※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、最初に投稿した奴が少し問題があるかもしれないので、やりかけの小説でなおかつ大幅に変更した朱乃さんの小説を上げます。

毒山 本編の主役 財力以外は何も取り柄持たない一般人のオヤジでちょうど60歳で精力と性欲が若者の数十倍あり、性欲を持て余している。



雷光の巫女 姫島朱乃が60の親父に身体を弄ばれて孕まされる。

両手を背後に回され縛られた状態でベッドに寝かされいる一人の美女。艶やかな黒髪に整った顔立ち。ふっくらと膨らんだ唇に長い睫毛、スカートから伸びた長い美脚は無駄な肉など無く、かといって痩せ過ぎず適度にむっちりとした太腿は魅力的な色香を放っている。

 

彼女の名前は姫島朱乃。巷では学園の二大お姉様の一人と呼ばれ慕われている。一方で雷光の巫女として名を馳せる彼女は、強力な魔力を持ちその戦い方は正にドSと呼ばれるに相応しい。しかし、そんな彼女が今無防備にベッドに寝転がされており、そんな彼女に迫る影が…

 

「んっ、んぅ……」

 

どこか艶かしい声をあげながら眠りから覚めた美女。寝返りをうてばベッドの床に彼女の胸元…およそ女子高生とは思えない、日本人離れした豊満なバストが押し付けられ形を変えた。

 

ブラウス越しでもわかるその柔らかげな膨らみは、驚異の100オーバーの爆乳であり幾人もの男の視線を集めてきていた。さらに仰向けになればプルン、と揺れた後に上向きに自己主張して。そんな魅惑的な身体の持ち主が、ようやく目を覚まし、ぼやける視界を見渡していた。

 

「お目覚めかな?」

 

するとそこには初老で如何にも分かりやすい冴えない老人が朱乃の身体をいやらしい目で見た。しかし、朱乃はこの男を知っていた。

 

 

そして、男は制服のブラウスを持ち上げている乳房に触れようとしていた、皺が色濃く浮かぶ手の軌道を変えると長く艶やかな黒髪を手櫛で鋤くようにしつつ指へと絡ませ、それを己の鼻へと当てて大きく息を吸い込む。甘くもどこか酸っぱい女性と少女が同居した香りを楽しみ、手に刻まれた皺とは対照的にふくよかな腹の贅肉を揺らしながら愉快そうに笑い声を上げ。

 

「…ふぉふぉふぉ、堪らん匂いじゃ…マラによく効きそうじゃわい…このあとに疼くマラを朱乃の股へと突き入れると思うとそれだけで果ててしまいそうじゃわい」

 

鼻孔から肺へ、そして全身へと彼女の匂いを取り込みつつぼやけた視界を巡らせる相手の眼前へと身体を移動させ、今まさに男に穢れを知らない身体を汚されそうになっている状態であると悟らせるために卑猥な言葉を選び一人言のように呟き、寝返りの度に形を自在に変えその度にプルリと振るえていた乳房は勿論のこと、赤いスカートから伸びるしなやかな足にもねっとりとした視線を這わせ。

 

黄色いリボンでポニーテールにした黒髪は、サラサラと男の指の上を流れる。シャンプーの香りが漂い、朱乃自身の香りと混ざり合う事で殊更目の前の老人を興奮させてしまう。半開きであった瞼がしっかりと開き、ようやく視界がクリアになる。と同時に驚きに目を丸くしてしまう朱乃。目の前にいるのは、かつて朱乃に対してセクハラ…それ以上の事をしようと企んでいた男。懲らしめたはずのその男の顔がすぐ目の前に迫っていた為であった

 

「なっ…!?貴方は…毒山……っ!!っ、何ですの、これは……」

その名前を口にしながら慌てて身体を離そうとした時、ようやく自分が縛られていることに気づく。

 

身体をくねらせるだけで一向に距離を置くことができず、むしろ胸元で双丘が揺れ動く様を見せ付けてしまう。自分の身体に這うような視線を感じ、ゾワリと寒気が走る。まるで視線に犯されているような粘っこい目付き…頭の上から爪先までじっくりと視姦されていくのを、ただ睨みつける事しかできずにいた。

 

 

「 お主とこうして直接、顔を合わせるのは2度目じゃたかな?…儂はあの日から毎日、お主の姿を見ておったぞ…なんと厭らしい身体なのだとな…」

 

そう、男とは以前に町のとある集まりの場に仕事の一環で出席し、退屈な内容に辟易していた所に家の神社の代表代理として会合の場に顔を見せた朱乃へと、その美貌に引き寄せられるように無意識に手を伸ばし、そしてそんな手を掴み周りに聞こえるように此方のセクハラを糾弾する朱乃によって周りから嘲笑われる恥辱を与えられたあの日から今日という復讐する日を待ちわび、様々な準備を行ってきた。

 

「それにしても、まさか神社の娘が悪魔じゃたとはな…流石に驚いたわ…じゃが、同時にこの厭らしい身体付きも納得したがの…淫乱な悪魔じゃからこその身体付きよの…」

 

プルリと目の前で揺れ動く乳房を楽しそうに目を細めて眺めつつ、真っ白な肌同様に穢れを知らない身体が既に汚れ、男を知っている身体であると決め付けた言葉を発して朱乃が軽い女であると侮辱し。そしてそんな朱乃の身体に辛抱が堪らないとばかりに生唾を飲み込んでから、髪を手放すとゆっくりと首筋に指を這わせて擽るようにし滑らせた。

 

「 っ……!!」

 

朱乃はあの時と同じ顔を見せながら迫る男を、無言で見つめる朱乃。本来なら魔力を使い黒焦げにでもしてやるのだが…先程から何度試しても上手く力を使う事が出来ない。おそらくは、この部屋全体に結界でも張っているのか。

 

それは、朱乃がただの女子高生へと成り下がっている事を意味しており、拘束をされている今逆らう事は難しい

 

「どうして貴方がそれを…んっ、…やめなさい……!!こんな、事…許しませんわよ…」

 

この男の口から出た言葉。悪魔という台詞に思わずどうして?と表情を変える朱乃。この男は一般人であり、こちら側の世界など知っているはずもないと思っていたのだから当然であった。

 

皺まみれの掌が髪の毛からゆっくりと白い肌に伸びる。髪をかき分けたその先、白いうなじに触れると思わず首を振って逃れようとする。プル、プルン!と誘惑するかの様に弾むバスト。チラチラ、とスカートが動き太腿を見せ付けて…

 

 

擽るようにして動かす指先に感じるスベスベとした感触と先程まで堪能した甘い香りから、朱乃の肌がとても美味しそうな甘露に和菓子の様に映り、それを楽しもうと贅沢を尽くし身に付いた贅肉を重たげに揺らしながら朱乃へと覆い被さるようにしポニーテールに纏められた黒髪から覗けるうなじへとむしゃぶりついた。

 

「っ…ジュル…ん…はぁ…なかなかの美味じゃの……ん?そんなにも身体をくねらせて、儂を誘っておるのか?」

 

悪魔の存在を知った切っ掛けはまったくの偶然だった。

 

仕事である古物商としての取引の際におまけにと取引相手から譲り受けた古びた書籍に書された悪魔に関連した数々の内容から数年前からそういった存在が実在することは知っていたが、まさか朱乃がそんな存在であった事を知った時は笑いが止まらなかった。書籍に記された内容の中には悪魔の力を抑制する結界が記されおり、それを利用するればいとも容易く朱乃を押さえ込むことが出来ると分かったからで。

「そう焦らんでも、これからゆっくりと身体を堪能させてもらうからの…勿論、朱乃も果てさせてやるからの…」

 

生暖かな吐息を吹き掛けながら滑った感触の舌でうなじを舐めあげ、醜い男に貪られる不快感を与えながらこの後は同然ながら目の前の男に身体を触れられ乳房やお尻は勿論、女としての部分にも手が伸びる事を示唆していた。

 

「 やっ…んんっ!!いや、ぁ…!!」

 

いつもおっとりとした笑顔を浮かべている朱乃も、この時ばかりは冷静でいられる筈もない。

 

悲鳴をあげながら必死に身体をよじって、どうにか男の口が肌に触れるのを避けようとするも、水音を立てながら唇を押し付けられてしまう。まさに貪るといった言い方が相応しいその行為に嫌悪を丸出しにして、制服が乱れるのも構わずに身体をくねらせるが…胸は弾みまるで揉んでくれと言わんばかりに、はち切れそうなブラウスの中で暴れており、男の視線を喜ばせた

 

「っ、ん…お断り、しますわ…っ!!こんな、事…恥を知りなさ、んんっ!!」

 

色っぽくその身を踊らせる爆乳女子高生。ざらついた舌でうなじを舐められ、ブルリと身体を震わせて声を出す。

 

強気な台詞を吐く間にも、首筋に唾液を塗りたくられるようにして口付けを受け続け、白い肌が赤く染まっていく

 

老人は、朱乃が口にする疑問に答えることは一切せずに己の欲望を満たすためだけに集中し、オレンジ色のライトの光に反射しテカテカと光るまで朱乃の首筋を舐めしゃぶり。唾液は勿論のこと首筋に吸い付き所有権を主張するように付けたキス痕を数多つけ終えると、

 

興奮から荒くなった呼吸を繰り返しながら先ほどから男を誘うように踊っていた乳房へと再び手を伸ばし、今度こそ、その誰もが羨む豊満な果実を鷲掴み乱暴ながら絶妙な力加減で揉みしだく。それは朱乃に女は男に従い服従しその身を差し出す存在であると教えるような手付で、荒々しく男に好きにされながらも胸の中心から解され徐々に熱を上げさせるもので。

 

「……どうじゃ、口では嫌々と言いながらも身体は喜んでおるじゃろ?」

 

 

まるで全てお見通しだと言わんばかりの眼差しを嫌々と身体をくねらせる朱乃へと向け。スベスベとした朱乃の肌とは違ったスルリとした感触のブラウスの上から男を誘い踊る乳房を確りと包み込み、下着の硬さの下に感じる雌の象徴でもある乳房を柔らかさを楽しみ下劣な笑みをこぼす

 

「 んくっ、…はぁ…はぁ……ぁん!!」

 

汚された証をたっぷりと残されようやく唇が離れた。不快な感触が消え去ったのも束の間、荒くなった息を整える間も無く、男の毒牙が次の責めを開始した。

 

朱乃の呼吸に合わせて上下していた豊満な膨らみは、その掌の中に捕らえられてしまう。

 

むぐっ…と指先を食い込まされ、ブラウス越しにも関わらずその乳肉の柔らかさや弾力をたっぷりと掌に伝える。正に男殺しの爆乳。みっちり詰まったその魅惑の双丘が、荒々しく揉みしだかれ始めた

 

「ん、…ん、ぁ!何を馬鹿な..そんな訳、ありません、わ……ん!」

 

もにゅもにゅ、と擬音が聞こえてきそうな程に、朱乃のバストは老人の掌の揉み込みに屈して形を変えていた。それでいて絶妙な弾力で押し返していく。朱乃のピンクの唇からは、熱い吐息が時折漏れていた。男の下半身を刺激する様な妖しい吐息。老人の手つきは指の一つ一つが意思を持つ様に動き、その技術は生娘の朱乃にはたまらないもので。髪を振り乱しながら嫌々と首を振り、胸を解放させようともがいて

 

「 先ずは胸から…そしてお次はおまんこしてやるからの…」

 

再び舌を這わせ首筋から舌を這い上がらせて耳の穴に舌先を捩じ込み鼓膜に不快な水音を直接響かせ、先程示唆させた事態がこれから行われると想像させる為に耳元で囁き、胸を自由に弄ばれた後は誰にも触れさせた事がないであろう聖域に男の指が伸びる光景を思い浮かばせようと卑猥な言葉を発していた。

 

「ふぉふぉふぉ、実にええ乳じゃ…将来はいい母親になりそうじゃの…」

 

もがき抵抗を見せる朱乃の動きを押さえ込むために細く抱き締めただけで折れてしまいそうな印象の朱乃の身体へと跨がり、巨体の重みを彼女に感じさせるがそんなことはお構いなしに両手で乳房を包み込み、下からすくう様にして円を描きながら愛撫し乳房を味わう。

 

全てを包み込みそうな柔らかさと、男を楽しませる確かな弾力は今まで味わい、なぶってきた物の中でも一番の物で、やがてより一層の感触を欲し始めると物足りなさを解消するためにブラウスを指にかけ勢いよく衣服を引きちぎり乳房を露出させた

 

「ぃや……そ、んなこと言わないで……」

 

男の太い腕が乳房に伸びてくる。大きな手によって左右から押さえ込まれて乳房が歪むほどに掴まれ、指を深く沈み込ませられた。指先が食い込んで痛かったが、それだけではない。胸の先端にある蕾のような小さな突起を爪先でカリッと引っかかれた瞬間、朱乃の背筋を電流のようなものが駆け抜けた。その感覚は、朱乃にとって初めてのものだった

 

「ひゃぅっ!?」

 

老人の指先はまるで別の生き物のように動き、あっという間に朱乃の胸の頂点である乳首を探り当てる。そのままコリコリと擦られれば、朱乃の意思とは無関係に乳首は固く尖っていき、それをまた親指と人差し指で摘まれる

 

朱乃の耳に舌を這わせることで、その脳裏に嫌らしい言葉を聞かせ続ける。同時に、両の手で二つの果実を同時に可愛がることで、朱乃の意識は完全に自分の肉体への陵辱に向くように仕向けていった。右手では左の乳首を捏ね回し、左手は右の乳房を鷲づかみにして揉み上げる。掌に収まりきらないほどのボリュームと張りのある肉鞠は、まさに極上の揉み心地だった。指先に力を込めていくと、どこまでも沈んでいくような錯覚に陥る。

 

しかしその一方で、瑞々しい肌には適度な反発力が残っており、手に吸い付くような滑らかさもあった。

 

柔らかくも弾力に富んだその膨らみは、何時間でも揉んでいたくなるほどだった。

 

「ほれ、どうした?もっと暴れんかい!大人しくワシを受け入れるんじゃ!」

 

老人は口角を上げながら言うと、老人はその隙を突いて彼女の唇を奪った。

 

「んん!?(い、いやっ!こんなの、許しませんわ!!)」

 

首を振って抵抗する朱乃の細顎を掴むようにして押さえ付け、再び舌を彼女の口内へ侵入させる。先ほどとは違った相手の舌使いに翻弄されながらも必死に歯を食い縛って抵抗を示してみるが、老人の舌先が朱乃の舌に触れるとそれだけで身体中に電気が走り、力が抜けるような感覚に襲われ、さらに歯と歯の間に舌を捩じ込まれてしまうと為すすべなく舌を絡められ唾液を混ぜ合わされてしまう。

 

「ん、れろ……ぁむ……」

 

老人の舌と擦れ合わされた朱乃の舌には次第に気持ち良さそうな反応が現れ始め、自らの意思とは裏腹に自ら擦り合わせ始める始末だ。やがて老人の方もそれに応えるようにすると、今度はゆっくりと絡みつかせてくる。

 

上歯茎と下歯茎の間や上顎の部分、更には頬肉の裏までを余す所なく舐られてしまい、朱乃の身体はその度にビクビクと小刻みに震えていた。

 

「ぷはっ、なんとも極上の接吻じゃ……」

 

ようやく唇を解放されても、もう身体には殆ど力が入らない状態だった。そんな様子をみて満足そうに微笑みつつ、老人は次の行為に移った。

 

今度はディープキスではなく、唇の表面だけを軽く啄ばむような軽いものだ

 

 

 

「ん……ちゅ……ちゅぱ、はぁ、あ……はふ」

 

 

 

老人は唇を合わせたまま、小さく呟いた。それは、朱乃に対する最後の通告だ。

 

 

 

「ほぉれ、もうこんなになっておるぞ?わかるかのぉ……これが女の悦びというものじゃよ」

 

そう言って、朱乃の股間へ手を伸ばした。ショーツの上からもはっきりと分かるほどに、そこはすでにぐしょ濡れになっている。

 

老人は、朱乃の耳元に唇を寄せると、わざとらしくゆっくりと喋った。

 

「わしはのう、お前さんのことが気に入ったんじゃ……だからこうして抱いておるのだよ……これからお主を、、女としてたっぷりかわいがってやるからの……」」

 

その後、老人の唇が乳房に移動し、先端の突起に近づいた。生暖かい吐息がかかる。

 

何をされるのか分かってしまい、恐怖と羞恥心から身震いするが、もはや逃げる事は出来ない

 

「や、止めてぇ……」

 

老人が口を開け、ゆっくりと近づいてくる。

 

そして―――次の瞬間、老人は朱乃の両の乳首を口に含み、強く吸い上げてきた。痛みにも似た鋭い快感が走り抜け、朱乃の口から悲鳴が上がる。老人の口内は熱く湿っていた。

 

歯を当てないように気をつけながらも激しく吸われ、舌で転がされ、甘噛みされた。

 

その間も、両手の動きは止まらない。左右の胸を交互に責め立てられ、朱乃の頭の中に白い霞がかかった。身体の奥から何か熱いものがこみあげてきて、

 

出口を求めて荒れ狂っている。それが、限界を超えた時

 

「あああっ!!ダメッ、それ以上は、本当に……イッちゃうぅっ!!!」

 

全身を硬直させ、一際甲高い声を上げると同時に、朱乃は絶頂に達した、そして、その瞬間に胸から白い液体が噴き出した、

 

「おお!!な、なんと乳を噴き出しおったわ……」

 

老人は感心したようにつぶやく。

 

実は本人も知らなかったが、朱乃は母乳が出る体質だった。

 

この事態に朱乃自身が驚く中、その光景を見た老人が何もしないわけがない。

 

「ふぉふぉふぉ、まったくこれ程とはな。まさに極上の乳じゃのう」

 

老人は笑うと、嬉々として朱乃の乳首を口に含み溢れ出る母乳を思いきり吸い上げた。

 

「ぢゅる、ぢゅるるるるる、甘露甘露……最高じゃあ……」

 

老人はうまそうに喉を鳴らして、乳首をさらに強く吸い上げ、母乳を飲み続ける。

 

「おお、こりゃ美味いのう!こんな上玉の母乳は初めて飲んだわい!まだまだ出そうな気がするぞ!全部飲み干してやるからの!」

 

「いやっ……そ、そんなに……吸わないで……あ……あん!」

 

老人は、朱乃の胸にしゃぶりついたまま、嬉々として叫んだ。そして、老人は執拗に朱乃の乳首を舐め回し、吸い上げ続けた。

 

「ぢゅる、ぢゅるるるるる、こりゃたまらんわ、もっとしゃぶり尽くしてやるでの」

 

「あっ……んっ……くっ……ひゃん!……あ……あん!……はぁ……あん!」

 

老人はさらに激しく朱乃の乳首に貪りつく、舌で押し潰すように刺激したり、乳輪ごと口に含んで音を立てて吸い上げたりと、様々な方法で乳首を愛撫していく。その間も、右手では左の乳首を弄び続けている。

 

乳首からは、次から次にミルクが流れ出る。それを飲むたびに、老人のペニスはさらに大きく膨れ上がっていった。

 

「は……はぁ、はぁ、はぁ……」

 

そして、朱乃は息も絶え絶えで、もはや抵抗する事も出来ずに絶頂の頂に達した。

 

「あん、は……ああ……はぁ……」

 

朱乃は、激しい疲労感に襲われていた、全身の力が抜け、手足を動かす事もできない、ただ荒い呼吸を繰り返す事しかできなかった、朱乃の精神は完全に屈服し始めていた。

 

「どうじゃ、いい気分になったか?」

 

しかし、それでもなお老人の凌辱から逃れようと、懸命に身を捩る。だが、老人の巨体に押しつぶされている状態では、逃れられるはずもない。

 

そして、唾液と母乳まみれになった乳房が空気に触れ、ひんやりとした感覚が伝わってくる。だが、そんなことはもはや気にならなかった。目の前の少女は、既に抵抗をやめていた。荒く乱れた呼吸を繰り返しながら、焦点の定まらない瞳でぼんやりと宙を見つめている。半ば開かれた口の端からは、たらりと唾液が零れた。その表情を見て、老人は満足げに笑った。そしておもむろに、、朱乃の下半身へと手を伸ばす。両足を閉じられないよう膝を割り開き、さらに大きく開かせた。少女の一番恥ずかしい部分が、全て露わになる。

 

「ひぃんっ、そ、そこはだめぇ……くふぅ、やめてぇ……」

 

「ほれ、このビラビラしたところをこうやって擦ってやると……」

 

老人の太い人差し指が、花弁を押し開くようにして動き回る

 

「・・んんっ!!」

 

「ほれ、ヌルヌルしてきたじゃろう?気持ちよくなってきた証拠じゃよ。もうすぐもっといい気分になれるぞ。ほら、もう少し奥まで入れてみるかのぉ」

 

老人は、そのままゆっくりと膣内に指を埋めていった。

 

「んぐぅ!?」

 

「まだ毛の生えていない無垢な割れ目に指を入れられるのは、どうじゃ?気持ちいいか?」

 

「ふ……う……」

 

老人の指が、ぬめる粘膜をかき分けていく、老人は指先を少しだけ中に入れると、小刻みに動かし始めた。小さな穴の中で、指の腹を折り曲げる。膣壁を擦られるたび、朱乃は「ひゃうん!」と可愛らしい声で鳴いた。

 

「ほれほれ、ここが良いんじゃろ?」

 

「ああっ、そ、そこダメですわ....!」

 

老人は、指を挿入したまま朱乃の顔を見た。目尻には涙が浮かんでいる

 

「ん?どうした?もっとして欲しいんじゃろう?」

 

「はぁ……あん……だ、だめ...変に変になってしまいます!」

 

老人は、さらに奥まで指を押し込んだ。そしてそのまま、手首を回転させるようにして動かす

 

「ふふふ、こっちの方も触って欲しいんじゃろ?素直になれん奴じゃのう……」

 

老人のもう一方の手が、クリトリスに触れた。親指と人差し指を使い、包皮ごと摘まみ上げるようにして揉む

 

「ほれほれ、もっと大きな声を出しても良いんじゃぞ?」

 

「あ、あああっ、んあっ!あん!」

 

老人はさらに、指を動かした。同時に、朱乃の反応を見ながらGスポットを探し当てると、そこを重点的に刺激する

 

「ほれ、ほれ、ほれ!」

 

「あん!ああああああ!」

 

老人は、朱乃が感じるポイントを正確に突き続けた。そして、何度目かの抜き挿しの直後、朱乃が大きく身を仰け反らせる。それと同時に、老人もまた朱乃の中から指を引き抜いた

 

「ふぉっふぉっふぉっ……これでわかったじゃろう。これが女じゃ。お前さんも早く、女の悦びを知る事じゃの」

 

老人の言葉に、朱乃は弱々しく首を振った」

 

「いやぁ……こ、こんなの……知りませんわ……」

 

老人は、指についた朱乃の秘部から溢れ出た液体を、丹念に舐め取った。それから、自分の顔を朱乃の下半身に移動させ、朱乃の股間に顔を埋め、舌先でぴちゃぴちゃと音を立てて愛液を舐める。時折唇を使って吸い上げたり、軽く歯を立てたりする度に、朱乃は面白いように反応を示した

 

「ひぁっ、あうぅ……いや……んくっ、はぁ……」

 

「はぁ……美味い……若い娘の汁は最高じゃわい」

 

老人は、しばらくそうやって朱乃の股間を堪能した後、今度は彼女の太腿に手を伸ばし、足の付け根に向かって撫で下ろしていった

 

「さて、そろそろ頃合いじゃの。では、お主を大人にしてやるとするかな」

 

老人は再び立ち上がり、ズボンを脱いだ。下着と一緒に一気に下ろすと、赤黒く膨張したペニスが姿を現す。それは、とても人間のものとは思えない大きさだった。

 

血管が浮き上がり、どくん、どくんと脈打っている。先端からは既に透明な粘液が滴っており、今にも爆発しそうなほど張り詰めていた

 

「ほっほう、それじゃあ、いくぞい」

 

老人は腰を落として位置を合わせると、ゆっくりと、慎重に肉棒を沈めていった。狭い入口をかき分けて侵入していく。

 

朱乃は両目をぎゅっとつぶっていたが、それでも苦痛を感じている事は明らかであった。しかし、その表情とは裏腹に、彼女の体内は貪欲なまでに男のモノを飲み込んでいった。やがて亀頭が子宮口にまで到達すると、そこで動きを止める

 

「ほれ、全部入ったぞ。どうじゃ?わかるか?」

 

「・・・うう……」

 

「おおぅ……これはたまらん。きついのう……」

 

老人は感嘆の声を上げながら、大きく息を吐き出した。さらに、少しずつ抽送を始める。最初は緩やかだったが、次第に激しくなっていく。男が動くたびに、朱乃の小さな身体が前後に揺れた

 

「う……ん……んん……はぁ……んんんっ!!」

 

「うおっ、凄いな。絡みついてくるようじゃ」

 

老人は興奮を抑えきれない様子で、さらにピストン運動を速めた

 

「ほれほれ、ここが良いんじゃろ?ん?ん?」

 

「あっ、あっ、あっ、ああぁっ!」

 

老人は、朱乃の両足を抱え上げ、さらに深く挿入した

 

朱乃は、突かれる度に大きな喘ぎ声を上げた。口の端からは唾液が垂れ、顔は真っ赤に染まっている

 

「あっ・・はっ、んあっ・・ああっ、んっ!んっ!あっ!」

 

「良い締まり具合じゃ。ほれほれ、もっと締めんかい」

 

老人は、さらに強く、何度も奥を突き上げる

 

「いいか、よく覚えておくんじゃ。これが女という生き物よ」

 

朱乃の両足を両手で抱え込むようにして持ち上げると、そのまま激しく腰を動かした。朱乃の膣内は狭く、まるで別の生物のように収縮を繰り返している

 

「あ……あ……だめぇ……そんな……激しい……あ……あ……あ……あん!」

 

すると老人がラストスパートと言わんばかりに射精のの態勢に入った。

 

「出すぞ!しっかり子宮で受け取るんじゃぞ!」

 

次の瞬間、老人は大量の精液を解き放った。朱乃の子宮へと向かって一直線に白いマグマが流れ込み、収まりきらずに結合部の間から溢れ出る。

 

「あああぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「ふぉーっほっほっほっほ!!気持ちよかったぞぉ!」

 

老人はご満悦な笑みを浮かべて、朱乃の顔を見る

 

「ふぉっふぉっ、どうじゃ?初めての中出しの感想は?」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

朱乃は目を大きく見開いたまま、荒い吐息を繰り返している、そして朱乃の股間から老人の精液とともに破爪の証ともいえる赤い鮮血が混じっていた。

 

「初めてか……。そういえばお前さん、まだ処女だったのう」

 

老人は、ゆっくりと朱乃の中からペニスを引き抜いた

 

「ほれ、これが子種というものじゃ。いいか、しっかり見ておれ」

 

老人は、朱乃の顔の前に自分のペニスを持って行った。朱乃は、恐る恐るそれに手を伸ばすと、付着している白い液体を指先につけた

 

「ほれ、これが精液じゃ。これを胎の奥にぶちまけられると、女は子を孕む事になる。まぁ、今日は無理だがの。いずれは、お主もできるようになる」

 

朱乃は、しばらくの間、呆然としたまま固まっていたが、やがて小さく首を振った

 

「はぁ……はぁ……あ……あなたのっ……ような男の……子種なんてっ……いりっ……ませんわ……!」

 

朱乃は、老人を睨み付けた

 

「私には……必要ありません……絶対に……!」

 

その言葉に、老人は笑った

 

「ふぉっふぉっふぉっ、威勢の良い娘っ子だわい。まぁよい。ならば、好きなだけ抵抗してみるがよい。わしはまだまだ元気だからの。何回でも相手をしてくれるぞい」

 

老人は朱乃から離れると、再びベッドの上に寝転んだ」

 

「さぁ、次はどこを可愛がってやろうかな?またおっぱいを可愛がってやろうかのう。」

 

朱乃は身を起こすと、両手両足を使って這うようにしながら、部屋から逃げ出そうとする。しかし、ドアまで数メートルの距離があるだけで、すぐに追いつかれてしまった。背後から抱きすくめられると、そのまま床に押し倒されてしまう

 

朱乃を組み伏せた老人は、ニヤリと笑いながら彼女の上に覆い被さっていった

 

「ほっほっほっ、どこに行こうと言うのかの?」

 

そして、彼女の胸元に手を差し入れる

 

「どれ、また乳首からいくとするかのぅ」

 

老人の手が再び胸に伸びていく

 

「はうっ……」

 

先程よりも乱暴な愛撫が始まった

 

「あああっ……」

 

乳房全体を揉みしだきながら、時折先端を強く摘まれる

 

「ああ……あう……あ……ん……はぁ……あん……」

 

男の太い指先が両方の乳首を捻るように刺激すると、朱乃の口から甘い声が漏れ始めた、そしてその都度また乳首から母乳が垂れてきた、その関係で老人の手は母乳まみれになっていく。

 

 

「感じるようになってきたみたいじゃな。では、こっちの方はどうかな?」

 

老人は、朱乃の股間に手を入れ、そこにあるクリトリスを擦り始める

 

「ひゃうんっ!?」

 

敏感な部分をいきなり責められ、朱乃は大きな声を上げて身体を震わせた

 

「はっ……んん……く……う……ん……んん……あ……ん……んん……」

 

男の指が動く度に、朱乃は切なげな声を上げ続けた

 

「おお、濡れてきたようだ。もうそろそろ大丈夫か?」

 

老人がそう言って手を離すと、朱乃は息を整えながら起き上がった

 

「ほれ、何を休んでおる?次に行くぞい」

 

老人は立ち上がると、朱乃を抱き上げた。いわゆるお姫様抱っこの状態で、彼女はベッドへと運ばれていった

 

老人は、ゆっくりと朱乃を下ろし、仰向けに横たえた。その上で、朱乃の両脚を大きく広げさせる。秘裂からは大量の白濁した液体が溢れ出しており、太腿にまで流れ落ちていた

 

「ほほう、これはいい眺めじゃ」

 

老人は、嬉々としてそれを見ている

 

「ふむ。この状態でもう一度挿れるのもいいかのぅ」

 

朱乃は必死になって身を捩ったが、老人の力は強く、まったく逃げる事はできなかった

 

「ふぉっふぉっふぉっ、諦める事じゃ。そんな事をしても無駄だとわかったじゃろう? では、行くぞ。」

 

そう言うとまんぐり返しの態勢にした朱乃の中に、再びペニスを挿入していく

 

「うぐぅ!」

 

先ほどより深く挿入される感覚に、朱乃は思わず顔をしかめた。老人は、ゆっくりとピストン運動を開始する

 

「はぁ……はぁ……ほれ、どうじゃ?これが男根というものだ。覚えておくといい」

 

老人の腰の動きに合わせて、朱乃の豊満な胸が激しく揺れている

 

「はぁ……はぁ……あ……ん……あ……はぁ……ん……あ……あ……ん……はぁ……」

 

老人はその激しく揺れる豊満な胸に手を伸ばすと、鷲掴みにして揉みしだいた。それによってさらに母乳が周囲に飛び散った。

 

「ふぉっふぉっふぉっ、何度触ってもいいものじゃのう」

 

「あ……ああ……ん……はぁ……はぁ……あん……」

 

そして、老人は腰の動きを止めずに朱乃の胸に顔を近づけると、再び乳首を口に含んだ。

 

「おお!やはり若い女子の乳は格別じゃわい。」

 

老人は満足そうな表情を浮かべると、今度は舌で乳首を転がすように舐め始めた。その感触と刺激によって、朱乃のおっぱいから母乳がさらに噴き出し、当然老人は、それを見てより一層、朱乃のおっぱいにむしゃぶりついた。

 

「ああっ、だめぇっ、ちくびぃ、いっしょにしちゃらめえぇっ!!」

 

老人が乳首を強く吸い上げると、朱乃は身体を痙攣させて絶叫した。同時に膣内も収縮して、老人の肉棒を強く締め付けた。

 

「ふぉっふぉっふぉっ、やはり何度味わっても素晴らしいわい。若い女子のミルクは最高じゃのう、そして、このマンコの締まり具合、実に素晴らしい名器だわい。」

 

「はぁ……ん……ああっ……ん……」

 

朱乃は虚ろな目をしながら、荒い呼吸を繰り返している

 

「さて、そろそろいいかのぅ」

 

老人は朱乃のおっぱいを吸うのをやめると朱乃の腰を持ち上げ、自分の性器をさらに密着させ、朱乃の膣内の最奥深く挿入し朱乃を責め立てた。

 

「はぁ……はぁ……あ……あ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……あ……あ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……」

 

男に種付けプレスのように激しくお尻を叩きつけられるように腰を叩きつけられ、朱乃の口からは喘ぎ声が止まらない

 

「はぁ……はぁ……あ……あ……ん……あ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……」

 

そして、老人は朱乃を絶対に孕ませてやるという気になっており、朱乃の腰に激しくピストン運動を続けていく

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……はぁ……はぁ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……あ……あ……ん……はぁ……はぁ……」

 

激しい突き上げが繰り返される中、朱乃の身体が老人のペニスに順応し、快感に変わり始めていた

 

「あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ・あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……」

 

朱乃の口からも、次第に切なげな声が漏れ始める

 

「あ……あ……ああ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あん!」

 

その声が切羽詰まったものに変わっていく

 

「そろそろか?中に出すぞい!!しっかりとわしの子種を子宮で飲み込んで、わしの子を絶対に孕めぇ!!!」

 

老人はそう叫ぶと、一気に奥までペニスを挿入した

 

「あぐぅっ!?」

 

膣の奥を突かれた衝撃に、朱乃は大きく目を見開いた

 

「うぉおおおっ!!!」

 

老人は獣のような叫びを上げて、朱乃の中に精液を放出した

 

ドピュッ!ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッ

 

老人のペニスから大量の精子が放出され、朱乃の胎内を満たしていく

 

「あ……熱いぃいいっ!あっ!」

 

ビュルルルー……ビュルルルー……ドクンッ!

 

老人の射精は数分に渡って続き、その間朱乃の秘裂からは大量の愛液が流れ出していた

 

「ふぅ……」

 

老人が一息つくと、ようやくペニスを引き抜いた、しかし、老人のペニスはまだ大きくそそり立っていた。

 

「さあ、次はおぬしがわしの上に跨るんじゃ」

 

「……は、はい……」

 

そう言われると朱乃は起き上がると、老人を押し倒した。老人の上に馬乗りになると、自らの手で秘裂を広げ、ペニスを挿入する。

 

「おおぅ……流石じゃ、こりゃたまらんわ!?」

 

朱乃は、自分の体重を使って、老人のペニスを根元まで押し込んだ

 

「ほほう、さっきよりも深く入っておるわい。やはり若い娘はいいわのう……」

 

朱乃は老人の言葉には答えず、腰を動かし始めた

 

「はぁ……はぁ……あ……ん……はぁ……はぁ……あ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……はぁ……ん……」

 

そして、朱乃は自分で腰を振り始めた

 

「はぁ……はぁ……ん……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

朱乃の呼吸が激しくなり、腰の動きも早くなる

 

「はぁ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ……」

 

激しく動く度に、豊満な胸がぶるんぶるんと揺れている

 

「はぁ……はぁ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……」

 

朱乃が腰を振るスピードがさらに上がっていく

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

朱乃の顔が快感に歪み、さらに朱乃の胸からは再び大量の母乳が溢れ出した

 

「おお!!まだ母乳が出るとは!?素晴らしい!これはこのわしにもっと飲んで欲しいという事だな?」

 

そう言うと老人は、朱乃の母乳を三度飲み始めた。

 

「あぐぅっ!?」

 

老人が口を開くと、朱乃の乳房が老人の口に吸い込まれていった

 

「はむっ!じゅぷっ!ちゅぱっ!ぢゅうううううっ!!」

 

老人の吸引力は凄まじく、朱乃の大きな乳房をまるで赤子のように吸っている

 

「ひゃあんっ!」

 

その刺激に朱乃は大きく喘いだ。

 

「ぢゅるっ!!ちゅばっ!!美味いぞ!!おぉ~甘露甘露!!! ちゅううぅぅぅ……っぱ!」

 

もう何度も飲んでいるにもかかわらず、老人は乳房に一心不乱にむしゃぶりついた。

 

「あああんっ!!」

 

「ぢゅるっ!!ちゅばっ!!おいひぃぞ!」

 

朱乃の胸からは老人が舌で舐め取る音と共に、勢いよく母乳が噴出される

 

「ああぁ……そんなに強くされたら、私またイッちゃいます……!」

 

「何度でもイくがよいわ!!」

 

老人はさらに強く朱乃の乳首を吸い上げた

 

「はあああん!それだめぇええええ!感じすぎてしまいますわ!!」

 

あまりの強い刺激に朱乃は悲鳴を上げた)

 

「おお!いい締め付けじゃ。さすがは巫女よ、締まりが違うわい!!

 

老人はそう叫ぶと、下から朱乃を突き上げた。

 

「ひゃあああっ!?そ、そんなに強く突き上げられたら壊れちゃいますわ!!あああっ!」

 

老人が朱乃を下から激しく突くたびに、その衝撃で朱乃の大きな乳房が上下左右に弾け飛んだ。

 

「おおおっ、出るぞっ!中に出すぞぉお!!

 

老人はそう叫んで再び射精した。

 

 

「……ああっ!い、イクゥウウッ!!イッちゃうぅううう!!!」

 

次の瞬間、朱乃は絶叫して絶頂を迎えた。秘裂からは潮を吹き出し、その勢いで老人の身体に飛び散った。

 

同時に朱乃の最奥の中に大量に熱い液体が流れ込んでくる

 

「はぁああ~……熱くて濃いぃいい……おじさまの精液がいっぱい流れてきていますわ……」

 

老人が膣内へ射精すると、朱乃はそれに応えるように身体を震わせて喘いだ。

 

そして、老人の長い射精から5分くらいたった後、老人は体を起こすと朱乃の耳元でこう囁いた。

 

「さあ、まだ続きをするぞ、朱乃」

 

「はい……おじさま……」

 

そう言うと朱乃は何の抵抗もなくなり老人をすんなり受け入れた。

 

 

 

その後、二人は何度も交わり続けた…… そして、水分補給の際には朱乃の母乳を直接飲んだり、時には自らの口に含んで口移しをして飲ませたりした。また、二人の性欲は衰えることがなく、朝まで交わることが続いた……

 

 

そして、この日を境に朱乃は皆の前から完全に姿を消してしまった、必死に捜索したがまったく発見することができずに捜索は打ち切られた。

 

その後、グレモリー眷属は朱乃を欠いた影響で禍の団(カオス・ブリゲード)との戦いに敗れ、全員死亡した。

 

そして、とある片田舎の家、そこにはあの老人とその隣にはお腹の膨れた朱乃の姿があった

 

「……元気な赤ちゃんが生まれるといいのう、朱乃?」

 

老人はそう言って朱乃のお腹の上に頭を乗せた

 

「……はい♪早く生まれてきて欲しいですわね♪」

 

朱乃は笑顔で答えると、愛おしそうに自分の大きくなったお腹を撫でていた

 

「まあ、それまで、その乳はわしのモノじゃがな。」

 

そう言うと老人は朱乃服の中に潜り込み、彼女の大きな胸の中心にある突起を口に含み吸い始めた。

 

「あん!もう、いけませんわおじさま?赤ちゃんが生まれてからも吸われるのですか?」

 

「当然じゃろ?こんな極上のミルクを味わえる機会などめったにないからのう、それに子供が生まれたら、またすぐに孕ませてやるからの」

 

そう言って、老人は朱乃のおっぱいを吸い始めた。

 

「もう、本当に仕方のない人ですね……。でも、そんなところも好きですよ?」

 

「ふぉっほっほ、それは光栄じゃわい。ちゅううぅぅぅ……っぱ!」

 

「あああんっ!!そんなに強く吸われたら……またイッちゃいますわ!」

 

こうして、今日もまた朱乃は母乳を大量に放出するのであった。

 

「うーむ、やはりお前さんの母乳が一番うまいのぉ!」

 

老人は満足げに言った。

 

「さて、お前さんもようやく安定期に入ったし、今度はわしがお前さんにわしのミルクを飲ませてやるわい。」

 

「ええ、楽しみにしてますわ。私の旦那様♡」

 

朱乃は老人に抱き着くと、老人はその頭を優しく撫でるのだった。

 

そして、その後、老人と朱乃はそのまま寝室へと向かい、激しく交わり続けるのであった。

 

その数か月後、朱乃は一人の子供を産んだ、そして、そのあとすぐに老人との再び子作りセックスにより、再び老人の子供を身籠ったのは言うまでもない。

 

そして、その後も老人と朱乃は子供が増えて年を取っていっても、老人の性欲は衰えるどころか益々性欲と精液の量が多くなっていき、毎晩のように朱乃を抱いた。

 

しかし、それでも老人の精力は衰えず、それどころかより強くなっていったのだ。

 

そして、朱乃も老人に抱かれることを心より喜んでおり、如何なる時でもなんの抵抗もなく老人を受け入れ続けた。

 

「あああんっ!!おじさま!!もっと!もっとください!朱乃のおっぱいもおまんこも全部使って気持ちよくなってぇえ!!」

 

 

朱乃は老人の腰の上で一心不乱に乱れ、そして老人は朱乃が激しく腰を振ることによって、プルンプルン揺れている乳房に手を添えて、そこから出る甘いミルクを飲みながら、下から朱乃を突き上げ続けた。

 

「ぢゅるっ!!ちゅばっ!!ごくっ……ぷはぁあ……最高じゃよ朱乃!最高の女じゃ!」

 

「ありがとうございますぅう!!ああっ……またイクッ……またイキますわあああ!!!」

 

「おうっ!!出すぞ朱乃!今夜もたっぷり中に出してやるぞ!!」

 

朱乃は絶頂を迎え、それと同時に膣内へ大量の熱い液体が流れ込んできた。

 

「はあ……はあ……またいっぱい出ましたね……おじさま……ん……れろ……んぐっ……」

 

朱乃は息を整えると、すぐに老人の唇にキスをし、舌を入れて絡めあった。

 

「ん……はぁ……はい、おじさまの熱いミルク……また中に注いでもらって幸せですわ♪」

 

「そうか、よかったわい……では、わしもまたおぬしのミルクいただくとするかな。」

 

老人は再び朱乃の胸を掴むと、勢いよくしゃぶりついた。

 

「あんっ!!まだ足りないんですの?いいですわ、好きなだけ飲んでくださいな♪」

 

朱乃は嬉しそうに言うと、自らも老人の肉棒を掴み扱き始めた。

 

「おお……また元気になったぞい……まだまだ搾り取ってくれるんじゃな?」

 

「はい……勿論ですわ♪」

 

「…ふぉふぉふぉ、次はお主のこのイヤらしい尻をたっぷりと堪能させてもらうかの♪」

 

 

そう言って、老人は朱乃のお尻に自分の顔を押し付けて、そのまま朱乃のお尻に頭を擦り付ける。

 

「ああぁん♡」

 

「ふぉふぉふぉ♪乳房もいいが、何度触ってもお主の尻の感触も気持ちいいのう♪」

 

ムニュッ、ムニムニ……

 

老人は弾力のある尻の感触を楽しむように揉み続け、さらに朱乃の尻全体に舌を這わせる。

 

レロォ♪ジュルルルゥウウ

 

「はぁ、はぁ、あああんっ♡」

 

あまりの快感に朱乃は甘い声を上げる。

 

「ふふ、尻を攻められただけで、またここもこんなに濡らしおって、まあ仕方がないかのう?なんせこんなに敏感じゃからな」

 

「はい……朱乃の身体はおじさまに全て開発されてしまいましたから♡」

 

「ふぉふぉふぉ、可愛い奴じゃ♪それじゃ、まだたっぷりお主の尻を堪能させてもらうぞ?」

 

そう言うと老人は、再度朱乃のお尻に舌を這わせながら揉み始めた。

 

 

ベロベロベローーン、クチュッ、ヌチャッ、ニュルンルーーン、ワシャワシャーン……

 

老人は舌の動きを激しくしながら、朱乃のお尻全体を舐め回し、そして両手を使って左右の尻たぶを掴み開くようにして揉み続けた。

 

「はぁん♡おじさま、凄いですぅ……あひぃんっ!!そんなに激しくされたらまたイっちゃいますわぁっ!!」

 

そしてまた朱乃は絶頂を迎えた。しかし、それでも老人の行為は止まらずにそのままお尻から背中の方にかけて激しく舐め回し、顔を左右に激しく揺らしながら言った。

 

「ふぉふぉふぉ、おぬしの尻は素晴らしいのう!プリプリで弾力があって最高じゃ♪さて、そろそろ今度はこっちの穴に挿入してやろう♪」

 

そう言って老人は自分のまたガチガチに勃起した肉棒を朱乃の尻の谷間にある窄まりに当てるとゆっくりと挿入し始めた。

 

ズブッ!ズブズブズブ……

 

「あぁん♡おじさまのおちんぽすごぉいですわ♡」

 

「ふぉふぉふぉ♪良いぞ、お主の尻穴でどんどんワシのモノを締め付けるのじゃ♪」

 

そう言いつつも、老人は激しくピストン運動を繰り返し、根元まで入ったり出たりを繰り返して攻め立てた。

 

「ひぃぃんっ♡すごすぎますわおじさまぁん!お尻の穴でこんなに感じちゃう♡ああぁん♡」

 

朱乃は老人が突き入れるたびに、喘ぎ声を上げる。

 

ズッチュズッチュズッチュ……グニュ!グニュ!グニュッ!! パンパンパン♪

 

次第にペースを上げていった。

 

「ふぉふぉふぉ♪いいぞ、お主はおマンコも尻穴も最高じゃわい!わしの最高のオナホ妻じゃ!!そら、まだまだ行くぞ!」

そう言い腰を突き出す老人。

 

その一突き一突きで朱乃の体は揺れて弾んだ。

 

「あぁん♡ふわぁああぁっ♡もっと突いてぇええっ!」

 

グチュッ、バチュン!!パチン、ドチュッ!

 

そして尻穴に責め続けられた朱乃は絶頂が近づいていた。

 

「朱乃よ!わしもイキそうだ!お主のケツ穴にも大量に注ぎ込んでやるぞおおぉぉ!!」

 

「はあぁん♡くださいましぃ!朱乃のお尻にぃ、おじさまの熱くて濃いザーメンをいっぱい注いでくださぁぁああいいいぃぃ!!」

 

ドピュルルルッッ!!ドップ、ドプッ・・・・・・ブシャーーーーーーー!!

 

その瞬間、老人の肉棒から大量の精液が流し込まれ、朱乃はその熱さで絶頂に達した。

 

そして、老人はそれでも止まらずに射精し続けた。

 

「はぁ、はぁ、あぁっ……♡ああ……♡」

 

「ふぉふぉふぉ、何度ヤっても、堪らんスケベな身体じゃ♪そら、またお主の乳房を頂くぞ♪」

 

チュウゥゥゥーーーチュッチュッチュッー

 

老人はそう言うと、朱乃の片方の乳房に吸い付きながら、もう片方の手で彼女の陰部に指を突っ込んでかき混ぜ始めた。

 

「ひゃぁぁん!両方されたらまたぁイクぅぅっ!イッちゃいますわぁああぁあーーー!!!」

プシャァァァァアアアッ!!

 

その瞬間に、またしても絶頂を迎え、潮を吹き出す朱乃。

 

「おお、お主の乳もどんどん溢れてきよるわい♪」

 

チュウゥゥー!チュパァッ、レロッ、チュプッーー!!

 

そして老人はそのまま乳首を甘噛みしたり舐めたりしながら吸い付き続け、さらに彼女の膣内へも再び挿入した。

 

「はぁぁん♪ああぁん、また凄いのきたぁっ!おじさまっもっと……もっと朱乃を可愛がってくださいましぃいいいっ!!」

 

 

「チュポ♪ふぉふぉふぉ♪安心せい、たっぷりと可愛がってやるからのう♪」

 

そう言いつつ、老人は朱乃の乳首を吸い上げながら、腰を振り続ける。

 

チュウゥゥゥ!ジュルルル!チュルチュルッ! チュウウウッ!ドチュンッドチュドチュッ!ズブッズブズブッ!グチャグチャグチャグチャ!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

老人は乳首を吸い上げる力が強くなっていく。そしてそれと同時に腰を突く強さも増し、ピストンするスピードも上がっていった。

 

「ああぁん♡凄いですわ!おじさまぁあん!!激しいぃ!」

 

朱乃はそのあまりの快楽に髪を振り乱し、喘ぎ狂う。

 

「ふぉふぉふぉ♪わしのオナホ妻にふさわしい良い締まり具合じゃな♡そら、お主の子作り部屋をノックしてやろう!」

 

グチョグチョッ、ドチュ、ドチュッ!ジュポォオッ! そう言いながら老人は自らの肉棒で朱乃の子宮口を押し上げるように激しく責め立てた。

 

「ああんっ♡だめですおじさまぁ!朱乃はもうイッてしまいますぅぅ!」

 

「いいぞ!ワシの子種を受け取りながらイクがいいぃ!そしてまたわしの子供を身籠るのじゃぁ!」

 

そう言い腰を突き出し、同時に両手で朱乃の両方の乳首を握りしめながら引っ張る。

 

「はぁぁああ!イクぅうう!!イク、イキますわぁああ!!おじさまのチンポ汁出されてイッちゃいますわあぁぉおお!」

 

そしてついに絶頂を迎える朱乃。その瞬間、膣が強く締まり、その刺激によって老人もまた二度目の射精を迎えた。

 

ドプッドビュルッーーーーーーー!!!

 

その瞬間に老人の肉棒からは大量の熱い精液が発射され、朱乃の中に全て注ぎ込まれていく。

 

「ああぁああっ♡来たああぁあぁぁあぁあああんっ♡」

 

その瞬間、朱乃は再びオーガズムを迎えた。

 

老人は絶頂を迎えたばかりの朱乃に容赦せず、そのまま膣内に入ったまますぐにまたピストン運動を開始し、腰を振り始めたのだ。

 

ズッチャズッチャズッチャ……クチュ!グチョックチュッ!!パチュンッパンパンパンッ!

 

再び鳴り響く肉を打つような音、そして響いてくる卑猥な水音。

 

そのピストン運動と淫らな音色に導かれるように、朱乃はどんどん絶頂への階段を上ってゆく。

 

「はぁぁあ♡おじさまのおチンポまだこんなに硬いぃ♪朱乃をもっともっと味わってぇくださぁいいい♡」

 

その言葉を聞いた老人はニヤッと笑う。

 

そして老人もそれに答えるように言った。

 

「ふぉふぉふぉ、もちろんじゃ♡お主もワシにもっと溺れるがいい♪」

 

そう言うと、老人は朱乃の乳房にしゃぶりつきつつ、腰を振るペースを上げた。

 

ジュポポッジュプッ!ズズブッズチュッ!!パンパァァアンッ!!!

 

今度は最初から容赦のない本気のピストン運動で何度も何度も朱乃を責め立てる。

 

「ああぁぁん♡おじさましゅごい♡しゅごすぎましゅう♡もぅ戻れなくなりゅ……んぁぁあんっ!!またイッちゃいますわぁぁっ!」

 

老人の容赦のない激しい腰の振りと、舌技によって朱乃は三度目の絶頂を迎えようとしていた。

 

「ふぉふぉふぉ♪いいぞ、何回でもイクがいい♪」

 

老人は笑いながら腰を激しく打ち付け続ける。

 

ズッチュズッチュグチョッ!!ズブチュッ!パチュンッパチュッ!! パンッパンッ!!ブチュパァンッ!!パンパンパンッ!!

 

「ああっん♡おじさまぁぁああぁっ!!凄いですわ♡絶倫なおちんぽ凄すぎます♡」

 

「ふぉふぉふぉ♪わしもそろそろ限界じゃわい!さぁ、受け取ってくれぇえ!!」

 

そして老人は四度目の射精に向けて腰を振りながら激しいグラインドをさせる。

 

その刺激に朱乃は絶頂を迎えて痙攣したがそれでも老人は腰の動きを止めなかった。

 

やがて、その勢いは更に強くなっていき、老人の肉棒は最大限に膨張し、遂にその時が来た。

 

ビュククッ!!ドップゥウッッ!ビュルル!ブピュル! ドクンドクンッッ!!

 

老人は最後の力を振り絞りながら凄まじい量の精を解き放った。

 

「ああっん♡おじさまぁあぁ♡イク!朱乃もうイッちゃいますわぁああああぁっ!!」

 

プシャァアアアッーー!!!

 

こうして朱乃も連続した四回目の絶頂を迎えた。

 

だがしかし、それで老人の腰のスピードが落ちる事は無い。

 

むしろ一層激しくなる一方で、絶頂に達したばかりの敏感な朱乃の女性器を犯し続けている。

 

ジュップ!グッチョォ!クチュッグチュゥゥッ!!

 

淫らな音を立てている秘所はもはや完全に閉まらず、少女のヴァギナには大きすぎる男根が出入りしている様子が丸見えになっている。

 

そしてその中で、老人はさらに射精を続けていた。

 

ドプドプドプッ、ブピュ!バチュンップポォオッ!!

 

膣内から溢れるばかりの熱い白濁液によって朱乃の腹が膨らみ始める。それでもなお肉棒を抜き取られない挿入感によって絶頂を極め続ける朱乃。

 

「はぁ♡はっぁああん♡♡♡おじさまの絶倫おちんぽしゅごすぎましゅうっ!!またイッちゃいますわぁっ」

 

そう叫び、再び絶頂を迎える朱乃。

 

そして、その後も二人は互いの体を貪りあい、快楽を求め続けるのだった。

 

こうして、老人と朱乃は毎晩、夜通し交わり続ける日々をいつまでも続ける日々を送り、平穏に暮らした。

 

 

完




いかがでしょう?加筆した結果予想よりもボリュームが凄いことになりましたが、気に入っていただけたら幸いです。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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