※この作品はR-18です。

【期間限定】魔鍵師育成学校N・T・R~爆乳美女たちを寝取ってハーレムを築く〜(未完)   作:ハルカ

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褐色キャラを活かす点としては敗北系とかが強いと思うんですが、やっぱりNTR系も似合うと思うんです。
何を言われても、あてぃしはドスケベに乱れるヒロインが大好きなのです。


シルビィ・獅子原(♡)2

「なぁ旦那。ハメ撮りって知ってるか?」

 

 そう言ってきたのは、臍丈のタンクトップにローライズホットパンツという露出度の高い私服に身を包んだシルビィだった。褐色の肌に九十センチを超える巨乳は薄手のシャツを押し上げ、デニム生地が深く食い込んだ肉厚な尻たぶを見せつけている彼女。

 むっちり♡と雌肉を纏った身体を隠す気のないのだろうか、狗郎の部屋にあるベッドの上で無防備に寝転がっている。

 

「……そういうモノがある、ということだけは知っているんだがな。その光景を撮影して何になる?」

 

「ん♡ あ~……♡ まぁ、例えばアタシと旦那がヤってるところを……っあ♡ 竜城に送りつけてっ♡ 噛みつかないようにするとか……んぅ♡」

 

「それは余計に噛みついてきそうだがな……」

 

 狗郎は苦笑いをしながら、シルビィに膝枕をする形でベッドに座っている。その手は、彼女の褐色に蕩けた肌を撫で摩り、甘く細やかな快感を与えている。腹筋の筋へと指を這わせてなぞられれば、シルビィの腰が浮きながら肉厚な爆尻が跳ねて「んぉ゛♡」と小さく喘ぐ。

 普段は獰猛な獅子の如く猛り狂っているシルビィだが、狗郎の手の中へ落ちれば発情した雌猫と大差ない。筋肉質な肢体に汗をじっとりと浮かべ、雌の香りを全身から漂わせている。

 

「ふっ、んぉ゛♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ お、いぃ……っあ♡ そんな、んぁ♡ べたべた、えっろい手つきで、ん♡ アタシの身体、触ってんじゃねぇよ♡」

 

「ああ、すまんな。触り心地が良すぎたんだ。シルビィの身体は」

 

 腹筋が薄っすらと割れ、鍛えられながらも、女性が持つ柔らかさを失わない雌の肢体だ。一度でも好きに出来るのならば全財産を叩いても後悔はないと言えるだろう。それを何の憂いも見返りも無く、弄びながら快感を与えることが出来るのは狗郎だけだ。

 吐息に混じって甘い喘ぎ声が零れ落ち、巨尻をくねらせながら疼きに腰を撥ねさせる。

 

「で、そのビデオレターをどうするんだ? 竜城弟に送りつけるのか?」

 

「ふぅ……♡ ふ、ぅん……♡ そう、だなぁ……んぁ♡ アタシが、旦那のこれに……っあ゛♡ 強すぎ雄おちんぽに、お゛っ♡ お゛っ♡ って啼かされて♡ ケツ穴に奥までハメられてる動画とか♡ んちゅ♡ じゅずず♡ んぉ゛♡ ふぅ……♡ アタシの舌で、旦那にひょっとこフェラするところとかぁ♡」

 

 シルビィの蕩けた顔の横で、勃起した肉棒がその存在を主張する。ズボン越しでもハッキリと分かるそのサイズと熱に、シルビィの下腹部がズクン♡と疼き、気がついた時にはリップ音を鳴らしながら狗郎の股間部へとキスをしていた。鼻息が荒く、盛り上がった股間部から漂う雄臭を吸い込みズボンを降ろしていけばシルビィの目線を隠すように肉棒がそそり立っていた。

 

“じゅぷ♡ んじゅ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろぉ♡ じゅぱ♡ じゅるる♡“

 

「んじゅるぅ♡ れろぉ……♡ ふぅ……♡ おちんぽやっべぇ♡ 旦那のバキバキおちんぽ♡ 雄臭、ムンムンで……んぉ゛♡ ふっ、んぅ……♡ マンコに響いて……♡ れるぅ♡ れるれる♡ あ゛~~♡ マジでハメたくなっちまう♡」

 

 鼻息荒く亀頭へとしゃぶりつき、涎を肉棒にまぶしながら体勢を変えたシルビィ。長く蠢く舌が絡みついていくと共に、頭より高く上げられた爆尻が左右に振られ、肉厚な尻たぶがブルンッ♡と弾んだ。デニム生地が食い込み、自然と肉厚な太腿に愛液が滴っている。

 左右に揺れるシルビィの下半身へと狗郎が手を伸ばし、褐色の雌肉を無遠慮に揉みしだいた。

 

“ぐぽっ♡ じゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずじゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡“

 

「お゛ひっ♡ ふっお゛ぉ♡ それ、やべぇ♡ 旦那の、手つきエロすぎて♡ デカケツ……っ♡ ケツマンコうずいて♡ お゛ぉ♡ んじゅるぅ♡ じゅずず♡ れるぅ♡ この、極悪おちんぽぉ♡ さっさと、射精しやがれよぉ♡」

 

 顔を前後に動かしたシルビィが、じゅぽっ♡とわざとらしく音を立てながら口淫を激しくしていく。喘ぎ声が肉棒に響き、腰がビクンッ♡と震えながら愛液を巻き散らすと、呼吸が「ふぅっ♡ ふ、ぅん……っ♡」と荒いものへと変わった。

 浅い絶頂に至ったのだろうか。より一層、全身から漂う雌の香りが強くなり、それとは逆に肉棒から口を離して、ダラリと狗郎の膝へと横たわった。

 

「ふっ、んぅ……♡ お゛っ♡ お゛ぉ……♡ やっべぇ……んぉ゛♡ 甘イキ、きちまったぁ……♡」

 

 野太く、淫らな喘ぎ声を漏らしながら巨尻を震わせたシルビィが、涎塗れになって光沢を帯びた肉棒へと頬ずりをする。

 未だに熱を帯び、硬さを失わずに脈打つ雄の存在に、彼女の中にある雌はズクン♡ズクン♡と強く疼いていた。淫水焼けした亀頭は天を突き、根元にぶら下がった陰嚢はずっしりとした重さを持っている。

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、な、なぁ旦那ぁ♡ そろそろ、おちんぽくれねぇか♡ アタシのケツ穴おマンコ……んぅ♡ もう準備してあるからぁ♡ ちゅ♡ ん、ちゅずぅ♡ アナル洗浄済ませて、旦那の極太おちんぽ♡ 奥までハメる準備、出来てるからぁ♡ ぢゅずず♡ んれぁ♡」 

 

 甘ったるい声音を漏らし、幹へとキスを落していく。汗が頬を伝い、褐色の肌が淫靡な光沢を魅せていく。確かにこの姿をビデオに収め、特定の相手に見せれば凄まじい反応が見れるだろう。その特定の相手が()()()()()()、だ。

 

「……そうだな。それじゃぁ、いつもと少し趣向を変えてみようか」

 

 そう口にした狗郎の視線が僅かに細まり、肉棒に頬ずりをしているシルビィを捉える。鋭く、何かを思案している視線に貫かれたシルビィの肢体が熱を帯び、ゾクリ♡と期待で打ち震えた。

 じゅっぽんっ♡と亀頭から口を離した彼女も、口元に淫靡な笑みを浮かべながら彼の提案を受け入れる。

 

「ああ、いいぜ♡ んぅ……♡ じゅずず♡ 旦那がしてほしいことなら♡ れるれる♡ れろぉ……♡ アタシがなんだってしてやるからさ♡」

 

**********

 

 寮の一室一室は防音になっており、楽器を大音量でかき鳴らしても音が外に漏れ出ることは無い。それは少しでも訓練生たちがリラックスして過ごせるように、という千空の配慮だった。

 それが何よりも、淫猥な関係になっている男女にとって都合の良い方向へと作用していた。

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、それじゃあ、な♡ しっかり見てろよ♡ ん、ふっ♡ んぅ……♡ 旦那の雄おちんぽが♡ アタシの、ん♡ 洗浄済みケツ穴マンコ突き刺すところ♡ 頭、おかしくなるくらいの、お゛っ♡ 変態アナルセックス♡ しっかり見てろよな、あ゛ぁ♡」

 

 そうベッドの横に設置された携帯端末に、シルビィが荒い呼吸をしながらピースをする。既に浅い絶頂へ何度も達した彼女からは、発情した雌のフェロモンが立ち込め、褐色の肌を汗で濡らしていた。

 ホットパンツは愛液が染み込んで殆ど役割を果たしていない。生地が食込み、ほとんどTバックに近い状態だ。そしてその生地の後ろ側、ちょうど尻穴の当たりは横にズラされ、ヒクヒク♡と菊門が疼いているのが、携帯端末のカメラには綺麗に映っている。

 

「大丈夫か? やっぱりやめても良いんだが」

 

「何言ってんだよ♡ アタシがヤるって言ったんだ♡ 旦那の、イケメンおちんぽ♡ はやくハメたくて……んぉ゛♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ ケツ穴……疼いてんだからよぉ♡ ほら、もう……んぁ♡ こんなに雌汁垂れ流して……ん、お゛ぉ♡」

 

 ずちゅり♡と亀頭が尻穴に宛がわれ、小さく喘ぎながらシルビィが腰をくねらせる。自分からガニ股になって狗郎に跨ると、肉厚な尻たぶに指を埋めて張り艶をカメラに見せつけた。尻穴は言った通り洗浄済みで、快楽を貪るためだけの性交を求めてヒクついている。

 

“ずちゅ♡ ずちゅう♡ どっっちゅん♡“

 

「んお゛ぉぉ♡ き、たぁ♡ お゛っ♡ ふっ、んぉ゛♡ 旦那の、お゛っ♡ おちんぽ……あ゛ぎっ♡ きた♡ デカケツ雌アナルぅ♡ 掻き分けて、お゛っ♡ お゛ぉ♡ 入って、きたぁ゛ぁ゛♡」

 

 みちみち♡と腸壁が肉棒を締め付け、タンクトップが捲り上がりダプンッ♡とシルビィの巨乳が弾む。数字を見ればマリナや千空に紙一重の差で及ばないが、だとしても百センチ近くのGカップがあるそれは、間違いなく巨乳の中でも上位に入る。

 褐色の乳房が薄すぎる生地を押し上げ、残像を描きながら弾んでいくと共に、シルビィが野太い喘ぎ声を響かせた。

 

“ぐりり♡ どちゅ♡ どっちゅん♡ ずるる♡ ずぱん♡ ばちゅん♡“

 

「お゛お゛っ♡ ん♡ ひ、ぎゅぅ♡ ちんぽ♡ 強すぎ雄チンポ♡ お゛ぉ♡ やっべぇ♡ 気持ち、よすぎて♡ ビクビク、きすぎてる♡ ケツ穴、ばかになって♡ ほんとに、おマンコみてぇになってぇ♡ お゛♡ お゛っほぉ♡ むり♡ こし、勝手にぃ♡ 動くの♡ んぉ゛♡ とまらないぃ」

 

 突き上げられたシルビィの肉厚すぎる尻たぶが大きく波打つ。

 鍛えられて引き締まりながらも、雌の柔らかさと張りを失わない褐色の淫肉だ。

 喘ぎ声を上げながら狗郎に抑えつけられ、ゴツゴツとした指が埋まり浅く絶頂し続けていた。自分から腰を振り、尻肉を打ち付けて快楽を貪る姿は、娼婦よりも美しく、淫魔よりずっと淫らだ。

 

「っ、シルビィ、少し動くぞ……ッ!」

 

“ずりゅりゅりゅ♡ ごちゅん♡ ごりゅ♡ ばちゅ♡ ずぼ♡ ぎっちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“

 

「お゛っほぉ゛ぉ゛♡ きて、きてくれぇ♡ お゛ぎっ♡ 旦那のぉ♡ デカすぎおちんぽ♡ ケツ穴、雌奴隷にぃ♡ デカケツ揺らして♡ ちんぽ咥えこんで♡ はぎゅ♡ ん♡ ザーメンほしがる淫乱アナル便器にぃ♡ お゛っ♡ おちんぽ♡ もっとハメてくれぇ♡」

 

 快楽に表情を蕩けさせ、狗郎が腰を突き上げるのに合わせて褐色の爆尻を叩きつける。杭打ちピストンと言う腰振りに尻肉が大きく波打ち、汗と愛液が飛び散って部屋を雌の臭いで満たしていった。発情した獣と言われても仕方がないほど、シルビィは腸壁を締め付けて爆尻を弾ませている。

 もしかしたら、もうビデオを撮っていることも忘れているのかもしれない。

 

「そろそろ、射精すからな、シルビィ!」

 

“どちゅ♡ ぐりゅっ♡ ばちゅ♡ ぎっちゅ♡ パンパン♡ ずちゅ♡ どっちゅ♡ ぎちゅ♡ ぐりりぃ♡“

 

「あ゛ぁん♡ イい♡ きて♡ きてくれぇ♡ アタシの、淫乱ケツマンコに♡ 旦那の種付けザーメン♡ 腹のなか、いっぱいになるまで♡ お゛っ♡ 逆流して、ケツ穴から♡ んぉ゛♡ ひりだしそうになるまで♡ たくさん射精して♡ 旦那の臭いで、ひぎゅ♡ 旦那の、ものって♡ マーキングしてくれぇ♡」

 

 浅ましく下品と言われても仕方がないような姿。だがそれこそが、シルビィの望んでいた雌としての姿だった。

 壱馬のことも、誰に撮影したビデオを見せるのかも、いまは本当にどうでもよかった。尻肉を叩きつけ、叩かれ、捏ねたくられながら尻穴を抉られる快感が。被虐的な彼女の本性を暴いていき、シルビィもそれに浸っていった。

 

“どぼびゅっっ♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ どびゅびゅるるる♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡”

 

「イ゛っぎゅぅ♡ ん、お゛ぉ……♡ 旦那の、精液……っ♡ んぉ゛♡ き、たぁ……♡ これ、やばすぎる♡ おくまで、きて♡ あついの、おっめぇ……♡ んぎゅう♡」

 

 深い絶頂と、熱く濃厚な精液の感覚に浸って背中を反らせたシルビィだったが、尻肉を強く叩かれて間抜けな声を出してしまう。尻肉が波打ち、勃起したの肉棒が挿入されたまま体勢が入れ替わる。爆尻を突き上げ、四つん這いになったシルビィの表情がビデオに収められた。

 蕩け、発情し、正気を失った雌の貌だ。

 

「悪いが、俺も少しのってきた」

 

「ちょ、あぎっ♡ ま、って♡ お゛ひっ♡ イった、ばっかで♡ あん♡ あ゛っ♡ お゛っほぉぉ♡ ケツ穴、感じやすくなって♡ お゛っほぉ♡」

 

 嬌声が部屋に響き、ベッドがギシギシと音を立てて軋む。後背位の体勢に成ったシルビィの褐色の乳肉が弾み、舌を垂らしながら快感に喘いでいく。

 夜は、まだまだ長く続いていた。

 

**********

 

「ちょっとシルビィ! いったいどういうつもりよ!」

 

 数日後、寮の自室でくつろいでいたシルビィの所へと怒鳴り込んでくる声があった。ツインテールにされた長く艶やかな髪と同じくらい顔を真っ赤にして息を荒げた彼女は、携帯端末をシルビィへと突き出している。

 だが当の本人はベッドから起き上がり、スポーツ下着の恰好で欠伸をしていた。

 

「なんだよ茜。オレがなにかしたか?」

 

 口調は普段の彼女が使う男性的な物だった。狗郎や、彼のハーレムにいる女性たち以外の前ではこうなる。そんなシルビィの態度に、様々な感情で顔を真っ赤にした美少女、茜はギリリと歯を喰いしばりながら携帯端末の画面を切り替える。

 

「これ、この動画よ! なんで私にこんなもん送ってきてんのって話をしてんの!」

 

「……ああ、それのことか」

 

 画面に映っているのは、先日撮影した狗郎とシルビィが交わっている光景だった。音を消しているおかげで喘ぎ声は聞こえていないが、少しでも音量ボタンを上げたら一気に情事の声が響くことだろう。AVやポルノ映画では見ることのできない、雄と雌が性欲を見せつける剥き出しの交尾だ。

 

「なんでって、茜も気になってたんだろ? ()()()()が、旦那とナニをシてんのかって、さ♡」

 

「っ、そんなわけ……ないで、しょ……」

 

 シルビィがチロリ♡と舌なめずりをすると、雰囲気が妖し気なものへと変わった。例えるならば、男勝りな女拳闘士から、堕落へと誘惑する獣といった様子だ。それのせいで茜も強く言い返すことが出来ず、思わず画面に視線を向けてしまう。

 普段の強気な彼女では無く、快楽に全身を打ち震えさせた雌の姿を見て、茜は生唾を呑む。

 

「ほら、見てみろよ♡ アタシが、他の男に一生見せないような雌顔♡ バカみたいに喘ぐのも、旦那のイケメンおちんぽがあるからなんだぜ♡ 竜城じゃ、こんな風に啼かせること出来ないだろ♡」

 

「そ、そんなの……ッ!」

 

 言い返そうとした時、画面の中でシルビィが絶頂に打ちひしがれる。突き入れられる極太の肉棒は、三十センチを軽く超えて彼女の腹部を隆起させていた。シルビィを抱きしめる逞しい腕も、押しつぶすガタイの良さも、シルビィが言うとおり壱馬よりも格上の雄であることを教えてきた。

 

「ん……っ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡」

 

 それを直視したせいで、ズクン♡と茜の下腹部が未知なる疼きを感じ取る。それが狗郎を愛している美女たちが抱いているものと同じだと、彼女の本能が直感的に理解していた。

 

「だからさ、茜」

 

 そんな彼女を見て、シルビィが低めの声で囁く。

 

 週末、狗郎の部屋に行かないか、と。




なんと言われようと、あてぃしは好きなヒロインが好きな相手に発情してドスケベになる姿が好きなので、これからもエロ回ではその方式を崩しません。
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