※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、本当でしたら昨日投稿しようとしたのですが、色々ありまして、本日の投稿になりました。ということでグレイフィア編の後編となります。今回も近親相姦がメインの話となっております。


グレイフィア・ルキフグスの場合 ②

グレイフィアside

私は今、実の弟であるユーグリットによって、地下室において、目隠しで宙吊り状態で数日間放置されていた。

 

ちなみに食事は定期的に自動で与えられ、排泄も自動で行われた。

 

しかし、食事を取る度に身体が熱くなり、身体が疼いて仕方がなかった。

 

するとドアが開いた。

 

「やあ姉さん、お待たせ。」

 

そう言って、ユーグリットは私に近づいてきた。

 

「ほら、これが欲しいんだろ?」

 

そう言って、ユークリッドは肉棒を押し付けてきた。目が見えない状態だが、身体が疼いている私は無意識のうちにその大きなペニスにしゃぶりついた。

 

ジュルッ……ズボォオオオッ!!

 

「んはぁあああ♥おチン○ぉおおおいひいぃっ!♥」

 

夢中で舐め回す。

 

ジュポッ!ジュッポ!ズゾォオオオンッ!!!

 

「んふっ!おほっ!んほおおおっ!!」

 

あまりの大きさに顎外れそうなくらい口いっぱいに広がる極太のソレを、私は必死に喉の奥までくわえこみ舐め回していた。

 

しかし、この時は何か違うと違和感に気付かなかった。

 

「あはははっ♪まるで発情期のメス犬みたいだ?じゃあ次はこっちかな?」

 

そう言うなり彼は、秘所の方に手を伸ばして、陰核を思いっきりつまみ上げた。

 

ギュムゥウウッ!!!ズリュリュリュウッ!グニィイッ!グチャッ!ニュプッ!

 

「んほぁああぁっ!?そ、そこはらめぇぇえええええ!!!!」

 

ビクンッ!!ブシャァアッ!

 

いきなりの刺激に耐え切れず、私は失禁しながら達してしまった……。

 

その後も休む間もなく、私は目隠し状態のまま、大きな肉棒を挿入された。

 

ズブゥッ……ヌプッ……

 

「おぐぅうっ!うごかさないれぇえええっ!イグぅううっ♥」

 

ズポポポォッ!!ズパンッ!パンッ!パシィイインッ!バコバコバッコンッ!ズブッ!ゴリュンッ!

 

「んはぁああっ!奥ぅううっ♥子宮きちゃうぅううっ!そこだめなのおおっ!あひぃいいっ!壊れちゃうぅう!!♥️」

 

「ははは、凄い感じてるね、食事に入れた媚薬がだいぶ効いているみたいだね。」

 

そう言ってさらに激しいピストンを始める……。

 

ドチュンッ!ズブンッ!パンッパシンッ!グチョグッチョグッチャグッチョ!ドプンッドポンッ!

 

「んひゃぁあああぁっ!イグぅっ!またイクっ!イクイクイクイクぅうううっ♥」

 

ガクンガクンッ……プシャーー!

 

絶頂を迎えると同時にまたも大量の潮を吹き出す。

 

しかし、それでもなお抽挿は止まらず更に激しさを増していった。

 

ズバンッ!ドッチュンドッズンッ!

 

「さて、そろそろ面白いものを見せてあげるよ。」

 

そう言って、不意に目隠しを取られると目の前に立っているユーグリットの姿があり、私は驚いた。

 

それじゃ、今私を抱いているのは……そう思い、正面を見ると……

 

「はぁ……はぁ……母さま!!」

 

「み、ミリキャス!?」

 

そこにいたのは、私の実の息子である。ミリキャス本人がおり、必死に腰を振っていた。

 

「あぁん……ダメよ……ミリキャス……わ、私たちは……親子なのよ……あぁん……」

 

しかし、ミリキャスは私の言葉を無視して、腰を激しく振る。

 

ジュップ!ジュッポ!チュルルッ!ズボォオオオッ!

 

「ははは、どうだい、姉さん、実の息子のチンポの味は?」

 

「あぁんっ!らめぇえ……そんなこと言わないでぇ……おほぉおおっ!すごぃいいっ♥こんな……近親相姦なのに……あへぇえ……しゅごすぎるのぉ……あひっ♥」

 

実の息子のペニスの感触を確かめながらも、私は快感に身を任せる。

 

「あぁ……はぁ……はっ……僕も……もう……出ます!!」

 

そう言って、息子が私の膣内に射精する。

 

ビュル!ビュッビューッ!ドピュゥウウッ!!ドクッドクッドクッ!!ゴボォオオッ!!

 

「あぁあああっ!!熱いぃいいっ!中出しされてるぅううっ!!♥」

 

息子の濃厚な精液が私の胎内を満たしていく感覚を感じながら絶頂を迎えた……。

 

しかし、ミリキャスのペニスはまだ硬く、さらに満足ししていないのか、ミリキャスは腰の動きを再開し始めた。

 

パンッ!ズボォオオオッ!!

 

「あひぃいいっ!?おチン○ぉおっ♥気持ち良すぎておかしくなるぅううっ!!」

 

ビクビクッ!ガクガクガクッ!!プシャァアッ!!

 

「母さま!はぁっ!はっ!はっ!すごいです!もっと気持ち良くなりたいです!母さまも気持ち良くなって下さい!!」

 

そう言って、更に強くピストンしてくる。

 

ズブズブッ!ヌポッ!グチョッグチョンッ!!パンッパシィイインッ!!

 

「おほぁあああっ♥イグぅううっ!イグのとまらないのぉおおっ!!イグのどまらなひぃいっ!!♥」

 

「あはははっ♪良かったね、二人共。まだたっぷり時間があるから楽しめば良いよ。」

 

そう言って、その光景を弟のユーグリットは楽しそうに見ている。

 

ズブズブズブッ!パンパンパンッ!ズリュッ!ズブンッ!パンパンパンッ!ズリュッ!グチャッ!パンパンパンッ!

 

「おほっ♥あふぅうっ♥ミリキャスぅううっ!はげひぃいいっ!あはっ♥イクぅううっ♥イグのとまんなひぃいいっ♥あはぁああっ♥」

 

するとミリキャスは私の胸に吸い付いてきた。

 

ジュルルッ!チュパチュパッ!チュウッ!ヂュウウウウッ!

 

「ひゃあんっ!ちっぱい吸わないれぇっ!!」

 

「チュウゥゥゥ!母さまのおっぱい、美味しいです!もっと飲ませてください!はぁ……はぁ……はむぅううっ!」

 

そう言いながら、ミリキャスは更に激しく腰を振る。

 

そんな我が子を見て、私の中でも罪悪感と共に、母親としてではなく女としての喜びが湧き上がっていた……。

 

そして、同時に愛しさも感じた。

 

「ミリキャスッ!んはぁああ♥可愛い、私のミリキャスッ!んぁあ!!」

 

「母さま!好き!大好きです!」

 

「私もミリキャスが好きよぉっ♥だから、もっとちょうらい?ミリキャスのおちんぽ、もっとほしいのっ!♥」

 

「母さま!母さま!!母さまぁ!!」

 

ミリキャスの肉棒はさらに肥大化していき、それに合わせてピストン運動が激しくなっていく。

 

パンッ!バシンッ!ジュプジュプジュポッ!ズパンッ!パンパンパンッ!ジュッポジュッポ!ズドンッ!!

 

「んひぃいいんっ♥あぁあ……はぁ……はひっ……んはぁあ♥しゅごぃ……おっきすぎりゅぅうっ♥」

 

「あ、あひぃい!すごしゅぎるよぉお♥こわれちゃぅ……わらひのおマン○壊れぢゃぅうっ!!らめらめぇえっ!またイクっ!イグぅううっ!♥」

 

ドビュルルッ!!ビューッ!ドクッドクッ!!ゴポォオオッ!!

 

再び大量のザーメンを注ぎ込まれると同時に、私もまた果ててしまった。あまりの快感に、頭が真っ白になる。

 

「んはぁああっ!♥」

 

私は息子の上で身体を大きく仰け反らせてしまう。

 

そしてそのまま息子にもたれかかるように倒れると、ミリキャスはそのまま私の乳首にしゃぶりついた。

 

「ひぃいいいっ!?や、ダメェエ!!敏感になりすぎてるから、そこ舐めないでぇえ!!♥」

 

ビクンッ!!ビクビクッ!!

 

しかし、息子はその動きをやめず、執拗に胸を吸い続ける。

 

すると、私の股間が愛液が大量に溢れてきたのを感じた。

 

「ひぐぅううっ!!ま、待って!もうイってるから!イってるんだからっ!!♥」

 

だが、息子はそれを無視し、さらに腰の動きを強くした。

 

ズボッ!ズボボッ!ズブンッ!!ズボボッ!!ズブズブッ!!

 

「んはぁああっ!?ら、らめっ!!イったばかりなのにぃい!!♥」

 

パンッ!ズブゥウッ!ズチュンッ!グチャッグチョンッ!パンパンパンッ!

 

「おほぉおおお~っ♥ひぃいいいっ!イグぅううっ!ま、またイっちゃうのぉおおっ!!イグのとまんなひぃいっ!!♥」

 

ビクビクッ!!プシャァアッ!!ガクンガクンッ!!

 

絶頂の余韻に浸っていると、ミリキャスのピストンが再び開始された。

 

「おひぃいいっ!まらイってりゅからぁああ!!休ませてぇえっ!イグの辛いのぉおおっ!!♥」

 

しかしそれでも、我が子は容赦なく腰を振り続けた。

 

「はぁはぁ……母さま、気持ちいいです!母さまも僕と一緒にイッてください!はぁっ!はぁっ!はぁあっ!」

 

そう言ってミリキャスは更に強くピストンする。

 

ズブズブッ!!パンッパンッパンッ!ジュップジュプジュプッ!パンパンパンッ!ジュプッ!ジュプッ!

 

「んほぉおおっ♥イグのとまんにゃいよぉおおっ!!ひぃいいんっ♥あひっ♥ひぎぃいいっ!イグぅううっ!!」

 

ビクンビクンッ!!ブシュゥウウッ!!

 

何度も連続でイカされたせいか、全身が痙攣して止まらない。

 

その度に膣内からは潮が吹き出すのを感じる。

 

「母さま、可愛いです……はぁっ!はぁっ!」

 

ミリキャスはそう言うと私の乳首を噛む。

 

コリッコリッ!ヂュウゥウ!!

 

「あはぁああああっ!!♥ら、らめぇええっ!そんなことしちゃだめなのぉおっ!イグのとまんなくなりゅうぅうっ!!♥」

 

私は息子を締め付けるが、それが刺激となって更なる快楽を生み出すだけだった。

 

ズチュズプズプッ!ズブズブズブズプッ!ズリュズリュズプズプッ!!

 

 

「はぁああんっ!あぁあああっ!あへぁあああ~っ♥」

 

パンパンパンパンッ!ズッ!ズズッ!ズボズポッ!!

 

「んぉおおおーっ♥んはぁああっ!イグぅううっ!あぁあ……あはぁあ……♥」

 

ビクンッ!!ビュルルッ!ドビュビュビュッ!!ゴポォオオオッ!!

 

再び大量のザーメンが子宮を満たしていく。だがそれだけではなく、乳首からの母乳までも噴き出してしまった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……ひぃ……♥」

 

そしてミリキャスは流石に疲れたのか私の方に倒れるように寄りかかってきた。

 

「ふぅ……はぁ……気持ちよかった……」

 

そして私の耳元で小さく囁いた。そして、その後、ユーグリットからミリキャスは今まで元グレモリー家のメイド相手に性技を鍛えていたことを告げられた。

 

そして、それから別の日に今日は再びユーグリットを相手にAV撮影を行うためにある温泉旅館を貸し切りっており、そこで撮影を行っている。

 

まず露天風呂での撮影で私はユーグリットの肉棒を挟んでパイズリをする。

 

グニュンッグニィイッ!「んんっ!やっぱり、大きいわ……!」

 

「おお、凄いやっぱり、姉さんパイズリは最高だ!」

 

グニグニッムニムニイッ!グッチャヌチョッ!

 

しばらく続けると私の胸に収まりきらなくなった。すると今度は口でフェラチオを始める。

 

「あぁ、良いよ。」

 

グイッ と私の頭を掴んで引き寄せ、喉奥まで突いてくる。

 

だが、この程度ではまだ足りないようで、私の顔を掴み前後に激しく動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!ズッチュズッ!グボッグボンッ!パンッパンッパンッ!

 

「んぐぅっ!?んぼぉおおおおっ!♥」

 

ガクンガクンッ!

 

激しいピストン運動を繰り返され、私は胸も激しく動かし始める。

 

ズブゥッ!グッチョグッポッ!ヌプゥッ!ジュププゥッ!パチュンッパチュンッ!グボォッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ出るぞっ!しっかり受け止めろっ!」

 

ビクビクゥッ!ドクッドピュドッピュルルルルーッ!ビューッ!ビュッ!

 

「おごぉおおおおおおっ!!♥」

 

大量の精液が口の中に流れ込んできて、私はそれを一滴残らず飲み干した。

 

そして、次に弟は私の胸を揉みながらディープキスをしてきた。

 

「ぷはっ……んちゅ……くちゅっ……」

 

舌と唾液が絡み合い濃厚なキスが続く。ユーグリットは私とのキスがお気に入りのようで、行為の合間に必ずと言っていいほどしてくるのだ。

 

そして最後にお互いに愛撫を始めていく。

 

弟の方は私の身体中に舌や手を這わせてきた。

 

特に下半身を中心に触れていき秘所へと手を伸ばすと指を入れる。

 

ズプププププッ

 

「あぁっ!」

 

ズブブッ!

 

二本の太い中指が挿入されて膣内を押し広げていく。

 

「んっ!はぁ……あっ!

 

」クチュッ、チュルッ! 膣内に指を出し入れする度に卑猥な水音が鳴り響き、それがより一層興奮を高めていく。

 

さらに敢えて触れなかった乳首に乳輪ごと口に含んで溢れて来た母乳を吸い上げる。

 

ヂュルルルルッ

 

「はぁああっ!そんな強く吸っちゃだめぇえ!イグぅううっ!!♥」

 

「またイクのか?姉さんは淫乱だな!それならもっと私が気持ち良くしてあげよう!チュウゥゥゥ!!」

 

ユーグリットはそう言うと私の胸をさらに強く吸い上げながら膣内に入れている方の手の動きをさらに加速させた。

 

ズブズプッグチュックチュクチュ!ズリュッ!チュポンッ!パンッパンッパンッ!グリュングリュンッ!ズリュズリュズリュッ!

 

「ひぎぃいっ♥イグぅううっ!イグぅうううーっ!!あへぁああ~っ♥イグっ!イギっぱなしになるうぅぅうーっ!♥」

 

ビクビクンッ!!

 

そして私は絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

その後、湯船に入って、ユーグリットにのしかかる形でペニスを秘部に宛がう。

 

ズニュッ!メリメリッ!ズプンッ!

 

「はぁああんっ♥入ってるぅうっ♥あなたのモノが深く突き刺さって子宮まで届くぅぅぅうんっ♥」

 

パンッ!バチンッ!

 

「あぁっ姉さん!すごい締め付けだ!最高だよぉっ!」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

激しく腰を打ちつけられて、子宮口をノックされる。

 

さらに背後から私の胸を揉みしだき始めた。

 

ムギュゥゥゥウウッ

 

「ふわぁあああっ♥おっぱい気持ち良いわぁぁぁぁっ♥」

 

「くぅぅっ!姉さんの胸最高だ!こんな柔らかい肉房を好きにできるなんて実にいい気分だ!」

 

さらにまた私の顔に自分の顔を近づけてきて、再びディープキスをしてきた。

 

今度は先ほどの倍近い時間だった。

 

「ぷはぁっ♥」

 

それから何度も何度も繰り返しキスを続けていった。

 

グッチュグッチュグッポグポッグボォオオッ!パンッパンパンッパンッパンッパァンッ!!!ドビュッドビュッドクンドクンッ!!

 

「はぁぁあぁぁぁぁぁああっ♥」

 

私はそのまま身体を痙攣させ、盛大にイってしまった。

 

しかし、ユーグリットの攻めはまだ終わらず、その激しさのあまり露天風呂の湯船が波打つほどであった。

 

「まだまだ終わらせないよ姉さん!ほら、もっと行くよ!」

 

パンパンパンッパンパンパンパンッパンッパンッパンッ!グチュッズブブッパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「あひっ!ま、待っへ!いま動いちゃダメぇえええっ!」

 

グチュヌチュッ!!

 

「おぐぉおおおおっ!?♥」

 

私はユーグリットの責めに耐えきれず露天風呂の中で潮吹きをしてしまった。

 

「んひぃいいいんっ♥イクッイグうぅうーっ!おほっ!んおおっ!んあああぁぁああぁぁっ!!♡」

 

「ははははっ!露天風呂の中で漏らしたのか姉さん?いけない姉さんだね……それじゃあお仕置きとしてもっといじめてあげる!」

 

ズブブッ!!ズブンッ!ジュップッ!ブチャッ!!ズポッ!ズポンッ!

 

「んぎぃっ♥はげしすぎっ♥壊れりゅうっ!♥んほぉっ♥イグっ♥イグイグイグイグぅうっ!!♥」

 

プシャプシャアアッ!!ビュルッ!ブビューッ!ビュルルルルーッ!!

 

さらに激しくなるユーグリットのピストンに、連続絶頂を迎える。

 

「あぁっ姉さん出すぞ!私の子種を全部受け止めてくれ!!」

 

「んはぁああっ♥ちょうだいっ!♥あなたの精液を子宮に注いでぇえっ♥イグっ!またイグぅううっ!!♥」

 

ユーグリットは最後に大きく突き上げて、射精を開始した。

 

ドビュルルルルッ!!ドビュッドピュッドピューッ!

 

「ふわぁああああーっ!!熱いのいっぱい出てるぅううーっ♥」

 

私は全身に彼の熱い欲望がぶち撒けられるのを感じた……

 

そして、それから部屋に移動し、次のシーンの撮影に入る。

 

そして、そのシーンは和室でのプレイだが、その相手は……

 

チュウゥゥゥ!レロレロ、ジュルルル!

 

「あぁん、ミリキャスたら、そんなに私のおっぱいが飲みたいの?」

 

「はい、母さまの……とっても甘くておいしいです……」

 

そう言って、ミリキャスは私の胸に吸い付き、私は自分の息子のペニスを手で扱き、授乳手コキをしていた。

 

「ん、ちゅぱ、くちゅくちゅう」

 

ミリキャスは一生懸命私の乳首を吸ってミルクを飲んでいる。

 

 

「うふふ、可愛いんだから」

 

シコシコッ!

 

そして私は息子にペニスを扱いて、快楽を与える。

 

「んふぅっ!母さま!ぼ、ぼく、また出ちゃいますっ!」

 

すると彼は身体を震わせ、私に思いっきり射精してきた。

 

ビクンッ!!ドビュッ!!

 

「きゃっ♥凄いわ、こんなにたくさん、こんなに出してくれるなんて」

 

私は手に付いた精液を見て、さらに興奮してしまう。

 

「ごめんなさい、ぼく、我慢できなくて……」

 

「良いわよ、それより、まだ元気みたいだから、またしましょうか♥」

 

そして私は、四つん這いになり、自分の指を秘部に入れながら、息子を誘う。

 

クチュクチュ!グチャッグチョッ!!

 

「来て、ミリキャス……」

 

「はい、母さま!」

 

ミリキャスは、自分のモノを私にあてがい挿入する。

 

「んくぅっ!入って、くるっ!あぁんっ!」

 

パンパンッ!グチョッグチョッ!

 

「あっ、いいわ、もっと突いて、あんっ!」

 

「はい、わかりました」

 

ズブッズブッズボッ!

 

「ひぃいんっ!そこぉ!あひぃいっ!」

 

そして今度は背面位で犯される。

 

「んひぃいいんっ!」

 

「すごいぃっ!はぁあぁぁあぁあぁああっ!」

 

そして次は私はミリキャスの上に跨り騎乗位になってお互い抱き合いながら激しく腰を振る。

 

「あぁん!ミリキャス、気持ちいい?もっと突いて!はひぃ!もっとぉ!」

 

「はい!母さま!」

 

ズブッズブッズブブッ!パンパンッ!

 

「あっ♥あひぃっ♥おひぃっ♥すごぉい♥イクッ♥イッちゃう♥イグイグイグッ!♥」

 

そしてミリキャスも絶頂に達しようとする。

 

「ぼ、僕も出ます!」

 

「出して!中に!奥まで入れてぇっ!イグぅううううーっ!!♥」

 

「ふぁああああっ!!」

 

ビュビューッ!ドピュッドピュッドクンドクンッ!

 

そしてその後、再びミリキャスが上になる正常位の体勢に戻りキスをしながらお互いに求め合った。

 

「んっ♥れろっ♥ミリキャスー好きぃっ♥愛してるわ♥」

 

「僕もです母さま!んむっ!」

 

パンッパンッ!グリュッ!ズポッ!

 

「んはぁああぁぁああああぁぁあぁあああああああーっ!!♥」

 

プシャァアーッ!!ドピュッドピュッドクンッ!ビュルルルーッ!ビクビクッ!

 

「うふふ……良かったわよミリキャス……それに、まだまだ足りないでしょう?」

 

「えへへ……はい……」

 

ミリキャスは再び私の胸にしゃぶりつき、私はそれを撫でるように優しく触っていた。

 

「うふふ、可愛い子……」

 

その後もミリキャスは私の胸を吸いながら、腰を振り続けた。

 

そして、次の日、個室の浴場で、次のシーンを取ることになり、今度はユーグリットとミリキャスの二人と3Pシーンを取ることになった。

 

「さあ姉さん、まずは私とミリキャスのモノに奉仕してくれ。」

 

そう言って、二人の男根が眼前に差し出される。

 

「ええ、わかったわ」

 

そして、口内に含んでフェラチオを開始する。

 

「ん……ちゅぱ……はぁ……じゅる……んぅ……くぽ……くぷ……くっぷ……」

 

「ふふふ、流石だね。とても気持ち良いよ」

 

そう言って、私の頭をなでてきた。

 

「うん、とっても上手だよ。」

 

そしてミリキャスの方は、私の後ろから手を回してきて、胸を揉んできた。

 

「うふふ、母さまのおっぱい大きいですね」

 

そう言って私の乳房をやらしく触ってきた。

 

「あらミリキャスったらもう興奮しちゃってるじゃない。こっちはまだ何もしていないというのに」

 

そう言って、今度はこちらから手を伸ばして彼のモノを扱き始めた。

 

シュッシュッシュッ

 

「んっ……」

 

ピクッビクンビクン

 

私はさらに彼を焦らすために、先端だけを強く擦り上げていく。

 

そしてしばらく弄っていると、だんだん先走り汁が出て来て、私はその液体を使って滑りをよくしていく すると、我慢の限界が来たのか、彼はいきなり射精した。

 

ビクンッ!

 

「あっ!出る!出ちゃいます!」

 

ドピュッドピューッ!

 

「んくぅっ!?んぐぅうぅぅうっ!」

 

ビュルビュクゥ!ドプンッ!ドップン!ゴキュ、コキュンッ

 

「んぶっ!げほっ!」

 

あまりの量の多さと勢いの強さに耐え切れず、思わず咽てしまう。

 

だがそれでもなんとか全部を飲み干すと、私は舌を出した。

 

「ごちそうさま、美味しかったわ」

 

「くぅ、すごい、搾り取られる」

 

「凄いです、僕のが、あんなに」

 

「じゃあそろそろ、本番と行くよ、姉さん。」

 

そう言って、ユーグリットは私のお尻にミリキャスは私のおマンコにそれぞれのペニスを宛がう。

 

「さぁ、いくよ」

 

「ええ、きて……」

 

ずぶ、ズブズブッ! ニュルン!ズブンッ!

 

「ひゃあぁあんっ!」

 

そしてユーグリットはそのまま一気にアナル奥まで突き入れた後激しくピストン運動を始めた!

 

「あひぃいいいっ!だめぇっ!そんな激しく突かれたらぁっ!おかしくなるっ!♥壊れるっ!♥あぁぁあああっ!」

 

さらに下からミリキャスも私のおまんに肉棒を激しく出し入れを始める。

 

「はぁあああぁっ!おひぃいいいっ!♥ダメぇ!それヤバイ!あぁああっ!♥♥♥」

 

「ほら、ミリキャス、もっと姉さんを気持ち良くしてあげよう!」

 

「はい!叔父さま!」

 

そう言って、ユーグリットは私の顔を自分に振り向かせてディープキスをしながらアナルを犯し、ミリキャスも私の胸に吸い付き母乳を吸い上げながら、下から私のおマンコを突き上げてきた。

 

「んっ♥れちゅ……くぷ……ぢゅぱっ♥♥♥」

 

ジュルルル!パンパンッ!

 

「んぁああっ!♥イクぅーっ!!イッひぃいーっ!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクンビクンッ!プシャアァー!!ビュルルルーッ!

 

私は絶頂に達し、身体を痙攣させていたが、二人の攻めは止まらず、そのままさらに激しい動きを続けた。

 

「ひぎっ!まだイグのぉ!?やめへえええっ!♥」

 

「ふふ、まだまだ終わりませんよ?」

 

「えへへ、そうですね、次はみんなで一緒にイきましょうね?母さま。」

 

ミリキャスがそう言うと、ユーグリットのストロークはさらに激しさを増し、同時にミリキャスも腰の動きが激しくなった。

 

「あひぃいっ!またイクっ!!イグのぉおおおっ!!」

 

ビクンビクン!ビュウウッビュッ! ドプンッ!ゴポォオッ!

 

「くっ!そろそろ出すよ、姉さん!」

 

「僕も出ますっ!受け止めてくださいっ!」

 

ビュルルルッ!ビュククククッ! ドピューッ!!!

 

私は二人に同時に私の膣内と腸内に同時に射精された。

 

その量は尋常ではなく、私の子宮やお腹を満たしても溢れ出て逆流してしまっていた。

 

「ふふ、姉さんの中はとても気持ちよかったよ。」

 

「はい、それに母さまのミルクはとっても甘くて美味しいです。」そう言いつつミリキャスは再び私の胸にむしゃぶりついてきた。

 

「ん……んぁ……っ……」

 

ピクッ、ビクン!

 

それからしばらく三人で交わり続けた。そして、今回の撮影したものを編集したAVが発売されると、瞬く間に話題となり、かなり売れていた。

 

「おい、このグレイフィアのAVすげえエロいぜ!」

 

「ああ、俺も早速ダウンロードしたわ」

 

「しかし、これで未亡人だってんだから信じられねえな」

 

「ほんとだよね。こんな綺麗なのに子持ちなんだろ?マジで美人だし」

 

「でもそれがいいんだけどね」

 

「まったく同感w」

 

こうして、私の新作が出るたびに人気はますます上がっていったのだった。

 

そして、今も……

 

パンッ、パチュッパチュッグリュン!

 

私とユーグリットはいつものように撮影後に抱かれている。

 

しかもこの間、ユーグリットの子供を産んだばかりだ。

 

どうもユーグリットが自分の協力者の技術で異空間で妊娠期間短縮させられ、僅か半月足らずでこなせるようにし、SEXしても良くなったので、すぐにユーグリットは私を抱いてきた。勿論ミリキャスともする予定だ。

 

「はあぁっ♥いいわぁ……あなたのおちんぽ、太くて長くて、奥に届く……♥」

 

「はぁっ、姉さんのアソコは相変わらず締まりが良くて気持ち良いよっ!」

 

パンッ、ズブッ、グチャッ!ドピュッドピューッ!ビュービュルルッ!!ゴポッ!

 

「あぁあぁあぁぁぁあっ♥♥♥熱いぃいいっ♥中に出てるぅうっ!いっぱいぃぃっ!あはぁああぁああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクンビクンッ!プシャーァアッ!

 

私の絶頂と同時に、ユーグリットも私の中に射精する。

 

するとユーグリットはお尻を向けさせて、挿入したままお尻を叩き始めた。

 

ピシィィン!

 

 

「きゃぁああぁあっ!痛いわぁ!叩かないでぇ!おまんこが壊れちゃいますっ!ひぎぃいいい!お尻裂けますっ!」

 

バチンッ、ベチィイン!ビシッ!ズブッ!

 

「姉さん、もっと鳴いてごらん?」

 

パシーンッ!ペシイッ!バシイッ!バチイイッ!

 

「あひぃっ!あひぃぃいっ!ひぐぅっ♥あはぁあああっ♥♥♥」

 

「ほらほら姉さん。お尻の穴まで丸見えだよ?」

 

私は四つん這いになり、バックから犯されながら、私は後ろに顔を向かされユーグリットは私にディープキスをしてきた。

 

「れろっ♥んちゅっ♥んふぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクンッ!ゾクゾクッ!

 

「くふふ、またイッたみたいだね?さっきから何回絶頂しているんだい?」

 

「ああぁ……わからないわぁ……もう数えられないくらいよぉ…………」

 

「へえ?まだでも私はまだ一回ししか射精して無いんだよ?姉さんには精力剤を飲んで貰っているからこれくらいじゃまだまだ足りないよね♪」

 

そう言うと彼はさらに激しくピストンし始めた。

 

ドチュンッ!ドッチュンドッチュンズブンッ!ブジュッ!グボォオッ!ドビュッ!ドクドクッ!

 

彼の剛直が突き入れられる度に子宮の奥深くへと入り込み、そこから大量の熱々の精液を流し込まれていく。

 

「い、イグゥウウッ!またイグゥウウーーーーッ!!」

 

私はその衝撃で再びアクメを迎えた。しかしそれでも止まらない。

 

そしてそのまま今度はミリキャスと交わる。

 

チュウゥゥゥ!レロレロ、ジュルルル!

 

「母さま、凄いよ……気持ちいいです……!チュウゥゥゥ!」

 

ズブブッ!グニュッグチョグッチョン! ジュルルル!

 

「あぁ……いいわよぉミリキャスぅ!母乳も飲ませてあげるからもっと突いていいわぁ!!」

 

そう言って、私は必死に腰を動かしながら、私の母乳を飲み息子を抱きしめる。

 

ズブブッ!

 

「あんっ!そこよ!いいとこ当たってるのぉ!」

 

「あ、ああっ、僕、そろそろ限界です!」

 

そして遂に、ミリキャスのペニスから、熱い奔流が流れ込んできた。

 

ドピュッ!ビュッ、ビュービュルルルーッ!!ビュクビュクビュクーーーッ!!ゴポポポポッ!!ドビュドビュビューーーッ!!ビュービュルルルーッ!!ドピューーッ!!ビュルルルーッ!!ビュビュルルルルルーッ!!ゴビュゴビューーッ!!ドピュドピュッ!!

 

「あっああああっ!!中に出されてるのぉおおっ!!イクッ!イッグーーッ!!おまんこで射精されてるのぉおおっ!!!」

 

私の膣内で勢いよく放たれているのを感じると同時に、今までで最高に強烈なオーガズムが押し寄せてきた。

 

ビクンッ!プシャーァアッ!!ビュルルルーッ!!ゴポッ!ゴビュルルッ!!ドピュッ!!ビュルルルルーッ!!ビュービューッ!ドプンッ!ドピュッ!!ゴブッ!ドプドップッ!ビュビュルルルーッ!!

 

私は身体を痙攣させながらもミリキャスの精子を子宮の奥で受け止め続けた。

 

そんな日々が続き、気づけば数年の月日が流れ、私はミリキャスとの子供までも身籠り、それを皮切りにその後もユーグリットとミリキャスとの子供を多く作ったが、悪魔という種族故長命のため、AVは定期的に何本も出て、容姿も全く変わってないこともあり未だに飽きる事無く続けられていた。

 

※ちなみに例の媚薬の効果で血縁関係が強い相手との子供でも特に障害が無いようになっている。

 

そして、今私はユーグリットとの間に生まれたユーリに抱かれている。

 

パンパンッ!

 

「あぁ……ユーリ……おっぱい美味しい?」

 

「はい、とても……ちゅぱちゅぷ……母さまのおっぱいは世界一ですよ……チュパッ!チュウウゥゥ……!」

 

ユーリはユーグリットに似て、こちらはミリキャス以上の母親っ子で私を溺愛しており毎日のように求めてくるのだ。

 

そして私は今日も彼を受け入れ、快楽の渦に身を任せる。

 

「んんんっ!ああぁっ!ユーリ、激しいぃいっ!あああっ!ダメぇっ!」

 

「母さま!好き!大好きです!」

 

「ええ……ママもあなたが好きよ!だからもっともっとちょうだいぃいいっ!あっあぁっ♥」

 

パン、パン、パン!ドビュッ!ブジュッ!グボォオッ!

 

「ひぎぅううっ♥イグゥウウッ!またイッちゃったわぁあああーーー!!」

 

「くふっ……僕もまた出ます!受け取ってくださいね母さまぁああああ!」

 

ドクンッドクンドクンッ!!ドクッドクドクーッ! ブシャッ!ビュクビュクッ!ゴビュッ!ブシュウウゥゥーーーッ!ドビュルルルーッ!!

 

「あっ、あ、イグゥウウッ♥んっ……」

 

「ちゅぱちゅぷ、まだ足りませんよ、母さま」

 

「ちょ、ちょっと待ってユーリ、休ませ……ああんっ♥」

 

ユーリは私の乳房を口に含みながら秘所を攻め続けてくる。

 

チュウゥゥ!パン!パン!グチュッ!

ズブッ!ズブンッ!

 

「だめです、僕が満足するまで母さまのおまんこを使わせてもらいますからね、母さま、母さま、母さまぁあ!」

 

「や、やん……ユーリ、激しすぎるわ……あぁんっ!」

 

ユーリは私の両脚を掴み激しく突き上げてくる。

 

その度に豊満な私の胸が激しく揺れ動き、ユーリはそれに必死しゃぶりついてくる。

 

チュウッ!レロレロ、ズブッ、ブチッ!ドチュッ、ブチャッグチョッ!ズブンッ!

 

「ああっ!気持ち良いです母さまのおまんこぉ!母さま、大好きです♡」

 

「ああんっ!嬉しいわ!もっとおっぱい飲んでもいいのよぉ?」

 

そう言うとユーリは再び私の乳首を強く吸い出した。

 

チュウッ!レロレロ、ズリュッ!ズブッ、ブチッ!ドチュッ、ブチャッグチョッ!ズブンッ!

 

「はぁ、はぁ、美味しいです母さまのミルクぅう……!」

 

「あっああっ!!すごっ……すごいわぁ!もうイッてるのぉ!おまんこでイッてるのよぉおおっ!!」

 

ユーリは夢中で腰を動かしながら、私のお尻の穴にまで指を入れてかき回してくる。

 

もちろん私の乳房に吸い付きながらなのは言うまでもなかった。

 

グチュッグチョッ!チュウゥウ!ヂュパヂュバ!ズブッ、グチョッ!ズブンッ!

 

「ああああっ♥ケツ穴もイクぅっ!!おっぱい吸われてお尻掘られてイッぐぅうううっ!!」

 

ビクンッ!プシャアァアッ!

 

私は盛大に潮を吹き散らした。

 

それでもユーリは構わずに、今度は両方の乳首を口に含んで舐めたり吸ったりする。

 

その間もピストン運動は続いており、私は絶頂がずっと続くような感覚に陥っていた。

 

パン、パン、ドビュッ!ゴブッ!ズブ、ブチュンッ!グポッ、ドビュルルーッ!

 

「は、はは、凄いな母さまは……まだまだ凄い締め付けてくれる……はぁ、はぁ、母さま……んちゅっ、ちゅぱっ……んむ……じゅるっ……はぁ、ちゅぱっ……」

 

「んぢゅっ、んふぅ……ぷはぁ……♥ああ、ユーリったら甘えん坊さんね……」

 

そう言いながらも私はユーリの頭を撫でていた。そして再びキスをしてあげると、彼はとても嬉しそうな表情を浮かべた。

 

パン、パン!ゴポォオッ!ドプンッ!ブシャッ!ゴビュッ!

 

「んんっ……!ちゅぱっ……んくっ……♥」

 

「はぁ、母さま、そろそろ……出しますよ?」

 

パン、パン、パンパンパン!

 

「えぇ……きてぇえ……私の中に出してぇえっ!」

 

私は彼のペニスをきつく締め付けた。

 

そして、ユーリの腰の動きが止まり……

 

ドビュッ!ブシャーーッ!ビュルルルーッ!ドボボォオッ!ドクンッドクンドクンッ!!

 

「ああぁあぁああーーーっ♥」

 

私は盛大に達し、ユーリは私の子宮目掛けて射精をし、さらに射精する間際に私の乳房を口に含んで同時に吸い上げた。

 

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクッ!ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ!

 

「!ああっ……ユーリの……いっぱい出ちゃった……♥」

 

私はそう言ってユーリを見つめると、ユーリは私のおっぱいにしゃぶりつきながら笑みを浮かべた。

 

「んちゅっ……んんっ……ん……ごくっ……母さまの母乳……最高です……もっと飲ませてください……ん……ちゅぱっ……はぁ、はぁ、まだ全然治まりません……母さまぁ……」

 

そう言って、ユーリは私のおっぱいに吸い付きながら再び腰を動かし始めた。

 

「はあぁっ♥ダメぇ、そんなにしたらとまらにゃ……あっ、ああぁっ!」

 

チュウッ!レロレロ、ズブブッ!グチョッグチュッドチュンッ!!パンッパチュンバチンッ!

 

「チュポ!母さまのここ、僕のおちんちんを咥えこんで離さないですよ!すごいです!」

 

「やめて、言わないで!恥ずかしいわぁ♥」

 

その後も私とユーリは何度も交わり続けた。

 

さらにそこへミリキャスも来て、その光景に嫉妬したミリキャスも加わって三人でのセックスが始まったのは言うまでもない。

 

 

 

こうして、私はこれ以降もユーリだけでなく、その後に生まれた息子たちの筆おろしをしていくことになるのは別の話である。




ということで、今回は息子との近親相姦も追加してのプレイでした。とりあえず、こちらはまた機会がありましたら、投稿しますので、次回はもう一つの小説をアップする予定です。それでは今回はこれにて失礼します。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

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  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
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  • 女医
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