グレイフィアside
私の名はグレイフィア・ルキフグス、四大魔王の一人であるサーゼクス・ルシファーの「女王」にして妻であり、グレモリー家に仕えるメイドだった……
しかし、私は禍の団(カオス・ブリゲード)とは違う、まったく違う謎の敵に敗れ、四大魔王や三大勢力までも倒され、男はすべて始末され、女はすべて捕縛され、奴隷として扱われた。
さらに私もある男に連れられ、夫を失い、さらに息子であるミリキャスを人質にされ、その代償として何度も犯され、身体を開発された。
そして、今も……
パンッ!パンッ!ズプゥウッ!!ジュボォオッ!パァンッ!!!
「あっはぁあああんっ♥奥まで入ってぇええっ♥ふあぁん!あぁ~ん♥」
「うひゃひゃひゃ!どうだぁ?気持ちいいだろぉ?」
「あぁああっ!すげぇ!締まるぜぇ!」
「こっちも最高よぉ!」
「ほら、口がお留守だよ!」
大勢の男達が、私の身体を貪るように陵辱している。
そして、それから数日後……
「さあ、今日はいよいよあなたのAVデビュー作を撮りますよ。」
「……はい……」
私は男の言葉を聞きながら、私はまだあきらめてはいなかった。
こんな奴らに負けたくないと。
そう私は心に誓った。
※ちなみに撮影時は避妊用の結界を張ってあるので、全部中出しすることになっている。
するとそこへ、AV男優が姿を現した。
しかし、それの姿を見た私は驚きを隠せなかった。
「やあ、姉さん、久しぶりだね?」
「ゆ、ユーグリット!?」
それは、私の実の弟であるユーグリット・ルキフグスが居た。
「この日をどれだけ待ったことか……ようやく姉さんを私のモノにできるよ……」
ユーグリットはそういうと自分の着ている服を脱ぎ始めた。彼の股間では巨大なペニスがいきり勃っていた。
そして彼はそう言うと私に近づいてきた。
「僕と一緒になろう、愛してる、ずっとこの時を待っていたんだよ?」
と言ってキスしてきた。
私はそれを拒絶したかったが、彼に無理やりディープキスされて抵抗できず、さらには私の秘所へと手を伸ばしてきた。
「んちゅぅ……ダメェ……そこは触らないでぇ……」
しかしユーグリットの手が私の敏感なところを責めてくる。
クチュッ!ヌリュヌチョッ!チュクゥウウッ!
「ふあああっ♥そんなに強く弄られたら……イッちゃいますぅうっ♥」
「へぇ、姉さんのここ凄く熱いよ、それにビクビク脈打ってる……」
私はカメラを回されながら何度も実の弟に身体を蹂躙される。
「さて……そろそろ姉さんのこの美味しそうな果実を頂こうか……」
そして遂に弟は満を持して、私の乳房を掴みながら乳首を強く吸い始める。
チュウウウ、レロ、チュバァアアッ!!!
「ああーーーっ♥だめぇっ、おっぱい出ないから吸わないでぇっ!!」
「何を言ってるんだ姉さん、まだまだこれからだよ♪」
そう言いながら弟は今度は舌で胸を舐めまわし始める。
ピチャピチャ、チュルルル!! ペロッペロッ!!!
「いやぁああん♥お願いもう許してぇっ、感じ過ぎちゃっておかしくなるのぉおおっ!!」
しかし、私の声を無視して、ユーグリットは私の胸を味わい続ける。
ムニュッ!レロレロッ!!ジュパッ!!
「ひぃいっ!乳首噛まないでっ!ああ~んっ!感じるっ!気持ちいいのぉおおおおお~~~っ♥」
私は弟に何度も絶頂させられてしまった。
それからも、弟の行為は続き、今度は私のアソコに顔を移した。
「おお……凄い……ヒダが絡みついて来るよ……。これが夢にまで見た姉さんのまんこ……!」
そう言いながら彼は指を出し入れしたりクリトリスを刺激したりしながら私の中を解していく。
グチュッ、グプププ……!!
「あうぅ……っ!」
さらにユーグリットは舌を私の中に挿入し、膣壁をなぞり上げた。
ヌルゥッとした感触とともに快楽が生まれていく。
グポッグポッ! ヂュブッ!ズボォオオッ!!
「ひっ!ひゃあんっ♥らめぇっ、お腹の中掻き回さないれえええっ!!」
やがて彼の手マンテクニックによって私は何度も絶頂を迎えてしまい、とうとうその時はやってきた。
「さあ、姉さん、入れるよ?」
「あ……あ……ダメ……お願い……それだけはぁ……!」
ズププププッ!!!グチュッ、ゴリッ!
「あぁんっ!入って来たぁあああぁあああああっ!!!」
そして遂に彼のペニスが私の中に入ってきた。
ブチィッ!ズプンッ!
「あはぁああああんっ!」
その瞬間、私の子宮口を突き破るように弟の剛直が挿入された。
パンッパァンッ!!ズプッ!パアンッ!
「ふああっ!らめぇえっ、壊れるぅうっ!私、弟に壊されちゃうううっ♥あぁああっ!」
激しいピストン運動が始まり、結合部からは淫らな水音が鳴り響く。
ズッチュ!ズチュゥウウッ!!
「ふわああっ!らめぇっ♥奥まで突かれてるのぉっ!すごすぎるぅうっ♥」
「姉さんのまんこも最高だよぉ!私のモノを放そうとしないで締め付けてくるよ!これから撮影の時の男優は私が専属だからたっぷり抱いてあげるよ!勿論プライベートでもね♪もう姉さんは私のものだよ!」
「いやあぁああああっ♥いやなのにぃいいっ♥こんな気持ち良いのいやなのにぃいい~~っ♥」
私は涙を流しながら拒絶する、しかしユーグリットの激しい攻めで、私はまたイってしまった。
「ほらほら、まだまだイクよ?姉さん!」
そう言って、ユーグリットは体位を正常位からバックに変え、私のお尻に腰を打ちつけてくる。
パンッ、パンッ、ズプゥウウウッ!
「あぁん♥️い、いやなのにぃ♥気持ちいいのぉおっ♥」
頭ではダメだとわかっているが、すでに散々調教され続けた私の身体は、実の弟との近親相姦という禁断の行為に溺れていく。
パンパン、グリュヌチョ、ヌッチャアアッ!!
「凄いよ、姉さんの中からどんどんイヤらしい蜜が溢れてきてるよ!」
「いやあああっ!そんなこと言わないでぇえっ♥」
「そんなこと言って、ホントはもっと言って欲しいんだろ?変態マゾ女の姉さん!」
そう言ってユーグリットは私の乳房を揉みながら耳元で囁く。
ムニュッ!グニグニッ!ギュウウウゥウウーーッ!!
「いやあああっ!乳首いじめないでぇえっ!感じ過ぎちゃうからああっ!!」
ビクンッ、ガクガク、ヒグッ!
私は身体を震わせながら感じまくる。
パン、パン、グリュン!!
そして今度は私の身体を立たせて片足を上げた状態で激しく抽挿を始めた。
「はああっ、あああっ、すごいっ!これ深過ぎるぅう~~~っ!!!」
私は快感に身を悶えさせ、喘ぎ続ける。
グチュッ、グププッ!グッポグッポグッポグポッ!!! ズプププッ!!グチュンッ!
「ひいいいっ!!奥ぅうっ!!奥に来てりゅうう~っ♥」
更に弟は自分の欲望を満たす為だけに私を犯し続け、そして、今度は壁に私の身体を押し付けた状態で腰を振る。
「姉さんのまんこ最高だよ!もっと気持ちよくしてあげるよ!」
「ああんっ♥もう許してぇ~~っ♥これ以上感じたらおかしくなるぅぅう♥」
しかし彼は止まらない。
それどころかさらに動きを早めてきた。
ズッチュ、グプッ!ズププププッ!!
「ああああっ!!ダメェ!!イクぅ!イッちゃうぅうっ♥」
プシャァアアーッ!!
私は弟にイカされてしまった。
しかし、ユーグリットの性欲はまだ尽きず、次は私を机に座らせて両足を広げさせたまま犯し始めた。
「はあ……はあ……姉さん、愛しているよ……♥」
そして彼の猛攻が始まる。
パンッパアンッパンッ!グプッ、ズチュッ、ゴチュゥウッ!!
「ふわぁああっ!!奥まできてるぅう♥壊れりゅぅ!!もう無理なのぉおおっ♥」
パンパン、ズチュ、ズブッ! グチュッ!!ゴチュッ!!
「ああぁっ♥またイっちゃうっ!姉弟セックスでイかされちゃうぅ♥」
そして再び私は絶頂を迎える。だが彼はまだ満足していなかったのかさらに激しくピストンしてくる。
ズブブッ、ズプンッ!ズプズプッ、ズッポンッ!
「ああっ♥らめぇえっ♥イクッ、イッちゃうううっ♥」
「姉さん!中に出すよ!!」
「あああっ♥出されちゃうっ!弟に膣内射精されちゃうぅうう♥」
「うぉおおおおっ!!」
ドピュルルルーッ!!ドクンドクンッ、ビュクビュクーッ!!
「んあぁああああっ!!熱いのぉおおっ!!中に出てるぅううっ♥♥♥」
私は弟の大量のザーメンをお腹いっぱいに受けてしまった。
そして、次の撮影に移り、今度はバスルームで泡まみれになって、身体を擦り付ける。
ズリ、ズリズリィィイイーーッ!ヌルゥ、ヌリュッ、スリスリクリーーッ!
「ああっ、姉さん柔らかいよ!」
私の胸や太股を堪能するユーグリット。
さらに待機しているスタッフのカンペの指示に従い、今度はパイズリを行うことになった。
私は弟のモノに自分の乳房を押し付け、ゆっくりと上下に動かしていく。
グチュッ、ズリュンッ!ズチュ、ヌチュッ、ニュルン!
「最高だよ姉さん!気持ち良すぎだ!」
そして私はの亀頭を吸い上げていく。
ジュポォオオッ!
「んはぁっ!?い、いいよ姉さんっ!!その調子だよ!!」
そう言って彼は私の乳首を強く摘まみ上げる。
「ああんっ!!痛いぃい♥」
ビクンビクンと身体を痙攣させるが、彼は容赦なく乳首を弄くり回す。
そして、私はその間も必死に弟のチンポにパイズリフェラで奉仕する。
「んはぁあっ!あむっ、ちゅぱじゅぽっ!んくぅうっ!」
「ううっ!もう出るよ!全部飲んでくれ!!」
グリュヌチョグニュゥウッ!
「ああっ、だめぇえええっ!!イグウウウーーッ!!」
ブシャアアッ!!ビクンビクンビクン!!
私は勢いよく潮を吹き、ユーグリットも大量の精液を吐き出す。
そして、次の指示に従い、私はユーグリットの身体に跨がり、騎乗位ファックを始める。
ズチュッ!
「ひいいいっ!!大きいっ!!」
私は我を忘れて弟との性行為に夢中になっていた。
ズボッ!グチュン!バコバコッ!!
「あああああっ!!気持ちいいぃっ!!」
ズポッズポッ!!パンパンッ!ズププッ!グッポグポグッポグポッ!!!
「おお、姉さんの豊満な胸が激しく揺れて、最高の眺めだよ。」
ズブッズプププッ!グプッ、ゴチュンッ!
「はぁああっ!!深いところまで届いてるぅうっ♥♥♥」
さらに私が弟の方に倒れ込むと弟は私の胸に揉みしだきながら口をつけ、激しく舌を動かしながら吸ってくる。
チュウゥッ、ヂュルルルルルッ!グニッグニッ!ムギュッ、ズチュズチャズブブッ!グパァッ! レロォオオ、ベロベロ、ジュパッ!
「ひゃうんっ♥そんなに強くしたらおっぱい千切れちゃうぅ♥」
ズチュッズチュッズチュチュッ!パンパンパンッ!
さらに強く吸われたせいで乳線が刺激され、母乳が溢れてきた。
そして、それをみたユーグリットは興奮して、私の母乳を飲み始めた。
「チュポ!姉さんのミルクを飲めるなんて、夢のようだ!もっとち飲ませてもらうよ!!」
彼は私の両胸を掴んで引っ張り、乳首を吸い始める。
「ああっ!らめぇっ!!壊れちゃうぅう♥」
ズチュッズチュチュッ!ゴチュッゴチュゴチュッ!
さらに彼は腰を振り続け、私を突きまくる。
ドスンッドスンドスンッ!ズップンッ!ズッチュズッチョズッチュズッチュズップン!
「ああぁぁあっ♥らめぇぇっ♥イグッ♥またイクぅぅううう♥♥♥」
プシャアッ、ジョバッ、ビュッビュビューッ!!
そして私は盛大に絶頂を迎えた。
するとユーグリットは起き上がり私を押し倒して、さらに激しく腰を振りながら私の唇にディープキスをする。
ズブッ、クチュクチュ……、チュポンッ!
「んふぅっ♥らめぇ…………っ♥わ、私、こ、壊れりゅぅうう♥」
「いいよ。壊れても。私が愛してあげるよ。ほらっ!」
グチグチッグリュンッ!!ゴチュンゴチュングッチャヌッチュ!!ズドンズンズップンッ!!
「あひっ!?すごぉお♥奥まで当たってるぅうう♥イグゥゥウウッ♥♥♥」
ガクンガクンッ!!ピュッピシャーッ!!ビクビク、ブルブル……!プシャアアッ!
そして私は連続絶頂を迎えてしまい、潮を吹き出してしまう。
そしてユーグリットは私のお尻を掴んでまんぐり返しの体勢にさせると、勢いよく挿入した。
ズブンッ!ゴブブブブッ!ズブブブブブブブッ!
「ひぎぃいっ!?い、今イッてるのにぃっ!!動かれたらおかしくなっちゃうのにぃい♥♥♥」
パンパンッ!グチョッグチョッグチョッ!!グポッグポッ、ドズンッ!!ドチュンッ!!!
「あああっ♥だめっ♥そんなに突かないれぇええ♥」
ズブブッ、ズボボボッ!ゴチュンッ!
「あはあぁああっ♥しゅごぃい♥ああんっ♥あはああっ♥」
そして私は弟の肉棒の前にされるがままに子宮の奥まで貫かれてしまった。
その瞬間今まで以上に快感が増して意識が飛びそうになる。
グリュリュッ、ズブッズブブブゥウウッ!!
「姉さんっ!そろそろ出すぞ!全部子宮で受け取れ!!」
ドビュルルルーッ!
そして、私は弟の射精を膣内で受け止める。
ズボッ!ブリュッ!ドクンドクン!ビュッビュッ!
「あはあぁああっ♥すごいぃぃぃぃっ♥熱いのがいっぱいきてりゅぅぅうっ♥」
そして、その後しばらく撮影は続き、後日別の撮影を行うことになった。
その撮影とは……
「ほら、姉さん、早く来てください。」
そう言って、コート一枚だけでコートの下は何も着けておらず、有るのは乳首にローターをつけられ、アソコとお尻にバイブを入れられた状態で町を歩かされている。
「んくぅっ、こ、こんなこと恥ずかしい……っ!」
だがユーグリットは笑顔のまま、私の顔を見て、ポケットに手を入れて、ボタンを押す。
ブィンブィンッ、グインッグイングイーーーン!ヴィィイイィーン!!!
ユーグリットがボタンを押すとバイブとローターが激しく動き始める
「んあああぁっ!?ひゃめてっ、感じちゃうぅぅ!!」
「ほら姉さん、大きな声を出すと周りの人に気づかれますよ?」
そう言いながらも、スイッチを止めようとしない。
ヴイイィーン!ヴイイィーン!
「はぁっ、や、止めてぇ……、お願い……」
そして、なんとか声を絞り出して懇願する。
するとユーグリットはニヤリとした笑みを浮かべ、私を連れて、橋の下に移動し、ユーグリットは結界を張った。
すると突然ユーグリットは私を抱き寄せる。
「んんっ、ふ、んんんっ、ちゅっ、ふ、んふぅ……んむっ」
キスをしながら私のコートの中に手を入れて乳首を摘まみ、激しく擦る。
クチュクチュクチュッ……
ピクンッ!ピクンッ!
すると私は大きく体を震わせてしまう。
さらにユーグリットの手は下の方へ伸びていく。
スカートの中に侵入してきて直に私のの秘部に指を入れる。
ニュル、ヌチュッ!
すでにそこはぐしょ濡れになっていて簡単に中に入った。
そのまま膣内でバラバラに動かされる。
クチュックチュクチュッ
「んふぅっ!ふぅっ!んっ、ふ、ふぅぅぅっ……♥」
「ほら、キスに集中しないと」
そう言うと同時に私の唇を奪い、舌を差し入れてきた。
さらに両手は私の胸を鷲掴みにして揉んでいる。
その度に私は身体を大きく痙攣させてしまう。
「(だ、ダメぇっ……♥き、気持ちいいのぉっ♥)」
グチュッグチュッグチュグチュ
「あふぅっ!ん、あぁん♥」
もうすっかりトロ顔になりながら、されるがままになっていると今度はコート開かせ、既に母乳が溢れる私の乳首に口を近づけて吸ってきた。
ジュルルルルルゥッ!!!
「あはあぁあっ♥いやぁあっ♥すわないれぇえ♥」
しかしそんな願いも虚しく、むしろより強く吸い付かれる。
その間も指の動きは激しさを増していき、私は腰砕けになってしまう。
「ふふ、凄い感じてるね。姉さんはそんなに胸を吸われるのが好きなんだね?」
「そ、そんなこと言わないでぇ……っ♥」
「じゃあこうされたい?それともこれかな?」
そういうとユーグリットは更にもう片方の乳首を口に含み、歯を立てて噛みついてきた。
ガリッ!
「いぎぃっ!?痛いのだめぇえぇええ♥あぁあっ♥」
グリュッ、ズブッ、ズブゥッ!ズブッ!グリュンッ!!
「んひぃいっ♥おっぱい壊れりゅうぅううっ♥♥」
そして再び私は絶頂を迎えてしまいそうになるが……。
「姉さんだけイッたらダメだよ、私も気持ちよくして貰わないと。」
そう言って、ユーグリットはズボンを脱ぐと既に大きくそそり立ったそれを露わにする。
それは今にも破裂しそうなほどに大きくなっており、先端からは我慢汁が大量に出ていた。
私は自然とそれに手を伸ばし、それを口に含んだ。
最初は亀頭だけをくわえて口の中で転がしたりしていたのだが次第に奥までくわえ込むようになり、最後には喉の奥に当たるまで深くくわえ込んだ。
ジュプ、グポッ!ゴポォオッ!グポッ、ジュポッジュッポオォッ!!!
「姉さん、凄いですっ、上手ですよ……」
頭を撫でられつつフェラチオを続けているとユークリッドはまたボタンを押して、ローターとバイブを起動させた。
ヴヴヴヴヴー!ヴィイィィン!
「~っ!!??」
ビクンッと体を跳ねさせるが気にせずにユーグリットは一旦私から離れ、私に壁に手をつけるように指示をし、その状態から立ちバックで自分の肉棒を私のアソコに宛がう。
「それじゃ、この橋の下で犯してあげるよ!」
ズブウッ!!!ズチュンッ!
「くふぅっ……!?おっきぃ……!んああぁっ♥」
そしてすぐに激しいピストンが始まった。
パンッ!パンッパァアンッ!!ズッチュ!ズチュンズチュウッ!
「あはぁあんっ!♥♥あぁあぁっ!!♥んひぃいいっ!!」
「(は、激しすぎるっ……、こんなの初めてぇっ♥)」
「ははっ、どうだい?姉さんのアソコに僕のモノが突き刺さってるよ……っ」
そう言いながらユーグリットはさらに激しく動く。
「それにしても、いくら認識阻害の結界を張ってるとはいえ、外で犯されるのはどんな気分だい?」
「んはぁっ……、だ、駄目なはずなのに、凄い気持ち良い……、はあぁんっ……、もっとぉ……♥」
「ほら、こうされるのが良いのかい?」
ズッズチュゥッ!ドチュンドチュッドチュッ!!
さらに乳首を摘まんできつく引っ張ってきた。
「あぁんっ♥ちくびいじめちゃだめぇえぇぇっ!♥あはぁあっ♥イク、イグゥウウッ!!!」
ビュルルルー!ビクビクゥ!ガクリ……
と力が抜けてしまうがそれでも容赦なく腰を打ち付けられる。
「ほら姉さん、休んでる暇は無いよ……っ!」
ズプン!グチュッ!ヌチィーッ!
「はあぁんっ!らめぇぇぇぇっ♥んはぁぁあぁあぁっ!あぁあぁぁあっ♥♥」
ビクンッ!!
と一際強く震えた瞬間、ユーグリットは、体位を変えて私の足を広げ、橋の下に用意してあったベンチに私を座らせ、正常位で一気に突いてきた。
グチョッグチャアッ!パチンパチンパチュンパチュッ!
「ふあぁあっ♥そんなっ、いきなり激しいなんてぇえっ♥あはああっ♥」
パンッパァンッ!グヂュン!!ドチュッドツンッ!
「やっ、そんなっ、激しすぎ……あはあああぁあぁ♥♥」
ズブッ!グジュボォオッ!「ふあはあぁああっ♥おく、あたってりゅぅうう♥あはあああ♥♥」
そしてついに限界を迎えてしまう……。
ビクンッ!
「いやぁっ、もう無理っ、これ以上は耐えられないっ……!んはぁあっ♥イッちゃうううっ♥」
ビュビューッ!ドクッ!ビクンビクン!グポッ、ズブン!ズブッ、ズリュン!
「姉さんっ!私もそろそろ出すよっ!」
そしてユーグリットもまた絶頂を迎え、大量の精液を私の中にぶちまけた……。
「はあ、はあ、はあ、ふぁあ、ん、ちゅ、んむぅ……」
絶頂の余韻に浸っていると、ユークリッドはわたしに再びコートを着させて、初日の撮影場所の建物に向かった。
そして、熱気が溢れる密室に入れられ、そこでユークリッドは汗だくの私の身体を隅々まで舐め回す。
レロォォ、ピチャッピチャクチュクチュクチュ……
「姉さん、綺麗だよ……」
そう言って、ユークリッドは首筋からおへそにかけてを何度も舌を這わせる。私はただそれをされるがままに受け入れることしかできなかった。
やがて、私の胸へと移動していき、乳輪に沿って円を描くようになぞっていく。
ゾクッとした快感に身震いしてる間に、指先が頂点に触れるか触れないかの位置で留まり、乳輪だけを優しく刺激していく。
その絶妙な焦れったさに、声を抑えることができなかった。
「くぁ……、はうっ、く……、ううん……、あはぁっ……、あああっ♥」
ピクッ、ピククッ!
体が小刻みに痙攣する。
しかしそれだけで終わらず、今度はもう片方の乳房に顔を近づけると乳首を軽く口に含んだ。
チュウゥゥゥッ!!
「はあぁっ!♥ああ……だめぇっ♥」
「ダメじゃないよね?だって姉さんのここは凄く固くなってるじゃないか。それにミルクまで溢れさせて、気持ちいいんでしょ?」
そう言いながら口で吸ったり、舌先で弄び始めたのだ。
「ひゃっ、はあんっ……♥あ、んんっ、ふぁああっ……、らめ、感じちゃう……!」
レロォ、ズチュズチュッ……、コリリッ!チュウゥゥゥッ!!
強く吸い上げられて、片方の胸に強烈な痛みと快楽が同時に襲ってくる。
さらにもう一方の乳首を指先で転がされる。
「きゃうううぅっ!♥はあぁっ!♥ちくび、くりとりす、らめぇえぇっ!♥」
「こんな事されて感じるなんて変態だね。ほらっ」
ギュウゥッ!
「はぁんっ!♥」
両方の乳首を同時に引っ張られ、痛さと気持ち良さがごっちゃになって襲いかかってきた。
「はあ……っ、んくぅうう……!だめ、おかしくなるぅうう……!」
あまりの快楽に耐えきれず腰がくねる。
だがそれはかえって自らの秘部を押し付ける事になってしまい、更にユーグリットを強く求めてしまう結果となった。
「姉さん、自分から押し付けてくるなんて……そんなに私のモノが欲しいのかい?」
「違う……そんなんじゃないぃ……♥」
「ならもっと虐めてあげるよ」
そして再び責めが始まった……。
私は乳首を思いっきりつねられる
「あああああっ!いたいっ、でも、きもちいいわぁっ♥」
ビクンビクンと身体が大きく跳ね上がる……。
「どうだい?気持ち良いだろう?」
「あああっ!んはぁっ!気持ちいぃいのぉっ!!」
ビクビクンッ!!グチャァ……。
「んんっ、ふああっ♥」
乳首だけで達してしまった……。
「もう我慢できない!早く挿入れてぇ……♥」
私は最早快楽に抗えず、弟のチンポを欲した。
「そうか、それなら入れてあげるよ、だけど今回は少し趣向を変えよう。」
そう言って、ユーグリットは指に嵌めてある指輪に手を添えるとなんと二人に分身した。
「さあ、今回の撮影は3Pプレイだ、頑張ってくれよ、姉さん。」
すると2人に分身したユーグリットは私の身体中に舌を這わせてきた。
私は抵抗できずに受け入れるしかなかった。
レロォ……チュルッ……ペロッペロッ……
全身に淫靡な感覚が広がると同時に膣内を掻き回される……
ニュルルッ……ヌプッ、ジュブブッ……
二本の指が膣内で暴れまわる。
Gスポットを押し上げられるたびに目の前に火花が散るよう感覚を覚える。
「さあ姉さん、そろそろ本番といこうか」
そして私はユーグリットに押し倒されると二人に挟まれる形でおマンコとお尻に同時に挿入され、一気に奥まで突き上げられた。
パンッ!という音と共に子宮口と腸内の最奥ににぶつかる。
その瞬間、視界が激しくスパークし一瞬意識が飛ぶほどの快感に襲われる。
「あはぁああぁっ♥すごいっ♥太いおちん○んでかき混ぜられるぅうう!あはぁあぁあん♥イイッ♥これしゅごいのぉおお♥あひっ♥あへえぇぇぇえぇえ♥」
あまりの質量の違いに圧迫感を感じつつもその苦痛すらも快楽へと変わり果て、狂ったように叫び声を上げる。
さらにサウナのような室内のせいで汗だくになる私の身体を後ろのユーグリットは私の首筋に舌を這わせ、正面のユーグリットは私の腋を舐め回す。
「う~ん♪姉さんの汗ってほんのり甘いね、それにしょっぱいや」
「ふふっ、可愛い声で喘ぐ姉さんの味は格別だよ」
「ああぁあ♥だめぇ♥両方なんて気持ち良すぎておかしくなるぅうう♥ひああっ♥んくっ、んふぁぁああぁぁぁっ♥」
ズボッ!バチュン!ゴリッ!ゴリィッ!ドヂュン!グリュウッ!パンッ!
「んはぁあぁあ♥はげしいのらめぇ♥イグッ、イッぢゃううううう♥ひぃいぃい♥」
プシャアッ!ジョバッ!ビクンッ!ブシュウッ!
私は潮を吹いて絶頂に達した。
しかし、ユーグリットの攻めは続き、正面のユーグリットは私の胸に吸い付き、再び母乳を飲み始め、後ろユーグリットは私の顔にディープキスをしてくる。
「あふぅうっ♥んちゅっ、じゅぷっ、んふうっ♥」
「姉さん美味しいよ。こんなに出るなんてまるで牛みたいだね。ほら飲んであげるから出してごらん。」
ビュクッ!ドクッドクッ!ピュッ!
背後のユーグリットが私の唇を貪るように舌を這わせ、激しい行為にお互いの汗が飛び散り絡み合いながら身体中から湯気が出ていた。
だがそれもつかの間、今度は前のユーグリットに胸を強く吸われてしまう。
「んっ……ごくっ……んむ……」
「あっ♥そんな強くすっちゃらめっ♥んはぁっ!おっぱいまたでちゃうぅ♥でりゅうっ!♥」
ブシャーーッ!
そして私の胸からは勢いよく大量の母乳が噴出し、ユーグリットもさらに激しくピストンを加速させていく……。
「はぁっ♥すごぃいいっ!あへえぇえ♥はぁあぁっ!イクっ♥あぁああっ!あはぁぁっ♥んふぁぁあぁあっ♥」
そして次の瞬間には絶頂を迎え、全身を大きく痙攣させて快楽を堪能する。
それと同時に膣内と腸内に熱い精液が大量に放たれ、膣内と腸内は精液まみれになってしまった。
ビクビクンッ……ピクッ……ガクリ……。
「ふう~、気持ち良かったよ、姉さん、でもまだ終わりじゃないよ?」
「まだまだ沢山犯してあげるよ。だからもっと僕たちのモノになって……。」
そう言って二人の弟は再び腰を動かし始めた。
それから私は何度も代わる代わる2人のユーグリットとセックスを続けた。
その後、今回のシーンを含めた私のAVが世に出され、魅惑の未亡人というキャッチコピーで出された作品は飛ぶように売れたそうだ。
しかし、私はまだ知らなかった。
これはまだ禁断の領域への序章にしか過ぎなかったことを……
ということで、原作では見れなかったグレイフィアの弟のユーグリットの願望を実現した形です。次回も更なるシチュエーションを書いている最中です。そこではさらに今回の話の上を行く展開にしたいと思っています。それでは今回はこれにて失礼します。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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レースクイーン
-
バニーガール
-
秘書
-
くノ一
-
ナース
-
女医
-
サキュバス
-
エルフ
-
巫女
-
チャイナドレス
-
その他