※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、こちらのシリーズの新作発表にテンションが上がり、私も新たにサブキャラのSSを執筆してみました。今回のキャラは学園内のギルド「アルシャーク」の受付嬢である「リラ・スノーウェル」さんになります。キャラの詳細は下記にも記載しておきますので、ビジュアルが気になるようでしたら、独自に検索してみてください。

リラ・スノーウェル 
サキュバス学園内のギルド「アルシャーク」の受付嬢である雪女族(雪の魔女の異名を持つ)性格は一見クールそうだが、気さくで話しやすいお姉さん、バストサイズはSカップの爆乳。また雪女なので暑い場所や食べ物が苦手で、暑い場所に長時間居ると理性が溶けて発情状態になる。

とりあえず、本家を尊重して執筆したので、普段とは違う感じになっているかもしれませんが、ご了承ください。


もっと!孕ませ!炎のおっぱい異世界 超エロ♡サキュバス学園!より リラ・スノーウェルさん 子作り温泉編

リラ・スノーウェル 雪女とラブラブ子作り温泉セックス編

 

精炎side

今日は我がサキュバス学園内のギルド「アルシャーク」の受付嬢である雪女族(雪の魔女の異名を持つ)のリラ・スノーウェルさんと一緒に雪女族御用達の秘境の温泉に来ていた。

 

この間のクエストのお礼にとリラさんが誘ってくれたことがきっかけだった。

 

「ふふふ、ルーキー君、どう?気に入ってもらえたかしら♡」

 

「はい!最高です!」

 

そう言って、俺は迷わず即答した。……それにしても、雪女御用達の温泉って色々とツッコミどころがあるが……なんでもこの温泉は特殊な加護があり、雪女でもあまり身体への影響がでにくいとのことだが……

 

しかしそれ以上に、今の俺はそれよりもリラさんの豊満な爆乳に目が釘付けになっている。

 

「もうぅっ、ルーキー君ったら、私の顔は下じゃ無くて、こっちなんだけどっ、ふふふ♡」

 

ぬおー!いつもの癖でついリラさんのおっぱいに目が行ってしまった。

 

「でも、嬉しいわ♪ほら、もっと見ていいのよ♡」

 

おおー!リラさん!なんと素晴らしいお言葉を……

 

それにしてもリラさんと混浴と思うと興奮しないわけがない……

 

とその時、エロ魔導書が降臨してきた。

 

「(おお!グッドタイミング!え~と何々……『雪女とラブラブ子作り温泉セックス!』ッッ!?)」

 

なんと素晴らしすぎる内容に俺は心の中で歓喜した。

 

リラさんとの子作りとなれば俺が何もしないわけもなくそのまま詠唱を始めた。

 

「我がエロ魔導書が命じる!汝、我が意に従いどスケベ契約せよっ!」

 

俺がいつもように詠唱を唱えると魔導書の影響か、この温泉の加護を無視して、リラさんの表情が変化し始めた。

 

「はぁっ……んんんっ、熱いぃっ……で、でも、どうしてかしら?この温泉は特別な加護があるはずなのに、体が火照ってきてるぅ……」

 

そう言って、リラさんは蕩けた表情をしはじめた。

 

「(おや?さっそく効果が現れたかな?それにしても、さすがはエロ魔導書だ、この温泉の加護を無効にするとは……)」

 

俺がエロ魔導書の効力に感心していると、すっかり発情したリラさんが俺の股間に手を添えてくる。

 

「ああ……凄いわ……ルーキー君のお・チ・ン・ポ……ンンっ、こんなに暑いと溶けてしまいそうよ♡」

 

そう言って、リラさんは俺のモノを掴んで扱き始めてきた。

 

シュッシュっとリズミカルな音が鳴り響く。その刺激に耐えきれず、俺のものは更に硬度を増していった。

 

そして、だんだんと俺のモノの先端から先走り液が溢れ出し始めていた。

 

それを見ていたリラさんは自分の指に絡めながら妖艶に微笑んだ。

 

「ふふ、ルーキー君……気持ちいい?」

 

「あくぅっ!?り、リラさん、ちょ、激しすぎます!ああっ!うぁ!」

 

俺はあまりの快感に思わず声を上げてしまった。

 

だが、やられぱなしは俺の性に合わないので、俺はちょうどいい位置にあったリラさんの豊満な爆乳おっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥーーッ チューーッ ジュルルルッ!レロォ チュウウウーー コリコリ コリッコリッ

 

「あんっ、そんなにおっぱいを吸ったら、ミルクが出ちゃうわ♡」

 

俺は夢中でリラさんの胸をしゃぶりつく。するとリラさんの母乳が溢れてきて、俺はそれを一心不乱に飲みまくる。

 

チュバッチュバッ グニィ ムギュッ コリリリィ モミュウゥゥ ズリュュ プニュンッ ヌリュン ネチョアァッ ヌチュチャ チュクチャ コリ ヌリュリュリュリュ!

 

「はぁ、んっ……ダメよ、ルーキー君、もう我慢できないわ! 」

 

俺におっぱいを舐められて感じたのか、リラさんは俺のモノを頬張り始めた。

 

そして口の中で舌を動かしながら激しく頭を振り、その度に髪の毛がふわりと揺れ動く。さらに片手でおっぱいを揉みながら、もう片方の手で自分の秘所を刺激し始める。

 

ヌポッヌポッ ジュポオオッ! ビクビクッ ゾワワッ!

 

するとリラさんは今度は俺のチンポを自分のおっぱいで挟んでパイズリを始めた。

 

柔らかな乳房に挟まれ上下左右に動かされると、今までに味わったことのない快感に襲われる。

 

タプンッタパン! フニッムニムニッ プルルンップルンッ グニュリリリ!

 

「あああっ!気持ちいいよっ!リラさん!」

 

「ふふふ、ホントに気持ちよさそうね……それなら、もっと気持ちよくしてあげるわ。」

 

さらにおっぱいを上下に動かしつつ先端をチロチロッと舐めてきた。あまりの刺激に思わず声を上げてしまう。

 

ペロォレロォ! ピチュッピチュッペローン スリリッ スリスリスリ コスッコスコッ チュパッ!チュパアッ!チュウゥー!!

 

「ううん……ちゅぱっ……んっ、れろっ、どう?もっと欲しい?」

 

俺は答える代わりに腰を突き出しながら、再びおっぱいを鷲掴みにして揉んだり、吸ったり、噛んだりする。

 

すると、おっぱいをいじられた事で興奮したのか、さらに胸への愛撫が激しくなる。

 

ギュウゥ〜! モミモミッ! コリリリィ!

 

「んぁああ!もう我慢できない!出るっ!」

 

「いいわ、そのまま私のおっぱいとお口に出して……。」

 

そしてついに限界を迎えてしまった。

 

ビュルルルー! ドクッドクッドックッ ビューッ!ビューッ! ビクンッビクンッ ブシュァアアー! ピュルッピュー!ビュッ、ビュルル!

 

「きゃあ!!相変わらず、すごい量ね……。」

 

そう言って、リラさんは顔とおっぱいについた俺の精液を舐めとり始めた。その様子は何ともいやらしくて淫らな感じだ。

 

そしておっぱいに付いている俺の出した精液を一滴残らず吸い取り終えた後、興奮した俺は、リラさんを岩場に座らせて、そのまま俺は自分の顔をリラさんのおマンコに近づけクンニを始めた。

 

レロレロッ!

 

「はぅぅっ!……そ、そこはっ……あぁあん……駄目……私、そこ、感じすぎちゃうのぉぉ……♡」

 

「おお!リラさんの身体はこんなに発情してるのに、雪女らしくおマンコは相変わらず、ひんやりして、めっちゃ美味しくて、最高です!」

 

ジュプッ クチュクチュ! ペロッペロン

 

「あぁっ♡……あぁぁあっ!……ひゃぁぁん!……そこぉ……だめぇっ♡」

 

レロレロ、ピチャ、ヌルン……

 

何度もリラさんの濡れた膣に舌を這わせ、雪女特有のヒンヤリしている膣内から洪水のように大量の愛液が滴り落ち、俺はそれを舐めとり俺はそれを舐めとりながらリラさんの一番感じる部分を集中的に責め続ける。

 

「(はぁ……はぁ……こ、こんなに舐められたら、あぁっ……我慢できなくなっちゃうっ……♡)」

 

さらに俺はリラさんの割れ目に舌を奥まで差し込み、膣内を掻き回し、愛液をすべて掻き出すようにほじくりだす。

 

レロレロッ! グチョグチョ ヌポッ!ヌポッ!ヌポポポ!!

 

さらにクリトリスに優しく舌を這わせるとよほど感じているのだろうか、リラさんは激しく身体を痙攣させている。

 

「やああぁンっ!だめぇ……それ感じ過ぎちゃうぅっ♡」

 

クリッ!ペロ! ズボボッ!!!!

 

さらに俺はリラさんのお尻に自分の手をまわし、そのまま自分の手でリラさんのお尻を揉みながら、おマンコに舌を這わせる。

 

「ひぃいいんんっ!!ンンンンっ、あぁあん!」

 

リラさんは大きな声を上げながら、艶やかな表情を見せる。

 

そしてリラさんの喘ぎ声がさらに大きくなっていく。

 

クチュクチュ、ベロベロ、ピチャ コリコリ!ペロペロ、ニュルッ!

 

「はぁ……んん……ああ……き、気持ちいい……♡はぁぁん……♡」

 

俺はひたすらにリラさんの股間に顔を突っ込みクンニを続け、どんどん甘い匂いが漂ってきて、その香りにつられてさらに興奮してくる。

 

「はぁ……ダメぇ!もうイクっ!イキそうなのぉっ!ああっ!んああぁ!!」

 

ビクビクビクーッ!!! プシャァアアーッ! ビクッ!ビク! ガクンガクン!

 

リラさんは絶頂に達してしまったようで、激しく全身が痙攣しているようだ……。

 

俺はようやくリラさんのオマンコから顔を上げる。

 

そこにはリラさんが荒い息をしている。

 

その姿を見るとかなりエロくて、とても綺麗で魅力的だと思った。

 

するとリラさんは妖しく微笑みながら、口を開いた。

 

「ねぇ……突然だけど、君にしか達成できないクエストの依頼を願いしてもいいかしら?」

 

「依頼?」

 

「ええ……依頼主は、当然、わ・た・し♡♡」

 

リラさんから直接の依頼だと!?

 

「うふふふ、依頼内容は君のチンポで私の子宮に種付けする……特別中出しミッションよ♡♡」

 

「おおおっ!!」

 

リラさんから素晴らしすぎる特別クエストに思わず声を上げてしまった。

 

「ふふふ、それじゃ、私の子宮にたくさん種付けしてね♡」

 

そして、俺とリラさんは早速リラさんからの特別クエストを達成するために一緒に温泉に入り、対面座位の体勢で向き合いながら、温泉の入りながら俺は自分のモノをリラさんのアソコに挿入した。

 

ズブブッッ!!

 

「ンあああああっ!入ってきちゃう!!君のおチンポ、すごいのぉぉぉぉ!!」

 

「はぁ……凄い締め付けですね、リラさんって、雪女なのにスケベマンコはアツアツですね……はぁ……ふぅ……」

 

「あ、あああ……い、言わないで……あっ、あっ、あああ……だ、だって、き、君のおチンポが気持ちいいから……」

 

「くぅ……それは光栄ですね……それならもっと気持ちよくしてあげますよ!」

 

ズプッグチュ!グチュッ!ヌチョ ニュポン!パンッパチュ! ズンッ!ズンッ!ドスン! ドドン!ドゴドゴッ!バゴン!パチュパチュ!

 

「はぁ……はぁ……どうですか?気持ちいいでしょう?」

 

「ひゃうっ!あっ、あんっ!こ、こんな激しいなんて、ひゃんっ!ダメェ……そ、そんな激しくしちゃ!すごく感じるのぉ!」

 

「まだまだ、これからですよ!今度はこのおっぱいも一緒に気持ちよくしてあげますよ!」

 

そう言って、俺は母乳が溢れるリラさんのおっぱいを口に含んだ。

 

チュウウウッ! ムニュ!モニュ!ムニムニ! コリコリ!コリ!ジュルルル!

 

「ちゅぱ!ちゅぷ!れろ!んむ!美味しいですよ!リラさんの母乳!それに……おっぱいの感度もいいみたいですしね!」

 

「はぅ!やっ!らめぇ!ち、違うわ!これは……あっ、ああっ!熱いのぉぉ!」

 

チュウウウッ!ズプッグチュ!グチュッ!ヌチョ ニュポン!パンッパチュ!ドドン!ドゴドゴッ!バゴン!パチュパチュ!

 

「お!リラさんの締め付けがまた一段と強くなりましたよ、ここが弱いんですか?」

 

そう言って、リラさんのGスポットらしき場所を重点的に攻める。

 

ズボォ! コリッコリッ グチュッ!ヌチャビクンビクン! ギュウゥー!

 

「ひゃうっ!やぁん!ダ、ダメェ!ソコばっかり!ああ~!」

 

ビュルルルー! ブシャァアー!!

 

「くおっ!またイキましたね!雪女らしく、いい感じに蕩けていますね!」

 

チュウゥゥゥ!ジュルルル!パンッパチュ!ズリュ!ズン!バチン! ドゴン!バンバン!バチュン! ドドン!

 

「ああっ、あっ、ああっ、ンンンっ」

 

リラさんの表情は完全に快楽に支配されていて、理性はすでに溶けているようだ。

 

「ああンっ……き、君のチンポが私のし、子宮を押し上げて……ああンっ……らめぇっ……」

 

「リラさんの中もすっかり俺のチンポの形を覚えましたね……でも、まだまだ、もっと奥まで俺のチンポの方を覚えて貰いますからね……」

 

ズン!ズププ!パン! ニュポ!パチュ!ドスン!ズパン! ドドン!

 

「んんぁ……あああぁンっ♡はぁ、はぁ……駄目ぇぇぇ……♡そ、そんなに奥ばかりぃっ♡……」

 

「どうですか?気持ちいいですか?」

 

ズン!パン! ヌチャ!ズルン! ニュポ!パツーン!ズプン! ゴトン!ガチ!ズブッ!

 

「あぅっ……あん、んっ……駄目ぇ……君のチンポ……感じる……ところばっかりぃ♡……あぁんっ!わ、私、おかひくなっちゃう♡あっ、んん……♡」

 

どうやらすでにリラさんは呂律が回らない程感じまくっているみたいだ。

 

「あぁああん……も、もっとズンズン♡してぇっ♡……んんぅん……もっと君のチンポちょうだいぃっ♡……」

 

ズップ!ジュポッ……グチュッ……ニュポン!ドサッ!ズブ!ドゴッ! バチュ!バンッ!!

 

「あうっ……ひああっ♡……お腹っ……突き上げられてるみたいにぃっ……あああああぁぁっっ!!」

 

ズブ!グリ! ズップ!ジュポッ! バチュ! ニュルル!ズプン!

 

「んはあぁっ!おマンコで……チンポが暴れてるのぉっ♡……はっ、あぁ、んん♡」

 

ズップ!ジュポッ! ヌプ!ニュポポ!バチュン!ズボ!

 

「あふぅ!あぁっ、激しいぃ……あぁああん♡激しいの大しゅきっ……くぅぅんっ♡」

 

ズン!ズッポォッ!ズップゥン! ニュル!ズプ!ニュルッ、ズルゥ〜!ズップン! ドスン!パンパン!ドッチュン!!!

 

「(あぁああん♡もう、駄目~~~~♡ああっっンンっ♡ルーキー君のおチンポ……私の奥をノックしてくるのぉおっっ♡あぁあん……これ以上されたら、おかしくなっちゃうぅっ!)」

 

ズブッ!ズプ!ドッ!ドチュ! グチョ!ズプ!グチ!ヌチャ! ズブ!ズブ!ズブ!

 

精炎「ほら、リラさんのおマンコ、俺のチンポをどんどん奥へ奥へと誘ってきますよ?」

 

「あぁん♡だってぇっ……キミのおチンポが気持ち良すぎるのぉ……はぁ……はぁ……らめぇっええっ、ああぁぁあんっ!」

 

「ははは、嬉しいですっ、リラさんにそう言ってもらえて」

 

そう言われて、俺は嬉しくなり、リラさんに対して、俺は腰を掴み、子宮を突き上げるようにさらに激しくピストンを行う。

 

その度にSカップの爆乳おっぱいがたゆんたよんと弾みながら揺れている姿は非常にエロい。

 

プルン、ブルン!タユン!ユサッ!

 

そんな光景を眺めているだけ最高に気分になる。

 

「あふっ、はぁ……あへぇぇ……♡マン……コ…………いいのぉ…………ッ♡」

 

ズン!ズン!グチョ!グチャ! ズポッ!ヌポッ! グニュ!ネチ!ヌチュ! ズボ! ズッポ!ジュポ!ジュポン! ズブン! ズプ!グチュン!

 

俺は腰を動かしながら、激しく揺れるリラさんのおっぱいに吸い付き、大量に溢れる母乳を飲みまくる。

 

「ちゅう……ちゅう……んぢゅる……ゴクゴクっ!」

 

「んひぃぃぃ~~~♡あぁ、あぁぁぁん♡ら、らめぇ……そ、それ、やめてぇぇ……♡」

 

そう言いながらもリラさんは俺の頭を掴んで、まるでもっと飲んでと言っているようだ。

 

「あぁん♡恥ずかしいのに……自分からおっぱい、押し付けちゃってるのぉ……あぁっ♡」

 

ちゅうぅぅ!ヂュルルル!パン!パン!パシィン!! ズブッ!ブチュッ!

 

「はぁぁんっ!んひぃぃぃ……んはぁ♡も、もうイキまひゅうぅぅ……♡イキそうでしゅううぅぅぅ!あっああぁ!♡」

 

ズブッ!バチン! パン!グニュ!ネチ!ヌチュ! ズボ!

 

「はぁ……相変わらず、気持ちいい……最高のおマンコですよ、リラさんっ……!」

 

「あ、ああ、はぁ……い、いわないで……はずかし……い……あ、ああ、はぁ……はぁぁあん♡」

 

「くぅ……そんなこと言って、自分で動いてますよ?ほら!ここが良いんですよね?」

 

俺は自分の肉棒の角度を調整しながら、子宮口のあたりをグリグリと擦り付けてやる。

 

コリッコリッとした感触があり、その奥では熱い粘膜の塊がヒクついていた。

 

「そ、そこだめえぇぇ♡はっ♡あっ♡きもち良すぎておかしくなっちゃいますうぅぅ!は、激しすぎりゅうぅ!あうっ♡」

 

精炎「ダメじゃないですよね?だってこんなに締め付けてきてるじゃないですか!もっと激しくして欲しいんですよね?ほら!ほら!ここが好きなんでしょう!好きなんでしょう!」

 

グニュ!ネチ!ヌチュ! ズボ!パン!パン!

 

「あぁぁぁん♡!す、好きぃ♡も、もっと、いっぱいついてくださあい!あふっ!ひゃうん!しゅごぉい!おくまできてりゅ!んひっ!あっ!!」

 

膣壁全体が生き物のように収縮を繰り返し、リラさんの身体も小刻みに痙攣し始めている。

 

「はぁ……はぁ……んんっ、あぁん♡あはぁぁぁぁあん……♡」

 

ズボ!ジュポッ! パンッ!パチンッ!

 

「はぁ、はぁ、俺ももうそろそろ限界ですっ、リラさんのドスケベ淫乱マンコに種付けしたくて、しょうがないです!」

 

「あぁっ、あンン……♡い、いいの、お願い、君の精液、妊娠しちゃうくらいたっぷり……あぁぁん♡す、好きなだけ出していいわよ……んぅ、あはぁぁぁん♡」

 

ヌポ!ニュルルル!パン!ズボ!ジュポッ!

 

「くっ!……はぁ……はぁ……そろそろ出しますよ?」

 

「えぇ!き、来て、いっぱい中に頂戴!」

 

 

その直後、チンポがまるでリラさんの子宮に吸い寄せられるかのように、子宮口にピッタリと擦り付けられ、それによって、凄まじい快感が襲い掛かり、尿道の中を精液が駆け巡っていくのが分かる。

 

「出すよ!リラさんっ……!」

 

「んああぁっ!!も、もう……らめぇ……わ、私もイク、イグイグイグ……いぐぅぅぅ~♡♡」

 

ビュルルルー!ビューー!ドクンドクン!ブシュー!ゴポポポポ!プシャァアアー!ジョロ、ビショオォオオ!ビクンビクビクビクー!

 

「ひゃふぅぅうん♡イッグゥウウーッ!あっ、あっ……入ってくるっ……熱いぃ……熱いのぉ~……♡しゅごいっ、オマンコ、溶けちゃう……子宮が燃えりゅうぅ……ああ……しゅごぉいのぉ、イクのが止まんにゃいのぉ……♡」

 

「はぁ…はぁ…ふぅ……凄いですね……あれだけ出したのに、リラさんのマンコはまだ俺のチンポを欲しがって、吸い付いて離さないですね……はー……」

 

「はぁ……はぁ……♡君のチンポ、しゅごぉいのぉ……気持ちいいぃぃ……まだイクぅ……イッっひゃうぅ……♡」

 

リラさんは絶頂の余韻に浸って、俺のチンポの味に酔いしれている。当然、俺の射精はずっと続いている。

 

「ひううぅ……あへぇ……んひぃ……♡んふ~~♡す、凄い気持ち良かったわ……♡はぁ……はぁ……」

 

ようやく射精も落ち着いて、リラさんも幾分か落ち着いてきた。

 

「ふう~……どうでしたか?俺の種付けセックスは?」

 

「は、はぁはぁ……。凄かったわ……あんなにたくさん出してくれて、気持ち良かったぁ……♡でも、もっといっぱいシテ欲しくなっちゃったわ……はぁ……あはぁ…」

 

「リラさんが望むなら、喜んで!」

 

「うふふふ、それじゃ、この特別クエストは延長ね♡」

 

「当然です!もっといっぱい種付けしてあげますからね!」

 

「ええ、お願いね……♡たくさん、種付けして♡」

 

その後、俺はリラさんからの特別クエストの依頼を完遂すべく、所構わずリラさんとヤリまくり、何度も中出しをし続けた。




ということで、受付嬢にして雪女のリラさんの話でした。機械があればまた書くかもしれませんが、とりあえず、次回以降はまた「エッチな願いを叶える赤い球」の方に戻ります。とりあえず、アンケートの結果を見て、次の話を決めます。それでは今回はこれにて失礼します。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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