※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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これは最近忙しく、その反動でこういった話を書きたくなり、久しぶりにこっちの方でアップします。今回は前回の話と繋がった世界観で書いたので、もし前のを見ていない場合は前の話を閲覧してからの方が分かりやすいかもしれません。


リアス・グレモリー 4P&夜の校舎露出プレイ編 ★

リアスside

そして、後日再びあの男に呼び出された。

 

今度もホテルに呼び出され、この間、妄想していた生徒を呼んで、その生徒に私の身体を好き放題させろというのだ。ちなみに男は別の部屋で様子を見ているので、逃げることはできない。

 

そして、その生徒の体型は、お世辞にも良いとは言えず、簡単に言ってしまえば、メタボ肥満である。

 

だがこの生徒はあのときの妄想でずっと私の胸に拘ったプレイを妄想していたので、生徒の視線は自然と私の胸に注がれている。

 

「さて、今日は、リアス先輩を俺が好きなようにしていいんですよね?」

 

「え、ええ……いいわ」

 

「じゃあ、早速お願いします。リアス先輩のおっぱいを揉ませてください。そして、しゃぶらせてもらいます。」

 

そう言いながら、男子生徒は私の胸を鷲掴みにし、乱暴な手つきで胸を弄り始めた。

 

モミモミッ グニィッ ムギュゥッ

 

「んふぅっ!あっ!やんっ!」

 

「やっぱデカくて柔らかいですね。それにしても、リアス先輩の乳首、ピンク色で可愛いですよ。」

 

「そ、そんなこと言わないでちょうだい……。恥ずかしいわ……」

 

「へぇ〜、意外と初心なんですか?でも、俺はそういう女の方が好みですけどね。」

 

「ふ、ふざけたこと言っていないで、早く済ませたらどうなのかしら?」

 

「はいはい。分かりましたよ。それじゃあ、いただきまーす。」

 

男子生徒はそう言うと私の胸に吸い付き、激しく乳首を舐めてきた。

 

チュウウウッ!

 

「あんっ!あっ!」

 

レロレロッ!チュパッチュパッ!ジュルッ!ピチャッ!

 

「んっ!あんっ!」

 

「ちゅぱっ!ぷはっ!おいしぃっ!リアス先輩のオッパイ甘くておいしいですよ!」

 

「はぁっ!はぁっ!そ、それは良かったわね……」

 

「次はこっちもいただきまーす。」

 

そう言うと、今度はスカートの中に手を突っ込み、パンツ越しに私のアソコを刺激してくる。

 

クチュクチュクチュクチヤッ!

 

「ひゃうっ!だ、だめっ!」

 

「リアス先輩のここ、もう濡れてるじゃないですか。」

 

「ち、違うわ!これは……」

 

「何が違うんですか?ほら、こんなにグチョグチョになってるじゃないですか。」

 

「そ、それ以上言ったら許さないわよ!」

 

「はいはい。わかりました。それより、脱いでください。直接見たいんですよ。」

 

「……分かったわ。その代わり、変なことしないでよね……」

 

「はいはい。分かってますよ。」

 

私は制服を脱ぎ、ブラとショーツだけの姿になった。

 

「やっぱり綺麗なおっぱいと、大きなお尻をしてますね。それに、毛の処理もちゃんとしてあるみたいだし、流石は学園の二大お姉さまと言われる美人だけのことはありますね。」

 

「……あまりじろじろ見られると恥ずかしいのだけれど……」

 

「まあまあ、そう言わずに、もっと見せてくださいよ。」

 

そう言って、男は私に近づいてきたと思うと、私の両脚を掴み、左右に広げた。

 

「きゃあっ!」

 

私は咄嵯に閉じようとしたが、男が私の太腿を掴んでいるため、閉じることができない。

 

「さぁて、お楽しみはこれからだぜ!」

 

そう言うと、男は私の股間に顔を近づけ、クンニを始めた。

 

ペロッペロッ!

 

「ああぁんっ!ダ、ダメェッ!」

 

「美味しいですよ、リアス先輩のマン汁。どんどん溢れてきていますよ。」

 

「い、言わないでぇ……。恥ずかしいわ……」

 

「まだまだこれからですよ。」

 

男はさらにクリトリスを責め始める。

 

コリッコリッ!クチャクチャ!

 

「ああっ!そ、そこは弱いのぉっ!」

 

「気持ち良いですか?」

 

「き、気持ち良くないわ……あんっ!」

 

「嘘つきにはこうだ!」

 

男はそう言って、私の膣内に指を入れ、中を掻き回し始めた。

 

ズプッグチャッグッチャッ!

 

「あぁっ!ゆ、指を入れないでぇっ!」

 

「じゃあ、認めるんですね?」

 

「み、認めますぅ……だから、これ以上はやめて……」

 

「いいでしょう。それじゃあ、交代だな。」

 

そう言うと、この間の幻でこの生徒と一緒に居た、他の男子生徒2人が部屋に入ってきた。

 

「こ、これは、どういうこと……?」

 

すると私の頭にあの男の声が聞こえてきた。

 

“リアス先輩、俺は誰も一人を相手にしてなんて、言ってないでしょ?その3人が話し合って、その男がまず先輩のおっぱいとオマンコを味わって、次の男が先輩の唇を味わって、最後の男が最初に先輩と本番をするって話なんですよ、まぁ、頑張って、俺を楽しませてくださいね♪”

 

そう言って、男の声が頭から消えた。

 

すると次の男が私接近して、いきなりディープキスをしてきた。

 

チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!

 

「んむぅっ!んふっ!」

 

(こ、この男の舌使い凄く上手い……。)

 

そして、口の中を犯しながら、男は私の胸を揉み始めた。

 

モミィッ!ムニュゥッ!グニャッ!

 

「んふっ!んちゅぱっ!んんっ!」

 

しばらくして、ようやく解放されると、今度は耳元で囁かれた。

 

「それじゃあ、今度はこっちをお願いしますね?」

 

そう言って、男は、自分の肉棒を私の目の前に差し出した。

 

「さあ、その口で奉仕してください。」

 

「わ、分かったわ……」

 

私は恐る恐る男のモノを口に含んだ。

 

ジュポッ!ヌチャッ!ピチュッ!

 

「んっ!ちゅぱっ!じゅぷっ!」

 

「おおっ!なかなかやりますね、さすがにあいつに何度も調教されてるだけのことはありますね。」

 

「んっ!そ、そんなこと言わないで……」

 

「すみません。でも、正直に言うと、今までで一番気持ち良いです。」

 

「んっ!そ、それは良かったわ……」

 

それからしばらくフェラチオを続けていると、男は我慢できなくなったのか、

 

「もう出そうだ!」

 

と言ってきたので、私は更に激しく吸い付いた。

 

「うおっ!出るぞっ!!」

 

ドピュッドピューー!!

 

「んぶっ!?」

 

私は突然出された精液を飲み干した。

 

ゴクッ

 

「ふう~、気持ちよかった……それじゃ、そろそろ本番だから、お前に交代だな。」

 

そう言って、男が別の男にその場を譲り、交代した男が私の秘部に上記にも肉棒を擦り付ける。

 

「さて、いよいよ待ちに待った挿入タイムですね。」

 

「ま、まさか本当にする気なの……?」

 

「もちろんですよ。リアス先輩だって、もう処女じゃないんだし、それに散々あいつに犯されてるんだから、別に問題ないでしょ?」

 

「そ、そういう問題じゃなくて……、せめてゴムを付けて……」

 

「大丈夫ですよ。ちゃんと生でヤリますから。」

 

「えっ、ちょっと!やめなさい!それだけは許して!」

 

しかし、私の言葉を無視して、男は一気に腰を進めた。

 

ズブッ!

 

「あぁっ!」

 

「おぉ、これがリアス先輩のマンコか……。あいつの言う通りすげぇ気持ちいいぜ……。」

 

「ダ、ダメェッ!抜いてぇ!」

 

パンッ!パァンッ!

 

「あっ、あぁんっ!」

 

「どうですか?リアス先輩。気持ち良いですか?」

 

「き、気持ち良くなんかないわ……」

 

「嘘ばっかり。本当は感じてるんでしょ?」

 

「そ、そんなわけ……」

 

「じゃあ、もっと強く突いてあげますよ!」

 

「やめてぇっ!」

 

パンッ!パアンッ!バチュンッ!

 

「あっ、あぁっ、あんっ!」

 

「ほら、やっぱり感じるんじゃねぇか。」

 

「ち、違うのぉ……あひぃっ!」

 

「何が違うんだよ。こんなに濡らしておいてよく言うな……それじゃ、おい、お前ら、出番だ。」

 

男がそう言うと待機していた先程の男二人が私の両胸に吸い付いた。

 

チュウゥッ!チューッ!ペロペロッ!

 

「ああぁっ!胸までぇっ!」

 

(こ、このままではマズイわ…)

 

私がそんなことを考えている間も男たちは私の胸とアソコを攻め続け、さらに私の胸を吸っている男二人は私の腕を掴み自分達の肉棒を掴ませて、私に手コキをさせてきた。

 

シコシコッ!シュッシュッ!ニュルッ!ヌチャアッ!

 

「あぁっ!こ、こんなの無理矢理されているだけなのに、どうしてこんなに感じちゃうのっ!」

 

「へへっ、夢みたいだぜ、あのリアス先輩とこんなこと出来るなんて、さあ、まだまだ楽しませてもらうぜ!」

 

そう言って、私に挿入している男は、私のお尻を持ち上げ、まんぐり返しの体勢から種付けプレスをしてきた。

 

「あぁっ!これ凄い奥まで来るぅっ!」

 

ズブウッ!ズプッ!

 

「くぅっ!出すぞっ!」

 

ドピュッドピューー!!

 

「ああぁっ!中に出されちゃううううっ!!」

 

ビクンッ!ビクビクッ!

 

「ふー、気持ち良かった……」

 

「次は俺がやる番だな……」

 

「ちょ、ちょっと休ませてちょうだい……」

 

「何を言ってるんですか。まだ始まったばかりですよ。」

 

そう言いながら、次の男がまた挿入してくる。

 

「やめてっ!お願いだからもう許して……」

 

「だめですよ。」

 

パンッ!

 

「あぁっ!」

 

男は私を四つん這いの体勢から後ろから挿入してきた。

 

「おぉ、これはこれで良い眺めですね……」

 

「はぁっ……んっ……」

 

パンッ!パンッ!パァンッ!

 

「あぁんっ!」

 

(ダメ、これ以上されたらおかしくなりそうだわ……)

 

「まだこれからですよ、次はこれを……」

 

そう言って、男はバイブを私のお尻に入れて、スイッチを入れてきた。

 

ウィンウィン!

 

「そ、そんなもの入れないでぇっ!」

 

ブイィィンッ!

 

「うおっ!?すげぇ締まる!」

 

「あぁっ!動かないでぇっ!」

 

パンッ!パァンッ!グチュッグポッ!

 

「あっ、あぁっ!」

 

(ダメッ……もう我慢できないわ……)

 

「リアス先輩、お口と手がお留守ですよ。」

 

そう言って、他の二人の男たちが私の顔に自分たちの肉棒を近づけてきた。

 

「んぐっ!むぐうっ!」

 

私は嫌々ながらも仕方なく、目の前にある男のモノを口に含んだ。

 

ジュポォッ!

 

「うほっ!リアス先輩のお口マンコ最高です!」

 

「あぁっ!こっちもヤバいっ!」

 

「先輩っ!そろそろ出ますっ!」

 

ドビュルルルー!

 

「あぁっ!熱いぃっ!」

 

「はぁはぁっ、先輩のマンコ気持ち良すぎだよっ!」

 

パンッ!パンッ!パァンッ!

 

「あぁっ!激しすぎるっ!」

 

「リアス先輩、イクよっ!うっ!」

 

ビューッ!ビュッ!

 

「あぁっ!出てるぅっ!」

 

「おお!まだまだ出るぜっ!」

 

ドピュッドピュー!

 

「ああぁっ!中出しされてるぅっ!」

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかった……」

 

「じゃあ、次はいよいよ俺の番だな……」

 

そう言って、最初の男が私の身体を押し倒してきた。

 

「安心してください。俺とは一対一でヤるんで、二人は見てるだけですから。」

 

そう言って、男はいきなり挿入してきた。

 

ズブッ!

 

「ああぁっ!」

 

男は私の胸を揉みながら、正常位で激しく腰を動かし始めた。

 

ズパンッ!ズプンッ!バチュンッ!

 

「あぁっ!すごいぃっ!」

 

「どうですか?リアス先輩。気持ちいいでしょう?」

 

「そ、そんなわけないじゃない……あひぃっ!」

 

「素直になってくださいよ。本当は感じてるくせに。」

 

ズパンッ!ズパンッ!ズパン!

 

「それじゃ、そろそろ俺の大好物をいただきま~す♪カプ!」

 

そう言って、男は私の胸に吸い付いてきた。

 

チュウゥッ!チューッ!ペロペロッ!

 

「ああぁっ!乳首までぇっ!」

 

「うほぉっ!リアス先輩のおっぱい美味しいぜ!」

 

「あぁっ!やめてぇっ!」

 

パンッ!チュウッ!パァンッ!ズパンッ!

 

「あぁんっ!こんなの無理矢理犯されているだけなのに感じちゃうぅっ!」

 

「チュポッ!最高だぜ、リアス先輩のおっぱいは!いつまでも吸っていたいぜ!チュウッ!」

 

「あぁっ!イッちゃうぅっ!」

 

ビクンッビクンッ!

 

私が痙攣起こし、絶頂に達すると、男は私の胸を寄せて、両乳首を強く吸い上げながら、ピストン運動をさらに激しくする。

 

チュウウウッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!イクぅっ!!」

 

ビクンッ!ブシャァッ!!

 

「うぉっ!?またイッたんですね!好きなだけイカせてあげますよ♪チュウッ!」

 

そう言って、男は、余程好きなのか、また私のおっぱいの両乳首に吸い付く。

 

チュウウゥッ!

 

「あひっ!イクぅっ!」

 

ブシャーッ!ブシューーッ!

 

「うおっ!?すげぇ潮吹いてる!やっぱり、リアス先輩は淫乱ですね。」

 

「あぁっ!ちがうぅっ!」

 

「違わないですよ、さあ、そんな先輩にそろそろ俺のミルクを飲ませてあげますよ♪チュウッ!」

 

そう言って、男は私の胸に吸い付きながら、ラストスパートをかけてきた。

 

チュウッ!レロッ!パンッ!グチュッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!そんなに強くされたら私壊れちゃうぅっ!」

 

「大丈夫ですよ!壊れてもちゃんと面倒みてあげますから!」

 

「あぁっ!イクぅっ!もうダメぇえぇっ!」

 

ブシュウウーッ!

 

「うおぉっ!?すげぇ締め付け……!俺もそろそろ限界です!」

 

「あっ!こ、これ以上、な、中は……」

 

「うおおっ!出るっ!」

 

ドビュルルルーッ!

 

「あああぁっ!また出されてるぅうっ!」

 

ガクンガクンッ!プシャアアッ!

 

「ふぅ……最高だったぜ……。」

 

そう言って、男は私の胸からようやく顔を離し、自分の肉棒を引き抜いた。

 

ゴポォッ……ドロォッ……

 

「あぁっ……中にいっぱい出てるわぁっ……」

 

「さあ、リアス先輩、次は僕たちの番ですよ。」

 

「あぁっ!もう許してぇっ!」

 

「それはできませんね、まだまだ時間はたっぷりあるんですから……」

 

そう言って、男たちは私を犯し始めた……

 

まず、オマンコとお尻に同時に2本刺ししながら、口で1本の肉棒をしゃぶらされる。

 

「んぐっ!じゅぽっ!ちゅぱっ!」

 

ドピュルルーッ!

 

「うほっ!いいぞ、もっと舌を絡ませるんだ!」

 

「おいおい、こっちを忘れるなよ!」

 

ズパンッ!

 

「んぶぅっ!」

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

「リアス先輩のおっぱいで挟んでくださいよ。」

 

「あぁっ……ええ……わかった…」

 

私は四つん這いになって、男の一人の肉棒を私自身の乳房を挟んで、奉仕する。

 

「え、ええ……こうかしら?」

 

ムニュッ!

 

「うひぃっ!」

 

「よし、それじゃあ、俺は後ろの穴でヤらせてもらうか!」

 

ズブッ!

 

「あぁっ!そんな一度に入れないでぇっ!」

 

「ダメですよ、使える穴は全部使わないとね♪」

 

パンッ!パァンッ!グチュッグポッ!

 

「あぁっ!壊れるぅっ!」

 

「はぁ、はぁ、そろそろ出そうだぜ!」

 

「俺も出そうだ!」

 

「あぁっ!ダメ!イク!またイっちゃう!」

 

「くっ!イクぜ!」

 

「うおっ!出すぜ!」

 

「ああぁっ!熱いのいっぱいきたぁっ!!」

 

ビクンビクンッ!ブシャァッ!

 

そして、その後、風呂場に移動し、そこで私は男三人とぺニスを代わる代わる奉仕する。

 

「ほら、しっかり舐めてくださいよ!」

 

「あぁっ!ええ……分かったわ……」

 

ペロッペロッ!ジュポッ!

 

「うぉっ!すげぇ、上手いな!」

 

「俺のもお願いします。」

 

「え、ええ、わかったわ…チュパチュパッ!」

 

「うおっ!たまんねぇ!」

 

「あぁっ!こっちにも、してください!」

 

「あぁっ!待って、今、両方は無理よぉっ!」

 

「仕方ないですね、じゃあ、先にお尻に入れてあげますよ。」

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

ズブッ!

 

「うおっ!?すげぇ締め付け!」

 

「あぁっ!動かないでぇっ!」

 

「あぁっ!イクぅっ!」

 

ビクンッ!ブシャーッ!

 

「ふぅ、気持ちよかったぜ……」

 

「次は僕がやりますからね。」

 

あぁっ!まだイッてる最中なのにぃっ!」

 

パンッパンッ!グチョッグチャッ!

 

「あぁっ!激しすぎるぅっ!またすぐイっちゃう!」

 

「凄い感じてますね?それじゃ、俺はオマンコの方に……」

 

そう言って、男の一人が下に移動し、私の秘部に肉棒を入れてきた。

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

「へへっ、こっちでもたっぷり可愛がってあげますよ!」

 

「あぁっ!壊れちゃうぅっ!」

 

「あぁっ!イクゥッ!」

 

プシャアアッ!

 

「またイッたみたいですね?でもこれからですよ、まずは、目の前で激しく揺れて、いつ見ても美味しそうな、このおっぱいを……はむっ!」

 

チュウッ!チュパッ!レロッレロッ!

 

「あぁっ!吸わないでぇっ!」

 

チュウッゥゥゥ!!

 

「んちゅぱっ!ぢゅぱっ!ちゅぱっ!」

 

チュウッ!チュパッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!乳首弱いのにぃっ!」

 

「んちゅぱっ!ちゅぱっ!」

 

「ほら、先輩、お尻も忘れないでくださいよ。」

 

「お口の方もね?」

 

「あぁっ!みんなで同時なんて、そんな……ジュルッ!レロォッ!」

 

私は男の肉棒を口に含みながら、男二人にオマンコとお尻に同時に二本刺しされ、さらに下に居る男から容赦なく乳房を吸われている。

 

パンッ!パンッ!チュウッ!チュパッ!ジュルッ!レロォッ!グチュッ!

 

「うおっ!こっちもまた締まりがよくなったぞ!」

 

「あぁっ!もう許してぇっ!」

 

「まだまだだぜ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「こっちもですよ、ジュルルルッ!」

 

チュウッ!チュパッ!レロッ!パンッ!グチュッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!こんなの続けられたらおかしくなっちゃうぅっ!」

 

「どうですか?気持ちいいですか!」

 

「もっと腰振ってあげますよ!」

 

パンッパンッ!グチョッグチャッ!

 

「リアス先輩の口の中最高です!」

 

ジュポッ!ヌチャッ!ピチュッ!

 

「あぁっ!そんなにされたら死んじゃうぅっ!」

 

「うぉっ!出るぞ!」

 

「俺も出しますよ!」

 

「チュポッ!俺もだ!チュウゥゥッ!」

 

ドピュッドピュッビュルルルーーーーー!!!

 

「ああぁっ!またイクぅっ!」

 

ブシャァアアッ!ビクンッ!

 

「あぁっ!熱いのきてるぅっ!」

 

「はぁはぁ……すごい量だな……」

 

「うぅっ……はぁはぁ……」

 

「リアス先輩の口に出しちゃいましたね……」

 

「はぁはぁ……凄い…こ、こんなに出すなんて…」

 

「はぁはぁ……リアスのオマンコ……最高だぜ……チュパッ!」

 

「あぁっ!またおっぱい!だめぇっ!」

 

こうして、男たちは風呂場を出たあとも私を散々犯す。

 

パンッ!パンッ!ズブッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

「ここがいいんだろ?」

 

パンッ!パンッ!グリッ!

 

「ひゃあんっ!」

 

「あぁっ!そこ突かないでぇっ!」

 

「お尻もいい感じですね!」

 

パシンッ!

 

「あうぅっ!」

 

「こっちのお口にも入れてあげるよ。」

 

「あぁん!また、お尻も一緒なんて!!」

 

「おほっ!こりゃいい締め付け具合だ!」

 

ズブブッ!

 

「んぐぅっ!」

 

「喉の奥まで入るなんてさすがだねぇ。」

 

パンッ!パンッ!グリッ!グチュッ!

 

「あぁっ!もう無理ぃっ!」

 

「まだまだ行きます!チュウゥッ!」

 

「あぁっ!また乳首吸われてるぅっ!」

 

「おお!乳首吸うとまた一段と締め付けが強くなって、気持ち良すぎ!」

 

「アナルの締め付けも最高だぜ!」

 

「リアスの口マンコもすげぇ気持ちいいぜ!さあ、そろそろ口の中にぶちまけてやるぜ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!ダメェッ!もう許してぇっ!」

 

「こっちも出すぞ!」

 

「あぁっ!熱いの出てるぅっ!」

 

「こっちも行くよ!」

 

ドピュッ!ドピュッ!ビュッビューーーーー!

 

私は男三人に同時に出されてしまい、私の口、オマンコ、お尻に大量の精液が射精される。

 

「んぷっ!あぁっ!まだ出てくるぅっ!」

 

「あぁっ!すごすぎるぅっ!」

 

「ふぅ……出した出した……。」

 

「やっぱ先輩の体は最高でしたよ!」

 

「さあ、次は俺がリアス先輩のオマンコを味わうぜ。」

 

「それじゃ、俺はリアスのお尻を……」

 

「なら、俺は口を堪能させてもらおうかな?」

 

「えっ!?ちょっと待って!今イッたばかりで敏感になってるから休ませてぇっ!」

 

私は休む間もなく男たちに代わる代わる犯されてしまう。

 

「ほら、四つん這いになれよ!」

 

「あっ!あぁっ!まってぇっ!」

 

「へへっ、待たないよ。」

 

そう言って、男三人は、私の口、アソコ、お尻に再び挿入してきた。

 

「あぁっ!そんなぁっ!」

 

「んぷっ!あぁっ!また入ってきたぁっ!」

 

「うぉっ!締まりが全然違うな!」

 

「うぅっ!リアス先輩の口マンコ気持ちいいです!」

 

「お尻の穴もいい感じだよ!」

 

パンッ!パンッ!グチュッ!ズブッ!

 

「あぁっ!そんな激しくされたら壊れちゃうぅっ!」

 

「リアス先輩の胸最高ですよ!」

 

モミィッ!グニィッ!

 

「んぷっ!あぁん!!揉まないでぇっ!」

 

「リアス先輩の体最高です!」

 

「あぁっ!だめぇっ!そんなにされたらおかしくなるぅっ!」

 

「リアス先輩のオマンコ最高です!」

 

クチュクチュッ!

 

「あぁっ!そんなにかき回さないでぇっ!」

 

「リアス先輩のケツ穴最高です!」

 

ズボッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

「リアス先輩の口マンコ最高です!」

 

ジュポォッ!

 

「あぁっ!んふっ!んちゅぱっ!んんっ!」

 

こうして、男たちが満足するまで、私は犯され続け、意識を失うまで、それは続けられた。

 

そして、それから気が付くとあの男が私の前にいた。

 

「お疲れ様です。リアス先輩♪」

 

「……あなたは!?」

 

「そんな怖い顔をしないでくださいよ、なかなか楽しかったでしょ?ああ、あとですね、さっきの3人の記憶も改竄しておいたから、此処でのことは一切覚えてませんよ。まあリアス先輩と夢のような体験が出来たんだし、連中も本望でしょ?」

 

「……」

 

私は無言で男を見つめる。

 

「ははは、そう睨まないでくださいよ、それにしてもリアス先輩も凄いですね、あんなことされて、まだ満足できないんですか?ほら、こことかヒクついてますよ?」

 

「……やめて!」

 

「お断りします。」

 

男は私の股間に手を伸ばしてくる。

 

「んっ……」

 

ピチャッピチャッ!

 

「あっ、あぁっ!」

 

「ふふっ、やっぱり濡れてますね……。」

 

「くっ!あぁっ!」

 

「でも、このままするのは、面白味に欠けるので、場所を変えましょうか。」

 

そして、私たちはホテルを出た、辺りはもうすっかり夜だった。

 

そして、男は私を連れて、駒王学園の新校舎の中へ入っていく。どうやら、学園には入れる場所を知っているようだ、そして、教室を目指して、歩いてるのだか……

 

「リアス先輩、そんなに遅く歩いていると、用務員のおっさんに見つかっちゃいますよ?そんな格好を見られたくないでしょ?」

 

そう言って、私の今の姿を見て、男はそう言った。そう今の私は靴とソックスだけというほぼ全裸の姿で校舎を歩かされている。

 

「ふぅっ、んっ……」

 

「ほら、早くしないと、誰か来ちゃうかもしれませんよ?それとも、またイッちゃうんですか?」

 

「あぁっ!い、言わないでぇっ!」

 

「あはは、またビショビショになってますね……リアス先輩の変態」

 

ドキッ!今の言葉を聞いた瞬間、何故か心臓が高鳴った気がした。

 

「どうしました?また感じたんですか?でも、ダメですよ、もうすぐ目的地に着くんでそれまで我慢してくださいね?」

 

「そ、そこは……」

 

「えぇ、リアス先輩のクラス、3年の教室です。」

 

「な、なんでそんなところへ?」

 

「それは勿論……リアス先輩を徹底的にいじめるためですよ?」

 

ゾワッ!その言葉を聞き、悪寒を感じたと同時に興奮してしまった。

 

「ほら、着きましたよ。」

 

そうしているうちに教室に到達したようだ。そして、教室に入るなり、男は背後から私の胸を揉み始めた。

 

「んっ、あぁっ!だ、だめぇっ!」

 

「ほら、もっと声を抑えないと、周りに聞こえちゃいますよ?それにしてもリアス先輩、先輩の身体は、正直ですね、もうこんなにして……」

 

グチュッ!

 

「ひゃああんっ!!」

 

ビクビクッ!

 

「あれれ?イッちゃいましたね。」

 

グチュッグチュッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!そんなに激しくされたら壊れちゃうぅっ!」

 

「あはは!リアス先輩、もうびしょ濡れじゃないですか?それにこんなにも溢れさせて……」

 

グチュッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!これ以上されたら本当におかしくなっちゃうぅっ!」

 

「まだこれからですよ。」

 

そう言うと男は私の胸に口を付けてきた。

 

「ちゅぱっ、レロッ、チュパッ!」

 

「あぁっ!だめぇっ!吸わないでぇっ!」

 

ビクンッ!

 

「ふぅっ、まだまだいきますよ!」

 

今度は秘所に手を入れられてしまった。

 

「んっ、あぁっ!だ、だめぇっ!そこ弱いのぉっ!」

 

ビクンッ!

 

「あはは!すごい反応ですね!もうイキそうなんですか?」

 

グチュッグチュッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!イクぅっ!」

 

ブシャァアアッ!

 

「あぁっ!また出ちゃってるぅっ!」

 

「ははっ!リアス先輩、これで何回目ですか?さっきからずっと潮吹いてますよ?」

 

「はぁはぁ……お願い……許して……」

 

「なに言ってるですか?これからが本番ですよ。」

 

そう言って、男はあの三人とは比べ物にならない赤黒い肉棒を取り出し、私を教壇の上に押し倒した。

 

「ほら、これが欲しかったんでしょう?」

 

ズプッ!

 

「あぁっ!」私は一瞬で奥まで貫かれた。

 

「それじゃ、夜の教室でたっぷり気持ちよくしてあげますよ。」

 

そう言って、男は腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!

 

「あっ!あぁっ!だめぇっ!これ凄すぎるぅっ!」

 

ビクンッ!

 

「ふふっ、どうですか?気持ちいいですか?」

 

「あぁっ!き、気持ちいぃっ!」

 

「ほら、こうやって突かれるのも好きだったでしょう?」

 

ズンッ!

 

「んんっ!!しゅごいのぉっ!こ、こんなの初めてぇっ!」

 

「ははっ!凄い喘いでますね、それじゃこれはどうですか?チュウッ!」

 

チュウッ!レロッ!チュパッ!

 

「あぁっ!乳首吸われながらなんて無理ぃっ!」

 

「ふふっ、リアス先輩、凄い声ですね、でもそんなに声を出すと、見回りにきた用務員に見つかりますよ?」

 

「そ、それは嫌ぁっ!あぁっ!」

 

私がそう叫んだ、その時、廊下から足音が聞こえてきた。

 

ドタドタッ!バタンッ!

 

「誰かいるのか?」

 

しかし、用務員は私たちの存在を認識できないようで、私たちの存在をスルーして、教室を見渡していた。

 

「あれ?誰もいないのか……気のせいか……はぁ……部屋に戻って、寝るか……」

 

そして、用務員はその場を後にした。

 

「ははっ、どうやらバレずに済んだみたいですね、実は、この教室の中に結界が張ってあって、あの用務員はこの部屋に入った瞬間、俺たちを認識できないように暗示が掛かったんですよ。」

 

ドキッ!また心臓が高鳴った気がした。

 

「ほら、今は俺に集中してくださいね?」

 

ズンッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!そんなにしたらく、狂っちゃうぅっ!」

 

ビクンッ!

 

「ははっ!そんなリアス先輩には、こんなプレイはどうですか?」

 

そう言って、男は私の身体を抱えて、教室の窓際に移動させ、ガラスに私の身体を押し付けて、後ろからピストン運動を始めた。

 

パチュンッパチュッ!

 

「あぁっ!だ、だめぇっ!こんなことされたら壊れちゃうぅっ!」

 

ビクンッ!

 

「はははっ!良い表情ですね、どうですか、夜の教室の窓ガラスに身体を押し付けられながら犯されるのは?もしかしたら、夜に校庭を歩いている人がいたら、見られちゃうかもしれませんね?」

 

グチュッ!グチュッグチャッ!

 

「あぁっ!だ、だめぇっ!そんなこと言わないでぇっ!」

 

ビクビクッ!

 

「ははっ!またイッたんですか?でも、まだまだ終わりじゃないですよ?」

 

そう言って、男はさらに激しく腰を打ち付け始めた。

 

パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!壊れちゃうぅっ!」

 

ブシャァアアッ!

 

「あぁっ!ま、また出されてるぅっ!」

 

「ふぅ……まだまだ夜は長いですからね……」

 

そう言って、男は私の身体を抱えて、また場所を移動した……

 

そして、外の校庭の隅のベンチで私を再び犯し始めた。

 

「さぁ、もっと楽しみましょうか?」

 

パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!だめぇっ!」

 

パンッ!パンッ!

 

「ひゃうんっ!しゅごいっ!」

 

「ほら、どうですか?夜の屋外で全裸で犯される気分は!?」

 

ズブッ!

 

「あぁっ!き、気持ちいいぃっ!」

 

「あはは!そうですか、それじゃ、もっと気持ち良くしてあげましょう!」

 

そう言って、男は私の胸に吸い付いてきた。

 

チュウッ!レロッ!チュパッ!パンッ!

 

「あぁっ!らめぇっ!す、吸わないれぇっ!」

 

しかし、男は容赦なく私の乳首に吸い付きながら腰を振る。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!チュウゥゥゥッ!

 

「あぁっ!イグゥッ!もうイキすぎておかしくなるぅっ!」

 

「チュポッ!ふふっ、そろそろ限界ですか?いいですよ、俺も中に出してあげますからね?」

 

そう言って、男はラススパートをかけてきた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ズブンッ!

 

「あぁっ!しゅごいぃっ!」

 

ビュルルルーーッ!!

 

「あぁっ!イクッ!イッくうぅぅぅっ!!」

 

ビクンッ!ビクンッ!プシャアァァッ!

 

私は今日何度目かもわからない絶頂を迎えていた。

 

そして、今度は体育館の裏で立ちバックで犯される。

 

パンッ!パンッ!

 

私のアソコに男の肉棒が容赦なく激しく打ち付けられる。

 

「あひっ!ま、待って……少し休ませて……んあぁっ!」

 

「ふふ、そんなこと言って、リアス先輩、ホントはまだ満足しないんでしょ?もっと気持ちよくしてあげますよ……」

 

男は私を壁際に立たせると、後ろから胸を揉み始めた。

 

そして、もう片方の手は秘所の中に入れている。

 

「あっ……んふっ……」

 

「ほら、こことか弱いんじゃないですか?」

 

クリトリスとGスポットを同時に責められる。

 

コリッコリッグニィッ!

 

「ああぁっ!そ、そこはダメェッ!」

 

「あれ?違いましたか?」

 

「ああんっ!ち、違くはないけどぉっ!こ、これ以上されたら……わ、わたしぃっ!」

 

「へぇ……そんなに良いんだ……。」

 

そして男は、その状態で腰を振り始めた。

 

グッチュグッチャ!

 

「あっ!だ、だめぇっ!イッちゃうぅっ!」

 

「ふふっ、どうぞ?何度でもイッてください。リアス先輩が絶頂する瞬間の顔を見せて下さいよ。」

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、ダ、ダメぇぇっ!イッちゃうぅぅぅっ!」

 

ビクビクッ!プシャァァァッ!

 

「あははははっ、盛大ですね。ほらほら、イッたばかりで悪いですがまだまだ終わりませんよ?」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あっ!だめぇっ!今イッてるのぉっ!と、止まらないのっ!またイクッ!またイっちゃうのっ!」

 

「おや?またイッたんですか?でも、まだまだですよ?」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あはっ!イッてるのにぃっ!またイクぅぅうっ!」

 

ビクビクッ!プシャァァッ!

 

「あはははははっ!リアス先輩、さっきからイキまくりですね?それにしても、さっきから俺のモノを喰い締めてくるようですよ、最高のマンコですねぇっ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!らめぇっ!壊れるぅっ!」

 

「ほらっ!どうですかっ!?」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あひぃっ!しゅごいっ!しゅごいのおぉっ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!イグゥッ!またイキますぅっ!」

 

ブシャァアッ!

 

「あぁっ!も、もう許してぇっ!もう無理なのぉっ!」

 

「ふふっ、そうですか、ならそろそろまた出してあげますよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!イクッ!イクイクイクイクイクイクゥッ!」

 

ドピュルルルーーッ!!

 

「あぁぁぁぁぁぁああぁっ!!」

 

ビクンッ!ビクンッ!プシャアァァッ!

 

私が絶頂に達したと同時、男は私の中にまた射精をした。

 

ドクッドクッ……

 

「ふぅ……最高でしたよ、リアス先輩、それじゃ、次の場所へ移動しましょう♪」

 

そう言って、男は全裸の私を連れて、校舎を後にし、今度は近所の公園に来ていた。

 

いくら深夜とはいえ、流石にここは人が来るかもしれない。

 

私はそんな場所で、全裸のままベンチの上で犯されていた。

 

「あっ!だめっ、こんな所でなんてぇ……んっ!」

 

「何がダメなんですか?むしろ興奮してるんでしょ?ほら行きますよ。チュウゥゥゥッ!」

 

チュパ!レロォ……

 

男は私の乳首に吸い付いてきた。

 

「あぁっ!だめぇっ、そんなに強く吸わないれぇっ……」

 

「はむっ、ちゅぱっ!美味しいですよ?リアス先輩のオッパイ……ちゅううぅぅっ!」

 

「あひっ!らめぇっ!イクッ!イッちゃうのぉっ!」

 

「いいですよ?イッて下さい。ほら、イけよっ!」

 

「あぁっ!だ、ダメェッ!イグぅううぅぅっ!」

 

ビクビクッ!プシャァァアァッ!

 

「あははっ!凄い潮吹きですね、でも、これからですよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ!イッたばかりなのにぃっ!またイクのぉっ!」

 

「まだまだイかせまくってあげますよ?ほら、気持ちいいでしょ?全裸の姿で屋外の公園で犯さてるのにこんなに感じちゃって!」

 

 

「やぁっ!恥ずかしいのにぃっ!きもちよくなってりゅぅっ!」

 

「はははっ!本当に変態ですねぇ!お望み通りもっと激しく突いてやりますよっ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あひぃっ!しゅごいのおぉっ!イクの止まらないよぉっ!」

 

ビクンッ!ビクンッ!プシャァァッ!

 

「あぁっ!またイクぅっ!イッてる最中なのぉっ!」

 

「くぅっ!リアス先輩の中気持ち良すぎですっ!ほらっ!また出すぞっ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「出されちゃう!また中に出されちゃう!これ以上中に出されたら、孕んじゃう!孕んじゃうの!」

 

「あぁっ!出るっ!」

 

ドピュルルルーーッ!!

 

「あぁぁああぁっ!!」

 

ビクンッ!プシャァァッ!

 

「あぁっ!出てるっ!いっぱい中に出てるのぉっ!」

 

「ふぅ……でも、これで終わりじゃないんですよ?」

 

そう言って、男は私を立たせると、また場所を移動させ、その後も夜が明けるまで私は、男の手によって、至るところで全裸の私を犯し続けた。

 

私は犯され過ぎて、なんの抵抗もできず、ただ快楽に溺れるだけだった……

 

 

〇side

ふう~、この間は楽しかったな……さて……この間から隠し撮りしていたリアス先輩の痴態を納めたカメラを回収して、編集したものが完成して、それを知り合いのAV制作会社に送ったら、だいぶ好評だったな……

 

まあ、俺が加工して、顔はリアス先輩とはわからないようにしてあるけど……

 

制作会社の社長からは紹介してくれって、言われたけど、さすがに足が付くから断ったが、その代わりハメ撮りした奴をたまに送るって、言ったらOKしてくれたな……

 

その後、俺が編集したものを元に作成した奴を素人ものとのAVして販売したら、爆発的に売れて、AVなのに入荷するたびに売り切れになってるらしいし……

 

一応、名前の名義は仮で「イリス」って名前にしてある。

 

とりあえず、編集の関係で3本出したが、それらは全て即日完売だそうだ。

 

さらにダウンロード版もダウンロード数で一位を独占しているようだな。

そのおかげか、すでにレンタル版も出ているが、それもかなり売り上げが良いらしく、レンタルショップでは品薄で借りれないという状態になっている。

 

まあ、俺としては、その分のマージンを頂いているから満足だしな……

 

ちなみに今回リアス先輩を犯した3人は記憶を改竄しておいたが、せっかくなので、俺が密かに3人の家に顔を少しだけ弄って、リアス先輩のそっくりさんという名目で大事な部分が丸見えの無修正版をプレゼントしてやった。

 

すると、3人とも狂喜乱舞しながらオナニーしまくりだった。

 

まあ、これであいつらもしばらくはオカズには困らないだろう。

 

たまに街中を歩いていると……

 

「おい、この素人ものの奴さ、最高だよな。」

 

「ああ、「イリス」ちゃんだっけ?本格デビューしねえのが、すげえ勿体ねえよな……」

 

「それで、見てどうだった?評価としては何点だ?」

 

「そんなの100点満点は確定だな。」

 

「そ、そんなにか!?」

 

「ああ、そうだよな?」

 

「「「「おう!」」」」

 

「はははっ!やっぱお前もそう思うよな?」

 

「ちくしょう!俺なんかまだどこに売ってなくて手に入らないってのに……今ダウンロードもできねぇし……なあ、そこまで絶賛するなら貸してくれよ。」

 

「そこまで言うんなら、最初の一本目の奴ならいいぜ。」

 

「マジで?サンキュー!」

 

「気にすんなって、ちなみに最初の奴だけでもかなりの出来だから期待しろよ?」

 

「おお!わかったぜ!」

 

なんて会話をしているのを聞いたりもした。

 

そして、さらに数日後、今日はリアス先輩改め「イリス」ちゃんのエログッズの発売日だ。

 

ちなみにこのグッズは俺が監修したもので、リアス先輩の膣内を完全再現したオナホールとリアス先輩のおっぱいオナホールだ、おっぱいオナホールもリアス先輩のおっぱいの大きさや触り心地を完全再現した代物だ。

 

まあ、俺は貰ってあるから買う必要はないけど、反応が気になるので、行きつけのアダルトショップに来ていた。

 

まあ普通のオナホールはともかく、おっぱいの方は2万円近くするから、買うやつはそんなに居ないだろうと思い、俺はイリス名義のリアス先輩のエログッズの様子を見る。

 

するとそこにはリアス先輩もといイリスちゃんのおっぱいオナホールと通常のオナホールを抱える客が多くいた。

 

「おい、お前もイリスちゃんのおっぱいオナホールも買うのか?」

 

「ああ、当然だぜ。」

 

そんな会話をしている二人組の手には、それぞれ1個ずつ購入しているようだった。

 

やっぱり人気なんだな……まあ、俺が監修してるからな。

 

そして、あっという間売り切れ、店側は、景品用の物を急遽用意して、対応していた。

 

さらに再入荷したDVDを店頭に並べると、すぐに多くの人がそれを手に取る。

 

「やったぜ!今まで売り切れで、買えなかったのに、やっと買えたぜ!」

 

「俺もだぜ!」

 

さらに今回は購入者には、イリスちゃん(リアス先輩)の生写真(ヌード)が全員に配られることになっている。そして、その写真を見ている男たちは皆鼻息を荒くしていた。

 

「おい、見てみろよ、この爆乳おっぱい……やべえぞ……」

 

「ああ……やばいな……こんなデカパイ揉んでみてぇ……」

 

「はぁ……はぁ……もう我慢できねえ!早く帰って、このおっぱいオナホールとオナホールでシコらなくちゃ……」

 

なんていう会話をしながら、男たちは買ったグッズとDVDを持ちながら去って行った。

 

そして、その日を境にイリスちゃん(リアス先輩)のエログッズは飛ぶように売れた。

 

さすがに俺の想定以上の売れ行きだったので、追加生産することになった。

 

まあ、俺のマージンが多くなるからwin-winだけどな……

 

ちなみに後日、その付近を歩いていると、オナホーを使用した感想がちらほら聞こえてくる。

 

「いや~、今までで一番気持ちよかったな。」

 

「イリスちゃん最高!」

 

「あんなの初めてだわ。」

 

などなど、概ね好評なようで何よりだ。

 

そして、今ホテルでリアス先輩と一緒にリアス先輩のAVを見ながら、リアス先輩に俺の腰の上で腰を振ってもらってる。

 

しかも口にボールギャグを付けられながらだ。

 

「んーっ!!んっ!!」

 

と喘いでいるリアス先輩はとてもエロい、さらに映像の中のリアス先輩はあの3人に犯されている状況が映し出される。

 

『あぁっ!だめぇっ!そんなにされたらおかしくなるぅっ!』

 

そして、その映像を見ているリアス先輩も激しく感じているようで、俺はそんなリアス先輩に対して、容赦なく彼女の子宮を突き上げる。

 

「んーっ!!」

 

リアス先輩の身体がビクンッとなり、イッたようだ。

 

しかし、ボールギャグのせいでしゃべることができない状態で、ボールギャグから唾液を流している。

 

そんなリアス先輩にラストスパートをかけるように腰を激しく突き上げる。

 

パンッ!パンッ!グチュッ!グチャッ!

 

卑猥な音が鳴り響き、部屋中に淫靡な雰囲気が漂う。

 

そして、ついに限界を迎え、そのままリアス先輩の中に出した。

 

ビクンッ!ビクンッ!プシャァァッ!ドピュルルルーーッ!!

 

「んっ……んんんんんん!!!」

 

と絶頂を迎えたリアス先輩の膣内は痙攣しており、まるで精液を全て搾り取ろうとするかのようにきつく締め付けてきた。

 

「ふう……なかなか良かったぜ。」

 

そう言い、俺はリアス先輩の絶頂した姿を見ながら、俺は再度腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!グチュッ!グチャッ!

 

「んっ……んぐぅぅ!!」

 

リアス先輩はボールギャグを付けられているせいで、うまく声を出すことができず、悶えていた。

 

そんなリアス先輩の姿を見つつ、俺はAVの中でも俺に犯されているリアス先輩の姿があり、さらに映像を見るとちょうど俺に公園で犯されている場面であった。

 

『あぁっ!だ、ダメェッ!イグぅううぅぅっ!」』

 

そんな感じで、映像の中でイキまくっているリアス先輩の姿を見ているうちに、また興奮してきたので、俺はリアス先輩に容赦なくピストン運動を叩き込む。

 

パンッ!パンッ!グチャッグチャッ!

 

「んぐうううううううううううう!!!」

 

とリアス先輩は盛大に潮を吹き出し、痙攣を起こし、絶頂に達した、

 

そんなリアス先輩に俺は射精のためのラストスパートをかける。

 

パンッ!パンッ!ズブッ!バチュンッ!

 

「ほら、また出しますよ!」

 

ビュルルルルーーーーッ!!!ビューッ!ビュッ!ドピューッドクドク……

 

「んっ……んぐうう……♡」

 

そして、再びリアス先輩の膣内に大量の精子を放出する。

 

「ふぅ~出たでた。さあ、まだまだ続けますからね♪」

 

そう言って、リアス先輩を押し倒して、さらに行為を続ける。

 

パンッ!パンッ!ズブッ!バチュンッ!

 

「んっ……んぐぅぅ!!」

 

と激しく突かれる度にリアス先輩はボールギャグの穴からだらしなく唾液を垂れ流しながら、喘ぎ声をあげる。

 

そして、俺はリアス先輩のおっぱいに吸い付く。

 

チュウウゥゥッ!!

 

「ん……むぐぅぅぅ!!」

 

乳首を吸われるたびに、ビクビクっと震える身体がとてもエロい。

 

そして、リアス先輩は俺に胸を弄られながら、同時にアソコを貫かれているのだからたまったものじゃないだろうな。

 

パンッ!パンッ!グチャッ!グチュッ!

 

「んぐうぅ!…………(イッてる最中なのに、気持ちいいところばっかり責められて……私、もう壊れちゃいそうだわ。)」

 

「ほらほら、もっと激しくしますから!」

 

パンッ!パァンッ!チュウゥッ!ジュルルルーーッ!!

 

「んぐうぅ!…………(いやぁっ!おっぱいも一緒に責められると……もう我慢できない!)」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パァーンッ!!

 

「んぐっ!?(そ、そんなっ、いきなり強くされながら、同時にされたらっ!!)」

 

リアス先輩は身体を痙攣させ、断続的に絶頂を味わい、そして、リアス先輩がテレビを見ると自身の犯される姿が映し出されている。

 

『あぁっ!だめぇっ!そんなにしたらく、狂っちゃうぅっ!』

 

「んぐうぅ!…………(こんな姿を映されてるなんて、恥ずかしくてどうにかなってしまいそう……)」

 

「おおぉ!どうですかリアス先輩、自分が3人の男達に犯されている姿は!?」

 

「んぐうぅ!……(やめてっ!そんなこと言われたら、余計感じてしまうわ!)」

 

『ああぁーッ!イグッ!イグぅうぅ!!』

 

「おお、締まりがさらに良くなったぞ!」

 

リアス先輩はさらに激しく腰を打ち付けられ、ボールギャグからはダラダラとよだれを流している。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「んっ……(もうダメ……耐えられない!イクッ!イクッ!イクゥッ!!)」

 

ビクンッ!! リアス先輩の身体が激しく痙攣した瞬間、リアス先輩は絶頂を迎えたようだ。

 

ビクンッ!!ビクンッ!!プシャァアッ!!!

 

リアス先輩が絶頂に達すると、リアス先輩の秘部から潮吹きした。

 

そして、俺のほうは射精するためラストスパートをかけた。

 

パンッ!パンッ!グチュッグチャッ!

 

「ほら、出すぞ!!」

 

俺はラストスパートをかけながら言うと、それに反応するように、リアス先輩の中は締め付けてくるためすぐに出そうになった。

 

「お、おうっ……出るっ!!」

 

ビュルルルルーッ!!ドピュッ!ドクドク……

 

「んぐうぅ!……(中に出てるっ!!熱くって、たくさん出されてるっ!!イックッー!!!!)」

 

そして、俺は射精した後、リアス先輩のお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢で再度ピストン運動を始める。

 

パンッ!パンッ!ズブブッ!バチュウッ!

 

「んぐうぅ!……(ま、また激しいっ!そんなに出したばかりなのにぃ!)」

 

パンッ!パンッ!グチィッ!ヌチャッ!ズブッ!バチュウッ!!

 

俺はリアス先輩を上から下まで犯していく。

 

パンッ!パァンッ!ドチュンッ!

 

「んぐぅっ!んうーっ!」

 

「まだまだいきますよ!!」

 

俺は激しくピストン運動をしながら、種付けプレスの状態になって、そのまま何度も腰を叩きつけていく。

 

ドヂュンッ!ズブッ!ゴリュッ!

 

「んぐうぅ!……んうーっ!♡」

 

パンッ!パンッ!パアンッ!

 

「お、またイッたか?それじゃあ、そろそろフィニッシュしますよ?またたっぷり出してあげますよ♪」

 

「んうっ♡んんん〜っ!!(ああぁ!だ、だめぇ!おかしくなるぅっ!)」

 

パンッ!パァンッ!ズブッ!バチュンッ!!

 

俺は激しく肉棒を出し入れするスピードを上げる。

 

そしてついに限界が訪れたのでラススパートをかける。

 

パンッ!パンッ!ズブンッ!グチャッグチャッ!

 

「んぐうぅ!……(ああぁっ!ダメッ、またイカされちゃうぅぅっ!!!)」

 

パンッ!パンッ!パンッ!グチュゥッ!ズプンッ!

 

「んぐうぅっ!……んぐううぅぅーッ!!」

 

「おおぉっ!イクッ!出すぞーっ!!!」

 

ビュルルルーッ!!ドクッドク……

 

「んぐうぅっ!……んぐううぅぅっ!♡(イックーーッ!!中にいっぱい出てるっ♡)」」

 

「ふぅ……気持ちよかったですリアス先輩♪」

 

そう言って、俺はそのまま絶頂に達して、身体を痙攣しているリアス先輩のおっぱいに再び吸い付いた。

 

チュウウゥ……ジュルリッ!チュポンッ!

 

「んうっ!……(あぁん、そんな吸わないでぇっ)」

 

リアス先輩は身体をピクつかせて反応している。

 

「おおぉっ……すげえ締め付けてきましたね♪」

 

そう言って、俺はピストン運動を再開し、その際にリアス先輩のボールギャグを外して、唇に舌を入れてキスをする。

 

「んむぅ……んちゅ……レロォ……」

 

「ぷはぁっ……リアス先輩、まだまだ犯してあげますからね♪」

 

そういって、再びピストン運動を再開した。

 

パンッ!パンッ!パンッ!グチュゥッ!ズプンッ!

 

「(次は、朱乃先輩でやってみようかな?)」

 

俺は今後のプランを考えながら、リアス先輩にピストン運動を叩き込み続けた。

 

そして……

 

「んうぅっ!あぁっ!イグぅーーーッ!!!♡♡」

 

リアス先輩は盛大に絶頂を迎えた。

 

俺はその後もリアス先輩を犯し続けていった。

 

ちなみに余談だが、あの3人もリアス先輩もといイリスちゃんのおっぱいオナホールと通常のオナホールを買って、俺が前に密かにプレゼントした無修正版と共に抜いているようで、そして、今も……

 

『あぁっ!だめぇっ!こんなの続けられたらおかしくなっちゃうぅっ!』

 

「おお!やっぱり、凄いエロいぜ!このAV!」

 

「ああ、しかもこのおっぱいオナホールの再現度ときたら堪んねえぜ!」

 

「通常のオナホールもすげえぞ、やべえぐらいの気持ちよさだ。」

 

「ああ!イリスちゃん最高だ!」

 

とあの3人はイリスちゃん(リアス先輩)のオナホを使いながら、絶賛オナニー三昧のようだ。

 

 




ということで、全回登場した生徒たちを交えたプレイと露出プレイをさせました。さらに別人扱いでAVとして売り出すという展開もやってみました。また妄想が膨らんだら、書くかもしれません。それでは今回はこれにて失礼します。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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