※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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ということで、前回の続きでリアス・グレモリーのAV女優編の話になっております。

追伸 10/11 話を後で膨らませた結果分量が多くなりすぎたので中編にしました。


リアス・グレモリーの場合 ②

リアスside

そして、その日の撮影終了後に私は監督に呼ばれた。

 

ちなみに監督はかつては伝説のAV男優と呼ばれたやり手で、ズボン越しでもわかるくらいに今日一緒に居た男優たちよりも大きい逸物を持っていたのだ。

 

それを目の前にして思わずゴクリと唾を飲み込む。

 

監督が私の肩を抱き寄せるようにして耳元でこう囁いた。

 

「君を見ていたら、現役の頃を思い出してね、二人だけで追加シーンを撮影するぞ。ついて来なさい」

 

私は黙って従うことにした。

 

そうして監督の個室に入るとすぐに服を脱ぐように言われ、全裸になったあとベッドの上で監督は自慢のイチモツを取り出す。

 

※ちなみにこの部屋にも妊娠しない結界が張ってある。

 

今まで見た物の中でも間違いなく一番の大きさだった。血管が浮かび上がり、脈打っている。そのあまりの存在感に思わず息を飲む。

 

「(すごい……)」

 

「よし、まずは君の口技を見せてもらおうかな。しっかり味わうんだ」

 

「はい……分かりました」

 

言われた通り、口に含み舐め回し始める。亀頭を吸い、舌先を使って刺激を与えながら竿全体を唇で擦っていく。

 

時折歯を当てないように気を付けながら裏筋を丹念にしゃぶっていき、同時に手も使ってしごき上げるようにする。

 

そうするとだんだん硬さを増してくるのが分かった。

 

「ほほう、なかなか上手いじゃないか。それにこの絶妙な力加減といい……流石だな。それじゃそろそろ本番にいくとするか」

 

と言って私を押し倒し、覆いかぶさってくる。

 

そのまま正常位で私の秘部に自慢のイチモツを宛がう。

 

「さあ、これから、今まで味わったことのない快感を存分に味あわせてやるからな。」

 

「はい……」

 

そう言って監督が私の中へと挿入する。

 

ズブブッ……グチョッグチョッ、

 

「あんっ、あぁっ……入って……きたぁ……」

 

ゆっくりとだが奥へ奥へと侵入してくるのを感じる。

 

そのまま私の中を満たしていくのが分かる。

 

「あぁんっ、おっきぃっ……すごいぃ……」

 

「どうだ?こんなデカチンを入れられるのは初めてだろ?」

 

「は、はいっ……凄すぎます……」

 

ズブズブッ!パンッパンパンッ!ズプズプゥウッ!

 

最初はゆっくり動いていたが次第にペースを上げてくる。

 

パンッ!パンッ!ズプッズブッ!ズプズプッ!

 

「あぁんっ、あっ……激しっ……すごいぃっ!」

 

激しいピストン運動に喘ぎ声をあげることしかできない。さらに乳輪を舐め回し、乳首に触れずに刺激してきた。

 

焦らすような愛撫にもどかしくなる。

 

「はぁっ……んくぅ……あふぅっ……」

 

ズブッ!グチャッ、ニュルッ、ヌチュヌチィイッ!!ズブッズプズプズプズプズプ!

 

腰の動きも激しくなり、直接乳首を強く吸って欲しいという思いが高まる。

 

「お願いします……もっと、ちゃんとしてぇっ……」

 

「レロ、何をどうして欲しいんだ?言わないと分からないぞ」

 

分かっているくせにわざとそんなことを言ってきた。

 

そして私の口から恥ずかしい言葉を出させようとするのだ……。

 

しかし今の私はそんなことは構わず自分の欲望をぶつけた。

 

「ち、乳首を弄って下さい……おっぱい触ってください……もう我慢出来ないんですぅ……いっぱいいじめて欲しいですぅ……♥♥♥」

 

私が言うと、監督は乳首に口をつけて思い切り吸い上げたり甘噛みしたりしながら激しくピストンを繰り返す。

 

そしてもう片方の手で両方の胸を同時に揉み始めた。

 

ズリュンヌヂュルジュパッ!!クチュクチュ!!ムギュウゥゥゥーーー!!!

 

「ひゃうん♥あっあっ、あひっ♥気持ち良いっ……いいのぉぉ~!!」

 

「よし、では今度はこちらを責めるとしよう」

 

そう言って監督は私の胸を吸い上げながら、ピストンを続けたまま手をクリトリスへと伸ばして触れてきた。

 

そして、人差し指でクリクリと転がすようにして愛撫を始めたのだ。

 

「あああっ、だめえぇっ!両方一緒にしたらダメなのおおおっ!おかしくなるっ、変になるぅうううっ!」

 

ズブズブ、グチャッグチュッヌチョォオオッ!!!クリクリクリ、ピチャクリクチュクチュクッチュパァアアッ!!!

 

「ああああああぁぁっ!イックううううううううううううっ!!!」

 

私は絶頂を迎えたが、監督の動きは止まらず、今度は立位で犯し始めた。

 

パンッパチュッパチャン、グッチョグッチョヌッチャヌチャ、

 

「やぁんっ、またイカされるっ!イクううううううううううっ!!」

 

再び強烈な快感が全身を襲い、膣内が痙攣しているかのようにビクビクっと震えている。

 

だが監督は容赦なく私の両膝の裏を持って抱え上げ、下から何度も突き上げるように抽送を開始した。

 

パンパンッ、ズボズブズブズボッ!ズンッドスンドスッ!パンッパンッ!

 

「あひいぃぃ、あぁっ!壊れるうぅっ、らめえぇぇ~っ!いやあぁっ!死んじゃううっ!イグうううううううっ!!」

 

ブシュゥゥウウーー!!プシャッ!ピュッピューー!ジョバババッ、ブシャーッ!

 

「凄い、イキようだったね。これは久しぶりに本気出そうかな。」

 

そう言って私を四つん這いにさせると、後ろから獣のように突いてくる。

 

ズブッ、グチィイッ!グチュッ、ズブズブズブブッ!パンッ!ズププッズプンッ!ズブンッ!グチョッ、ドプドプッ!!ビュルルルーッビュービュッ、ゴポッ……

 

「ふあぁっ……すごっ、いぃっ……♥♥♥」

 

「まだまだ、こんなものじゃないぞ」

 

そう言って監督は仰向けに寝転がると、その上に跨らせ、騎乗位へと移行する。

 

「ほれ、動いてごらん」

 

言われるままにゆっくりと腰を動かし始める。

 

「ん……んん……はぁ……あんっ……♥」

 

徐々に動きが激しくなっていく それにつれて快感も大きくなっていった。

 

やがて我慢できなくなった私は自分から激しく動くようになった。

 

パンパンッ、グッチョグッチョヌチャヌチャッ!パンッ!パンパンッ!

 

「あっ、あぅっ……いぃっ……きもちいぃ……♥んんっ、んはっ、あっあっあっあっ……!いくぅ……いっちゃうぅっ……♥」

 

そして私はついに限界に達してしまった。

 

ビクンッ!ガクガクトブルリ……

 

「おお、いったか……いい締め付けだ……だが俺はまだイってないぞ!」

 

そして監督のモノが再び大きく膨れたのを感じた瞬間、再び激しく出し入れされた。

 

ズブズプヌチャッ、ジュッポォッ!グッチョズチュル、ニュポニュプッ、ズップゥッ!

 

「んくぅっ……い……いぐっ……」

 

ズブズブ……ヌリュヌリュ……ドプッドプッ……ドロッ、トロォ……

 

そして、大量の精液が私の中に注ぎ込まれていく……。

 

そしてようやく射精が終わると、監督はそのまま覆い被さるようにしてキスしてきた。

 

舌と唾液を交換し合いながらしばらくお互いの唇を求め合う。

 

 

そして、それからも撮影の後に監督に抱かれることとなる。

 

そして、数ヶ月後に私のAVデビュー作が発売となったのだが、その売り上げはかなりのものとなった。町では男達が行列を作るほどの売れ行きを見せたという。

 

しかし、それだけではない。

 

インターネットでのダウンロード数もかなりのものとなり、1週間で20万DLを記録し、さらにその後も毎日数万人が再生しているらしい。

 

当然、レンタルDVD屋でも常に品切れ状態で、今なお追加注文が絶えず入っているとのこと。

 

そして、撮影の際には必ずこの監督が私の担当をすることになり、今日も撮影終了後に監督の部屋で抱かれている。

 

パンパンッ、ズブズボヌチャッ、ヌチャッグッチャ!パンパンパンッ、ズチュヌチャッ!

 

「あぁんっ!いいっ!もっとぉ、奥まできてぇっ!」

 

ズブッグッチュグッチュズリュッ!!

 

「おお!相変わらず、素晴らしい名器だね。それより、どうだい?目の前のスクリーンに映し出されてる、俺とリアスちゃんの繋がってる姿は?」

 

そう言って、スクリーンに映るこの前の監督との本番シーンで、しかもモザイク処理してないバージョン本来なら表に出さないモノのため、私のアソコが監督のモノをずっぽり飲み込んでいる様子までもはっきりと見えてしまっているのだ。

 

もちろん、他のアングルからの結合部分も全て見放題である。

 

「いやぁぁっ!そんな事言わないでぇ!」

 

パンパンッズッチュズチュッグチョッ、ズボッヌチャ、グッチョ、パチンッ!ズボズボズブ、グッチョズボッ!!

 

「う~ん、リアスちゃんとヤッてると俺も現役の頃の情熱が戻ってきたな、監督業も兼任でAV男優として現役復帰しようかな?だけど、そうするとリアスちゃんがこのチンポを独占出来なくなるかな?」

 

「あああっ!だめぇええっ!!あなたのおチンポはこの私が独り占めにするんだからぁっ♥だから、他の女には絶対貸さないわよぉっ!!」

 

「そうか、それなら今後は撮影後は俺が満足するまで相手をしてもらうよ?」

 

「いいわぁ、あなたを飽きさせないために私もいろいろ頑張って、テクニックを身につけるからぁ♥」

 

そう言って私は腰を前後にグラインドさせたり、左右に振り始めた。

 

ズリュンッ、グチュッヌチョグチィイッ!ズボズポッ、ドッププッ!!ズリュッ、ドップンドプドプッ!!

 

「くおっ……すごい締め付け……やはり君はAV女優としての凄まじい才能があるな!」

 

パンパンッ!ヌチョヌチャグチュ、グッチョッ!

 

「あぁん!ありがとぉ!もっと褒めてェッ!あっあっあんっああっ!!」

 

ヌプヌプッ、ニュポヌプニュル、グチャアッ!ドピュルルッドプッ!

 

すると監督は私の身体を持ち上げると、駅弁ファックの姿勢になった。

 

「さぁ行くぞ、しっかりつかまってろっ!」

 

「ひゃうぅっ!?あっ、すごぃいっ!おちんぽ深いぃっ♥」

 

「まだまだっ!そらっ!そらっ!」

 

パンッ、パンッ、ズブズブッ、ズンッ!ズプズプズブズッ!!ズブズブッ、ドブドプッ……ドプドプッ!!ズプンッ!ズプッ、ヌチャッ、ヌチャァッ、ヌチャヌチャクッチャ……ズブズプッ、ヌプヌプッ、ヌプッ!

 

「あああぁっ……イクぅうっ、いっちゃうっ、いっくぅーっ!!」

 

プシャアーッ、ジョロォォ……ドサッ……。

 

「また吹いたのか!だがまだこれからだぞ!」

 

そう言って、今度はベッドの上に寝かせて背後から獣の交尾のように犯された。

 

ズプッ!ヌプ、ズポズポッズプズプズプ……

 

「んはぁっ、いいのぉっ、もっとついてぇっ♥奥までいっぱい突いてイカせてぇぇっ!!」

 

「はははは、やっぱり君のアソコは名器だよ。今までのどんな女よりもいい!」

 

パンッ、パンッパンッパンッ、ズプッ!

 

「あぁ、嬉しい!あなたも最高よぉ!」

 

「ふっ、そいつはどうも!」

 

さらに監督は私の両腕を掴んで持ち上げ、背面バックのまま突き上げてきた!

 

パンパンッ!

 

「あっ!ダメぇぇぇっ!!そんなに激しくしちゃらめぇえええぇぇっ♥おかしくなりゅうぅうっ♥」

 

パンッ、ヌチョヌチャッグチャッ!

 

「おぉ、すげぇ締まりだ。それにリアスちゃんの爆乳が激しく揺れてるじゃないか!」

 

パンパンッグチャグッチュ!モミモミッムギュゥッ!

 

「はぁ、はぁん、あっああっ!だめ、両方一緒なんて無理よぉおっ♥」

 

グッチョヌチャ、ズプッ!ズブッ、ズブンッ!!ヌプッ、ズプズプッ!!パンッ、パンッ、パンパンパンパンッ!!

 

さらに監督は正常位の体勢になって、私の胸に吸い付いた。

 

チュウウウッ!

 

「やぁん、おっぱい吸わないでぇぇっ!」

 

パンパンパンッ!ズプッ、グチョヌチョヌプズプズブズブ!!

 

「う~ん♪何度味わっても素晴らしい乳房だよ。もっと味わせてもらうよ!」

 

チュウウウッ!ジュパパッ!レロォ、チュッチュッ!!

 

「いやぁっ!またおっぱい強く吸われてるのぉっ!!あぁん!そんなに吸われたら、またイッちゃうの!だから、おっぱい虐めないでっ!お願いっ!」

 

ビクビクッ、ゾワワッ!

 

「いいねぇ!その反応たまらないね。ホントにおっぱいが弱いんだね♪じゃあそろそろフィニッシュといこうか!」

 

そう言って、おっぱいを蹂躙しながら、激しくピストン運動を叩き込んできた。

 

ズパンッ、ヌチャヌチャグチャグチョヌチィイッ!!グッチャヌチョ!!ズブズブッ!!

 

「ひぃいっ!?激しいぃい!!ああっ、おっぱいもオマンコもいいのぉっ!!イッちゃう!もうイッちゃうのぉおおっ!!!」

 

パンッパンッパンッ!!

 

「ああイクっ!イックぅーっ!!」

 

ドピュッドビュッビュウウーッ!

 

「くおっ、私も出そうだ!」

 

グチュッ!ヌチョヌチャァッ……ズプッズプッ!

 

「ああっ、熱いぃい!膣内で出てりゅっ、出されてるぅっ!!」

 

ドクンッドプドプッ……ドクンドクンッ……ズプズプ……

 

「はぁ、ああ、すごい……まだ出続けて……ああ……」

 

「ふう~、さて、約束通り、私が満足するまで相手をしてもらうぞ」

 

「はい……わかりました……あぁんっ!」

 

ヌプヌプ……ヌポォ……ドロリ……。

「はぁっ、はあっ……」

 

「ううむ、これは中々壮観だな。実にエロティックではないか」私は身体を固定され、天井から吊られていた。

 

「あの……一体何をするんですか……?」

 

「まあまあ、すぐわかるさ」

 

そう言って、監督は宙で固定した私の膣内へ自身の肉棒を再び私の膣内に挿入する。

 

ズプッ!

 

「ひゃうんっ!?ああぁっ!んふぅうぅっ♥ふあぁ、凄いですぅうっ♥」

 

パンパンッ!!

 

「あんっ、あっ、あっ、あっ、んっ、ふっ、うぅっ」

 

グッチョヌチョ!ズップヌプンッ!ズンズンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「んはぁ、あっ、あっ、ふっ、んっ、うぅっ」

 

ズプズプッ!ヌチョヌチョッ!バコバコパンパンッ!!

 

「ふぅうっ、んぅううっ、はっ、あぁっ」パンパンパンパンッ!!

 

「ああイクっ、またイカされるぅっ!ああっ」

 

グチョヌチョ、グッチュンヌポンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「おお!また締め付けが強くなったな!いいよ!あれだけやってもまだ身体は快楽を欲しているようだね!」

 

パンパンッ、パンパンパンッ!!

 

「ひぅっ!?あひっ、ふっ、んぅっ、はっ、あぁんっ♥」

 

監督に指摘される通り、私の身体はもう何度イカされても何度も快楽を求めるようになってしまっていた。

 

ズチュッ!ヌポッ!ヌッポンッ!

 

「あへぇぇえっ♥しゅごぉお!またイキそうになりますぅっ!もっと犯してぇぇえっ!!」

 

グチョグチョ、パンッ!パンッ!ヌチュッ!グッチョ!

 

「いいぞ、何度イっても!もう何度も撮影でセックスしてるのに、いつも撮影終わりに私の所へ来て、私のモノを自分から欲してるようだし、他の男優たちのモノじゃ満足できないみたいだね!」

 

パンッ!ズッズブッ!ヌチョヌチィッ!

 

「そっ、そんなことありません……!みんな上手だけど、監督が一番いいのぉっ♥だから私を満足させられるのは監督だけですっ♥もっと激しく突いてぇっ!ああぁっ!!」

 

ズチュンズッチュズッチュ!!ズブズブッ!

 

「くっ、なんて名器なんだ……これだけのモノはもっと味わい尽くさないと勿体無いな!」

 

パンッ、パコパコッ!ズプズブッ、グチョグチョッ!

 

「ああっ!ダメっ!そこばっかりぃい!あひぃいぃいぃぃぃぃっ!!」

 

ビクビクッ、ゾワワッ!

 

「おお!どんどん、奥へ奥へ誘ってくるね!」

 

ズプッズプッ!ズボズボズチュッ!

 

「ひぎぃいっ!ああイクイクっ、またイグぅっ!ひぃいっ、気持ち良すぎるっ!ああっ!」

 

ビクビクッ、ゾワワッ!

 

「よしっ、そんなに奥を攻めて欲しいのなら、もっと子宮を責めてあげようか!」

 

グチョヌチョ……ズブゥッ!!グチュグヂュッ!

 

「ひぐぅっ!?ああっ!子宮口にまで入ってきたぁっ♥あああぁっ!!」

 

グッチャヌチャグチュッ!!

 

「どうだい?一番深いところを犯される気分は?」

 

ズプズプズプッ!ヌチョヌチョッ!

 

「ふあぁっ!すごぉおっ!これすごいですぅっ♥子宮の奥までガンガン突かれてっ!ああイクっ、こんなのすぐイッちゃいますぅっ♥」

 

「いいよ!さぁ、思いっきり絶頂したまえ!」

 

パンパンパンパンッ!ヌップヌップッ!グッチョニュプンッ!!グッチュヌプンッ!!グチョヌリュヌチュグチュッ!!

 

「ああイクぅっ!ああっ、あひっ、ふあぁあぁあああーーっ!!!」

 

ガクンッ!ドビュッビュルルルーッ!!ブシャァアアーッ!!

 

「はあっ、ああっ、んぅっ……」

 

ガクンガグンッ、グチョグチョヌポォッ!パンパンッ!ヌチョヌッチョンッ!グッチャヌチョッ!!ヌポンヌポンッ!「

 

あああっ、凄いぃい!まだ止まらないですっ!ずっとイカされ続けてますぅうぅぅっ♥」

 

グッチュグチュヌポッ!グチョグチョヌプンッ!パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「んああっ!イクっ!またイクぅうっ!ああっ!ひあっ!あひっ!ふあぁあぁああぁあーーっ!!」

 

グチョグッチョッ!パンパンッ!ヌップヌプッ!パンパンッ!グチョジュポジュポッ!!ブシュゥウウッ!!

 

「はぁ……はあっ、あああんっ♥」

 

グチャヌチョ……。

 

そして、それからも私はAV業を続けながら、私は監督に抱かれる日々が続いていく。

 

ちなみに余談だが、私の作品はいつも人気で、私の出演作品の売り上げは常にナンバーワンを誇っているらしい(ネットで調べたら)。

 

それから一般人の反応が気になると思い、試しに監督が高校卒業して以来、最初に入ったブラック企業で精神的に参って、引きこもりになったAV好きの自分の甥っ子の部屋にカメラを仕掛けてみる。

 

※ちなみに甥っ子は監督の兄の子で監督と兄は10以上離れており、監督は今、30代になったばかりだ。

 

するとそこにはテレビに映し出される私の姿があり、甥っ子はそれを見ながら自分のモノを扱いていた。

 

 

『あ、あああっ♥ひぐっ、ひぎぃいいっ♥らめぇっ、ああっ♥ああああっ♥んああっ、あっ、あっ♥おっぱいぃいいっ♥気持ちいぃい♥』

 

「おお!すげえおっぱいだ!エロ過ぎる!!」

 

『お尻の穴もきもちいいのぉっ♥ほひぃいっ♥ああイクっ、ああっ、イキそうっ!』

 

などと音声が流れてくる中、甥っ子は凄い興奮してきてそのままシコり続けた。

 

「ああ!リアスちゃんのおっぱい!俺もリアスちゃんとあんなことやこんなことしてみたい!!」

 

そう叫びながら、監督の甥っ子はさらに激しくオナニーを続け、それを聞いた監督は私の方を見ると笑みを浮かべ、私も意図を察し、静かにそれに頷いた。

 

そして、数日後、監督は甥っ子を呼び出し、彼の筆おろし企画と称して、次の撮影を始める。

 

ちなみに彼には詳細は教えずに筆おろし企画だけ伝えており、誰が筆おろしをするのかは聞かされていなかった。

 

そして、そこへ、私が姿を現すと私の姿を見た甥っ子は一瞬驚いた表情を見せるものの、すぐに喜びの表情を隠せないのか満面の笑顔を見せてきた。

 

そして、撮影と称した実質的な監督の甥っ子の筆おろしが始まった。

 

まず彼は迷うことなく私のおっぱいにしゃぶりついてきた。

 

チュッチュッ!!レロォ、チュウウウッ!!

 

「リアスさんのおっぱいとっても美味しいよ♪」

 

と言いながら乳首を吸い始める。

 

チュウウウッ!ジュパパッ!レロォ、チュッチュッ!!

 

「ああん♥もうそんなに必死にならなくても、私のおっぱいは逃げないわよ♥」

 

しかし、甥っ子はそんな私の言葉など無視して、私のおっぱいを舌で転がしたり、甘噛みしてみたりとバリエーション豊かな乳首責めを行い、数十分の間たっぷり味わい尽くしていた。。

 

チュウウウッ!ジュパパッ!レロォ、チュッチュッ!!

 

「ああぁっ♥凄いわ!おっぱいだけで凄く感じちゃうわぁぁ♥」

 

初めてとは思えないテクニックを披露する甥っ子に少しばかり驚きながらも、そんな彼を見て、私は内心で微笑んだ。

 

そして、甥の手が下の方へと伸びていった。

 

「ああ、やっと僕の初めてが……」

 

と言うなり、ズボンを脱いで、パンツ越しにペニスをさすってくる彼だが。

 

「待って、まずは準備してあげるわ……」

 

そう言って、私は彼のペニスを扱きながら、同時に玉も優しく撫で回し始める。

 

すると彼はビクビク震えながら、

 

「ふぁああ!なにこれ!なんかゾクゾクするぅぅ!!」

 

などと言いながら感じている様子を見せていた。

 

さらに私は手の動きはそのままにしながら彼にキスをしてあげ、ディープなキスを交わした後、そのまま彼のペニスに口を付けてフェラチオを始めた。

 

ペロペロ……。ピチャッ、チュクチュク……

 

「ああっ!だめだよ!そんな汚いとこ!」

 

と慌てて止めさせようとする甥だが、私は構わず続けていく。

 

「大丈夫だから安心なさい?私がいっぱい気持ちよくさせてあげるから……」

 

そう言いつつ、私は彼をイカせようと更に激しい責めを行い、やがて……

 

「ああ、もう我慢できない!イッちゃう!出ちゃうぅぅっ!!」

 

と言って、甥は大量の精液を発射した。

 

ドクンドクンッ!ビュルビュルッ!!

 

私はその精を口で受け止め、そして、それを飲み込んであげた後、改めて甥に対して本番行為をしていく。

 

「さあ、あなたの童貞を貰うわね……?」

 

「はい……お願いします」

 

と甥は答えた後、私は彼の上に跨がり、そして……。

 

ズブッ……。

 

「うっ……!」

 

「くっ、あぁっ……♥」

 

という喘ぎ声が聞こえてきそうな光景に私は興奮しつつ、腰を動かしていった……。

 

パンパンッ!!ヌチョヌチョッ!!グッチュヌポォーッ!!グチョヌチョッ!!

 

「ああ、すごっ♥んああっ♥気持ちいぃいっ♥」

 

グッチョンッグチョッ!!ヌプヌポヌッポヌポ!!グチョグッチョン!!!パンパンパン!!

 

「ひあぁあっ!ああっ♥もっと突いてぇっ♥」

 

と淫らなお願いをしながら腰を振りまくり、

 

「おほっ、おおぉぉっ、リアスちゃんのおまんこ気持ち良すぎ!!」

 

と悶え狂いながら腰を打ち付ける甥、さすがは監督の甥っ子だ、大きさも監督に次ぐ大きさだ、これでテクニックを鍛えれば十分AV男優の資質があるといえよう。

 

確か彼は引きこもりだから、ちょうどいいのかもしれない、と私は思った。

 

パンパンッ!パコパコッ!!

 

「ああリアスちゃん!最高だよ!」

 

と甥は叫ぶ中、私達は互いに快楽を貪り、そして、数分後、私は一旦彼の肉棒を引き抜き、バックの体勢になる。

 

「さあ、今度はあなたが好きに動いてみて?」

 

と促した後、私はベッドの上に寝転がり、四つん這いになって甥を待つ。

 

そして、甥は恐る恐る私の中に挿入する。

 

ズブゥッ……。

 

「う、うわぁ、リアスちゃんの中暖かいよぉ……」

 

と感激の声を上げながら甥はゆっくりと動かし始め、最初は探るようにしていたのだが、すぐに慣れたのか激しく腰を動かすようになった。

 

ズポッ、パァンッパァアンッ!!グッチャグッチャッ!ジュポン、ヌポォオオッ!

 

「ああ!凄いわぁ!こんなに大きいなんて……!」

 

ズポッ、パァンッパァアンッ!!グッチャグッチャッ!パンパンパンパンパンッ!!

 

「あん、いいの!もっともっと!!」

 

と私も甥を煽るような言葉を発していく。

 

すると甥は後ろから胸を鷲掴みしてきた。

 

ムニュッ!モミモミッ!!クチャクチャッ!モミュモニィッ!!

 

と激しく揉まれながら乳首を摘ままれた私は身体を痙攣させ、感じていた。

 

「ああっ!乳首まで弄られて気持ちいいわぁぁ!!」

 

「うおお!リアスちゃんのおっぱい、大きくてそれに柔らかいよ!!」

 

と言いながら甥っ子はさらに力を入れておっぱいを激しく揉みしだいてくる。

 

モミモミ、コリッコリッ!クニクニ……ッ!ズッチュズッチュズチュ!!

 

そして、甥っ子は一旦私の中から引き抜くと正常位で再度挿入し、私のおっぱいに吸い付きながら腰を振りまくってきた。

 

チュウウ!チュパッ!レロロッ!ジュルル!ジュパ!クチュックチュクチヤッ!グッチョ!グッチョ!

 

「ああ!気持ちいぃっ!おちん○ん気持ちいいの!!」

 

と大声で喘ぐ。

 

「ぼ、僕もだよ!僕の初めてを奪ってくれたのが、リアスちゃんだなんて、夢のようだよ!」

 

そう叫ぶ甥っ子はさらにスピードを上げてピストン運動を行う。

 

パンパンパンパンパンッ!!!グッチュ!ズブッ!ズプズプズッププププッ!!パンパンパンパンッ!!

 

そんな甥の責めに私も絶頂に達しようとしていた。

 

「ああっ!イクッ!イッちゃうぅ!!あなたのおちん○んでイカされちゃうぅぅっ!!」

 

「ああ!出るぅぅっ!!」と叫んだ瞬間、ドピュ、ビュルルーッ!!

 

という音と共に、熱い精液が膣内に放出されていくのを感じていった……。

 

そして、私は彼の肉棒をパイズリフェラをして、掃除し始める。

 

ズリ……、ズリュリュ……。ピチュ……、ズチュ……

 

「うぅ……またすぐ出ちゃいそう……」

 

と苦しげな声を上げるが構わず続けると、

 

「うあぁぁぁっ!!」

 

と言って、再び大量の精液を発射してきた……。

 

ドクンドクン……ビュルッ……。

 

「すごい量ね?さすがは監督の甥だわ」

 

と言うと彼は恥ずかしそうにしていた。

 

その後、彼のモノでもう一度私を貫いて貰った。

 

ズプッ……。

 

「ああ、凄いわ……♥」

 

「くうぅ……っ!」

 

「ああっ、気持ちいい♥」

 

グッポッグチョッグッチョッグチョ!!

 

「ああんっ♥」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!グッポッグポッ!ズポズポズボォーッ!

 

「ひあぁっ!激しいぃっ♥」

 

パンパンパンパンッ!!

 

「あひぃっ!らめぇっ、もう壊れるぅっ!」

 

グッチュヌポッグッチュゥ!パンパンパンパンッ!

 

「ああっ!しゅごぉいっ、しゅごいのぉぉ!!」

 

「おお!凄い締め付けだ!リアスちゃんの中、やっぱり最高だよ!チュウゥゥゥ!」

 

と彼は再びおっぱいに吸い付きながらさらに腰を振りまくる。

 

チュウウ!チュパッ!レロロッ!ジュルル!ジュパ!パンパンパンパンッ!!

 

「ああっ!ああぁっ!イク、イクゥッ!!」

 

ビクビクッビクン!プシャァアアッ!!

 

私は潮吹きまでして、快感の余韻に浸った。

 

しかし、甥は容赦なくピストン運動を叩き込む。

 

パンパンッ!!ズブッ!バコバコッ!ズッチュズッチュズチャッチャ!「あうう!イってるところにダメェッ!感じ過ぎちゃうぅっ!!」

 

と叫ぶも聞いて貰えず、ひたすら犯された。

 

「ああ、また出るよ!中に出すよ!?」

 

と叫ぶとさらに激しく動かし始める。

 

ズッ、ズチュズチッ、グチャ!ズッチュ!!ズブッ!ズンズッズチャッ!!グチャ、ヌチュ、グチョッ!!パンパンパンパンッ!!ズッズチュッ!! グチョッグッチョグッチョン!!パンパンッ!!パンッ!!

 

「おおおおおっ!いぐぅぅっ!」

 

 

どぴゅどぴゅーーーーっ!!!ドビュッ!ビューーーーーーッ!ドクンドクンッ!ビュルルルルルーッ!!ビュブブッ!!ドブッ!!ドクッドクッ!ゴプッ……!ズッ、グチャ!ズチュッ!!ズボッ!ジュッチュッ!ズプズチィ!! ズチュッ!グッチャッ!パチュンパチャン!!ジュポジュポンッ!!

 

「あぁ!中が焼けるように熱いぃっ!!イク!イクゥッ!!イッックぅぅぅ!!」

 

ガクンガクンッ!!プシャーッ!!

 

「おおお!まだ出る!おまんこ気持ちいいよ!リアスちゃんのおま○この奥に僕のせーえき全部出しちゃうからね!」

 

ズッパンッ!!ズブッズブッ!!グッチョグッチョ!

 

「出して!いっぱい私の中にあなたの精液を注ぎ込んでぇ!」

 

グチョッグチョグッチュッ!!ズッチュッ!!「イク!いっちゃうぅぅっ!!」

 

プシャアアーッ!! ドクドクドク……!ゴプ……!ドクンドクン……ッ!!ドクンドクンドクンドクン……ッ!!ビュルッ!ビュルルルルルルルル……!! ズボォ……!

 

「ふぁぁ……っ、あぁ……んっ」

 

ズリュリュ……ピチャピチャー……。

 

彼は満足そうに笑みを浮かべていた。

 

「凄くよかったよ……ありがとう」

 

「あ……っ……どういたしまし……て……//」

 

そして、その後もいろいろなプレイを続け、いつも通り撮影後に監督の所で抱かれることになるのだが、今回は甥っ子も見学するため一緒にいる。

 

パンパンッ!!ズッパン!!

 

「あんっ、凄いわ!監督に抱かれる姿を他の人に見られながらするのは興奮するのぉっ」

 

「おおっ、すげえ締め付け……!」

 

「ああんっ!もっと突いてっ♥」

 

「ああ、いくぞ!!」

 

パンパンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「よし、今度はこれならどうだい?」

 

そう言って、監督は私の乳首とクリトリスにローターを取り付けて、それを固定した。

 

ヴイィーン!ブィンブィン……

 

「いやぁ、こんなの無理ぃ、感じるぅ……っ!!」

 

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!ズブッ!!ズン、バコン、パンパン、ズブン!!

 

「あぁ、凄いわ、大きすぎて壊れそう!あぁっ!」

 

私の反応が気に入ったのか、監督はリモコンでローターの出力を最大にして、さらにピストン運動を加速させる。

 

ヴヴウウーーーンッ!!!

 

「いゃああっ、激しすぎるのぉっ、おかしくなっちゃうわ!」

 

ズブ、ズチャ、ズブッ、ズッチュッ、パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「あううっ、もうだめぇ、イキそうなの!あぁっ、いくうぅっ!イグ、イッちゃうのぉっ!!」

 

ビクンビクン!ガクガクガクガクッ!!

 

「おお!いいよ!何度でもイかせてあげるよ!」

 

パンパンパンパンパンパンッ!!ズチュグッチュッグッチャァ!!!

 

私は何度も絶頂を味わいながら、監督に抱かれ続ける。

 

すると見学していた甥っ子の股間がまた大きくなっているに気が付き、私は彼のズボンを脱がして、それを口に咥えた。

 

「ちゅぷ……っ、んんっ……」

 

ジュポッジュプッ!!レロ……ッ、ズボッ!!ジュボジュボッ!!

 

「うおっ!?リアスちゃん!?」

 

ズボッ、ジュポジュポジュポジュポッ!!

 

「いいっ!口の中で舌が動いてる!すごいよっ!」

 

ジュポジュポジュポジュポ……!

 

「あはっ!おち○ぽまた勃起してきたぁ♪」

 

すると監督が甥っ子に口を開いた。

 

「おい、お前本格的にAV男優としてデビューしないか?」

 

「お、俺が?」

 

「そうだ、いつまでも引きこもっていちゃ、兄貴や義姉さん達に申し訳ないだろう?大丈夫だ、お前には俺並みの才能がある。きっと成功するはずだ」

 

甥の表情が明るくなる、

 

「ほんと!?」

 

「ああ、本当だとも。ただし厳しい修行が必要だけどな」

 

甥はその言葉を聞いて決意を決めたようだ。

 

「俺、やってみたいです!もっと色んな人とセックスしてみたいです!」

 

「決まりだな、よし、まずはリアスちゃんのアナルに入れて、俺と一緒に3Pプレイをするぞ!」

 

そして私たち三人で連結する体勢になり、同時に挿入を始めた。

 

ニュルンッ、ヌプッ……!ズブッ!ドチュンッ!!

 

「ああんっ!二人同時なんて凄いっ!!」

 

ズブッ!ズプン!パアンッ!パンパンパンッ!!ズブッ、ズブッ!パチンッパチィンッ!ズププッ!!

 

私はおマンコとアナルを同時に責められながらもその快感を受け入れていた。

 

パンパンパンパンッ!!パコパコッ!ズブッ、ズプッ、ズブンッ!!

 

「ああっ凄いわ!気持ち良すぎて飛んじゃいそう!!」

 

ズボッズプズップズブゥッ!!グッチュ!バチュ、ズボォンッ!!パンパンパンパンッ!!パンッパンッ!!

 

「ああんっ!凄い!私おかしくなりそう!」

 

パンパンパンパンッ!!パンパンパンッ!!ズブズブッ!ズブゥ……ッ!!

 

「ああ!もうダメェ!!」プシャアーッ!ズリュズリュ……ピチャッ……

 

「よし、そろそろこちらもフィニッシュするか!!」

 

パンパンッ!!ズボッ!グチョグッチョッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「あううっ!壊れちゃいそぉっ!」

 

パンパンッ!!ズブブウッ!!

 

「出すよ、リアスちゃん!!」

 

「俺もっ!!」

 

ズビュウウウッ!!ビュッビュッビューッ!!

 

「あぁっ!二人の熱い精液が出てるわぁっ!!イクぅーーーーーっ!!!!」

 

私は2人の精を膣内と腸内に受けて、そのまま再び絶頂に達した。

 

 




ということで、リアス編は以上になります。前回の前書きにも書きましたが、評判が良ければ他のキャラの話も書くかもしれませんが、とりあえずはエッチな願いシリーズを優先しようかと考えております。それでは今回はこれにて失礼します。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

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  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
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  • 女医
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