イッセーside
俺は今、リアスのお母さんであるヴェネラナさんから呼び出され、作法の勉強のため、冥界のグレモリー家に来ている。
ちなみにリアスのお父さんはしばらく留守らしい。
そして、俺は今、休憩中で喉が渇いたので冷蔵庫から飲みものを探していた、すると変なドリンクを見つけた。
「なんだ、これのドリンク?まあいいや、冷蔵庫の中の物はどれでも飲んでもいいって、言ってたしな……これにするか。」
そう言って、俺はそこにあった栄養ドリンクを飲んだ。なんか変な味だったけど、まあいいか、そう言って、俺はヴェネラナさんの元に戻った。
…しかし、このドリンクがこの後の事態を作り出すことになるとは夢にも思わなかった。
ヴェネラナside
どうしたのかしら、イッセーさん、やけに遅いわね……すると、イッセーさんが歩いてきた。しかし……
「イッセーさん、どうしたの?」
そう言って、私はイッセーさんに声を掛けた。すると、なんだか息が荒くなっていた。
「ヴ、ヴェネラナさん……お、俺……ん!」
イッセーさんは突然、私の唇にキスをしてきた。突然のことで驚きを隠せないが、しか
し、彼が舌を絡めて彼の唾液を受け入れた瞬間、私の身体にも変化が訪れた。
「(あ~////こ、こんなに情熱的に私を求めてくれるなんて////……)」
※このドリンクを飲んだ人物と唾液交換した人物は、その相手に対して依存症になり、その相手と性行為をしないと身体の疼きを抑えられなくなる。
(ちなみに作ったのはアザゼルで元々は出生率の低い悪魔の出生率を上げるために作ったが、効果がなく失敗作と判断して、サーゼクス様に預けてあったため、それを冷蔵庫の中に保管してあったものをイッセーが飲んでしまった。ちなみにこのドリンクは作ってから発酵するまで効果が出ないもので発酵期間は約一ヶ月くらいでしかもイッセーが飲んだのは特注品だったため効果が永久的に継続するものだった。)
私はイッセーさんの口の中に自分の舌を入れ、さらにイッセーさんも私の舌に絡ませるように舌を動かしてきた。
「んちゅっ!れろっ!ちゅぱぁっ!!」
私たちはお互いに抱き合いながら激しく求め合っていた。そして、2人の股間にある男性器は勃起しており、ズボン越しにお互いを刺激していた。
するとイッセーさんは私の胸に手をやり、服の上からも分かるほど大きくなっている乳首を触り始めた。
「あっ、あんっ?だ、だめぇ……」
私がイッセーさんの男性器を刺激すると、イッセーさんも私の秘所に手を伸ばしてきた。
私は抵抗しようとしたが、イッセーさんの手つきは的確ですぐに絶頂を迎えてしまった。
「ああーーーーーーッ!!!」
私は盛大に潮を吹き出してしまい、イッセーさんの顔や胸を濡らしてしまった。
すると、イッセーさんは私の上半身の服を勢いよく脱がして、私の胸を露出させ、私の胸にしゃぶりついてきた。
「きゃうぅん!!そ、そんなに強く吸わないでぇ……////」
イッセーさんは私の胸を強く吸い上げてきて、その度に私の身体に快感が流れ込んできた。
「んっ!美味いよ!ヴェネラナさんのおっぱい!もっと頂戴!ちゅばっ!ぢゅるるるっ!!!」
イッセーさんは私の胸にさらにむさぼりつく様に強く吸い付いてきた。
チュウゥーーッチューーッ ジュルルルッチュパァアアーーッ
「んんっ?ダ、ダメェ……い、イッセーさん……///」
しかし私はなぜがイッセーに胸を吸われることに抵抗できず、むしろもっと吸ってほしいとさえ思っていた。
チュウゥーーッ チュバァーッ ヂュウウーッ
「んっ? はぁ……あぁ……はぁ……」
私は再び絶頂を迎えた。
「イックぅぅ♥♥♥♥」
ビクンッ !ビクッ! すると、今度はイッセーさんが自分の着ている服を脱ぎ捨て、裸になった。
イッセーさんの股間には太く大きい立派なものが生えており、それは主人のモノよりも遥かに大きかった。
「す、凄い、イッセーさんのおちんちん……」
それを見た私は自然とイッセーさんのおちんちんに手を添えて、顔を近づけた。
「え、ヴェネラナさん!??な、何を?」
「いいから、私に任せて……。」
そう言って私はイッセーさんのおちんぽを口に含んだ。
ペロッ レロォ〜
「んんっ!ふ、太いわ……それに、おっきぃ……んんっ!」
「ヴェネラナさん……ヴェネラナさん!」
イッセーさんは必死に耐えている、それを見た私は自分の胸でイッセーさんのおちんちんを挟んでその状態で亀頭部分を舐め回した。
ずりゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!
「くっ!ヴェネラナさん……気持ち良い!」
「あら、嬉しいわ。イッセーさん、我慢しないで出してもいいのですよ?」
「そ、そう言われても……」
私はイッセーさんのおちんちんの先っぽを舌でチロチロと刺激し、イッセーさんをイカせようとした。
チロチロ……ペロッペロッ……
「ああっ、ヴェネラナさん、もう出る!!」
びゅくっ!!どぴゅーーーーーーー!!!
「ああっ、いっぱい出てる……すごい量ね……」
イッセーさんは私の口の中に射精した。イッセーさんは出し終わると、私を床に押し倒した。
「ああっ、ヴェネラナさん……俺、我慢できないよ、俺もヴェネラナさんの舐めたい、 ヴェネラナさんのマンコ舐めたいっ!!」
イッセーさんは私の両足を掴み、股間の割れ目に舌を入れてきた。
ペチャッ ピチョッピチョンッ
「ひゃうんっ!い、いきなりそこを舐めるなんて////」
イッセーさんは私の膣内に舌を入れて掻き回し始めました。
ズプッ ヌリュッ グポッ 「んんっ?ああぁんっ?だ、だめぇぇぇっ!!」
イッセーさんは私のクリトリスを見つけると、それを吸い始めた。
チュパァッ チュパッ
「あああああっ!!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!!」
私は盛大に潮を吹き出してしまった。
イッセーさんはそれを飲み干し、さらに私の秘所を激しく攻め立ててきた。
そしてその後、イッセーさんは私の股間へ顔 を埋め、私の秘所に舌を入れて中をかき回すように動かしてきた。
「んっ?ああぁっ……!! やめてぇ、イッセーさぁん、そんなことされたらまたすぐイっちゃいますぅ!!」
「いいよヴェネ ラナさん、好きなだけイって良いんだよ」
「んはぁ!だめっ!イクゥッ!」
プシャァアッ!!!
私は二度目の絶頂を迎えてしまい、同時に失禁してしまった。
(どうしよう、イッセーさんに お漏らしするところ見られた……)
しかし、イッセーさんは私のことを抱きしめてくれた。
「大丈夫だよヴェネラナさん、俺はどんな ヴェネラナさんでも大好きだから……」
そう言ってイッセーさんは再び私と唇を重ねてきた。
「んっ……チュパ……んむっ、チュッ、チュッ……」
私はイッセーさんとのキスに酔いしれていた。
「んんっ……あぁ……んっ……」
私はイッセーさんの背中に腕を回し、身体を密着させながらディープキスをしていた。
(何これ?凄い気持ちいい……。こんなの初めて……)
しばらくするとイッセーさんが離れていった。
「ヴェネラナさん……」
イッセーさんの顔は赤く染まっており、私を真剣な眼差しで見つめてきた。
「(あぁ、だ、ダメなのに…娘の婚約者で、しかも、将来義理の息子になられる方と……)」
私はいけないと思いつつも無意識のうちにイッセーさんのおちんちんを握っていた。
「ヴェネラナさん?」
「ごめんなさいイッセーさん、わたくし……もう我慢できません……。」
私はイッセーさんのおちんぽの上に跨った。
「ヴェネラナさん!?」
「ごめんなさいイッセーさん、私もう我慢出来ないんです、あなたと一つになりたいの……!」
イッセーさんは戸惑いながらも私を受け入れてくれた。
「ヴェネラナさん、いいですよ、来て下さい……。」
「ありがとうございますイッセーさん、では行きますね……」
私はゆっくりと腰を落としていき、やがて全てが入った。
ズブブッ!ジュプンッ!
「あああっ!す、すごいですっ!これがイッセーさんの……!ああんっ!」
私の中にイッセーさんのモノがすべて収まった……夫のモノでは決して届かないところまで……
「ふぅ……入りましたよ、イッセーさん……」
「ヴェネラナさん、動いても良いですか?」
「はい、お願いします。」
イッセーさんは下から突き上げてきた。
パンッ!パンッ!ドチュッドチュンッ!
「あっ、ああっ、すごいぃ……!」
私はイッセーさんのおちんちんに酔いしれ、それを見たイッセーさんはさらに激しく突いてきてくれた。
ずちゅっ!ばちっ!ぐちょっ!
イッセーさんの動きが激しくなり、私はすっかり快感に溺れていった。
「ああっ!イイッ!イッセーさん素敵ですぅ!私イッちゃいますぅ!!」
それを聞いたイッセーさんはラストスパートをかけてきた。
バチュッ!!ズプズプッ!!
「ヴェネラナさん、俺ももう限界です!」
イッセーさんの射精欲が高まり、私の子宮口を突き上げた。
「ああっ!だ、出してぇ!中にいっぱい注いでぇ!!」
ドピュッドピューー!ビュルルルー!ビュッ!ビュッ!ビュー!
イッセーさんは私の膣内に大量の精液を吐き出した。
「ああっ!出てる!イッセーさんの熱いのが出てます!」
私は絶頂に達した。するとイッセーさんは起き上がり、私を押し倒してきた。
「はぁ…はぁ…ヴェネラナさん……もう一回するよ?」
「えっ?い、今出したばかりじゃ……きゃっ!」
イッセーさんは再び私の上に覆い被さり、再び挿入してきた。
ズブゥッ!
「うそぉ、まだこんなに大きくなって……」
イッセーさんは私のおっぱいを鷲掴みにし、乳首を指で弾いたりつねったりして弄ってきた。
「ひゃうんっ!ああぁんっ!」
そしてイッセーさんはそのまま正常位でピストン運動を始めた。
ヌチャッ、グチョッ、パンッ、パンッ!
「あんっ!ああっ!そんなにしたらまたすぐにイっちゃうぅ!」
私の声などお構い無しにイッセーさんはさらに激しく腰を打ち付けた。
私は腰を打ち付けられる度にイッセーをもっと欲するような感覚に陥る。
「ヴェネラナさん!今度は後ろ向きになってください!バックでしたいんだ!」
私は言われるがままイッセーさんに背を向けた。
イッセーさんは私のヒップを掴み、一気に貫いた。
「あぁんっ!す、すごい……!奥まで入ってるぅ!」
イッセーさんは激しく腰を振った。
ズブッ!
イッセーさんが再び私の中へ入ってきた。
「ああんっ!気持ちいいですぅ!」
イッセーさんのおちんちんは先程よりも大きくなっており、子宮口を何度もノックされた。
(ダメェ……このままだと本当に堕とされてしまいそう……)
イッセーさんがさらに強く打ち付けてくる。
パァンッ!ズポッ、ズボォッ!
「ああっ!だ、だめぇ……もう……イクぅぅぅ!」
私はまたしてもイッてしまった。しかしイッセーさんは止まらず、そのまま続けた。
パンッ!ズポオッ!ドッチュ!
「ああんっ!らめぇ……イッたばかりで敏感なのにぃ……」
私がビクビクと痙攣しているにも関わらずイッセーさんは容赦無く突きまくってくる。
私がビクビクと痙攣しているにも関わらずイッセーさんは容赦無く突きまくってくる。
「あぁっ!やめてぇ、これ以上突かれたらおかしくなっちゃうぅ!」
イッセーさんは更にスピードを上げて攻め立ててきた。
「ああっ!もう無理ですぅ!許してくださいイッセーさん!」
「ヴェネラナさんっ!出すよっ!」
「ま、待ってぇ!お願いだから今は止めてくださぁい!」
私は必死に懇願したがイッセーさんは容赦なく射精した。そして、そこから大量の精液が私の中に流れ込んできた。
ドピュッドピューー!ビュルルルー!ビュッ!ビュッ!ビュー!
イッセーさんの熱いのがいっぱい入ってくるぅぅ!!」
イッセーさんは最後の一滴まで出し切るかのように私の奥深くへと押し付けた。
「はぁ……はぁ……」
イッセーさんが離れると私は仰向けに倒れ込み、息を整えていた。
「ヴェネラナさん、気持ちよかったですか?」
私は少しだけ微笑んで答えた。
「はい、とても良かったですわ。」
するとイッセーさんは嬉しそうに笑った。
「ヴェネラナさん、次は前から抱きたいんだけど良いかな?」
「はい、喜んで……」
私はイッセーさんに再び抱かれながら、キスをするのだった。
その後、私とイッセーさんは一晩中愛し合った。
そして、それから1ヶ月が経過し、今私は珍しく人間界に来ていた。
理由は当然……イッセーさんに会うためである。
あの後、前以上に欲求不満が強くなり、夫にも抱いてもらったが、全然物足りなかった……
イッセーさんに抱いてほしいという願望が強くなり過ぎて、居てもたっても居られず、今回、娘の様子を見るということを口実に人間界に来た。
そして、私はイッセーさんや娘達が一緒に住んでいるイッセーさんの家に来た。
今日はイッセーさんと娘のリアス以外は皆、所用で留守にしているらしく、イッセーさんのご両親も数日留守にしているらしい。
私は娘やイッセーさんと少し話をした後、しばらくリビングに居たが、二人の様子を見ようと二人がいつも寝ている寝室に向かった。
すると……
「あん♥️だめぇ!イッセーのおちんちん大きすぎて!私のおマンコ、壊れちゃうぅ!」
「大丈夫だよ、まだ入るって、ほら、こことかどうだ!?」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「ああっ!そこダメェ!」
私はドアの前で固まってしまった。イッセーさんの声が聞こえてくる。
※前のドリンク効果でリアスが不用意にイッセーにキスをしたため、その時に初体験を済ませ、それ以降、他のメンバーも同じ状況陥り、ある程度の周期でイッセーを求めるようになり、今はリアスが発情状態になり、イッセーに抱かれている。
「リアスのおマンコの中、凄い締め付けだよ、まるで俺のチンポを離したくないって…」
「ああっ!言わないでぇ!恥ずかしいぃ!でも感じちゃうぅ!」
二人は行為の最中のようだ。私はこの光景を見た瞬間から体が熱くなり、自分の秘部が濡れていくのを感じた。
(あぁ……イッセーさん……私も娘みたいに、あの大きなおチンポで愛されたい……)
私の中の女としての部分が強く刺激された。
「あんっ!イッセー、イクゥ!」
「俺もそろそろ限界だ、また中に出すよ、リアス!」
「来て!私の一番深いところに出してぇ!」
「ああっ、出る!ぐぅ!」
ドピュッ、ブピュルッ!ビュッ、ビュク、ビュー
「ああっ!熱いの出てる!イッセーの熱いのいっぱい出てるぅ!!」
私は二人の様子を覗き見しながら自慰をしていた。
「はぁ……はぁ……イッセーさん……も、もう……我慢できません…」
そう言って、私は扉を開けて、部屋に入ってきた。
「お、お母様!?」
突然の事に驚くリアス。私はそのままベッドに上がり、服を脱いで裸になった。
「ちょっ、ちょっと!お母様!?い、一体なにを!?」
「ヴ、ヴェネラナさん!?」
私は二人の前で膝立ちになり、イッセーさんの方を向いて言った。
「イ……イッセーさん、お願いします……私にもあなたと同じものを入れてください……」
私はそう言うとスカートとパンツを下げ、脚を開いてイッセーさんに見せつけた。
イッセーさんの目の前にはヒクついている私の性器がある。
「お……お母様……」
イッセーさんは顔を真っ赤にして目を背けているが、股間はギンギンに勃起している。
「イッセーさん……どうか私のおまんこを可愛がってくださいませ……私のおマンコにあなたのおちんぽを入れてくださいまし……!」
するとイッセーさんはゴクリと唾を飲み込み、私に向かってこう言い放った。
「ヴェネラナさん……いいんだね?後悔しないかい?」
私はニッコリと笑って答えた。
「えぇ、もちろんですわ。さぁ、早く私の中に入れてくださらない?」
「いくよ……ヴェネラナさん……」
イッセーさんは私の秘部に当てると一気に挿入した。
「ああぁん!!イッセーさんの大きいのが入ってきましたわ!」
私はその快感に思わず声を上げてしまう。
「くっ、ヴェネラナさんの中、凄い締まる……」
イッセーさんはゆっくりとピストンを始めた。
ズチュッ パチュンッ パンッパチュッ
「あっ、ああっ!気持ちいいですわ……!もっと激しく突いてもいいんですのよ?」
私はそう言うと腰を動かして、イッセーさんのモノを刺激する。
ズブブッ パンッパンッ
「うおっ!ヴェネラナさん、気持ちよすぎる!」
イッセーさんもかなり気持ちいいようで、腰の動きを早めてきた、すると娘のリアスが後ろから私の胸に手を回してきた。
「はぁ…はぁ…お母様…娘の彼氏に手を出すなんて……いけないお母様だわ……お父様が知ったらなんというか……」
リアスは興奮気味にそう言ってくる。
「ふふ、リアスったら、そんな事言って本当は自分もしたいんでしょう?」
私はリアスの耳元で囁いた。
「うっ……それは……その……」
「大丈夫、イッセーさんは優しい方だから、きっと許してくれるはずよ。それにリアスだって、今こうして私達を見てオナニーをしているじゃないの」
私がそう言うとリアスは自分の指を舐めながら、自身の胸や股間に手を伸ばしていた。
「うぅ……お母様の意地悪……」
「ほら、イッセーさんが動いてくれなくなってしまいますよ。早くしないとこのまま終わりになってしまいますよ?」
私はイッセーさんの顔を見ながら言った。
「そ、そうだね……。じゃあ、ヴェネラナさん、動くからしっかり掴まってて……」
イッセーさんは再び動き始めた。
ズリュ、グチュッ
「ああっ!イッセーさんのおチンポ凄いぃ!奥まで届いているぅ!ああんっ!すごいのぉ!」
イッセーさんのカリ高のおちんちんが私の膣壁を引っ掻き回す。そして子宮口まで届くような長いストロークで責めてくる。
「ああっ!ヴェネラナさんの中、締め付けてくる!」
するとリアスが嫉妬したのか、自分の秘部をイッセーさんの顔に乗せてきた。
「ああっ!お母様だけずるいわ!私もイクから、イッセーも私のおマンコをペロペロしてぇ!」
「ちょっ、リアス!?」
私はイッセーさんに顔騎する娘に驚いた。
「あらあら、リアスは大胆ねぇ」
しかし、イッセーさんは嫌な顔をせず、むしろ嬉しそうな表情を浮かべている。
「わかったよ。じゃあ、いただきまーす」
イッセーさんはリアスの秘部に舌を入れたり、吸ったりしていた。
ジュルルルッ ピチャッピチョッ
「あんっ!イッセー、気持ちいい!イッセーの舌、気持ちいい!」
娘の喘ぎ声を聞きながら、私達はお互いを求め合う。
パンッパンッ グッチュッグチュッ
「ヴェネラナさん、もう出るよ!中に出すよ!」
「ああっ!出して!私の子宮にイッセーさんの子種を出してぇ!!」
「ぐっ!イクッ!」
ドピュッドビュルルルー!
「ああぁん!イッセーさんの熱いの出てるぅ!イッセーさん!イッセーさん!私もイキますわ!イックーー!!!」
「ヴェネラナさん!」
「イッセーさん!」
プシャー 私たちは同時に絶頂を迎えた。
イッセーさんは私の膣内に射精し、私と娘は同時に潮を吹き出した。
「ヴェネラナさん……良かったよ……」
イッセーさんが満足げな笑みを浮かべながら私に言った。
「イッセーさんこそ最高ですわ……こんな素敵な殿方に抱かれることができて幸せ……」
私はそう言うと、リアスがイッセーさんの唇にキスをした。
「んちゅ……イッセー……好きよ……」
リアスはイッセーさんの首筋や頬などにキスをし、最後は彼の口にキスをする。
「うむ……俺も好きだよ……リアス……」
二人は濃厚なディープキスを交わした。そして、イッセーのモノを私の中から引き抜くと私の中から大量の精液が溢れてきた。しかし、イッセーさんのおちんちんはまだ大きいままだった。
「あら、まだ元気なのね?それなら、今度は娘と一緒に気持ちよくして差し上げないと…」
私はそう言うとイッセーのおちんちんに自分の胸を押し付けた。それを見たリアスも私と同じように胸を押し付けた。
「お母様、ずるいですわ!イッセーのおちんちんは私のものです!独り占めはダメですわ!」
「うふふ、ごめんなさいね。でも、イッセーさんも喜んでくれてるみたいよ?」
私はイッセーさんのおちんちんを優しく上下に擦った。
「ヴェネラナさんとリアスのおっぱい……柔らかくて気持ちいい……」
「ああっ!イッセー、また大きくなってきましたわ!」
ムニュッ ムギュッ
「うおっ!ヴェネラナさん、おっぱいを押し付けないで!」
「うふふ、イッセーさんはおっぱいが好きなのかしら?いいですわよ。もっと私のおっぱいに甘えてくださって」
私はイッセーさんのおちんちんを更に強く挟んだ。
すると、リアスも負けじとはイッセーさんのおちんちんを舐め始めた。
「うふ……イッセーったら可愛い……」
リアスも微笑んでいる。
「くぅ……二人とも気持ちいいよ……」
イッセーさんは快感に耐えながらも、必死に動いている。それを見たリアスはイッセーさんのおちんちんを舐め始めた。
レロォ……チロッ
「ああっ!リアスまで!?」
「んっ……イッセー、私のお口でいっぱい出してね……」
リアスはそのままイッセーさんのおちんちんを口に含んだ。
ズブブッ……チュパッ
「うおっ!リアス、凄い吸い付きだ……!」
イッセーさんが喘ぎ声を上げる。リアスはイッセーさんのおちんちんを喉の奥まで入れていた。
「ああっ!イクッ!」
ドピュッドピュー!
リアスはイッセーさんの精液を飲み干すと、そのままイッセーさんに抱きついた。
「イッセー……大好き……」
その光景を見て、親として微笑ましくなる一方で、少し嫉妬した気持ちになる自分がいた。
「あらあら、それじゃ、今度は娘と一緒に愛してくださる?」
そう言って、私とリアスは並べるようにお尻をつきだし、イッセーさんを誘った。
「ヴェネラナさん!リアス!」
ズブブッ
二人がかりのパイズリフェラで一度射精した後にもかかわらず、イッセーさんは私の膣内へ挿入し、激しく動き始めた。
「ああっ!イッセーさんのが入ってきましたわ!」
パンッパチュパチュンジュブッグチョグチョ
「ああっ!イッセーさん激しいですわ!」
「ヴェネラナさんの中、凄い締まるよ!」
イッセーさんが私のおマンコを突き上げる中、イッセーさんはリアスのおマンコを指で掻き回す。
グチュッグチョ!
「ああぁんっ!イッセーさん、そこっ!もっとぉ!!」
「うわぁっ!リアスってば、いつもより濡れてるじゃないか!」
「だってぇ……イッセーが……」
そして、イッセーさんは私の中からおちんちんを一旦引き抜き、今度はリアスのおマンコの中に挿入し、私のおマンコを指で掻き回し始めた。
パンッパチャピチャンヌプッジュボッ
「ああぁんっ!イッセー……お母様の前でなのに感じちゃう……」
「なんだ?リアスは嫌なの?」
「そ、そういうわけじゃないけど……」
「うふふ、リアスったら、本当は嬉しいんでしょ?」
「もう……お母様ったら……」
「ヴェネラナさん、リアスも感じてるから大丈夫だよ」
「まぁ、そうなんですか?」
「ええ、イッセーにおマンコ突かれて、とても幸せな気分ですわ……」
「そうですか……それは良かったです
」私はそう言うと、イッセーさんにキスをした。
「んちゅ……イッセーさん、私にも構ってくださいね……」
「うん、分かったよ」
そう言うと、イッセーさんはリアスとディープキスをし、再び私とリアスの膣内を同時に犯し始めた。
パンッパチャニュップン
「あああんっ!イッセーさん、激しすぎますぅ!」
「ヴェネラナさん、リアスの締め付けがきついよ……」
「イッセーさん、私もイキそう……」
「俺もだよ……リアス、ヴェネラナさん、二人とも一緒にイこう……」
「はい、イッセーさん、きてくださぃ!」
「私もよ、イッセー!」
イッセーさんはラストスパートと言わんばかりに私とリアスのおマンコを交互におちんちんを挿入してきた。
ズブブブッ!パンッパチャピチャンヌプッジュボッ!
「うおおっ!イクぞ!二人とも出すよ!」
「はい!イッセーさん、私もイッてしまいます!」
「私もよ!イッセー、中にちょうだい!」ドピュッドピュー!
まずイッセーさんは最後一突きでまずリアスの中に射精した。
「ああぁんっ!熱いのがいっぱい入ってくるぅ!」
そして、すぐにリアスの中からおちんちんを引き抜き、その直後、私の中に挿入にして、再び私の中に射精した。
「あああっ!イッセーさんのが奥まで来てますわ!」
ドピュッドピュービュールルルルー!
「うおおっ!ヴェネラナさん、凄い締めつけだ!」
ドピュッドピュービュクッ!
そして、イッセーさんの射精と同時に私もまたイッてしまった。
「ああっ……イッセーさんのがいっぱい出てる……」
「うふふ、イッセーさんったらたくさん出しましたわね」
「あぁ……気持ちよかった……」
二人同時に出したというのに凄い精液の量だった、リアスも途中で引き抜いたのにもかかわらず、リアスのアソコからイッセーさんの精液がとめどなく流れてきている。
イッセーさんはそのまま私の横に寝転び、そのまま私とリアスを抱き寄せた。
「ヴェネラナさん、リアス、二人とも綺麗だよ……」
そう言ってイッセーさんは私とリアスの頬に手を当て、軽くキスをしてくれた。
そして、その後も一晩中娘と一緒にイッセーさんに抱かれた。
そして、朝になると、グレイフィアが何かのドリンクの瓶を持って、イッセーさんの家に現れて、そのドリンクの効力が原因であることがグレイフィアの口から明らかになった、
しかし、そのドリンクが試作品の強力なものでアザゼル顧問でも元に戻すことができず、その後、私、リアス、そしてグレイフィアで息子であるサーゼクスを呼び出し、我が息子に説教を食らわせ、これ以降のイッセーさんとの関係は夫と孫のミリキャスのみ秘密として、関係を続けることとなる。
ちなみにあのドリンクの本来の出生率上げるという効果は本当だったらしく、私やリアスとその眷属の女性やイッセーに好意を持っていた女性は皆イッセーさんに抱かれ、その後、子供もすぐに身籠り、サーゼクスがアザゼル顧問にドリンクの増産を頼んでグレイフィアに怒られたが了承してもらったとのこと。
しかもグレイフィアはちゃっかりそのドリンクをサーゼクスに飲ませて、自分を抱かせる口実を作ったらしい、そのおかげでミリキャスの兄妹を妊娠したらしい。
そして、その後、私はイッセーさんの子供を出産した、といっても表向きは夫との子供ということにしてある。
幸いにもサーゼクスやリアスもグルになって隠蔽したこととと生まれた子供が私似ということもあり、まったく気づかれなかった。
そして、今、私は同じくイッセーさんの子供を出産した娘のリアスと一緒にイッセーさんと寝室で……
レロォーチュッチュッジュルルル!
「ああぁんっ!イッセーさん、そんなに吸われたら私またイッちゃいますぅ!」
「いいよヴェネラナさん、何度でもイカせてあげるから」
「ああぁんっ!イッセー、私のおっぱいも吸って!」
「もちろんだよ、リアスの胸は俺のものだ」
そう言うと、イッセーさんはリアスの乳首を口に含み、強く吸い始めた。
チュウゥウウッ!
「ああぁっ!イッセー!気持ちいいの!」
イッセーさんは私とリアスの胸を交互に吸っている、妊娠出産したことで胸が張って、母乳が出るのでイッセーさんに吸ってもらっている。
今はまだ出産前だが、そのうちリアスの眷属やイッセーさんに抱かれた他の方々も同じようにイッセーさんにミルクを吸われる日も近いだろう。
ジュルルッ!チューッチュッ!
「ああんっ!イッセーさん、もうダメですぅ!」
「イッセー、もう我慢できないわ!欲しいの、あなたのモノが!」
「分かったよリアス、じゃあそろそろ行くよ」
そう言うとイッセーさんは私とリアスのおマンコに挿入し、激しく腰を動かし始めた。
「ああぁんっ!イッセーさん、もっとぉ!」
「ヴェネラナさん、リアス、二人とも可愛いよ!」
こうして今日もまた私たちはイッセーさんとの愛の営みを楽しむ。
「ヴェネラナさん、リアス、愛してるよ!」
「私もですよイッセーさん!リアスも大好きですわ!」
「えぇ、私も大好きなイッセーを愛してるわ!」
「また二人とも孕ませてあげるからね!」
ズブブブッ!パンッパチャピチャンヌプッジュボッ!
「はいぃ!イッセーさん!中にいっぱいください!」
「私もまたイッセーの子種をいっぱいちょうだい!」
ドピュッドピュービュクッ!
そして、私達は今日もまた、イッセーさんの精液をたっぷり受け止めた。
その後も夫には全く気付かれず、私は娘と一緒にイッセーさんに愛される日々がずっと続いた。
その後、また私とリアスは同時に新しいイッセーさんの子供を身籠った。
……ちなみに余談ですが、グレイフィアとサーゼクスは……
グレイフィアside
私は今夫であるサーゼクスに抱かれている、今はプライベートなので主ではなく主人としてサーゼクスに抱かれている。
イッセーさんが飲んだ、あのドリンクをサーゼクスにも飲ませた影響でサーゼクスも私を激しく求め、
前に第2子を出産したことで、サーゼクスはすぐに私を求めてきた、
もちろん私もサーゼクスが飲んだドリンクの影響で拒むことなどできず、行為を受け入れた。
そして今、サーゼクスは私の胸に吸い付いている。
レロォーチュッチュッジュルルル!
「あん!サーゼクス!そ、そんなに私の胸に吸い付いて……赤ちゃんの分が残らなくなりますよ?」
「グレイフィア、君の胸があまりに魅力的だから仕方ないじゃないか、それに私だって君を満足させてあげたいしね」
そう言いながらサーゼクスは私の胸を揉んだり、乳首を甘噛みする。
「ああっ!サーゼクス!気持ちいいです!そんなことされた、また我慢できなくなってしまいます!」
私は夫であるサーゼクスの愛撫で絶頂に達してしまった。そして、私がイッたと同時にサーゼクスが私にキスをした。
チュッチュッ!ジュルル!
「グレイフィア、私の愛する妻よ、また新しい子供を作ろう!」
「はい、サーゼクス!喜んでお相手します!」
そして、私はサーゼクスに散々感じさせられ、その後、今はサーゼクスのおちんちんを立ちバックで挿入されている。
パンッ!パシッ!ジュポ!
「ああぁんっ!サーゼクス、気持ちいいですか?私のオマ○コはどうでしょうか!?」
「あ、ああ!すごく気持ちいいよグレイフィア!君は最高の妻だ!」
私はサーゼクスの言葉を聞いてさらに興奮してしまい、サーゼクスのおちんちんを締め付ける。
「うおっ!すごいな、急に締まりが良くなったぞ!」
「嬉しいですサーゼクス!もっとあなたを感じさせてください!さあ、私の中に出しなさい!あなたの子種を全て受け入れます!」
そう言って私は子宮に力を入れると、サーゼクスのおちんちんから大量の精液が出てきた。
ドピュッドピュービュールルーッ!
「ああぁんっ!出てるぅー!サーゼクスの子種がいっぱい出ていますわぁぁぁぁぁぁ!」
私は夫の精子を受け入れて絶頂に達した。その後、私とサーゼクスは再びお互いを求め合い始めた……
「3人目は近いかもね。」
「ええ、楽しみですね。」
「うん、そのためにもたくさん愛し合おうか。」
そう言うと夫は私を押し倒して、今度は寝バックの体位で激しく腰を振り始める。
「ああんっ!サーゼクスぅ!」
「グレイフィア、愛しているよ!」
ズブッ!ヌプッ!ジュポッ!パンッ!パンッ!
「私も愛しています!あなたのことが世界で1番好き!」
「ああ!グレイフィア!」
「ああっ!イクゥ!またイッちゃいますぅー!」
ドピュッドピュービュクッ!
そして私とサーゼクスは同時に果てた……こうして私とサーゼクスの夜は更けていく。
その後、私も第3子を身籠ることになったのは言うまでもありませんでした。
ということで、あるキャラとはサーゼクスとグレイフィアの絡みでした、夫婦だけに二次だとあまりないので、新鮮かなとおまけ程度ですが、載せてみました。
今回は原作主人公とヒロインの母との不貞行為ということにしてみました。婚約者の母が美人ならこんなこともあるかなっと思って、書いてみました。気に入って頂けたら幸いです。それでは今回はこれにて失礼します。
星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業
-
レースクイーン
-
バニーガール
-
秘書
-
くノ一
-
ナース
-
女医
-
サキュバス
-
エルフ
-
巫女
-
チャイナドレス
-
その他