※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はPCゲームの「もっと!炎の孕ませ超エロアプリ学園」のサブキャラである主人公の担任の先生の星置めぐみ先生になります。
この先生はお気に入りで、メーカーにファンディスクなどで追加シーンを要望するほどでした、なので、何回か書く予定です、
ちなみにリクエストがありましたら、活動報告の方に要点を読んでからあげてください、それでは本編に入ります。


炎の孕ませシリーズ
もっと!炎の孕ませ超エロアプリ学園より 星置めぐみ先生 個人レッスン 水泳編


今日はめぐみ先生と水泳の個人指導の時間

 

 

しかし、そんなときに新着エロアプリのお知らせが、その名も

 

 

「個人レッスン 星置めぐみ 水泳編」

 

 

そんな見た俺は何の迷いもなくアプリの実行ボタンを押した。

 

 

すると、心なしかめぐみ先生の顔が赤く、発情しているように見えた。

 

 

「し…下城君、そんなに見つめられると、は…恥ずかしいわ…」

 

 

アプリの影響なのか、めぐみ先生はそう言って、恥ずかしそうに胸元を隠した。

 

 

それを見た俺は、めぐみ先生の身体に勢いよくダイブした。

 

 

「きゃあ!」

 

バシャァーン!

 

そして勢い余って、俺はめぐみ先生と一緒にプールに落ちた。

 

 

その拍子に俺の顔はめぐみ先生の胸に埋もれる形になった。

 

「むぐっ!?(おお!これはめぐみ先生のおっぱい!な、なんとも素晴らしいラッキースケベ!)」

 

俺は思わず両手でめぐみ先生の乳房を掴んだ。

 

ムニュッ

 

 

「ひゃうっ?し、下城君、そ、そんな、い、いきなり…あん!!」

 

 

めぐみ先生が何か言っているが、俺はそれを無視してさらに胸の谷間に顔を埋めていった。

 

 

「めぐみ先生のそんな水着を見ていたら誰だって、我慢できなくなりますよ。」

 

 

俺は、至極最もな理屈を述べて、さらに先生の胸を揉んだりに顔を顔を擦り付けた。

 

 

グニッグニッ モミモミッ

 

「あっ…下城くん、そんなに私の胸に顔を擦り付けないで…」

 

「(それは無理ですよ、めぐみ先生!こんな立派なおっぱいを目の前にして何もしないのは!)」

 

そう俺は心の中で叫びながら、俺は自分の手で先生の胸をさらに激しく揉みしだき始めた。

 

「あん!?そ、そんなに激しく……」

 

そう言いながらも、徐々に喘ぎ始めためぐみ先生を見た俺は水着をずらして、めぐみ先生の乳首を摘まんだ。

 

クリッ

 

「ひゃん!」

 

俺が乳首を摘まむと可愛らしい声が上がった。

 

「ひいいいい!!?、そ、そんな…ち、乳首をそんなに強く摘まんじゃ……!」

 

 

めぐみ先生は戸惑いを見せながら、さらに喘ぎ声を強めた。それを見た俺は先生の水着をずらし胸を露出させた。

 

 

「それじゃ、先生のおっぱい……いただきますね!チュッ」

 

「えっ!?ちょっ!!んああああぁぁ!!!」

 

俺はそのまま、先生の豊満な乳房に吸い付いた。

 

チュウゥーーッ チューーッ ジュルルルッ

 

「ひやぁぁぁあぁぁぁあ!!!吸っちゃダメぇーッッ!あぁぁっ!」

 

「じゅる、ちゅぱ、れろ、はむ、ちゅうぅ~」」

 

「だめぇ……そ、そんな強く吸われたら……私ぃ……ああん!」

 

俺は先生の言葉を無視して、そのまま乳首を吸い続けた。

 

「ぢゅるるるるるる!!!」

 

そして、俺が先生のおっぱいに必死に吸い尽くしている、とうとう先生のミルクが出てきた、当然俺はそれを飲み始めた。

「ちゅうちゅう!先生のおっぱい、おいしいですよ!」

 

「ダ……ダメェ……飲まないでぇ……お願いだから……」

 

「(ふふふ、甘いですよ先生、ダメと言われるとやめられないのが、俺だ!)ぢゅるるる!!!」

 

俺はさらにめぐみ先生のおっぱいに吸い付き、乳首を舐めたり、吸ったりして、先生のおっぱいを存分に味わった。

 

「ひゃあああ!!もうダメ!これ以上されたら……わ……わたし……あああああああああ!!!」

 

めぐみ先生は強烈な快感にもう限界だった。

 

「あん!ダ、ダメ!それ以上は!い、イクウゥ~!!」

 

ドピュュュュュ プシャアアァァァァァァ

 

そして、めぐみ先生はそのままプールの中で中でイってしまった。

 

「ぷはぁ~ご馳走様でした!先生のミルク最高でした!」

 

その後、イッた直後の先生を連れてプールの中から出て、プールサイドに座り込んだ。

 

「はあ、はあ……はあ……はあ……」

 

先ほどの行為で先生はまだ息を乱している、そんな先生の姿に興奮した俺は、その瑞々しい唇を見て俺はその唇を奪った。

 

「んんん!!?……んふ……っ、ふぅ、ん……くふぅ……っ、ンン……っ」

 

 

一瞬、めぐみ先生も戸惑ったがすぐに蕩けた顔で舌を絡めてきた。

 

 

「ンン……下城君……レロレロ、ちゅぷっ?……んはぁっ……」

 

「ん……せんせい、可愛いですよ……」

 

そう言って再び俺は先生の口にキスをした。

 

今度は先生の方から積極的に舌を絡ませてきた。

 

「下城くん……もっとぉ……」

 

そう言うと、先生は再び俺の首に腕を回し、顔を近づけてくる。

 

「(うおおお!これはまさかのめぐみ先生からのキス攻撃とは!?)」

 

俺は先生の積極的な態度に、少し驚きながらも、それに答えてまたディープなキスを始めた。

 

俺は先生の体を抱きしめながら、何度も先生の舌を堪能していた。

 

そして、俺はキスを続けながら、俺は右手を移動させた。

 

「(よし、今度はこっちだ!)」

 

俺は、めぐみ先生のおまんこに手を伸ばした。

 

すると、そこは既にびしょ濡れになっていた。

 

「凄い……大洪水じゃないですか……これなら……」

 

そう言って俺は水着の上から、クリトリスを刺激した。

クリッ

 

「ひゃうん!」

 

またしてもめぐみ先生は可愛らし声を上げた。

 

「あっ!そこだめ!敏感になってるから……」

 

「へー、そうなんですか?」

 

俺はそう言って更に刺激を強くする。

 

「ひやぁぁあ!!だめぇ!!そ、そこはほんとうにだめぇーッッ!!あぁぁっ!」

 

ビクンッッ!! ドピュュュュュ プシャアアァァ

 

「いや!だめ!それ以上やったら……またイッちゃう!!」

 

「いいですよ!何度でもイかせてあげますよ!先生!」

 

俺はそう言いながら、水着の中に手を入れて直接、指で刺激し始めた。

 

「いやあ!だめ!そんなことしたら……」

 

グチュッグチョ ズボッ ヌチャ

 

「さあ!先生!思いっきり、イクんですよ!」

 

俺は激しくおまんこの中の肉豆を擦り上げ、同時にクリトリスをつまんで引っ張った。

 

「だめえ!下城くん!もう……ああ!……あ!……」

 

そして、先生の体は絶頂を迎えた。

 

「ああああああ!!!イクウゥ!!」

 

プシャアアァァ

 

「どうしました?先生?もしかして、イったんですか?」

 

「はあ……はあ……う、うん……も、もう、君って、生徒は……」

 

「まだまだですよ、先生!これからです!」

 

そう言って俺は、自分水着を脱いで、さらに先生の水着も脱がし、そして、ギンギンになった俺の自慢のデカいペニスを先生の前に出した。

 

「先生、入れますよ?」

 

「もう……ダメって言っても、君は入れるでしょ?」」

 

「(はい!その通りであります!)」

 

そう心の中で答えつつ、俺はゆっくりと先生の中に入っていった。

 

ずぶぶっっ

 

「はああぁぁ、き、来たっ、し、下城君のお、おチンチンが、入ってきた!!」

 

「((相変わらず、先生の中は超きもちいい!!それにすごい締め付けだ!気を抜いたら、すぐに出そうだ!)先生!動きますね!」

 

俺はかつて先生の処女を美味しくいただいたことがあり、先生の中の気持ち良さはよくわかっていたが、今回はあの時よりももっと良くなっていた。

 

パンッパチュパチュン

 

「ま、待って!いま動かれたら!ああん!!」

パンッパチュパチュン

 

俺は激しく腰を動かした。

 

「ああ!やばい!すげぇ!!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺は先生の膣内の気持ちよさに改めて感動しながらも先生の膣内の奥へとペニスを侵入させていく。

 

「は、激しすぎる!ああ!!ダメ!もう……私ぃ!!ああ!!」

 

「くぅ!もう、出る!!」

 

ビュルルルー ドピュー ドクンドクン

 

「あああ!!イクウゥ!!!」

 

そして、俺はめぐみ先生の中に射精し、俺の精液がめぐみ先生の子宮にたっぷり注がれていった。

 

「あ、熱い……中に、出てる……わ、私の中……に……いっぱい……入って来る……あ、ああっ!……ん!……まだ、動いてる……の?」

 

「(うおおぉー!先生のまんこ、俺の精液を一滴残らず搾り取るかのように締め付けてくる!!)」

 

まったく射精の勢いが衰えず俺の精液は、めぐみ先生の子宮内に溜まっていき、搾り取られるように一滴残らず、先生に注ぎ込まれた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

流石にイったばかりで先生は息も絶え絶えで、力が抜けてまともに立てないようだった。

 

そして、俺は先生の中から自分のペニスを取り出した。するとめぐみ先生のおまんこから、俺の大量精液が流れ出てきた。

 

「ふう~~~、それじゃ先生、一旦シャワーでも浴びに行きましょうか?」

 

「ふぇ……?」

 

まだふらふらしている先生にそう言って俺は、立てなくなった先生を抱きかかえて、シャワールームへと向かった。

 

※何気にお姫様だったこの態勢だったので、先生は恥ずかしそうな顔をしていた。

 

そして、シャワールームに到着すると俺は先生の身体を洗い始めた。

 

「下城君……さっきからどこを洗ってるの?」

 

「え、見て通り、先生のおっぱいですけど?」

 

そう言って俺は先生の大きな胸を揉みまくりながら乳首を弄っていた。

 

「もう、君って生徒は、ホントにエッチなんだから……んふっ……」

 

俺のそんな行動に呆れながらも抵抗せずに受け入れてくるとは……先生、グッジョブ!

 

「あん……、ちょっと下城君、そ、そこは、ダメよ……」

 

「どうしてですか?こんなにも綺麗なのに……」

 

そう言いながら俺は先生の割れ目を触っていた。

 

「ひゃん!だって、そこは、汚いから……ダメなの……」

 

「大丈夫ですよ、先生の身体で汚いところなんてありません!」

 

そう言いながら俺は先生のおまんこを指で広げて中を見た。

 

「きゃあっ!?ちょっ、下城くん!そんなところ見ないでよぉ!」

 

「わあー!凄いですね!さっき出したばっかりだけど、また興奮してきました!」

 

「も、もう、下城くんったら、仕方がないんだから……」

 

そう言いつつも先生は嫌がらずに、俺の行為を受け入れてくれた。

 

「それなら……今度は私が……」

 

そう言って、先生は俺のペニスに手を添えた。

 

「え、先生?」

 

「うふふ……次は、私の番よ……」

 

と言って先生は俺のちんぽを口に含んで舐めてきた。

 

「うおおお!!き、気持ち良い!フェラチオ最高です!!」

 

「んん……ちゅぷ……んん……はむ……んん……んん……んん」

 

俺はめぐみ先生のフェラの気持ち良さに感激した。

 

「んん……ちゅぷ……んん……ど、どう?気持ち良い?」

 

「はい!最高です!先生!」

 

俺は即答で答えた。

 

「はむ……んん……それなら……これはどう?」

 

そう言って、めぐみ先生は俺のペニスを自分のおっぱいで挟んでくれた。

 

「お、おおっ!せ、先生!なんてことをしてくれるんですか!!」

 

その光景を見て、思わず声が出てしまった。

 

「んん……どうかしら?下城君?」

 

「はい!とっても気持ちいいです!」

 

「そう良かったわ、それにしてもホントに君はおっぱいが好きね、まあ、私もその方が嬉しいんだけど……」

 

「はい!大好きです!」

 

「もう……調子の良いこと言っちゃって……でも、そういう正直なところも、私は好きよ……」

 

そう小さくめぐみ先生は口に出した。しかしその直後、めぐみ先生は自分の発言にハッとなって赤面してしまった。

 

「(今の言葉、録音したかったなぁ……)」

 

「////そ、それなら、これはどうかしら?/////」

 

そう言って、めぐみ先生は赤くなりがらも今度はパイズリしながら俺のペニスに口を付けた。

 

「くぅ……先生、それはヤバすぎます!!」

 

俺は、めぐみ先生のパイズリフェラに必死に耐えながら、最高の快楽を味わっていた。

 

「んん……ちゅぷ……はぁ……はぁ……どう下城くん、気持ち良いかしら?」

 

「はい!最高です!」

 

「そう、良かった……もっと頑張っちゃおうかな……」

 

そう言って先生は俺のペニスをしゃぶりながら激しく手と胸を動かしてきた。

 

「ぐああ!せ、先生!」

 

先生はさらに激しく俺のペニスを口で頬張りつつその大きなおっぱいで扱いてくれた、そんな最高に幸せな行為に俺は必死に耐えた。

 

「んん……んん……んん……んん……んん……」

 

「ぐうう!だ、ダメです!出てしまいそうです!」

 

「んん……出しても良いわよ……このまま、飲んであげるから……」

 

そう言うとめぐみ先生はさらに動きを激しくさせてきた。その直後、俺の中から熱いものがこみ上げてきた。

 

「くっ!出る!」そして次の瞬間、俺は我慢できずに射精してしまっていた。

 

「んん!」

 

俺の射精の勢いはすさまじくめぐみ先生の口の中はおろか先生の全身に精液を掛けていた。

 

「んん……んん……んん……」

 

ゴクッ

 

「はあ、はあ……先生……」

 

「うふっ、いっぱい出たわね……」

 

俺の精液まみれになりながらも、先生は笑顔で俺に答えてくれた、幸いシャワーがつけっぱなしだったため、先生にかかった精液は洗い流された、しかし、逆に水がかかっためぐみ先生の裸の美しさに我慢できなくなり、先生の身体を引き寄せ、唇を奪った。

 

「んん……んん……んん……んんんん!?」

 

俺はそのまま先生の口を舌を入れてキスを続けた。

 

「んん……んん……んんんんんん!!」

 

俺はたっぷりと先生の唾液を飲み込んだ、そして、俺は自分の唾液を今度は先生に送った、すると先生はすんなり受け入れてくれた。

 

「はあ……はあ……下城くんたら、激しいんだから……」

 

「すみません、先生の姿を見て興奮してしまいました。」

 

「もう……でも良かったわ、君の気持ち良くなってる顔を見れて、とても嬉しかったわ。」

 

「はい!俺もです!」

 

「それじゃあ、もっと気持ちよくなりましょう。」

 

と言って先生は、壁に手を付けてお尻をこちらに向けた。その格好を見ただけで、また勃起してしまった。

 

せ、先生!なんて素敵なお姿なんでしょう!

 

「入れて……私の中に下城君の……おちんちん……」

 

めぐみ先生は恥ずかしがりながら、いじらしげにおねだりしてきた。

 

「喜んでイかせていただきます!」

 

そう言って、俺は先生のお望み通り、バックスタイルで挿入した。

 

ズプゥ

 

「あああん!入って来たぁ!」

 

一気に奥まで入れると、それだけで先生は大きな声を上げた。

 

「せ、先生!動いて良いですか?」

 

「ええ、もちろん、来て!」

 

俺は先生の言葉を聞くと同時に、腰を動かし始めた。

 

パン、パン、パン、パン、パン

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああん!」

 

「くぅ!先生!気持ち良いです!」

 

俺は夢中になって先生のおまんこを貪るために俺はひたすら先生の奥へ突き続けた。

 

「ああ!わ、私も!私はあなたのおちんちんしか知らないから!」

 

めぐみ先生が俺しか知らないと言った事に俺は感動してさらに激しく動いた。

 

「嬉しいです!なら、もっともっと気持ち良くしてあげます!」

 

そう言うと俺はさらに激しくピストン運動をした。

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

「あん!私のお腹の中、下城君、おチンチンでいっぱい……」

 

グチュッ ズブッ ジュプッ ヂュポォッ

 

「あぁぁぁ……そんなに突いちゃぁぁ……らめぇ……おマンコが、キュンキュンしひゃう……」

 

クチュ、クチュと音を奏でる、めぐみ先生の濡れた膣内の肉壁が俺のペニスに気持ちいい刺激を与えてくる。

 

「あああぁぁん♪……アソコがジンジンしひゃう……し、下城君のおチンポ、しゅごいの、あっ、あっ、ああああ……き、気持ちいいの?……」

 

グチュッ ジュプッ ヂュブッ ズプッ

 

「ふあっ、ひゃぁ!あっ、んっはぁ、あんっ、あぁンッ!あん、あん!ふっ、うっ……うっ……ンッ?」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

「(くっ!やっぱり、めぐみ先生の中は最高に気持ちいいぜ!!)」

 

グチュッ ジュプッ ヂュブッ ズプッ

 

俺は、そんなめぐみ先生の一番の奥の子宮口にペニスを突き上げた。

 

パチンッ パンッ パチュッ パチュンッ

 

「はうぅンッ!おチンポが子宮を突き上げてくりゅッ!はひぁっ!あうっ!」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

めぐみ先生はもはや感じすぎて呂律が回らなくなってきていた。

 

その俺もめぐみ先生の膣内からもたらされる快感に俺のペニスもそろそろ限界に近づいてきた。

 

「先生!そろそろ出しますよ!」

 

そう言うと俺はラストスパートをかけてピストンをさらに激しくした。

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

「はぁぁぁあ……そ、そんなに激しくされたら、イきゅぅっ……イっちゃうぅッッ……!」

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン

 

「ぐ、うう……出す、ぞ…………ッ!!!」

 

ドピュルルルーー!!!

 

「はぁぁぁあ……イッ、イきゅぅっ……んうぅ?ふああぁぁッッ?イっきゅうぅッッ!!」

 

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ

 

俺とめぐみ先生は同時に果ててしまった。

 

ビュルルルルーーーッ ビュルルルーーーッ ビュルルルーーーッ

 

「はぁ……はぁ……ふぅ~~……」

 

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ

 

「ひやぁぁぁ……ビクビクひてうぅ……下城君のせーしが、私のおマンコの中に注がれてるぅぅ……っ、はあ……はあ……」

 

お互い息を荒くして、余韻に浸っていた。

 

「はぁ……めぐみ先生……」

 

「らめぇ……はぁ…はぁ…こんなに出されたら……下城君の……赤ちゃん…出来ちゃう……」

 

 

 

「はぁ……はぁ……ふぅ~~……あの~先生、まだ俺の元気なので……」

 

 

 

「はぁ……もう……どうして君は、こんな時ばっかり元気なの……はぁ……」

 

 

めぐみ先生は呆れながらも、めぐみ先生もまんざらでもないらしい。そして、俺は再びめぐみ先生の身体を抱きしめた。

 

 

その後、シャワールームではシャワーの音とともに二人の男女が抱き合う音が響いていた。




如何でしょうか、他に色々なシチュエーションを考えているので、めぐみ先生の話にお付き合いいただけたら幸いです。
それではまた。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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