この話のグレイフィアは強力な催眠効果で主人公をサーゼクス様には内緒で引き取り、密かに育てた義理の息子という設定の子。
※主人公が偶然手に入れた催眠アプリを町で偶然出会ったグレイフィアに使ったところ聞いたのをいいことにそれを活用して好き放題する話。
グレイフィアside
私は今○君の意向で人通りの多い秋葉原に来ている、今日は息子ともいえる〇君のお願いということでデートに来ていた……しかし、少し考えればおかしな話だがしかも今の私はプライベートということで私服でしかも下半身はかなりのミニスカという格好で恥ずかしいが、彼の意向とあらば仕方がない
……だが、それは問題ではない……問題なのは……
「グレイフィアさん、約束守ってきたよね?」
そう言われると私は静かに頷き、〇君にだけ見えるようにスカートをめくり見せた、そこには衣類は何もなく、しかも〇君の指示で処理もしてない私のアンダーヘアが丸見えの股間を彼に見せた。
そして彼はその股間に手をやり、その指には白い糸のようなものがついていた。
「ちゃんとつけて来てくれたんだね、うれしいなぁ」
なぜこうなったかと言うと〇君が自分のおちんちんをすぐに挿入できるようにと、いつものメイド服を股下0センチの超ミニ化してノーパン・ノーブラでデートをするというお願いからだ、しかもノーパン状態の私を見せびらかしたいという……
正直な話、ノーパンで人混みは……と思いつつもかわいい息子の頼みと折角のデートだからと慣れない超ミニとノーパンのスースーする股間を頼りないと思いつつもだまって実行する私がここに居た。
「じゃあ、行こうよ」
そう言って〇君は私の手を引き、目的地に向かって歩き出す。私はそんな彼について行きながらも自分の股間からノーパンのため空気にが直接触れるため、気になって仕方がない
「グレイフィアさん、どうしたの? 顔色悪いけど」
「いえ、なんでもありません」
「本当に?」
「はい」
本当はものすごく不安だ、こんなことをしているなんてもし他の人にばれたらと思うとドキドキしている。
そんな私は〇君に案内されて向かった場所には、カメラとリュックをしょっている所謂オタクと言われる男達が集まっていた。
どうやら、〇君が友達を呼び出して、私の写真会をするために集めたようだ。
「それじゃ、グレイフィアさん、そのまま立っていてね?」
そう〇君に言われ、男たちは私にカメラを向けてくる、私はノーパンの股間を見られやしないかとヒヤヒヤしているが、実は興奮ですでにま○こは愛液でビショビショでクリトリスはビンビンに勃起していた、それを隠そうと内股気味になるが、逆にそれがエロく見えたのか余計に写真を撮られる結果になる。
「はい、チーズ!」
パシャッ! パシャッ!!
シャッター音が鳴り響く度に私の体は火照り、呼吸が荒くなる、そして、最前列で私を撮っている数名が私がノーパンでおまんこを濡らしていることに気づいていて、狂ったように地面に這ってローアングルからそのま○こを写真に収める。濡れたおまんこ、さらに処理をしていないアンダーヘアを写真を撮られ、私は見られるだけで触られてもいない視姦のみで、徐々に感じ始めてしまい、絶頂寸前だった。
さらに今まで以上の数のフラッシュが光ると同時に、一斉にシャッターを切る音が聞こえて、それと同時に私は口を塞ぎつつ
「(あああっーーーー!!)」
プシャァッ!! 勢いよく潮を吹き出し、私は失禁して、絶頂を迎えてしまった。
「(グレイフィアさんの恥ずかしい姿、いっぱい撮れたし。そろそろいいかな?…まさか、失禁するとは思わなかったけど……)」
私が失禁したのを確認した〇君は、友達に何か話した後、その場から私の手を引いた.
その後、〇君に連れられて人気のない路地裏に連れ込まれ、私のアソコに指を入れ、私のわきの下を舐め始めた。
※ちなみにグレイフィアさんは今、〇君のお願いでわきの下の毛の処理をしていません。
「うわっ、すごい匂いだよグレイフィアさん……でもおいしい……それに、ここももうグチョグチョじゃん……でも、まだ入れてあげないよ。」
そう言って、〇君は私のアンダーヘアに舌を這わせた。
「んふぅ……」
「グレイフィアさん、気持ちいいの?」
「はい……〇君の……いじわる……もっと……ほしいです」
「わかった、あげるね。」
そう言うと、〇君は私のアソコに口をつけ、吸い上げてきた。
「あああぁ~」
私は声にならない声で喘ぐことしかできなかった。
「息子にイカされるなんて、ほんと変態な母親だね」
「だって、あなたがあんな風に私の体を弄ぶからいけないんですよ」
「でも、よかったでしょ」
「えぇ、とっても…」
「ねぇ、僕も我慢できないんだ。グレイフィアさんのおま○こに入れてもいいよね?」
「…はい……いいですよ……」
そう言って、私たちはその場で合体を始めた。
「グレイフィアさんのおっぱい、柔らかいなぁ……乳首もこんなに硬くなってるよ、ほら見てみて、母乳まで出ちゃって、まるで赤ちゃんに戻った気分だなぁ」
私は〇君に胸を揉まれながら、〇君のち○ぽを下の口にくわえ込み、何度も腰を打ち付けあった。私は、自分の子供同然の男の子とセックスをしている背徳感で、さらに興奮してしまい、自分でクリトリスを刺激していた。
「グレイフィアさん、ここ路地裏だから、大きな声出すと人が来るかも?」
そう言われ、私は口を塞ぎ、必死になって声を抑えた。
「グレイフィアさんの中、僕の精子欲しくてきゅうって締め付けてるよ!」
そう言って、私が必死に声を抑えているのを尻目に〇君は腰の動きをさらに激しくしてきた。
パチュッ パチュッ ブチュッ グチュッ
「だめ!それ以上はダメ!!」
「グレイフィアさん、気持ちいいよ!もっと激しくするね!」
パンパンパンパンパンパンッ!!!! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
〇君は自分の欲求を満たすためだけの激しいピストン運動を続ける。
「イクッ!イッちゃう!」
私は必死に声を抑えようとしたが、もう限界だった。
「っ!!出るっ!!ーーーーーー!!」
「ああああああっーーーーー!!!」
ドピュッ!ビュルルルー!!ビュービュッルルー!!!
私の膣内に大量の精液が注がれていく、しかし、それは1回では終わらなかった。
その後も、〇君は私を求め続け、私が気を失うまで続いた。
そして私が目を覚ますと、私はどこかのホテルの中に居た。〇君はどこに行ったのだろうか?
「おや、グレイフィアさん、起きましたか?」
そう声が聞こえた方を見ると裸の〇君の姿があった、だらしない身体でありながら、その股間には夫であるサーゼクスよりも遥かに大きい赤黒いおちんちんがそそり立っていた。
「グレイフィアさんが起きるまで、待ってたんですよ、それじゃ、続きを始めましょう…」
どうやら、私は気を失った後、彼によってラブホテルに連れ込まれたようだ。
……しかし、あれだけ出したのにまだやるつもりのようだ。
「グレイフィアさん、次は四つん這いになってください」
〇君はそう言いながら、私の体の上に跨ってきた。
「グレイフィアさんのおまんこ、美味しそうだなぁ」
そう言うと彼は私の秘所に顔を近づけ、クンニをし始めた。
しかも私の銀色の陰毛を特に舐める。
「グレイフィアさんの陰毛、すげぇエロい味がして、癖になりそうなんだよねぇ」
そう言って、〇君は私の陰毛を舐め続けた。
「グレイフィアさんの銀色の陰毛、俺好きだよ、もっと味合わせてよ」
そう言って、〇君は私の陰毛へ舌を伸ばしてきた。
「んふぅ……いやん……」
「グレイフィアさん、もっと舐めてあげるよ」
そう言って、〇君は私の秘所を舌でなぞるように、そして時には吸い付くように刺激を与えてくる。
「あんっ……いやん……」
「グレイフィアさん、可愛い声出して、そんなに気持ちいいの?」
「はい……」
「素直でよろしい」
そう言うと〇君は私のお尻の穴に舌を入れてきた。
「ひゃん!」
「グレイフィアさん、かわいい声だね」
「んふぅ……いゃぁ……」
「自分の息子におマンコと陰毛を舐められて、どんな気持ち?」
「恥ずかしくて……死にたいです」
「でもさぁ、グレイフィアさんのおま○こはヒクついてるぜ?」
〇君の言葉通り、私の体は〇君に愛撫され感じてしまっていた。
「ほら、指入れちゃうね。」
〇君は中指を私の膣内へと挿入した。
くちゅっくちゅっ
「濡れてるじゃん、息子のチンポを入れて欲しくて、発情してるの?」
「……はい、あなたに入れて欲しくて……」
「へぇ、息子に犯されて興奮するなんて、変態な母親だね」
「だって、あなたのおち○ぽが欲しくて仕方ないんですよ、早く入れてください!」
「しょうがないなぁ、ほら、ご褒美だよ」
ズプッ
「ああああっ!!」
〇君の太く長い肉棒が私の膣内に入ってくる。
「グレイフィアさんのま○こ、きつくて最高だよ!気持ちいい!」
〇君は腰を振り始めた。
パンッ! パチュンッ! パンッ! パチュッ!!
「グレイフィアさん、気持ちいい?」「はいっ!気持ちいいです!」
「息子のチンポの気持ち良くなるなんて、本当に淫乱な母親だね」
「ああっ!言わないで下さいぃ!!」
「グレイフィアさん、もっと激しくするよ!」〇君の動きが激しくなる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
「ああ!激しい!だめえ!壊れちゃうー!」
「お!グレイフィアさんの子宮口発見!最後はここに精液を出して種付けするからね!」
そう言うと〇君は私の奥の子宮口を中心に亀頭を押し付けるように腰を動かしてきた。
「おぉ!グレイフィアさんのおマンコ、俺の精子が欲しくて凄い吸い付いてくる!息子の精子で種付けされたいなんて、とんだ変態マゾ妻だな!」
「ちがいますぅ!私はそんなんじゃありませんー!」
しかし、〇君の激しいピストン運動のせいで、私も絶頂を迎えようとしていた。
「イクゥ!!イッてしまいますぅ!!」
「俺も出そうだ!出すよ、グレイフィアさん、妊娠してね!」
ドピュッドピュールルー!!!ビュービュッルルー!!ビュルルルー!!
私の子宮に大量の精液が注がれていく。
「イグウウッ!!」
私は体を仰け反らせながら達してしまった。
「ふぅ〜、気持ちよかったよ、グレイフィアさん」
そう言いつつ、彼は私の秘所から肉棒を引き抜いた。
すると、栓を失った私の膣からは収まりきらなくなった彼の子種が逆流してくる。
「まだ、これで終わりじゃないよ?今日は絶対にグレイフィアさん……いや、母を俺のチンポで孕ませる!」
こうして、私は〇君との3回戦に突入した……。
そして、それから数日後、メイドの仕事に戻った私だが……
私はあの時以来、〇君の意向でノーパンで仕事をこなしている、その間もいつバレないかと冷や冷やしている中、快楽に溺れてしまっている自分がいた。
そして、時間のある時、私は……
「んふぅ……はぁ……はぁ……」
誰もいないのを確認するとスカートを捲り上げ、股間を刺激していた。誰かに見られているかもしれないという背徳感で体が疼いて仕方がなかったのだ。
「ダメなのに……手が止まらない……」
そう言いつつも、私の手はショーツ越しに秘所を擦っていた。
「んっ……はぁ……はぁ……もうすぐ……イッてしまうわ……」
とその時、〇君から連絡が入った。内容は……
”明日、また出かけよう、母さん。PS 陰毛はまた処理しないでね?僕がまた可愛がってあげるから。”
というものだった。
「あぁ……」
それを見た瞬間、私の体は熱くなり、ショーツには染みが出来てしまった。
「んふぅ……」
私はその日、〇君からの約束を心待ちにして今日の仕事をこなした。
そして、次の日、〇君からの要求を呑んで、再びホテルを訪れ、彼に抱かれた、彼は必要以上に私の陰毛を舐めまわし、しかも母親である私を孕ませることに執念を燃やし行為に及んだ。
「あんっ……はぁはぁ……そんなに激しく突かないでぇ」
「グレイフィアさん、おま○こから愛液が溢れてるよ?」
「いわないでぇ」
「ほら、もっと感じて、お母さん」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああ!イクゥ!イグウウッ!!」
ブシャーー!
「グレイフィアさん、潮吹きまでしちゃったね、そんなに気持ちいい?」
「はいぃ……息子のおち○ぽ最高ですぅ」
「そろそろいきそうだ、中に出すよ!」
「ください!あなたの熱いザーメンを!妊娠させてくださーい!」
ドピュッ! ビュクッ!
「ああ!出てるぅ!」
ドクンドクン 〇君の精液が子宮を満たしていく。
そして、私は絶頂を迎えた。
「グレイフィアさん、これで僕の子供を孕む準備が出来たね」
「はいぃ……」
もはやここまでくると私には〇君の行為を拒むことなどできなくなっていた。
こうして、私は〇君と旦那には内緒で子作りに励む日々が続くことになった。
完
どうも、リクエスト通りに応えられたかどうかはわかりませんが、とりあえず、こんな感じに仕上がりました。もしリクエストがあった場合は活動報告の方にお願いします。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
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