※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はこちらの方に投稿します。前から少しずつ進めていた話で、ようやく完成しました。今回はセラフォルー・レヴィアタン×イッセーの話になります。
少々ヴェネラナの回の設定の一部を流用しましたが、別の世界観の話になります。
簡単に説明すると下記のような状態です。

この話は、兵藤一誠がもし、セラフォルー・レヴィアタンに拾われ、彼女の義理の弟として暮らし、さらにシスコンだけでなくブラコンにもなった彼女がイッセーと一線を越えるお話。

※ちなみにそれ以外はイッセーの覚醒がはるかに早いこと以外はある程度原作通りで、リアス達とも恋仲になっている状態です。


ブラコン魔王少女とおっぱいドラゴンのイチャイチャ物語

 

イッセーside

俺の名は兵藤一誠、昔あることが原因で両親を亡くし、その後、偶然知り合った義理の姉さんことセラフォルー・レヴィアタンと一緒に暮らしている。

 

まあ普段義姉さんは、4大魔王の一人のため、魔王領にいるため、基本的にはシトリー家で暮らしており、もう一人の義姉である。

 

ソーナ・シトリーと一緒にいることが多いがソーナ義姉さんは、作法などに厳しくよく怒られている。

 

しかし、そんな義姉さん達を俺は慕っており、俺が今代の赤龍帝と分かっても弟として、接してくれた。

 

そして、俺はソーナ義姉さんと同じく人間界の駒王学園に通うため、一人暮らしを始めた。

 

まあ定期的に義姉さん達が来るので、寂しくはないが……

 

しかし、そんな日常もあることがきっかけで大きく変化をすることになる。

 

「よし!ついに手に入れたぞ!」

 

そう言って、俺が手にしているのは、推しのAV女優の新作DVDだ。元浜のツテで手に入ったので、早速オナニーをしようとDVDを再生させる。

 

そして、前戯が終わりとうとう本番シーンというところで……

 

「やっほー♪イッセーくん♡お姉ちゃんが遊びに来たよ♪」

 

そう言って、セラ義姉さんが来訪し、俺は咄嗟にテレビを消して、ズボンを元に戻し、普通に対応した。

 

しかし義姉さんが誤ってリモコンのスイッチを入れてしまい、テレビには……

 

『ああぁん♡いいのぉおお!!イクゥウ!!』

 

そう言って、女優がイキまくっていた。

 

それを見ていた俺のモノはズボンの中で大きくなっており、それを見たセラ義姉さんは俺の背後に回り、小柄なのに大きい自分の胸を俺の背中に押し当てながら、俺の股間に手を伸ばしてきた。

 

「ね、義姉さん!?」

 

「ふふん♪イッセーくんも男の子だもんね♪いいよ、私も初めてだけど、ソーナちゃんにはナイショでしてア・ゲ・ル♡」

 

そして、俺のズボンをパンツごと下ろすと同時に、後ろから抱きしめる感じで両手を使い上下運動を始めて、さらに耳を甘噛みしてくる。

 

「お姉ちゃんに任せなさい♡」

 

「うっ!そ、それは……」

 

「フフッ♪遠慮しないの!これは私の役目なんだよ?私の可愛い弟の性欲処理も姉の役目だよ♪」

 

「そ、それなら……セラ義姉さん……俺……セラ義姉さんのおっぱいを触りたい!!」

 

すると、俺の言葉を聞いて、セラ義姉さんはクスリと笑いながら頷く。

 

「うん、いいよ♡たくさん好きにしていいよ♡」

 

そう言って、セラ義姉さんは自分の上着を捲り、ブラも外して、その小柄な身体とは正反対の大きな双丘が現れた。

 

そして俺はそれに手を伸ばし、激しく揉みしだく。

 

ムギュッ!モミモミ!

 

「あん!ちょ、ちょっと激しいかな?」

 

「すげぇ!これがセラ義姉さんのおっぱい……」

 

そして俺は我慢できずにセラ義姉さんのおっぱいに思い切り吸い付いた。

 

チュウゥゥ!レロォオオ!

 

「ああっ!もう本当に仕方ないんだからぁ……赤ちゃんみたいにチュパチュパ吸っちゃってぇえ……いいよ!そのままいっぱい飲んでねぇええ!ああん!いいのぉ!」

 

そう言いながらも、俺の股間をズボン越しに擦るスピードは落ちていない。

 

シュッシュッ!グイグイィ!

 

「うぐぅう!セラ義姉さぁん!」

 

義姉さんは俺のズボンから俺のモノを露出させると直接手コキをしてきて……

 

クニュックニッ!ニギニギ!ズリズリィ!

 

「うひぃい!き、気持ち良すぎる……で、でも、俺も……!」

 

そう言って、俺は再びセラ義姉さんのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!ジュルルッ!!ペロッペロンペロリィッ!!

 

「あぁん♡もうイッセーくんてばホントにおっぱいが好きなんだから♡そんなに必死になってお姉ちゃんの乳首を刺激しちゃって、可愛い♡」

 

そう言われても俺は構わず舐め続けた。

 

「あうぅ……義姉さん……出る!」

 

ビュク!ドピュッドピューーッ!!

 

そして、俺の射精を見て、セラ義姉さんは満足そうな顔をして……

 

「はあはあ……すごい量……お姉ちゃんが綺麗にしてあげるね♪」

 

そう言って、セラ義姉さんは俺のモノを口で頬張り始めた。

 

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!

 

「ああっ!そ、そんなに激しくしたら!俺……また!」

 

「だ〜か〜ら♡イッセーくんは黙って、私に精液を出してくれればいいの♪」

 

そう言って、セラ義姉さんは更に舌の動きが激しくなる。

 

レロォオオオ!!ベロベロン!チロッ!ヌプッヌプゥウウウ!

 

「ああああ!義姉さん……義姉さんっっっっ!!!」

 

ビクビクゥーーーーーーーーーーーッ!!!

 

そして俺は義姉さんの口内に大量に射精した。

 

ゴクン!ゴキュッン!

 

俺のを飲んだセラ義姉さんは再び笑顔になる。

 

「あーあ♪こんなに出しちゃって、そんなにお姉ちゃんとのエッチが良かったの?お姉ちゃん嬉しいよ♡じゃあ今度はお姉ちゃんのコ・コ♡イッセーが舐めてくれる?」

 

そう言って、セラ義姉さんはスカートの中のパンツを脱いで、ノーパン状態の自分の秘部を俺の顔に近づけてくる。

 

「う、うん……」そう答えて俺は義姉さんの股間にある割れ目を指で開きながら、中を覗き込むようにして見た。

 

「こ、これがセラ義姉さんのおマンコ……」

 

「フフッ♡ほらイッセーくん、舐めていいんだよ?お姉ちゃんのお股にキスしてみて」

 

そう言われた瞬間、我慢できなくなった俺はセラ義姉さんに吸い付くように、股間に顔を埋めてペロペロと舌を動かして、クリトリスや膣内などを刺激していった。

 

レロレローッ!!ピチョ!ペロペロッ!ズリュ!グポッ!

 

「あはぁあん!イイッ♡もっと激しく動いてぇえ!」

 

俺はセラ義姉さんの言葉を聞いて、さらに激しく舌を動かす。

 

ジュルルッ!!レロッ!ブジュルルッ!!ズチュルッ!!クチュクチュクチュクチュ!!ペロペローッ!!

 

「ああっ!いいよ!イッセーくぅうん♡お姉ちゃんもうダメェ♡イッチャウぅうう!!」

 

ビュク!ビュッビューッ!!ドクッ!ドクンッドクンドクン!

 

「くぅ……セラ義姉さんのオマンコ、すげぇヌルヌルで、姉さんの愛液も甘くて、凄く美味しいよ」

 

「ハァハア、うふぅん、ありがとう、じゃあ次は……私のハ・ジ・メ・テ♡貰ってくれる?」

 

セラ義姉さんは服を全部脱ぎ捨てると、仰向けになって両足を開き、両手で性器を開いて、濡れまくったピンク色の中身を丸見えにしながら俺を誘う。

 

その誘いに乗って、俺もまたズボンを脱いで下半身を露出させると、ギンギンに反り返った自分のモノをセラ義姉さんに見せつけるように向けた。

 

「うわぁ♡スゴイよイッセーくんのチンポ、お姉ちゃんが今楽にしてあげるからね♪」

 

セラ義姉さんは嬉しそうにはしゃぐような声を出して、ゆっくりと腰を落としてきた。

 

ニュルンッ……

 

「あ……う……っ!」俺はあまりの気持ち良さに思わず声を出してしまうが、すぐに意識を取り戻すと、一気に奥まで突っ込んだ。

 

ズッブン!!ズプ!ズプン!ズン!ズン!

 

「あひぃい!おっ、大きい……!初めてなのに、イッセーくんのおちんちんがお姉ちゃんの子宮口突いてきてるぅ!」

 

「あぁ……すごいよ……!セラ義姉さんの中、熱くて柔らかくて、それでいて締め付けてくる……!」

 

「あんっ!イッセーくうん……お姉ちゃんもぉ、すごいのぉお!イッセー君のおちんちんで、おまんこぉ!すごく気持ち良いのぉお♡」

 

パンッパチュパチュンッ!ズボジュッ!ゴッチュゥ!グッチュ!

 

俺はセラ義姉さんを抱きしめて、本能のままに何度も何度も突き上げ続けた。

 

そして俺の動きに合わせてセラ義姉さんは淫らに乱れていき、さらにセラ義姉さんは俺の顔に自分の顔を近づけてキスをしてきた。

 

「ちゅぷぅ、イッセーくぅん♡んんっ♡じゅぽれろ、れろん!チュパッ、イッセー君大好きぃ!イッセーくぅうん♡」

 

パンッパンパンパンッ!!

 

「俺も好きだよ!セラ義姉さんは俺だけのモノだ!誰にも渡さない!!」

 

「ああ♡嬉しいぃいい♡私イッセーくん専用の女だからぁ、もっといっぱい犯してぇえ♡お姉ちゃんを犯して、滅茶苦茶にしていいんだよぉ♡」

 

パンッ!パコパコッ!ヌップンッ!グチョォオッ!

 

さらに俺は俺の前に倒れ込んできたセラ義姉さんのおっぱいに再び吸い付く。

 

チュウゥゥ!チュバッ!

 

「ひゃん♡イイッ♡吸われてるぅ!イッセーくぅうん♡あはは♪いいよ、私の乳首いっぱい吸ってぇえ、いっぱい可愛がって♡あはぁあ〜♡イッセーくぅうん♡イッセーくんイッセーくんイッセーくん♡」

 

チュッ!チュプッ!レロ、チュプッ、ペロペロッ!!パンパンパンッ!!ジュブブッ!ズブ!ズリュッ!グポッ!ズドンッ!

 

「あん!イク!イッちゃう!イッセーくぅうん♡もうダメェ!お姉ちゃんイッチャウよ!イっちゃう!イックゥウウウッー!!」

 

ドビュルルルルルーッ!!ドクンドクンッ!ビュー!ビュッ!ブシャ! ビクビクッ!!ガクッ!グッ!ガッ!

 

「イッセーくん、すごすぎるよぉ♡あぁあん♡お姉ちゃんのお腹の中にイッセーくぅうんの子種が出まくってるぅうう♡熱いの出されて、お姉ちゃん幸せぇ……♡」

 

こうしてセラ義姉さんと初めて一つになった。

 

それからというもの、ひっきりなしに俺とセラ義姉さんは何度も何度も身体を重ね、そして、今も……

 

「う~ん♪セラ義姉さんの体操服とブルマ姿、しかもノーブラノーパンというおまけ付き。これはこれでそそりますな」

 

「もう、イッセーくんは変態さんだね♪でも、そういうところも含めて大好きなんだけど」

 

そう言って微笑むセラ義姉さんの胸に手を這わせていく。

 

「んふぅ……あっ……」

 

セラ義姉さんも甘い声を出すと、自ら胸を寄せるようにした。その行動に俺は堪らず両手でその双丘を揉みしだいた。

 

「あぁっ♡ イッセーくぅうん……♡」

 

「セラ義姉さん、すげえ柔らかいよ。

 

それに感度もいいんだね。乳首なんてビンビンになってるし」

 

コリコリと摘まみ上げてやるだけでセラ義姉さんは感じてるのか身を捩らせたりしている。その様子に俺は興奮を抑えきれずにいた。

 

俺は我慢できなくなって、体操服の上着の中に顔を突っ込み、おっぱいにしゃぶりつく。

 

レロレロ、チュパチュパ、チュウゥッ!

 

「ああぁん♡おっぱいぃ!そんな激しく吸われたらイッちゃうぅ!気持ち良いのぉおお♡」

 

俺が思い切り強く吸ったからか、セラ義姉さんは背筋を大きく反らせて喘ぎ出す。

 

そして今度は下へと顔を移動させていき、ノーパンブルマをずらして秘所へキスをして舌を突っ込む。

 

ピチャッ!ジュルルル!

 

「いやぁあ!だめっ、そこは……ひゃうん♡ ダメだってばぁ、あんっ、そこ弱いのぉお♡」

 

どうもここはかなり敏感みたいだ。俺が少し弄ってやっただけでセラ義姉さんは軽く絶頂を迎えた。

 

ビクンッ!

 

「セラ義姉さん可愛い……。じゃあそろそろ挿入するよ?」

 

そう言うと俺はセラ義姉さんのブルマをずらしたまま立ちバックで自分のいきり立ったモノを彼女の秘所に宛がいゆっくりと挿入していく。

 

ニュルン、ズプ!

 

「んっ、あ、あはぁんっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「は、入ったよ、セラ義姉さん」

 

そう言いながら、少しずつ腰を動かし始めた。

 

「あ、あん!あぁあ♡ すごいぃ♡ 奥まで当たってるぅ!」

 

「動くよ、セラ義姉さん」

 

パンッ!ズブッ!

 

「あはぁ!イイッ!もっと突いてぇ!イッセーくぅうん!!」

 

パンパンパンッ!

 

俺はひたすらピストン運動を続ける。

 

ズボッ!ズブッ!グッチョォ!パコパコッ!

 

「ああ!イッセーくぅうん♡ お姉ちゃんイクゥ!イっちゃうよぉお!イックー♡」

 

プシャーッ!プシャアアアッ!ビクン!ビクン!

 

セラ義姉さんは絶頂に達した。しかし俺は腰の動きを止めず更にピストンを続ける。

 

パンッパンッパンッ!!ズブッズブッ!

 

「あひっ!イッセーくぅうん♡まだイッてぇえ!お姉ちゃんイキまくってるのに、こんなにされたらおかしくなっちゃうぅう♡」

 

更に俺はセラ義姉さんのおっぱいを背後から鷲掴みにして乱暴に揉み始める。

 

ムギュウ!クニクニ!モミィッ!

 

「んふぅ!またおっぱいぃ!?あ、あふっ、んんぅ……♡ 揉まれてるだけで、感じすぎちゃう……♡」

 

「うわ、中がきゅんきゅん締め付けてくるよ」

 

「お願いぃ……!イッセー君、一緒に気持ち良くなろう?お姉ちゃんの中いっぱい出していいからぁ」

 

「分かった、行くよ!」

 

パンパンパンッ!ズブズブンッ!モミモニユウッ!ズブリズブリュリュッ!

 

「ああ!イッセーくぅうん♡ もう駄目ェ!もう限界だよぉおおお!イグゥゥー♡」

 

「くぅ!俺も出るぞ!受け止めてくれ、中に出すぞセラ義姉さん!」

 

ドビュル!ドクンドクンッドビュッ!ピュルルッ、ビュルルーッ!

 

「あぁああああああああっ♡♡熱いのが出てるぅ!子宮にイッセー君のせーえき入ってくりゅのぉおお♡ 気持ち良いぃぃいいっ!」

 

「うおおお!セラ義姉さんのおマンコ!凄い締め付けてくるよ!」

 

ビュルルルッ!ビュルルルルーッ!

 

セラ義姉さんは盛大に仰け反って絶叫した。

 

そして、さらに数日後、セラ義姉さんが魔王としての公務を終えたばかりでいつもとは違う正装の姿のセラ義姉さんに興奮し、セラ義姉さんの部屋に行って、服を着たままセラ義姉さんの胸を揉みしだく。

 

ムニュ、クチュクチュ、レロ!

 

「んふぅ、イッセーくん、今日は何だか積極的ね♪」

 

「だって、いつもとは違う真面目な姿のセラ義姉さんのそんな姿を見たらギャップの強さで我慢できるわけないよ!」

 

「んもう♪嬉しいこと言ってくれるじゃない♪それなら私も本気で応えないとね♪ほら、早く来て♪」

 

セラ義姉さんは俺の手を取り自分の服の中の手を入れさせ、そのまま自分の胸に誘導させる。

 

フニョン、ムニムニッ!

 

「んぅ、はぁん♡ んっ、は、激しい、んぁあっ♡」

 

「んぅ、はぁん♡ んっ、は、激ひぃっ♡ イイっ!そこぉ♡」

 

セラ義姉さんがエロすぎるのが悪い。

 

俺は調子に乗ってどんどんセラ義姉さんを攻め立てる。

 

モミモミッ! ムギュッ、クニクニ、コスリッ!コリッコリコリィッ!

 

「あんっ♡あはは、気持ち良いよ、イッセーくぅうん、もっと強くしても大丈夫だからぁ、あぁあん♡ そうそう、上手、あんっ、んぁああ♡」

 

セラ義姉さんの反応を見て更に俺はセラ義姉さんのブラの中に手を突っ込み直にその大きなおっぱいを揉む。

 

グニュ!モニュッ、ニュルン!

 

「あぁあ!セラ義姉さんのおっぱいでっかくて柔らかいぃ!指の間から乳肉溢れてる!」

 

俺はおっぱいの大きさと感触に感動して夢中で揉み続ける。

 

「んふぅ♡あぁあん♡ も、もっと激しくしてもいいんだよ?」

 

セラ義姉さんは艶っぽい声で囁くように言いながら自分で上着をはだけさせ、おっぱいをさらけ出した。

 

それを見た俺は我慢出来ず、すぐにセラ義姉さんのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥ!レロォ、ジュパァ!グニグニィ!

 

「あ、ああああ♡も、もうイッセーくんたら、ホントにおっぱいが好きなんだから♡」

 

「いや~、だって正装のセラ義姉さんの生おっぱいを見せられたね……ああ~、あとこれでセラ義姉さんのミルクが飲めればな……」

 

俺がそんなことを呟くとセラ義姉さんは笑みを浮かべてくる。

 

「だったら、ホントに子作りしちゃう?」

 

セラ義姉さんの言葉に一瞬耳を疑ったが俺は思わず聞き返してしまった。

 

「い、いいの!?」

「うん、悪魔は出生率が低いけど、私もイッセーくんとの赤ちゃん欲しいもん♡」

 

「お、俺もセラ義姉さんを孕ませたい!」

 

俺はそう言ってズボンを脱ぎ捨ててセラ義姉さんのスカートに手を入れて、パンツをずらして、直接割れ目に指を入れる。

 

クチュクチュ、ヌププ!

 

「あ、はうぅうっ♡ 」

 

そして一気に奥まで入れた。

 

「ああ!気持ち良いよぉ♡最近忙しかったからこんなの久し振りかもぉ♡」

 

「じゃあ入れるよ」

 

「うん♡いっぱい気持ちよくしてぇえええええええっ♡」

 

ズブッ!ズブズブズブゥッ!

 

「ああぁ!入ってきたわぁ♡ イッセーくぅうんのがいっぱいぉおお!」

 

セラ義姉さんは背筋を大きく仰け反らせて感じてくれている。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

俺は腰の動きを加速させていく。

 

「うお、すげー締まる!」

 

「あっはぁ!凄いよぉ!イク、イっちゃう!お姉ちゃんイキまくりよぉおおおお!」

 

ズブズブズブッ!グチュ!

 

「あぁん♡イッセーくん♡またおっぱいも気持ちよくしてぇ♡」

 

セラ義姉さんは自分の胸を揺らしながら言う。

 

ムギュウ、クニュクニュ!コスリッ!

 

「あふぅ!おっぱいも一緒にされると、私もおかしくなっちゃうぅぅう! 」

 

ビクン!ビクン!とセラ義姉さんの身体が激しく震える。

 

「もう、私限界だよぉ!お願いだから中に出して、熱いせーえきたくさんちょうだい♡」

 

「俺も、そろそろ出すよ!」

 

ドビュルルーッ!ビュルルルーッ!ドクンドクンッドビュッ!ピュルルッ、ビュルルルーッ!

 

「んひぃいっ♡出されてイックゥウウー♡♡」

 

ビクビクゥウッ!!

 

盛大に絶頂に達したセラ義姉さんの中へ俺は精液を大量に放出した。

 

「あああっ♡凄いぃぃ♡まだ出てるぅ♡熱くて濃いのが私の中に出てるのわかるぅ♡♡♡♡」

 

そしてさらに数日が経過し、俺はセラ義姉さんに招かれて、セラ義姉さんの部屋にやって来て、俺は早速セラ義姉さんをベッドに押し倒し、そのたわわなおっぱいと唇を奪う。

 

ムギュ!ムニムニッ!チュウゥゥッ!レロォ!

 

「あぁんっ♡ イッセーくぅん、おっぱい好き過ぎだよ♪」

 

「だって、セラ義姉さんのおっぱいが魅力的過ぎなんだよ♪それに早くセラ義姉さんを孕ませて、セラ義姉さんの母乳を味わいたいし……そのためにアザゼル先生がくれたこの特製の精力増強及び出生率爆上がりのドリンクを飲んだんだし……でも、これを飲んだらムラムラしてきて、セラ義姉さんを抱きたい気持ちが強くなるんだよ!」

 

「もぅ、そんなに興奮しないでよ。恥ずかしいでしょ?じゃあ、今からお姉ちゃんが、たっぷり気持ち良くさせてあげるからね?」

 

セラ義姉さんは服を全て脱ぎ捨て全裸になると、自分の股間に手をやり、そこにある割れ目をくぱぁ、っと広げるようにして見せつけてきた。

 

クチュ、ヌチュ!

 

「さぁ、ここにおいで♡」

 

「う、うん」

 

俺はズボンを脱ぎ、セラ義姉さんのそこへと挿入していく。

 

ズブズブ、ヌプッ!

 

「ふふ、入ってきちゃったわね。どう?お姉ちゃんのおまんこ?」

 

「す、すごい……ヌルッとして暖かくて締め付けてくる……やっぱり何度味わってもセラ義姉さんのおマンコ最高だ……」

 

「嬉しいこと言ってくれちゃって……お姉ちゃん頑張って、もっと気持ちよくしてあげなきゃ!」

 

セラ義姉さんはそう言うとお腹に力を入れながら俺を優しく包み込んでくれるように締め付けると同時に腰を動かし始めた。

 

ズチュズチュ! パンッパチュ!パァン!パンパンパンパンパンパンパン!

 

「ああっ! イッセーくん!キスしてぇえっ♡」

 

「セラ義姉さん、好きだよぉ!んむっ」

 

ちゅっ、れろっ! 俺は激しくセラ義姉さんの唇に舌を入れてセラ義姉さんの口を貪るようにしながらお互い求め合う。

 

ズブズブズブッ!グチャグヂュッ!グニュ! パンパンパンパンパンッ!バチュン!ズブゥ!パンッ!

 

そして俺はセラ義姉さん腰を掴んでさらにスピードを上げて腰を打ち付けてくる。

 

「あぁ!セラ義姉さん!凄い気持ちいいよ!もっと激しくするよ!」

 

「いいよぉ♡もっともっと気持ちよくなろう♡♡♡♡」

 

ドッッチュゥゥウウウウウウウウンッ!

 

「んひぃぃぃいっ!イクイクイクッ!またイッックウウウウウウウッ!!」

 

セラ義姉さんは再び盛大に潮を吹き出し絶頂を迎える。

 

しかしそれでも俺とセラ義姉さんは止まらない。

 

「まだまだだよぉ♡イッセーくん♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「んほぉ♡しゅごいよぉ♡♡イッセーくん激しすぎりゅぅうううううう♡♡」

 

セラ義姉さんも負けじとばかりに打ち付けて来るため快感が押し寄せて頭がどうにかなりそうだ。

 

ズブッ、グチュッグチャグチョグチュ!

 

「ああぁっ♡ ダメェ!私またイっちゃうよぉ♡♡♡」

 

そんな喘ぎ声を上げるセラ義姉さんのおっぱいは激しく揺れ、その光景は俺の理性を奪っていく。

 

「うおお!セラ義姉さんのおっぱい!エロすぎる!チュウゥゥゥゥ!」

 

「ああん♡おっぱい吸われてるぅう!乳首も噛んじゃだめぇええ♡♡♡」

 

コリッコリッ!ジュルルルル!チューチュー!

 

「ひゃうぅん!ちくび、乳首弱いのぉ♡♡らめなのお姉ちゃん壊れちゃうぅうううう♡♡」

 

ビクンビクンッ!ドビュルーッ!!ビュビュビュッビュ!ドクンドクンッ!

 

「イックゥウーーーーッ!!お腹の中熱いよぉお!いっぱい出てるぅ♡♡♡」

 

そして再びセラ義姉さんの中に大量の精液を流し込む。

 

「ああっ♡すごい出てりゅう♡私の中イッセーくんで一杯になってるぅ♡」

 

「まだ足りない!まだ終わらないよ!セラ義姉さん!」

 

「ああっ、来て!もっとお姉ちゃんのおマンコにせーえきちょうだい!」

 

その後も俺とセラ義姉さんは行為を続け、数日後見事にセラ義姉さんは懐妊し、俺は正式にセラ義姉さんと結婚することになった。

 

ちなみにセラ義姉さん達の推薦で前から決まっていた俺の婚約者であるリアス・グレモリーとその眷属や関係者も当然俺の嫁になり、アザゼル先生のドリンクのおかげでみんなあっという間に妊娠したのは言うまでもなかった。

 

ちなみにソーナ義姉さんは俺の同級生で自分の眷属でもある匙と結婚した。

 

その際にセラ義姉さんが騒いだが、俺がとりなしたことで事なきを得た。

 

そのおかげで匙からは泣いて感謝されたのは別の話だ。

 

そして、安定期に入り、俺は今、約束通りボテ腹状態のセラ義姉さんから母乳を飲ませて貰っている。

 

チュウチュウ、ゴクゴク、ゴクン!

 

最高だ!やっぱりセラ義姉さんのミルクが一番美味しいよ。

 

「どう? おいしい?」

 

「最高だよ!毎日飲ませて欲しいくらいだよ!」

 

「もうっ、イッセーくんたら、甘えん坊なんだから♪いいわよ。これからはいつでも飲んでいいわよ♪お姉ちゃんもあなたにこうしてあげるの大好きだからね♪」

 

「うん、ありがとう、セラ義姉さん」

 

チュッ、チュパッ、レロォ、チュウゥ、ムニムニッ、フニ、ヌチャア!

 

セラ義姉さんのおっぱいとキスを何度も繰り返して堪能した。それからセラ義姉さんは自ら騎乗位で腰を降り始める。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「ああっ♡イッセーくんのおチンポ気持ち良いっ♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「セラ義姉さん……気持ち良すぎる……しかもセラ義姉さんのお腹に俺の子供が居ると思うと凄い興奮するよ!」

 

「ふふ、私もイッセーくんの赤ちゃんを身籠れて幸せだよ♡もっともっと気持ち良くなってね♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!

 

「くぅ!セラ義姉さんの締め付けがきつくなってきた。もう出そう……」

 

「出して♡いっぱいいっぱい私の中にあなたの愛を注いで♡」

 

そして遂にその時が訪れた!

 

「出るよ!また中に出すよ!」

 

どぴゅうううううううううううう!

 

「イクゥウウウウッ!!」

 

セラ義姉さんも盛大にイッたようで俺達は同時に果ててしまった。

 

「ああぁ♡イッセーくんがまた出てる♡またお姉ちゃんの大事な場所に出されちゃったぁ……あはは、嬉しいぃいっ」

 

そしてまたお互い抱き合いながら激しいキスをしてまた俺とセラ義姉さんはそのまま行為を続けた。

 

さらに月日は流れて、最初の子供が生まれてからも子作りをしてセラ義姉さんだけでなくリアス達との子供も生まれた。

 

さらに俺はセラ義姉さんの代わりに魔王となり忙しい日々を過ごしていたが今日は久しぶりに時間ができて、セラ義姉さんとエッチをしようと誘ったら、セラ義姉さんが準備があるからちょっと待っててと言われ俺は言われた通り一人寝室で待っている。

 

そして待っているとセラ義姉さんが部屋に入ってくる。

 

「はーい♡イッセーくん、お待たせ♡」

 

そう言って、入ってきたセラ義姉さんはウサミミ付きのバニーガールの衣装で来てくれた。

 

「おおおっ!セラ義姉さんすげぇえ!似合ってる!」

 

「うふふ、ありがとう。喜んで貰えてよかった♡それじゃ普段頑張ってる旦那様にいっぱいサービスしちゃうんだから♡」

 

そう言うとセラ義姉さんはベットの上で四つん這いになってこちらに向かって尻を高く上げてきた。

 

俺は早速ズボンを脱ぎ、臨戦態勢になった俺のモノを取り出す。

 

「あんっ♡もうこんなに大きくして♡それじゃ、いただきます♡はむ」

 

そう言って、セラ義姉さんは俺の肉棒を口に咥えた。

 

ジュポッジュルルル!ジュボジュボ!

 

「くぅ、セラ義姉さんの口の中あったかくて気持ちいいよぉ」

 

そしてそのまま前後に頭を動かしていく。

 

「ちゅぱ、じゅるる、れろぉ、あむ、ぺろ、ああっ、ひもちいい?ひーふん?」

 

「ああ、すごくいいよぉ!そ、それよりセラ義姉さん、そんなにしたら、すぐにでもイッてしまいそうだ」

 

「ダ~メ、まだイッたらだめだよ、それじゃ次はイッセーくんの大好きな私のおっぱいも使ってあげる♡」

 

そう言って、セラ義姉さんは胸元をはだけさせ、そのまま俺の肉棒を挟んでパイズリを始めた。

 

ズリ、ズリュ、ヌチュ、ムニュ、ヌチィ、グチョッグチュッ、クチャ!

 

「どう、イッセーくん気持ち良いかなぁ?」

 

「最高だよ!セラ義姉さんの爆乳に挟み込まれて、凄い柔らかさと温かさに包まれて……ああっ!」

 

ドピュッ、ビュク、ビュッ、ブシャァアアアアアアアア!!

 

「きゃあ!すごっ♡イッセーくんの大量に出まくりだよ♡お姉ちゃんの胸にイッセーくんの精液まみれだよ♡」

 

そして、セラ義姉さんはバニースーツの一部をずらして自分の秘所を広げ俺に見せつけるように誘惑してきた。

 

「ねえ、今度はここを使って欲しいな♡」

 

 

「もちろんさ!行くよセラ義姉さん!」

 

そして俺は我慢できずにそのまま一気に挿入する。

 

パンッ!

 

「はぁああん♡きたぁあ♡おチンポぉ♡やっぱりイッセーくんのおチンポが最高だよ♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「おお!凄い締め付けだ!しかもこんなエッチなウサギさんとセックス出来るなんて最高だよ♪そんなに俺のニンジンは美味しいの?」

 

「うんっ、美味しいよぉ♡だからその大きいニンジンをもっとちょうだい♪」

 

パンパンパンパンパコォン、パンパンパンパコパコパコ!

 

「おや?セラ義姉さんのミルクも溢れてきたね♪勿体ないから俺が頂くよ♪チュウゥゥゥゥ!」

 

「はぁああん♡吸われてるぅうう♡♡お姉ちゃんのおっぱいたくさん飲んでね♡」

 

ジュルルッ、チュウウッ、ジュルルルッ!パンパンパンパンパコンバコン、ドチュンドチュンズプンズプッ、パン!

 

 

「ああぁぁっ♡すごいぃいっ♡イキっぱなしになってるよお♡」

 

ジュルル、ジュパッ、ゴキュ、ゴクッ!

 

セラ義姉さんの母乳を飲むたびにセラ義姉さんは感じてしまうらしく、母乳が出続けてきて止まらないようだ。

 

「ああ、イクよ!セラ義姉さん!」

 

「出してぇええ♡イッセーくんのせーえきぃい♡中に出して私に種付けしてぇえええ♡また孕ませてぇええええ♡♡♡」

 

ドピュドピュドピュウウウウウウゥゥ!

 

「あああああっ♡♡熱いよぉおおおおおおおおおお!!!また妊娠しちゃうよおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ビクンビクビクゥゥウウウッ!!

 

「ふう……セラ義姉さん最高だったよ……」

 

「あへぇ……♡しゅごかったよぉ……イッセーくん……」

 

こうして、久しぶりのセレス義姉さんとの性行為を終えた俺だがすぐにセラ義姉さんの中で大きくなっていた。

 

「あぁん♡イッセーくんのまだガチガチだよ♡仕方がないなぁ♡もう一回シてあげるわね♪」

 

そう言って、セラ義姉さんは一旦抜いた後に立ちバックで俺のチンポを再度挿入した。

 

パンッ、パンッ、パンッ!ズブッ、グチャッグチャ、ヌチュッ!

 

セラ義姉さんの大きな尻を叩きながら腰を動かす度に卑猥な音が響く。

 

「あんっ♡いいっ♡気持ちいいっ♡」

 

パンパンパンパンッ!!ズチュズチュンッ!!

 

そして、俺は背後からセラ義姉さんのおっぱいを鷲掴みして、乳絞りをするよう揉む。

 

ムギュムギュムギュゥゥゥゥゥゥ!!

 

「あぁぁぁあああっ♡♡お姉ちゃんのおっぱいが止まらない♡」

 

そう言いながらも、セラ義姉さんは俺の手に自分の手を添えてきて俺の愛撫を受け止めるかのように胸を差し出してくるのだ!

 

ムニュムニュ、コリッコリッ!

 

俺がセラ義姉さんの大きな胸を弄ぶとセラ義姉さんはさらに大きな声で喘ぐ。

 

「ひゃぅうんっ♡イッセーくんのおっきくてたくましいニンジンに子宮口叩かれて気持ち良すぎるぅううっ!」

 

ズボッ!パンッ!パコパコッ!バコバコッ!パンッ!

 

さらに激しさを増す行為。

 

ズボッ!パンッ!パコパコッ!バコバコッ!

 

「あぁぁあっ♡すごっ、イッセーくん激しいよっ♡」

 

パンパンパンパンッ!!パンパンパンパコッパコ!

 

「くっ!そろそろまたイクよ!セラ義姉さん!」

 

「きてきてきて♡お姉ちゃんの中にいっぱい注いで♡またイッセーくんの赤ちゃん頂戴♡」

 

ドピュッ!!ビュルルルーーーーーッ!!!

 

「はぁああああああああああああん♡♡熱いよぉおおお♡♡♡♡」

 

そして再び中出しされて盛大にイッたセラ義姉さん。

 

しかし、セラ義姉さんの膣内の締め付けは強いままに奥へ奥へと誘い、子宮口に吸い寄せられるような感覚に陥り、俺自身まだ収まりがつかず、次のラウンドへと移行する。

 

そして、今度はセラ義姉さんのお気に入りの魔法少女衣装でエッチをすることにする。

 

「う~ん♪やっぱり、セラ義姉さんと言ったら、この衣装だよね♪」

 

「イッセーくんにそう言ってもらえると嬉しいよ♪それじゃ今度は後ろからお姉ちゃんに入れてね♡」

 

そう言って、セラ義姉さんはノーパンのスカートを捲り上げ、こちらに向けてその綺麗な形をしたお尻を向けてくる。

 

俺はそんなセラ義姉さんの割れ目に自身の肉棒を宛がい挿入していく。

 

ズブッ!!

 

一気に根元まで押し込んだところで一度止まる。

 

そしてそこから一気に激しく動かしていく。

 

パンパンパンパンッ!!ズッチュ、ズブズブッ!パァン!ズパンッ!

 

「ああぁっ!すごいっ!こんなに激しく突かれたらお姉ちゃん壊れちゃうよぉおおお!!」

 

セラ義姉さんが感じているようで、膣内が激しく痙攣している。

 

それに呼応するようにして、セラ義姉さんの尻もプルップル震えていた。

 

「セラ義姉さん、二回戦目とはいえかなり感じてるね♪魔女っ子姿のセラ義姉さんも素敵だよ♪」

 

 

「ふふふ、ありがとうイッセーくん♪それじゃお姉ちゃんのおっぱいも可愛がってね♡」

そういうと、セラ義姉さんは自身のおっぱいに俺の手を添えさせる。俺はその大きな乳房を優しく揉み解し、乳首を摘まんだりして母乳を出しやすいようにマッサージをしていく。

すると、母乳がまた噴き出してくる。

 

「あっ、出てる♡イッセーくんにおっぱい揉まれて母乳止まらないのぉ♡」

 

ビュッ、ビューッ、ビュッ、プシャァアアッ!!

 

「ああっ♡イッセーくん♡もっと搾ってぇええ♡♡♡」

 

モミ、グニィイイッ!セラ義姉さんの要望通り更に強く揉んであげながら、セラ義姉さんの膣内を攻めていく。

 

ズブッ、ズチュッ、ヌブッ、ズブッ!

 

「ああああああっ♡イクゥウウッ!イッセーくん!イッセーくん!イッセーくん!イクッ、イクッ、イクゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡」

 

セラ義姉さんが絶頂を迎えた。

 

ビクンビクンと身体を震わせており、その振動で彼女の大きなおっぱいもブルンッ、ブルルンッと大きく揺れ動いている。

 

だが俺はまだ収まらないため、今度は対面立位でセックスを行うことにした。

 

パンッ、パンッ、パンッ、ズボズボズボォオオッ!!

 

「あぁぁっ!いいぃいっ!イッセーくんのおちん○ん気持ちいいよぉおお!」

 

セラ義姉さんの大きなおっぱいを揺らしながら、セラ義姉さんは淫乱な声を上げる。

 

さらに俺はピストン運動の速度を上げていきセラ義姉さんの奥深くへと己の分身を打ち込んでいく。

 

パンパンパンパンッ!

 

「あっ!イッセーくん!イッセーくん!おっぱいも吸って!」

 

俺に懇願するセラ義姉さんに応え、俺はセラ義姉さんの爆乳に手を添えて母乳を吹き出している先端を口の中へ含み舌先で舐めまわした。

 

「ああぁっ♡だめっ、ダメェエッ!イクイクイク!またイクッ!!!イクゥウウーーーーーーッ!!♡♡♡♡♡♡」

 

セラ義姉さんは再び身体を痙攣させ、絶頂に達し、さらに母乳が勢いよく噴き出し、俺はそれをゴクゴク飲みセラ義姉さんの膣内はさらに締め付けを

キツくしてきた。

 

「ぐぅぅっ!?」

 

あまりの締め付けに射精してしまいそうになるので、俺は踏ん張ってさらに腰の動きを加速させる。

 

「ひゃぅううんっ!すごいよぉおおお!!イッセーくんのおっきなおち〇ぽが子宮まで来てりゅよぉおお!」

 

「そろそろ出すよ!またセラ義姉さんを孕ませるよ!」

 

ドピュッドピュドピュドピュ!!!

 

「んほぉおおっ♡イッセーくんの赤ちゃんのもとがいっぱいきてりゅうううううう♡♡♡♡♡♡」

 

先ほども大量に出したばかりなのに俺の射精の勢いは凄まじく大量の精液がセラ義姉さんの子宮目掛けて出されていく。

 

その度にセラ義姉さんは大きく仰け反ったのだった。

 

「はあ、はあ、はあ……。すげえ出たな。まだこんなに出るなんて自分でも信じられないくらいだ」

 

俺はそう言って、自身の性器を引き抜くと、そこから収まり切らなかった俺の大量の子種が溢れ出てきた。

 

そして、連続での激しい行為を終えたセラ義姉さんと俺だったが、、まだ終わらずエッチを続けて、あっという間に妊娠したのは言うまでもなかった。

 

それから何年も経過してもセラ義姉さんだけでなく、リアス達とも子作りはやめずにかなりの子供をもうけた。

 

そして、今も同じタイミングで出産を終えたセラ義姉さんと朱乃の二人を同時に抱いている。

 

ズブブッ、ズププッ!

 

「ああぁん♡イッセーくん、気持ちいいよ♡」

 

「セラフォルー様ばかりズルいですわ♡私も早く旦那様に愛してもらいたいんです♡」

 

そう言いながら朱乃は胸を差し出して来る。

 

俺はその乳首を口に含んで吸い母乳を飲み始める。

 

チュウウウウウウウッ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああっ♡おっぱい吸われてますわぁ♡気持ちいいぃっ♡」

 

そんな二人のおまんこに挿入している状態で同時に動かしていく。

 

「あんっ♡激しいよぉお♡」

 

「あっ♡あふぅ♡あふぅ♡」

 

「あんっ♡ふふ、あなた♡また元気ですね♡」

 

パンパンパンパンッ!!

 

「んああぁっ♡いいっ、気持ち良いですわ♡ああぁっ!そこぉ♡」

 

「はぁ、はぁ、イク、イっちゃうの、ああぁぁあっ♡」

 

ズチュズチュ、ヌププププッ!パンッパァンッ!

 

「くぅう!また出すよ!二人の可愛いおマンコに種付けするからね!」

 

ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッ!ビュッビュッ!ビューッ!

 

「「イクゥウウウウウウウ!!」」

 

俺の熱い欲望を二人は受け止めると同時に絶頂を迎えた。

 

こうして、今日もセラ義姉さんをはじめとした最高の奥さんたちとのハーレム生活を続ける俺であった。




ということで今回はブラコンとなったセラフォルーとのラブラブ子作りセックスを中心に描きました。ちなみにバニーガール姿を使用したのは、今年が兎年なので、兎要素を出したかった次第です。

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

  • レースクイーン
  • バニーガール
  • 秘書
  • くノ一
  • ナース
  • 女医
  • サキュバス
  • エルフ
  • 巫女
  • チャイナドレス
  • その他
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