今回はエッチな願いシリーズのライザ編パート2のラストくだりから出来事が影響しています。
そして、今回はレジェンズアルセウスでも人気の高いカイ、そしてもう一人の主人公とも言えるショウの二人が巨乳化したという展開でのエッチな話となっております。
初のポケモンSSなので、温かい目で見てください。
ポケットモンスター レジェンズアルセウス 巨乳化したカイ&ショウ編
テルside
僕はテル、ギンガ団に属する調査隊の一員で、ある日突然テンガン山上空に発生した時空の裂け目からこのヒスイ地方の浜辺に落ちてきた男の子で、そこで出会った多くの人たちこのヒスイ地方のポケモンの調査を行い、この間ようやく謎の声の言葉通りヒスイ地方のすべてのポケモンを手に入れたことで、僕はテンガン山のシンオウ神殿に行き、そこで創造ポケモンアルセウスからの最後の試練を乗り越えた。
僕は彼の分身を受け取りその後もギンガ団の一員として、大大大発生等の現象も終わり、少し落ち着いたところ、僕は純白の凍土で調査を行っており、さらに今回はシンジュ団の長であるカイも同行してくれた。
そんな折、リンゴのような果実を見つけ、その果実は4つあったので、そのうち一つを二つに分けてカイと一緒に食べた。
そして、それから少し調査を再開するとカイの様子がおかしくなり、顔を赤らめて、さらにカイのバストがなんと急に巨乳化していた。
「な、なんで!?」
カイ自身も困惑している。
「(もしかして、この果実が原因なんじゃ……)」
僕がそんなことを考えているとカイが顔を赤らめて、僕の方に近づいてきて僕にキスをしてくる。
※この果実は男性よりも女性の発情状態を誘発しやすく、男性は絶倫状態になる。
そのまま舌を入れられ、口内を犯してくる。そして僕の口内に自分の唾液を流し込んできた。
「ふぅ~♪おいしいよぉ~♡テルさんの唾ぁ……♡」
どうやら発情状態になっているみたいだ。
すると僕の股間が大きくなってきた。
ムクムクッ!!
「ああっ!おちんちんが大きくなったっ!!」
カイは自分の胸に手を入れて自分で揉み始めながらこちらを見つめていた。
「ねぇ……テルさぁ~ん♡おっぱい触ってくれませんか??」
「ええっ!!いいんですか!?」
そう聞くとコクンとうなずくのを確認して僕はカイの大きくなった乳房に手を伸ばし揉んでみる。
ムニュムニュムニュムニュムニュ!!!
「あああんっ♡きもちいぃ~ですぅ~!」
「(うわー!すごい柔らかさと弾力感!それに母乳まで出てきたよ!)」
その光景に僕も我慢ができなくなり、僕は彼女のおっぱいに吸い付いた。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ああっ!もっと吸ってくださいィィイイッ!!」
僕は夢中でカイの母乳を飲み続け、そして、それからしばらくしてカイは自分のズボンを脱いで、自分の大事な所を広げてくる。
そこから愛液が溢れ出しており、彼女は僕の方を見つめながら口を開く。
「お願いします……////テルさんのおちんちんで私の初めてを貰ってください……♡」
それを聞いて僕は、自分のズボンを下げ、大きくなっていた男性器を取り出して、そのまま彼女の秘所に挿れる。
グチュッグプゥ……ズブッ!!!ブチィ!
「っ!痛いっ!」
「ごめん、大丈夫かい!?今抜くから……」
しかし、ここでカイの方から止められる。
「いいの、続けて……あなたならいいの……」
そして僕は腰を動かし始める。
パンッ、パァンッ、パチィンッ!!ドサッ!ドサッ!バシッ、ビタンッ、グリュン、ヌプンッ!!!
「ああぁっ、すごひィ!気持ち良すぎるうぅぅぅ♡」
カイは激しく喘ぎ声を上げ、さらに巨乳化したカイの爆乳が激しく揺れており、それがとても官能的で、より興奮した僕は動きをさらに加速させていく。
それと同時にまた母乳も出てきており、僕は再びその大きな乳房にしゃぶりつく。
チュウウウウゥッ!!!ゴクンゴクン……
「あっ、はっ♡テルさん、またおっぱい飲んでくれてるのですね、嬉しいっ♡もっと、もっともっと飲んでくださぁい♡♡」
そして、僕の男性器はさらに大きくなり、カイの奥のコリッとしたところを突いた。
ゴリッ!ドヂュッ!グリュッ!
「あぁんっ!そこ、弱いからぁっ♡イク、もうイッちゃいますぅぅっ!!!」
パンッ!ズブブッ!ジュポポッ!!ヌプヌポッ!!プシャーー!!
そう叫ぶとカイは盛大に潮を吹いた。
しかし、僕の腰の動きは止まらず、さらに彼女の奥を突く。
パン、バシィーン!!ボッチュ、パチュンッ!ドゴッ、ゴン、ガツンガツン、バン、ベチンッ!!
「んああっ!テルさん激しすぎぃぃぃっ!!」
ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!
そして、僕も限界が近づき、カイの最深部に向かって思いっきり射精する。
ビュルルルーーッ!!ビューッ!ドクッドクッ!ドビュッ!!
「あ、あああぁっ!出てます、熱いのぉおおっ!!」
2人は同時に果ててしばらく見つめ合い唇を重ねた。
その後、カイの中から引き抜くと僕の精液とカイの純潔の証の血が混じってピンク色になった液体が出てきて僕の股間は再び大きくなる。
するとカイは、自分のお尻を僕の方に突き出してくる。
「今度はこっちから入れてください♡」
僕は、自分のモノをバックで彼女の中に再び挿入する。
「ふああっ♡」
パンッ、パシンッ、ジュプッ、ニュルン、ズブブッ、ズプッ、ジュッポ、ニュルニュルッ、グニュンッ!ズブズブズブッ!!
「あん、ああっ♡これ凄いぃぃぃぃぃぃ♡」
そう言って彼女は激しく喘ぐ。
僕はカイの巨乳に手を伸ばして揉み始める。すると、彼女の中が締まり始めてくる。
ムギュウッ、グニグニッ!モミモミッ!
「ああっ!だめぇええっ!そんなことされたらすぐイッちゃうぅぅぅっ!」
ドピュウゥゥゥッ!!!
その瞬間カイの胸からは母乳が大量に噴射する。
さらに僕は腰の動きを加速させ、カイの子宮口を攻める。
ジュポンッ!グニュッ!ジュプッ!パンッ!パンッ!バシッ!バシッ!パンッ!パンッ!
そして、カイの一番深いところを突き上げるとカイは身体を大きく仰け反らせ、そして再び大量の潮を吹き出した。
それと同時に僕もまた彼女の最深部に欲望を放った。
ビュルッ!ドクッ!ビュルッ!ドピューッ!ドッピュウゥゥッ!!
「「ああっ♡♡」」
そう叫んで僕達は絶頂を迎えた。
こうして僕は彼女と一つになることができた。
その後、ギンガ団本部のあるコトブキムラに戻った後に団長のデンボクさん、シマボシ隊長、ショウ、そしてたまたま来ていたセキからカイの身体の変化に驚かれた。
※ちなみにラベン博士には戻る前に報告済み
その後、その果実を調べてもらったが、よくわからず、ショウが自ら自分も試すと志願し、僕とカイが食べた残りの果実を食すとなんとショウの胸元が大きくなった。
とりあえず、この果実が原因と分かり、この果実はラベン博士が管理してくれることになった。
しかし、この日を境に更なる日々の変化をもたらすとは僕自身、予想だにできなかった。
そして、その日の夜に僕は自分の宿舎に戻って横になっていると、カイが訪ねてきて、僕を布団の上に押し倒してきた。
「ちょ、ちょっとカイ?一体何を……」
僕が戸惑っているとカイは自分の上着を脱いで、自分の豊満な胸に吸い付いてくるように言う。
「あの、今日みたいにして私のおっぱい飲んでください♡」
それを聞いて僕の理性は完全に吹き飛びそのまま彼女にしゃぶりつく。
チュウゥゥゥッ!!ゴクンゴクン……
「んっ♡また飲んでくれてる……♡嬉しい♡♡」
そして、僕がある程度彼女のおっぱいを飲んだ後、僕たちは所謂シックスナインという態勢になり互いの性器を舐め合う。
「あむっ、んちゅっ♡んぷっ、レロォ♡」
ピチャッ、ヌチュッ、ペロペロッ!ジュポッ、ヂュルルッ!
「あぁっ♡テルさんのおちんち美味しいですぅ♡」
そう言って、カイは僕のモノを必死にしゃぶり、さらに大きくなった乳房で僕のモノを挟んでくる。
ズリュッ、ムギュッ!ニュプニュプッ、ズリズリッ!
「あああっ!凄いよぉっ!」
僕は思わず大きな声を上げてしまう。
さらにカイは口も使って僕への奉仕を続けていく。
ジュルッバキュームグポッヂュルルルルルルッッ!!
「ジュルッ!テルさん、気持ちいいですか?」
カイは笑顔を浮かべながら聞いてきたので僕は正直に答える。
「うん、最高だよ。それじゃ、僕も……」
そう言って、僕も負けじと彼女の膣内に舌を入れ始めた。
ピチャッ、クチュクッチュパッ!
すると、カイはさらに興奮して秘所からは洪水のように愛液が流れ出ており僕の顔にかかるほどだった。
「あんっ♡ああっ♡そこ良いのぉっ♡」
僕はさらに彼女の一番感じる場所を攻めると彼女はより一層感じているのか激しく喘ぐ。
ズブッ!ジュルジュプププッ! ビクビクッ!!プシャーーッ!
彼女は盛大に潮を吹いて僕の顔や上半身はびしょ濡れになる。
そして、僕もカイの口とおっぱいに射精してしまった。
ドピュッ!ビューッ!ビューッ!ドピュッ!
「ああぁ〜♡出てるぅ♡熱いのがいっぱい出てます♡」
そして彼女はそれを全部飲み干した。
その後、カイは僕を押し倒し、僕の上に跨がり、そのまま自分の秘部に僕のモノを宛がう。
「今回は私が動きますね♪」
と言ってゆっくりと腰を下ろしていった。
ズブブッ!グボッグボッ!ジュポンッ!
「ふああっ♡これしゅごいっ!奥まで届いてぇぇっ!」
そしてカイの腰が激しく上下し始める。
ジュポジュポッ!バシッ!バンッ!ジュプンッ!
「あん、はあんっ!テルさん、気持ちいいれすかっ!」
「くっ!気持ち良すぎるよ!」
ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!
カイが腰を上下させる度に巨乳となったカイのおっぱいが激しく揺れる。
元々巨乳ではなかったせいかその巨乳になった胸は普段以上に存在感を放っていた。
僕はその巨乳に手を伸ばして揉み始める
。
モミモミッ!モニュン、モミモミッ!
「やんっ!だめですよぉっ!そんなことされたらすぐにイッちゃいますぅぅっ!!」
と言いつつもカイのお尻は激しく動いている。
「いいんだよ、イってもいいからさっ!」
そう言って僕もまたカイの子宮口に突き上げを始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひゃああっ!すごいぃぃ!激しいよぉぉっ!!もう、私、イク、イッくうぅぅぅっ!!!!」
そしてついにカイは絶頂を迎えてしまうが、それでも僕は止まらず、僕はカイを押し倒して、彼女のおっぱいに吸い付きながら腰を降る。
ジュルッ、チュウゥゥッ!
「ダメェっ!今おっぱい吸われたら、敏感すぎてまたすぐ、イっちゃいましゅうぅ♡」
そう言いながらも彼女のお尻がキュっと締まり、膣内が痙攣しているかのように小刻みに震えながら、おっぱいからも母乳をさらに噴出させ、それを僕は遠慮なしに飲み続けた。
ゴクンゴクン……
「ああっ♡飲まれてるぅ♡おっぱい飲まれてるだけでイッてるのぉ♡」
そう叫びつつ、彼女も自分からも腰を振り始めてくる。
ジュッポジュポッ!パチュンッパチュッチュポッ!ヌチャヌチャヌチュッ!!ズブズブズブッ!!
そしてカイは僕の首に手を回し抱きついてキスを求めてきた。
「んんっ!はむっ♡ちゅぱっ、んちゅっ、ちゅぷっ♡」
僕はそれに答えるように舌を絡ませ合い互いの唾液を交換しあうような濃厚な口づけを交わしていく。
その間も互いの性器を結合させたまま、互いに快楽を与えあっていく。
ズブンッ!ジュポッジュプッ!!グポッ!グポッグボッグポッ!!ズブッ!!ズブッ!!ズブズブッ!!ジュプププププッ!!!
「んふうううっ♡テルさん好きぃ!大好きですぅ!もっと突いて下さい!私の身体を使って好きなだけ犯してくだしゃい♡♡♡」
と叫ぶと同時に膣内の締め付けもきつくなっていく。
僕はそれに対して、カイのお尻を持ち上げ真上からまんぐり返しの体勢から種付けプレスの態勢に移行し彼女の膣奥目掛けて激しくピストン運動を繰り返す。
ドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュ!!
「あんっ、あんっ!ああぁぁぁっ!!すご、凄すぎるぅぅぅっ!!こんなの無理だよぉぉっ!!壊れるぅ!私、壊されちゃいますぅぅぅっ!!!」
あまりの激しい快感にカイは再び絶頂を迎える。
だがそれでも僕は動き止まらずラストスパートをかけるべくより一層激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「イキっぱなしになってるのぉぉっ!ずっとイキッぱなしでおかしくなるぅぅっ!!ああぁぁぁぁっ!イグッイグぅぅううううううっ!!」
ビクビクッ!!ビュルルルーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!
「で、出てます!中に出されてるぅ♡」
僕とカイはしばらくそのまま一つに合体したままでいた。
そして、それからお互いに離れ、それとなくキスをしようとすると、扉が開き、ショウが顔を赤らめて、扉を閉めて僕たちのところに来た。
どうやら今の行為を全部見られていたようだ。
すると、突然彼女は、自分の着ているものを脱ぎ始めた。
それを見たカイは少し驚いていた。
そんな僕たちをよそにあの果実の影響でカイ同様に大きくなったおっぱいを僕に押し付けてくる。
「私にもしてください……////」
僕はカイの方を見るとカイも頷いて許可してくれたのでまず僕は彼女の割れ目に手を伸ばして弄り始める。
そこは既に濡れており準備万端だった。
なのですぐに指を入れて動かす。
グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ!!
「ああっ!すごいぃぃ!そんなにかき回されたらおかしくなっちゃいますぅ!」
「まだだよ!次はこれだよ!」
そう言って、僕はカイにも合図を送チュウゥり、二人でショウのおっぱいに吸い付く。
チュウゥッ!! レロレロッ!! そしておっぱい全体を吸い尽くすように揉みほぐしながら乳首を吸ったり舐めたりした。
「ひゃうんっ!二人のおっぱい吸い方激しすぎですぅぅ!ダメェェっ!」
「チュウゥゥゥ!うふふ、ショウさんのミルク甘くて美味しいですよ♪いっぱい出して下さいね♡」
「僕も負けてられないね♪チュウゥゥゥ!」
と二人して強く乳首に吸い付いたり甘噛みしたりしていた。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!
「だめぇえぇっ!イクッ!イッくうぅぅっ!!!」
ビクンビクンッ!ビュッビューッ!
その言葉通りショウの秘部からは大量の愛液を吹き出し、絶頂を迎えた。
そして僕は次にカイにショウの後ろに回るようにお願いして、カイがショウの秘部を指で広げる。
そして、僕は自分のモノをショウのアソコに宛がう。
ショウ自身は初めてなので期待と不安が混じっているようだったが僕は安心させる為に耳元で言う。
「大丈夫だよ、力を抜いてリラックスするんだ。」
と言うと、ショウもコクっと小さく肯く。
僕はゆっくりと慎重に挿入していく……
ズブズブッ!ジュブブブブブッ!
「ああぁっ!入ってくるぅっ!大きいの入ってくりゅぅっ!!」
ショウは初めての異物を受け入れる感覚に耐えられず身体を仰け反らせ、口から舌を突き出すようにして快楽に打ち震える。
そして僕のが奥まで到達すると、ショウの膣内はまるで別の生き物のように激しく動き回り僕のに絡みついてきた。
さらに僕のを逃がさないようにするかのように膣壁でギュウウッと締め付けてきた。
「ああぁぁっ!気持ちいいっ!テルさん凄いぃぃっ!もっと、もっと滅茶苦茶にしてくださいぃぃっ!!」
その言葉に僕はショウの背後にいるカイに合図を送り、するとカイはショウの胸を背後から揉み始める。
グニィ!ムニュムニッ!モミぃぃっ!!
それと同時に僕も激しく腰を打ち付けた。
パンッ!パチュンッパチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ!あんっ!ああぁぁっ!イイっ!これしゅごぃぃっ!!こんなの知らないっ!お腹壊れるぅっ!イグっ!イグぅぅっ!!」
「僕もそろそろ出そうだ!ショウ、中に出してもいいよね?」
と聞くと、彼女は頷く。
「はいぃっ!出してくだしゃいっ!私の中にくだしゃいっ!」
それを聞いた僕たちは、同時に限界を迎える。
ドピュッドピューーーーーッッ!!! ビュルルルーーーッッ!!
「で、出てりゅうううっ!熱いのおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
そして、僕は射精と同時に再びショウのおっぱいに吸い付いて、ミルクを飲む。
チュウゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ドクンドクン!ビクビクッ!ゴクンゴクッ!
「ひゃうんっ!?ミルク飲んでますぅぅ!そんなに強くしたらまたイッちゃいますぅぅぅっ!」
ビクビクッ!ビュッビュッ!ビューッビューッ!!
ショウのおっぱいを堪能した後に彼女の中から引き抜くと僕の精液とショウの純潔の証である鮮血が混ざった液体が流れ出てきた。
それを見たショウも嬉しそうな表情を浮かべた。
そして、それから僕たち三人の距離は大幅に縮まり、二人から積極的に迫られるようになった。
そのため調査の際にはショウだけでなくカイもよく同行することになり、度々誘われたりする。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!チュウゥゥッ!!ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!
そして現在、群青の海岸でカイのおっぱいにしゃぶりつきながら、立ったまま彼女の中に挿入している。
ちなみにこの場所は人やポケモンがあまり近寄らない場所なので、こういったことをしても問題ないらしい。
まあ、一応モンスターボールはいつでも投げられるようにしているんだけどね。
それはともかくカイは激しく喘ぎながら、さらに僕に豊満になった自分のおっぱいを押し付けてくる。
「テルさん、もっと吸ってぇ♡おっぱい美味しいですか?好きなだけ飲んでいいですよ♪」
そう言われて僕は更に激しく吸い付くと母乳が出てくる。
ジュルルルルルルルッッッ!!!
「ひゃうんっ!ダメですぅぅ!イクっ!」
そう言ってカイは僕の顔を抱き寄せてきて自分の胸に押し当ててくる。
そして僕もフィニッシュのためにラストスパートをかける。
ゴリッ!ドヂュッ!グリュッ!ズヂュンッ!ヌヂュンッ!ズブズブズブッ!ヂュンッ!ズブッ!ヌヂュンッ!
「んふっ!激しすぎぃぃっ!もう無理ぃぃぃっ!イグぅうううううっ!!」
そして僕は最後にショウの時より勢いよく大量の白濁を流し込む。
「ああっ!凄い量ぃぃっ!イックうううううっ!!!」
ブシャーッ!ブシャァアアッ!ビクンビクンッ!
「ハア、気持ちよかったよ。ありがとう。」
「はい、私もとても良かったです。」
そして、天冠の山麓では……
ズブッ!パンッ!ズボォ!ズチャッ!!
調査途中でショウが発情したので、人やポケモンの居ないところで、立ちバックでショウの中に挿入している。
パンッパンズッチュパンッパアンッパアンッパスンッパシンッ!
「あんっ!あんっ!すごいっ!大きいのいいっ!気持ちいいぃっ!」
ショウも激しく乱れている。
そして、僕は背後からショウのおっぱいを鷲掴みにして揉みまくりながら腰を振り続ける。
ムニュウウゥッ!モミィィィィィィッ!!!!
「はぁぁっ!胸までぇっ!ああぁっイイよぉっ!もっと強くしてえっ!!」
ショウのお望み通りに力一杯握り潰すと、中に入っている僕のモノをギュウッと締め付けてきた。
パンッパチュンッパチュ
ンッパチュンッパチュパンッ!
すると僕のモノに絡みついてきた膣壁が激しく痙攣し始めた。
「だ、だめぇぇっ!またイッちゃうぅぅっ!」
ショウのその言葉を聞いて、僕はショウの子宮口を突き上げるようにして最後の追い込みをかけ始める。
ドチュンッドチュッ!ズブゥッ!グリリィッ!
「は、はげしっ!?そ、そこらめぇっ!お腹の奥突かれてるっ!イクっ!イクっ!イックーーーーーーッッ!!」
ショウの中が締まって僕も限界を迎え、そのままショウの中に大量に流し込んだ。
ビュルルルーーーーーーッッ!!ドクンドクンッ!! ビクビクッ!ビクンビクンッ!ビクビクッ!
そして、僕はショウの中から引き抜くと、ショウの股間から僕の精液が流れ出てくる。
そして、今日はシンジュ団の集落のカイの家にショウと共に赴き、今二人からもはや見慣れた二人の巨乳で僕のモノを挟んで同時に扱かれている。
ジュプッ、ヌポッ、ニヂュッ、ヌチィッ、ニチッ、ネトッ、ニヂュッ!
二人は左右から挟み込んで上下に動かしたりしながら時々、先っぽや竿の部分を口に含んで吸い上げたりするなどバリエーション豊かな攻め方をしてくる。
僕はそんな状況に我慢できずにすぐに果ててしまう。
ビュルルルルルーーッッ!!ドピュッドピューッ!!ビュッビュッ!!
そして、カイとショウの口から僕のが解放されるとカイとショウはそれを自分のおっぱいで受け止めて、それを自分のおっぱいに塗りつける。
そして、カイはショウの上に跨がり、二人は自らの秘部をぴったりくっ付けて、見せつけてくる。
「さあ、テルさん♡」
「今度は私たちの中で出して下さいね♡」
そう言って、カイとショウの二人は自分の秘部を広げてくる。カイは褐色の肌が艶やかな肉厚の貝のようで、そこから愛液が大量に溢れていた。
そして、ショウは純白の肌をしていて、色素沈着の無い綺麗なピンク色をしていた。
「(うわぁ、どっちもいい眺めだよ)」
グヂョグジョグヂャッ!ジュプッグプププッ!
「「は、入ってますぅぅ!テルさんのおちんぽが入ってきましゅうぅぅっっ!」」
ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!!ズブッ!!ドヂュンッ!!ヌヂュンッ!!ズブッ!!ヌヂュンッ!!ヌブッ!!ズヂュンッ!!ドッチュンッ!!グボッ!!グチャッ!!ヌヂュンッ!!ヌヂュンッ!!グボッグボッグボッグボッ!
「「ああっ!ダメっ!イキまくっちゃうぅっ!イグぅううっ!!」」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ!
そして、二人が達したのに合わせて、大量の白濁を流し込む。
ブビューーッッ!!ブバシャァアアッ!ブシャァアアッブシャァアアッ!ブシャァアアッブシャァアアッ!ブシャァアアッブシャァアアッ!
すると二人は、盛大に潮を吹き出し、身体を痙攣させている。
そして、少し落ち着いてから、二人は今度足を広げて開脚してきた。
「テルさん♡今度はこれでお願いします♡」
「ず、ずるいです、カイさん!テルさん♡私にも下さい♡」
僕はその様子に大興奮して、すぐさま二回戦に突入する。
まずはショウの方に挿入する。
ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブンッ!
「あんっ!来たぁぁっっ!奥までぇぇっ!すごいっ!いいっ!」
続いてカイの方には僕のモノを根元まで一気に突っ込んだ。
ズブゥゥゥゥッ!ドチュゥゥゥゥッッッ!!!!
「ひゃうんっ!?そ、そんなぁっ!?深すぎるぅぅっ!」
さらに僕は二人の中に交互に挿入しながら、二人のおっぱいも交互に味わう。
ジュルッバキュームグポッヂュルルルルルルッッ!!レロォッベロンッペロッ!チュウウウウウッッ!ジュルルルルッッ!! ムギュウウウッッ!
「あああっ!おっぱいぃいっ!吸われながらなんてぇぇっ!気持ち良すぎますぅううう!!」
「ああぁん!お、おかしくなっちゃいますよぉおおお!!」
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!パンッ!ズブブッ!ジュポポッ!!ヌプヌポッ!!
二人の巨乳の感触を味わいながら二人の秘部に激しく抽挿し続けている。
ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!
「「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクッッッ!!!」」
そして、二人同時に達した。
ビュルーーーーーーーーーーーーッ!!! ドクンドクンッドクンドクンッドクンッッ!!
二人は盛大に潮を吹き出した後、そのまま気を失ってしまった。
そして、しばらくしてから目が覚めた。
その後、二人で風呂に入って洗いっこをしたり、また3人でしたりと夜遅くまで楽しんだりとそれ以降もこの関係は続いていく。
ちなみにあの果実はラベン博士が純白の凍土に持っていた際に一つ落とした際に小さい穴に入った直後に大きな木となり、沢山の例の果実を生み出したそうだ。
※この果実は気温の低いところでないと育たず、逆に気温が低いとすぐに成長する効果がある。
それから、この果実はヒスイ地方の人たちの間でも有名になり、特に女性たちがこぞって収穫に行くことが多くなったのは別のお話。
優斗side
「ふう~終わった……」
「お疲れ様、アクア。」
今僕はこの間、僕が作った「巨乳化及び母乳体質になる果実」をアクアが別世界に落としたことで始末書を書かされていた彼女を労っていた。
「過ぎたことは仕方ないし、今度から気を付けようか?」
そう言って、アクアの頭を撫でるとアクアの顔が赤くなっていく。
「(そう言えば、前は僕に強気な態度だったけど、この間の不始末で母さんに怒られているところに助け船を出したあたりから、僕に対しての態度が変わったような気が……)」
僕がそんなことを考えているとアクアは僕の手を握りながら言う。
「ねえ優斗、私、このあと空いてるよ?////もし良かったらさ……////その……/////」
そう言って、真剣な目で言ってくるアクアに僕は静かに頷き、彼女をお姫様抱っこして、天界の僕の部屋に連れ込んだのは言うまでもなかった。
ということで、初の試みとなりました。
この果実は他の世界にも落ちた可能性を残し、シリーズ化の可能性を残した状態にしておきます。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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レースクイーン
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バニーガール
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秘書
-
くノ一
-
ナース
-
女医
-
サキュバス
-
エルフ
-
巫女
-
チャイナドレス
-
その他