需要があるかどうかわかりませんが、気が向いたら朱乃は勿論、グレイフィア、ヴェネラナなどの他のキャラのパターン作るかもしれません。
リアス・グレモリーの場合 ①
リアスside
私の名はリアス・グレモリー、グレモリー家の次期当主だった……私たちは 禍の団(カオス・ブリゲード)とは違う、まったく違う謎の敵に敗れ、グレモリー家は勿論四大魔王までも倒され、男はすべて始末され、女はすべて捕縛され、奴隷として扱われた。
そして、私もある男に連れられ、処女を奪われた後に何度も犯され、身体を開発された。
そして、私は今、複数の巨漢の外人4人に代わる代わる犯されている。
もう一週間犯されて続け、もはや抵抗する気はなく、ただ受け入れていた。
パンッ!パァンッ!グチュッグポッ!
「あひぃいいいいっ♥しゅごぉおおおっ♥おほぉおおおっ♥」
「ふふ、次は俺の番だぜ!」
1人の男が私の中に入っている男に代わると激しく腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!ズプゥウッ!!
「おっ!?んほぉおおっ♥きたぁあああっ♥極太チンポが二本も入ってりゅううぅううっ♥イグゥウウッ♥イキまくりますぅぅ~~っ♥」
同時に2本のペニスを入れられたことでさらに快感が増していく。
すると私の激しく揺れる胸を見た男は、
「そろそろこっちも可愛がってやるよ!」
チュウゥッと乳首に吸い付き、空いた方は手で鷲掴みにした。そのまま乱暴にしごかれる。
パンッパンッパンッ! ジュルルルッ、レロォオオオッ、ヌチャアッ クチュクチュッ、シコシコッ
「おっ♥おっ♥おほっ♥いひっ♥はひいっ♥ちくびだめぇえええっ♥イクッ、イクゥッ♥両方責められてまたイッちゃうわぁあああっ♥おほぉおおっ♥らめなのにぃいっ、こんな外人とセックスしながら母乳吸われて悦んでしまうなんてぇええっ♥んへぇぇぇっ♥もっと強く吸ってぇぇ♥あへぇぇっ、きもちよすぎてもう何も考えられないわぁああぁっ♥」
「すげーなこのエロ女。つい数日前までは、まだ処女だった癖に完全に堕ちやがった」
「ああ、それにしても、こんな抱き心地のいい女は久しぶりだ。最高だぜ!」
グチィイイィイイッ!ズブブッ!! パンッパンッパンッパンッ!!!
男たちは容赦なく私を犯し続ける。
しかしそれでも私は快楽を感じてしまっていた。
「そろそろ、こいつも使ってやるか。」
そう言って、男の一人が私の唇にキスをして、口移しで何かの液体を流し込んだ。
んく……こく……ごく……ちゅぷ……れちょ……
それを飲まされた瞬間から体が火照ってきて頭がボーっとしてきた。
「(なにこれ?熱い……)」
「どうだい?感度が10倍になる媚薬の味は?」
その言葉を聞いた瞬間ゾクリとした。
それはつまり、これからされるであろうことに興奮してしまったということだ。
それを悟ったのか男たちは笑いながら再び腰を動かし始めた。
パンッ!パァアンッ!!ジュポッ、ジュポンッ!!ズプゥッ!!! ズボズポズボズボズポズッポ!!
「あっ♥あひゃああああっ♥おほぉおおっ♥おっ♥おちんぽ二本もぉおおっ♥しゅごしゅぎておかしくなりゅぅうううっ♥あへぇえっ、気持ちよすぎるわぁあああっ♥おほぉおおおっ♥イグゥウウッ、連続アクメで頭真っ白になりましゅううぅううっ♥おほっ、イグゥッ♥おほっ、んほっ、おっほぉおおっ♥イクゥウウッ、イギまくりましゅぅううっ♥おっ、イグゥウウッ、んひぃいいいっ!!」
「おい見ろよ、こいつマンコ締め付けてきたぞ!俺らのビッグマグナムがそんなに気に入ったのかよ!」
「よし、それなら、俺たちのビッグマグナム無しじゃダメな体にしてやるよ!」
そう言うと男は更に激しく腰を振り始めた。
「おっ!?おおおっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥すごすぎるぅううっ♥デカマラ激ピストンしゃれてぇ♥もう何も考えられないわ、っ♥おっ、おひっ♥んおっ♥おひっ♥おひっ♥」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「それにしても、数日間、ハメまくってるのに全然飽きねぇな、このデカくてエロいおっぱいといい、まさに男に犯されるために産まれたような奴だ」
「ほんと、毎日ハメてるのに、まだまだ締まりもいいままだしよ!」
ズプッ!ズッ!ジュポォオオオッ!! パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「あひぁああああぁあぁぁっ♥もうらめぇえっ♥もうこれ以上突かれたら壊れてしまうわぁああぁっ♥んおっ、ほぉおぉおっ♥んほっ♥おほっ♥おっ、ほひぃいいいっ♥」
「どうだ!俺たちのビッグマグナムの味は!?」
パンッパンッパンッパアァンッ!!
「最高よ♥もっとついてぇ♥もっと犯してぇ♥おっ♥おほっ♥」
グチャッグチャッズプゥッ!!!パンッ、パンッ、ドチュッドチュッ!!ジュルルルッ!ズプズプゥツ!!!
「あっ、いやっ♥だめっ、またイックッ♥イッくうううっ♥イクイクイクイクイクっ、イクううぅううううううううう~~~~~~っ♥んおぉおぉっ、イグゥッ、おほっ、イグっ!イクイクイクイクっ!!イグゥッ、イグゥゥゥッ~~~~~~っ!!!」
私は何度目かわからないほどの絶頂を迎えた。
その後も、代わる代わる男に代わる代わる輪姦され続けた。
そして、数日後今度はある車の中で犯されている。その車というのは……
「どうだい、外でプレイしてるみたいだろ?」
そう言いながら男が私の乳首を弄ってくる。私は周りを見渡すとそこは街の真ん中で、今私は所謂マジックミラーカーという車の中に乗せられているのだ。
その車は、完全防音で外からは見ることはできないが、こちらからは丸見えである。
だから外からはホントは見えないのに私だけ外の様子が見える。
つまり、外から見れば車が一台止まっているだけで何もないように見えるが、実際には男に車内でめちゃくちゃにヤられているのだ。
しかもそれだけではない。
なんと、このマジックミラーカーには隠しカメラが設置されておりそこから私の痴態は全て撮影されており、それを録画して、ある所へ渡すようだ。
そして、いまも男達が私の身体に群がり、蹂躙し始めた。
チュウ、レロ、グチュッ、ジュルルルッ、ズゾゾッ、ピチャッ、ズブッ!!パンッ!パァアンッ!!
「あっ♥おほっ♥あひぃいっ♥こんなところでぇええっ♥みんなに見られながらレイプされてるなんてぇ♥おほぉおおっ♥恥ずかしいけど、すっごく気持ち良いわぁああっ、あぁんっ♥あんっ♥おっ、おっ、おっほぉおおっ♥おまんこもぉおぉっ♥お口もおっ♥おっぱいいも全部犯されてりゅううううっ♥んほぉおぉおっ♥んひゃああっ♥」
ジュポッ!ジュプゥッ!!パンッ、パンッ、パァアアンッ!!
「んおっ、イグゥウウッ♥おほぉおおっ♥イグゥウウウッ♥おっ、おっ、イグぅううっ♥おひっ、おほぉおっ♥しゅごいのぉおっ♥気持ち良すぎてぇえっ♥もうらめぇっ♥イキまくりなのほぉおおっ♥おっ♥おっ♥おっほっ♥おおおおっ、んひぃいいっ♥イクっ、イクぅううう~っ!!」
ブシャァアアッ!!ビクンッ、ガクンガクンッ!!!!プシャアァアアアッ!!!!
「おっ♥イグっ、またイグっ♥んひぁああぁっ♥イクっ!イきまくるのぉおおっ♥おっ、おっ、おっ♥おおぉっ♥イグッ、イグっ!んはぁあぁあっ、イグゥウウッ~~っ!!」
そしてさらに数週間後、今度はある地下室に閉じ込められた。そこは牢獄になっており、手足を拘束されている状態なのだが……。
その部屋には大きなベッドが置いてありそこに私は寝かされていた。そして、そこには私を散々調教した男が立っていた。
「さて、これから君は僕たちの性奴隷になってもらうからね。大丈夫。痛いことは何もしないし、むしろとても気持ちよくなるよ」
そういうと、男の人たちが私の服を脱がせてきた。抵抗しようと思ったけれど、手錠をかけられており動けないのでされるがままになるしかなかった。すると、一人の男が突然胸を掴み揉み始めてくる。
「うーん。すごい、大きなおっぱいだねぇ」
グニュッ、モミィッ。
「んふっ、ううぅっ……やめて……ください……」
私は必死に抵抗するものの、男たちの手を止めることはできなかった。
そして別の男が私のパンツの中に手を突っ込んでくる。
「んぐぅうっ!?」
その瞬間今まで感じたことの無い快感に襲われる。
男はゆっくりと指を出し入れする。そ
の度に私のお尻の中が激しくうねる。
「あぁ、すごく柔らかくなってきたよ。もうすぐかな?ほらここ、触ってみて」
「あぅっ、そこだめぇえっ!」
男の一人がクリトリスを強く押しつぶした。
「んぎぃっ、イグゥッ、おほぉおぉっ♥んほっ、イクっ、イグうぅっ!!イッぐううううっ!!」
ブシャァアアアアっ!ビクビクゥッ!!プシュ、ピシュっ、ジョロォオオオオッ!!!
私は盛大に潮を吹き、おしっこまで漏らしてしまった。そんな姿を見られてしまった恥ずかしさに涙が出てくる。
「うん、いい感度だね。次は君のおマンコを見せてもらうよ。ほぉ、綺麗なピンク色をしてるじゃないか」
「お願い・・見ないで・・」
しかし無慈悲にも私の脚は大きく開かれ、秘部を覗き込まれてしまう。
そこにはヒダが広がり、大量の愛液を流していた。
「ほぉ、まだ入れる前なのにこんなに濡れてるじゃないか。これならすぐに使えそうだ」
そう言うと男性の肉棒が私の秘部に宛がわれた。
「さあ、行くぞ」
「えっ、ちょっ、ちょっと待っ、んほぉおおおぉおおっ♥んほぉおおおおっ、おごぉおおおおっ♥おっ、ほぉおおおぉおっ♥おっ、おっ、んおぉおおおおおおっ♥ほひぃいいっ♥ほぉおぉおっ♥んおっ、おほぉおおおぉおっ♥」
ジュボっ、グポッ、ヌポォオオっ!
私は男のチンポによって膣内を激しく掻き回される。
「んほぉおおおぉおっ♥しゅごいっ、こんなの初めてぇえっ♥おっ、おっほぉおおぉおっ♥んおっ、イグっ♥イグッ♥あへぁあああっ♥ひぃいいんっ♥イグゥウウウッ♥おほぉおおおっ♥」
その後も何度もイカされた。
そのせいで頭はぼーっとし、思考回路は完全に停止していた。
それでもなお責め続けられている。
「ひゃっ、あっ、あっ♥あひっ♥おほぉおおおっ♥イグぅううっ!んひっ、いひっ♥んおおおっ♥イギまくりなのぉおおっ♥ほぉおおぉおっ、おまんこぉおおっ、気持ち良すぎるぅううっ♥」
「おお!素晴らしい締め付けだ。僕のモノも喜んでるよ。もっと出してあげるからね」
そしてまたあの時と同じ感覚が訪れ、熱いものが子宮に向かって注ぎ込まれる。
ドビクンッドビュルルルっ!!ゴブッ、ドビュッ!ドビューッ、ブピュルルルーッ!!
「ふわぁあああっ、出てるぅうっ♥あついよぉおおっ♥イクっ♥中出しされてイクぅううううっ♥」
私は盛大に達してしまった。そして、その後も犯される。
今度は私の乳首とクリトリスに電気のバッテリーに使うバッテリープラグが取り付けられた。
それは強力なもので身体中に強烈な刺激が走り回るのだ。
「うぐっ、ああああっ!!」
ビリリリッ!!
「ひぎぃいいっ!!」
ビクビクゥッ!!
「どうだい、気持ちいいかい?」
「あああん♥気持ちいいわ!!ひぎぃいいっ!!」
私は乳首とクリトリスからもたらされる電気ショックにより幾度となく絶頂を迎える。
そしてついに……
「ああぁ、イグぅうう~~っ♥イッ、ぐぅうっ♥イクぅうううっ♥んほぉおおぉっ、んほぉおおっ、イグぅうううっ♥あぁっ、だめぇえっ、もうだめぇええっ、イグうぅううううっ♥おほぉおおっ、んおぉおおぉっ♥」
プシャァアアアっ!!ジョロ、チョロチョロッ。
「すごい量のお漏らしだねぇ、それじゃ、この状態で入れてあげよう。」
ズブゥッ!
「んぎぃいいいっ!!」
ビクビクゥゥッ!!
私は入れられただけで軽く達してしまう。
そして、男はそのまま腰を動かし始めた。
ジュポッ!ジュプゥッ!!パンッ、パンッ、パァアアンッ!!
「んほっ、イグぅっ、んほぉおおっ、おほぉおぉおっ、らめっ、これすごっ、おごぉおおっ、あひぃいいいっ!」
「ははは、凄いアへ顔だね!でも、これで終わりじゃないよ!」
そう言って、ピストン運動を続けながら、男はまた私の乳首とクリトリスにプラグを通じて再び電流を流した。
ビリリィィッ!!!
「ひぎぃいいっ!?んほぉおおおっ、おっほぉおおおっ、おほぉおおおっ♥んひぃいいいっ♥あがぁあぁあっ♥」
ビクビクっ!!ガクンガクンっ!グチャッグチャッズプゥッ!!!パンッ、パンッ!
「あぁぁあっ、ダメェエエッ♥おほぉおおぉおっ♥イグぅううっ♥おほぉおおおぉおっ♥おほぉおおぉおっ♥」
あまりの快楽に意識を失いかけるが、男が更に強く電流を流すため強制的に起こされる。
そして、何度もイカされ続け私はついに壊れてしまった。
「おぉおおおっ♥イグッ、またイクっ!おほぉおぉおっ♥イグぅううっ♥おほぉおおぉおっ♥イクっ♥イキまくってるぅううっ♥あぁあああっ♥イグぅうっ♥おほぉおおぉおっ♥」グポッ、ヌポォオオッ、ジュブゥウウッ!!
「んひぃいいいっ♥あひっ、んほぉおおぉおっ♥おぉおおっ♥イクっ♥イグっ♥イグの止まらないのぉおおっ♥イグぅううっ♥おほぉおおぉおっ♥」
ビクビクゥゥッ!!プシャァアアアっ!!
「うーん、やっぱり君の肉体は最高だよ!さあ、最後の仕上げだ!」
そう言うと、彼はラストスパートをかけるようにピストン運動を叩き込んできた。
パンッパァンッ、バチュバチュッ、ズボッ、ズブブゥゥッ!!
「んぎぃいいっ♥おごぉおおっ♥イグッ、イクっ、イグぅううっ♥おほぉおおぉおっ♥あひっ、あへぁあああっ♥おほっ♥あぁっ、おちんちん、しゅごいっ、ああっ、んほぉおおぉおおっ♥イグぅうううっ♥」
ドビュルルルッドブュッ、ブリュリュリュリュリューッ!!ゴビュッ、ビューッ、ドップゥゥッ!!
「んおぉおおっ、熱いぃいいい~~っ♥あちゅいいぃっ、ひぎぃいいっ、イッ、ぐぅううっ♥んほぉおおぉおっ、イグぅううっ♥あへぇえっ♥あがぁああっ、ああっ♥」
ビクビクゥゥッ!!ジョロ、チョロッ……
私は盛大に絶頂を迎え、それと同時に失禁してしまった。
そして、男は私の中から自分のモノを引き抜いて、立ち上がり、私が身体を痙攣させて意識が朦朧とする中、男はどこかに連絡を取っており、それから私の今後が決定した。
「さて……名残惜しいが、これも契約だ……今まで楽しかったよ、リアス・グレモリー……」
その言葉を微かに聞いた後、私は意識を失った。
それから私は、AV業界の伝説的な元AV男優で、今は業界でも有名なかなりのやり手監督に引き取られ、AV女優として活動することになった。
そして、それからさらに数日後、私はある場所に来ていた。
「よし、今日はいよいよ、リアスちゃんの初のAV撮影だ。」
そう今日は私は、あの男の知り合いのAV監督に身柄を渡され、AV女優としてデビュー作となるAVを撮影する。
ちなみにこの部屋はあの男から提供された特殊な結界の影響でどんなに中出しされても妊娠しないようになっているので、中出し前提での撮影となる。
カメラの前で服を脱いでいく。
「すげぇ、こんなデカパイ、みたことねぇ……ホントにJKかよ……」
「あぁ、俺もう我慢できねぇ……」
などと男たちが私を見ながら興奮している。
そして、私はバスタオル1枚でベッドに腰かけると、AV男優の一人が近づいてきた。
「それじゃあ早速始めるけど準備はいいかな?」
私はこくりと小さく首肯する。
すると彼はキスしてきた。最初は軽く唇を重ねる程度だったが徐々に舌を入れてくる。
クチュクチュという音を立てながら濃厚なものに変わる。
「んむぅ……ちゅぱっ……レロォ……」
彼の巧みなテクニックによって私はトロ顔になってしまう。
「ぷはぁ……どう?これからもっとすごい事するんだよ?大丈夫かな?」
彼がそう聞いてくる。私はもう一度大きく首肯した。
それを聞いた彼はバスタオルに手をかけ、私の胸をあらわにした。
その大きさと形の整った乳房を見て男たちが息を飲むのを感じる。
乳首をつままれるだけで感じてしまい、思わず声が出てしまう。
次に両手で揉み始めた。柔らかいそれを弄んでいる。
ムニュゥウっ、クニクニぃ……。
続いて、乳首に顔を近づけると私の胸に吸い付いた。
チュウゥゥッ!!
吸われ、甘噛みされる度に体が跳ね上がるような快楽に襲われる。
チュウ、レロ、ペロペロ、チューっ、ハムっ、ハムハムっ、ジュルルルルーっ!!
今度は口に含み、口内で舌で舐められ、唾液まみれになる。
時折歯を立ててコリっと噛まれて、痛さと気持ちよさが同時に襲ってくる。
「あ、あああっ♥ひぐっ、ひぎぃいいっ♥らめぇっ、ああっ♥ああああっ♥んああっ、あっ、あっ♥おっぱいぃいいっ♥気持ちいぃい♥んおおっ♥おほぉおおっ♥ああっ♥あっ♥あぁあぁっ♥あひぃいいいっ♥んおおぉおっ♥イグぅっ♥イクぅっ♥おほぉおおぉおっ♥おっ、おほっ♥おほぉおぉおおっ♥おひぃいいぃっ♥おっ、おっ、おほぉおおぉおおおっ♥んおぉおおっ♥」
プシャアァアアーーっ!
勢いよく潮を吹き、体をガクガク痙攣させる。
その様子を見た男はニヤリとした笑みを浮かべた。
「ふっ、イッたか。しかしまだまだこれからだぞ」
そういうと今度は秘所に手を伸ばし、指を出し入れし始めた。
グッチュ、グッチュ、ヌポォオっ、ズボっ、グチョ、グッチャァァ!
卑猥な音が鳴り響き、膣内は愛液で満ち溢れていた。
そしてクリトリスも同時に責められる。皮を剥かれ直接摘ままれると、電流が流れたかのように強烈な快感に襲われてしまう。
「ひゃああぁあぁああっ♥あっ♥あっ♥あぁあぁぁあぁあぁあぁあぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁ♥」
プシャップシャーッ!
盛大に潮吹きしてしまう。
「凄い反応だな。やはり君は素質がある。」
男が耳元で囁くとさらに強くクリをつねってきた。
ギュウウッ!
「んぎぃいぃいいっ!あひっ、ああっ♥イクぅううっ♥ま、またイカされちゃったぁ……はぁ……はぁ……♥んへえぇ……しゅごいぃ……はあ……はぁ……」
私は度重なる絶頂により完全に出来上がっていた。
さらに男は私の顔に自分のデカマラを擦り付けてきた。そのあまりの大きさと臭いの強さに私はゴクリと唾を飲み込んだ。
「さあ、次は君の番だ。」
私は男の股間に顔を埋め、一心不乱に奉仕する。
「んちゅ……レロ……チュパ、ヂュル……じゅるぅ……はぁ……んむ……れろ……チュパッ、はぁ……はぁ……はむ……ジュルル……」
口の中でどんどん膨張していくのがわかる。
すると監督の傍にいるADからカンペが出て、そこには『パイズリ』と書かれており、監督は指示を出す。
私はそれに素直に従い、男のデカマラを自分の胸で挟み込む。そして上下運動を始めた。
ズリズリッ、ジュルルゥ!シコシコ
私は胸で指示通り肉棒をしごく。
すると先端がビクビクと脈打ち、射精寸前であることを知らせてくる。そのタイミングを見計らい、乳首をカリの部分に当て、激しく動かした。乳首で亀頭を刺激されて男は喘いでいる。
さらにADはもう1つカンペを出し、『パイズリフェラ』と指示をしてきたので、それに従ってフェラチオをする。
チュバ、レロォ、ンブ、クチュクチュ……
「おほっ♥おおぉお~っ!すげっ、やべぇっ!」
ドピュッドピューッ!
大量に吐き出されたザーメンを口に溜め込んでいく。
ドロォ……ネチャァ……
「よし、いいぞ!さあ、いよいよ本番だ!」
監督がそう指示を出すと私はAV男優と一緒にベッドに移動し、そのまま寝かされる。
「君も期待しているんだろう?どうして欲しい?」
監督の言葉を聞いた瞬間に私の秘部からは大量の愛液が垂れ流し状態になっていた。
それを見た男はニヤリと笑い、
「そんなに俺のちんぽが欲しいのか」と言ってくる。
それを聞いて私は何度もコクコクとうなずくと、AV男優は正常位で挿入してくる。
ズブッ、ヌププっ!ニュルン、ヌルッ……
「んおおぉおおっ♥おおっ、おほぉおおぉおおぉっ♥きたぁっ、おおぉおぉっ、おっきぃいいっ♥おほぉおぉおっ♥おっ、おっほぉおぉおおっ!!ひぐぅっ、おぉおおぉおっ♥おおぉおおぉおっ♥んほぉおおぉおおっ!!」
あまりの質量に絶叫をあげながら絶頂を迎えてしまった。しかしまだ始まったばかりである。
そこからピストン運動が始まった。
パン、パン、グチョ、ヌプ、ニチャアァア!
淫靡な音を立てつつ、子宮口を突かれるたびに私の口から甘い声が上がる。
「おほぉおおおっ♥おぉっ、んひぃいっ、んぎぃいいっ♥すごっ♥あぁっ、ああぁあぁぁっ!しゅごっ!おほぉおっ、おちんぽすごいっ!あぁああっ!奥までっ、入ってっ♥んひぃいぃっ!イィイッ、イクぅっ♥イグぅうぅっ!あひっ、いひっ、イクのとまらないよぉおおぉおおおおっ!!」
私は連続で絶頂を迎えた。
そして男は一旦抜くと私を抱きかかえて背面座位の姿勢になった。
この体勢は男の身体と密着するため、さらに気持ちよくなるのだ。
ズブリと再び挿入されると子宮口にまで届いた。
「ふぁああぁぁあぁぁあっ!?し、しきゅ、きてるぅうっ♥」
さらに激しいピストンで責められる。
「ひぎいぃっ♥あひっ、あっ♥あっ♥あぁぁあぁぁぁっ♥」
パンパンパンパン!
腰を打ち付ける音が鳴り響く中、さらに監督の方を見ると『騎乗位』と書かれていたので、私は男の上に跨がり、自ら動いてみる。
最初はゆっくりと動き、慣れてきたら徐々に早くする。
パン、パチンッ、ズチュズチュッ!
「あっ♥あぁあぁっ♥あぁあぁああんっ♥」
あまりの大きさに思わず叫んでしまう。
男は我慢できないと言わんばかりに激しく腰を動かし始めた。
ズッチュ、ズッチュ!ズリュゥウウッ!
「おぉおぉっ!くはっ……すげぇ締まる……」
そして、私の身体が男の方へ少し倒れる形を取ると、男は私の胸に口をつけ吸い始めた。
ジュルルゥウ、レロレロォオ……
「やっ♥ちくび、だめぇえぇぇぇっ♥♥おっぱいすわないれぇっ♥おっぱい感じちゃうからぁっ♥やめぇっ♥おぉおおっ、んおおぉおおっ♥乳首感じるぅうっ♥乳首吸われるのきもちいいいぃっ!やめてぇっ♥やめてぇえぇっ♥おかしくなりそうよぉっ!」
私は胸と膣内を同時に刺激され快感に身を震わせていた。
その最中も容赦なくピストンと乳首攻めは続く。
ズッヂュゥウウッ!! パン、パン、ジュブブブッ!
「ひぃいいっ!またイグっ♥イクっ、イクのぉおおぉおっ♥やだぁ、こんなの初めてぇっ!おっきくてたくましいおちんぽがおまんこかきまわしてるっ♥」
そして、今度は立ちバッグの状態で突きまくられていく。
「ほぉっ♥ほっ♥おほぉおぉおぉおっ♥お、おちんちんが子宮まできてるぅうぅっ♥♥」
そんな激しく乱れる私の姿に監督は満足そうに微笑んでいた。
「いいねぇ!じゃあそろそろ中に出すぞ!ちゃんと受け止めな!」そしてついに射精するようだ。
「出してぇっ!いっぱいだしてっ♥孕ませてっ!種付けしてっ!お願いっ!おねがいぃいいいっ♥あぁ、あぁあっ、ああぁあぁっ!出る?もう出るのぉおおおっ?」
「お望み通りぶちまけてやるぜっ!おらぁっ!受け取れっ!!」
どぴゅっ、ぶしゃあああっ!!
大量のザーメンを子宮の中に注ぎ込まれていった。
ドクンドクンという脈動を感じながら私も同時に絶頂を迎える。
「カット!よぉし!最高のシーンが撮れた!よし、30分休憩の後に次のシーンを撮るから!次は風呂場のシーンだ。」
「わかりました。監督。」
そう言って、スタッフ達がセットを用意したりしている間私はシャワーを浴び、撮影準備を整え、次は複数人でのプレイとなる。
「それじゃ、行ってみよう!よーい、スタート!」
そして、カメラの前で全裸でシャワーを浴びながら、私は男達に囲まれながら、一人ひとりの肉棒を口に含み始める。
「じゅぶっ、ちゅぱっ、れる、んんんっ、ふぁあっ♥んむっ、はぷっ♥ぢゅるぅっ、れろっ、んはぁっ……♥あぁっ、はぁんっ♥すごい、どんどん硬くなっていってます……♪」
「くっ……すげえ気持ち良いよ……。もっと強く吸い付いてくれないか……?そうすれば俺のも大きくなるかもしれない……!頼む……!」
「わかったわ。こうかしら……んんっ……!」
私は男たちに奉仕を続けるうちに身体の奥底が熱くなる感覚を覚えた。
するとカンペが出て、男達は私の身体に愛撫をしてきた。
「やぁっ……ひゃうんっ、あぁん、おっぱい触っちゃだめぇえええっ!♥クリトリスつまんじゃらめぇえええええええええっ♥」
「まだまだこれからだよ、リアスちゃん♪」
そう言って、男達は私の両方の乳首に吸い付き、舌先でコロコロ転がしたりしながら同時に責め立てるようにしてくる。
チュウゥゥゥ!チュパ!レロォオオッ!コリッコリッ!グニィイッ!!
「ひぎぃいいっ♥ち、ちくびっ!?敏感だからぁぁっ♥おっぱいといっしょに舐めないれぇえぇぇっ!ひぅううっ♥きもちいいぃいっ♥♥」
私が激しく喘ぐと男達は興奮したのかさらに激しく胸を攻めてくる。
ペロペロッ、チュバァッ! カリッ、ガリィイインッ!!
「ひぁああぁぁっ!おっぱいもぉおぉおっ♥同時なんてダメぇっ♥きもちよすぎるぅうっ♥」
そして、散々私の身体に胸を吸った男達は、今度は電マを手に取り私の乳首とクリトリスに当てた。
ブルルッ、ヴィィーーン!! ビリビリヒィン!!
「はひぃいいっ!そ、そこぉおおぉおっ♥♥き、きたぁああぁあっ♥くりちゃっ、そんなところぉおおっ♥きもちいいぃいいぃいいっ♥おまんこも、乳首もクリもぉっ♥みんな気持ちいいぃぃっ♥♥」
その強烈な刺激は私の理性を完全に打ち砕いた。もう私はただ快楽に身をゆだねるだけだった。
「うぉおおおおっ!この女すげえエロいぜっ!!」
その光景に興奮した男達は、さらに電マの強さを上昇させる。
ブビィイイイイッ!ヴヴウゥンッ!「あへぁぁあっ!そんなにされたらわたしっ、壊れりゅぅうぅううっ♥き、きもちよくておかひくなりそうよぉおぉおっ♥やぁあぁあぁあああぁああっ♥イクぅっ♥またイカされりゅのほぉおおおぉおおおおおぉぉおっ!!!」
ビクンビクンッ!!! プシャアッ!!激しい絶頂と共に大量の潮を吹き出した。
「はははははっ!すげえなリアスちゃん。こんだけ盛大な潮吹きは始めて見たぜ。」
そんなことを一人の男が言っているとまた監督からカンペが出た。
「カットだ!次は3Pシーンに移るぞ!」
と言われ、私は休む間もなく次のプレイの準備に取り掛かるのだった。
そして、準備ができたところで監督からの合図があり、いよいよ本番が始まる。
まず一人目には私の目の前に立ち肉棒を私の秘部に擦り付けてくる。
「それじゃ入れるぞ、リアスちゃん。」
「ええ、早く来て……」
ズブッ!ニュルンッ。
「んぁっ♥入ってくるぅ……大きいぃっ……!あぁっ……すごっ……こんな太いモノが……全部入るかしら……?」
「安心しなって、これくらいどうってことないさ。それじゃ動かすぜ……!」
男はピストンを開始すると同時に私は両手を使って左右の男の肉棒を同時にシゴき始める。
右手では玉袋の方を刺激しながら左手で竿部分を扱いていくと、二人の息遣いが激しくなり始める。
「ははっ、すごい締めつけてくるねぇリアスちゃん……。それにしても良い手つきだよ。」
片方の男に言われると私はニヤリと笑みを浮かべる。
「そうでしょう?もっと良くさせてあげるわね……。あむっ……じゅぶっ……ぢゅぼぉおっ……んふぅっ……ちゅばっ……んぐぅうっ……♪」
そして私は激しくフェラを始め、男達を一気に攻め立てていく。
ジュポ!グッポ!ヌチュルルルッ!
「うぉおっ!?すげえぇっ!なんだよこの動き……やべえ、気持ち良すぎだ……っ!」
すると負けじと私の中に挿入している男が腰を振り始める。
パンッ、パシィィンッ!
「あんっ、だめよそんなに強くしたらぁ……っ♪お口とおまんこ同時に犯されて、わたし感じちゃうぅっ♥」
パンッパシンッ、パァアンッ!ズンッ、ズブンッ!!
「うぁあっ!そんなっ、はげしく動いたらっ、壊れてしまうっ、あぁぁぁぁっ!きもちいいぃいっ!イクぅうううううううっ♥♥」
ビュク、ドピュッ!ブシャアアァッ!!「うひぃいいいっ!?イッたばかりなのにしゅごぉおおっ♥」
パンッ、パシィィイインッ!グチャッ、ニチュッ、ズププッ、グチュンッ!
「ひぎぃいいっ♥ま、まだ突かれてぇぇっ♥あひっ、あひゃああぁああぁあああっ♥♥」
その後も男達に激しく責め立てられ、何度も絶頂を迎えさせられてしまった。
そしてついにラストスパートをかけるかのように男達の勢いはさらに増していく。
パンッ、パシィンッ!
「おほぉおおおぉおおっ♥激しすぎるぅうううっ♥こんなにされたら壊れりゅぅうううっ♥いやぁああぁあっ、壊れりゅのにきもちよくておかしくなりゅうぅううぅうっ♥♥あひぃいいいぃいいいぃいっ♥イグゥううぅうううっ!!」
ガクンッ、ビクビクンッ!ブシュゥウッ!!
「おお!すごい潮吹いてるじゃん!リアスちゃんんマジエロいなぁ!!」
「それより、手と口の方も忘れずに頼むぜっ!」
そう言って、男たちは私の手に自分の肉棒を握らせてきた。そのまま上下に動かし、空いた方の手で亀頭を刺激する。
「ええ、もちろんわかっているわよ……。あぁ……凄いわ、熱くて硬いのね……んぅっ、あぁんっ……あぁ、素敵……」
ズブッ、グチョッ、ニュルルルッ!「あぁん……っ、すごいわっ……いっぱい動いて……あはぁんっ……んっ……んぶうぅっ……」
ズポッズブッズプッグッチュンッ!
「んっ、くぅんんっ……あふっ……」ヌップ、ズプンッズブズブッ!「んんぅ……っ……んんぅっ……」
ズププ、ズブブッズブッ!!
「はぁん……んっ、んっ……はぁ……はぁ……っ……はぷっ、んんぅ……」
ヌプッヌチュルルルッ……グッチャアッ!ジュボォオッ!
男達が射精すると同時に私も同時に絶頂を迎えた。
そして、大量の精液が全身に降りかかり、とても気持ち良かった。
そして、私の中に挿入している男もラストスパートをかけてきて、一気に激しくなる。
パンッパシィン!バチン!パンパンパンッ!!
「あひぃいっ♥激しいぃいいっ!またイクっ!イっちゃうぅうううううっ!」
ドビュッ、ビュルルルルルルッ!!! ドクンドクンッドクッ……。
「あああああああああっ!熱いの出てるぅうっ♥あはぁぁっ、すごいぃぃいっ!んあああああぁっ!!!」
こうして私は快楽に溺れていった……
――それからしばらくして、男は満足したのか、ようやく離れていく……。
ズルリと抜かれる肉棒と共にドロォっと膣内に溜まっていた愛液がこぼれ落ちた。
その後も撮影は続き、数時間後にようやく終わった。
しかし、この後、私は知ることになる。
この監督が私の理性を完全に壊すとんでもない男だということを…
ということで、今回は前編はここまでです。続きは後編になります。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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レースクイーン
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バニーガール
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秘書
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くノ一
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ナース
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女医
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サキュバス
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エルフ
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巫女
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チャイナドレス
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その他