【期間限定】魔鍵師育成学校N・T・R~爆乳美女たちを寝取ってハーレムを築く〜(未完) 作:ハルカ
一か月以上開けてしまい申し訳ないです……
マリナにとって、神裂狗郎という青年は刺激的で、逞しく、愛おしい男性だ。それは今でも変わらないどころか、日に日に強くなっていく。人間性の面だけでなく、毎晩の雄としての強さもその一つだ。
今まで経験のしたことなかった雌としての快楽は、確実にマリナを虜にしてしまい、狗郎の声を聞くだけで下腹部は甘い熱を帯びてしまう。触れられただけで愛液が滴り、雌の香りを強くしてしまう。
我慢が出来なくなり、夜になれば浅ましいと、はしたないと分かっていても狗郎を求めてしまう。膣口は昼夜問わず湿り、気がつけばヘコヘコ♥と腰を震わせてしまうほどだった。
淫らに実った肉体は快楽を覚え、彼の悦ぶように性技を身に着けていった。それに合わせて大きかった乳肉はダプンッ♥と更に大きく、安産型だった臀部はみっちり♥とした肉厚さを纏っていく。そして何よりも、比例するかのように狗郎の性欲は強く、激しく、雄々しくなっていった。
毎晩のように狗郎へと跪き、そそり立つ剛直へと舌を這わせ、股を開きながら精を受け止める。
記憶の中で鮮明に残る快感。それは、僅かな油断をすれば、すぐさま背筋を駆け抜け、マリナの思考を蝕み、日々の生活を脅かしていく。
それを理解してしまった時、マリナは気がついてしまった。
「これ、私一人じゃ身体がもたないかも……?」
狗郎の肉棒が与える快楽の味。圧倒的な格上の雄にしつけられ、雌として堕ちる快感を覚えたマリナは、恐怖と期待が入り交じった快感に膣口を濡らしていた。
彼に組み伏せられ、ハメ潰されたとしても、きっと生物として、淫らで卑しい雌としての悦びで排卵を止めないだろう。
しかし、それでは彼女個人としての責務を果たせなくなってしまう。
それでは意味はなく、狗郎が惚れ込んだマリナ・シードフィールドではなくなってしまう。
だが、狗郎の性的欲求は収まるどころか強く、苛烈なものへとなっていき、彼自身でも抑えの効かないものへと成長していった。このまま彼の肉棒を突き入れられ、熱く滾る精を吐き出され続ければ、いとも容易く孕み、一児どころか五つ子まで生んでしまうことだろう。
どうにかしよう、何とかしようと思っていたマリナだが、結局いつものように、当たり前のように、自らの情欲と共に狗郎へと跨るしか出来なかった。
そんなある時だ。N・T・Rには数多くの美女美少女が存在し、年齢的にも淫猥な情欲をため込んでしまっていることに気が付いた。
そして、彼女たちが狗郎に向けている視線や、感情がただならぬものだということにも気がついてしまった。
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“ぐぽっ♥ ちゅず♥ ずろろ♥ じゅぞ♥ ずじゅる♥ じゅば♥ じゅるる♥“
「んじゅ♥ はぁ……♥ こんなに、おっきいの♥ 顎、外れそうになるぅ♥ れぁ♥ カリ首も、んじゅずぅ♥ こぉんなにエグくって♥ すんすん♥ んっ、お゛ぉ゛……♥ 狗郎の雄おちんぽ♥ 種付け臭すごすぎるよぉ♥ じゅずず……♥ じゅろぉ♥」
ベッドに横たわった狗郎の股座で、マリナがそそり立つ肉棒へと舌を絡ませている。淫らな水音と共に響くのは、濁点のつきそうなほど興奮した雌の喘ぎ声だ。
シャツを捲り上げ、誰もが視線を奪われる爆乳を持ち上げたマリナは、深い谷間からムワリ♥と雌臭さを立ち込めさせながら肉棒を挟み込んだ。
「っあ、マリナ、それは……ッ!」
“ずぷっ♥ ぬぷっ♥ ぬぷぷぷっ♥ じゅぷ♥ じゅぽ♥ じゅじゅ♥ たぷん♥ パンパン♥“
「ん♥ ふふ……どうかな、私のぉ……♥ パ・イ・ズ・リ……っあん♥ おちんぽピストン、激しい♥ 喜んでくれて嬉しいな……んぁ♥ これ、私のおっぱい♥ また大きくなったんだよ♥ ひうっ、んぅ♥ ビクビクしてる……ん♥ デカすぎおちんぽ♥ 私のデカ乳雌マンコ♥ ビンビンになってて……すきぃ♥」
下品に舌を這わせ、精液ほど濃い我慢汁で口の中を犯されていけば、愛液がショーツに染み込んで雌の臭いを強くしていった。濃厚な我慢汁を飲み干すだけで身体は熱く発情し、自然と突き上げられた腰はビクンッ♥と跳ねる。
パンパンッ♥と乾いた音と共に爆乳が叩きつけられれれば、肉の果実が大きく波打って甘い痺れのような快感でマリナを支配していった。唾液と我慢汁が飛び散った深い谷間にはイヤらしい性臭が立ち込めて腰がへコへコ♥とくねっていく。
“ぱんっぱんっ♥ ずちゅ♥ じゅろろ♥ にゅちゅ♥ パンっ♥ パンっ♥ じゅずるるぅ♥ パンパン♥”
「んぉ゛♥ ふっ、ふっ♥ きた、精液のぼってきたぁ♥ 私のパイズリフェラ♥ 頑張って練習したんだよぉ♥ デカチン射精して♥ じゅる♥ じゅぷ♥ 私のお口おマンコに、狗郎の強すぎザーメン恵んでほしいのぉ♥」
甘ったるい声音と、娼婦のような淫語の連発。乳肉を上下左右に捏ねまわしながらギチュギチュ♥と肉棒を扱けば、亀頭が腫れ上がってマリナの口内を満たしていく。雄の濃厚な淫臭に全身が電流のような快感に包まれていき、止まることのない絶頂が駆け抜けていった。
覚えたてとは思えないような乳淫に狗郎が腰を震わせ、散々焦らされ煮詰まった精液が一気に上り詰めていく。
“びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるる♥ びゅくっ♥ どくっ♥ どくんっっ♥“
「んぶぅ♥ お゛ぶっ♥ じゅぞ♥ じゅぞぞ♥ は、ん♥ これ、えっぐぅ……んじゅ♥ ぶっこくて……熱いザーメン♥ 雌を孕ませようって勢い♥ じゅる♥ やぁん♥ ダメだよ、これぇ♥ こんなに射精されたらぁ、どんな女の子も、雌になっちゃうよぉ……♥」
深い谷間に吐き出された精液は濃厚で、ずっしり♥とした重さと熱に乳肉が重たくなる。
顔にかかった白濁とした液体の臭いに「んほぉ゛ぉ゛……♥」と野太い声を漏らしたマリナはビクンッ♥と肉感的な肢体を震わせながら乳肉を擦っていった。
ギチュギチュ♥と先ほど以上にねばついた音が響き、絶頂した雌特有の汗と混ざり合って独特な淫臭を立ち込めさせる。
「ッ、マリナ……どうして、急に……」
そこから先を言い切るよりも先にマリナが腰をくねらせ、乳肉をダプン♥と弾ませながら身体を起こした。その仕草は今まで以上に妖艶な魅力を纏い、精液で橋を作った谷間に舌を這わせながらそれを舐めとっている。
チロリ♥とした動きで舐め上げ、舌を蠢かせれば、射精したばかりの肉棒へ跨った。クチュクチュ♥と膣口を亀頭へ擦り付ければ「んっ♥ ふぅ……♥ んぅ……♥」と甘い喘ぎ声が漏れ出ていく。
「んっ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ ふふ……♥ なんでって、なにがかな♥ 私がおちんぽに腰へコしてぇ♥ おマンコハメハメ♥ シてもらいたがってることかな♥ それともぉ……♥ おちんぽイライラさせるドスケベ奉仕……っん♥ 覚えちゃったことなのかなぁ♥」
煽りながら腰をくねらせ、クチュリ♥と膣口に亀頭が擦れる。ユックリ、前後に揺れながらクチュクチュ♥と水音が響けば、次第にマリナの息遣いも荒く、激しいものへと変わっていく。淫語を漏らすのは普段からだが、今回はより効果的に、挑発的に狗郎の肉棒へと刺激を与えてきた。
「ふっ、んぅ……♥ あっ、これいい……♥ ふっ、んぉ゛……♥ ふふ……♥ 狗郎だって好きでしょ……♥ 私とか、シルビィみたいなエッチな身体付きの雌がぁ……♥ おちんぽ、とか♥ ハメハメしてぇ……とか言いながら♥ 今みたいに……んっ♥ は、ぁん……♥ 腰ヘコして、オネダリしてるところ……♥」
「それは、そう、だが……」
反論できず口ごもる狗郎は、騎乗位の体位になって腰をくねらせるマリナに見蕩れていた。纏っている雰囲気は普段よりずっと淫靡で、艶やかなものに変わっており、汗の光沢と香り立つ淫臭で肉棒がビキリといきり立った。
それはマリナの期待通りだったのだろ。クチュクチュ♥と膣口に亀頭を擦らせると「んぁ♥ は、ぁん♥」とわざとらしく喘げば、少しだけ腰を持ち上げて宛がった。
「じゃあ、いいよね♥ 狗郎のイケメンおちんぽ♥ もうこんなにビンビンなんだから♥ んぁ♥ ふっ、んぅ゛♥ 今日は、私から動く……っからぁ♥」
まるで誰かに見せつけるように腰をくねらせ、クチュクチュ♥と湿った音を響かせたマリナが、遂に腫れ上がった狗郎の亀頭を膣口で咥えこんだ。
何度交わり、堪能したとしても決して劣化しないマリナの肉壺は、割り入ってきた肉棒へと絡みつき、媚肉を持って締め付けてくる。
“ずちゅ♥ ずちゅう♥ どっっちゅん♥“
「んお゛ぉぉ♥ き、たぁ♥ 昨日ぶりのおちんぽ♥ あ゛♥ 中に、おマンコ掻き分けて、入って、きてるよぉ♥」
嬌声が響き、マリナが背中を反らせてドダプンッ♥と爆乳を弾ませた。この一か月と少し、狗郎と身体を重ね、雌の快楽を覚えてからと言うもの、マリナの肢体はより肉感的に、煽情的に成長している。
それを余すことなく見せつけ腰を振っていけば、狗郎の眼前でメートル近くの乳肉が弾み、甘ったるい汗が飛び散る。我慢できず、いきり立った肉棒を突き上げた狗郎は、マリナの乳肉へと手を伸ばした。
“どちゅん♥ ぐりゅ♥ パン♥ ばちゅん♥ ぎゅちゅ♥ ずちゅ♥ ごりゅ♥ ぐちゅ♥ パンパンパン♥“
「は、ぁん♥ おっぱい、デカ乳揉まれて、ん♥ あ゛ぎっ♥ カッコいい、ところ見せられたらぁ♥ んぢゅ♥ ぢゅぞ♥ ぢゅろ♥ キュンキュンして♥ 子宮、降りてきちゃうよぉ♥ れろぉ♥ れるれる♥ ぢゅず♥ んふぅ♥ ふにゃう♥ おく、きてる♥ 深いの、きちゃってるぅ♥」
まるで幼子のように、いや、幼子と呼ぶには淫らで浅ましい声を上げながら、マリナは身体を倒して唇を求めてきた。乳肉が狗郎の分厚い胸板でギュッムゥ♥と潰れ、雌の吐息が噴きかかってくる。それが余計に興奮を加速させ、膣内で肉棒をいきり立たせながら舌を絡めた。
足が絡まり、巨尻が打ち付けるたびに尻たぶが大きく波打つ。弾力と包容力の合わさったソレに空いた手を這わせれば、自然と指が埋まり弾かれた。
「相変わらず……極上だな、マリナは」
“どちゅ♥ ぐりゅっ♥ ぐぽっ♥ ずりゅりゅ♥ ごちゅ♥ ぐりぐり♥ どっちゅん♥ ぐっちゅ♥ パンパン♥“
「んぎっ♥ だ、めぇ♥ そんなこと、いわないでぇ♥ おちんぽ、ドチュンってきてるっ♥ んlときにぃ♥ そんなこと、いわれたら……っお゛♥ 気持ちいいの、きてっ♥ 変な声、でるぅ♥ んひっ、んほぉ゛ぉ゛♥」
間抜けな獣じみた喘ぎ声に、可愛らしい戸惑いが紛れ込む。今回は自分が手玉に取ろうとしていたのに、気が付けば狗郎の言葉に、腰つきに、逞しさに快感を覚え、思考を蕩けさせてしまっている。尻肉を掴まれながら子宮口を突き上げられれば、その度に電流が全身を駆け巡り、当初の予定も装っていた余裕も剥ぎ取られて行ってしまった。
“ばっちゅ♥ どっちゅん♥ ぐっちゅ♥ ぐちゅ♥ ばちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぐり♥ パンパン♥ パンパンパン♥“
「んむぅ♥ すき、だいすきぃ♥ んぎっ、あぁん♥ おマンコ突いてきて♥ 子宮まで、んぉ゛♥ ドチュドチュしてくれる♥ 狗郎の、極太おちんぽも♥ 支えてくれる、逞しい身体も♥ 何回でも、んぉ♥ キスしてくれるところも♥ 全部好き♥ 好きすぎてぇ♥ おかしくなってるのぉ♥」
「っ、それは、ヤバいな!」
抱き着き、肢体をくねらせ舌を絡ませてくるマリナは、恥ずかしげもなく愛の告白をする。
普段の余裕がある彼女からは想像できないような、可愛らしい姿に肉棒が硬さを増し、より激しく唇を貪る。それはまるで、狗郎がどんな雌を囲っているのか、彼には自分という雌がいるのだと言うことをマーキングするような交尾だった。
「射精すぞ、マリナ……ッ!」
“どちゅ♥ ぐりゅっ♥ ばちゅ♥ ぎっちゅ♥ パンパン♥ ずちゅ♥ どっちゅ♥“
「あ゛っひぃ♥ おちんぽ、ふくらんで♥ んほぉ♥ ぢゅる♥ んふぅ♥ 狗郎のおちんぽ、限界なんだよね♥ 私も、お゛ふっ♥ おく、突かれて♥ 深イき、止まんないからぁ♥ 孕ませてね、孕ませてねぇ♥ 種付けザーメン全部出して♥ 私が、おひぃ♥ 狗郎の雌マンコだって♥ 臭い、取れなくなるくらい、子宮に濃厚射精してぇ♥」
そして、それは狗郎も同じだ。マリナは自分の雌であり、自分にはマリナがいるのだと言うことを示すようなピストンで、彼女の肢体が快楽に躍動してベッドを軋ませていく。舌を絡ませて互いの唾液を交換していけば、遂にマリナを攻め立てる肉棒に限界が来た。
“どぼびゅっっ♥ びゅるるる♥ どく、どく♥ どびゅびゅるるる♥ ぐりゅっ♥ ぐりぐり♥”
「あ゛ぁ♥ お゛、ん……♥ しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♥ すきぃ♥ あぎゅ♥ やだ♥ ぬいちゃ、やだぁ♥ もっとシて♥ ふ、ぅん♥ 撫でられるの、すきぃ♥」
身体を起こし、射精を終えた肉棒を抜こうとするが抱き着いてきたマリナが狗郎を離さない。膣肉が硬さを失わない肉棒を絡めとり、腰をくねらせて二回戦へと突入しようとしている。
不可解な動き。しかし狗郎はただ静かに笑うだけで、マリナを抱きしめたままピストンを再開した。
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「ふぅ……♥ ふぅ……♥ な、にやってんだよ……♥ あいつら……んっ♥」
二回戦目を開始したマリナと狗郎を部屋の外から覗いている人影があった。ダウナーな吐息を荒くし、褐色で筋肉質な肢体を抱きしめながら不可視の快感に悶えている彼女は、つい先ほど狗郎を誘った雌の一人、シルビィ・獅子原だった。
今は魔鍵用のボディスーツではなく、黒のタンクトップとホットパンツという露出度が高く、筋肉質でしなやかな肢体を見せつける恰好をしている。
“ずりゅりゅ♥ どちゅっ♥ ぐりっ♥ ごちゅっ♥ ぐちゅ♥ ぎちゅ♥“
『お゛ぉっ♥ こ、れぇ♥ あ♥ おふ♥ ふ、かくて♥ はぁっ♥ はふ……♥ ゴリゴリ、きて♥ んぢゅ♥ キスはめやっばぁ♥ 犯されて、イく♥ んひっ♥ デカ乳、いじられるの、すきぃ♥』
聞こえてくる嬌声と乾いた音に、シルビィがビクンッ♥と肉感的な肢体を震わせた。今までに感じたことのない疼きが、下腹部から全身にかけて回り、甘い熱と共に吐息を漏らさせる。あの二人がそういった関係なのは公然の秘密だったが、まさかここまで激しく、爛れた関係にあるとは予想外だった。
「ッ、だったら……ん♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ なんでアイツは、オレを呼んだんだよ……♥」
アイツ、というのは狗郎のことではない。いま彼に組み伏せられ、自らの秘部を貫かれながら喘いでいる雌、マリナのことだ。試合後に狗郎へとちょっかいをかけようとしていたシルビィは、マリナに呼び止められて夜に自分たちの部屋へ来るようにと言われた。
牽制でもかけたかったのだろうかと思ったが、マリナはシルビィの知る限りではそんな姑息な手は使わない。
ではどうして。
『おい、見ているんだったら、入ってきたらどうだ?』
そこまで考えた時、部屋の中から狗郎の声が聞こえてきた。僅かに息を切らした低い声には、色気と精悍さを混ぜ合わせた魅力が宿っていた。ソレに当てられ、ゴクリ♥と生唾を呑んだシルビィ。誘いにのって良いものかと考えたが、漂ってくる淫臭に抗うことは出来なかった。
この一歩が自分を変えてしまう。その確信があっても、今のシルビィに選択肢はない。下腹部に宿る甘い疼きと、ホットパンツの中で湿った感触を残す下半身に脳を支配されれば、ドアを開けることしかできなかったのだ。
次回はシルビィとの初夜だよ!
しかし、就職やら同人小説やらでまた更新が止まります……
誠に申し訳ございませんが、よろしくお願いします。