今回はパワプロ15の社会人サクセス「神楽坂グループ」のプロ入り後に恋人になり、結婚した日和ミヨとの結婚生活の話
マイライフ風にして、独自の路線にしてみました。
賛否両論があるかもしれませんが、気に入った方が居れば幸いです。
パワプロ君side
俺はパワプロ、○○所属のプロ野球選手でポジションは外野手でさらに既婚者で、妻の旧姓「日和ミヨ」と長女、長男、次女の4人の家族がいる。
俺は大企業の神楽坂グループから高卒社会人でプロに入団し、順当に活躍をし、チームは2年連続リーグ優勝及び日本一となり、俺はホームランダービーで競っていた○○所属の東條に勝って3冠王&MVPを獲得し、球団からポスティングシステムを了承してもらい、28才でメジャーリーグに移籍できることになった。
そして、俺の嫁でもある元神楽坂グループのCEO秘書でもあった日和ミヨや子供たちとお祝いをしていた。
その後、夜遅くになり、子供達が寝静まった後にミヨはベッドに入るなり、俺を誘惑してくる。
いつものことながら妖艶な雰囲気を出しておりとても魅力的であった。
「うふふふ♡ねえ、ア・ナ・タ♡今日も沢山子作りシマショ♡私と貴方との愛の結晶を作る為に…….いっぱいシテネェ♡♡」
もう何度彼女と体を交えたことか…….しかしそれでもなお彼女の体は魅力的すぎる。
「ああ。そうだね♪それじゃ、まずは張って苦しそうなその爆乳から♪」
ムギュッ!
そう言いながら、彼女の大きな乳房に手を当て揉みしだいていく。
「あんっ♡相変わらずダーリンのお手々はおっぱい星人ねぇ♡」
彼女が俺の右手を掴み自らの左胸に当てる むにゅうっと柔らかい感触とともに彼女の心臓の音が直接伝わってくる
ドクンッドクンドクンッドクンドクンッ…….
「(やっぱりミヨのオッパイは大きくて柔らかくて張りがあってずっと触っていたくなるんだよなあ)」
そんな事を考えながらも俺は更に興奮していく
「ねえ?今度はぁ♡お口で可愛がってくれない♡私のおっぱいをチュウチュウしてぇんっっ~~♡♡あっあっあっん♡そこぉ♡きもちいいぃ♡もっと吸ってえ♡お願いい♡」
チュパチュパ♡チュゥウー!!!!!
激しく乳首を吸い上げていくと乳腺が刺激されたのか、母乳か溢れてきた。
「ひゃうん!?もう♡ダーリンが赤ちゃんみたいに私のミルクを飲むせいよ♡だから責任取ってね♡チュッチュレロレロォ♡」
「うん。わかっているよ♪チュウゥゥゥウウッ!」
そして再び強く吸引する。それと同時に両方の胸を強く掴み搾り取るように揉んでいく。
ビュルルルーッビュービュッビュッビュッ!!
勢いよく母乳が出てきた。それを一滴残さず飲むべく吸い上げる。
ゴクゴクッ……プハァ
「美味しかったよミヨのミルク最高だよ。ありがとう♪」
彼女は恥ずかしげもなく微笑んだ。その姿はとても愛らしい。思わずまた抱きしめたくなった。
「うふふっ、どういたしまして♪でもまだ終わらないわよ?次は私がシ・テ・ア・ゲ・ル♡」
そう言うとミヨは俺のパンツを脱がして、既に大きくそそりたっている俺のモノを取り出す。
「うわあ~♡相変わらずすごい大きいわ♡さすが現役アスリート、本当に立派ね♡」
ミヨは自分の指を口に含ませ湿らせるとゆっくりと優しく手で包み込むように握っていく。
シコ・・・・・・シコシコシコシコ・・・・・・
最初は緩やかに扱かれていた俺のモノは次第に早くなっていく。
「おお!ミヨ、気持ちいいよ!」
「うふふ♡まだこれからよ♡次はお口でシテアゲル♡はむ♡」
ミヨは口に含むとその暖かくぬめった感覚が俺の敏感になった部分を包み込んだ。
ジュポッ!ヂュプッ!ブチュウッ!レロォ、グチャ、ピチャ、ズボッ、チュブッ!
「く、くぅ!相変わらず、凄いよ!」
「んふっ、はぁ、んっ!はぁ、んむ、はぁ、はむ、はむ、はぁ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はむ、はむ、はむ、はむ、はむ、はぁ、はぁ…….♡」
彼女のフェラは絶品だ。すぐに果てそうになる。
しかし、男として先にイキたくないという意地もある。
するとミヨは自分の豊満おっぱいを挟んでパイズリをし始めた。
ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡
柔らかい肉に包まれ、上下左右に擦られ揉まれる。
そして、先っぽを舐められ、甘噛みされる。
ジュル、ヂュッ、ペロペロッ、カリ、ハムッ、レロ、チュウ、チュバ、チュー、カリッ、カプッ、コリ、ピチャ、レロレロ…….
「んっ♡ふぁあんっ♡はあっ♡」
彼女の舌遣いによってどんどん快感が高まっていく。
「くっ!ミヨ!イクよ!!」
「出してぇ!私に沢山アナタの精液ちょうだいぃ♡」
ドピュルルルーー!ビュービュッビュッ!ドクンドクンッ…….
俺はミヨの胸の中に射精した。
その量は彼女の谷間から溢れるほど大量に出てしまった。
そして、ミヨはそれを舐めとり飲んでいく。
「 ゴクゴクッ…….プハァ♡ごちそうさまでした♡ふふっ♡まだまだ元気ね?なら次はこっちでシましょう♡」
ミヨは自ら股を広げM字開脚をする。
既にそこは濡れておりヒダをかき分けながら指を入れると膣内は熱くうねるようになっており、そのまま俺は指を激しく動かす。
グチッ、ニチュッグチョグチョ!!
「あああああっっっ!!!♡♡」
彼女は体を弓なりにしならせ喘ぐ。
グリグリ♡ヌチャ!ヌッチャ!!
「あんっ!!あっ!!あっ!!ああぁん!!いいっ!!もっと!!あああっ!!はぁあん!!もっと!!激しく!!してぇえ!!♡♡」
要望通りに指で膣内を掻き回すとヒダが絡みついてくる。
更に俺はミヨの膣内に舌を捩じ込み中を刺激する。
ピチャ、ネチョ、レロン、ピチュ、ピチャ、チュパチュパッ
「はぁ~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡」
彼女は喘ぎ声を上げながら、アソコからラブジュースを噴出させ、俺はそれを存分に舐め取る。
そして、彼女のクリトリスにもしゃぶりつき同時に責め立てる。
チュウウウウウウウッッッ!!!
「ああっ!!らめっ♡そこぉぉ!!感じすぎちゃうのぉぉぉお!!!」
ビクビクゥッッッッッ!
彼女は盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。
だが、俺のモノはまだビンビンのままだ。
ミヨは息を整えると四つん這いになり、腰を振りながら、俺を誘惑してくる。
「ねえ?早くぅ、アナタのコレ、私の中に挿れて♡」
彼女の淫乱ぶりに我慢できず、一気に挿入する。
ズブッ!
「ひゃうんっ♡」
パン、パン、パチンッパツンッ
彼女の大きな尻に打ち付ける音が部屋に響き渡る
「ああんっ♡しゅごいっ!奥まで届いてるわっ♡♡♡」
ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!
子宮口に亀頭が当たる度にミヨは矯声をあげる。
「あっ♡んふっ!はあっ!すごいぃっ♡♡ダーリンのちんぽっ♡♡すごくっ♡きもちいいわよぉ♡♡♡」
ミヨの言葉攻めによって俺の興奮は最高潮に達し、俺は背後からミヨの爆乳を鷲掴みする。
ムニュッ!モミ、グニュンッ!
柔らかいおっぱいが形を変える程、強く揉んでいく。
その度に母乳が噴き出す。
「ふぁっ♡おっぱいそんなに強くしたらまた出るぅぅううう♡♡ミルクでりゅうぅぅううううう♡♡♡♡」
ミヨはミルクを噴き出しながら、喘いでいる。
そして俺は、ミヨ横に倒して、寝バックで突いていく。
ズプズップププッ!ニュルニュル、ニュルンッ、ズズズズッ!!
「あっ、これ好きぃ♡後ろから獣みたいに突かれるのぉぉおお!!!!」
「ああ!ミヨの中すげぇ締め付けだ!思い出すな!神楽坂グループで付き合ったばかりの頃にホテルで誘惑されて、初めてエッチした時のことを!」
「あぁん♡うふふ♡そうだったわね、あの時から私の全てはダーリンのモノよ♡だからアナタの好きにしていいのよ♡」
「言われなくても!」
パンッ!バチュンバチュン!
「あんっ♡はぁっ♡♡♡」
俺はミヨの大きな尻に叩きつける。
「ああ♡イイッ!イイのっ!♡♡♡ダーリンのおちんちん!太くて大きく最高よ♡♡」
俺は彼女のおっぱいを強く握りしめる。
ミヨのおっぱいからは勢いよくおっぱいが出る。
「イクぞ、ミヨォオオ!!」
「来てぇぇえええええ!!♡♡♡」
ビュルルルーーーー!!!ビュッビュッビュッ!!ドプドプドプドプ…………..
ミヨの一番深いところに射精した。
その後、俺たちは何回も体を重ねあった。
そして、それから数ヶ月後、俺は家族と共に渡米し、メジャーリーグデビューを果たした。
観客席には、俺の娘や息子たち、そして俺の4人目の子供を身籠ったミヨが見守る中、俺は奮闘し、結果的にメジャー一年目で打率3割越えを成し遂げチームに大きく貢献できた上にオールスターにも出場しオールスターMVPを獲得できた。
ワールドシリーズは奮闘したが、残念ながらチームは敗退してしまったが、俺は一年目ながら結果を残した。
さらにミヨが夏ごろに4人目子供を出産した。
ちなみに子供は次男だった。
その後落ち着いたシーズンオフを送ることが出来るようになり、子供達もすっかりアメリカでの生活にも慣れていた。
そして、シーズンを終えたばかりのある日、子供達が寝静まった夜……
「うふふ♡ダーリン♡一年間、お疲れ様♡」
「ああ、ありがとう、ミヨ。」
「そんなアナタに私がご褒美をア・ゲ・ル♡」
すると、ミヨは全裸になって股を開くと、指をアソコに入れかき回すように動かす。
クチュクチュ♡ヌチャヌチャヌチャヌチャ♡
彼女の指使いによって愛液が大量に溢れる。
「ほら見て?もうこんなに濡れてるの♡」
ミヨは自分の秘部を見せつけてくる。
俺のモノはその光景だけで勃起してしまった。
ミヨはゆっくりと近づいてきて俺のモノを手に取ると、自分の膣内へと導く。
「んふっ♡アナタのおちんちん凄く元気ねぇ、私でもっと元気にシテアゲル♡」
そう言って、ミヨは俺のモノを頬張りフェラチオをする。
ジュポ♡ペロ♡ピチャピチャ♡
「うおっ!やばい気持ち良すぎる」
あまりの快感に一瞬意識を失いそうになるほどだ。
「ちゅぷっ♡うふっ、可愛い反応ね♡」
ミヨは一旦口を離すと太ももで挟み込み上下にしごき上げる。
ヌプヌプ♡シコシコッ♡ズリュズリュッ♡
「うぉぉぉぉ!!それヤバイ!」
「あはは♡お顔蕩けちゃってるわよぉ?どうしたのかしらぁ?」
「そ、そりゃ、こんなに激しくされりゃね……それにしても、普段も積極的に誘ってくるけど、今日はいつも以上に積極的に来るね。」
「だって、メジャー一年目なのにたくさん頑張った旦那様を労わるのが妻としての役目でしょう? だからぁ~こうしてご奉仕しているの♡ 」
そう言うとミヨは再び口に含んで舐め始める。
「うおっ、すげっ、めちゃ気持ちいい」
さらにミヨはおっぱいも挟んでパイズリフェラを始める。
ムギュ、モミィ、モニュ、グニッ!グニグニッ!!ズリュ、ヌチャァ!ヌッチュ、ヌチャアッ!!ズリュズリュッ!!ジュルルルッ、チュポチュポッ!
柔らかい爆乳に包まれ、舌と唾液によって刺激は最高だった。
「あはぁ♡すごいぃ♡また大きくなったわぁ、んむっ♡」
ミヨはさらに強く吸ったり、先っぽをチロチロッとなめたりして責め立ててくる。
そのテクニックはプロ並みで俺は早くも限界に達しようとしていた。
「ああっ!出るっ!」
ドピュッドピューッビューーッビュッビュッビュッ!!!
俺は大量の精子を解き放った。
しかしそれでもなお、まだ収まる様子はない。
「あら、まだ元気なのね。なら今度はこっちに出してちょうだい♡」
そう言ってミヨは自ら俺を押し倒し、騎乗位の体勢で俺の上に跨がる。
「うふふ♡私のココにあなたのおちんぽを挿入れてあげるわね♡」
そしてゆっくりと腰を落としていき、完全に根元まで入った所で動き始めた。
最初はゆっくりとだが次第に早くなっていきパンパンパンと音を立ててピストン運動するたびに胸が激しく揺れ動く。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
ミヨの動きは徐々に加速していきどんどん激しさを増していく。
「ハァ、ミヨ!もう我慢できない!こっちも貰うよ!」
そう言って、俺は身体を少し起こして、激しく揺れるミヨの爆乳にしゃぶりつく。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!
「ああ♡ダメよ♡今日は、私があなたを気持ちよくしてあげないと、あああん♡♡」
そう言いながらも彼女は嬉しそうな表情を浮かべている。
「ごくっ、ぷはっ!だって、こんなに激しく揺れるエロいおっぱい見たら、我慢できるわけないよ♪それに胸が張って苦しそうだし、今すぐ母乳出さないといけないよね♪」
「ああ♡ありがとう、ア・ナ・タ♡じゃあもっとたくさん私のおっぱい飲んで♡私も頑張って、アナタを気持ちよくするから♡」
そう言ってミヨはさらに激しくなる。
そして、俺もミヨの爆乳を味わいながら腰を突き上げる。
ジュルルルッ、チュポチュポッ、ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!
「はあぁん♡凄いわ♡もっと奥まで突いて♡」
「ああ!勿論だ!」
さらに俺は下からも突き上げ、同時に両方のおっぱいを鷲掴みにして揉む。
モミッ、モミモミモミィ!ムギュウゥ、モミュッ、グニィイイッ!パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!
「あぁん♡アナタのおチンポが私の赤ちゃん部屋に当たってぇ♡そこ気持ちいい♡」
「俺も気持ちいいよ!」
俺も限界を迎えてきたのでフィニッシュを迎えるべくよりいっそう激しく打ち付ける。
「うおっ!やばい、そろそろイクッ!」
「いいわよぉ♡中にいっぱい出して♡」
ビュクッ、ドクッドクッ、ビューッビュッビュッビュッ!!!
ミヨの子宮に向かって精液をぶちまける。
「ふわぁぁぁ♡出てるぅ♡あったかいぃ♡」
ミヨも同時に絶頂を迎えたようで体をビクビクさせている。
そしてミヨは、自然と俺に情熱的なキスをしてきた。
そしてお互い繋がったまま、舌を絡め合い唾液を交換する。
「んちゅっ、れろっ、じゅるっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅっ」
そのまましばらく続けていると再び俺のモノはミヨの中で大きくなっていく。
「やんっ、また元気になったのね♡良いわ♡アナタが望むなら何度でも♡」
そう言って、その後も行為は続いた。
そして、それから少し経ち今日はMLBの授賞式があり、子供達はちょうど俺たちに会いに海外来ていた俺の両親に任せて、ミヨと共に授賞式に参加して、俺は新人王、打点王、シルバースラッガー賞、ゴールデングラブ賞を獲得した。
さらにドレス姿で一緒に参加したミヨも日本人離れした美人でしかもきわどいドレスだったこともあり、違う形でアメリカメディアが注目する事態となった。
「(まあ、元大企業の美人秘書で、アメリカ人もビックリなボンキュッボンのスタイルの持ち主だもんな。)」
そして、色々あった授賞式も終わり、俺たちはホテルで休むことにした。
夕食のディナーを済ませると早速ミヨがきわどいドレスでベッドに座っている俺を誘惑してくる。
「ねぇ、アナタ♡私、もう待てないわぁ♡」
そう言って、ミヨは早速俺のスーツのズボンに手をかけて脱がせていく。
パンツまで全て下ろすと、すでに臨戦態勢の肉棒が現れた。
すると、彼女は躊躇することなく口に含んでフェラチオを始めた。
ペロッペロッ、レロォ、レロレロ、ジュプジュプ、チュパッチュパッ!
彼女の柔らかい唇に包まれたと思うとその次は生暖かい感触に包まれる。さらにその次にはザラッとした舌の感覚を感じて快感が増していく。
チュバチュバッ、レロッ、チュッ、ジュプププッ、ヌポッヌポッ!ジュルルルルルッ、ズゾゾゾゾゾッ、ヌポヌポッ!
ミヨの激しい口撃に早くも果てそうになる。しかしなんとか堪えるが、今度は手を使い上下にしごかれる。
シュッシュッシュッ、ズッチュズッチャ!シコシコ、ズリズリッ、ズチュズチャ!ニュチッ!ニュチャ!
「くっ、うっ!やばっ」
「あら、もう出そうなの?いいわよ、このままお口の中にちょうだい♡」
その言葉を聞いて、我慢できなくなったので、そのまま射精してしまう。
「出る!」
「きゃあん♡♡」
勢いよく出た大量の精子をミヨは全て受け止めて飲み込んだ。
ゴクッ、ゴックン、チュポンッ
彼女は満足げに口を離すと、こちらを妖艶な笑みを浮かべて、ドレスのスカートの中からショーツを脱ぎ、濡れ濡れのショーツを見せつけてくる。
そして彼女はスカートを広げ、アソコを見せながら口を開く。
「さあ、ア・ナ・タ、来てぇ~♡」
俺はそれに答えるようにミヨの片足を上げて、ミヨの秘部に挿入しピストン運動を開始する。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁん♡しゅごいわ♡」
俺が腰を突き上げる度にドレスの上からでも分かるくらいミヨの爆乳が激しく揺れる。
その姿に興奮を覚えた俺はミヨの爆乳を両手で鷲掴みにして揉みまくり、さらに腰の動きを激しくさせる。
ムギュウゥ!ムギュムギュッ!ムニムニッ!ムニンッ!グニグニグニィイイッ!!パチュンッパチュンッ!!
「はあぁん♡うふふ♡アナタはホントにおっぱいが好きね♡それなら、直接可愛がってくれる♡」
そう言って、ミヨはドレスの上の部分をずらして、胸を露出させてくる。
「さあ♡召し上がれ♡」
そう言われて、俺は迷うことなくミヨの大きな胸にしゃぶりつく。
チュウウッ、ジュルルッ、ヂュー、レロレロ、チュパチユパチュパ!
「あんっ♡アナタに吸われるの好きぃ♡」
そのまま俺はもう片方の胸も同じように味わう。
そしてそのままミヨのアソコにピストンを繰り返す。
ドスンッドスンドスンッドスンドスンッドスンズシンッドスンズシンッドスンゴドンッドスントスントスントスントスンスントスンッドスントスンドスンドスンドスンッドスンズスンスズンッ!!!! ズバンッ!ズバンッ!ズバンッ!ズバァンッ! パンッ!パンッ!パンッ! パンパンパンッ!パンッ!
さらにミヨはキスをしてこようとしてきたので俺も受け入れ、ディープキスをする。
レロォ、ジュルル、ピチャッピチャッ、ペロッペロッペロッ!
そして、限界を迎えたのでフィニッシュを決めるべく、より一層腰を強く打ち付ける。
ドゴンッドガンッドガガガンッドガッガンッドガギンガギンッ!! パンパンッパンパンッ!!!
「ああぁん♡アナタのおちんちんが私の子宮にキスしているわ♡良いわ、出してえぇぇ!!」
ビュルルルルーッビューッビュッビューッ!!!
「イクぅぅぅっ♡♡」
ドクンドクンと俺の子種が注がれていき、同時に絶頂したのか、ビクビクっと震えている。
そしてミヨは妖艶な笑みを浮かべながらこちらを見つめてきた。
「いっぱい出たわねぇ♡」
そう言って、再び舌を絡め合う濃厚なキスを交わす。
「じゅるるる、れろぉおお、ぢゅぷっ、くちゅくちゃ、ぺちょっ、ぬるるるる、ちゅうっ、くちゅくちゅ、べろっ、くぱぁっ、ぐにっ、れろっ、くっちゃ、ぬちゃっ、にゅるっ、れるっ、むちっ、くちゃっ」
その後俺たちはシャワーを浴びて汗を流した後、ミヨはかなりエッチな下着を身につけていたので再び俺を誘惑してきたのでその誘いに乗り、ミヨを押し倒した。
俺は彼女の大きなお尻を撫で回す。
「あん♡」
次に俺は両手でそのおっきなおっぱいを鷲掴みにする。
「あんっ♡」
そして、今度は乳首を摘まんだりしながら揉みながら、彼女の唇を奪う。
「あん♡んん~、んんん~~♡」
今度はそのまま下半身へと手を伸ばして股間を弄る。
クチュクチュ……
「あっ、そこは……♡」
既に愛液が溢れていたアソコに指を入れて中を刺激する。
クチュクチュ、ヌチッヌチッ、クチュックチュクチュ!
「あん♡ダメよ♡まだイッたばかりだから敏感なのぉ♡」
そう言いながらも抵抗しないミヨのクリトリスにも刺激を与える。
2本の指先で挟んでグリグリすると同時にもう片方の手でおっぱいを揉みながらしゃぶりつく。
レロレロレロレロ!ジュルルル!ヂュー!ヂュルルルル! チュウウウウウウ!ジュプジュブジュブッ!レロレロレロッ!チュウウッ、ジュルルッ、ベロベロベロンッ!グチョッグチャグチュグッチュ!
「ひゃうんっ!?あふぅんん~~♡♡だめぇ、またすぐイッちゃう♡イッ、イッ、イッ、イッくうううううううう♡♡♡」
ドピュッ!ドピュッ!
盛大に潮を吹き出してイッてしまう。
だが休む暇もなくすぐに2回戦を始める。
ズブンッ!!
後ろから勢いよく挿入するとミヨの大きなおっぱいがブルンと揺れる。
ズッパン!ズッパン!ズッパン!ズッパン!! ズボッズボッズッズッポンズッポンズッコン!!!
激しく腰を打ち付ける度にミヨの大きなおっぱいが激しく揺れまくる。
パンパンパンパンッ!パンッ!パンッ!
「ああぁぁぁん♡凄いわ♡ダーリン♡」
「ふふふ、可愛い奥さんのこんなエロい姿を見たら我慢できるわけないだろ!」
そう言って、さらに強く打ち付けながら、背後からミヨの爆乳も揉みしだく。
ムニュウ♡モミモニュッ!!ギュギュッ!ムニムニッ!グニッ!
「あはあぁぁぁんっ♡いいの♡ダーリン♡もっと突いてぇ♡もっといっぱい気持ちよくしてぇえぇっ♡♡♡」
その言葉に俺はさらにピストンを加速させる。
パンパンパンパンッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ズブゥンッ!ズドンッ!ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!ズバンッ! ズバンッズバンッズバンッズバンッズバンッ!! ズバンッズバンッズバンッ!!
「ああぁぁん♡イキそう♡イクイクイクイクイクぅぅっっっ!!♡♡♡」
「俺も出るっ!!」
どぴゅっ!びゅーっ!! ビュルルルーッビュッビュッビュッ!!
「あああぁぁぁぁっっっっ♡」
同時に絶頂を迎える。
「はぁん♡さすがダーリンね♡凄い絶倫力♡でも私の方がまだまだ満足できてないわよ?だからもっともっと楽しみましょう?」
それから朝まで俺たちは何度も体を重ねた。
そして数日後、シーズンオフの中、子供たちの要望と親孝行も兼ねて、家族で南国に家族旅行に行った。
しかし、そこで待ち構えていた雑誌の編集者達から取材を申し込まれた。
正直俺は少し難色を示したが、ミヨや子供達からの説得もあり、取材を受けることにし、そこでバカンスしている一家団欒の撮影等も行うことになり、特に俺とミヨはそれぞれ個別撮影を行い、特別雑誌として出版することになった。
ちなみに俺は自主トレ風景を中心に撮影をし、ミヨはその見た目からか自ら進んで水着撮影を行ったようだ。
そして、夜になり子供達と両親がそれぞれの部屋で寝静まった頃にミヨは今日の撮影で着ていたセクシー水着を身に纏い現れた。
「うふふ♡さあダーリン♡今日もいっぱいシマショ♡」
そう言って、ミヨは水着を着たまま、自慢の爆乳で俺のモノを挟んでパイズリを始める。
ズリリッ!ズリュッ!
「ほ~ら♡私のおっぱいでダーリンのおちんちんを挟んだわよぉ♡」
「うお、すごい……」
あまりの大きさに思わず声に出してしまう。
むにゅんっ、むぎゅっ、ぐにゅにゅにゅ……!
!
「ふふ、おっぱいの中でビクビクって脈打ってるわねぇ♡それじゃあ今度はこうしてあげる♡」
そういうと今度は上下運動ではなく前後に動かし始める。
たぱんっ!たぷたぷたぽんたぽんたぽたぽたっぽたっぷん!! ズリズリズリズリィ!ずりゅん!ずりゅりぃ!
「おお、すげぇ!最高だよミヨ!」
俺の反応に気を良くしたのか、ミヨはすかさず今度は口も使い、パイズリフェラチオも開始した。
「じゅぶぅ♡ぢゅろっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡くちゃっくちゃっ♡んふぅ♡はぁ~~♡」
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぺちゃっ、くちゃちゃっ ペロッペロッ、ズリチュズリジュブッ!! レロレロレロッ!!
「ミヨ!そろそろ出すぞ!」
その言葉を聞いてミヨはさらに激しくしゃぶりつく。
ジュポジュポッ!グチョッグチョッグヂュルッ!ヌチャッグチャッグヂュッ!
「んぶっ、出してダーリン♡私のおっぱいの中に出してぇ♡」
ドピュッ! ドピュピュッ! ドピュッドピュピュピュッ!!
「んんん~~♡」
勢いよく出た精液がミヨの顔とおっぱいにかかり白く染めていく。
「はぁはぁはぁはぁはぁ……」
ミヨは満足そうにしてるが俺の興奮はおさまらない。
するとミヨは身体についた精液を舐めとるとM字開脚を水着をずらし、自らの秘部を広げ、肉ビラを見せてくる。
「ねえ、今度はアナタがしてくれる♡」
そう囁くミヨの言葉に俺は迷うことなく、ミヨの膣内に舌を捩じ込む。
レロォ……ペロペロッ ピチャピチャッ チュッ、チュパチュパッ ペロッペロッ、レロレロッ
「あんっ♡そこいいの♡もっとして♡」
要望通りに更に深くまで挿れる。
グッチョグッチャグッチュグチュクチュ!
「ひゃうんっ!だめえっ!またすぐイッちゃうぅ♡」
プシャァアアッ!
大量の愛液が吹き出る。だが俺はそれでも構わず続け、同時にクリトリスを刺激し続ける。
グリグリィ!シコシコッ!!
「ああぁぁっ!もう無理イックウウゥゥッ!!」
ブシャアァアアーッ!!
盛大に潮を吹きながら絶頂する。
そして、俺は自分の肉棒をミヨの秘部に擦り付ける。
ぬちゃくちゃ……ぬちゃっ
「あっはあぁっ♡熱い♡早く来てぇ……♡」
その淫乱な表情を見て俺のものはさらに膨張し、そのまま一気に挿入した。
ズブッ、ズプンンン!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「ああぁっ!凄いっ!さっきよりも太くて硬くて大きいいぃぃっ!奥まで突かれてるぅ♡」
「うおっ!ヒダが絡み付いて、すげえ気持ちいい!」
まさに弾道が大幅に上がっただ(笑)
そんな下らないことを考えつつも俺は腰の動きをさらに加速させる。
ドスンッ!ドスンッ!ドシンッ!! ズドンズバンズガンズバンッ!!!
「あぁん♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡ダーリン♡またおっぱいが張っちゃったみたい♡吸ってくれるかしら♡?」
そう言ってミヨは自分で胸を揉み始める。そして俺はすぐにそれに吸い付く。
チュウッ!チュウウッ!! チュバチューッ! ムギューッ!!
「ああぁんっ!おっぱいもおまんこも一緒にされると気持ちいいわ♡もっとして♡」
「チュウゥゥゥ!そうか!それなら、これはどうだ!」
俺はミヨのお尻を持ち上げ、まんぐり返しの体勢から真上にピストンを叩き込む。
パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!!
「あはぁん♡これすごいぃぃっ!子宮の入り口ノックされてるぅぅっ♡」
ミヨは妖艶で官能的な声を上げながら、俺の唇を奪い貪るようにキスをする。
クチュクチュクチュクチュクチュ ペロッペロッ、レロレロッ、クチュクチュクチュクチュクチュクチュ ズブズブッズブンッズボズブッズボズブッズブズブッ!!ズチュズヂュヂュヂュッ!!
俺はミヨと上と下で繋がったまま、さらに激しく種付けするようにピストン運動を続けると、限界を迎えようとしていた。
そして……
「ミヨ!出すぞ!しっかり受け止めてくれ!!」
そう言い放ち、ミヨもそれを察したのか自らもラストスパートをかける。
「ええっ!きてぇ!中にちょうだい♡私もイクゥ!イックウウゥゥッ!!」
「くおおおおぉおおおおっ!」
ビュルルルーッ!! ドクッドクンッ!ドピュッドピュピュッ!ビューッ!ビュッ、ドピューッ!ドピュピュッ!ドプドプドプドプドピュピュッ!!
「あぁ~~~~~♡♡」
ビクビクッ 俺は思い切りミヨの中にぶちまけ、その後も何度も愛し合ったのは言うまでもなかった。
そして、それから年が明けて、今回撮影された雑誌が発売されると大いに反響を集め、特に付録になっていたミヨの水着の特別グラビア付録はネットのオークションやフリマサイトなどで高値が付くほどに話題となった。
そして、自主トレ期間を終えて、キャンプインし、新たなシーズンの調整が始まり、オープン戦の前半は調子が上がらず苦労したが、そんなときにミヨがたっぷりサービスをしてくれた。
そのお陰でオープン戦の後半は前半の不調が嘘のような好調を維持し、シーズン開幕してからも攻守でチームに貢献し、少し調子を落としても、調子の波を維持できるようになり、最終的には、去年以上のキャリアハイを残し、さらに去年の雪辱を果たし、ワールドシリーズ制覇を成し遂げ、今年は日本人メジャーリーガー初の三冠王、2年連続ゴールデングラブ賞やさらに2年連続のオールスター出場とシーズン及びワールドシリーズMVPなど様々なタイトルを獲得でき、最高のシーズンを過ごすことができた。
そのおかげで、契約更改は、複数年の大型契約を勝ち取り、名実ともにチームの顔になることができチームメイトとも強い信頼関係をさらに強めることができた。
そして、その影には家族特に妻であるミヨのおかげであり、チームメイトからも美人の奥さんが居て羨ましいと嫉妬混じりに言われたりするほどだった。
そして、そんなシーズンオフに今度は久しぶりに日本で過ごすことにし、クリスマスの少し前に帰国し、子供達はミヨの実家に行き、俺とミヨは、ミヨの両親から二人きりになれるように気を使ってもらい近くの温泉でのんびりすることにした。
そして、貸しきりにした露天風呂で一緒にお酒を楽しむ俺とミヨだが当然のように身体を重ねることになる。
「あぁん♡凄いわ♡ダーリンのおちんちん♡」
そう言って、ミヨは温泉に入りながら、太ももで俺の肉棒を挟んで扱いていた。その感触に俺は早くも射精寸前まで追い込まれる。
「くっ、もう出そうだ……」
俺は必死に耐えながら耐えるがもう長く持ちそうにない……。すると……
「ふふっ♡ダーリン……もう我慢できない?いいわよ……私のコ・コ♡好きなだけ出してぇ♡ダーリンの子種を注いでぇ♡」
そう言ってミヨは岩場に座り、両手で秘部を広げる。
そこにはヒダヒダがいっぱい生えていて、膣内からは大量の白濁液が垂れている。
まるで洪水だなと思いつつ俺は一気に挿入した。
ズブゥウッ!ズブズブッ!!ズブズブッ!!
「ああっ♡入って来たぁっ♡熱いぃっ♡」
「うおっ、すげえ!ミヨのおマンコも相変わらずすげえ名器だ!この極上のマンコを味わえるのは俺だけだと思うと最高に幸せだ!」
俺は思わず本音を漏らしながら腰を動かす。
ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あんっ♡あんっ♡ああぁんっ♡嬉しい♡私もこんな素敵な旦那様と結婚できて、あなたに出会えてよかったわ♡これからもずっと一緒よっ♡愛してるぅぅぅっ!!」
ミヨはそう叫びながら、俺にキスをしてくる。
ズボズボッズブズブッズブズブッ グチョッグッチョンズブブグッチョン!!
「んむぅ……チュウウウウ……ぷはぁ……れろぉ……チュウウウ……チュウウウウ……レロレロ……チュウウウウウ……チュウウウウウ……!」
「ぷはー、ミヨ!君のおっぱいもいっぱい愛してあげるよ♪チュウゥゥゥ!」
チュウゥゥゥ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!
「はぁん♡ダーリン♡もっとして♡私のおっぱい、いっぱい吸ってぇ♡♡」
俺はミヨの乳首を舌先で転がしたり吸いついたり甘噛みをした。
ジュルルル、チュウウウ、チュパッ、チュプッ、ペロッペロリ、ペロペロペロ、チュパチュッパ、チュウゥゥッ、クチャクチャ、クチュクチュクチュクチュ、ペロッペロリ、クッチャクチャクチャ、クッチュックッチャ
「はぁ~っ♡ダーリンは、ホントにおっぱいが好きね♡そんなに必死にならなくても、子供達がいない今はアナタだけのものよ♡」
そう言って、優しく頭を撫でてくれる。
そんな彼女に俺はミヨにディープキスをしてさらに興奮し、腰の動きをさらに激しくする。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ドチュンッドチュンッドチュンッドチュンッドチュッドチュンッドチュンッ!
「んぶっ!?ぢゅる、じゅぽぉ、ちゅぶ、んぐっ、んっ、んふうっ、んっ、んふっ、ぢゅばっ、ぢゅぱっ、くちゅ、ぢゅぷっ、はむ、ん、ぢゅ、くちゅ、はむ、あむ、あはぁ……あはああっ!イク、イッちゃうぅ!またイキそうになってるのおおおっ♡ダーリン!出してぇ♡私の中を思いっきり満たしてぇぇぇぇっ♡」
そう言ってミヨの子宮に精液を解き放った。
ビュルーーッ!ビュービュッ!ドクンドクンッ!!
「あああああああっ!出てりゅううううううううう♡♡♡♡♡♡」
その射精の快感でミヨも絶頂し潮を吹き出しながら身体を痙攣させていた。
そして、風呂から上がり、浴衣姿になったミヨはわざと肩をはだけさせ谷間を強調してくる。
その挑発的な行動に俺は理性を抑えきれず、部屋に戻り布団に押し倒す。
そして俺はミヨの胸を鷲掴みにして揉んでいく。
ムギュ、モミ、モニュ、モニユ、モチ、グニィ、グリュ
「あんっ♡あんっ♡やあんっ♡ダーリン♡いきなり激しいわよ♡でもぉ、激しくされるほど感じて来ちゃうわ♡」
そう言いながらも、ミヨは嬉しそうな顔をしていた。
なので今度はミヨの大きな胸に顔を埋めてみることにする。
スポッ、ムワァ、ムクムク、ズブブブブッ、ヌルン、ヌブブブブッ、ズブズブッ、ズブブブブッ!
「はあぁぁっ!おっぱいに顔が埋まってるぅ♡♡♡♡♡気持ち良いっ!私のオッパイ最高でしょう?」
「ああっ、凄く柔らかいよ、ミヨのおっぱいは、いつまで経っても飽きないよ♪」
「ああっ♡嬉しいぃ♡もっともっと味わって♡私の全部を愛してぇ♡」
俺はミヨの言葉に答えるように、両手で左右の乳房を掴み、同時に口も使って愛していく。
ムニュ、ズボッ、チュウウウ、チュウゥゥッ、ペロッペロッ、クチャクチャ、チュパチュパ、クチャクチャ、レロレロレロレロレロレロ、レロレロ、チュパッ、クチャクチャ、レロレロ、レロレロレロレロッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡いいわよぉ♡ダーリンの好きなようにしてちょうだい♡もっと激しくしても大丈夫だからぁ♡」
「それじゃあお言葉に甘えて……もっと激しく愛してあげるよ♪」
俺は大きく息を吸ったあと、両方の乳首を同時に強く吸っていく。
ズチュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!
「はああああああああぁぁぁぁぁぁぁんっ!!すごぉい!ダブルでなんて凄いわぁぁぁっ!!」
あまりの快感でミヨはビクビクと震えながら絶頂したようだ。
だが休む暇など与えず、さらに俺はミヨの乳首を責め続けた。
チュウウウウウウウウウウウッ!!!
「ふぁああっっ!だめえぇぇっっ!そんなに強くしたらぁ!おかしくなっちゃうぅぅぅぅっっ!」
何度も達しているのか、浴衣姿とはいえミヨは下着を着けていないので下半身から大量の液体が流れ出ていた。
「ミヨ、そろそろまた入れていい?」
「もちろんよ、いつでも来て、私の膣内をダーリンの子種でいっぱいに満たして♡」
そして俺は体面座位で再び挿入する。
「はぁぁっっ!入ってきたぁっっ♡♡♡♡♡」
ズブブブッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
俺は下から突き上げるような動きで激しくピストン運動をする。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!! グチョッグッチョンズチュッ! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ!
「あんっ♡ダーリンの絶倫チンポしゅごぉいっっ♡♡」
どうやらミヨは今まで以上の快感を感じているらしい。
ミヨは激しく乱れており、浴衣もほとんど脱げてしまっていた。
「はぁっ!はぁっ!ダーリン!キスしてぇ♡キスしながらイキたいの♡」
そう言われ、彼女の望み通りにキスをしながら彼女を絶頂させるべく腰を振る。
パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!
「あむぅ~♡ちゅる、れろ、はむ、ちゅば、ぢゅぱ、ぢゅるるるるるるっ!!!♡♡♡」
さらに俺はミヨのおっぱいに再び手を伸ばして揉んでいく。
ムギュムギュ、もみもみもみもみ、もみゅん、クニクニ、くりっ、ぐにぃぐにぃ、ぐにぐにぃ
「あんっ♡ダメェッ♡そんなに揉んだり触ったりしちゃ駄目ぇっ♡イクっ!イクイクイクイクイクイクぅっ!もうイッちゃううううううううううううっ!!!♡♡♡♡♡♡」
ブシャアアアッッ!
そしてミヨは盛大に潮を吹き出し、さらに母乳を溢れさせてきた。
それを見た俺は迷うことなくミヨの母乳を飲みながら腰を振る。
ちゅうううううううううううっっ!!ゴクンゴクンッ!!パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!
「はあぁぁんっ♡ダーリン!オッパイ飲まれてるぅ♡私も一緒にイキたいわ♡ねぇお願い♡♡♡」
そう言って、ミヨは俺に抱きつき、胸を押しつけてくる。
その豊満なおっぱいを味わいながら、俺も限界が近づいてきた。
「あああっ!出るよミヨ!中に出すぞ!!」
どぴゅーーっっ!ビュービュッ!ドクンドクンッ!ビュルルルルーッッッ!!!
「あああっっ♡熱いのいっぱい出てりゅううううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
それと同時に、ミヨは再び大量に潮吹きをして絶頂した。
その後も何度もお互い求め合い、何度も体位を変え、濃密な夫婦旅行を堪能した。
そして、それからミヨの実家で家族と過ごし、クリスマスに子供たちへクリスマスプレゼントを渡し、ミヨにもプレゼントを渡した。
するとミヨは耳元で囁いた。
「うふふ♡ありがとうアナタ♡でも、もうひとつプレゼント貰ってもいい?」
そう言って、ミヨは皆が寝静まった寝室まで俺を連れ込み、子作りをおねだりされ、俺もそれを了承した。
そして、ミヨはサプライズで昔着ていた神楽坂グループの秘書時代のスーツ姿で現れた。
「うふふ♡久しぶりに着たけど、胸元が凄くきつくなってるわ♪どう?興奮したでしょう?」
そう言って彼女は胸元のボタンを外すと谷間を見せ付けてきた。
確かに胸が前よりも大きくなっているため胸元はきつくなっているが、子供を4人産んだとは思えないスタイルで今でも充分過ぎるくらいに似合っていた。
「ああっ……凄いよ、ミヨ……とても4人の子持ちには見えないよ。」
そして俺とミヨはシックスナインの体勢でお互いに相手の性器を舐め合った。
俺は折角なので、ストッキングを破いて、パンツ越しにミヨの割れ目に舌を這わせ、ミヨは俺のパンツを脱がして、俺の肉棒をキャンディーを舐めるようにしゃぶる。
レロォ、ピチャッ、ジュルッ、クチュクチュ ペロッペロッ、クチャクチャ、チュウウゥゥゥッ!!
「ああぁっ!ミヨぉ!いいっ!いいぞぉ!」
「あんっ!いいのぉっ!ダーリンもっとぉ!」
ミヨは我慢できなくなったのか自ら腰を動かしてきた。
そして俺はミヨのパンツをずらすと、ミヨの割れ目に舌を捩じ込み、膣内をかき回すようにして愛撫していく。
ヌリュッ!ズボッズチュズチュッ!ベロベロンッ!グッチョグッチョッ!!
「ひゃうんっ!だめぇっ!そんなにしたらいっちゃうわぁっ!♡」
どうやらかなり感じているようだ。
するとミヨは胸元のブラウスをはだけさせ、さらにブラを取り、俺のモノを挟んでパイズリをしてきた。
ムニュンッ!ムニムニ、パンパンッ!パチュンッ!パチュンパチュンッ!!
「お、おおおっ!これすごいっ!!」
「うふふ♡どうかしらダーリン♡私のオッパイ気持ち良いかしら?」
俺はあまりの快楽に夢中になりながらもミヨのアソコを舐めるのも忘れなかった。
クッチュクッチャクチュ!チュプッ!
「あぁん♡凄いわダーリン♡ほら、私ももっと激しくするわよっ♡じゅる♡」
そう言うと、さらに激しく動きながら口も使い、パイズリフェラをしてきた。
ムギュムギュ!シコシコッ!クチュクチュッ! ジュッポ!ジュッポ! ムクムクッ!!ビクビクッ!
「くっ!気持ち良すぎる!俺も負けてられないな!」
俺も反撃といわんばかりにミヨのクリトリスを舐め、さらにミヨのお尻の穴に指を挿入れ、中を刺激するように動かしていく。
レロレロレロレロ、ペチョッ、ヌチャアッ、クリュクリュクリュクリュッ、クニィッ! ズブッ!ズブブブブブ
「ああっ♡ダメェ♡そんなところまで弄られたらイクぅっ♡♡♡♡♡♡」
どうやらここも弱点だったらしく、ミヨは再び潮を吹き出してイッてしまった。
しかし、俺も限界が近くなっていたためミヨの顔とおっぱいに思いっきりぶっかけてしまう。
ドビュドビュドビュッ!!!
「きゃあっ♡熱くて濃くて凄いわぁ♡♡♡♡」
ミヨはそれすらも受け止めるどころか逆に飲んでしまった。
そしてミヨの股間からは大量に溢れており、太腿にまで垂れ落ちていた。
そして俺は、ミヨが渡してきた「ゴールデンビルドパワリン」という特注の栄養ドリンクを飲んだ。
「ぷはー!こんなものを飲ませるなんて、ホントに孕ませて貰いたいんだね♪」
「うふふ♡だって私はアナタの妻なんだから、当然でしょう?さあ、子作りをシマショ♡」
そう言って、ミヨはスーツ姿のままでパンツだけを脱いで、立ちバックからお尻をこちらに向けてきた。
「ねぇ見てダーリン♡私のココ、もう準備万端なのよ?♡だから来て♡♡♡♡♡♡♡♡」
そう言って、彼女は両手でおまんこを広げてきた。
俺はその誘いに乗り、一気に挿入した。
ズブゥゥゥッ!!
「ああっっっっっ!!!♡」
入れた瞬間、ミヨは絶頂してしまった。
そして俺はそのまま激しく腰を降り始める。
パンパンパンパンッ!!グチョッグチャアッ!ズップズップッ!ズチュズチュズチュッ!
「あんっ!すごぉいっ!もっと!もっと突いてぇぇっ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺は彼女の要望に応えるように更にピストン運動を続けながら、ブラウスから露出したままの爆乳を鷲掴みする。
ムギュ、モミィ、モニュ、グニッ!グニグニッ!!パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!パチュパチュッ!!
「あんっ!オッパイもおマンコも気持ちいいっ♡」
ミヨは妖艶な喘ぎ声を漏らし、それに合わせるかのようにミヨの膣内は俺のモノを凄く締め付けてきて、さらにミヨの子宮の入り口が俺の亀頭に吸い付いてくる。
ズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!
「はぁん♡すごいわぁっ!♡もっとぉ♡もっとぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミヨはより快楽を求めるように自ら激しく腰を振り始めた。
俺はミヨのお尻を撫で回しながら揉んでいく。そして同時に激しく突き上げる。
ムギュムギュッ!ムニィンッ!グニグニグニィッ! パンパンパンパンッ!!
「あああああああっっっ!!!!イックウウウウウウウッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャッ、シャーアアアアアアー!
「ミヨ!俺もそろそろ出すよ!中にいっぱい出すぞ!」
そう言いながら俺はラストスパートをかけ、激しく打ち付けるようにして出し入れを繰り返していく。
ズチュズチュズチュッ!パチュンパチュンッ!パチュンパチュンッ!ジュポッジュポッジュブッ!ジュブッジュブッ!!
「きてきてっ!♡♡♡♡私の中にいっぱい出して!私の中をあなたの精液で満たしてっ!!あああぁぁっ!!イクイクイクイクイクイクぅっ!イッくうぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「出るっ!くっ!」
ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーーーーーーーーーーーー!!!
「ああっ♡出てるわ♡ダーリンの赤ちゃんの種♡熱いのがドクンドクンって注ぎ込まれてるわ♡これすごいぃっ♡」
「ふう~、出たな……でも一回じゃ妊娠したとは限らないからな……」
「うふふ♡なら今度は、ベッドに行きましょうか?そこでたっぷり愛し合いましょ♡」
そして、俺とミヨはベッドに移動し、今度はミヨが俺の上に跨がり、騎乗位セックスを始めた。
パンパンパンパンッ!!
「ああっ♡いいわぁ♡もっと突いて♡私のおまんこ滅茶苦茶にしてぇっ!♡♡♡」
俺はそんなミヨの言う通りにガンガン下から突いていく。
そして俺は両手でミヨを揉みしだく。
ムニュウ♡モミモニュッ!!
「あぁん♡ダーリン♡もっとして♡おっぱい好きにしてもいいわよ♡」
俺はそれを聞いて、ミヨのおっぱいに吸い付く。
チュウゥゥゥ!ヂュパ、チュパ、レロォ、クチュクチュ! ペロッペロッ!コリッコリッ パンパンパンパンッ!
俺は両方の乳首を舐め、甘噛みをし、時には吸ったりしてミヨの反応を楽しんだ。
そしてもミヨは、俺の頭を掴んで、キスの雨を降らせてきた。
チュッチュ、ペチョ、ヌチョ、ヌルッ!
ミヨとの濃厚なベロチューを交わし、俺はミヨと一つになっているような感覚に陥った。
俺は腰を振るスピードを上げる。
パンパンパンパンッ!!ズチャズチャッ!!
「ああっ♡ダーリンのおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋をノックしてくるわ♡」
そう言って、彼女の膣内はより強く締め付けてくる。
パンパンパンパンッ!!ジュポジュポジュポォッ!ズッチャズチャズチャズチャッ!!
「くぅっ!締まるっ!しかも子宮口が俺の亀頭に吸い付いてくるよ!」
「あんっ♡だってぇ♡大好きなんだもん♡♡♡あなたのちんぽぉ♡♡♡」
「ミヨ、好きだ!君を愛している!!」
「嬉しい♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンッ!!グッチョグチョグチョンッ!!ズプズプゥゥゥゥッ!!
「あんっ♡イクゥっ!イっちゃうっ!もうダメェっ!♡♡♡♡♡♡」
「ぐっ!俺もイクッ!中に出すよっ!ミヨッ!」
「きてっ♡私の赤ちゃんのお部屋にアナタの子種をいっぱい出してっ!孕ませてっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「出るっ!おおっ!イクッ!あああっ!!!」
ドビュードビュルルーーーーーーッッ!!ブビュルルルルーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!
「ああぁぁぁぁぁぁっっっ!!熱いのきたぁぁぁっっ!!♡♡♡♡♡♡」
こうして俺たちは再びお互いを貪るように激しく交わった。
そして、年末年始を日本で過ごすとアメリカに帰国後、見事にミヨは身籠っており、なんと双子だった。
さらにキャンプインの時に監督をはじめとしたチームメイトに報告すると、大いに祝福された。
そしてシーズンが始まり、俺は躍動し、三冠王こそ逃したものの首位打者を獲得した。
さらにシーズン終了間際にミヨは二卵性双生児の双子の三男と三女を同時に出産した。
その後も俺はミヨや家族の支えもあり、10年以上もメジャーで活躍を続け、子供たちも優秀なアスリートに成長したのはまた別の話。
ということで、メジャーデビューした主人公でした。
正直現在のパワプロアプリやサクセススペシャルなどは、明らかにメジャーリーガーも驚きの選手が作成できるので、インフレが凄くゲーム内だから許されるでしょうけど正直あの能力だったらこれ話以上の活躍ができると思いますね(笑)
ということで、今回はこれにて失礼いたします。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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