※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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今回は去年の寒波で停電で携帯しか使えなかった状態で予備バッテリーを接続していた際に妄想を膨らませて書いたのと最近リアスのAI作成のエロ画像を見て妄想が爆発した結果執筆したもので、一応AV女優版の続きになります。
とりあえず、また気まぐれで続きを書くかもしれないので番号で掲載することにします。



リアス・グレモリーの場合 ④

リアスside

今日も撮影とのことで私はいつも通り、撮影現場にやってきていた。

 

当然、AV男優は甥っ子だ。

 

そして、私は体操服の格好でしかもブルマの格好をしていた。

 

しかもノーパンノーブラだ。

 

というのも監督の命令なのだ。どうもこの方がそそるらしい……。

 

そうして、私が恥ずかしい恰好をしているうちにいつの間にか私の背後を取られ、私の尻肉を掴んで激しく揉み解してきた。

 

モミィ……ムニムニ……グニュゥ……

 

「あんっ♡」

 

「はぁ……リアスちゃんの可愛いおケツ♪」

 

そして、さらにもう片方の手ではおっぱいのほうも鷲掴んできた。

 

「ふぁあっ♡」

 

そのまま両手の指先で両方の乳首を摘ままれる……。

 

コリッコリッ……

 

「んっ♡んっ……♡!」

 

そのまま乳首の先端だけを執拗に責め立てられ、快感を与えられ続けられる。

 

「あぁっ♡んんっ♡んんっ~~~~~♡!」

 

ビクビクッ! あまりの快楽に声を上げながら、さらに甥っ子は私の唇を奪い、舌を絡めてくる。

 

ニュルンッ!レロッ、チュパチュパ……ピチャッ……!

 

「んぅ……♡んっ……ちゅっ……♡んっ……れろ……♡んんぅ……(ああっ……ダメェ……♡!気持ち良すぎるぅ……♡!)」

 

こうしてキスをされただけでもイッてしまいそうになるほどに私のおっぱいと乳首が開発されてしまっていたのだ。

 

チュウゥゥッ!チュパッ!ペロッ!

 

そうこうしている間にもどんどんと甥っ子の愛撫が激しくなっていき、私の体操服を捲りあげると私のおっぱいを貪るように吸い付いてきた。

 

チュウゥゥッ!チュバチュバ!ジュルルルルルルゥゥゥゥッ!!

 

「んんっ!?んんっ~~!!んんっ!(ああっ!おっぱい吸われてぇっ!イクッ!イクッ!イックぅぅっ!あああああぁぁぁっ!!)」

 

ブシャアアァッ!!ビクンビクン!ガクン!

 

そして、乳首とクリトリスで同時に達し、盛大に潮を吹きながらイッてしまった。

 

しかし、それでも甥っ子の責めは止まらない。

 

甥っ子は私をマットの上に寝かせると体操服とブルマ全体にローションを垂らした。

 

ヌルッとした液体が全身にかかり思わずゾクッとする。

 

そして次に私の顔に跨ると今度はパンツ越しに自分のおちんぽを押し当ててくる。

 

それに対して、私は自然とパンツを脱がして、すでに大きくなっている甥っ子の剛直を口に含んだ。

 

「(ああっ……凄く硬くて太くなってる……)」

 

ジュポジュポッ!

 

「ああっ!良いよぉ♪リアスちゃんのお口マンコすごく気持ちいい♪」

 

そう言いながら腰を動かし始める。喉奥まで突かれて吐き気を催すがそれすらも興奮してしまう自分がいた。

 

「んぶっ!んんっ!んんっ!!」

 

グボッグボッグチョッ!!ヌプウゥッ!!

 

「うっ……!リアスちゃん!気持ちいいよ!」

 

さらに私は体操服越しに甥っ子の肉棒を挟んでパイズリを始める。

 

胸の中でビクビクと震えるそれを感じつつ上下に動かすと、さらに大きさを増していった。

 

ズチュズチュズチュズチュッ!! パンパンパンッ!!

 

「おおっ!おっぱい柔らかい!すごいよっ!」

 

そう言って、甥っ子はお返しとばかりに私のブルマを掴んでそれを私のおマンコの割れ目に食い込ませてくる。

 

グイグイッ!ズチュズチュ!!

 

ブルマは股間にピッタリフィットするタイプのもので私の大事な部分が擦れて、その刺激だけで軽く絶頂してしまいそうなくらい感じてしまう。

 

「ひゃうんっ♡!あっ、あぁん!ひぃいっ!ああぁぁん♡!!」

 

ビクビクッ! 私は身体を大きく仰け反らせ、何度も甘美な絶頂を迎える。

 

そして、同時に膣内から大量の愛液が流れ出した。

 

「ハァ、ハァ……。リアスちゃんのオマンコ、もうこんなになってるね♪でもまだ気持ちよくしてあげるよ♪」

 

そう言って、甥っ子は、再び私のマンコにブルマを食い込ませてくる。

 

グチュッ!

 

ブルマを履かされているせいで私の敏感になった陰核が生地に押し付けられて激しい快感を生む。

 

グニュグニュッ!

 

「はぁん♡」

 

そして、そのまま私の胸にしゃぶりつき乳首を吸い上げてきた。

 

チュバッ!チュウゥッ!レロォッ!ベロベロオッ!チュウゥゥッ!!

 

乳首を吸われると同時に乳首を舐められるという初めての快感を同時に味わい、頭がおかしくなりそうだ……。

 

「あああっ!ダメェッ!おっぱいもおマンコも気持ち良すぎるぅぅっ♡あぁっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡!」

 

ビクビクッ!

 

「チュパッ!う~ん♪いいね♪リアスちゃんのアソコに濡れ濡れのブルマを食い込ませて、おっぱいも弄るの最高だ♪ほらもっと食い込ませてあげるよ♪」

 

ジュブッ!ジュルッ!ニュルニュル!ズチュッ!

 

そう言って、彼はさらに私のブルマを掴んでそれを私の割れ目に押し込んでくる。

 

「ひゃああああんっ!んほぉおおっ!!」

 

さらにブルマで私のクリトリスを刺激するようにしてきた。

 

グニュウッ!ニュルンッ!ズチュッ!

 

「ひゃん♡そんなことしたらだめぇぇぇえ♡!!!またイッちゃうぅぅぅぅっ♡!!!」

 

ブシャッ!ブシャアアッ!

 

二度目の潮吹きと共に盛大にイッてしまった。

 

「ほら、どうだい?リアスちゃん、おマンコにブルマを食い込まれるのは?」

 

「はああっ……すっごくいいのぉぉ……♡」

 

「そうかい♪それにしてもリアスちゃんがあまりにも感じるからほらブルマがもうグショグショだよ♪」

 

「ああぁん♡だってぇぇ……♡!」

 

「そんなリアスちゃんにはこうだ♪」

 

そう言って、甥っ子は再び私のおっぱいに吸い付きながら、ブルマを食い込ませてアソコに食い込ませてくる。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!グニュウッ!ヌリュンッ!

 

そして両方の乳首とクリトリスを同時に責められた私は、たまらず喘ぎ声を上げる。

 

「ふわぁあんっ♡イクッ!イッくぅぅぅっ!ああぁぁん♡!」

 

ビクン!ビクン!ガクン!ガクガクガクガクンッ!ブシュァァァァァァァッ!!

 

3回目の連続絶頂で盛大に潮を吹きながら再び絶頂に達してしまった。

 

そして、それからしばらく私は彼におっぱい吸われながらブルマでおマンコを食い込まれ続けて何回もイかされ続けた。

 

「んんっー、んあっ、はあ、んっ、んっ……はぁ、はぁ……♡」

 

「ふふふ、だいぶイッたね♪それにしてもこんな格好のリアスが乱れる姿を見ていたら、僕もそろそろ我慢ができなくなってきたよ。」

 

そう言って、彼は私の両脚を広げブルマをずらして、私の股間に自分のモノを擦り付けてくる。

 

ヌルッとした彼のペニスの先端が私の秘部に触れる。

 

「んっ……♡」

 

それを感じ取った私は期待するように腰を揺らしてしまう。

 

「それじゃリアスちゃん、そろそろ本番行こうか♪」

 

ヌリュン……ニュルン……! グッチョ!グチュッ!ズチュゥ……

 

お互いの粘膜同士が触れ合いいやらしい音が響く。

 

「はぁ、はぁ……♡あぁ……早く入れてぇぇ……♡」

 

そして、いよいよ待ち望んでいた瞬間が訪れる……♡

 

グチュンッ!メリメリィィ……! パンパンパンパンパンパンパンッ!!ドッチュ!パンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「あああっ♡来たぁっ♡!」

 

挿入と同時に激しいピストンが始まり、それと同時に私のお腹の中に巨大な異物が入り込んでくる感覚に襲われる……。

 

それはすぐに私の子宮口をこじ開けるように最深部まで達した。

 

ゴリッ!ドヂュッ!グリュッ!

 

「あああぁっ♡♡!入ってくるぅっ♡♡!」

 

あまりの質量と圧迫感に意識が飛びそうになる。

 

しかし、そこで終わることはなく、そこからさらに激しくピストンを始めた。

 

パンッ!バチュッ!パチュッ!パンパンッ!

 

「ああっ♡!すごっ♡!おっきくてっ♡♡!はげしっ♡♡!あんっ♡あんっ♡」

 

ズチュッ!ブチュッ!ジュポッ!グチュッ!

 

私の一番奥に甥っ子のモノが激しく叩きつけられる度に、私の頭の中ではスパークが起き何も考えられなくなってしまう。

 

「うおお!リアスちゃん!」

 

そう言って、甥っ子は私の体操服を捲り上げて、再びおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥ!レロレロッ!グチョグチョ……! チュウチュウチュウチュウチュウチュウッ!!!

 

「ああっ!?ダメェェッ!そんなに強く吸っちゃイヤぁ~♡」

 

「チュウゥゥゥ!イヤよイヤよも好きのうちだよ♪リアスちゃん♪それにそんなに甘い声を上げて、説得力がないよ♪」

 

甥っ子はそう言うとさらに強く乳首を吸い上げてきた。

 

ジュルルルルルルルッ!! ビクンッ!ビクンッ!

 

「んああぁっ♡!」

 

乳首を強く吸われるたびに私の身体は大きく跳ね上がる。

 

すると、今度は反対側のおっぱいにも同じようにむしゃぶりつかれてしまった。

 

ジュルルルッ!ジュポオッ!ズチュッ!グチャッ!ズズズッ!

 

両方の胸を同時に責められながら激しく犯され、さらには甥っ子にキスまでされてしまう……

 

ニュプウ……

 

「ふぁあ……んちゅ……れろ……」

 

「はぁ……んっ……んんっ……ん……ん……ん……んん……ん……ああ……リアスちゃんの唾液、美味しいよ……もっと味あわせて……」

 

そう言って、甥っ子は私の口内に舌を這わせ貪るように蹂躙してくる。

 

「んっ……んっ……んんっ……んんんっ!」

 

パンパンッ!ズプッ!ズチュッ!グッチャ! グッチョ!ヌプププ……ズプンッ!

 

「ひぎぃぃっ!おちんちんが子宮の入り口にキスしてくるのぉ♡!」

 

パンパンパンパンッ! グチュグチュッ!パンパンッ!

 

「はあ、はあ、リアスちゃんのおマンコ凄く気持ちいいよぉ♪」

 

「私もっ♡気持ちいいのぉっ♡!はぁっ♡はぁっ♡もっとして♡」

 

私がそう言うと甥っ子は私を立たせて、立ちバックの体勢で背後からおちんぽを打ち付けてくる。

 

ズブッ!ズンッ!ズチュンッ!バチュンバチュンッ!

 

「ひぃぃぃぃっ♡深いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡!」

 

子宮口を何度もノックされる感覚に私は喘ぎまくってしまう。

 

ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!

 

「ああっ♡イクッ♡またイッちゃうぅっ!!んああああっ!!」

 

ビクビクゥゥッ!

 

私は何度も絶頂に達するが、甥っ子のピストンは止まらずさらに背後から私のおっぱいを鷲掴みにして揉んできた。

 

モミモミッ!ムギュッ!ズリュンッ!ズズズズズッ!グチュッヌチュッ! ズブンッ!ドチュッ!

 

「あぁん♡すごいぃぃ♡♡おっぱいとおマンコ一緒に責められるとすぐイっちゃうの♡♡!」

 

「ハァハァハァ!リアスちゃんのおっぱい!リアスちゃんのおっぱい!」

 

甥っ子は私のおっぱいに夢中になりながら腰を振り続ける。

 

ズチッ!ドチュッ!バチュンッ!ドヂュッ!パンパンッ!

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡いいの♡もっとおっぱい弄ってぇ♡!」

 

パンパンパンパンッ!

 

「ああぁっ♡!ダメェェ♡♡!!イクッ!イッくうぅぅぅっ!!♡♡♡♡!!!」

 

ビクンッ!ビクンッ! プシャアアアッ!ビクンビクンッ!

 

私は身体を痙攣させ潮を噴いて絶頂に達した。

 

「ああっ!出るよ!中に出すよ!」

 

「来てぇ♡!私のお腹の中にいっぱい出して♡♡」

 

ドピュッ!ビュルルルルーッ!ドビューッ!ビュッ!ドクッドックッ!ゴポッゴポッ!ゴポッゴポッゴポッ!

 

お腹の中に大量の精液が注がれていき、それとほぼ同時に、私の膣内に入っている肉棒が激しく脈打ち熱い奔流を解き放った……。

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

ズリュンッ! ニュポン……

 

「んん……あ……♡出てる……♡」

 

「ふぅ~、気持ちよかった~。それじゃリアスちゃん、少し休憩したら次のシーンだよ」

 

「うん……わかったわ……」

 

私はソファーに座っている甥っ子の股間に顔を近づけて彼のモノを口に含んだ。

 

ジュポォ……ペロッペロッレロ……レロレロ レロレロ……

 

「おお!いいよリアスちゃん!」

 

甥っ子が喜ぶ中、私は甥っ子のモノを綺麗にした。

 

その後私は電マ&バイブ責めや複数プレイを行った。

 

そして、それから数ヶ月後、私は甥っ子と二人だけで南国の島に撮影旅行に来ていた。 

 

今回の撮影は私のプライベート旅行中のプライベートセックスと題した作品で、しかも今回は甥っ子が男優兼監督を一人でこなし、カメラは監督の知り合いからの提供による全てのアングルで取れる無人カメラを使って撮影するとのこと。

 

そして、私はかなり面積の少ないビキニを着て海岸のビーチでオープニングシーンを撮影し終え、そのままビーチに敷かれたシートの上で青姦が始まった。

 

「ほらリアスちゃん♪行くよ♪」

 

そう言って、甥っ子は水着越しにローターを使い私の胸とアソコを刺激してくる。

 

ヴーッ、ヴーヴーッ……

 

「んんっ♡……ん……ん……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「どうだい?リアスちゃん、気持ちいい?」

 

「え、ええ……」

 

「ふふふ、まだ物足りないみたいだね、まだ始まったばかりだから、これからだよ♪」

 

そう言って、甥っ子はローターを使いながら、私のおっぱいの水着の無い部分を焦らすように舐め始める。

 

レロ……レロッ……レロン……ピチャッ……クチュ……

 

「あ……あぁ……ん……はぁ……あ……あぁ……あぁん……♡」

 

やがて甥の手が私の秘部に触れると、ゆっくりとローターを突っ込んで愛撫を始めた。

 

クチュリ……

 

「あぁん♡」

 

グチュッ ヌプププ……

 

「はぁ♡あっ♡はぁ♡あんっ♡」

 

「凄いよ♪こんなに溢れさせて、こんな青空の下で感じちゃって、ほんと淫乱な女の子なんだから♪」

 

そう言いながら彼は私への愛撫を続けていく。

 

クチュクチュ……ヌチィッ! グチョグチョッ!

 

「ああっ♡言わないでぇ♡」

 

私は恥ずかしさのあまり手で顔を覆うが、甥っ子はさらに焦らすように私の胸を外側から中心に攻める。

 

クチュクチュッ、モミモミッ、クリッ、コリッコリッ!

 

「はぁ♡んんっ♡んっ♡んっ♡んっんんんんんんっ♡♡!!」

 

ビクビクビクンッ!!

 

私は身体を大きく仰け反らせ、絶頂に達したが、まだ足りずさらに欲しくなった。

 

「ね、ねぇ……もう焦らないで……おっぱい吸って……」

 

「ふふふ、わかったよ」

 

そう言って、甥っ子は私の水着のブラを少しずらして私の乳首に吸い付く。

 

チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!

 

「ああぁん♡来たぁっ♡!」

 

甥っ子はさらに電マ取り出し、私のおっぱいに吸い付きながら、それを私のアソコに当ててくる。

 

ヴィイイイイイイイイイイッ!!

 

「ひゃうううううう♡♡!!」

 

ビクンッビクンッ!

 

私はまたしても軽くイッてしまった。

 

「ふふふ、またイッたね♪それじゃ今度は一緒にしようか?」

 

そう言って私たちはシックスナインの体勢になり、お互いにお互いのモノをしゃぶり合う。

 

「はむぅ……レロォ……はぷぅぅ……ジュルルゥッ!」

 

ジュポッ!ズズズズズズッ!

 

「ああぁぁ♡♡!?しゅごぉぃぃ♡♡!」

 

「凄い大洪水状態だよ、リアスちゃん、これなら大丈夫そうだね♪」ズズズズズズッ!ジュルルルルッ!ズズズズズズ!!!

 

「んぐふうぅぅっ♡」私は甥っ子にアソコを舌で掻き回されながらも甥っ子のおチンポにパイズリフェラをしてあげた。

 

ムギュウ、ニュチニュチ……ズリュンッ!

 

「はあぁっ!いいよリアスちゃん♪」

 

甥っ子はそう言いながらも私の膣内に舌を這わせくる。それに対して私はパイズリフェラをする。

 

ジュボッ!ジュブッ!ジュジュッ!ジュッポォ!

 

「ああ、いいよリアスちゃん♪出すよ!」

 

甥っ子がそう言うと私のアソコのクリトリスを甘噛みし、私が絶頂に達したと同時に甥っ子も私の口内と胸に射精する。

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!ビュッ!ドクッドックッ!ゴポッゴポッ!ゴポッゴポッゴポッ!

 

「んぐううぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡!!!」

 

ゴキュゴキュッ!ゴキュゴキュッ!

 

私は甥っ子の精液を喉を鳴らして飲み干し、甥っ子も私の愛液を啜る。

 

そして、そのまま甥っ子の方に振り向くと私たちはディープキスをし、甥っ子はその間に私のお尻を揉み始める。

 

クニッ、グニィ、クチュッ、クチャクチャ、スリリッ、グチュグチュッ!

 

「んんっ♡んんんんんっ♡んんっ♡♡んんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!」

 

「ハァ……ハァ……それじゃ、そろそろ本番シーンと行こうか?」

 

そう言って、甥っ子は私を立たせると近くの岩場に移動し、私に岩場に手をつけるように指示をし、甥っ子は私の片足を上げるとビキニのパンツをずらして、一気に奥まで挿入してきた。

 

パンッパチュッバチュンッ!!

 

「はああぁっ!!♡♡」

 

甥っ子は激しく腰を振り、私は声を上げながら喘いだ。

 

 

パンパンッ バチュッ! パチュパチュッ!!

 

「はぁ♡はぁんっ!あん♡あぁん♡はぁはぁ♡あぁん♡♡」

 

甥っ子は更に私の両胸を鷲掴みにして揉んできた。

 

モミモミッ クチュッグチュッ! グチョッ! クチュクチュッ! グチャアッ! グチュグチュッ!

 

「あぁん♡あんっ♡ああっ♡はあぁんっ♡♡♡」

 

「凄いよ!こんな青空の下でこんなことされてるのに凄い感じてるんだね♪」

 

「だ、だってぇ♡あなたのおチンポが気持ち良すぎるから……ああぁ♡」

 

すると甥っ子はさらに興奮し、私へのピストン運動のスピードが速くなり私に覆い被さって、私を抱き締めながらキスをしてくる。

 

「んん……れちゅぅ……じゅりゅぅ……んふぅ……♡」

 

パンッ パチュパチュッ! ズプププププッ!!

 

「ひゃあぁん♡あぁ♡激しすぎるぅ♡」

 

さらに甥っ子はわたしの首筋に舌を這わせてきた。

 

レロォ~、チュウウッ、チュウチュウ、ペロッペロッ! レロレロォッ!

 

「はぁはぁはぁ♡んっ♡んっ♡んっ♡♡はぁん♡♡♡!」

 

私はもう快楽に溺れていた。そして甥っ子はそのまま器用に自分の顔を私の胸に移動させるとそのまま私のおっぱいに吸い付き始めた。

 

チュウウウッ!チューーッ!ジュルルルルッ!

 

「ひゃうんっ♡!?ダメェッ♡そんな強く吸わないでえ♡」

 

しかし甥っ子は止めるどころかさらに強く吸いつつ、ピストンを加速させる。

 

ジュポッ!ジュポッ!ズブッ!ジュブブッ!ズブッズブッズブッ!

 

「ああぁぁ♡♡イクゥッ♡イッちゃううぅぅぅぅっ♡♡!!」

 

ビクンッビクンッビクンッ!

 

私は身体を反らせながら盛大に達してしまった。

 

そして、甥っ子は私の身体を持ち上げるとシートに移動して、そこに座り、周囲に誰も居ないのにも関わらず、まるで見せつけるかのように背面座位で私を犯してくる。

 

パンッ!パンッ!ズブズブズブッ!

 

「あぁっ♡恥ずかしいぃぃっ♡♡!」

 

「う~ん、いいね♪この青空の下でリアスちゃんを独占してるみたいで、最高の気分だよ♪」

 

ズチュッ!ズボズポズボッ!

 

「やあぁん♡恥ずかしいのに、誰かに見られてるかもと思うと……ああぁぁ♡もっと感じてきちゃうのぉぉぉっ♡!」

 

「あはは、やっぱりリアスちゃんは羞恥心を煽られると感じるタイプだねぇ♪だったら、もっと感じさせてあげるよ♪」

 

そう言うと甥っ子は再び激しく腰を振り始め、同時に両手で私の胸を揉みながら乳首を摘まんでき、クリトリスを指先で転がし始めた。

 

クリクリクリクリ!クニクニ!クリッ、カリッ!

 

「きゃふうぅぅっ♡!それしゅごいっ♡♡!!」

 

パンパンパンパン!バチュバチュバチュバチュ!!クリクリクリクリ!シコシコッ、クリッ、カリッカリッ!

 

「あぁんっ♡いいのぉっ♡すごいわぁっ♡♡!!」

 

プシャァッ!シャアアアアアーッ!!

 

私は潮を噴き出し絶頂に達すると、今度は私の両足を掴んで持ち上げた状態で対面立位になるとそのまま激しく突きまくってくる。

 

ドチュンッドチュドチュッ!ズブッズブズブッ!グチャグチャグチャグチャ!

 

「ひゃあぁっ♡♡またぁっ♡激しいっ♡♡♡!!」

 

「リアスちゃん!また唇貰うよ♪」

 

そう言って、甥っ子はまた私の唇を奪い舌を這わせディープキスをする。

 

チュパッ、レロォ、クチュクチュ、ピチャピチャ、チュッチュッ! パンッパチュパチュッ!グチャグチャグチャグチャ!

 

「はむぅっ♡んちゅっ♡れりょれりょ♡ちゅばっ♡はぁんっ♡♡(こんな場所でこんなに激しくされてるなんてぇ♡ しかも甥っ子のおチンポすごく太くて大きいから子宮まで届いてるのぉっ♡♡)」

 

そして甥っ子はディープキスをしながら私を抱きしめながら私の最奥まで貫いてきて、私もそれに答えるように両腕で抱き締め返してお互いの顔の距離を更に縮めると甥っ子はさらにピストンを加速させる。

 

バチュバチュバチュバチュ!!

 

「はあぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あっ♡あっあっあっあっあっあっ♡あぁっ♡」

 

「凄く良い声を上げるね♪それじゃ、そろそろリアスちゃんの美味しそうな果実をいただきま~す♪」

 

すると甥っ子は私の胸にしゃぶりついてきた。

 

チュウウッ!ジュルルルッ!ジュルルッ!

 

「ひゃああぁっ♡!?ダメぇっ♡両方されたら、わたし、おかしくなっちゃうぅっ♡♡」

 

ビクンッビクンッ!

 

「チュウゥゥゥッ! レロレロレロォ~!チュウウウッ!」

 

レロレロレロォッ!

 

「あはぁぁっ♡イクッ♡イッちゃうぅっ♡♡」

 

プシャァッ! シャアアアッ!

 

「あはは、屋外でイキまくりだね♪でも僕はまだ出してないよ?だから次は後ろからやるね?」

 

そして今度は私の身体を倒してうつ伏せにしてくる。

 

「やあぁっ♡こんな体勢恥ずかしいわっ♡」

 

私はシートの上にうつ伏せ状態のまま背後から甥っ子が覆い被さってきて再び挿入してくる。

 

ヌチィ……ニュルニュルッ!!

 

「あぁんっ♡また入ってきたあぁっ♡♡」

 

そして、甥っ子はそのままゆっくりと抽挿を始め、私は喘ぎ始めた。

 

ズップッズポッズブッズブッズブッ!

 

「あんっ♡やっ♡すごっ♡さっきよりおっきぃ♡ああぁっ♡」

 

ズブズブッズブッズボッズボッズブッズブッ!

 

「ひゃうんっ♡おくぅ♡当たってりゅうぅ♡ああぁっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あはあぁっ♡はげひっ♡しゅごいっ♡はぁんっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡」

 

ズブズブッズブッズボッズボッズブッズブッズボッズボッズブッズブッズブッズボッズボッズブッズブンッ!

 

「やぁんっ♡らめえぇっ♡そんなっ♡突かれたらぁっ♡もうだめっ♡イッちゃうっ♡♡」

 

パンパンパンパン! バチュバチュバチュバチュ!!

 

「ひゃあぁっ♡♡またっ♡激しすぎるっ♡♡あぁっ♡ああぁっ♡♡♡♡♡」

 

「リアスちゃん!そろそろ出すよ!この青空の下で中出しするよ!」

 

パンパンパンパン! グチュグチュグチュグチュッ! パンパンパンパン!

 

「ああっ♡中にぃっ♡ちょうだいっ♡いっぱいっ♡あなたのぉっ♡ああっ♡ああっ♡あっ♡ああっ♡あっ♡ああっ♡♡ああぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡!!!!!」

 

ビュッビューーーッ! ドクンドクンッ! ビュククククッ! ドピュッドピューッ!

 

「あぁぁっ♡出てるぅっ♡熱いのがっ♡わたしの中に出されてっ♡はぁぁんっ♡イクッ♡イッくうぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

ビクンッビクビクビクーッ!

 

私は盛大に絶頂に達した。

 

「ふう~、ここの撮影はこんなもんかな?さて……次はホテルに戻ってからだね♪撮影テーマ通りにプライベートを忠実に再現するからさっきので20~30くらいしかイッてないからあと最低80~70回以上イクまで終わらないからね♪」

 

「ああぁん♡そんなにされたら私おかしくなっちゃうっ♡」

 

そう言いながらも私はかなり期待していた。

 

その後、私はお風呂の中、客室のベッドで散々甥っ子にプライベートと同じように抱かれ、結局100回以上イカされた。

 

そして、この時の作品がかなり好評で甥っ子は監督も兼任するようになる。

 

さらに今私と甥っ子は変装して、近くの路地裏で私の作品を買ったお客さんの観察している。しかし、ただ観察しているわけではない。

 

ズチュッ!グチョッグチャグッチャン!

 

「ああぁぁっ♡ち、近くに人がいるのに……♡」

 

私は全裸コート状態で周りから見えないように甥っ子が後ろから覆い被さりながらコートの隙間から私の中に挿入している。

 

「ほらリアスちゃん、静かにしないと気付かれちゃうよ?」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ひゃうんっ♡あはぁっ♡あぁんっ♡激しいわっ♡あはぁんっ♡」

 

ズリュズブズブッ!ヌププププッ!

 

「いやらしいなぁ♪こんな場所でこんな風に犯されて感じてるなんて♪」

 

そう言いながらも甥っ子は腰の動きを止めずに私を犯し続ける。

 

『それにしても、リアスちゃんのAV最高だよな?』

 

『ああ、新作が出たら真っ先に買ってるしな。』

 

そう言って、私のDVDを買ったお客さんが近くを通り過ぎていく。

 

『それにしても、リアスちゃんとヤリてぇな……』

 

『素人相手OKの企画でもあれば絶対に応募するんだけどな……』

 

そんな会話が聞こえてくる。

 

「ふふふ、やっぱりリアスちゃんは人気者だね♪」

 

そう言うなり、甥のピストンが激しくなる。

 

「ひゃうんっ♡!?だめよっ♡バレちゃうわっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁんっ♡激しすぎるぅっ♡♡あぁんっ♡あはぁんっ♡あぁんっ♡♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡♡」

 

「さあ、そろそろ出すよ!この中出し専用マンコでしっかり受け止めてね!」

 

そして、ラストスパートに入る。

 

パンパンパンパン! バチュバチュバチュバチュ!! パンパンパンパン! グチュグチュグチュグチュッ!! パンパンパンパン!バチュバチュバチュバチュ!!

 

「ひゃあぁっ♡らめぇっ♡イキすぎておかしくなっちゃうっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡あっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡♡ああああっ♡♡♡♡♡!!」

 

ドピュッ!ドクンッ!ビュククッ! ドピュッドピュッ!ビュッビューーーッ!

 

「あぁっ♡出されてりゅうぅっ♡熱いのがいっぱいぃぃっ♡あぁぁぁっ♡またイクゥッ♡イッくうぅぅっ♡♡♡♡♡!!」

 

ビクンビクビクビクーッ!

 

私も盛大に絶頂に達した。

 

「ふう~、いっぱい出たねぇ♪気持ち良かったよリアスちゃん!」

 

甥っ子は満足した表情でゆっくりと引き抜く。

 

すると、栓を失った秘所からは収まりきらなかった白濁液が大量に流れ出した。

 

「ああぁ……♡外なのに中出しされちゃったぁ……♡」

 

私がその光景に酔いしれていると、甥っ子は私のそばから少し離れて、先ほどまで近くを通っていた私のAVを買った二人組に何かを渡した。

 

そして、それを渡し終えると甥っ子は私のそばに戻ってきて、私たちはその場を後にした。

 

さらにそれから一ヶ月が経過し、今日は素人との撮影で、その素人とはなんとあの時の二人組で、どうやら甥っ子があの時に招待状を渡して誘ったようで、今私は素人二人組と同時に相手をしている。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブズブ!グチョッグチャグッチャン!ヌププププッ!ズリュズブズブッ!ズボッ!ヌププププッ!グチョッグチャグッチャン!パンッ!

 

「チュウゥゥゥ!おお!すげえ気持ちいい!!夢みたいだぜ!あのリアスちゃんとエッチができるなんて!」

 

「俺もだぜ!リアスちゃんのアナル最高だ!」

 

そう言って、二人は私のおマンコとアナルを攻め、さらにおマンコに挿入している男は私のおっぱいに吸い付いていた。

 

「あぁんっ♡二人同時になんてっ♡あぁんっ♡あはぁんっ♡ああぁんっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ズブズブズブッ!ヌププププッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「いやらしい身体しちゃって!DVDで見た時以上にエロいじゃねえか!」

 

「おマンコすげえ締め付けてきて、しかもこのエロいおっぱい、ずっと揉んだりしゃぶりついてたりしてたい!」

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ズブズブズブ! グチョッ!

 

「ひゃうんっ♡そんなに強く吸わないでぇっ♡♡乳首感じちゃうっ♡あはぁんっ♡♡♡そんな強く噛んじゃだめぇっ♡♡あぁんっ♡あぁんっ♡ああぁんっ♡♡♡」

 

パンパンパンパン! バチュバチュバチュバチュ!! パンパンパンパン! ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!

 

「あっ♡あぁんっ♡あはぁんっ♡激しすぎるわっ♡あぁんっ♡あはぁんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡♡」

 

激しく腰を打ち付けられ、さらに両手でおっぱいとお尻を同時に攻められ、私は快楽で何も考えられなくなっていた。

 

パンパンパンパン!バチュバチュバチュバチュ!! グチュグチュグチュグチュ!! パンパンパンパン!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!ズチュッ!ヌチュッ!ズブンッ!グッチャグッチュ!

 

「ひゃあぁっ♡ダメぇっ♡イキすぎておかしくなっちゃうっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡♡ああっ♡♡♡イッくうぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡!!!!!」

 

ビクンビクビクビクーッ!私は盛大に絶頂に達した。

 

ビクビク痙攣しながら潮を吹き出した。

 

「くっ!俺もそろそろ限界だ!」

 

「俺もだ!出すよ!憧れのリアスちゃんのおマンコに中出しするよ!」

 

そして、ラストスパートに入ったのか、さらに激しいピストンが繰り返される。

 

「やああぁっ♡♡♡今出されたら私壊れちゃうよぉっ♡あはぁんっ♡らめらめらめらめらめぇえっ♡♡あぁんっ♡あはぁんっ♡あぁんっ♡♡あぁんっ♡あはぁんっ♡イクゥッ!またイクゥッ♡イクイクイクイクイクゥウウッッ!!!!」

 

「「ぐおおおおおおおおおおおおっ!」」

 

ドピュルルルーーーーーー!!! ブッシャアアァアアアアアア!! 

 

2本の剛直から同時に熱い白濁液が大量に解き放たれ、私は2度目の大量潮吹きをした。

 

ズブズブズブッ! ヌププププッ! ヌポッ!

 

「ひゃうんっ♡出されてりゅうぅっ♡いっぱい出てる…………あへぇえ……♡♡♡」

 

ビクンビクビクビクーンッ!

 

大量に中出しされた衝撃で全身が大きく仰け反りながらガクンガクンと大きく身体が震えていた。

 

そしてしばらく二人の男も射精の余韻浸っていた。

 

さらにそれからも撮影は続き、撮影終了後に彼らからいい思い出をありがとうございますと何度もお礼を言われた。

 

その後に発売されたこのDVDは好評だったので、会社には今回の企画に参加したいという希望が多く、今後は定期的に私のDVD購入した人でそこから応募者の中から抽選で選ばれた人が私との撮影ができるというイベントを行うことになった。

 

それから数年が経過し、甥っ子と監督も協力者のおかげで私たちと同じ悪魔に転生し、甥っ子はさらに逞しくなっていてAV男優と監督業をこなしている。

 

そして、私はというと……

 

「ジュルル……う~ん♪やっぱりリアスの母乳は美味しいよ♪しかもお腹に僕の子供がいると思うと興奮するね♪」

 

あれから撮影だけでなくプライベートでも甥っ子に抱かれ続けた結果、私は彼の子供を身籠り、名実ともに彼の妻になった。

 

さすがに撮影の時は避妊魔法が発動しているから中出しされても問題ないが、プライベートでもあれだけ出されれば、いくら出生率が低い悪魔でも妊娠しないわけがない。

 

ちなみに監督はなんと私のお母様を孕ませて結婚した。

 

「ああ……♡……もっと吸って……♡あなたに吸われるの好き……♡」

 

チュウウウッ!チュパチュパ!レロォ!

 

「ああぁっ♡いいわぁ♡そこよっ♡あはぁっ♡」

 

私は甥っ子改めて旦那様にされるがままにおっぱいを吸われている。

 

散々抱かれたせいで私の身体はもう彼なしでは生きていけないほど開発されてしまっているのだ。

 

チュウウウッ!チューッ!グニグニッ!ムニムニィッ!

 

「あぁっ♡揉まれてるっ♡そんなに強くされたら感じちゃうっ♡」

 

「ほらほら♪こうされるの好きでしょ?」

 

そう言って、彼はさらに強く私の胸を掴む。その度に私の口からは艶かしい声が出てしまう。

 

「あぁんっ♡だめぇっ♡」

 

「ふふ、リアスちゃんのおっぱいっ!やっぱり最高だよぉ!おっきくて柔らかくて最高だよぉ!ずっと触っていたいくらいだよ!」

 

グニグニュウ!モミモミッ!

 

「ああっ♡そんなにしたらぁっ♡また出るぅっ♡」

 

ドピューッ! ビュルッ!ビュッビュッ!ビューッ!

 

私は彼の愛撫によりまた大量の母乳を噴き出し、それをまた彼に飲まれるという無限ループに突入してしまった。しかし、私は全く嫌ではなかった。

 

だってこれは愛する夫の望みなのだから私はなんの迷いもなく受け入れた。

 

その後も私は人妻という肩書きが付いたがAV女優を続けている。

 

もっとも大半の作品は彼が男優を務め尚且つ彼が監督の作品にしか出演しないが、それでも私の人気は衰えず新作が出るたび爆発的に売れている。

 

そして、今日は久しぶりに彼の叔父であり、お母様の再婚相手でもある前監督も交えた撮影の日である。

 

ちなみに今日は同じAV女優になったお母様も出演する。その内容は私の旦那様と前監督を交えたお互いの妻を交換してのプレイつまりスワッピングというやつだ。

 

チュウゥゥ!ジュルルルゥッ!!ゴクリッ!

 

「ひゃうんっ♡激しいぃっ♡」

 

「すごいよリアスちゃん♪久しぶりに会ったら、リアスちゃんのミルクを飲めるなんて、あいつに散々飲まれてるんだろ?今日は俺がたっぷり味あわせて貰うよ♪チュウゥゥゥ!」

 

そう言って旦那様の叔父でもある前監督は私の両胸に吸い付く。

 

チュパッ!ジュルルルルルーーーーーーッ!

 

「あぁんっ♡だめぇっ♡一度に両方吸わないでっ♡あぁんっ♡そんなに強く吸われたらっ♡感じすぎちゃう♡」

 

そして私が前監督におっぱいを吸われている隣では前監督の甥っ子であり、私の旦那様が私のお母様ことヴェネラナ・グレモリーのおっぱいに吸い付いていた。

 

※ちなみに私とお母様は一度妊娠してから母乳が止まらない体質となっている。

 

「ああぁん♡新しい主人の甥っ子で、娘の夫におっぱい吸われてるぅっ♡しかも、あの子もいて一緒に撮影してるなんてすごく興奮するわっ♡ああぁっ♡ダメェッ♡♡♡♡♡!!」

 

「ジュルルル!ヴェネラナさんのおっぱい美味しいです!さすがはリアスちゃんのお母様♪もっと飲ませてください!チュウゥゥゥ!」

 

そう言いながら、彼はお母様のおっぱいにさらに激しく吸い付いてくる。

 

チュウゥゥ! チュウッ! チューッ! ジュルルルルッ!

 

「ひゃうううううっ♡いいっ♡いっぱい飲んでぇっ♡♡」

 

そして私も前監督もにおっぱいを貪られている。

 

ジュル!レロォ!ペロッペロッ!ハムッ! チュパッチュパッ!チュクッ! レロォ!レロオッ!ベロォ!

 

「あんっ♡ああっ♡あぁっ♡あぁんっ♡そんなにおっぱい吸われたら、イッちゃうっ♡♡♡あぁぁああああああぁっ♡♡♡♡♡!!!」

 

プシャアッ!ビクンビクンッ!

 

絶頂に達した瞬間、私とお母様の股間からは大量の愛液が溢れ出した。

 

そして私たちは体位を変えて、シックスナインでお互いの性器を弄る。

 

私とお母様はパイズリフェラを旦那様と前監督は私たちの愛液を舐めながら膣内に舌を這わせる。

 

チュウッ!チュウッ!レロォ~ッ! ピチャッピチャッピチャッ!グチュグチュ! チュウゥッ!チュバチュバッ! レロレロォ~ッ!グニグニィッ!ジュポジュポッ! ジュルルルルルルルルッ!!!!

 

「あはぁんっ♡すごいぃっ♡♡気持ちいいわっ♡」

 

「おお!凄くエロい蜜が溢れてくるよ♪さすがはリアスちゃんのお母様だね♪もっと吸ってあげるよ♪ジュルルル!」

 

「ああっ♡だめぇっ♡そんなに強くされたらイっちゃうぅっ♡あぁっイクゥっ!また出ちゃうぅっ!んああぁぁあぁあっ!!!」

 

お母様が甘い声を上げている一方で私は……

 

「レロ、相変わらずリアスちゃんの汁は極上だね♪久しぶりにたっぷり堪能させて貰うよ♪ジュルルル!」

 

私も前監督に秘所を激しくしゃぶられていた。

 

ジュパァッ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!

 

「ひゃんっ♡ああっ♡そんなにしたらぁっ♡あひっ♡もう限界なのぉっ♡あぁぁああぁっ♡♡♡」

 

それに対して、私とお母様も負けじとパイズリフェラを続ける。

 

ジュルルルッ!! ジュッポジュップッ!! チュウゥゥゥゥゥゥッ!!チュッ!! レロオオッ!!

 

「ああぁっ♡♡すごいぃっ♡こんなの耐えられないっ♡また出るぅっ♡」

 

「ああぁん♡私もイクっ♡イッちゃうぅっ♡♡♡♡♡」

 

「僕たちもそろそろ出るよ♪しっかり受け止めてよね♪ヴェネラナさん♪リアスちゃん♪」

 

ドピュッドピューーーーーーッ!!!

 

「ひゃうんっ♡きたぁっ♡いっぱい出てるっ♡あぁっイクゥゥウゥゥーーーーーーッ!!!!!」

 

「んあぁぁあぁっ♡♡♡♡♡」

 

ブシャーーーッ!ビューッ!ビュッビュルルルーッ!

 

そして私たちは、本番シーンに移行する。

 

まず私とお母様は向き合いながら四つん這いになり、私の後ろに全体に監督が、お母様の後ろには私の旦那様がそれぞれ自分のモノを私たちのアソコに宛がう。

 

「それじゃ、久しぶりにリアスちゃんのおマンコ堪能させて貰うよ♪」

 

「僕もリアスちゃんのお母様のおマンコいただきま~す♪」

 

ズブッ! ズズズズッ! ニュルンッ!

 

「はぁあんっ♡入ってるぅっ♡」

 

「おほぉっ♡入ってくるぅ♡久しぶりの監督のおチンポ凄いぃぃぃぃっ!!」

 

「おお♪相変わらずリアスちゃんのキツキツおまんこは最高だよ♪やっぱり若い女の子のおまんこの締まり具合が一番だねぇ♪」

 

「僕の方もヴェネラナさんの熟れたおっぱいもお尻もたまらないよ!」

 

「あぁっ♡監督のも凄いわぁっ♡久しぶりのおチンポだけど最高よ♡」

 

「あぁん♡私も娘の夫のおチンポで感じてるわっ♡」

 

パンッ!パァンッ!

 

「ひゃうっ♡はげしいぃっ♡」

 

「ふぅっ!それにしてもリアスちゃんもヴェネラナさんもおっきいおっぱいで親子揃ってホントエロい体をしてるね♪」

 

パンッ!パァンッ!

 

「あんっ♡あんっ♡あぁんっ♡お母様が見てる目の前で突かれてるなんてぇっ♡すごく興奮するのぉぉぉおおぉっ♡」

 

「ああぁん♡私も娘の目の前で娘の夫のチンポに犯されてるわぁぁ♡おおっ♡あはぁああぁんっ♡もっと強く激しくついてえええぇっ♡♡♡♡♡!!」

 

グチィッグチュッ!ズプッズプンッ! ヌプッ!ジュプッ! ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

 

「ひゃんっ♡あぁっ♡あぁんっ♡あひぃいっ♡♡♡」

 

「あぁんっ♡すごいぃっ♡気持ちいいっ♡♡」

 

「おお!二人ともエロいなぁ!それじゃさらに激しくするよ!」

 

そう言って、二人は私とお母様をの両腕を掴んで腰を動かす。

 

その度に私とお母様の胸が激しく揺れる。

 

プルンプルン! ブルルンッ! グチョグチョグチョッ! ドチュドチュドチュッ! ドッチュンドッツン! ジュボジュポッ!

 

「う~ん♪リアスちゃんのおっぱいが揺れるのは、いい眺めだね♪」

 

「そうだな、俺もヴェネラナのおっぱいが揺れる姿を見ると俺のモノがさらに元気になっちまうぜ♪」

 

前監督がそう言うと私の膣内で更に大きくなっていく。

 

ムクムクッ! グググッ!

 

「ひゃうんっ♡ああっ♡あぁぁぁっ♡♡♡♡♡!」

 

そして、お母様も同じように声を上げているところを見るとどうやら私の旦那様もお母様の膣内で肉棒を大きくしているようだ。

 

「ははっ♪やっぱり親子だけあって反応がそっくりだよ♪」

 

「ああぁっ♡♡♡だめぇっ♡これ以上大きくなったらおかしくなっちゃううっ♡♡♡あぁっ♡♡イッちゃうううぅぅーーーーーーっ♡♡♡♡♡!!」

 

ビクンッ!ガクンガクンッ!プシャアッ!ブシュッブシャーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

 

私とお母様は快楽に耐え切れず絶頂に達してしまい盛大に潮を吹き出してしまった……

 

「はぁ…………はぁ…………」

 

「あぁん♡すごかったわぁ♡」

 

その様子を見ていた前監督と旦那様はおもむろに私とお母様を目隠ししてきた。

 

「それじゃ、これから趣向を変えて、二人にはどっちのチンポかを目隠したまま当ててもらおうか?いつも味わってるチンポなら入れられただけでわかるよね♪」

 

そう言うと前監督と旦那様は目隠し状態の私たちを隣り合わせにして仰向けに寝かせる。

 

「それじゃ、行くよ♪」

 

ズブゥッ! ズズズズッ!ニュルッ!

 

 

「あはぁんっ♡また入ってきたぁっ♡」

 

「あぁんっ♡凄いおっきいおチンポぉっ♡」

 

「さあリアスちゃん♪これは誰のかな?」

 

「んっ♡このおっきさとカタチは……♡間違いないわ♡あなたねぇっ♡んっ♡」

 

ズブッ! ズブッ! ニュルルルルッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「正解♪」

 

「よくわかったねぇ♪」

 

そう言って、しばらく交互に挿入を繰り返してから再び質問をしてきた。

 

「ヴェネラナ!今入れられてるチンポはどっちのチンポだ?」

 

「んふっ♡これは、私の旦那様のチンポですぅぅ♡」

 

「正解だ!二人ともよく当てられたな!それじゃご褒美にこのまま自分の旦那様が気持ちよくして最後は種付けするご褒美をやろう♪」

 

そう言って、今度は二人同時に腰を振り始める。

 

「ひゃうんっ♡そんなっ♡いきなり激しすぎぃっ♡」

 

「あんっ♡でもぉ♡もっとしてぇ欲しいのぉっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ♡♡凄すぎるぅぅっ♡」

 

さらに二人は私とお母様のおっぱいに吸い付き母乳を吸い上げながら腰を振る。

 

ジュルッチュウウウッ!! ジュプッ!ジュプッ! レロォッ!ペロペロッ! ズップ!ズッズッ!ズズッ! ジュポッ!ジュプッ!ジュポッ!

 

「ひゃうっ♡あぁんっ♡おっぱい気持ちいいぃぃぃっ♡あぁんっ♡吸われるとおっぱい止まらないのぉっ♡」

 

「んんっ♡んはぁんっ♡ダメぇっ♡両方一緒なんてぇっ♡イクのとまらないぃぃぃぃっ♡♡♡」

 

ジュルッポジュッパ!チュウゥッ!ヂュパァッ! ドプッドピュッ!ビュビュッビューッ!ドクンッ!ドクンッ!ドプッ!ドプッ!

 

そして、とうとうその時がやって来た。

 

「おお!そろそろ出すぞ!ヴェネラナ!」

 

「リアスちゃん!いつものように子宮で受け止めてね!」

 

「ああぁぁんっ♡きてええええええっ♡♡♡♡♡」

 

ビクゥンッ!ビクビクゥッ!ドクンドクンッ!! ブシャーーーーーーーーッ!!

 

私達は旦那様と前監督の精液をお腹の中に受けとめ私とお母様も一緒に果てたようだ。

 

「んっ♡すごぃっ♡いっぱい出てるぅっ♡♡♡♡♡」

 

「あぁんっ♡熱くて濃厚なお精子きたぁっ♡ああぁんっ♡すごい量なのぉぉぉっ♡♡♡♡♡」

 

「あぁっ♡はぁっ……♡んっ……♡あぁんっ……♡♡」

 

こうして私とお母様が絶頂を迎えた後、ようやく撮影は終了した。

 

そして数日後、ついに今回の親子共演のDVDは発売初日から売り上げランキングは堂々の一位になり、その勢いのままベストセラーにまでなってしまったのだ。

 

そして、それから数日後に再び、甥っ子改め旦那様との撮影をする。

 

今回は新婚生活風のエッチシーンの撮影で、私は旦那様と正面から抱き合っている。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁ……♡はぁ……♡あぁん……♡はぁ……♡」

 

すると旦那様は、森永製菓のキャンディーの一種である「とろ~りキスの味」がキャッチコピーのハイチュウを口に含んだ。

 

「ふふふ、リアスちゃん♡はい、チュウ♡」

 

そう言って旦那様は昔流行っていたお菓子のCMのキャッチフレーズを言いながら、私にキスをして舌を入れてきた。

 

「んん……ちゅぷ……んふ……はぁ……ん……♡」

 

私もそれに応えて自ら舌を差し出して絡め合い、駄菓子の味の口づけをする。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁん……♡はぁっ……ん……♡んむっ……」

 

さらに激しくなった腰の動きに合わせて私の胸が激しく揺れる。

 

「んん……ちゅぱ………ああ……ハイチュウ♡」

 

そして、再び唇を重ね合わせて唾液を交換しながらディープキスをしてくる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ちゅぱ……リアスちゃんとのキッス♪最高だよ♪リアスちゃんのキス味の森永製菓のハイチュウなんかが出たら、ずっと舐めてられるよ♪それじゃ、もう一回♪ハイ、チュウ♪」

 

そう言って再びキスをしてきた。

 

今度は、さらに長くお互いの口を貪り合った。

 

「はぁんっ♡♡♡♡んっ♡あっ♡♡んっ……んぅぅ~♡♡♡」

 

「んんっ……れろっ♪」

 

旦那様はさらに私の口の中を犯していき歯茎まで丁寧に嘗め回すようにキスをしてきたので、 ゾクゾクした快感に身体を震わせる。

 

そして今度は、私の胸に手をやり、揉み始めた。

 

ムニュッ♡ グニッ♡ モミモミッ♡♡

 

「んんっ♡んっ♡んっ♡」

 

ビクンッ♡ 旦那様の手が動く度に敏感な私のおっぱいが震える様に反応する。

 

「あぁっ♡だっ♡だめぇっ♡おっぱい弱いのぉぉっ♡あぁっ♡そんな強くしちゃダメぇぇっ♡」

 

「ふふふ、ホントにリアスちゃんはおっぱいが弱いね♪でも、まだまだこれからだよ♪ほら、こっちにもはい、チュウ♪」

 

そう言って、旦那様は私のおっぱいにキスをするとそのまま口に含んで母乳を吸い上げた。

 

チュッ! チュウゥッ! ヂュルルルッ!

 

「ひゃうんっ♡♡♡そんなぁっ♡吸っちゃダメぇっ♡」

 

「美味しいよ♪リアスちゃんの母乳♪はい、チュウ♪」

 

「やぁっ♡恥ずかしいぃっ♡あぁんっ♡♡」

 

旦那様はそのままおっぱいを強く吸い続けもう片方の乳房も優しく愛撫される。

 

「ひゃうっ♡はぁっ♡あぁんっ♡」

 

「ははっ♪いい声を上げるね♪ほらほら、まだまだ行くよ♪ハイチュウ♪」

 

チュウゥゥゥ!ヂュプッ!ジュプッ!

 

旦那様はよっぽど好きなのか、ハイチュウというフレーズを言いながら、私のおっぱいに吸い付き続ける。

 

「あぁんっ♡あぁんっ♡あんっ♡」

 

「ちゅぽ!ああ……はい、チュウ♪」

 

そしてまた、旦那様は私のおっぱいを口に含むとチュウチュウと音をたてて、母乳を飲み込んでいく。

 

「んっ♡ああ……っ♡♡んぅぅ……っ!んく……っ♡はぁ……っ♡」

 

私は快楽に耐え切れず身体を大きく仰け反らせる。

 

「ハイチュウ♪ハイチュウ♪チュウゥゥゥゥゥゥゥッ!」

 

「あぁんっ♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

ジュルルル、チュウチュウ、レロォレロォレロレロレロォ、チュウ、ヂュパァアッ!プシャ、ジョババババッ!!

 

こうして、私の母乳を搾り取った旦那様は再び腰を動かし始める。

 

「次は、僕の番だよ。まだまだたっぷり可愛がってあげるからねぇ。」

 

そう言うと旦那様はさらに激しく腰を振り出した。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁん♡はぁん♡はぁん♡」

 

チュウゥゥゥッ! ズポッ、ジュブブッ!

 

「ひゃぅんっ♡」

 

旦那様が私の胸を吸いながら、おまんこに挿入された肉棒を出し入れする。

 

「ちゅぱ……ふふ、やっぱりハイチュウよりもリアスちゃんの方が甘い味がしておいしいよ。」

 

そう言って旦那様はさらに私のおっぱいを蹂躙し、私のおっぱいを唾液まみれにしながら、さらに激しいピストンを続ける。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! グチョッグチャグチャ!パンッ! グッチャ!グチュッ!

 

「はぁっん♡そんなぁっ♡ああっ♡はげしすぎるわぁっ♡♡♡あぁんっ♡ああっ♡」

 

「ふふ、もっと気持ちよくなって良いんだよ♪」

 

「はぁっ♡そんなっ♡もうイったばかりなのにっ♡こんなっ♡あああっ♡ダメぇっ♡」

 

私の旦那様は、超絶倫なので、いつも私を100回以上イカせないと満足しない。

 

まあ、私もそんな旦那様にもう数年以上抱かれ続けているので、当然今ではそのくらいでは、まだまだ物足りないと思っているのだが。

 

そして、さらに激しくなる旦那様の動きに合わせて、私の中を掻き回すように刺激され、さらに敏感になったおっぱいを吸われながら責められ続ける。

 

チュウゥッ!チュウチュウチュウウゥ、ペロッペロッ!チュウウゥッ、 クチュクチュ……レロン……ヌリュ……レェッ

 

「ひゃうんっ♡だっ、だめぇっ♡同時になんてっ♡らめえっ!またイクっ!イッちゃうううううっ♡♡♡♡♡」

 

プシャ、ビクビクゥッ!ビクンビクンッ! ビクンビクンビクンビクンッ!

 

私は絶頂を迎えてしまうがそれでも旦那様は動きを止めずむしろさらに激しくしてくる。

 

パンッパァンッパアアンッ!ドッチュンドッチュン!

 

「はむ♪ハイ、チュウ♪ほら、リアスちゃん♪ハイ、チュウ♪」

 

チュウゥゥゥ!

 

「あぁんっ♡またっ♡あぁっ♡だめぇぇっ♡」

 

旦那様は、ハイチュウのフレーズを連呼しながら、ひたすら私のおっぱいにキスをしまくり、母乳を貪っていく。

 

「あぁっ♡そんなっ♡ダメっ♡またイクぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

プシャ、ビクンビクンッ!ビクンビクンッ!

 

「チュウゥゥゥ♪リアスちゃん♪そろそろ、またこっちにも、ハイ、チュウ♪」

 

そう言って、旦那様は再び私の唇を奪い口内を犯してくる。

 

チュウチュウチュウゥッ!

 

「はぁんっ♡あぁんっ♡♡んんっ……♡♡」

 

旦那様の舌が激しく私の口を蹂躙していく。

 

「ハイ、チュウ♪はぁ……ハイチュウゥゥゥッ!!」

 

「あぁっ♡♡♡イクっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

プシャアアッ!!

 

そして旦那様が再びおっぱいを強く吸うと同時に、 再び大量の愛液を吹き出し、全身を大きく痙攣させて絶頂を迎えた。

 

「ふふふ、またイッたね♪でもまだ30回もイッてないよ♪あと最低でも70回は頑張らないとね♪」

 

「あぁん♡♡♡♡らめなのぉっ♡♡♡♡あたまおかしくなりゅぅっ♡♡♡♡♡あぁんっ!はぁんっ!」

 

私は連続で襲ってくる快楽に耐えられず、大きな声で喘ぎまくる。

 

「(ああ……♡♡♡♡きもちいいぃっ♡♡♡♡すきっ♡♡♡だいしゅきいぃっ♡♡)」

 

私は頭の中を真っ白に染めながら、快感に身を委ねていく。

 

旦那様はそんな私を見て興奮したのか更に腰の動きを激しくしてきて、私のおまんこを激しく突き上げる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あああっ♡ああんっ♡あぁっ♡あぁんっ♡はぁんっ♡」

 

「くっ!出すぞ!しっかり受け止めてくれっ!」

 

「あぁんっ♡♡きてぇっ♡♡♡」

 

ビュルルルーー!! ドピュッドピュー!

 

「はぁんっ♡♡あついっ♡なかだしされてりゅうぅぅ~っ♡♡」

 

旦那様の大量射精によって子宮の中が熱い液体で満たされていきます。

 

それと同時にまた、私のおっぱいからも母乳が吹き出した。

 

「おお!またおっぱいが溢れてるよ♪これは、まだまだ僕にハイチュウしてもらいたいんだね♪嬉しいよリアスちゃん!じゃあ、たっぷりハイチュウしてあげるよ♪それじゃ、ハイ、チュウ♪」

 

チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!

 

「はぁ……んっ♡♡あぁんっ♡」

 

旦那様はそう言うと私の乳首にしゃぶりつき、チュウゥゥッ!と思いっきり吸い上げた。

 

チュウゥッ!チュウッ!チュウゥッ!チュウゥッ!

 

「あぁんっ♡らめぇっ♡またイっちゃうぅっ♡♡」

 

チュウゥッ!チュゥゥゥゥッ!ヂュパァッ!プシャ、ジョロォオッ!!

 

旦那様の激しい吸引力により、私の両胸から母乳が大量に噴き出してしまった。

 

その後、撮影とはいえ、何度絶頂に達し、既に100回以上もイカされたが、旦那様の責めは止まらず、また私のおっぱいにしゃぶりついている。

 

チュウゥゥッ!チュウゥゥッ! レロッ!ペロッペロッ!チュウウゥッ!チュウチュウッ!チュウウゥッ!チュゥウゥッ! チュウチュウッチュゥゥゥゥゥゥッ!!!

 

「ひゃうんっ♡らめぇぇっ♡ああっ♡あひゃううううううっ♡♡」

 

ビクンビクンビクンビクンッ!ビクンビクンビクンビクンッ!

 

「はぁはぁはぁ……♡♡」

 

私は何度もイカされ続けて身体が非常に敏感になっている。

 

しかし、旦那様はまだ満足していないらしくさらに激しく腰を振り始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! グチョッグチャグチャ!パンッ! グッチャ!グチュッ!

 

「ああぁんっ♡あぁっ♡ああっ♡」

 

私は、もはや声を抑えることができずひたすら旦那様に犯されていた。

 

旦那様はそんな私の様子に興奮したのかさらに激しくピストン運動を続ける。

 

もちろん私のおっぱいを吸うのも止めない。

 

チュウゥッ!チュウチュウチュウゥッ!チュウゥッ!チュウゥッ!チュウゥッ!チュウゥッ!チュウゥッ!チュウチュウチュウゥゥゥッ!

 

「あぁっ♡♡またイクっ♡♡イッちゃうぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

プシャ、ビクンビクンッ!ビクンビクンッ! ビクンビクンビクンビクンッ! ビクンビクンビクンビクンビクンッ!!

 

「おおっ!すごい締め付けだね♪それなら、ご褒美にこうだ!ハイ、チュウ♪」

 

そう言って、旦那様は私のおっぱいに今まで以上に強く口で吸い上げてきた。

 

チュウゥッ!チュウチュウチュウゥッ! チュウゥゥゥ! チュパァアアッ!!

 

「あぁんっ♡♡ああっ♡♡らめえぇぇっ♡♡」

 

あまりの快楽に耐えられず、再び大量の愛液を吹き出しながら絶頂を迎える。

 

しかし、旦那様はそれでもお構い無しに、腰の動きをさらに加速させる。

パンッパァンッパアンッ!ドッチュンドッチュンズチュン!

 

「あぁんっ♡はげしすぎるわぁっ♡♡旦那様の絶倫おチンポ♡あぁんっ♡あひっ♡あぁんっ♡♡」

 

旦那様の巨根で突かれる度に、私の口から甘い吐息が漏れてしまう。

 

旦那様はそんな私の様子をみて興奮したのか、腰の動きを更に速めると同時に乳首を激しく舐めて吸い上げて母乳を搾り取ってくる。

 

チュパチュパ!レロン! ペロッペロッ!チュウチュウ!

 

「はぁはぁ……リアスちゃん!もう我慢できないよ!」

 

旦那様はそう言い、更に激しく奥を突きまくる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ズチュッ!ヌチャッ!

 

「はぁはぁ……♡♡出してぇっ♡♡いっぱい中出ししてぇぇっ♡♡♡」

 

そしてとうとう旦那様は限界を迎えたのか私の中に熱い精を解き放った。

 

ビュルルルーーーーーー!!! ドピュッドピューーーーーーーーーーーーーー!!!!

 

「あぁっ♡♡出てりゅうぅぅっ♡♡旦那様のお精子っ♡あひぃいいいっ♡♡イグっ!またイっちゃうのぉおおおっ♡♡♡♡♡」

 

ドビュルルルーーーーーー!!! ドピュッドピュー! ビクンビクンッ!ビクビクゥッ!ビクンビクンッ!

 

「ふう~最高だよ、リアスちゃん♡」

 

旦那様はそう言いながらもまだ私のおっぱいに吸い付いたまま、腰を擦り付けて、さらに密着してくる。

 

「ああんっ♡ダメぇっ♡またおっぱいから出ちゃうぅぅっ♡」

 

チュウウウッ!チュパァッ! プシャッ!ジョロロロォォオッ!!

 

「んま♪やっぱりリアスちゃんの母乳は甘くておいしいね♪」

 

旦那様は、そう言いながら今度は母乳が出る私のおっぱいに吸い付き母乳を飲み干していった。

 

それから何度も何度も旦那様に犯された私は、数時間後にようやく撮影が終了し、私のおマンコからは旦那様の大量の精液が溢れ続ける。

 

撮影の際は不妊用の術式が発動しているから妊娠の心配はないらしいのだが、術式が無かったら、これだけ出されたら間違いなく妊娠していただろう。

 

そして、一緒に編集作業をしたのだが、時間が長くなりすぎて、今回はDisc2枚組で発売するという大ボリュームになり、値段も高くなり、売り上げが心配だったが、予約だけですでに5万枚を突破したそうだ。

 

さらに旦那様が悪ノリで私のAVを購入したユーザー限定に私をイメージした「ハイチュウ」を購入者特典するというとんでもないアイデアを出してきた。

 

ちなみにこのハイチュウの味は今話題のブランドのイチゴを使った「特製イチゴ味」で、パッケージに私が印刷されていて、私の投げキッスの写真を使っている。

 

そして、今回の新作AVの発売日当日になると、既に店頭では行列ができていて、DVDも売り切れ店が続出したようだ。

 

さらに例のハイチュウの特典はというと…………なんと1日目の数時間で在庫がなくなり、急遽増産する羽目になったのだった。

 

なお今回の作品のネットなどのレビューを見てみると、やはり好評だったようで、評価は満点でコメントを見ると「あのおっぱいに顔を埋めたい!」とか、「あんなに美人な彼女がいたら人生バラ色!」などといった好意的な感想が多く、概ね好評であったようだ。

 

そして、今私は自分のAVを旦那様と鑑賞しながら、授乳プレイをして、旦那様におっぱいを吸われている。

 

チュウゥゥゥッ!チュウゥッ!チュウッ!チュウッ! チュパァッ!レロッ!レロォッ!チュウチュウッ!

 

「ああぁんっ♡いきなりそんなに吸って♡もう困った赤ちゃんね♡♡」

 

私はそう言いつつも、私は彼の頭を撫でながらされるがままになっている。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああっ♡激しすぎよっ!旦那様っ!」

 

「だってリアスちゃんのおっぱい、こんなに美味しいんだもん♪」

 

旦那様はそう言って私の胸にしゃぶりついて離さない。

 

その後、旦那様に押し倒されたのは言うまでもない。

 

その後も私とお母様はAV女優として不動の人気を続け、他の私たちの眷属や知り合いもそれぞれAV女優となり人気を確固たるものになっていった。




ということで、最後に親子揃ってのシーンになり、ヴェネラナ回も出せる感じを出させていただきました。とりあえず、次回はもう一つの小説を投稿する予定です。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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