3月28日PM10時頃にシーン追加
◯side
よし、これで準備完了、今日はリアス先輩を呼び出して、楽しもう。リアス先輩はこの前の暗示でグレモリー家の女は結婚前に婚約者以外の男に抱かれなければならず、拒否も出来ず、中出しされることも受け入れ妊娠しても中絶は許されないってことになってるから、嫌々ながらも俺に抱かれるのは拒否できないからな……さて、今日の仕掛けが発動したときのリアス先輩の驚く顔を見るのが楽しみだ。
リアスside
私は今、あの男の指定したホテルに向かっていた。理由は男が私を抱きたいという連絡を受けたからだ。
そして指定された部屋にたどり着くと、既に部屋の中に入っていた男に服を脱いで全裸になるように指示された。
私が言われた通り裸になると、ベッドの上に座っていた男は立ち上がり、私に近寄ってきた。
(どうしてこんなことに……。)
私はこれから行われることを想像して、心の中で呟いた。
すると、男は私に自分のモノを胸で挟んで舐めるように指示を出す。
すでに男の大きすぎる赤黒い肉棒は準備万端で、大きすぎて私の胸でも収まらないくらいに肥大化している。
「早くしてくれませんかね?俺が我慢できなくなって襲っちゃいますよ?」
「わ、わかったから、少し待っていてちょうだい。」
私は覚悟を決めて男の肉棒を両手を使って優しく包み込み、ゆっくりと上下させる。
男の肉棒はすでにガチガチに硬くなっており、先端からは先走り汁が出ていた。
ニュルッ ヌチャ ピチュ レロォ クチュクチュ
「うぉっ!いいですね。もっと強く握っても大丈夫ですよ?そのまま亀頭を舌でペロペロしながら扱いてください。」
私は男の言う通りに肉棒を扱きながら、口を大きく開け、男の肉棒の先端を口に含んだ。
そして、そのまま唇を使い、竿の部分を刺激しつつ、舌先で尿道を刺激する。
「そうです、上手いじゃないですか。流石リアス先輩ですね。」
男はそう言いながら、私の行為に満足している。そして、私はイッセーじゃない男のモノを胸で挟みながらしゃぶっていることを嘆いた。
「(ああ、イッセー……ごめんなさい。)」
私は心の中だけで謝りながら、フェラを続けた。
そして、しばらく続けているうちに男の肉棒が大きくなっていくのを感じる。
すると男は私の頭掴むともっと喉の奥まで肉棒を突っ込んできた。
「んぐっ!?︎んん〜っ!」
「おおっ!いいですね♪その調子ですよ♪」
「んんっ!んんっ!んんっ!」
「ああっ、そろそろいいか、出しますよ!しっかり飲んでください!」
ドビュッ ビュルルッ
「んんっ!」
男の大量の精液が私の口に出される。しかも男の私の頭掴んだまま離さず私の口の中とその口から少しこぼれた精液が私の胸を汚す。
ゴクンッ ゴックンッ
「んんっ!んくっ!んんっ!」
そしてようやく男が手を放したので、急いで飲み込む。
「げほっ、ゲホッ、ゲホっ!」
私は苦しさのあまり咳き込んだ。
「さてと……次は、俺の番ですね。」
そう言うと男は私の身体を倒し、足を上げさせまんぐり返しの体勢をとらせてきた。そして私の秘所に顔を近づけるといきなり指を入れてくる。
ズブッ グチュッグチュッ
「ひゃあん!あっ!だめぇ!そこはぁ!」
「入れる前にいっぱい感じさせてあげますからね、んちゅ、れろ、ジュプゥ……」
「やめてぇ、そんなところ舐めないでぇ……あんっ、ああーーーーー!!」
男は私のアソコを舐めてきた、しかも指入れながら私の感じるところを的確に責めてきて、私は必死に快楽に耐えていた。
「う~ん、リアス先輩の蜜がどんどん溢れてきますね♪勿体無いですし、俺がしっかり味わってあげますね。」
そういうと男はさらに激しく舐めてくる。
ピチャッピチョッ クチュクチュ
「はぁはぁ……もうダメェ、イキそうなのぉ!」
「イッてもいいんですよ?ほら、イケば楽になりますからね。」
「イクぅ!イッちゃうぅ!!ああああああ!!!」ビクビク 私は絶頂を迎えてしまった。
しかし、男はまだ許してくれないのか、今度は私の中に舌を入れてきた。
「はうぅ……イッたばかりなのにぃ……また気持ちよくなっちゃってる……あんっ、ああーーー!」
ピチャッピチョンッ ジュボォ ヌポァ
「はぁはぁ、も、もう限界よ……」
「そうですか、それじゃ、本番といきますか♪」
そう笑みを浮かべて私の身体を起こした。……どうせ、遅かれ早かれするつもりなのだろうと内心、男に悪態を付けつつ、私は掟に逆らわず、男の指示に従った。
そして、男は私の足を片足だけ上げた状態で自分の大きなぺニスを私の秘部に宛がう。
「それじゃ、行きますよ♪」
そう言って男は私の中に自分のモノを挿入してきた。
ズブブッ ニュルンッ
「ああーっ!」
男のモノは一気に私の膣内の奥である子宮口にまで到達した。
この前、この男に処女を奪われた時、24時間以上ぶっ通しで頭の天辺から足の指先まで犯された私の身体は、男のぺニスに順応していた。
正直、私としては不本意だが……
「ああ、リアス先輩のオマンコ最高ですねぇ♪」
パンッパンッ
男は腰を振り始める。
「あっ!あっ!あんっ!あふぅん!」
男のモノが激しく動く度に私の口から喘ぎ声が出てしまう。
そして、次第に私の中に入っている男の肉棒が大きくなるのを感じる。
「リアス先輩の締め付けが凄いですよ?そんなに俺のチンポが好きなんですか?」
「ち、違うわ!あなたなんか好きじゃないんだから!だから早く終わらせてちょうだい!」
私はそう言い放つ、イッセーじゃない男に感じさせられるなんて冗談ではない。
「強情ですね、まあいいでしょう、それじゃ、少し激しくしましょうか♪」
そう言って男は腰の動きを速める。
パチュンッパンッ ズブッ グッチュッ
「あっ!あぁっ!」
激しいピストン運動により、私は激しい快感が私を襲うが、私はイッセーのことを思い出し、必死に耐える。しかし、男の責めはより激しくなり、もはや限界に近い状態だった。
「あんっ!だ、だめぇ!これ以上激しくしないで!壊れちゃう!おかしくなるぅ!」
私は耐えきれず大きな声を上げた、すると男は不適な笑みを浮かべると、右手で指を鳴らすと、この部屋の風景が変わり始めた。
「え!?︎こ、これは……」
私が見渡すとそこは、駒王学園のグラウンドのど真ん中で、しかも普通に生徒たちが存在している、しかし、こちらの存在を認識していないのか、生徒たちは自分たちをスルーしている。
「こ、これは、一体……」
すると男の口が開いた。
「驚きました?これは「マジックミラールーム」ですよ」
ま、マジックミラールーム?
「この部屋は俺が見たいと思う場所を立体的に再現できるんですよ、まあ範囲はこの町の中だけですけどね……ちなみにそこの人たちはただの幻で、今現在していることを映し出してるだけなので、そこに人がいる訳じゃないんですよ。」
「そ、そんなことが……」
「まあ信じる信じないは置いておいて、続きをやりましょう。」
そう言って男はピストン運動を再開した。
ズチュッ パチュンッ パンッパチュッ
「ひゃうっ、ああっ!」
私は必死に喘ぎ声を堪えようとした。いくら幻でもグラウンドのど真ん中で男のぺニスを挿入されている状態を晒すというのは最大の辱しめでしかない。しかし、男はそんなことなどお構いなしに私を犯し続ける。
ズチュッ グチュッグチュッ
「あんっ!やめてぇ!こんなところで恥ずかしいわ!」
「大丈夫ですよ、みんなは幻みたいな物だって、言ったじゃないですか、もっと声を上げていいんですよ♪」
ズブブッ パンッパンッ
「ああーーーっ!ダ、ダメェ!」
私がとうとう大きな声を上げてしまったとき、男は再度指を鳴らすと、
そこに写っている幻の男子生徒3人が周りを見渡していた。
“今、何か、聞こえなかったか?”
“さぁ?気のせいじゃないか?”
その光景を見た瞬間、私は我に返った。
「こ、これは、いったい?」
すると男は不気味に笑みを浮かべて口を開いた。
「さっき少しの間だけ、リアス先輩の声が届くようにしたんですよ、もっともリアス先輩の声だと判らないように声は変えてますけどね♪」
な、なんですって!?私が男を睨み付けていると、男子生徒たちが何やら会話を始めた。
“それにしても、リアス先輩はエロい身体してるよな。”
“そうだな、胸も大きいし、スタイルもいいもんな”
“あ~、一度いいからあのエロい身体を押し倒してみたいぜ”
男子生徒たちがそんな会話を始めたのを見た男は私を押し倒した。
“俺だったら、リアス先輩に舌を絡めたキスをしながら、あのおっぱいを揉みし抱きたいぜ”
男子生徒の一人がそう言うと男は私の顔に自分の顔を近づけ、強引に唇を奪いディープキスを始め、さらに私の胸を揉みし抱いた。
「んちゅっ、れろぉ、じゅぱっ、くちゅくちゅ、ぷはぁ!」
「んっ!んふぅ!むぅ〜!」
(いやああっ!)
私は必死に抵抗したが、男はそんなことおかまいなしといった感じで私を蹂躙する。
グチュッ ジュルルルッ クチュクチュ ズブッ グチュッ
「んふぅ!あんっ!あぁっ!あっ!ああーっ!」
私が男に弄ばれる中、別の生徒が、
“そっか、俺だったら、あのおっぱいを揉みし抱きながら、しゃぶりつきたいぜ、左右の乳首を舐めたり吸ったりめちゃくちゃにしたいぜ、あと最後に両方の乳首を寄せて同時に吸ってみたいぜ”
もう一人の生徒がそう言うと男は私から口を離し、すると今度は私の乳首を吸い始めた。
チューッ レロォッ チュウウウッ ズブッ
「あっ!だめぇ!そんなに吸わないで!!」
私は必死に抵抗するが男は気にせず私の乳首を貪るように味わう。
チュッ チュパッ ズブッ グッチュ
男は私の胸を揉みながら左右交互に乳首を舐めたり吸ったりし、そして、私の両方の乳首を寄せてそこに口をつけて思いっきり吸った。
「あんっ!ああーーっ!」
私はあまりの快感に絶叫してしまう。
そして、私が乳首を吸われて喘いでいる中、3人目の生徒が、
“へぇ~、そいつはいいな、でも、俺だったら、まずリアス先輩の身体を押し倒して、足を上げさせて、まんぐり返しの格好をさせて”
すると、男はその生徒の願望通り、私を仰向けに寝かせ、両足を持ち上げてまんぐり返しの体勢にした。
“そして、そのままリアス先輩のマンコに俺のチンポをぶちこんで、激しく腰を打ち付けて、さらに種付けプレスでリアス先輩のマンコを散々味わった後に最後は腰を密着させてたっぷりリアス先輩の子宮の中を目掛けて中出しを決めるぜ。”
“おお♪お前って、結構過激だな!”
“でも、俺もリアス先輩とヤってみたいぜ”
“あ~、なんか想像してたら、抜きたくなってきたぜ……今日はさっさと帰って、抜くかな?”
そう言うと男子生徒たちはその場を去っていった。
するとそれを聞いた男は当然のようにまたしてもその生徒の願望通りのまんぐり返しの体位にして、私の中に挿入してきた。
ズブゥッ グチュッ ズプッ
「ああっ!やめてぇ!」
グチュッグチュッ パンッパンッ ズブッ グチョッ
「あんっ!あんっ!ああーっ!」
男は先ほど生徒の望み通りの行為を続け、そして、その生徒が言っていた、種付けプレスの状態で腰を私のお尻目掛けて叩きつけてきた。
パンッパンッ ズブッ グチョッグチャッ
「ああっ!あんっ!やぁっ!あああーっ!」
私は激しいピストン運動に耐えられず、また大きな声で喘いでいる、そして……
「さて……さっきの生徒の言葉通り、先輩の子宮目掛けてたっぷり出してあげますよ♪」
そう言うと男は私の両太ももの裏を掴み、まるで私のお尻を叩くような勢いで激しく腰を叩き付けてきた。
パンッパンッパンッパンッ
「ああーっ!あんっ!ああっ!やめてえっ!」
私はもう完全に声を我慢することができなくなっていた。
「さぁ、いきますよ!!本日一発目の俺の子種をしっかり受け止めてくださいね!!」
ドピュッドビュッブビューッ!!!ビュルルルーッ ドクンドクンッ
「いやあああああああああああっ」
男は腰を真上に固定して、隙間なく密着して私の中に射精をした。
「ふぅ……」
男に満足げに息を吐きながらしばらく私の中に射精を続けた。
それから10分くらいしてからゆっくりとペニスを引き抜いた。私の膣内からは男が出した精液が大量に流れ出していた。
「(相変わらず、なんて量を出すのよ……)」
私が男の量の多さに呆れていると、先ほどの男子生徒一人が戻ってきた。
“やべぇ、ジュース忘れるとこだったぜ……それにして、種付けプレスもいいけど、俺はやっぱりリアス先輩のあのおっぱいを吸いまくりながら、リアス先輩のおマンコにチンポをぶちこんで、そして、最後に両方のおっぱいを吸いながら、リアス先輩の子宮の奥に中出しを決めたいぜ。”
男子生徒がそんなことを言っていると、男が私の方を見てニヤリと笑い、次の瞬間、男は私の胸に吸い付き、乳首を吸い上げてきた。
チュウウウッ レロレロッ チュパッチュパッ
「んふぅ〜!!あっ!だめぇっ!!」
私は必死に抵抗しようとするが、力が入らない。
そして、男は先ほどの男子生徒の妄想通りに私のおっぱいを吸いながら、私の中に挿入してきた。
ズブッ
「あんっ!」
レロ、チュパ、チュウ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ!
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
私は乳首を吸われながら激しく犯される。
ジュルッ!ペロッ!チュパッ!パンッパンッパンッパンッ!
「あんっ!だめぇっ!ああーっ!」
チュウ!ピチャ!ペロ!ニュプニュプ!グッチョッグチョッグチョッ!
「あんっ!あんっ!ああーっ!」
私は乳首を吸われて、激しくピストンされ、喘ぎ声を抑えられない。
「うわぁ、すっごい締まる!やっぱりリアス先輩のおマンコは最高の名器ですよ!!」
男は興奮しながら激しく腰を打ち付ける。
パンッパンッパンッパンッ
「あんっ!あんっ!ああーっ!」
グチョッ ヌチャッ ズブッ
「あんっ!あんっ!ああーっ!」
そして、男は、私の両方のおっぱいに吸い付いてきた。
チューッ チュパッチュパッ ジュルッ チュバッ
「ひゃうんっ!?あっ!ああーっ!」
私は胸を吸われて、さらに激しくピストンされた。
「くぅ……そろそろイクぞ!!」
パンッパンッパンッパンッ グチョッグチョッグチョッ
「ああーっ!ダメェッ!!ああーーーーっ!」
ドピュッドピューッビュクッビュクッ ドクンドクンッ
「ああああっ!!!」
「はぁ……はぁ……最高でしたよ。リアス先輩」
ビュルッ、ビュル、ビュル……
男はそのまま腰を固定して、私の子宮に中出しを続け、男の精液が私の子宮にまた貯まっていく……
するとそこへ、先ほど一緒にいたもう一人の生徒がやってきた。
“おい、何やってんだよ”
“ああ、わりぃわりぃ、ところであいつはどうした?”
“あいつは先生に呼ばれたみたいだぜ、それより遅かったけど、どうしたんだ?”
“いや何、さっきのリアス先輩の話でさ、俺だったら、おっぱい吸いながら中出したいなって、思ってな……”
“へえ~、お前はそう考えてるのかよ”
“お前だったらどうするんだ?”
その言葉に私は戦々恐々としていた。
“俺だったら、リアス先輩を四つん這いの格好を取らせて、その状態からリアス先輩のマンコにぶち込んで両腕を掴んだ状態で激しく腰を打ち付けて、リアス先輩のあのおっぱいが激しく揺れる光景を背中越しに眺めながら、一度絶頂させた後にリアス先輩のお尻の穴にバイブなんかをぶち込んで、その状態で腰を動かして、何度も絶頂させた後、最後に思いっきり中にぶちまけてやるぜ”
“おお!お前も結構過激だな!”
“だろ?あ~そんなリアス先輩の姿が見てみたいぜ……”
男子生徒二人の話を聞いた後、私が恐る恐る振り返り男の方を見ると男の顔には下卑た笑みを浮かべていた。
「(ひっ……)」
そして、私の想像通り、男は私を四つん這いにさせてから、一気に挿入してきた。
ズブッ
「ああーっ!」
私は思わず大きな声を出してしまった。
しかし、この体勢では、私のお尻の穴まで丸見えになってしまう。
「うぉ〜、こりゃ絶景ですね〜」
男はニヤニヤと笑いながら、激しく腰を動かす。
パンッパンッパンッパンッ
「あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「うわぁ〜、リアス先輩のおまんこが締め付けてくる〜。これ、気持ちいいですねぇ!!」
男はそう言いながらも、激しく私の中を犯していく。
そして、先ほどの男子生徒の妄想と同じように私の両腕を掴んで激しく腰を打ち付けてくる。
そのおかげで男子生徒の望み通り私の胸が激しく揺れる。
プルン!プルン!
「あんっ!あんっ!あっ!ああーっ!」
パンッパンッパンッパンッ
「あんっ!あんっ!イクゥッ!」
私はそのまま絶頂を迎えてしまう。
そして、それを見た男は先ほどの男子生徒の言葉通り、どこから取り出しかわからないバイブを取り出し、それを私のお尻に突っ込んできた。
ズブッ
「ああーっ!」
私は体をビクつかせながら叫ぶ。
「おお!リアス先輩のおマンコの締め付けが強くなりましたよ。そんなにお尻にバイブを入れられるのがそんなに良かったんですか?それならもっと気持ち良くしてあげますよ。」
そう言って、男はバイブのスイッチを入れて、私のお尻に更なる刺激が襲い掛かってくる。
ウィンウィンウインウィン
「ああーっ!だめぇっ!ああーっ!」
「ははは!どうですか?リアス先輩!これが本当のバイブ責めですよ!」
男は楽しそうに笑う。
そして、男は私の両手を掴み、後ろ手に拘束したまま、バックで激しく犯し始めた。
パンッパンッパンッ
「あんっ!ああーっ!あっ!あっ!あっ!」
「うわぁ!すっげー締まる!リアス先輩のマンコめっちゃきもちー!!」
男はそう言いながら激しく腰を振る。
「ああーっ!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!!」
私は何度も絶頂を迎えているのに男は容赦なく腰の動きをやめようとしない。
「はは!リアス先輩、またイキそうなんですね!いいですよ、好きなだけイカせてあげますよ!」
「あっ!ああーっ!ダメェッ!!」
パンッパンッパンッパンッ
「そろそろまた出しますよ!さっきの生徒の妄想通りにリアス先輩の中に出してやりますよ!!」
「あぁ……ダ、ダメ!!イクッ!ああぁぁぁぁぁ!!!」
ドピュッドピューッビュクッビューッ ドクンドクンッ
「ああーーーーっ!イックゥーーーーー!!」
「おお!凄い締め付け!まるで俺の精液を残らず欲しがってるみたいだ!」
ドクンッ、ビュル……ビュル……
男が射精したと同時に私も絶頂を迎える。
そして、その間も私の中に絶え間なく男の射精は続き、男の精液を私の子宮はまたも男の精液を受け止め続ける……
「はぁ……はぁ……どうでした、リアス先輩?なかなか面白い趣向でしたでしょ?」
男がそう言ってくるが私にはもはや返事をする気力すら残っていなかった。
そして、私が再度犯されている間に先ほどまで会話をしていた幻の生徒二人はすでには別の場所へ移動していた。
「それじゃ、続きをしましょうか」
そう言うと男は先ほど出したばかりなのに、先ほど以上に肥大化した肉棒を見せつけた。
「(ま、まだ、あんなに大きいの!?)」
その大きさに驚愕しながらも男は近くのベンチようなものに座って手まねした。
「さあ先輩、俺の膝の上に座って、自分で挿入してください。」
その言葉に私は一瞬躊躇したが、男の命令に逆らえず、ゆっくりと立ち上がり、男の目の前にM字開脚の姿勢になった。
そして、ゆっくり男の上に跨り、自分の秘部に男の巨大な一物を添える。
「い、いくわよ……」
私がそう言ってゆっくりと腰を落とすと、男は私の腰に手を回し、一気に私を引き寄せ、そして、ズブッっと音を立てて根元まで入った。
ズンッ グチュックチャッ
「ああーっ!」私はその衝撃に思わず絶叫する。
「おお!今日何回もハメてるのに先輩のマンコはやっぱり気持ちいいですね!」
男はそう言いながら腰を突き上げてくる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン
「あんっ!ああっ!あんっ!あんっ!」
私は激しく突き上げられ、大きく声を上げることしかできなかった。
「さて…そろそろ…」
そう言うと男はまた指を鳴らすと今度は学園の男子トイレの個室の中にいた。
「こ、今度は、一体なにを……?」
と私が疑問に思っていると、誰が隣の個室に駆け込んできた。
“ふう~間に合った……にしてもなんか変なもん食ったかな?”
「(い、イッセー!?)」
隣の個室に駆け込んてきたのはなんと、イッセーだった。
「お!兵藤が隣に居るって分かった瞬間、凄い締め付けてきましたよ。」
男はさらに激しく突いてきて、私は再び大きな声を上げた。
「あんっ!ああっ!あんっ!あんっ!ああっ!」
すると…
“ん?なんだ今の声?隣に誰か居るのか?”
その声を聞いたイッセーは個室の上からこちらの個室を覗いてきた。
しかし……
“あれ?誰も居ないじゃないか、いったいなんだったんだ?さっきの声……”
男は先ほどと同じように少しの間だけ音を飛ばしたようだ。
「なかなか面白かったでしょ?」
と男が聞いてきたので
「ふざけないで!!」
と怒鳴ったが、男はニヤリとして
「でも、今までで一番の凄い締め付けでしたよ。」
男はそんなふざけたことを口に出した。
すると…
“あ~でも、いい声だったな…俺もリアスとあんなふうに……”
するとイッセーは何かを始めた。すると男が指を鳴らすと隣の個室が目視できるようになり、イッセーが個室の中で自分のモノをしこり始めた。
“リアス!ああっ!リアスのおっぱい!うぉぉぉ!! ”
ゴシゴシッ ズブズブッグチョッ
イッセーは私をオカズにオナニーに夢中だった。
「さて、こっちはこっちで楽しみましょうね♪」
男はそう言うとまたピストン運動を再開した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン
「あんっ!ああっ!あんっ!あんっ!」
私は再び男のペースに飲まれ、ただ喘ぐしかなかった。
しかも目の前でイッセーのオナニーを見せつけられながらという状況で……
「先輩、もうすぐ俺も限界です……出しますよ!!」
男がそう言うと私も絶頂に達しそうになっていた。すると私の絶頂に合わせるようにとイッセーの方も射精しそうになっていた。
“も、もうダメだ!り、リアス!!俺もイクよ!”
ードピュッビューーーーーー!!!
ドピュッドクドクッビュルルルーーー!!!
「ああーーーーーーーーーーーー!!!!」
私は盛大に絶叫しながら大量の精液を受け止めた。
そして、目の前でイッセーも射精している姿が映し出される。
そして男のその量はやはりかなり多く、膣内に収まりきれず、結合部から溢れ出していた。
「ふぅ……」
男はそう言って満足げにペニスを引き抜いた。
私はもう快楽で思考が麻痺していた。
「(さて……そろそろかな……)」
男が指を鳴らすと元のホテルの部屋に戻っていた。
「さて…そろそろ本番と行きましょうか、リアス先輩♪」
そう言って、男は私の身体に覆いかぶさった。
その後も男は私の身体を貪っていた。
まずバックで……
パンパンパンパンパンッ
「あんっ!あんっ!あんっ!」
次に騎乗位で……
グチュックチャッグチョッグチョッ
「あうっ!あんっ!あんっ!」
さらに対面座位……
パンパンパンパンパンッ
「あっ!あっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
そして正常位……
パンパンパンパンパンッ
「あんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
男はひたすら腰を振り続けた。その間何度も中出しされた。途中から数えていない。
そして、今は寝バックで私を犯している。
「そろそろイキそうだ……先輩!一緒に……くっ……出るぞ!」
「わ、私も……イクゥゥウウッ!!」
ビクンッビクビクッ
男は大量に中に出した。
しかし、男の肉棒は衰えることを知らない。
「さて……次は……」
そう言って、男は背面騎乗位の体位を取り、私の両腕を掴んで激しく上下させた。
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
「あっ!ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
腰を突き上げられるたびに私の胸が激しく揺れる。
「どうですか?気持ちいいでしょう?」
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
「あっ!あっ!あっ!き、気持ちいいです……」
「それは良かった。では、もっと気持ちよくしてあげますね♪」
そう言うと男は両手で私の両乳首を摘み上げた。
クリクリクリクリッ
「ひゃう!?」
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
今までで一番の快感が私を襲った。
そして、それと同時に男も果てたようだ。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
ドプッドクッドクッドクッビューーーーーー!!
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
再び大量の精液を流し込まれる。
「ふぅ~出た出た……」
そう言って、男は息を吐いてペニスを私の中から引き抜いた、
しかしすぐさまそそり立った。
「まだまだ夜は長いですから、楽しみましょうね、リアス先輩♪」
そう言って、男は再び私を犯し始め、私のおっぱいに吸い付きながら挿入してきた。
ズブッ!チュウ、レロ、チュパチュパッ
「ああんっ!」私は再び快楽の渦に飲み込まれる。
チュパ、チュウ、レロ、パン、グチュ、ヌチャ、ズブズブ
「ああんっ!いやっ!あっ!あっ!ああっ!んんっ!」
私は再び絶頂に達しようとしていた。
「さて……そろそろまたいかせてもらいましょうか!!」
そう言って、男はさらにピストン運動を始めた。
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
「ああっ!あんっ!あんっ!ああっ!あっ!」
「出すぞ!リアス先輩!!受け取れぇえーーーーーーーーーーー!!!!」
ドピュッドピュッビュルルルーーーーー!!!
「ああぁぁ!!」
私は盛大に絶頂した。そして、男の精液はまたしても子宮の中に大量に注ぎ込まれた。
「ふぅ……まだまだ続けますからね……リアス先輩♪カプ!」
そう言って、男は私のおっぱいに吸い付く。
チュウウウ!
「あぁん!」
そして、男はまた腰の動きを再開させた。
パンパンパンパンッ
「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
チュウウ!ペロペロチュバチュバッ!
「あうっ!あうっ!あっ!あっ!あうっ!」
「(ダメだ……もう……何も考えられない……)」
チュポ!チュパチュパチュパチュパ……
「リアス先輩……まだ夜は長いんですから、まだまだゆっくり楽しみましょう♪……チュパ!」
男はそう言って、私のおっぱいに吸い付きながら、再び腰を振り始めた。
パンパンパンパンッ!
「ああっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
「(ああ……堕ちる……このままじゃ……本当に……堕とされる……)」
そんな私の様子を知ってか、男は私の子宮口を思いっきり突き上げる。
もちろん私の乳首から口を離さずに……
グリュッグリグリクニクチュクチュ!
「あうっ!あっ!あっ!あっ!あうっ!」
「ははは!可愛いよ、リアス先輩!さて……俺もそろそろ限界だな……」
そう言って、男は私の両乳首に強く吸い付きながら、ラストスパートをかけてきた。
「うぉおお!!いくぞ!!」
パンパンパンパンッ
「あんっ!あんっ!あっ!あっ!」
「出る!出るぞ!!孕め!!!」
ドピュッドピューーーーーーー!!
「ああぁぁ!!」
男は私の子宮口目掛けて、亀頭をピッタリと押し付けたまま射精した。
しかも、私のおっぱいに吸い付いたまま……
「ぷは!ふう……気持ちよかったですよ、リアス先輩♪」
そう言って、男はようやく私のおっぱいから口を離し、今度は私の顔の方に近づけ、こう囁いた。
「それじゃ、まだ続きをしましょうか♪」
そう言って、男は私の身体を再び貪り始めた。
その後も男は私を犯し続け、何度も絶頂を迎えさせられた。
何度出されたのかわからないほど、私の中に注がれ、私の頭の先から爪先まで、全身くまなく犯され尽くされた。
それでもなお、男は私を犯し続けた。
そして、男は今も私を仰向けにして正常位の体勢で腰を振り始めた。
パンパンパンパンッ
「あっ!あっ!あんっ!あっ!」
「そろそろ出すぞ!!」
ドピュッドピューーーーー!!
「ああぁぁ!!!」
私は盛大に絶頂した。しかし、男は止まらない。
「まだまだこれからだよ、リアス先輩♪」
そう言って、男は私のおっぱいを揉みながら再び腰を動かし始めた。
パンパンパンパンッ
「あんっ!あんっ!あっ!あっ!」
「まだまだ終わりませんからね……」
そう言って、男は私のお尻を掴みながら、再びピストン運動を始めた。
パンパンパンパンッ
「あうっ!あっ!あっ!あっ!」
「まだまだいきますよ!!」
そう言って、男はさらに腰を激しく動かした。
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
「あうっ!あっ!あっ!あっ!」
「出すぞ!!出すぞ!!受け止めろ!!」
ドピュッドピュッビュルルルーーーーー!!
「ああぁぁ!!」
私は盛大に絶頂した。
しかし、男は止まらずに再び動き出した。
「まだまだ!もっとですよ!」
そう言って、男は私の両足を持ち上げて、いわゆるまんぐり返しの体勢にすると、そのまま上から思いっきりピストン運動を始めた。
ズブズブッヌチャヌッチャジュプジュップ!
「ああっ!あうっ!あっ!あっ!」
「そら!ここがいいんでしょ?」
そう言って、男は私の一番感じるところを集中的に攻め立てた。
グリュッグリグリクニクチュクチュ!
「あぅっ!あうっ!あうっ!あっ!」
「ほらほら、どうです?気持ちいいでしょ!?」
「あうっ!あっ!あっ!あんっ!」
男の容赦無い責めに私はただ喘ぐことしかできなかった。
そして、男は私のクリトリスに手を伸ばし、親指でグリグリと刺激を与えてきた。
「あぁん!だめぇえ!」
「ダメじゃないでしょ!気持ちいいんでしょう!?」
「きもち……気持ち良いのぉ!」
「はは!そうですか!なら、もう1回イッときますか!」
「イクゥウ!またイっちゃう!」
「よし!俺も一緒にイクきますよ!」
「ああ!出して!中にいっぱい頂戴!」
「わかりましたよ!俺の子種をあげますよ!!」
「ああ!イク!イグゥウウ!!!」
ドピュッドピューーーーー!!
「ああぁぁ!」
「ふぅ……出た、出た……」
そう言うと、男は私の中から自分のモノを抜き出し、ベッドの上に寝転んだ。
「はぁ……はぁ……」
私は息を整えようと必死だった。
あれだけされたのだ。当然だろう。
しかし、そんなことはお構いなしに、男は再び私の身体に覆い被さってくる。
「まだ終わりませんよ……リアス先輩……」
「はぁ……はぁ……ま、待って……」
「待ちません♪」
そう言って、男は私の唇を奪い、舌を入れてくる。
クチャクチャと音を立てながら、男は日付が替わってもずっと私を犯し続けた。
結局解放されたのは次の日の朝を過ぎてからでそれまでずっと犯されたせいで、
私の身体の至るところにキスマークや歯形が残っていた。
その後も男からの呼び出しは続き、イッセーには言えない秘密が続くことになる。
ということでマジックミラーを応用した疑似的な見られてるかもというシチュエーションのエロシーンでした、リアスのようなプライドが高いキャラはこういった辱めを受けた状態で堕とされるのは、なかなか興奮すると思ったので書いてみました。