ♡」
「おお!出すぞ!俺のザーメンを受け取れ!リアス!うおおおっ!!」
ドビュウウゥゥッ!ブシャァアッ!ビクンッ!ビュクンッ!ビュルルルーーーッ!ビュウウゥゥッ!
「ああぁぁっ♡熱いの来たぁぁぁっ♡イクゥゥゥゥゥッ♡」
「うう……!気持ちよかったぜ!まだ出続けるぅぅぅぅっ!!!」
イッセーはまだ射精を続け、リアスはイッセーの射精を受け止め続ける。
「ううぅぅんっ♡出てるぅぅっ♡」
「よし!朱乃、俺も出すぞ!しっかり受け取れ!」
「ああん♡はいぃぃっ♡」
「くっ!出るっ!くおぉぉっ!ぐぁぁぁあっ!」
ドビュッ!ドバァッ!ブピッ!ドププッ!ボッ!ビューーッ!
「きゃうんっ♡すごい量っ♡溢れてしまっていますわぁぁっ♡」
「くう……はあ……はぁ……ははは!相変わらずいい締まり具合だったな……よし、イッセー、チェンジだ!」
「はい!ご主人様!」
そう言うと俺とイッセーは相手を変えて、俺がリアスをイッセーが朱乃を抱くことにする。
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あんあんあんあんっ♡ご主人様ぁっ♡はげしいですぅっ♡もっと突いてくださぁいっ♡」
パンッパンッパンッ!パシィィンッ!
「ああぁぁっ♡イッセーくんのおちんちん最高ですぅぅっ♡」
チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥ!
「あぁん♡私の中イッセーくんで一杯になってますわぁぁっ♡」
「おお!朱乃の中が凄い締め付けて来るよ!それにこのおっぱいもエロ過ぎて我慢できないよ!はむ!」
チュウゥゥゥ!
「ひゃうっ♡」
イッセーは朱乃の大きな胸を思い切り揉みしだきつつ、乳首を吸いまくる。
そして俺の方もリアスの爆乳をひたすら犯し尽くす。
「ふふ……どうだ?リアス。お前の自慢のデカパイ、もうこんなに俺に吸われて母乳が止まらなくなってるぞ」
「ああんっ♡いいのぉっ♡もっと激しくしてぇぇっ♡私たちのおっぱいはご主人様とイッセーと子供たち専用だからぁぁっ♡」
「くくく、いいだろう、それならたっぷり味あわせてもらうぞ!チュウゥゥゥ!」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「あぁんっ♡気持ちいいわぁぁっ♡おっぱい溶けちゃいそうなのぉぉっ♡」
「はぁん♡私もイッセーくんに吸われすぎてミルクいっぱい噴いてしまいますわぁぁっ♡」
「うふふふ……二人とも気持ち良さそうだな……そろそろフィニッシュするか!イッセー、朱乃をイかせてやれ!」
「はい!ご主人様!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あんあんあんあんっ♡ご主人様ぁぁっ♡もっともっとぉぉっ♡」
パンッ!パシィィンッ!
「あうぅぅんっ♡イッセーくんのおちんちん気持ち良すぎますぅぅっ♡もっといじめてくださいましぃぃぃっ♡」
パンッ!パンッ!
「くっ!出るっ!出すぞ!うおぉっ!!」
ドビュウウゥッ!ドピュッ!ビュクンッ!
「ああぁぁっ♡イッセーくんっ♡私もイキますわぁぁっ♡イックーーーっ♡」
ビクンッ!ビクンビクンッ!
「リアス!俺も行くぞ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あんあんあんあんっ♡ご主人様ぁぁっ♡来てぇえっ♡」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「ぐおおおおっ!!」
ドビュドビュドビュドビュルルルルッ!ドビュドビュドビュルルルルッ!ブシャァアッ!ビュクビュクビュクッ!
「ああっ♡出てるぅぅっ♡」
「さあ!まだまだ続けるぞ!」
そう言って、俺とイッセーは再び交代し、俺達はリアスと朱乃を抱く。
「おら!朱乃!」
ズブッ!ズブブブッ!
「きゃうんっ♡ああぁっ♡またご主人様の極太おチンポが入ってきますわぁ♡」
「うおお!リアス!チュウゥゥゥ!」
レロッ、チュパッ、チュウ、ヂュプッ、ンボボォッンボボォォオオンッッ!!
「ああぁん♡またイッセーが私のおっぱいを吸ってるぅぅっ♡」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あぁぁんっ♡おっぱいとおマンコを同時に犯されて感じすぎちゃうぅぅ♡イッセー♡もっと強くぅぅっ♡」
「ああ!任せとけ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「ああぁんっ♡イッセー、もっとおっぱいもおまんこもめちゃくちゃにしてぇぇっ♡」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥ!
「ああんっ♡ダメですわぁぁっ♡私おかしくなってしまっちゃいますわぁぁっ♡」
「ふふふ、俺もイッセーには負けてられないな!そら!朱乃!これはどうだ!チュウゥゥゥ!」
ジュルッ、ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウゥゥッ!!
「ひゃううぅっ♡おっぱいも吸われてるぅぅっ♡そんなの耐えられませんわぁっ♡イクぅぅっ♡イックーーーっ♡」
ビクンッ!ビクンビクンッ!プシャアアァッ!
「ああっ♡私もイッセーにおっぱい吸われながらイクぅぅっ♡」
リアスは乳首から大量にミルクを噴き出し、同時に絶頂を迎える。
そして、俺達はラストスパートをかけるように腰を振る。
ちなみにイッセーはずっとリアスのミルクを飲みながら腰を動かし続けるというアイツらしい行動をしている。
「んんん!チュポ!ピチャ、レロレロ、チュウゥゥ!」
「あぁぁっ♡イッセーっ♡またイッてるわぁぁっ♡まだ出てるわよぉぉっ♡もう止まらないわぁぁっ♡」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あううっ♡ご主人様ぁぁっ♡」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「うおぉぉっ!朱乃!出るぅぅっ!」
ドビュドビュドビュルルルッ!ドビュドビュドビュルルルッ!ビュクビュクビュクッ!
「ああっ♡ご主人様♡またイキますわぁぁっ♡イクーーーっ♡」
ビクンビクンッ!ビクンビクンッ!
「チュパ!うおお!リアス!俺も出すぞ!チュウゥゥゥ!」
ブピッ!ビューーッ!ビュクンッ!ビュッ!ブピュッ!ブピュピュッ!ブピュルルッ!
「ああぁん♡いっぱい出てるわぁぁっ♡」
「ジュルッ!ヂュウウッ!!ゴク、ゴキュ、ング、ング、ングッ!!」
イッセーは射精中もリアスの乳房をしゃぶり続ける。
「ああっ♡イッセーったらぁ♡おっぱい全部飲まれちゃってるぅぅっ♡」
「チュウゥゥゥ!もっとだ!リアスのおっぱいたっぷり飲ませてもらうよ!」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ブピュピュッ!ブピュルルッ!ブピュルルルルルルッ!ビュクビュクビュクッ!ビュルルルルルルッ!
「ああぁぁっ♡イッセーっ♡おマンコもおっぱいも熱いぃっ♡」
「んっ……ぷぁ!ああぁ!リアスのミルクが俺の口の中で溢れてくるぜ!」
イッセーの精液を受け止めているリアスの秘部から大量の愛液が吹き出している。
俺達は大量の精液を放出し続け、リアス達はそれを受け止め続ける。
そして、ようやく出し切ったところで俺は一旦その場を後にし、再び赴くとイッセーが二人の乳房にむしゃぶりつきながら、同時に抱いていた。
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あんあんあんあんっ♡イッセーくんっ♡気持ちいいですわぁぁっ♡もっといじめてくださいましぃっ♡」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!グニュ、ズブッ、ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブンッ!ズブズブズブズボォォォォォォォンンンン!!!!
「はぁん♡イッセー♡あなた最高よぉっ♡」
イッセーの極太チンポが朱乃の膣奥まで激しく突くと、朱乃は嬉々として声を上げる。
そして、リアスにも挿入しており、二人の母乳を同時に堪能している。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「ああんっ♡イッセーにおっぱい吸われてミルク出ちゃうぅぅっ♡」
「あんあんあんあんっ♡私もイッセーくんにおっぱい吸われてますわぁぁっ♡」
イッセーの激しいピストン運動に合わせて二人は大きな胸を振り乱すようにして快感を訴える。
そして、イッセーの奴はひたすら二人の乳房を交互に吸ったり、しゃぶったりするという変態的なプレイを続けているのだ。
「「ああぁん♡イッセー(イッセーくん)、イク、イク、イクぅぅぅっ♡あああぁぁぁーーーーーっ♡」」
ドビュドビュドビュルルルッ!ドビュドビュドビュルルルッ!ビュクビュクビュクッ!
その後もイッセーは二人の身体を骨の髄まで味わいつくした。
さらに俺も再び加わり、イッセーとともに二人を犯し続けた。
それから俺は別の奴隷を抱き、イッセーも……
「うおお!夕麻ちゃん!たっぷり可愛がってあげるよ!チュウゥゥゥ!」
チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥゥ!パンッ!
「ああっ♡イッセーくん!好きっ!大好きぃっ!あぁん♡もっと吸って、おマンコもたくさん犯してぇぇっ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「ああ!わかったぜ!俺は夕麻ちゃんの旦那様だからな!頭のてっぺんからつま先までたっぷりと犯してあげるぜ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あぁん♡嬉しい!イクッ♡旦那様に犯されてイッちゃうぅぅっ♡」
チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥ!
「あぁん♡もっと突いてぇぇっ♡」
「勿論だ!ほら!夕麻ちゃんの赤ちゃん部屋をノックだ!」
グチョッグッチョッニッチャッ!!
「あぁんっ♡ダメェっ♡」
「そら!赤ちゃん部屋と一緒にこっちもだ!チュウゥゥゥ!」
「あぁっ♡乳首っ♡」
イッセーは胸を激しく揉みながら乳首を吸って、レイナーレの母乳を飲みながら激しくピストン運動を繰り返す。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!ズチュッ!ヌチュッ!ズブンッ!グッチャグッチュ!
「ひゃうんっ♡激しすぎるよぉっ♡そんなにされたら壊れちゃうぅぅっ♡」
しかし、イッセーの攻めは弱まるどころか、さらに激しさを増し、レイナーレの乳房にしゃぶりつきながら、宣言通りレイナーレの頭のてっぺんからつま先まで犯し続けている。
やはり、イッセーの奴は面白い……側近にして正解だったな……
「チュウゥゥゥ!う~ん♪夕麻ちゃんのおっぱいは何年も吸っても飽きないよ♪最高だよ!はむはむっ!はぁ……おいしいっ! 」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!ジュルルルルルッ!!
「ああっ♡いいっ♡イッセーくん!もっともっとぉぉっ♡」
「うおお!夕麻ちゃん!!ジュルルルッ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「あうぅっ♡気持ち良すぎて死んじゃいそうっ♡」
「うおお!出すよ!夕麻ちゃんの一番奥に出すぞ!」
「来てっ♡私の中にいっぱい出してっ♡」
「くぅぅぅっ!!」ドビュッ!ドピュドピュッ!ドピュドピュッ!ビュクンッ!
「あああああっ♡熱いぃぃぃっ♡」
「うおお!まだだよ!もっとしてあげるよ!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああんっ♡出したばかりなのにこんな激しいなんてぇぇっ♡絶倫過ぎるわぁっ♡でもイッセーくん♡素敵よ♡」
「へっへっへ……俺はまだまだイケるぜぇっ!なにせ可愛い自分の妻をたっぷり可愛がってやらないとな!」
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああっ♡嬉しいぃぃっ♡イッセーくん♡もっと私を可愛がってぇぇっ♡」
「おおっ!もっと可愛がるさ!チュウゥゥ!!」
「あああぁぁんっ♡イイッ♡もっと吸ってええええええええええええっ♡」
イッセーはレイナーレの身体を貪るように味わっていた。
それを見た俺も火がついて、他の女でヤリたくなり、他の雌奴隷を呼んで抱いたのは言うまでもなかった。
ということで、レイナーレ回で、側近の男は闇堕ちしたイッセーでした。
やはり、本来の主人公をあまり蔑ろにするとその元ネタの作品が成り立たないと思い、たまにこのようにイッセーがあまり見ない立ち位置にしてやると新鮮かと思い、このような感じにしました。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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レースクイーン
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バニーガール
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秘書
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くノ一
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ナース
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女医
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サキュバス
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エルフ
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巫女
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チャイナドレス
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その他