ちなみにこの話ではイッセーに対しての救済は一切ありませんので、そう言う描写が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
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【挿絵表示】
ある日のこと、駒王学園に通う高校3年生でオカルト研究会部長であり、上級悪魔あるリアス・グレモリーは、妹同然に可愛がっているアーシア。アルジェントがある別の上級悪魔の一派に誘拐され、調教されたため、彼女の開放を条件にリアスは自らの身を彼らに捧げることとなった……
そして、とある屋敷の寝室で複数の男たちに囲まれたリアス・グレモリーは下着姿でベッドの上に座らされていた。
「それじゃ、リアスちゃん、始めるよ♪」
リアスに愛撫している内の一人が彼女の二つの胸に手を伸ばす。
モミィ♪ムニュッムニュッ♪
「あっ……んんっ!?」
胸を触れられた瞬間、敏感なリアスは思わず声を上げてしまう。
そんな様子を楽しむかのようにゆっくりと感触を楽しみつつ胸を揉んでいく男たち。
ムニュムニュという擬音が聞こえてきそうな手つきで乳腺を刺激する男たち。
モミィ……ムニムニ……グニュゥ……♪
「ふぅ……んっ……」
胸全体がだんだんと熱くなっていくような感じで、身体の奥にジンジンとしたものが広がっていく。
その甘くも刺激的な感覚にリアスは思わず身を捩らせてしまう。
「噂には聞いてはいたけど、これ程とはね♪さすがは天下のグレモリー家のご令嬢だ♪」
一人の男が背後からリアスの胸の中心に手を触れると、手のひらから零れ落ちそうなほどの膨らみを確かめるように下から上へと持ち上げるように触れた後、両手で両胸を一気に掴んだ。
ムニュムニュ♪グニュゥッ♪
すると、手の動きに合わせるように形を変える柔らかい乳房。
「うほっ!すげえ柔らかっ!」
モミモミモミッ!ギュムギュッ!
「んっ……あ……はぁ・・んあ」
そんな状況にリアスは必死に声を押し殺し耐えようとしている。
そんなリアスの様子を見た男の一人が不意打ち気味にリアスを押し倒してそのまま彼女の唇に口付けをして、舌を這わせる。
「んんんっ!?」
それが一体、どういった行為なのか察して慌てて離れようとするがすでに遅く、私の口内を執拗に舌をねじ込まれる。
チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!
「んっ!んふぅ!むぅ〜!」
「い、今のうちにパンツも脱がしちゃうんだな~♪」
そう言って、リアスがディープキスをされている間に他の男たちが彼女の下半身から身につけていた布を奪っていく。
「んむぅっ!んふっ!」
「ぷは~♪お腹いっぱい♪美味しかったよ♪」
「それじゃ、今度はこれで気持ちよくしてあげるよ♪」
そう言って、男たちは大量のバイブや電マを持ってリアスの身体を蹂躙し始めた。
ブゥゥゥゥン!ブゥゥン!
激しい音を立てて振動する大人の玩具たちに身体中を責め立てられるリアスの身体。
「ひゃぁあっ!や、止めてぇっ!」
ブイィィンッ!
突然与えられた快感に喘ぎ、その刺激から逃げようとするものの、手足を拘束されているせいでそれは叶わない。
「あれぇ、もう感じちゃってるのかい?」
おへそや脇腹、足の裏に至るまで敏感な場所を集中的に責められるリアス。
そんな彼女の反応を楽しむように男はリアスの胸の先端を口に含んで舌の上で転がす。
ペロッペロッ!ヂュウウゥゥゥゥーーーーッッ!!チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!
「あああっ!だめぇぇえぇっ!」
プシャァァーッ!
両胸の突起を乱暴に吸われ、舌でしつこく愛撫され、音を立てて吸い付かれる。
そこにバイブの振動が加わることでその強烈な快楽にリアスは耐えられずに絶頂を迎えてしまう。
「おっと。イッちゃったね♪」
それを見た男達はニヤニヤと笑いつつもリアスの秘部にも指を添える。
ビィィイイイイーーッ!! カチッ!グイイイッッ!! グチュチュチュッッ!ニチャアァァッ♪
秘部を搔き乱すように動く小さな機械たち。
クリトリスの裏側など敏感な部分を責め立てられる度、リアスの頭の中で何かが弾ける。
「やっ……んぁあああああ!」
ヴィィイイインッ!
バイブが振動する度に膣内から愛液が吹き出し、それが潤滑油となり更に激しくなる責め。
「んあっ……ああ……あぅう」
「あれ?もう限界なの?」
「まだ始まったばっかりだよ♪」
リアスは様々なもので何度も何度も攻められ結果、その全身に襲い掛かる刺激により身体を痙攣させられた。
そして、リアスの秘部から溢れんばかりに液体が流れ出ていく。
「さて……それじゃ♪」
「ほ、本番、行くんだな~♪」
そう言って、男たちはリアスの足を広げて、一人男が自分のモノをリアスの秘部に擦り付けてくる。
「リアスちゃん♪この状態で入れるのが一番気持ちいいんだよ♪」
男の言葉に慌てて声を上げる。
「ま、待ってっ!そ、それは……」
そんなリアスの声を無視し、男はモノを一気に入れてしまう。
ブチッ!!
「いやぁああああぁぁぁ!」
鈍い音。
内蔵をえぐられるような感触を受けながらも快楽を感じて、突然襲われる激痛に顔をゆがめる。
「は~い♪リアスちゃんの処女(おとめ)終了♪」
「(う、嘘……!?わ、私の初めてが……こんなにあっさりと……!?)」
その言葉通り、リアスは初めての体験のショックを受けたが、男はそのままピストン運動を開始する。
パンっ パンっ パンっ パンっ!
「いやぁ!や、やめてえぇぇっ!!」
グチュ、ニチャという音を立てながらリアスの秘部へと出入りする男の男根。
「ああぁぁっ(こ、こんな……こんなっ!?)」
グチュ!ブチャッ!パンッ!バチュンッ!
身体の奥に突き刺されるような痛みに苦しむ中、様々な角度からのピストンが繰り返される。
「あ、ああっ!ん、んんっ!くひぁっ!ふうぅん♡」
子宮口に先端が触れかけるようにグイッと押し込まれたまま小刻みにピストンされる。
更にそれに合わせてリアスの豊満な胸も激しく振動させられる。
「おお!リアスちゃんのおマンコが私のモノを凄い締め付けてきて、おじさん凄く気持ち良いよ♪しかも、リアスちゃんの激しく揺れるエロエロおっぱいもおじさん大好きだよ♪」
プルン!プルルンッ !パンッ!パアンッ!バチュンッ!
「あ、ああっ!んあああっ!!」
グチャッ!ニチュッ!ズプッ! グチャッ!!
男から与えられる初めての刺激に意識が朦朧とする程の感覚を覚えたと同時にリアスは段々と苦痛から快感へと変わっていく。
グチュゥッ!ブヂュチュッ!!
「はぁんっ♡んあぁあんっ!」
それは自らの喘ぎではっと気付きリアスは顔を真っ赤にさせるが、リアスは無意識にオーガズムを感じ始め、そのおかげで無意識に腹筋を締めたことで膣の膣内を大きくうねり、自分の男根を攻め立てる男に完璧なまでの最高の快楽を与える。
「おお!リアスちゃんのおマンコがおじさんのモノをさらに締め付けて来るよ!やっぱり、リアスちゃんも気持ち良いんだねっ!」
ドスッ パンッパンッパン
「あ、あああっ!だ、ダメっ!そ……そんなにされたらぁ……ああぁぁっ!!ああぁーーーー!あぅ、んぅうっ♡♡」
ズプゥウゥッ!グチャッ!ズブゥッ!!」
声を荒げながら、リアスは男から与えられる快感に必死に耐えようとしているがどんどん甘い声に変ってくる。
「ほらほら、交代だ!」
「しょうがないな、リアスちゃん♪また後でね♪」
そう言って、別の男がバックで挿入してきた。
「おうおう♪リアスちゃんは名器だね♪奥まで吸い付いてくるよ♪」
四つん這いになっているリアスは男たちの手によって強引に腰から下に手が滑り込んでいき、口や胸を手で愛撫されたままピストン運動をされる。
パンッ!パアンッ!バチュンッ!
「いや~♪リアスちゃんの身体はホントにイヤらしすぎ♪」
そう言いながら、男はリアスの引き締まった腰に手をかけて動かすとモノが出し、順次また別の男に交代して、リアスの膣内を蹂躙していく。
ズパンッ!ズプンッ!バチュンッ!
「まったく♪天下のグレモリー家のご令嬢がこんなにエロい姿を見せるから、興奮しまくりだぜ!」
「で、でも、こんなに可愛いんだから仕方ないんだな~♪」
そう言って、挿入されている男とは別の見た目がおかっぱの肥満体系の男がリアスの胸を揉みながら、ディープキスをしてきた。
「んん……んんっ!?」
ジュル……ッ!ジュパ……ッ!
男のディープキスと胸の愛撫により、リアスの身体は無意識に挿入している男のモノを自然と締め付け良くなっていく。
「おお!リアスちゃんの膣内が凄い締め付けてきた♪気持ち良すぎ♪」
ズパンッ!ズパンッ!ズパン!
「んっ!ちゅぱっ!じゅぷっ!」
パンッ!パンッ!パァンッ!
「くそ!そろそろ交代か!」
そう言って、次にリアスにキスをしてきた肥満の男に交代して、男は密着して、ディープキスをしながら激しく挿入を繰り返す。
「んふっ!んちゅぱっ!んんっ!」
ジュブ……ッ!ニュプ……ッ!ジュパッ!!
「最後だよ、リアスちゃん!全部受け止めてくれるね!」
「初出し料は、特別料金○○○○だよ?」
「う、うるさい!いくらだって、払うんだな!」
パンパンパンパン!
「あっ・・はっ、んあっ・・ああっ、んっ!(お、お腹の中を突き上げられて、このままじゃ、私の頭がおかしくなっちゃう!?)」
「リアスちゃんの大事な部屋、ここだね!」
「あんっ!はぁんっ!そ、そこは絶対にダメッ!!」
男はリアスの子宮口を徹底的に自分のペニスで攻め続ける。
パンッパァンッ!バチィンッ!バシンッ!バチィイイイッ!
「あっ・・・ああっ!」
「さあ、リアスちゃん!僕の精液で種付けするよ!!」
「っ!!い、イヤーーッ!(助けて!イッセー!)」
リアスは無意識にイッセーを助けを求めた。
しかし……
「うおっ!!イクゥゥゥ!!」
「はぁんっ!!」
ビュビュビュッー!!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
リアスの身体の中に男根から解き放たれ、白濁液が大量に注ぎ込まれて行く。
「いやっ!い、いやぁぁあぁっ!」
ドクンドクンと注ぎ込まれていく感触。
男の精液を膣内に出された感触と熱い精液が中に広がっていく感覚に悲鳴を上げるリアス。
ドビュッ!?!?ドビュッ!ドビュッ!ドプッ!ドビュッ!ドクッドクッドクッドクッドクッ!!?!??!
「あ……あぁ……あっ!あぁ……」
ドプッドプッ!ドプッドプッドクッドクッ!ドクンッ!!
「う……僕の精子がリアスちゃんの卵子と巡り合いたいって、子宮のプールを泳いでいるよ……」
そう言って、男はそのまま抜かずに擦り付けながら射精を続ける。
まるで小さなダムでも決壊したかのように射精しながら断続的に雄々しく脈動を続けるモノに反応してしまう。
「待っててね…リアスちゃん!い、今、最後の一滴まで……出すからね!」
そう言って、男は腰と手を動かしてピストン運動をしながら精液をリアスの膣内と子宮内に出していく。
ドプッ……ドプッドプンッ!! ドプッ!?ブシュッ!ビュルル……ッ
そして、ようやく射精を終えるのであった。
「あぁぁあぁ……イヤぁぁ……」
ドピュッドプドプドプドプトプ・・・・・・・・
そして、男はゆっくりとモノを引き抜くとドロッと白濁液が垂れてきた。
しかし、休む間もなく別の男がリアスに近づいてくる。
「ほらほら♪まだまだ終わらないからね♪次は俺の番だよ♪今度は俺とスク水プレイだよ。」
そう言って、男はどこからか取り出したスクール水着(明らかにリアスの体格より小さい)を取り出し、それをリアスに着させて、そのままリアスは男のペニスに口で奉仕をさせられる。
「んっ!ちゅぱっ!じゅぷっ!」
ジュボッ!ジュポッ!グチュッ!
「おお!リアスちゃんの口マンコも気持ち良すぎ♪」
「んぶっ!んっ!んんんっ!!」
口の中で暴れる男のモノ。
「ほら、リアスちゃん、もっと舌使って♪」
そう言って、男はリアスの頭を掴んで前後に動かし始める。
ジュポッ!グチュッ!グポッ!
「ん~!ん~!!」
「ほらほら♪頑張ってるリアスちゃんにおじさんがリアスちゃんのおっぱいをマッサージしてあげるね♪」
そう言って、別の男がリアスの背後に回り、リアスの豊満な乳房を鷲掴みして、揉み始める。
モミィッ!ムニュゥッ!グニャッ!
「んん!んぶっ!?んっ!」
「ほらほら~♪頑張って、おっぱいマッサージに耐えてね♪」
「うぉお!?マジでスッゲーよ!リアスちゃん!」
ジュポッ!グチュッ!チュパッ!
「あぁ~~やべえっ!もう我慢できないっ!」
そう言うと、彼はリアスの頭を両手で掴んで上下に動かして口に含んだままのペニスの出し入れを始める。
「おお!そろそろイクッ!」
ドピュッドプッドプッドクッドクッドクンッ!?!?!?
「んんっ!!」
男はリアスの頭を掴んで、再び中に出し終えたあともしばらくの間口を離さなかった。
「んぷっ!んぐぅっ!」
ゴポッ!ゴッポォッ!?!?!?
「ほらほら♪リアスちゃん、ちゃんと全部飲みこんでね♪」
男は笑いながらそう言って、リアスの口内へ放ち続ける。
「んぶぅ!んぐっ!んぐぅっ!」
ゴクゴクッ……
「ぷはぁ!はぁ、はぁ……」
ようやく解放されたリアスは息も絶え絶えになりながらも男を睨むが、男はニヤニヤしながらリアスを見下ろす。
「う~む、まだ元気そうだね♪それじゃ、そろそろまた本番と行こうか♪」
そう言って男はリアスをベッドに移動させ、スク水を着せた状態で、背後から自分のモノをリアスの秘部にあてがい挿入する。
ズプッ……
「あん!はぁ……はぁっ!ああぁぁっ!」
そして、リアスの背後に回りこんでのバックでペニスを激しく突き動かす。
パンッ!ズプッ!パァンッ!ブチュンッ!!グチャァッ!!!!
リアスはベットのシーツを口に咥えて、必死に声を殺し耐えるが、男は容赦なく腰を叩きつける。
「ふぅっ!ふぅうっ!」
ズンズンドスッ!!
「おお♪いいね♪腰を打ち付けるたびにリアスちゃんの大きなおっぱいがプルンプルン揺れると俺のモノもさらに元気になっちゃうよ♪」
グチャッグチュンッ!……ニチュニチュッ!!
「あん!んんっ!」
リアスは必死に首を横に振り、拒絶の意思を示すがそんな事は意味が無い。
パンッ!バチンバチン!バゴッ!!ブチュンッ!!!
そのまま何度も激しく突き上げられリアスはとうとう絶頂を迎えてしまう。
ブチュッ、プシッ!!シュッ、シュワッ!!
「うっ!そろそろ限界だ!出すぞ!リアスちゃんの中に出すぞ!」
そして、遂に男の限界が訪れて、一気にリアスの奥にまで腰を打ち付けて、そのまま射精を行う。
ブプッ!ブチュッ!!
「あぁぁああぁっ!!」
ドクッドクドクドクドクッ……グプッ……グチャッ!!グポォッ!!!
熱い白濁液が流れ込み、リアスの腹部は徐々に膨らんでいくがそれでもまだ終わらない。
ゴボッ!!ビュッビューー!!ドクッドクッドプッドプッドプリッ!!ビュゥゥゥゥーーーーー!!!!ビュッ!ビューッ!ドクッドクドクドクッドクゥーー!!!!
「あああぁぁぁぁぁぁ!!!!」
大量の精液をこれでもかとリアスの中に注ぎ込む。
そして、ようやく全てが終わったのだが……
ズポッと音を立てて男根が引き抜かれた後、リアスの股間からはポタポタと精液が流れ落ちてきてリアスはそのまま息も絶え絶えだったが、今度はおかっぱ頭の肥満体系の男が近づいてきた。
「つ、次は、これを着るんだな……」
そう言って、渡してきたのは白い体操服とブルマの衣装でこれも明らかにリアスのサイズに合わない物だった。
しかし、そんな事も男はおかまい無しにリアスに着替えさせると、有無を言わさずにブルマをズラしてペニスをあてがって一気に突き入れる。
「ひっ!やっ……んあぁああ!!」
男は最初から激しく挿入を開始する。
パンッ!パァンッパァンッ!!ニチャッ!グチュッ!!ズプッ……ジュボッ!ヌプゥ!バチュッ!バチュン!パチュンッ!!
「うおお!気持ちいいよ!リアスちゃん!」
そう言って、肥満男は興奮したようにここにいる男の中でも一番大きいペニスでリアスの子宮口を突き上げる。
「あん!あぁぁああぁっ!!」
「うぉ!凄い締まるよ!リアスちゃんのおマンコ!」
パンパンッ!!ドパンッ!!パンパンッ!!!ズポッ!ズボッズボッズボッ!!!!ドピュッドプッドプププッ!!ドクンッ……ブチュッ!!ブチャァ!ゴポォ!?
「あぁっ!ひぎぃ!(こ、この男の大きすぎる!?私の一番奥を何度も何度も突き上げてくる!?)」
パンッパンッバチンバチンバチンッ!!ドップゥーーーーーーー!!!
「はぁ……はぁ……こ、ここだね?リアスちゃんの赤ちゃんを作るお部屋は?」
そして、子宮の扉を激しくノックする。
「あぁ!そ、それは駄目ッ!」
ズンッバチンパチュッパンッパァンッパァァンッ!!!!ゴチュゴチュンッ!!ブチュンッ!!!グチュッグチャァ……
「んあぁあああぁあ!!!!」
子宮口をこじ開けるように何度も激しく突き上げ続ける肥満男。
「リアスちゃん!ぼ、僕の精子を子宮で受け止めて、僕の子を孕んで!」
「い、いやあぁっ!そ、それだけは駄目ぇぇえっ!!」
しかし、男の動きは止まるどころか、さらに激しくなり。
パンパンパンパンパンッ!!!ズブッ、ヌプンッ、ズボオオオーンッ!!
「あんっ、あっ、ああぁーーーッ!!」
「だ、出すよ!こ、ここに僕の精子を直接注ぎ込むよ!」
更に激しく腰を打ち付け始めた肥満男。
そして、ついにリアスの子宮の扉は開かれて、そのまま密着した状態で男の亀頭から欲望が解き放たれた。
ズプッン!!グポォオッ!!ゴチュンッ!ブシャアァーーッッ!!ドクッドクドクッ!!!ドッピューーーーーーー!!!!!ゴパァッ!!!!!
「いやぁああああああああああんんんんんっ!!!!イッセー、イッセー!嫌あぁあっ!!中に出てっ……いやぁああああああああぁぁあああッ!!」
ドクッドプッドプゥウッ……!!ブリュリュ!……ドクッ……ドクッ……!ドックン……!ドックン……!グブブブゥ……ッ!ドプットプンプップカプッチュパッンッ!!ズポンッッ!!
ドロドロの男の精液がリアスの中へと大量に流れ込み続ける。
「あぁっ……や、やめてぇ……」
「ふぅ~、気持ちよかったぁ♪はむ♪」
リアスは身体を痙攣させてい中で、男はどさくさ紛れて、リアスの胸に口を付ける。
チュウゥゥゥ~ッ チュウゥゥゥーッ!
「あああぁっ!あぁん!」
「ぷはぁ♪リアスちゃんのおっぱい、最高だねぇ♪」
そして、待機していた男達もリアスの周りに集まってきた。
「さて、次はみんなで楽しもうか♪」
そう言って、リアスは口、秘部、お尻に男達から肉棒を突っ込まれていた。
チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!パンッ!パアンッ!バチュンッ!
「んふっ!んちゅぱっ!ま、待って……せ、せめて、順番に……んんっ!」
「ダメダメ♪使える穴は全部使わないとね♪」
「んふっ!ま、まへからもおひりもなんて……」
リアスの口も、秘部もお尻も激しく突かれながら……。
ズプッ、グチュッ!ヌチャッ!クチュ!パァンッパァンッ!!
「あっ、あん、あん!」
リアスは四つん這いでお尻を上げ、後ろからアナルセックスをさせられ、胸と口で男根を挟みフェラチオをしている。
「んんっ!あ、あん!か、感じてるわ!ほ、ホントは何度もイってるのぉ♡ぇ♡だ、だからもう許してぇ♡お、お願いぃ♡♡あん!」
チュプッ!パキュッ!パァンッパァンッ!!ドプンッドプンッ!ゴプゥッ!
何度も犯されて、リアスの子宮内は男たちの精液がタプンタプンになっているにもかかわらず、何度も犯される続ける。
パンッ!パァンッ!グチュッグポッ!
「ひゃうんっ!しゅごいっ!あぁっ!らめぇっ!(あん!も、もう入らないのに……お、お腹の中一杯なのに……。)」
「うっ!リアスちゃん!そろそろまた出すよ!」
「あ、あぁ……!い、いやぁ……またイクっ!イッちゃうううううっ♡」
激しく腰を打ちつけ始めて、更にリアスを責め立てる。
そして、腰を止めて、リアスの子宮目掛けて、射精の体勢に入った。
ビュッッビュルルルウーゥッ!!ドプッドプドプドプドプッドップッ……!!ドッピュンドップッ……!!
「いっ!!イクッ!イックうううーーーーっ!!♡♡♡」
そして、射精を受けて、リアスは絶頂を迎え、アヘ顔をしながら意識を飛ばすが……。
すぐに他の男に体を犯され始める。
パンッ!!ゴチュッ、バチュッ!!ドプッドプッドプッ!!ブチュ、グチョォオッ!!
その後も、リアスは休む間もなく輪姦され続けた。
そんなことが続いて、数日後……
リアスは身体を固定されて、前と後ろから男たちに囲まれていた。
ただ前と違うのは恐怖ではなく快感へ対する好奇心に近い感情を抱いていることだ。
「あぁん♡こ、こんな格好で犯されちゃうの?こんな格好で犯されたらおかしくなっちゃうわ♡」
「もうなってるよ♪セックスマニアのリ・ア・スちゃん♡」
そう言って、リアスはそのままの体勢で男二人から秘部とお尻に同時に二本挿入をされる。
ズブブブッ!!グチョグチョ、クチュ、ニュルルルン!
「ひゃうんっ♡」
前後の穴を埋められて、激しくピストンされる。
ドピュッ!ズビュビュビューッ!ドクッドクッドクッ!!ドップー!ドップンドプンンッ!ゴポポォッ!!
二人男がリアスのお尻と秘部に挿入し、前後から犯す。
パンッパァンッパァンッ!!
「どうだい?リアスちゃん、おマンコとお尻、どっちが気持ちいい?」
「そんなっ、あっ♡おまんこも……あぁっ♡けつまんこもですっ♡」
二本の肉棒で同時に責められ続けて、もう何も考えられなくなった。
「馬鹿!そういう時は嘘でもおマンコが気持ちいいって言うんだよ!」
「あぁん♡ごめんなさぁい!おマンコ♡おまんこぉ!!気持ちいいですぅ♡」
パンッパァンッ!グチョグチョッパァンッ!!
二つの穴を激しく犯し続けられる。
さらに前に入れていた男の一人が急に頭を突き出しリアスの口を塞ぐように顔を近付けてくる。
その行動は予測されていたのでリアスは黙って口を開けて、男の舌を受け入れた。
ピチャピチャ♡レロレロッ♡チュプップッ、チュク、レロォオーーーッ!!
「んふっ♡はぁ……♡ちゅっ♡」
そして口と尻に入れた男たちが同時に突き上げ続ける。
「ふぎぃいいっ!ふぐうぅぅっ!?」
(お、お尻っ!?さっきより奥に入ってぇっ!?)
「どうだい?リアスちゃん。尻の方でも感じてるでしょう?」
ズップンズップンッ!ヌポンッヌポンッ!ぐちゃあぁあああぁぁっ!!!バチュンッ!
「ぷは~♪俺も負けてられないね♪ほら、おマンコも激しく行くよぉー!」
「ふぁあんっ♡も、もう……らめぇ♡」
「うわぁ凄い乱れっぷりだねぇ~♪ほらもっと舌を出してよ♪」
「んんっ!?」
リアスを前から犯している男がリアスの頭を掴み、再度ディープキスをし始めた。
クチュ、レロォ~ンッ!レチュッ♡ズチュルウウーッ!!プハァ~ーッ!!ヌチュウッ!ジュプゥ!ピチャピチャ、ゴクッンン~ッ!! ジュポッ!!
「むちゅっ、ぺちゃっ、ペロレロッ……♡」
パンッ!パァンッパァンッ!!ブチュップッ、ブップンッ!!ビクビクッ……!
男二人に前後から犯され続ける。
「おっ!リ、リアスちゃん……リアスちゃんのアナルがキュウキュウ締め付けてきて……だ、出すよ!」
「お、俺もそろそろ出すよ!!」
二人同時に責め上げられて、リアスもイキそうになってしまう。しかし、そこで二人のピストンが激しくなった。
「ああぁっ♡しゅごいのおぉっ!!♡♡♡あん!あん!イッちゃうぅぅううぅっーーーーッ♡♡♡♡♡」
そして二人は同時にリアスの膣内と腸内へと射精を行った。
ドッビュゥーーーーーー!!ドプッドプッ……ドクドクッドクッ……!ドプップシャーーっ!!……ジュポン……ドッポンドロロォオ~ン……。
「あ、ああぁ……熱いのがお腹にいっぱい……♡」
そして、リアスはベッドの上に寝かされ、別の男がリアスの秘部に自分の肉棒を擦り付ける。
「ふふふ、リアスちゃんの中に入れたくて、昨日から興奮しっぱなしだったよ♪」
そう言って、男は何の躊躇もなくリアスの中に挿入してきた。
ズブズブズブッ……。
「んぁああッ!!(お、大きいわ♡お腹が裂けちゃいそう……♡でも……気持ち良いぃいいっ♡♡♡)」
パンッ、パァンッパァンッ!グチュッ!ヌプッ!グチャアァッ!
男はリアスの胸を鷲掴みにして激しく腰を振る。
「あっ!あっ!あっ!」
「あぁ、リアスちゃんのおマンコ最高♪それにおっぱいもこんなに弾んで♪おじさん我慢できなくなっちゃうよ♪いただきま~す♪」
男はリアスの乳首を口に含む。
そのまま口の中で舌を使って攻め上げていく。
レロォ~、ピチャピチャ!
いやらしい音を立てて舐める男。
チュパッ、パァプゥ~、チュッ、チュッ、クチュッ!!チュウゥ~ッ!!
「ひゃうっ!?(だ、ダメッ!!そこは敏感だからぁ……♡)!」
しかしリアスには抵抗は出来ない。そのまま男は胸をしゃぶり続ける。
「はむ♪ちゅうっ♪」
「くぅっ♡はぁ……♡(やぁんっ!そんなに強く吸わないでぇ……♡)」
更に男は口での愛撫を止めずに腰を動かし続ける。
パンッ、パァンッ!グチュンッ!ズンズンズンズブッ!!ジュプゥオォオ~ッ!!パンパンパンパンッ!!
「うおっ!?リアスちゃんのおマンコ凄い締め付けだなぁ~、く……突く度に先端を痛いくらい締め付けられて♪おじさんも負けないよ♪」
パンッ!パンッ!パァアンッ!!ズチュズチュズチョオオオッ!!!
リアスの胸を吸う力を強くしながら、リアスの身体も激しく突き始めた。
そして、その瞬間は訪れた。
「ああっ!!そ、そこぉっ♡突かれたら……ほぉおぉおおぉっ!!♡♡♡しゅごいぃっ♡あかちゃんのへやっしゅごいっ!」
リアスは震える手で頭を押さえた。
パンッ!パァンッパァンッ!!ヌポッ!ニュルルルッ!クチャッ……ヂュップ、ジュボォ!!ブチュウッ!グチャァアーーッ!!
「うおおっ!?締まるっ!出すぞっ!」
リアスもイキそうになり、更に秘部の中の肉壁がキツく締まっていく。
「ひっ!?あ゛っ!!」
ドプッ!!!ドクドクドクゥウウッ!!ビュッ!ブッビューッ!……ドックン!!ビュッ、ドクッドクッ、ドクゥウウッ!
「あ゛っ!あ゛っ!お、おくにぃいいいいっ!!♡♡♡」
子宮口に密着して射精されたリアスは身体を痙攣させ絶頂を迎える。
しかし、男はまだ満足していないのか、そのままピストンを続ける。
そして、ひとしきり射精した後に男は一旦リアスの中から引き抜いた後にそのままリアスの胸をしゃぶりながら言う。
「はぁはぁ……リアスちゃん♪まだまだ終わらないよ♪次はそのおっぱいで奉仕してくれない?」
「……えぇ♡私のおっぱいでいっぱい気持ち良くなって♡」
言われるがままに胸を男に差し出しパイズリで奉仕を始める。
ズリリッ、ムニュウッ!!グニュッ……バチュンッ!バチンバァンッ!!
「おお!気持ちいい……!?うおお!!!最高だっ!!」
男が言うがままにパイズリを続けていくリアス。
さらに口も使いパイズリフェラで責め立てる。
チュパッ、ヌプヌポッ……ペロッ、チュウゥ!!ズチュッ、クチャッ!ジュプッ……!
「んふっ♪はむっ、れろぉ……じゅぷっ!んちゅ……。」
パンッ!!グチュンッ!ドプッ、ビチャァンッ!!ドップン……ゴポォ……ドッフォン!ピチャァッ!ズチョッグチョッ……!
胸を激しく動かしながら男の肉棒をしゃぶり続ける。
パンッ!パァンッパァンッ!!グチュッグチャァッ!グチィグッヂュウッ!!ビュウッーッ!ドプッドプッ……!……ゴポォオオッ!!ブポッ!
「ちゅぷぅんっ♡はぁっ♡♡しゅごいぃいいっ!♡♡♡♡」
「うっ!気持ち良すぎる!もっと強く吸ってくれよ!」
そして男の命令通りに胸を強く押し付け、口で吸い付きながら顔を前後させて肉棒を刺激する。
ジュッ!ズリュズュゥッ!ヂュプゥウウッ!クチャクチャ……レロ、チュパァアアアアッ!!ジュプジュブ……グボォオオッ!ズップゥウッ!!……ドププッブブブッビュルルルッ……ビュビュッ……!!
「んぶっ!?んっ、んっ、んっ!(ああぁ……熱い♡)」
リアスは男の肉棒をしゃぶり続けながら、胸で奉仕を続ける。
「うおおっ!出すぞ!」
ビュルルルッ!!ドクッドクッドクッ……ドプッドプッドプッ……。
「んっ、んっ♡んぶぅっ!!♡♡♡」
口の中に大量の精液が流し込まれる。
ゴキュッ、ゴクゴクッ……。
リアスはその全てを飲み込み、更に搾り出す為に舌と胸を動かし続ける。
グチュリッ、ヌチョッヌチョォオッ!!グッチュウ!! パンッ!!ブバチュッ!!ヴボォオッ!ズププッ……グチャアッーーッ!!グニュッグチャァッ……!!
「うおお!リアスちゃんっ!!」
ドッピュュゥウウーー!!!ドビュルルルーーッッッ!!……ゴポォオオッ!! ゴプッ、ドポポッ!!
「ああっ♡お口とおっぱいにいっぱい出てるぅぅぅ!♡♡♡♡」
おっぱいと口に勢い良くぶちまけられた瞬間、リアスは精液まみれになった。
そして男は、満足したのか、リアスの口から引き抜く。
ドロッ……。
「はぁ……♡ふぅ……っ♡」
そして、休む間もなく、また別の男がバックからリアスのお尻を掴んで再び覆いかぶさる。
「次は俺の番だよ♪」
グニュゥッ!!ズプズプッ……!クチュリィ……!!ヌププゥッ……!
「はぁ♡入ってキタァアアア~ッ♡♡♡」
そして、そのまま激しくピストン運動を始める。
パンッパンッ、パンパンパァアァァアアーンッ!!ズップ、ブッスゥウウッ!!ジュプゥウウウンッ!!バヂュンッ!!バチュンンンッ!!
「うおぉっ!リアスちゃんの中最高だよ♪」
「ああぁっ!凄いのぉおおぉおっ!!♡♡♡しゅごいいぃっ!♡♡♡」
「ふふふ、凄い乱れ方だね♪それにしても、君の大好きな赤龍帝君のことは良いのかい?」
「ああぁん♡良いの♡今はイッセーのことなんかどうでもいいのぉおおぉぉおぉ~~っ♡♡♡」
「ふふふ、そうかい♪それなら本気で行くからね♪」
そう言うと男はリアスの胸を鷲摑みにする。そして腰を激しく動かし始めた。
グジュッ!!ニュルリュリュゥ……ギュバァアーーッ!ヌプッ、ヌプッ!ドップンッ!グチャアッ!!
「イクよ、リアスちゃん!」
「ひゃあああっ♡あぁっあんごぉおおぉおぉぉ♡もっとぉおおっ!!♡♡♡♡♡」
そして、限界を迎えた男がリアスの一番奥深くに精液を放つ。
ドピュルルルーーッ!ブピュウウッー!!ドッップンゥウーーッ!!ドクッドクッ……ドックンドクゥウウーーっ!!!!
「ああああぁぁアアアァーーーーッッッッ♡♡♡中出し気持ちいいぃいいいぃぃぃっ!♡♡♡♡♡」
ガクガクガクッビクンッ!!!♡ピクッ、ピクンッ!ギクンギクンッッ……!!ビクッ!!
リアスも大きく体を跳ねさせて絶頂を迎える。
さらに秘部の隙間から太ももの内側を伝ってドロドロと白濁色の液が床に零れ落ちている。しかし、そんなことはお構いなしに男たちはリアスを求め続ける。
「つ、次は僕の番だよぉ~♪」
そう言って次はおかっぱ頭の肥満男がリアスの前に移動し、そのままリアスの足を開き秘部を大きく開く。そして、そこに肉棒を押し付ける。
「はぁ……はぁ……お願い……♡」
そして、ここの男の中でも一番大きい肉棒をそのままリアスの中に挿入する。
ヌブッ、ミシミシ!グググッ!!ズズンズブゥウッーーーッッ!!♡
「ふぉおんっ♡♡おほぉおおぉ~~ッ♡♡♡♡」
「ああっ、凄いよリアスちゃん♪リアスちゃんの子宮が僕のモノに吸い付いてくるよ♪」
ドグンッ!!ゴブッボォオオオーーーーッ!ズチュッルルルルルーーーーーンッッッッ!!!ドッピュゥウウッーー!!ブリュリュゥウーーッ!!ボッポンッドポポォンッッ!!ヌジュルルゥウーーッ!!
「ああぁんっ!しゅごいぃいっ!♡♡♡しゅごいぃいぃっ!♡♡♡」
パンッパァンッ!バチィンッ!バシンッ!バチィイイイッ!……ぐにぐにぐにゥウッ!ニュプズップオォオオッ!!ドップンンドップウンッ!!グネグネブビブリチチュゥウウーーッ!!
「んひいいいっ!?♡♡♡もっろぉぉおおっ!!!♡♡♡もっと突いてへぇえぇええっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うおおお!リアスちゃん!はむ!」
男はリアスのおっぱいに吸い付きながら激しく犯し続ける。
パンッ!パンッ、パンッパンズババォバシィッ!!ゴチュッ、ゴチュゥウウッ!!ズンドプゥウゥウッ!!ズボズボッ!!ドップンッドップンッ!……グチョッグチャァアアッ!!
「あ゛ああぁあっ!しゅごいぃいっ!♡♡♡しゅごいぃいぃっ!♡♡♡しゅごいぃいいぃっ!おっぱいもおマンコもズポズポしゃれてりゅうぅうっ!♡♡♡」
激しく攻め続けられ、リアスの身体と精神は限界を迎えようとしていた。
そして遂にその時は訪れた。
「おぉぉうっ!僕もイクよ♪リアスちゃんの中に出すからね!僕の精子でリアスちゃんの大事な卵子に受精させるよ!!」
「ひゃああっ♡出してぇええぇええっ!!♡♡私の中に出してええぇっ!!♡♡♡特濃せーしを私の淫乱マンコにちょうだいっ!♡♡♡あぁっ!中に出されてりゅううぅううっーーッ!!♡♡♡イッセーのじゃない精子で受精しちゃうのおおおっ!♡♡♡イクゥウウーーッ!!イッちゃうううぅううっ!♡♡♡♡♡♡」
プシャッァアーーッッ!! ビクビクビクビクビクゥウーーーーーッ!!ビュグゥウッ!!ドクッドクッ、ドックンドプドブゥウウーーンッ!!グボォオオオオオッ!!!♡♡ビグゥゥーーンッ♡♡♡……ビク、ビグン……ビグ…………ピク……♡ピク♡……♡ビクンッ……♡♡……ピク♡……ピクン♡……♡
「はぁ……♡はぁ……♡しゅごいぃい……♡」
リアスはそのまま意識を失った。
その後も途方もないくらいにリアスは犯され続けた。
そして、それからリアスの仲間たちもイッセー以外の男たちは消され、女たちはリアスと同じ運命をたどり、もう彼女たちは正気を保つことすら困難だった。毎日毎日、男どもの気が済むまで犯され続ける。
そして、イッセーは神機を奪われたが、敢えて男たちは彼を殺さずにわずかに意識だけを残して、生きる屍のような状態にして地下牢に身体を縛り付けられていた。
さらにそんな状態でリアスの犯される光景を映像で見せつけられるという地獄を味わっていた。
『ふふふ、凄い乱れ方だね♪それにしても、君の大好きな赤龍帝君のことは良いのかい?』
『ああぁん♡良いの♡今はイッセーのことなんかどうでもいいのぉおおぉぉおぉ~~っ♡♡♡』
ドップンッ!!ブビュゥウーーッ!!ドップン!!ドックンドックルッンッグビポッッ!!ゴポォオオッ!!♡ブリュリュゥウーーッ!!
「んんっ!?(!?リアス!?)」
イッセーはショックを受けつつも、目を離すことができないでいた。
『おぉぉうっ!僕もイクよ♪リアスちゃんの中に出すからね!僕の精子でリアスちゃんの大事な卵子に受精させるよ!!』
『ひゃああっ♡出してぇええぇええっ!!♡♡私の中に出してええぇっ!!♡♡♡特濃せーしを私の淫乱マンコにちょうだいっ!♡♡♡あぁっ!中に出されてりゅううぅううっーーッ!!♡♡♡イッセーのじゃない精子で受精しちゃうのおおおっ!♡♡♡イクゥウウーーッ!!イッちゃうううぅううっ!♡♡♡♡♡♡』
プシャッァアーーッッ!! ビクビクビクビクビクゥウーーーーーッ!!ビュグゥウッ!!ドクッドクッ、ドックンドプドブゥウウーーンッ!!グボォオオオオオッ!!!♡♡ビグゥゥーーンッ♡♡♡……ビク、ビグン……ビグ…………ピク……♡ピク♡……♡ビクンッ……♡♡……ピク♡……ピクン♡……♡
「……ッ!?……ぁ……」
そこにはイッセーが聞いたことも無いような声を上げて絶頂しているリアスの姿が映し出されていた。
そして、イッセーは牢屋の中に身体を動かすことができない中でひたすらその様子を目の前で見させられ続けた。
『うおっ!また出すぞ!孕めっ!』
ドグッドクッドクッ!!ドクッドクッ!!ドップンドププッ……ドップンンンッ……!!
『あぁ……♡あついの……おなかがいっぱい……』
『ふふふ、次は俺の番だよ♪』
そう言ってリアスに男達が絶えず群がっていく。
『あぁ……ん♡はぁ……♡はぁ……♡』
その光景にイッセーはリアスの陵辱を見ながら、身体を自由に動かせない筈だが股間だけが猛烈に勃起し、興奮してしまっていた。
ゴチュッ、ゴチュゥウウッ!!ズンドプゥウゥウッ!!ズボズボッ!!ドップンッドップンッ!……グチョッグチャァアアッ!!
『んひいいっ!?♡♡♡もっろぉぉおおっ!!♡♡♡もっと突いてへぇえぇええっ!!♡♡♡しゅごいぃいぃっ!♡♡♡しゅごいぃいぃっ!♡♡♡』
快楽に溺れ絶頂しているリアス。普段の凛々しく常に毅然とした姿はそこには既に消え去り、ただ自らの欲望のままに変態な男たちの肉棒によがり狂う淫乱な女の姿があるだけだった。
『ああぁあんっ!しゅごいぃいいぃっ!♡♡♡しゅごいぃいっ!♡♡♡イクゥウウーーッ!!イッちゃううぅううっーーッ!!♡♡♡イックゥウーーッッ!!♡♡♡イ゛ッグウウッ!!♡♡』
プシャッァアーーッッ!!ビクビクビクビクッ……!!♡
『うおおおお!!リアスちゃん!俺も出すぜ!種付けしてリアスちゃんを絶対に孕ます!!』
『はひぃいいぃっ!♡♡♡あなたの濃厚精子を私に注いでぇえぇぇえっ!♡♡♡』
ドップンッドップンッ!ドブブッ!グボォオオッ!ゴポォオオッ!……ドップンンッ!
『ああぁあんっ♡またきたぁああっ!イッセー以外の精液で孕んじゃううぅうううっーッ!!♡♡♡』
ブリュリュゥウーーッ!!ドップンンドップウンッ!!グネグネブビブリチチュゥウウーーッ!!♡♡ ビクビクビクビクゥンッ!!♡ビクゥ……♡ビク♡……ピクン……♡ピク♡……ピクッ……♡ビクビク…………キュン……♡キュゥウンンッッ……♡♡
『はぁ……はぁ……♡リアスちゃん!つ、次は、僕の番なんだな~♪」
そう言って、また別の男がリアスに挿入をし始める。
ドッチュンッドシュンッ!ズプゥウーー!!グボッッスボスボットォッ!!♡ビクンビックビクククゥウ~~~ッ♡♡♡
『ああぁん♡またぶっといチンポがきたぁ♡♡凄いのぉおおぉっ!♡』
ドッブブゥゥウウンッッ!!ゴポォオッッ!!オォッオオーーッ!!ブッボボォオオオーーッ!!グボォオオッ!!
『ああぁんっ♡しゅごいのぉおおぉっ!♡♡♡おほっ!♡んほぉおおっ!♡♡♡」
そして、何度も中に出されたせいか統合部の隙間から愛液と精液が混ざった液体がどんどん搔き出さていく。
『ああ……♡あんなに出された精液が溢れてきちゃうぅぅぅ♡」
その光景を見たリアスはさらに身体を震わせながら快感に耽っていた。
プシャッアアーッ♡ガクガクッ♡ビグンッ♡ビックビクッッ♡ピーンッ♡ピーン♡♡ピーーンーッ♡♡♡
『おほっ!リアスちゃんの赤ちゃんの部屋の入り口に僕のチンポの先っぽがキスしてるよ~♪」
『ひゃああんっ♡だ、だめぇ♡私の赤ちゃんのお部屋の入り口をノックしないでぇぇ♡おかしくなっちゃうっ♡』
ゴチュッ、ゴチュゥウウッ!!ズンドプゥウゥウッ!!ズボズボッ!!ドップンッドップンッ!……グチョッグチャァアアッ!!
『あっ!♡あっ!♡♡あっ!♡♡あぁっ!♡♡♡♡』
『うお!!リアスちゃん!また出すよ!絶対に僕の精液で孕ませて上げるね♪』
『あぁっ!出して♡イッセーのじゃないせーしで赤ちゃんを孕ませてぇっ♡♡♡あっ、イク、イク♡またイッちゃううぅうっ!♡♡♡♡♡』
プシャァアアッ!!ドクッドクッドクッ……!!ドップンンッ……!ドックンドプゥッ!!♡……ビュグ……。ドプ……。ズドンッドプドプドプ……ズボォオオッ……!♡ドッップンッドップンドップッ!!
『あぁん……出てる……♡イッセー以外の精子がたくさん出てるのぉぉ♡あちゅいのが私の子宮の中に入ってくるぅぅう♡ああぁん……イッセー以外の赤ちゃん妊娠しちゃうのおぉ……♡♡♡』
ガクガクッ♡ビグンッッ♡♡ピクンッ……ビクン……。ピーン……♡ピクンッ……。ピクー……♡……ピク…………♡
リアスは射精を受け続けながら、身体中を痙攣させ続けていく。
そして、その後も代わる代わる男達に犯され、何度も何度も中出しをされ、種付けされる光景が映像に映し出され続けた。
そして、その光景を見続けたイッセーの精神は崩壊しながらも、股間から精液を射精し続けた。
そして、それからまた月日が流れて……
「ふふふ、リアスちゃんのお腹、ずいぶんと大きくなったね♪」
「ぼ、僕の子供なんだ♪」
「ちぃ!だけど、次は絶対に俺が孕ませてやるぜ!」
リアスは妊娠し、おかっぱ頭で肥満男の子供を妊娠し、今安定期に入ったので、再び男達に犯される。
チュウゥゥゥ!!ジュルルルッ! ムニュウゥッ!!モミモミッ!グニグニィイイッ!!
男たちは妊娠して母乳が出るようになったリアスのおっぱいに吸い付きながら揉みしだいていく。
「うおっ!リアスちゃんの母乳美味しいよ♪」
「あぁん♡そんな飲んだら♡赤ちゃんの分が無くなっちゃうわ♡」
「ちゅぽ!大丈夫だよ♪いざとなったらこの薬でまたミルクを出させてあげるよ♪はむ♪」
チュウゥゥゥウ!!ムチュルゥッ!!
「んんーーっ♡♡♡♡♡♡ああぁん♡♡♡そんなにおっぱい吸っちゃらめぇ♡」
プシャァアーー!!
「んん!?素晴らしいよ!!リアスちゃん♪またおっぱいが出てきたよ!♡♡♡もっと飲ませて♡」
ゴプッ!ヂュルルッ!!モミモミッ、グニッ、ムギュウゥゥウッーーッ!!!
「ひゃあああぁんン!!!♡♡んんっ……!んんうううぅうんんんっっっ!!!!♡♡♡♡」
ブッシャアアーー!!ジョババァァオッ!!ブシャッ、ブチュッ!!ビュパッーー!!
ボテ腹状態のリアスはビクビクと身体を痙攣させながら男達におっぱいを蹂躙される。
そして、そんな中、男の一人がリアスの中に肉棒を挿入してきた。
ズブゥッ!ブチチィイイイッ!!
「んんうぅーーッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぁ゛あ♡はいってぇ……きたぁあ゛あぁああっ♡♡♡」
「うほぉー♪妊娠しても、相変わらずリアスちゃんのおマンコの中は気持ちいいね♪それじゃ、行くよ♪」
パンパンバァァンッ!!グチャァグポォオオッ!!ドッチュンドッチュン!!ドッヂュドッヂュドッチュンーーッッ!!♡♡♡
「ふぎぃっ♡♡アアアぁああぁあんんっ♡♡♡♡」
腰を動かし始めた男は、リアスの中に何度もピストン運動を繰り返す。
「おっ!?♡オホォッオオォオーー!!♡♡しゅごいィいいぃ♡♡♡オチンポしゅごいのおぉっ♡♡♡♡」
「凄い声だね、リアスちゃん♪」
「で、でも、僕たちのことも忘れちゃダメなんだな♪」
そう言って、他の男たちは再びリアスちゃんのおっぱいに吸い付いてきた。
チュウゥゥゥウーッ!! シュコズコズコズコズコッ、ジュウゥゥゥウーーーッ!!♡
「ヒギッ!?♡♡♡だ、だめぇっ♡♡2つ同時はらめぇええぇっ♡♡♡イクゥううぅっ♡♡♡イグの止まんなくなるからああぁぁっ!♡♡♡」
ビュップゥウウーーッ!!バチャンッ!! ジョババァーーーッ!!!!♡ビュビビビィイイイッーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡
「おお♪凄い締め付けだね♪しかもそんなにお潮を吹いちゃって♪でも、まだまだこれからが本番だよ♪」
ゴチュン!ドズンッドズンッ!!ガンガンッッ!!ゴツゴォオッ!!♡♡……
パンパンッ!パッシィィン!!バッチンバンッ!!♡ビタァァンッ!!
「はヒィィイイィッ♡♡♡♡またっ♡♡♡イッちゃうううぅっ♡♡♡」
プシャッアーーッ!♡ジョババァーーーッ!! ジョババアッーーッ!♡♡♡♡ビュビュッーー!
「うおおお!そろそろ限界だ!出すよ、リアスちゃん!」
「出してっ♡♡♡中にいっぱい出してぇえっ!♡♡♡♡」
「くうっ!出る!!」
ドップンドプンッドププッ!ドップンンッ!!♡
「はあぁああぁああぁあんんっ♡♡♡♡♡」
ブシャッ!ブシュッ!ジョバババッ!!♡ビュルルルゥウッーーッ!!♡♡ビュッビューーーッ!!♡♡♡
その後も男達の陵辱は続いていき、ボテ腹状態のリアスは何度も犯され続けた。
そして、妊娠してからしばらく経ってからも……
「うおおお!また僕がリアスちゃんを孕ませてあげるよ!!」
「何言ってやがる!今度は俺だよ!」
「いやいや、今度は私の番だよ♪」
そんな言い争いをしながら、男達にリアスは犯されている。
パンッ、パァンッ!ズブッ、ズンッドッグププゥウウッーーッ!!♡♡♡
「ああっ♡あひぃっ♡あああああああんんんっ!♡♡♡♡」
「ほほう♪すごい凄い♪」
ムク……ムググッ……!グニュウゥウッー!!
妊娠していてもなお、豊満に成長するおっぱいはお腹の上に乗ってなおボヨボヨと揺れている。
そのはち切れんばかりに成長したリアスのおっぱいを両手で揉んでいく。
グニュ♡グニュッ♡♡♡ズニィイッ♡♡
「ひゃああん!♡♡♡おっぱいもまれへるの気持ちいいっ!♡♡♡」
ギューッ ムニュムッ♡……もみもみ♡ぐにゅううっ~~!!♡
「あっ、締め付けが良くなってきたよ♪気持ち良いんだね♪」
ズブッ、ズブズブッッ!!ドッップンズプンッッ!!パンパァアアアァアアーーンッ!!! ゴリュゴリュウゴリュドプンドプリッ!!!!!! ドッポンンンンゥウウーーッ!!!!♡♡♡
「おおっ♡きもちいいいっ♡いいのぉっ♡♡ぁあっ!またイク、イっちゃうぅっ!!♡」
ジョバッバァアア!!バチャビチュッッ!!グッボンッ!!ドッポォオゥウッー!!
リアスは身体全体に駆け巡る快楽に幾度となく潮を吹いてしまう。
男はそんなリアスのおマンコに向かって先ほどからピストン運動をしているが……
「うおお!そろそろ限界だ!出すぞ!リアスちゃん!孕め!」
ドビュゥッ!!ビュブルルウウウーーッ!!!♡♡♡ビュグゥウッーーッ!!♡♡♡ドクッドクッドッポォオオゥウーーーッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁっぁぁ~~んんんんっーーーー♡♡♡♡♡♡ はぁ……♥ぁ、あつくて美味しいせーし来たぁああぁあんんっ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡」
プシャアアアァアーーっ!!♡♡♡ビチャビチュゥ!ジョババッァアアアアーー!!!!
♡♡♡ドッブンゥウーーッ!!!♡
ガクガク痙攣させながら、中出しされていくリアス。
その顔は最早かつての面影はなく、メスの顔をした表情で微笑みながら恍惚した表情だった。
「ほらほら、次はおじさんの番だよ♪たっぷり種付けしてあげるね♪」
そう言って、別の男がリアスに覆い被さり、その肉棒をリアスの秘所にあてがう。
「あ、あぁ……また来るの?♡♡♡」
そう言うリアスの秘部はヒクつき始めており、男を受け入れる体勢を整え始めていた。
「ふふ、大丈夫だよ♪ほら、いくよっ!!」
ズブゥウウーー!!
「はぁああぁあんんんんっーーッ!!♡きっ!♡来たぁああああっーーっ♡♡」
ドクッドクッドッップゥウウーーッ!!♡♡♡♡
「入ったぁああぁっ♡しゅごいのぉおおおおほぉおんッ!!♡♡♡」
パンパンッパンスパンズキィブゥウッ!!……グッチョングッチョンッグチョォオオッ!!ゴポゴプゥウウッーーッ!!♡♡♡♡
男が激しく腰を前後に動かし、肉棒でリアスを攻める。
リアスのおマンコはあっさりと侵入を受け入れ、容易く子宮口に到達を許してしまう。
「ほら♡分かるかい?おじさんのモノが君の赤ちゃんの部屋をノックしてるよ♪」
コリュン♡グイグイッ!ガンガンゴツンッパコッ!!♡グリグリィイイッ!!
「ぁあはああぁぁあンッッ!!♡♡あああッ♥♥ああンぉっ!?♡♡」
「そら!リアスちゃん!こっちもしてあげるよ♪」
そう言って、男はリアスのお尻の穴にバイブを突っ込みスイッチをONにした。
ブィイイイイン!!ウィイイイイインッ!!!!
「はおぁアヒィッッ!♥♥♥へぁ゛ああっ!?ま、またクルのぉおオオ゛ッ!!!そこやらぁあああぁっッ♥♥♥♥♥♥」
マンコとお尻の2カ所を同時に攻められて、さらに激しく喘ぐリアス。
それを見た男は腰を動かしながら、お尻に突っ込んだバイブのリモコンを弄り、強さをMAXにした。その瞬間、今まで以上の衝撃的な感覚がリアスに襲い掛かった。
「ひぎぃあアッアァァあああァァあアアアアぁぁアアーーーーーッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♡♡♡♡」
ガクガクビクンビクゥゥー!!プシャッ!!バッシャァアアアーッ!!ジョババババッーーッ!!
あまりの刺激に、リアスは白目になり、身体を弓なりにしならせながら激しく絶頂を迎える。
そして、それと同時に潮吹きと母乳を噴出してしまっていた。
「あれま?リアスちゃんてば、またおっぱいを垂らしちゃって♪勿体ないからおじさんが飲んであげるね♪チュウゥゥゥ!」
ゴクリッ、ドピュ!!ジョババッーー!ちゅぱちゅるっ、ゴクゴク……
「んふぅ♥美味しいよ♪リアスちゃんの母乳♪」
「あひィいイイッ!♡おっぱい吸われながら突かれるの気持ちいいっ!♡♡またイク、イグゥウウーーッ!!♥♥」
プシャァアアッ!!ブシュッ!ブシャァアーーっ!!
「おお、凄い締め付けだよ♪今度こそおじさんの精子でリアスちゃんの卵子に受精させて、絶対に孕ませてあげるよ♪」
チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!キュウウウッーー!!ズボグッチョパンングチャァンゴポォンーーッッ!!!♡♡♡
「ああぁぁっぁぁああンッッ!!♡♥♥♥♥激しいのぉぉ♡♡♡イッちゃうぅぅんんんっーッ!!♥♥♥♥♥♥♥」
ビクビクビクゥウウーーーッーー!!!♡♡♡♡ドップッドブッ♥ヘチョオッ、ドポォオーーンーっ!!ズップンンッ!パァァアーンッパンパンパンブポオオオンッ!!!!ドプチャアッ!!!♡コプッ……ドポポッ!
「ひぎぃっ!?♡♡ぁああぁあアアァッ~~ン♡♡♡♡♡」
「くっ!そろそろ出すよ!リアスちゃん!」
「はぁん♡ぁああぁん♡い、今、子宮に出されたら♡は、孕んじゃう♡孕んじゃうわよぉぅ♡」
ドップッドビュルルルーッ!!ドップンンッ、ブッチュウゥウーーッッ!!ドプジュババアッーー!!♡♡……
「ぁひうぅんっ!!??お、お腹にドクドクって熱くて熱いの来てる♡な、なにか来るうぅぅううう♡♡」
プシャアアアアアーーっ!♡♡♡ゴボォオオーッ!♡♡ヘチャクチュグッポォオオオーーーッ!♡♡♡
「ああぁあぁあっ~~っ♥♡♡しあわせぇっ♥♥受精ひてりゅっ♥♥また妊娠させられちゃううぅううう♥♥♥んひゃああぁああ゛ぁぅんっ♥♥ぁぁああっ♡♡」
ビクビクビクビクゥーーーーッッ!!♡♡♡ビックンッ!!♡♡ガクガクガクゥッ!!♡♡
「おお!締まるよ♪締まる♪リアスちゃんの欲張りマンコにおじさんのご褒美精液をたっぷり注いであげるからね♪」
ドッブビュルルルウウーッ!!ブビューッ、ブシュウッ♡ブチュルブヒリュゥーー!!ミチュッ、ドポォオオオーーッ!!♡♡♡
「はにゃぁああっ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビクンビクンと身体を痙攣させ、白目を剥きながら絶頂するリアス。
そして、そんなリアスに男はさらに追い打ちをかけるように最初にリアスを妊娠させた男がリアスの身体に覆い被さった。
「ほらほら、リアスちゃん♪今度は僕の番なんだな~また僕の精子でリアスの卵子に受精させて、リアスちゃんを妊娠させてあげるよ♪」
そういうと、男は自らの肉棒をリアスの秘部に挿入した。
ズブブゥッ!ズパァンッーー!!
「はひぃっ!?」
ズプンッ♡グチュッ♡クッポォオオオオ!!♡!ミチミチッ!ジュブン!ドプリィ!♥♥
「はぁ!?今度はいきなりっ……♥♥ぁあああんっ♥んんっ……激しいっ……♥♥あぁああんん♡♡♡♡」
腰を動かし始める男は、激しく前後に腰を振りながら、男根でリアスを攻め立てていく。
パチュパチュンバチュッバチョドポォオッ!!グッパッゴッブッポォオ!!……ブポビチョドプドプァッブチュッ!! グチュリグチュアゲッ!ギュプボコッ!!♡ユッサユサッ!!ズプズプゥ!
「あひぃっ!?♥♥は、激しいっ♥はげしいのぉぉおんっ♥♥♥♥」
「おお!リアスちゃんのマンコが凄い絡みついてくるよ!」
「あぁああん♥♥♥だめぇええぇえ~っ!♥♥♥♥」
「うおお!リアスちゃん♪僕、もう我慢できないんだな♪リアスちゃんのおっぱい♪いただきま~す♪はむ!」
チュパチュパッ、レロレロ……チュパチュパッ!ムニュムニュッ!
「はひィっ!?♥お、おっぱいまでっ♥♥んひぃいいっ♥♥♥♥」
「ほら、リアスちゃん♪もっと気持ち良くしてあげるね♪」
そう言って、男はさらに激しく腰を振り始める。
ズブズブゥッ!!ドップンドプンッドプッ!♡グチョッグチャァアアッ!♡ パンッパンッ!♡♡♡♡バチィン!!
「ちゅぱ!ああ!リアスちゃんのおっぱい♪最高なんだな♪もっとしゃぶり尽くしてあげるよ♪チュウゥゥゥ!」
ズップンズッチョヌチュッ!ズプゥズチャァア!♡パチッパン!バチィイン!!
「いやああっ♥おっぱい両方同時にぃいっ~!♥♥♥」
ビクンッ!ブシュブシュッ……ビクブルルュウ!!♡♡♡ガックガクッ!!!
上半身を激しく揺らしながら喘ぐリアス。
その姿はまさに快楽に堕ちたメスそのものだった。
そして、男は、リアスのおっぱいを唾液まみれにしながら、リアスの子宮口を執拗に攻めていく。
「ほら、リアスちゃんの子宮口も開いて来てるし♪」
ギリュギリュリュッ♥♥♥♥コツンッ!ビュブルルルルゥウウーーッ!!!ドップンドプンッドプゥウーーっ!!ボチュンゴポォオーーン!!!♡
「あひィいいいぃいっ!♥♥♥♥」
「チュウゥゥゥ!レロレロ……チュパッ!」
「あひぃいんっ♥♥♥♥」
プシャァアーー!!♡ジョボォオオーッ!!♥♥♥
「お、また潮吹いたね♪リアスちゃん♪」
「はひぃっ♥♥♥はひっ♥♥♥はうぅう~ん♥♥♥」
ビクビクと身体を痙攣させながら喘ぐリアス。
「ほら、リアスちゃん♪そろそろ僕も出すからね!また僕の子供を孕んでね♪」
「あぁああんっ♥♥♥い、今、中に出されたら、また孕んじゃう♡孕んじゃうわよぉうぅうぅうう♥♥♥♥♥♥」
「ああ♪そうだよ!僕はまだまだリアスちゃんとの子供が欲しいんだよ♪さあ、いくよ!たっぷりと注いであげるからね♪」
グチョズプジュッバァアアアンッ!!ドプッドプドプゥウウーーッ!!ブビュルルルーッ!♡ ドッポォオオオーーーン!!♡♡ ドップンドプンンッ!ゴポゴポォオッーー!!♡ドップンドプンッ
「ああっ♥あへぇぇえええっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
激しく身体を震わせ、白目剥きながら絶頂を迎えるリアス。
秘部からは精液が大量に逆流し、太ももやお腹は男の出した濃厚な精液によってドロドロになっていた。
「はあぁ……ふぅ~すっきりしたぁ♪やっぱりリアスちゃんの中は気持ちいいんだな♪」
そう言いながら肥満男は肉棒を引き抜き、また最初の男がリアスの前に立つ。
「まだまだ全然ヤリ足りねぇ!リアスちゃん!俺がぜってぇ、孕ます!だから俺達ともっともっとずっと気持ちいい事をしようぜぇ!!」
そう言って、男は再び勃起した肉棒をリアスの秘部へ押し込んでいく。
ズブズブッッ!ゴチュッ!ビクビクゥウッーー!!♥♥ドプンッドプォオッオオンッ!!♡
「はぁああ゛っ♥♥♥♥また来たぁぁぁ!!あぁああんっ♥♥♥」
ビクンッと身体を震わせるリアスは先程とは違って完全に受け身に回っていた。
パン!パンパァンッパンッバァンッパァアンッッ!!……ドッチュドッチュンドッブンブッッシュュゴーン!!♡ドプッブピュルルルゥウーー!♥♥♥
「はひぃいぃいっ!♥♥♥♥」
「おほっ♪リアスちゃんの欲張りマンコが俺のモノを奥へ奥へと誘ってくるぞ♪それならもっともっと激しくしてやるぜ!」
「あっ♥はぁっんんぅ♥♥♥♥」
パンッパンッパァアアン!!♡ドプッドップンドプンッ!♡ズッブゥウウーー!!
「あひいいぃい♥♥♥♥♥♥♥」
激しく腰を打ち付ける男に、身体を弓なりにしならせるようにしながら喘ぐリアス。
「おほっ♪またイッちゃったみたいだね♪」
「あぁああん♥♥♥」
「ほらほら♪もっと気持ち良くしてあげるよ♪そして、その後にたっぷりリアスちゃんの子宮の中に俺の子種を注ぎ込んでやるぜ!」
男はリアスを孕ませることに執念を燃やすように肉棒を打ち付け続ける。
「ああぁ♥♥♥だ、だめっ♥これ以上されたら、またイッちゃうのぉおおぉお♥♥」
「おお!それはいいねぇ!なら、俺も本気の種付けをしてあげるからね♪」
そう言って、男はリアスに覆い被さり激しく腰を動かし始める。
ドップンドプンッ!!ズッポズッブゥウウーー!!♡ドップンンッ!!♡
「はひぃいぃいんっ♥♥♥♥んあぁっ!?だめえ♥もう許ひてぇええぇ!これ以上されたらまた妊娠しちゃうぅぅうっ~ぅ♥♥♥」
「そんな事言って♪リアスちゃんは嬉しいんだよねぇ♪」
男はいやらしい笑みを浮かべながらさらに動きを強める。
その激しい突きに合わせてブルンッブルルンッとリアスの爆乳が揺れていた。
「(ああ……私またイッちゃう♥♥♥この人達の赤ちゃん絶対産みたくなっちゃううう♥♥♥♥)」
「うおおお!出すぞ!リアスちゃん!孕め!俺の精液で着床しやがれ!!」
ドップンドップンッドプンドプウッンッ!!♡♡♡
「お゛お゛おぉッ♥♥♥♥ァアアんァッ!!♥♥♥ァハァアアアァンーーッッ!!!♥♥♥♥」
ビグンビグンビククーーーン♥♥♡♡♡ビックゥウウンッ!♡ビクビクゥウウーーン!!♡
「おほぉぉおおぉおっっ♥♥♥♥」
ビクンビクンと身体を痙攣させながら絶頂するリアス。
「おお!リアスちゃんの子宮口が俺の子種を欲しがって、俺の亀頭に吸い付いてきて、気持ちよすぎだよ♪そんなに俺の子種を欲しがるなんて嬉しいね♪」
そういうと、男はリアスの膣内に精を注ぎ込んでいく。
「はあぁ……♥あぁんっ♥♥……んぁあ……出てるぅぅ♥♥」
ブピュップププッ……ビュプゥ!……ビクビュクッ!プリプン……♡ボペェ……
男の肉棒が脈打つたびに大量の濃厚な精液が溢れ出し、リアスの秘部からゴポッっと大量に溢れ出ていた。
「ほらほらリアスちゃん♪まだまだ孕むまで子宮に俺の子種を飲ませてあげるよ♪」
そう言って、男はリアスと繋がったまましつこいくらいに腰を密着させて、精を注ぎ続ける。
「ああぁ……♥まだ出てるぅぅ♥♥♥」
「ほらほら交代交代。リアスちゃん♪今度はおじさんがまたたっぷりリアスちゃんに種付けしてあげるからね♪」
別の男がすぐさまリアスの手を掴んで股を開かせる。そして、そのまま上に覆い被さった。
ズップンッッ!!♡♡
「オ゛ゴォ♥♥♥おごおっ!!♥」
ビクビクンッ♥
そのまま激しく腰を打ち付けていく男は激しく突き上げていきながら何度もグリグリっと子宮口の入り口に押し付ける。
「それじゃ、そろそろリアスちゃんのお口も頂こうかな♪はむ!」
そう言って、中年男の風貌を持つ悪魔はリアスの唇にキスをし、リアスの口内を舌で蹂躙していく。
チュクッ♡くりゅ……ぴちゃ♥ちゅぴぃっ♥ブチュッ♥♥むちゅぶばっ♥ボフフゥ♥ジューチュゥー♪
「ンチュゥウウッ♡ングウゥゥゥ♥♥」
さらに男はリアスの口内を犯しながら自身の肉棒で容赦なく何度もリアスの子宮の入り口をノックし続けた。
パン♥ブッポ♥♥ブルルンッ!!
「んっ♥ンッ♥ングッンッ……フンムウゥウーーっ!!♥♥♥♥」
「おほっ♪リアスちゃん、おじさんたちのチンポが気に入ったみたいだね♪こんなふうに激しく突かれるの好きなんだね♪んん!」
「んぶぅうっ♥んんんっ♥♥(いやあんっ♥♥♥あぁあっ!これ以上突かれたらまたイっちゃうぅ♥♥イクゥウウウーーンッー!!!♡)」
ビクンッ♡ビックゥゥゥゥーーーンッッ♥♥♡♡♡♡♡ガクガクガック♡ビククゥウウンッ!!♡♡
「おほぉぉおおぉおっ!!♥♥♥」
プシャァアーー!!♡ブシャァアアアアーー!!♡♡
舌を絡ませたキスと激しく貫かれるたびに甘いオーガズムを感じ取ってしまい絶頂に達してしまう。
「んんっ♪良い感じでイッてくれたね♪でもおじさんはまだまだ元気だよ♪」
そういう男はリアスの太ももを抱きしめながらまだリズミカルに腰を叩きつける。
もちろんディープキスでリアスの口内を貪るようにしたままだ。
ボリュルブッチュン!♥♥♥ドップンドプンッドップン!♥♥♥ パンッパァアアン!!♡ドップン!♥♥ドップゥウウンッ!♡♡ グポォオオッ♡ジュプゥバチュンバッギュウッ♡プチュルン♡プシッィィイ゛イーークュユュ♥ヌポン!!ブルヒクッ!?パンパァアン!!♥♥♥
「んぶぅうっ!♥♥♥」
上の口に激しくしゃぶられながらさらに下の口でも大きなな肉棒に蹂躙され続ける。
「んぶっ♥♥♥おごっ♥♥♥お゛お゛ぉッー!!♥♥♥♥」
ブビュルルルゥウウッ!♡ビュルゥウウーーッ!!♡♡
「おほぉぉおおぉおーーっ!!♥♥♥♥」
再びリアスの子宮内に大量の精液が射精され、リアスは盛大に絶頂に達した。
しかし、それで終わりではなく、余韻に浸らせる暇も与えず再び別の男達が群がってきた。
「つ、次は僕だよ~♪」
「おい!次は俺だ!」
「まあまあ、そんなに躍起にならなくても、時間はいくらでもあるんだから♪」
「……言われて見れば、そうだな……」
「そ、それじゃ、僕は一旦朱乃ちゃんのところへ行って、朱乃ちゃんに種付けするんだな~♪」
「それじゃ、私の方はアーシアたんのおマンコに精液をぶちまけてきますね♪」
そう言って、二人は今は別の男たちに犯されている他の女の元へと向かった。
「それじゃ、俺はこのままリアスちゃんに種付けしてやるぜ!」
パン♥ンッギュチュブッププンッニュリュルルゥ♥♥♥♥♡
「おぉおううぅうううぅウンっ♥♥♥♥」
もう何度目かもわからない種付けもすでに数十回以上達していたリアスの精神はもはや壊れかけており、何度気絶しようとも起こせられるため、こうして何度もイッてしまっていたのだった。
そして、その後もリアスを筆頭に朱乃をはじめとした他の女達も男達の手によって何度も何度も犯され続け、その度に何度も孕まされ続けるループを繰り返したのは言うまでもなかった。
END
リアス部長はやはりベースにしやすく、今回はこんな感じの話にしてみました。
新作はまだ目処が立たない状態なので、ご了承ください。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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秘書
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くノ一
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ナース
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