※この作品はR-18です。

色々な作品の気まぐれな妄想エロSS   作:通りすがりの風来坊

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どうも、別サイトで作成したグレイフィアさんのえっちなAIイラストを生成していたら、どうしても書きたくなって、前から少しずつ執筆しており、盛りに盛った感じで思ったより多くなりましたが、とりあえず、楽しんでいただければ幸いです。

下記のサイトにグレイフィアさんのイラストをアップてます。

https://www.pixiv.net/artworks/114173154


イッセーとグレイフィアの性活

イッセーは、現在諸事情により不在となっている魔王サーゼクス・ルシファーの部屋の片付けを彼女の妻にして、女王でもあるグレイフィアに頼まれて、彼女と共にそれをこなしていた。

 

しかし、そこにあったアザゼルが作って、そのままにしてあった箱庭のような小さなハウスの模型の中に二人は吸い込まれてしまった。

 

そこで説明書を見るとそこはアザゼルが昔偶然手に入れたとあるレアな神器を使って作った魔法ハウスで外の世界と時間が違う空間でここでの一年は外の世界においてはたったの一日の時間でしかもご丁寧に食料や電気なども自由に生成できるという何とも凄い場所であった。

 

※ちなみに作った理由は仕事を平気サボれる場所を作ろうとしたためであったのだが、早々に見つかりお蔵入り扱いになり、仕方なくサーゼクスに譲り渡してそのまま今日に至った。

 

とりあえず、説明書に記載された内容だとまだ設定を変更していなかったこともあり、一度入るとハウスの中では一年、外では一日立たないと出られないということになり、とりあえず二人はそのままそのハウス内で過ごすことにした。

 

※ちなみにこの空間の中だとドライグは神器の中で強制的に眠りにつかされている。

 

そして、そんな中でグレイフィアが誤ってアザゼルがここに持ち込んだ特殊な媚薬を飲んでしまい、身体が火照り始めてしまった。

 

最初はイッセーに悟られないようにして、夜に自慰行為をしたが、まったく収まらず、さらに現在夫であるサーゼクスと離れていることもあり、欲求不満だったことも拍車をかけていた。

 

そんな折イッセーが寝室に使っている部屋を片付けるときにゴミ箱にあった大量の精液付きのティッシュを見て、さらに身体が火照り発情が今まで以上に加速してしまったのだった。

 

「なんか喉が渇いちゃったな。ちょっと水を飲んでくるか。」

 

そう言って、イッセーは台所へ水飲みに行き、その帰りに少し様子がおかしいグレイフィアと遭遇した。

 

「グレイフィアさん?どうしたんですか?」

 

イッセーが声をかけるとグレイフィアは何も言わずに自分が使っている寝室にイッセーを連れ込んだ。

 

「え?グレイフィアさん、一体どうs」

 

イッセーが言い終わる前に、グレイフィアはイッセーをベッドに押し倒し、そのままイッセーにキスをした。

 

そして舌を入れて、濃厚なキスをしだした。

 

「ん・・・ちゅ・・・れろ・・・」

 

「ん・・・んぐ・・・ぷはぁ・・・グ、グレイフィア・・・さん?」

 

「ごめんなさい、イッセーさん。でももう我慢できないの。だからお願いです。私の身体を好きにしていいから、私を気持ち良くしてください……♡」

 

そう言って、グレイフィアは胸元をはだけさせて、イッセーの恋人でもあり婚約者にして、グレイフィアの義妹でもあるリアス・グレモリー以上の爆乳おっぱいをさらけ出した。

 

それを見てイッセーもさっきまでの戸惑いが消えて、グレイフィアをベッドに押し倒した。

 

「わかりました。なら俺も遠慮なくいかせてもらいます。」

 

そう言って、イッセーはグレイフィアのおっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥゥゥ、ジュルル!チュウゥゥ!!

 

「ん・・・あぁん♡い、いいです・・・もっと吸ってください・・・」

 

「ちゅる・・・ちゅぱ・・・じゅるるるるっ!!」

 

「ひゃうん!そ、そんなに激しくされたら・・・私・・・私ぃ♡」

 

するとグレイフィアが飲んだ媚薬の効果でグレイフィアの乳首から母乳溢れてきた。

 

それを見たイッセーは興奮し、さらに強くグレイフィアのおっぱいに吸い付く。

 

ジュルルルルル!レロッ!チュパッ!チューッ!チュチュ~!

 

「あぁん♡そんなに強く吸っちゃ駄目ぇ。溢れちゃいます。」

 

「大丈夫ですよ。それよりも・・・」

 

イッセーは右手でもう片方の乳房を握り、そのままおっぱいを揉みし抱いた。

 

フニッ、ムギュムギュ。モニュッ。

 

「くふぅ・・・だめぇ、おっぱいが感じすぎちゃうのぉ♡」

 

「グレイフィアさんのおっぱい柔らかくて気持ちいいです。それにこの感触、最高ですよ、それにしてもサーゼクス様はいつもこんなおっぱいを味わっていたんですね。」

 

そう言って、義兄であるサーゼクスの妻を好きなようにできるということでさらに興奮が燃え上がり、執拗に乳首に吸い付いたり、勃起してビンビンに勃起していた乳首を乱暴に弄ったりする。

 

「あぁん♡だめぇ♡おっぱいいじめられたらおかしくなっちゃうぅ♡」

 

と言って喘ぎながらもイッセーに蹂躙されていった。

 

そして媚薬の影響からかいつの間にか下半身の秘部からも大量の愛液が溢れていたため、今度はメイド服のスカートの中の下半身の方へ責めていった。

 

「ここもじっくり見させてもらいますよ、」

 

そう言って、グレイフィアの両足をM字に開き、既にグショグショに濡れたパンツを脱がして、そのまま彼女の秘部をじっくりと見たり触ったりした。

 

「あぁん♡そんなところまで・・・見ちゃ駄目ぇ♡」

 

しかしグレイフィアの抗議を無視してイッセーはグレイフィアの秘部を舐め始めた。

 

ピチャッ、レロレロ、チュパチュパッ!

 

「あひぃぃぃ!そ、そこは・・・だめぇぇぇ!」

 

「ん・・・ちゅぱ・・・グレイフィアさんのここ、美味しいですよ。それにどんどん溢れてきますね。」

 

「あぁん!言わないでぇ・・・恥ずかしいからぁ・・・」

 

「でも事実ですから。」

 

「そ、それは・・・あひぃ!」

 

「ほら、また溢れてきましたよ。」

 

そう言ってイッセーはグレイフィアの秘部をさらに責めた。

 

そして今度は彼女の膣内に舌を入れたり、指を出し入れしたりして、徹底的に弄った。

 

グチュチュチュッッ!ニチャアァァッ!ペロッペロッ!ヂュウウゥゥゥゥーーーーッッ!!チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!

 

「あぁん!だ、だめぇ!それ以上されたら私・・・私ぃ・・・」

 

プシャァァーッ!

 

グレイフィアは身体を痙攣させて、絶頂に達した。

 

しかし、イッセーはさらにグレイフィアのおマンコを責め立てる。

 

「いやぁ!またイク、イッちゃいます!出ちゃう!私のマンコからお潮が出ちゃうー!!」

 

その瞬間イッセーは勢いよくグレイフィアの秘部を弄くりだす。

 

グチュグチュッ!!グチュグチュッ!グチュチュチュチュチュチュ!!ズボズボッ!!ズゾゾーッ!ズブブッ!!

 

「あぁん♡だめぇ♡またイックーーーーーーー!!!」

 

プシャアアァーーーーーーッ!!ジョボボーーーーーーッ!!!ビュシャアアアァァーーーーッッ!!!!ドババーーー!!

 

「あひいいぃ!イグゥー、またイッちゃうのぉ♡イグゥゥゥ~~~~~!!」

 

ビクンッビクンッビクビクッ!ガクガクガクガクガクガクガクビクンッッッ!!!プシャアッ!ジョオオオッ!ジョポポポッ!!ブシュルルル~~~ッ!!!!!!

 

激しく潮吹きを繰り返しながら、グレイフィアはイッてしまった。

 

するとそんなグレイフィアの姿を見て、イッセーの肉棒は大きく肥大化していた。

 

※ちなみにグレイフィアの飲んだ媚薬の副作用でこの媚薬を飲んだ者と唾液交換や母乳を飲むと相手が男だと肉棒が通常よりも大きく肥大化し、それは永久的に効果が出る。

 

「(ああ・・・あぁ・・・なんて凄いのかしら・・・♡)」

 

グレイフィアは無意識にイッセーのズボンをパンツごと脱がして、大きくなった肉棒に手を添える。

 

「ぐ、グレイフィアさん!?」

 

「ふふふ♪私だけ気持ち良くしてもらっては申し訳ありせんから、今度は私がイッセーさんを気持ち良くしてあげますね♡」

 

そう言うとグレイフィアは、イッセーの肉棒を口で咥えてフェラを始めた。

 

ジュボッ!ジュプジュプ、チュパッ、チュウウゥウッ!チュッパッレロォー!!ジュッポ!ズロロ!ニチャアッ!

 

「く・・・き、気持ちいい!」

 

すると今度はおっぱいで挟み込んだ。そして、そのまま前後に動かしてパイズリを始めた。

 

ズリリッ、ムニュウッ!!グニュッ……バチュンッ!バチンバァンッ!!

 

「うおお!き、気持ち良すぎる!?」

 

イッセーが大きな声を上げている間もグレイフィアはそのままさらに激しく動いていく。

 

「(ああ、なんて逞しいの♡)んちゅ、ちゅる、れろっ」

 

グレイフィアはイッセーの肉棒を舐めたり、口に含んで上下に動かしたりと様々なテクニックで刺激していく。

 

そして、そのままイッセーの肉棒を口に含んだまま、さらに激しく吸い付き始めた。

 

ジュルルッ!!ズゾゾゾゾッ!!ズゾゾーーッ!!ズゾゾゾーー!!ズゾゾーーッ!!

 

「く・・・気持ち良すぎて、もう!!」

 

それを聞いた途端、グレイフィアは舌を使い裏筋から尿道、カリ首や鈴口まで丹念に愛撫していき、最後はカリ首をくわえこんで顔を前後に動かした。

 

ズゾゾゾゾッ!!ズゾゾーーッ!!ズゾゾーーッ!!ズゾゾゾーーッ!!

 

「く・・・で、出る!!」

 

そして、イッセーは我慢出来ずにグレイフィアの口の中に大量に射精してしまった。

 

ドピュッドピュッ!!ドピュルルルルーーッ!ビュルルルーーッ!ブュルルルゥゥーーーッ!ズゾーーッ!ゴクンッ!

 

「んぐうぅぅ!?んん♡ジュブッ・・・ゴフッ・・・んんっ・・・んぐっ♡」

 

イッセーの大量のザーメンをグレイフィアは多すぎて吐き出してしまいそうな顔を一瞬したが、すぐに肉棒から口を離して、そのまま飲み干していく。

 

「んぐ・・・んぐ・・・ぷはぁ♡凄い量ですね。」

 

そしてグレイフィアはメイド服のスカートを捲り、自ら秘部を広げてきた。

 

「あぁん♡イッセーさん♡あなたのその逞しいおちんちんを私のここに入れてください♡」

 

そう言ってグレイフィアは見せつけるように指で自らの秘部を広げ、愛液が溢れてくるのを見せた。

 

それを見たイッセーはさらに肉棒が膨張する。

 

「ええ・・・正直俺もグレイフィアさんの中に入れたいです!それじゃ、行きますよ!」

 

そう言うとイッセーは肉棒をグレイフィアの膣内に挿入した。

 

ズブゥッ!ズプズプズプズプッ!

 

「あひぃいいぃん!来たぁぁ♡イッセーさんのおちんちんきたぁぁ♡」

 

イッセーはさっそくと言わんばかりに腰を振り、グレイフィアの膣内を堪能する。

 

「あぁん!だめぇ!そんな激しくされたら私壊れちゃいます!」

 

パンッパンッパンッパンッ!!ズッチュ!グチャッ!ッグチョッグチョ!

 

「ああん♡いいわぁ♡もっとぉ♡もっと突いてぇ♡」

 

さらに激しく腰を動かすと、グレイフィアは大きな声で喘ぎ始める。

 

そして、イッセーはグレイフィアにキスをする。

 

「んちゅ・・・むちゅう♡」

 

二人は舌を絡めディープキスをする。

 

そのまま唇を重ねたまま、グレイフィアがイッセーの上になり騎乗位の体勢になる。

 

「あぁっ♡はぁぁん♡んっ!」

 

そして今度は反対にグレイフィアが自分から腰を振り出した。

 

パンッパンッパンッパンッ!!

 

パァンッパァンッ!!ズチュッグヂュッ!!パチュンッパンパァアンッ!!

 

「あんっ♡そこっ!いいっ!あぁんっ!!」

 

グレイフィアは激しく腰を振り、イッセーも下から突き上げる。

 

「あぁん♡すごいっ♡こんな気持ちいいのはじめてぇ♡」

 

「俺もですよ。」

 

「嬉しい♡もっと突いてくださいぃ♡」

 

そして、さらに腰の動きを加速させる。

 

ズッチャズチャ!グチョッグチョ!パンパンパンッ!パァンッパァンッパァンッパァン!!

 

「あぁん♡子宮が降りてきちゃうぅ♡イッセーさんのおちんちんが私の子宮の入り口を叩いてくるのぉぉ♡」

 

「くっ!グレイフィアさん!俺、我慢できません!」

 

そう言って、イッセーは身体を起こして、激しく揺れるグレイフィアのおっぱいに吸い付いた。

 

チュパ!レルレル!ピチュッ!チュウゥッーー!!チュポポポッ!!ムズッルルル!ハムッ、シュパッ!レロレロレロ~

 

「あぁん♡乳首ぃ♡吸うのはだめぇ♡感じすぎちゃいます♡」

 

「じゅぶるる・・・はぁはぁ、グレイフィアさんのおっぱい、美味しいです・・・もっと飲ませてください!じゅるるる!」

 

ペロッペロッ!ヂュウウゥゥゥゥーーーーッッ!!チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!

 

「ああぁん♡もう、甘えん坊さんなんですから♪それなら私のおっぱいをもっと吸ってください♡」

 

その言葉にイッセーはさらに激しくグレイフィアの乳首に再び吸い付いて、母乳を吸い上げながら、グレイフィアのおマンコを下から突き上げる。

 

チュウゥゥゥ、ジュルル!チュウゥゥ!!ドチュ、ズチャ!パァンッ!パンパンッ!!グチュンッグジュン!!

 

「あぁん♡イッセーさんにおっぱいを飲まれながら、私の赤ちゃんのお部屋の入り口をノックされてますぅぅ♡」

 

パンッ、パチュンパチュッパンッズプンズプッドリュブチュッドプン!!バチュンッバッチュベチョパンパンパチュッ!!!

 

イッセーはタガが外れたかのように一心不乱にグレイフィアのおっぱいとおマンコを蹂躙し続ける。

 

ジュルルル、ズチョズチィッ!! パンッパンッ!パァンッ!グチュグチョッ! ドチュンッドチュッドチュンッ!!

 

「あぁん♡もうダメェ!イッセーさん!私、イッちゃうぅー!!」

 

「俺もだ!グレイフィアさん!一緒に!」

 

「はいぃ♡出してぇ♡私の膣内にいっぱい出してくださぃいぃいいぃいいぃぃ♡♡♡」

 

そして二人は絶頂を迎えた。

 

ドピュッドピュールルーーッ!!ブュルルルゥゥーッ!!

 

「ああぁぁ~~~~~~♡♡♡イクぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

ビクビクビクン!!ビュクゥーーーーッ!!!ジョボォォォオオーー!プシャップシャアアアアァーーッ!!

 

子宮に注ぎ込まれる熱い液体に、グレイフィアは盛大に潮を吹きながら、身体を弓なりに仰け反らせ、イッた。

 

「はぁ・・・はぁ・・・す、凄い気持ち良かったです。」

 

「ふふ♪喜んで貰えて何よりですわ♪」

 

二人はベットで横になって、しばらく余韻に浸っていた。

 

そして、この日を境にタガが外れたかのように躊躇なく二人は合間を見てエッチをするようになった。

 

※どうせ体感的にこの魔法の箱庭からは一年間出ることができない(外だと一日の時間経過)のも理由。

 

そして、この箱庭ハウス内の時間では夜も……

 

「うおお!凄い似合ってますよ!」

 

そう言って、イッセーはアザゼルがこの箱庭の屋敷に残してあった大量の衣装の中からグレイフィアに体操ブルマの衣装に着替えて貰った。

 

ブルマに覆われたむっちりしたお尻を大胆に晒し、マイクロサイズの真っ赤なブルマからはみ出さんばかりに露出したマンスジと脱毛処理した綺麗なスジが眩しい。

 

「こ、これは、流石に恥ずかしいです……/////////」

 

両手で顔を隠し、頬を真っ赤に染めて恥ずかしがるグレイフィアを見て、益々興奮し欲情したイッセー。

 

「もっと……グレイフィアさんのそのブルマ姿見たいなぁ……」

 

ニヤリと笑ってイッセーは右手で優しくグレイフィアの腰の辺りにタッチし、お尻に向かって縦に伸びる黄色いラインにそってその手を添えて揉み始める。

 

プニッ!ムギュッ!モミュモミィ~♪

 

そして左手は四つん這いになったグレイフィアの大きな胸の下部分を下から持ち上げるように包み込む様にしながら指先に力を込めながら揉む。

 

プルンプルンッ!ドタプンッ!!ボニュウッン♪ムニィィ~!

 

「ひゃうううぅぅ♡」

 

突然揉まれて声を上げてしまったグレイフィアを見て、益々興奮度を増していくイッセー。

 

「あぁん♡イッセーさん、だめぇ!イッセーさんが私のおっぱいを激しく揉むから、ブルマに擦れちゃってぇ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁん♡」

 

ブルマの股間部分には既に大きなシミが出来ていて、そこから湯気が立っている。

 

そんなグレイフィアを見てイッセーはブルマ越しにグレイフィアのおマンコに舌を這わせる。

 

レロレロ、ペロッ!ヂューーーッ!!チュッパァッ・・・

 

「あぁっ!?またそんなところ舐めないでくださいぃ~!!」

 

「けど、こうするとよりエロいですよ。」

 

そう言って、イッセーはグレイフィアのおマンコをブルマの上から舐め始めた。

 

レロォ~、レロレロォ~、レロレロォ~!チュパッ!

 

「あひぃいいっ♡らめぇ!イッセーさん♡」

 

「れろ♪う~ん、ブルマがどんどん濡れてきますね♪それにお尻の方まで垂れてきていますよ?」

 

「いやっ、そんな恥ずかしい事言わないでください///」

 

そしてイッセーはブルマに濡れシミのできたグレイフィアのおマンコに吸い付く。

 

チュウゥ~、ジュルッ、ジュルル~。ズゾゾゾ、ズルッ!

 

「あぁん♡そんなに舐めないでくださいぃぃ~~!!そこぉ……すごい感じちゃいますからぁ~!」

 

レロレロレロレロ~♪ハムハムハムゥ、ヂュロォ~♪

 

ブルマ越しでもグレイフィアのパンツ越しでも染み出してくる甘い雌汁が溢れてきた。

 

そしてそのまま、ブルマを横にずらして直接グレイフィアのおマンコにしゃぶりつく。

 

ジュルルルルッ!!ジュルウウゥゥーー!!ピチャッピチャッジュルルルルッ!ベロォ~ンッ♪

 

「らめぇぇぇーーー!!イッセーさんの舌がぁ、私のおまんこの中で暴れてますぅ~!!」

 

そしてイッセーはそのまま、ブルマをずらしてグレイフィアのおマンコを丸出しにしてしゃぶりつく。

 

おマンコはヒクヒクと物欲しそうに動き、そこからは愛液が流れ出ている。

 

ジュルルルッジュプ、ベロペェロォ~♪チュー、チュポチュポッ!

 

「いやあああぁぁぁーーーーー!!ダメぇダメぇダメダメェエェエ!イク、イッちゃうぅぅーー!あぁ~~~♡♡♡」

 

ブシューーーーッッ!!!!ジョババババーーー!!!! プシャアーーー!!!ピュル、チョロロロ~!ショワァアアァァァーーー!!

 

激しくイッたグレイフィアは潮を吹きながらガクガクと全身を震わせながら秘所をヒクヒクしてイッてしまった。

 

グレイフィアはビクン!ビクンと震えているが、イッたはずのグレイフィアのおマンコから大量の潮が溢れてくる。

 

「はぁはぁはぁ・・・・」

 

グレイフィアは呼吸を整えているが、それでもイッた余韻はまだ抜けきってはいないようだ。

 

そんなグレイフィアを見てさらに興奮度を上げていくイッセーは、グレイフィアの上半身に移動し、体操服を捲り上げ、すでに母乳が溢れてきたグレイフィアのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ、ジュルル!チュウゥゥ!!チュバッチュポンッ!レロレロ、チューゥー!!

 

「あぁん♡そんなにおっぱい吸わないでぇ~♡」

 

イッセーが胸を揉む度、乳首からはどんどん母乳が出て来ていて、それをしゃぶりつく。

 

ベロペロォッベロッ、ちゅばぁっ!ヂューーー!

 

「あひぃいいっ♡♡吸っちゃダメェー!ああぁぁ~またイッちゃいますぅうう~!」

 

「っぷはーっ!!すごいですよ!グレイフィアさんのおっぱいミルク、さっきより甘く濃くなっています!」

 

ベロベロ、チュッペロッ、カチュパッジュルルーッ!!チューパッ!

 

「あぁん♡私のおっぱいがイッセーさんに食べられてますぅぅ♡・・・あひぃいぃっ!だめぇーまたイックゥー!!」

 

プシャアアァーー!!ブシューーーッ!!ジョロロロロォ~!!

 

「ぷはー!グレイフィアさんのおっぱい最高♪それにまたイキましたね♪」

 

そう言って、グレイフィアの胸を揉む度にそこから母乳が溢れてくる。

 

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・イッセーさんがあんなにおっぱいを吸われるから母乳が止まらなくなりましたわ♡」

 

それから、イッセーはグレイフィアに四つん這いになってお尻を突き出してもらい、ブルマを横にずらしてお尻を丸出しにする。

 

そして、その大きな尻肉を両手で掴み左右に広げ、そこに肥大化した肉棒を挟んで尻コキをする。

 

ズチュッ!ヌチャア!ヒタァ・・・プルンプルンッ♡!ムニュゥ♡

 

「ひぃあぁ~お尻に硬いのが当たってるぅ!」

 

肉棒でグレイフィアの大きな尻を擦ってあげると、そのたびに彼女の口からは甘く切なげな喘ぎ声が聞こえてくる。

 

パンっ、パンパンッ!ズリュリュッ!!グチュグチュ、グチョッグチョッ!

 

「おお!グレイフィアさんのお尻♪凄い気持ちいいですよ♪まだ中に入れてないのに最高です!」

 

「ふぁぁ・・・そんなに激しく動かないでくださいぃ~♡」

 

グレイフィアはお尻に感じる肉棒の感触に、思わず腰砕けになり、そのまま床にへたれ込んでしまう。

 

しかし、イッセーの腰は止まらない。むしろさらに強く早くなっていく。そしてついにその時が来た。

 

ドピュッ!ドビュルルルーーッ!!ビュクゥーー!!ドプドプドプンッ!!ブビュウウーッ!!

 

「あぁん♡熱いのが私のお尻にかかってますぅぅぅー♡♡♡」

 

グレイフィアがイッセーの絶頂を迎えるがイッセーさんの肉棒はまだまだ元気であり、それを察したグレイフィアはイッセーのイチモツを掴むと自分の秘部に近づけた。

 

「さあ、イッセーさん♡今度は私の中で存分に気持ち良くなってください♡」

 

その言葉にイッセーはさらに興奮し、そのままバックの体勢でグレイフィアの中に挿入した。

 

ズブブッ!ニュプゥ……ズルッニュプン!グチュウゥ~!!

 

「ひぃいいっ、ああぁあんっ♡♡」

 

既に濡れた膣内を容赦なく突き進み、一気に最奥まで到達する。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

パンッパンッパンッパンッ!!ブルンッブルルル!!

 

さらにイッセーの腰の動きに合わせて、グレイフィアの大きい胸が重力に引かれ、揺れる光景にイッセーは背後からグレイフィアの胸を鷲掴みする。

 

ムニュゥウウー!!ぐにゅうう!ムニムニィー!!

 

「んひぃいいっっん♡」

 

両手でグレイフィアの胸を掴むと激しく揉みほぐし、乳首から母乳を吹き出す。

 

パンパンッパンッパンッ!!ヴュッグチュウゥウ~~!!グニグニ、ブニュッ!ムニムニッ!グパァオッ♡!ムッチィィイイーーッ!!

 

「あっ♡ひぃいいいっ♡♡おっぱい揉んじゃダメェ~♡」

 

そしてイッセーはさらに腰の動きを強める。

 

まるで自分の欲望とグレイフィアに対する性欲が獣の様に吼えているかの様だ。

 

「あぁん♡だめぇ♡イッセーさん、激しすぎます♡」

 

「まだこれからですよ!次はこれならどうです?」

 

イッセーがそう言うと、グレイフィアの両足を持ち上げて、駅弁スタイルでさらに激しく攻め立てる。

 

グチョッグチュッ♡!ニュプゥッ!

 

「アヒィィッ!!」

 

「どうですか?グレイフィアさん、気持ちいいですか?」

 

「はいぃ♡とても気持ち良すぎて、おかしくなりそうです♡」

 

そして、イッセーはグレイフィアのブルマをずらし、彼女のお尻に肉棒を出し入れする。

 

ズブッ、ズブズブズブズブッ!

 

「あひぃいいっ♡♡お尻にも入ってきましゅう♡」 

 

「うわー!凄い!グレイフィアさんのお尻の中、さっきから締めつけが凄くて気持ち良すぎです!」 

 

パンッ、パンッパンッパンッパンッ!!ブルンッブルルルッ!!ニュルッ、グチョッグチョッ!

 

「ああぁ♡イッセーさん♡もっと強く突いてぇー♡♡♡」

 

「はい!わかりました!」

 

ズブズブズブズブズブズブズブズブゥウウー!!

 

「アヒッ!あひいいぃいぃいいっ!!」

 

「グレイフィアさん、俺そろそろイキます!」

 

「は、はいっ♡イッセーさん♡今度は私のお尻にいっぱい出してぇー♡♡♡」

 

ドピュッドピュールルーーッ!!ビュルルルルーーッ!!

 

「あぁん♡熱いのが私の腸内に入ってきてるぅぅ~♡♡」

 

ドクドクッ!ブリュリュューッ!!ブシャーーー!!

 

「あひいい♡お尻の穴がぁ熱いぃ~~~~♡♡♡♡」

 

プシャアアーーっ!!ショロロッ、チョロロ……チョロ……♡

 

「はぁ・・・はぁ・・・グレイフィアさん・・・」

 

イッセーは息を荒くしながら、グレイフィアの口内に舌を這わせ、口内を犯していく。

 

「ちゅるっ……れろっ……はぁっ、・・・むぐっ♡あむっ・・・はぅん♡イッセーさん、もっと下さい♡」

 

そう言ってグレイフィアは舌を出し、イッセーもそれに応じて、お互いの唾液を貪りながら、二人はディープキスで行為の余韻に浸った。

 

そして、また後日……

 

今回は、この箱庭の屋敷に備え付けてあるプールサイドでグレイフィアにスリングショットのビキニ水着を着て貰い、イッセーはグレイフィアにパイズリをしてもらっている。

 

「ん・・・相変わらず、グレイフィアさんのおっぱいは大きいなぁ・・・」

 

グレイフィアの大きな胸に肉棒を挟み込んだイッセーは感想を言う。

 

プニッ!ムニィィー♡♡ピチュッ♡ニチャァア~~ン♡♡

 

グレイフィアの大きな胸を下から持ち上げるように揉むと彼女の胸が大きく潰れる形になり、その際にパイズリの圧力がかたまりのある擦れにより強くなる。

 

ムニュッ、ドプッ……♡ズムチュウゥ~~♡♡

 

「ふぅーっ・・・その大きくて柔らかいおっぱいに俺のを挟みながらイッパイ絞ってくれると気持ち良くて、最高です♪」

 

「うふふふ♡そう言っていただけると嬉しいです♡♡それならもっとサービスして上げますね♡」

 

そう言うとグレイフィアは両手で爆乳を持ち上げて、谷間から肉棒を飛び出させて、そのまま亀頭の先を頬張り、谷間は左右別々にパイズリをし、胸を動かす。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んふっ♡」

 

ズリュッ!ズリュッ!ズリュッ!ズリュッ!ズリッ、ズリッ、ズリズリィィー!!

 

「ああぁ~グレイフィアさん、それヤバいです!!」

 

「んふっ♡ひもひいいでふか?イッセーさんのおちんぽがビクビクしてまふよ♡」

 

グレイフィアは嬉しそうにイッセーのモノを頬張りながらパイズリフェラをする。

 

ズリッ!ズリュッ!グチュゥウ~!!ニュプゥー!

 

「ううっ、グレイフィアさん、もう出そうです!」

 

「んっ♡んっ♡んふっ♡だひてくだふぁい♡私の口と胸にいっぱい出してぇー♡♡♡」

 

「くっ、出る!!」

 

ドピュッドピューーーッ!!ビュルルルーーッ!ブシャァアーーッ!!

 

「んっ♡んぶっ!?・・・んぐっ♡ごくっ♡ごきゅっ!……はぁ・・・ご馳走様でした♡」

 

グレイフィアは口を開け、口に入っている精液を見せつけるかのようにしている。

 

「どうですか?イッセーさん♡気持ちよかったですか?」

 

「はい!最高でした!ありがとうございます!」

 

イッセーが素直にそう答えるとイッセーはグレイフィアの背後に回り、背後からグレイフィアのスリングショットのビキニ水着の下半身の部分を掴んで水着をグレイフィアのおマンコに食い込ませてくる。

 

グイィーーーーッ!!!メリメリィィィイイ~~~~ッッ!

 

「あっ♡ひぃああぁーっ♡♡い、イッセーさん♡いきなりなんて♡」

 

「それは仕方ないですよ。グレイフィアさんの水着姿がエロ過ぎるんですから♪」

 

そう言って、イッセーはさらに水着を食い込ませながら、片方の手でグレイフィアの胸を揉みしだく。

 

ムニュッ!フニィ……ムニョン!!フニィ……ヌニョン!!グイィーーーーッ!!ボヨンッ!グイグイッ!!

 

「あひぃっ♡い、イッセーさん、そんなに強く揉まれたら感じ過ぎちゃいます♡」

 

「ふふふ、気持ちよさそうですね?それならこれはどうですか?」

 

そう言って、イッセーはグレイフィアの唇にディープキスをする。

 

「んん♡ぷはぁっ♡♡んんうっ……!♡じゅぷっ、れりゅっ……♡ちゅぷぱっ♡はむぅんんっ♡」

 

ジュルルル!ずちゅっぐぢゅぢゅぶっチュパッ!!ヌチャニュルッ!!グポグポッ!!

 

「んっ♡んふっ!んん~~っ!んむうぅうう~っ!!」

 

グレイフィアはイッセーに胸を激しく揉まれながら、おマンコを水着で食い込ませ続けられ、さらにイッセーによってディープキスで口を塞がれる。

 

 

しかもイッセーは胸の突起の部分には触れずに焦らしながら、胸に刺激を与え続けるが、イッセーに唇をディープキスで塞がれているので、グレイフィアはイッセーから与えられる快感に体を震わせる。

 

「んっ♡んふっ!んん~~っ!(あっ♡イッセーさん♡もっとおっぱいの強くして♡)」

 

グレイフィアは唇を動かし、そんな気持ちが無意識的に快楽に潰えそうになりながらもイッセーに対して目で訴えかける。

 

それを見たイッセーはキスを止めずにマンコの割れ目に水着をさらに食い込ませながら、本番と言わんばかりに水着の中に手を入れて、グレイフィアの乳首を弄り始める。

 

グニッグニッ、ニュプゥ……グイッ……ムニュゥゥゥ……キュッ!クニュ!ギュッチィー!!グリッ!メリィイーー!!

 

「あんっ♡だめぇ~んはっ♡其処はぁやぁあああああ~~~♡」

 

その時になって始めてグレイフィアの唇が堪らずイッセーの唇から離れた瞬間、嬌声が漏らすが、イッセーはより一層グレイフィアの割れ目に食い込ませているスリングショットのビキニ水着のおマンコを刺激し、さらに片方の手で乳首のみならずおっぱい全体を揉みしだきながら、刺激を続ける。

 

ムニュッ!フニィ……ムニョン!!グニッグニッ、ニュプゥ……グイッ!グリッ!ギュッチィー!!

 

「ひぃぁああああっ♡♡はんっ♡あぁっんあっ♡♡」

 

もはや快感のあまり意味のある言葉を出すことが出来ないがグレイフィアの瞳には悦びの光があり、無意識のうちに自分の最も感じやすい場所をその場所へ引くように僅かに体を浮かせていた。

 

それをイッセーも感じ取ったのか、スナップを利かせて水着を左右に引っ張りながら、さらに強く刺激する。

 

グイィーーーーッ!!メリメリィィイイーーッ!!ブシャァアーーッ!!

 

「あっ♡あっ♡あっ♡だめぇ~っ!イッセーさん、そんなにされたら私、もう♡」

 

イッセーによってグレイフィアのおマンコは非常に刺激され、イッセーも興奮したのかグレイフィアの水着越しに自分の肉棒をグレイフィアのお尻に擦り付けて、尻コキも始めた。

 

「ああぁ♡イッセーさんのが私のお尻に当たってるぅ~♡」

 

「はぁ……はぁ……グレイフィアさん、そろそろイカせてあげますよ!」

 

そう言って、イッセーは自身の尻コキを加速させながら、グレイフィアのおっぱいを揉みながらおマンコをさらに激しく食い込ませ始める。

 

グニグニィ!グミュゥッー!!コスリッ!ズミュー!クチュッヌチャァッン!!

 

「あんんんっ♡気持ちいい!!も、もう……あぁぁ!!イクイクイクイク♡イ、イっちゃいますぅぅぅっ♡♡」

 

ビクンッ!ビクビクビグッ!!プシャアアーーっ!ビ、ビビチャっ。じょろっ、ブチュッ……!

 

「はぁんっ♡♡だめっお潮が止まらないのぉ~♡」

 

「グレイフィアさん、気持ち良かったですか?でも、まだまだこれからですよ!」

 

その言葉にグレイフィアは静かに頷き、そのままプールの中で片足を上げて、セクシーなスリングショット・ビキニの水着の秘部の部分を広げてきた。

 

「さあイッセーさん♡来てください♡」

 

その言葉に、イッセーは何の躊躇もなくそのままプールの中でグレイフィアのおマンコに自身のイチモツを挿入した。

 

ズブズブッ!ニュチゥーッ!!

 

「あああぁぁ♡熱くて硬いのが、入ってきましたぁああ~♡」

 

「それじゃあ・・・いきますよ?」

 

ズプズプッッーー! ズンッ!プチュッ!パンパンパンッ!!ピチュッ、グチュ、ニュコッ!ブプッ、ブルルルル!!

 

「あひぃいんんっ♡激しいぃ♡イッセーさんいつもより激しいですぅ♡」

 

「仕方ないですよ♪俺のモノがグレイフィアさんのエロエロボディに興奮しっぱなしなんですから♪」

 

そう言ってイッセーがグレイフィアの片足を持ち上げながら、腰を動かす度にプールの水が波をうちながら大きく揺れ動き、二人の結合部分からもグレイフィアの愛液が溢れている。

 

ズチュンッ!チュポチュプッ!!ニュルッジュプァー!!グニィ~~~ンッ!!!!

 

「ああぁんっ♡いいっ♡いいですぅぅっ♡」

 

「はぁ・・・はぁ・・・グレイフィアさんの膣内、凄く気持ちいいです!」

 

「私もっ♡私も気持ちいいですっ♡あぁん♡また子宮が降りてきましたぁぁ♡」

 

グレイフィアの言う通り、子宮口に当たったイッセーのモノをどんどん強い力で離さない様ハグしていく。

 

「ああぁんんっ♡突いてぇぇ~♡奥まできてほしいですぅぅぅぅっ~~んっんんん♡♡」

 

ブルンッ、ムニムニ!

 

グレイフィアは巨乳を揺らしながら大きく喘ぎ声を上げ、さらに自らイッセーにディープキスをしてくる。

 

「ぢゅぱぁあっ♡だめぇええっっ♡」

 

パンッ!ズップンズンッ、ピチュチュ、グチョッグチョッ!ズブブブッ!!

 

そして、グレイフィアの膣内はイッセーの肉棒をさらに強く締め付け、子宮口も完全に降りきっており、まるで精子を搾り取ろうとするように吸い付いてくる。

 

「ああぁ♡イッセーさん♡もうダメェエエッ♡イッちゃいますうう~~!!」

 

プシャーー!!

 

グレイフィアは大きな絶頂を迎えたからか、膣内が激しく痙攣しイッセーのモノを強く抱きしめ、さらに大量の潮が膣内から吹き出していた。

 

そして、イッセーも射精するためにイッたばかりのグレイフィアの子宮口目掛けて腰を動かす。

 

パンパンッ!グヂュゥゥーーッ!!ズッチュウゥー!!ギュルギュルー!

 

「だめぇえええん♡イッたばかりのおまんごぉおおっ♡そんなに激しくしたらまたイッちゃうのぉぉおお~~っ!!」

 

「はぁ・・・はぁ・・・グレイフィアさん!もう出ます!中に出しますよ!」

 

「出してぇぇえっ♡いっぱい出してぇえ~っ♡私の子宮をあなたの精液で満たひてくだひゃぁぁああっんんんっ!~♡♡♡♡」

 

ドプッ!ブビュゥーー!!ビュルゥウウウウーーーーーッッ!!!

 

グレイフィアは髪を振り乱しながら、イッセーの精液を子宮に受け入れ、イッセーはグレイフィアの子宮に大量の精子を注ぎ込んだ。

 

「ああぁ♡熱いぃい♡イッセーさんの精子が私の子宮の中にいっぱい入ってきてましゅう~♡♡」

 

そして二人はプールの中で繋がったまま、胸を揉みし抱き再びキスをする。

 

「グレイフィアさん・・・もう一回しますか?」

 

「はい♡お願いします♡」

 

その後二人はプールの中で何度も体を重ね合った。

 

そして、その後も……

 

今度はグレイフィアにスーツを着てもらい家庭教師プレイをすることにして、今グレイフィアはソックスを着けたまま足コキをしている。

 

シュッシュッ!!ニチュッ!

 

「ふふっ♡どうですイッセーさん?」

 

「はい!最高です!」

 

「そうですか♡それなら、お勉強を頑張ったイッセーさんをもっと気持ち良くして上げますね♡」

 

そう言って、すっかり家庭教師に成りきったプレイをしているグレイフィアはさらに激しくイッセーのモノを足コキで刺激してきた。

 

シコシコッ!グチョッグチョッ、シュッシュッ!!グプッグチョッ!!ニチュッ!

 

「おっ!凄い気持ちいい!」

 

「ふふふ♡それなら、今度はこれはどうですか?」

 

そう言って、グレイフィアはイッセーのモノをストッキング越しに太ももに挟んで扱き始めた。

 

ススーッ!!グミビチッ!!メキッ、ギューッ!!グッニュンッ、ズルゥ!シュッシュッ!くちょっくちょ、トロォ……シュタタッ!

 

「どうですか?イッセーさん?」

 

「ああっ!?気持ちいいですグレイフィアさん!」

 

「それは良かったです。この調子でもっと気持ち良くなって下さいね♡」

 

そう言って、さらに激しく太ももコキをし始める。

 

「あぁっ・・・これはヤバい!」

 

「イッセーさん、もっと気持ち良くしてあげますから頑張ってくださいね♡」

 

そう言って、さらに足の動きを早めて、太ももコキをしていくグレイフィア。

 

ドクン!ビキィイン!!ギッチィイイ、ズリュリュ!!グゥアアッ!!

 

「くっ!お、おれ!もう!!」

 

「ふふっ♡良いですよ!そのまま出して下さい!」

 

ドビュッドブゥルルルー!!ビュブッ、ベチャッ、ピシィイッ!!ドクッドクッ……ドロォ、ドロリョッ・・・!ゴポッ!ブビュウッ・・・ボボボゥウッ!

 

グレイフィアの大きな足の感触に耐えられず、彼女の太ももの間で爆ぜる精液。それを見てニッコリと笑みを浮かべ、イッセーを押し倒して、イッセーの頭に自分の股間を近づけてきた。

 

「さあイッセーさん♡今度は私のコ・コ・を舐めてください♡」

 

グレイフィアにそう言われて、イッセーは迷うことなく、まずはパンストとパンツ越しに彼女の甘い蜜が溢れている下着を舐め始める。

 

ジュルッ、ピチャッ♡チュッ、チュウゥー♡♡

 

「ああぁん♡イッセーさんの息が、ああぁ~~・・・っ♡」

 

そして、イッセーはグレイフィアのパンストを破いてダイレクトに舐め始める。

 

「あっ♡ああんっ♡だめぇえ~っ♡」

 

「んちゅるっ、レロォー、チュパッ、ジュルルッ!」

 

グレイフィアはイッセーのクンニに腰をくねらせ、甘い吐息を漏らす。

 

「ああぁ♡イッセーさん♡もっと強く吸ってください♡」

 

そして、イッセーはグレイフィアのパンティをずらして彼女の割れ目を直接舐め始めた。

 

「ああぁん!そこっ♡そこぉお~~っ♡気持ちいいですっ♡イッセーさぁん♡」

 

「ちゅぱぁ・・・グレイフィアさんのおまんこの汁も最高です!」

 

そう言ってイッセーはわざと音を立てて啜ったり、時には舌を入れて中をかき回すようにする。

 

クチィグリュン♡!

 

「ひぃあっ、あっ♡ああ……♡駄目、私……イキそうです♡♡」

 

そう言ってビクビクッと体を震わせるグレイフィアを見て、イッセーはグレイフィアの股間に顔を近づけて、今度は直接クリトリスを口に含んで吸い上げる。

 

チュウッ、チュパッ、ボフッー!! 

 

「!・・・!♡♡~~……っ♡!♡!♡!」

 

その瞬間グレイフィアの体が跳ね上がり声にならない叫びを上げる。

 

「んひぃいいいいいいいいっ!?♡♡♡イッセーさんっ、それダメェエエエッ!!」

 

「んちゅぅううっ♡」

 

「ああぁっ、イクゥウッ♡イっちゃいますぅぅううーーッ!!」

 

プシャァァアーーッ!!

 

そして、グレイフィアは絶頂に達し、イッセーの顔面を潮で濡らすと同時に果てた。

 

「はぁ♡……はぁーっ♡♡」

 

「グレイフィアさんのマン汁凄い量でしたね♡」

 

イッセーはそう言って自分の顔にかかったグレイフィアの愛液を舐めとり、グレイフィアのおマンコ周りの愛液も舐めとり始めた。

 

ペロリッ、ジュプッ!ピチャッ!ピチョピチャッ!レリョンッ!!ヌプッ、モミッ!

 

「んひぃっ♡イッセーさんそれダメぇ!!」

 

イッセーはグレイフィアの言葉を無視して、ひたすら無言でグレイフィアの愛液を舐めとり続け、その後、少し間を取りグレイフィアがイッセー上に跨がり騎乗位の体勢でイッセーのイチモツを自らの秘部に宛がう。

 

「はぁ・・・それでは、イッセーさん♡ご褒美の続きですよ♡次は私が動きますから、イッセーさんはただ寝っ転がっていてください♡」

 

「分かりました」

 

そしてグレイフィアが腰を落としていき、ズブズブズブッと音を立てながらゆっくりと挿入していく。

 

ズプッ、ズププププゥー!

 

「ああぁんっ♡」

 

「うおっ!?」

 

「はぁ・・・♡全部入りましたよ♡イッセーさん」

 

そう言ってグレイフィアは自分のお腹を優しく撫でる。その動作に興奮し、イッセーは、下からグレイフィアの豊満おっぱいをスーツ越しに揉み始める。

 

ムニュッ、ギュッ!モミッ、ムニムニィ~~!!

 

「っああぁ~♡イッセーさん、いきなりすぎますぅ~♡」

 

「すみません、でもグレイフィアさんがあまりにもエロかったからつい」

 

そう言ってイッセーがグレイフィアの胸を揉むと彼女は体をくねらせる。

 

「あんっ♡もうっ♡仕方ない人ですね♡」

 

そんなやり取りをしながらグレイフィアはイッセーの顔に自らの顔を近づけ二人はキスを始める。

 

「んちゅるっ、れろっ、じゅぱっ♡」

 

二人は舌を入れ合い唾液交換する。お互いの舌を舐め回し、口の中全体を蹂躙していくように舌を動かしていく。

 

そして十分に楽しんだ後、口を離すとそこには二人の混ざった涎が糸を引いていた。 

 

「ぷはっ、はぁ・・・♡イッセーさん、動きますよ?」

 

そう言ってグレイフィアは腰を上下に振り始めた。

 

パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音とグチョッグチャッと水音が響く。

 

「あっ!ああんっ♡いいっ♡気持ちいいぃぃいっ!!」

 

グレイフィアは乱れに乱れ、嬌声を上げる。それに気をよくしたイッセーはスーツのボタンを外して、ブラをずらして露出させたグレイフィアの胸を鷲掴みすると直接揉んだりする。

 

モミッ!ムニュッ、グッチュ!ギュッチィイ~!

 

「!!やぁっ、だめですっ!!またおっぱい揉まれたらっ、またイッちゃいますぅう~♡」

 

グレイフィアの喘ぎ声が激しくなるにつれてイッセーはグレイフィアの動きに合わせて下からピストンを加速させながらグレイフィアのポルチオを目掛けて攻め続けていく。

 

バチュ、ズチュン!!ゴリゴリ、ズブゥウッ!ズチュッジュップン!!!ゴポォ♡グポッ!ニプチュッブチュッぐちちっ!クニクニッ!!!

 

「あぁっ♥あん!あひぃいいィイ!!!しゅごいっ!イッセーさんのしゅごいのぉ~~っ♡」

 

「ほら!グレイフィアさんの一番奥を突いてあげますよ!」

 

そうしてグレイフィアはさらに腰を激しく打ち付け始めてきた。

 

グチョッ♥バチュッ♥クチュクッ!ズボォッ!!グチュゥウウッ!ズブズブッ、グチョッグチョッ!!ゴリュンッ!!ドチュッドチュッドチュンン!!

 

「ああぁ~っ♥駄目、そこっ!そこダメぇえ~っ!!イッちゃうぁああぁあ~!!」

 

ドピュッドピューーーッ!!!!ビュルゥウー!!

 

「んひぃいいっ!♥♥♥♥♥♥」

 

グレイフィアは絶頂を迎え、潮を吹き出しながら体を仰け反らせる。

 

しかし、イッセーは構わずにそのまま腰を動かし続ける。

 

パンッパンッ、ズブズブズブズブッ!!ゴリュン!グチョッグチョッ!!クチュッブチャアアッ♡ドチュンッ!ズブブッ、パンッパチュパンッドチュンッグロッパァアー!!

 

「あぁああんっ!まらまだイッてるのにぃぃ~っ♡」

 

イッセーはグレイフィアの腰を強く掴み、自分の腰を打ち付けていく。

 

「ああぁっ!またイクゥウウッ!イグぅうううっ!!」

 

「くっ!出るっ!!」

 

そして、グレイフィアの腰を掴んで、子宮口に亀頭を押し付けて、思いっきり中出しした。

 

ドビュルルルーッ!!ブビュルッ!ビュルルルーーッ!!ゴプッ!ドピュッドピュッドクドクドクン!!

 

「んほぉおおおお~っ♡ああぁ~♡イッセーさんの精子が私の中にいっぱい出てますぅうう~~っ♡」

 

「うおお!まだまだ出ます!」

 

ドビュッドブゥルルルーッ!!ビュルッ、ビューッ!!

 

「っぁぁあん!イッセーさんのが中でドクンドクンってしてりゅう~~!」

 

グレイフィアは体を痙攣させ、イッセーの射精を受け止め続けた。

 

その後、しばらくゆったりと過ごした後、イッセーはグレイフィアと一緒にお風呂に入ることにした。

 

しかしそこでは、当然何もしないわけがなく、グレイフィアが用意したマットの上にイッセーを寝かせて、グレイフィアが自分の身体にローションを塗りたくり、その状態イッセーの身体にローションまみれの裸体で覆い被さる。

 

ヌルリッ!

 

「んくぅぅうっ!」

 

「ふふふ♡イッセーさんってば、そんなに感じて♡可愛いですよ♡」

 

グレイフィアは小悪魔のような顔でクスクスと笑いながら身体をゆっくりと上下左右に揺する。

 

そのせいでイッセーは全身をぬるぬるローションまみれにされると共に陰棒を快楽が突き抜け口から情けない声が上がる。

 

そんなイッセーの顔を見てグレイフィアは嬉々として笑みを浮かべた。

 

この辺りは流石は子持ちの人妻と言ったところである。

 

ズリ、ゴリュッ!ヌチャァッ!ニプニッ♡グッチュゥ!!ネチィイィ・・・・・・!グジョッジュプパッ!

 

「くぅああっ!ぐっ!はぁっ!」

 

イッセーの反応を見てさらに勢いづくグレイフィア。さらに両胸に手を伸ばしその先端を摘まむと優しく擦ったりもする。

 

ヌチュッ、ピチッピチャッ♡クチャクチャクチャ~~ッッ♥♡ズブップペッ!!ニュルンッ!!モミモミ、ムニュッ!

 

「!?グレイフィアさん!?そ、それは、す、凄すぎる!!」

 

イッセーはたまらずに声を上げるが、グレイフィアはそれを無視してさらに激しく攻め立てる。

 

「はぁ・・・はぁ・・・イッセーさんの硬いおちんちんからどんどん我慢汁が出てきますね♡」

 

ズヌブゥウッ!!ズブンッ!パンッ、ズポッズブゥウンッ♥ズロオォオオオオオ~~ン、ニュブッニュオッオッ!!

 

「ああぁっ!グレイフィアさんのソーププレイ、気持ち良すぎです!」

 

イッセーは快楽に顔を歪める。

 

しかし、グレイフィアの動きは止まることなく、むしろ激しさを増していく。

 

そしてついに限界に達したイッセーはそのまま果ててしまった。

 

ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーッ!!ビューーーッ!!ゴポッ!ゴププッ、ブビュルルルルーッ!!

 

「んっ♡あんっ♡」

 

イッセーの精液がグレイフィアの全身にかかり、ローションまみれの裸体に精液も交わった姿にイッセーのモノは再び大きくなった。

 

「ふふふ♡まだまだ元気みたいですね♡今度はもっとすごいことをしましょうか♡」

 

そういって二人は湯船に浸かり、対面座位の体勢でグレイフィアの秘部に宛がう。

 

「それじゃグレイフィアさん、いくよ!」

 

そういうと、グレイフィアは首を縦に振る。

 

そしてそのまま、グレイフィアのおマンコをイッセーの肉棒が貫いた。

 

ズブズブッ、ズンッーー!ゴリュッジュブゥウッ!!グブチュッ!グポンッ、パァンッ♥ズチュンッ!

 

「んぁあぁああぁんんっ♥ああぁーーっ♡」

 

グレイフィアは背を仰け反らせながら盛大に嬌声を上げている。

 

それを確認したイッセーはピストン運動を開始した 。

 

パンッパンッ、ズブズブッ、ズッポォオッ!!グチャッ、グチョッグチャッグチャッ!!ニチュニヂュゥウンッ!!グイグイィーッ!!ズブゥウッ!!ニュッリュンッ!グムグムッ!

 

「あぁん♡イッセーのおちんちん♡凄いです♡」

 

「はぁ・・・はぁ・・・グレイフィアさん!」

 

イッセーは目の前で揺れるグレイフィアのおっぱいに吸い付き、溢れるミルクを飲みながら腰を動かす。

 

チュウッ、ヂュゥウウッ!グニューー!!ハムチュプチュプリジュリリ……

 

「ああぁん♡イッセーさん♡おっぱい吸ってそんなにおいひぃのですか♡好きなだけしゃぶっていいですからね♡」

 

その言葉にイッセーは獣のようにグレイフィアのおっぱいにむしゃぶり付いて、母乳を飲みまくる。

 

ジュルルルルル!レロッ!チュパッ!ヂュゾオオッーー!!

 

「ンッ♡あぁっあ~~♡もっと吸って飲んでぇええ~~んっ♡おマンコもいっぱい突いてくださいぃ♡」

 

「うんッ!わかったよ!いくよ!グレイフィアさんのおマンコを激しく突きまくるぞ!」

 

グチョ!グッチャ!ヌチィイインッ!レロオッオーシロッ!!コスッ、スッキュッスキュー!チュパァッチュウウーウーウッ♥

 

「ひゃん♡また子宮が降りてきちゃいまひたぁ♡」

 

「チュポ!グレイフィアさん!」

 

イッセーはグレイフィアのおっぱいから口を離して、そのままグレイフィアの唇に舌を這わせてディープキスをする。

 

チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!

 

「んふぅ!むぅ〜!(あぁん♡そんなに激しくキスをされたら子宮が喜んじゃう♡ハマる♡ハマっちゃう♡)」

 

グレイフィアもイッセーからディープキスに答えるように自ら腰を振りながら、キスを続ける。

 

グチャッ、シュパパッ!コスコスッグゥ〜〜!!パンッパンッパァーンッ!!クチュクチュクチュクチュクチュッ!!

 

「んほぉおおっ♡しゅごいぃい♡イッセーさんのおちんちんでぇ♡赤ちゃんのお部屋の入り口をいっぱい突かれてますぅうう♡」

 

「ううぅぅあっ!グレイフィアさんのおマンコの締りが強くなった!俺ももうすぐ限界です!」

 

「わ、わたひもイキそうです♡イッセーさん一緒にイキましょ♡」

 

「はいっ!じゃあいきますよ!」

 

「はいぃい♡きてくだしゃい♡私の子宮にあなたの子種を注いでくださいぃいい!!」

 

「出るっ!」

 

「ウグゥッ♡イグゥウウッ!!イックウゥウーーっ!!」

 

ドビューーーッ!ドポッドポッ!!ブチューーッッ!!ドクッドクドク ドビュルルルーッ!!ブシャアアッー

 

「んほぉおおーっ♡イッセーさんの精子が私のおマンコの中にぃいいい~っ!!」

 

グレイフィアの子宮に大量の精液が注ぎ込まれると同時に、グレイフィアも盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

そしてそのままイッセーとグレイフィアは繋がったままディープキスし、余韻に浸っていた。

 

さらにその後、風呂で後始末を終えた後に寝室にて、今度はバスローブ姿のグレイフィアに欲情したイッセーがグレイフィアをベッドの上に押し倒して、下着を着けていないグレイフィアのおっぱいにしゃぶりついた。

 

チュウウウッ!レロォーッ!ヂュルルルーッ!

 

「んっ♡あっ♡イッセーさん、そんなに激しく吸わないでくださいぃ♡」

 

「んふぅ!グレイフィアさんのおっぱい、美味しいです!」

 

「ああぁ~っ♡そんな強くされたらまたイっちゃいましゅう~っ♡」

 

「いいですよ。何回でもイカせてあげますよ!」

 

そう言ってさらに激しく吸い付くイッセーは、そこから溢れる母乳も一滴も残すまいと、グレイフィアのおっぱいを中央に寄せて、両方の乳首を同時に吸い上げた。

 

ペロッペロッ!ヂュウウゥゥゥゥーーーーッッ!!チュパチュッパチュウゥウウッ!!チューーー!ズルルゥゥーッーー!!

 

「いやぁんっ♡私のおっぱいそんなに強く吸わないでくださいぃいいっ♡」

 

グリグリィィイッ!!!ギュッ、ギューー!!クリリンンッ♡プクゥゥゥーーーーーッ!!

 

「ああぁっ!乳首引っ張ったらぁあんっ!!」

 

ビクビクゥンッ!!♡♡♡ピクンビクビクビク♡ッハーッ♥♥♥♥♥♥

 

グレイフィアはあまりの快楽に体を震わせている。

 

その光景イッセーはさらに興奮して、おっぱいを吸い続けながら、グレイフィアの下着を着けていない無防備な割れ目に指を侵入させて、そこを優しく愛撫し始めた。

 

グニュッ!グニグニッ!クチュクチュッ!!

 

「んふぅっ♡そこぉ♡もっと触ってくださぃいい♡」

 

「チュポ!はい。こうですか?」

 

そう言って、イッセーはおっぱいを吸うの止めずにグレイフィアの膣内を指で優しく撫でる様に指を動かす。

 

チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!レロッ♥プチュッ!

 

「んぁあああ~~~っ♡イッセーさんの指♡気持ちいいですッ♡」

 

グレイフィアも快感に耐えるように声と表情が崩れていく。

 

ズプズブゥ~~ッ♥クチャクチャクチャンッ!ニチュッヌチィイイッ♡♡ グチョ♥グッチョネチュコリコリポォオッ!!クチュクチュクチュッ!!グチュグチュグチュッ!!

 

「ああぁ、イッセーさんの手つき♡凄くエッチですぅ!もっと弄ってぇえ~~!!」

 

イッセーは指を滑らせ、上下にゆっくりと擦っていく。その際にクリトリスへも触れると、その度にグレイフィアは大きく体を痙攣させて反応した。

 

「うぅんんっ♥いやぁああっっ!もうイキそうですぅうう~っ!」

 

「いいですよ。イッてください」

 

「はいぃい♡イックゥウーー!!イグウウーーっ!!」

 

プシャアァアーッ!!ガクガクガクッ♥♡♡♡♡♡

 

グレイフィアは絶叫しながら絶頂を迎えた。

 

イッセーはその光景を見て満足そうに笑みを浮かべていた。

 

「ふふっ、そろそろいいかな?」

 

そう言いいながら、イッセーはグレイフィアを寝かせて、背後から寝バックの体勢を取り、背後からバスローブを捲り、既にグショグショになってヒクヒクしているグレイフィアのおマンコに勃起した自らの肉棒を取り出してそこに宛がっていく。

 

「グレイフィアさんのおマンコ、スゴイですね……こんなに濡れて、ヒクついているんですか?」

 

「ッ!?やだぁ、そんな恥ずかしいこと聞かないで下さいぃ……♡」

 

恥ずかしがっているものの嫌がってはいない様子のグレイフィアの言葉に行為を先に進めることにしたイッセーは、そのままグレイフィアの中に挿入した。

 

ズブゥウウッ!!ズプンッ!!

 

「あああんっ♡」

 

ジュブッジュブンッ!ニュルッヌヂュリュンッ!!ヌジュジャグッ……///♡♡♡

 

「あんっ♡しゅごいですぅぅうう♡♡」

 

奥の奥まで突かれる度にイッセーの肉棒の大きさに大きく声を上げ、それを見たイッセーは、グレイフィアのうなじに舌を這わせる。

 

ぺロッ♡レロレロレロ~~ッ♡

 

「ああ~んっ♡そ、そこは弱いのぉぉーっ」

 

イッセーはグレイフィアの首やうなじにキスをする。その度にグレイフィアは大きく痙攣して反応する。

 

「んっ♡んっ♡」

 

チュッ、チュパァッ!レロレロッ!!チュパチュパッ!

 

「んふぅっ♡だめぇえ~っ!」

 

「グレイフィアさん!もっと激しくイクよ!」

 

そう言って、イッセーは一旦グレイフィアの中からイチモツを引き抜いて、グレイフィアの足を掴んでまんぐり返しの体勢からグレイフィアのおマンコを真上から挿入して、お尻を叩きつけるように激しく打ち付ける

 

ズッパァーン!!♥♥♥♥♥♥

 

「んんっ♡ダメ♡そんな……♡乱暴にされたら、私……♡」

 

グヂュグチグチュッゴヂュヌヌグッ♥ゴッチョドチャ♥ドッチュン!!♥♥♥♥

 

「んほぉおおっ♡イッセーさんのおチンポの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口をキスされてますぅぅうッッ!!らめっ♡らめぇえっ!!♡それ以上突いたらわたひイっちゃうのおぉおーーっ!!」

 

ブチャーーッ♡ブチチビチャブッ ブッシャーーッ♡♡♡♡ビクンッビクビクンッ♥♥♥♥

 

「まだまだ行きますよ!グレイフィアさん!」

 

イッセーは、さらに激しく叩きつけるように腰を動かし、種付けプレスを繰り出していく!。

 

ブポッ♥ゴヅンッ♥ゴツンズッゴッコンドヂュッボピュ♥♥ドチュドンッ!ドヂュンッ!!♥♥♥♥

 

「あひぃいいいーーっ♡しゅ、しゅごいですぅううーっ!!」

 

グレイフィアは絶叫し、身体を仰け反らせていた。

 

イッセーは、まるで本気でグレイフィアを孕ませる気でいるようで、とても激しく打ちつけている。

 

パヂュッドプンッ!ボッキィイイッンッ!!ゴヅンッ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ダメですぅうう♡♡こんなのずっと続けられたら♡絶対おかしくなっちゃいますぅう♡♡んほぉおおん♡♡ああぁあぁあああああああーーっ♡♡」

 

ブシャアアアアアッ♡♡♡♡ビクンビググググッ♥♥♥

 

グレイフィアは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。

 

そして、イッセーもラストスパートをかけるようにさらに動きを加速させていく。

 

パンッ!パチンッ!ギチュギチュギュグヂュシューッ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「グレイフィアさぁぁんっ!!」

 

「イッセーさぁぁああん!!」

 

ドビュルウウウウウッ!!♡♡♡♡♡

 

「ああぁあっ♡熱いぃい♡イッセーさんの精液が私の中にいっぱい出てますうぅうう!!」

 

イッセーとグレイフィアは同時に果て、精液を流し込んでいく。

 

「おほっ♡おん♡んあーっ♡」

 

ジョボポォオオオッ~~♡♡♥♥♥

 

「くぅ……気持ちよかったよ、グレイフィアさん……」

 

「はぁ・・・はぁ・・・はい、私もです・・・♡」

 

余韻に浸るように二人はしばらく合体ままでいた。

 

その後、何度もこんなことを繰り返しいた影響で、案の定グレイフィアがイッセーの子供を妊娠したのは言うまでもなかった。

 

ただ不幸中の幸いにして、二人はその後、この魔法の箱庭ハウスの地下室にあった通信機器を発見したことにより、隔離結界領域にいるサーゼクスとアザゼルに事の次第を報告する。

 

イッセーは、流石に義姉でもあるグレイフィアを妊娠させたので、戦々恐々としていたのだが、サーゼクスはあっさり許し、自分の不在の間、私の代わりにグレイフィアを頼むと正式に頼まれたので、グレイフィアもイッセーの女となり、イッセーの子供を産むことにした。

 

その後、アザゼル達を経由して、アジュカに連絡を取り、必要な世話係を送ってもらい、出産が終わるまで改めてここに居ることになった。

 

そして、アジュカから派遣された医者の診断後、安定期に入ったとの事で、ボテ腹になったグレイフィアとイッセーはさっそくエッチをする。

 

チュッ!チュパッ!レロレロッ!チュパチュパッ!ジュルルルルル!レロッ!チュパッ!

 

「あぁん♡イッセーさん♡そんなにおっぱいを飲んだら、赤ちゃんの分がなくなってしまいますわ♥」

 

「んふぅ……す、すいません……で、でも、我慢出来なくて……」

 

「うふふふ♡大丈夫ですよ♡アザゼル様が残したこの薬を飲めば、また母乳が出ますから、今だけはあなただけのおっぱいですよ♡」

 

その言葉にイッセーは一心不乱にグレイフィアのおっぱいにむしゃぶり付く。

 

チューーー!ズルルゥゥーッーー!!ベロレロッジュチュッ♥ッッチュパアア……♡♡♡レロロレッ♥ペッチャーンヂュルルルルッッ!!♡♡

 

グレイフィアは夢中で自分のおっぱいを吸っているイッセーの頭を撫でながら、優しく微笑む。

 

そして、イッセーはグレイフィアのおっぱいを味わった後にグレイフィアはイッセーの身体に跨がり、騎乗位の体勢でイッセーのモノを自ら挿入して、腰を降り始めた。

 

パンッ♡パンッ♡ズチズチュグジュ・・・・・・♡バチュンッ!!♥♥

 

「んぅ~♡♡はぁあんっ♡やっぱりごイッセーさんの……♡とっても大きくて立派ですぅぅ~~っ!♡」

 

グレイフィアが腰を振る度にイッセーの大きなモノがグレイフィアの膣内をゴリゴリィッ!!と抉り、子宮口をノックする。

 

「ひゃん♡イッセーさんのおチンポが赤ちゃんのお部屋に当たってる♡赤ちゃんが驚いちゃう♡あぁあんっ♡ダメぇえっっ!♡」

 

イッセーの突き上げによってグレイフィアは甘い声を上げ、腰をくねらせながら快楽に打ち震える。

 

「あぁんっ!♡何度もイッセーさんのおチンポが子宮口をノックしてるっ♡♡んふぅう~っ♡」

 

「んふぅ!グレイフィアさんっ!」

 

パンッ♡パンッパンッ♡ドヂュドチュドチュッ!♥♥♥♥

 

「あぁんっ♡イ、イッセーさんっ!♡もっと突いてぇええっ!♡」

 

グレイフィアは激しく腰を振りながら、さらに強くイッセーに抱きつき、むっちりとした大きなお尻を上下に激しく動かす。

 

「んふぅう~~っ!!♡♡イッセーさんのおチンポっ♡赤ちゃんのお部屋の入り口にキスされてますぅっ!♡」

 

グレイフィアの膣内がきゅううっと締まり、イッセーのモノを搾るように絡みつく。

 

「ううっ!グレイフィアさんっ!そんなに締め付けないでっ」

 

「んふぅう~っ♡だってぇ♡気持ちよすぎるんですもんっ♡」

 

「くぅうう!」

 

イッセーはグレイフィアの腰を掴み、ボテ腹のグレイフィアを下から突き上げた。

 

ズブズブッ!ドチュッドチュッ!ズッチュズッチュ!♥♥♥♥

 

「あひぃいいんっ!!♡♡イッセーさんっ♡激しいですぅっ!♡」

 

「はぁ、はぁ……グレイフィアさん!」

 

「あぁあんっ♡イ、イッセーさぁぁんっ!♡」

 

「はぁ、はぁ……っく、出る!」

 

「んふぅう~っ!♡出してぇえっ!♡イって♥♥赤ちゃんのお部屋にいっぱい射精して下さぁいっ!!♡♡♡ぁああ、あなたの♥お精子欲しいっ!♥」

 

「ああ、もう無理!」

 

そして、とうとうイッセーの限界が来る。

 

「くぁあ!グレイフィアさん、また出すよ!」

 

ドチュ!ドチュドチュ!ズブゥウウッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

イッセーのモノから大量の白濁液が吐き出され、膣内を満たしていく。

 

ドピュッ!!ボビューーッ!ビュルルル!!♥♥♥

 

「んひぃいっっ♡イクゥウウーーッ!♡イッセーさんのお精子が来たぁっ!♥ あっ……来たあっ ぁああああッッッ♡♡」

 

グッ!!ズブンン!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

それと同時にグレイフィアのお腹にイッセーの大量の精液が注がれていく。

 

その後、グレイフィアはイッセーの子供を出産し、女の子を出産し、ようやく時間が経過したこともあり、あの魔法の箱庭ハウスから出た後、リアス達に事情を説明すると自分たちもとイッセーはリアス達の手によって、再びあの魔法の箱庭ハウスに強制的に行くことになったのは言うまでもなった(笑)

 

※ちなみにその際にアザゼルに聞いて、この魔法ハウスに時間の流れ設定と自由に行き来の出来るやり方を詳しく教えてもらったので、前より使いやすくなった。

 

それから数年後、トライヘキサと戦っているサーゼクス達の前に突如として、黄金の鎧を身に纏ったかなりのイケメンの青年と黒髪で絶世の美女と呼ぶに相応しい和風で色白の女性、さらにその二人の両隣に赤髪の短髪少女と金髪の長髪少女を伴った存在が現れた。

 

その青年曰く、ある存在を探していたら、気になる力を感じてここに来たと言っていた。

 

ちなみに3人の女性は彼の奥さんらしい。

 

そして、状況を確認した後に黄金の鎧を身に纏った青年(本人曰く黄金神)が謎の黄金の龍を召喚し、なんとその龍と青年が一体化し、黄金の巨神の姿となった。

 

そしてサーゼクスやアザゼル達ですら、今まで見たことが無いすべてを超越したかのような力でトライヘキサを一瞬で消滅させ、さらに異世界からの侵攻を止めてくれた事でサーゼクス達は帰還できることになった。

 

なおその際に黄金神と呼ばれる青年は黄金の球体を渡し、これを赤龍帝と白龍皇に渡してくれと頼まれ、二人に渡した後に二人は途轍もない力を手に入れて、サイラオーグを含めて戻ってきたサーゼクスを合わせて7大魔王となったのは別の話。

 

なお、グレイフィアとイッセーの間に生まれた女の子はサーゼクスも非常に可愛がり、女の子とミリキャスからは二人のパパという認識である。

 

あと今回の一件でグレイフィアの性欲がとんでもなく高まったせいで、サーゼクスだけでは対処できなくなり、イッセーも引き続き、サーゼクスから頼まれて、相手をすることになったのは言うまでもなかった(笑)




とりあえず、ノリと勢いで書いたので細かいところはご了承ください。



ついでにもう少しだけURLを上げておきます。

https://www.pixiv.net/artworks/115825270

https://www.pixiv.net/artworks/118128103

星置めぐみ先生のエロシーン時シチュエーションについて 主に服装及び職業

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