【期間限定】魔鍵師育成学校N・T・R~爆乳美女たちを寝取ってハーレムを築く〜(未完) 作:ハルカ
神楽坂茜にとって、神裂狗郎という青年は正しく未知の存在だった。
女好きを自称していながらも、女性が嫌がるようなことは決してせず、他人との線を明確にした彼は圧倒的な強さを持っていること以外が謎に包まれていた。
そして今、茜は狗郎が持つ雄としての強さを目の当たりにしている。
「お゛っ♥ お゛ぉ゛……♥ おちんぽ、すきぃ……♥」
「ん、あ゛ぁ……♥ せいえき……♥ おっめぇ……♥」
ベッドの上、淫水が染み込んだシーツに突っ伏しながら、バカみたいに雌として特化した肉感的な肢体を震わせた二匹の雌が喘いでいた。どちらも自分の顔よりも大きな乳肉や、腰よりずっと肉厚な巨尻をさらけ出し、開かれた膣口からはドロリとした半固形の白濁液を滴らせていた。
片方は金色のロングヘアーを一本に纏め、仰向けになって股を開いている美少女、マリナ・シードフィールド。メートル近くの乳肉や淫靡な曲線を描く腰から巨尻のラインには汗と精液が滴り、重力に逆らった乳房が呼吸をするたびにユサユサ♡と震える。
もう片方は、ベッドに突っ伏しながらみっちり♡とした褐色の爆尻を高くした銀髪の褐色美少女、シルビィ・獅子原。筋肉質な肢体をくねらせ雄に奉仕し、煮卵のような褐色の光沢を帯びた艶肌に白濁とした精液を纏って絶頂に浸り続けていた。
「さてと……一応、見てもらいはしたんだが……大丈夫か?」
そう聞いてきたのは、二人の極上と呼べる雌を啼かせ、喘がせて子宮に種を吐き出した青年、神裂狗郎だ。細身な体格からは想像も出来ないほどの筋肉と、軽く十回を超える膣内射精をしても勃起したままの肉棒を持った彼は、ギラリとした獣欲の籠った視線を茜に向けている。
だが茜はそんな彼のことを拒絶できない。見せてほしいと、シている瞬間に立ち会わせろと言ったのは、紛れもない自分なのだ。
「べ、別に、大したこと……っ♡ その……それ、まだ小さくならない、のよね……♡」
ゴクリ♡と生唾を呑んだ茜が視線を勃起した肉棒へと釘付けにされる。最初こそ強がろうとしたものの、それも狗郎から発せられる雄としての存在感に掻き消された。光沢を帯びた亀頭は、真っ黒に淫水焼けして腫れあがっている。
「まぁ、そうだな。最近は色々と立て込んでシていなかったから」
「っ、ふぅ……♡ ふぅ……♡ へ、へぇ……ん♡ そう、なんだ……♡」
一メートル近く離れていても、雌を孕ませることに特化した雄の強い臭いが、椅子に座ったままむっちり♡とした太腿を擦り合わせている茜の元まで届いた。それが脳を刺激し、眠っていた雌の本性が甘い疼きを下腹部に宿す。
これ以上はいけない、と理解していても、茜は彼から眼を逸らすことが出来なかった。
「で、どうする? 俺としては無理はさせたくないんだが……」
「ふぇ……♡ ど、どうするって……♡ これ……あ、あんたのこれを……ん♡ どうするって……話よね……♡」
ゴクリ♡と生唾を呑んだ茜が選択を迫られて詰まる。最初はシルビィに渡された映像や、偶然見てしまったマリナとの行為に興味を持った程度だった。それが実際に見せつけられると、雄と雌が互いの肉をぶつけ合い、性を貪る様に、茜の中にあった雌が目を覚ましてしまったのだ。
「その、どうにかしなかったら……♡ その、あれよね……♡ これ、まだまだ、収まんないんだもんね……っん♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡」
気が付けば椅子から立ち上がり、甘い疼きを覚えた腰を震わせながら近づいていった。それこそ、まるで蜜の香りに誘われる蝶のようにだ。ダメだと、自分は恋する乙女なのだと言い聞かせるが、その程度で雌の本能が抑えられるわけも無かった。
「それじゃぁ……♡ ん、ふぅ……♡ あんたの、これ……♡ お、おちんぽ♡ スッキリできるように……♡ 私が、相手してあげるわよ……♡」
遂に言葉にしたのは、自分が狗郎の雌に成ると言う宣言だった。色々な事情から袂を分かったとはいえ、壱馬への淡い恋心は僅かばかり残っている。だが、それよりもずっと深く、生物の本能が狗郎の番になりたいと叫び、甘い快感を全身に流し込んでいた。
「ん、お゛ぉ゛……♡ おちんぽ、こんなに勃起させて……んぁ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ あんなに、射精して……っ♡ 二人も、ハメつぶしてたのに♡ なんで、こんなにぃ……♡」
「あ~、そうだな……最近、どうにも精力が強くなっていて……」
何か理由を言っているが、今の茜には聞こえていない。二つに結われた髪と同じくルビーのように紅く、大きな瞳は情欲に塗れて蕩け、半開きになった口からは媚びる様に舌が垂れていた。
狗郎のそそり立つ肉棒が、自分の顔よりも長き大きく、ハルバードの柄よりも太く逞しいと言うことが、跪き、顔を近づければよく分かる。
「ふぅ……♡ ふぅ……♡ すんすん……♡ んぉ゛♡ すっごい臭い……♡ この、濃すぎる雄臭……♡ っあ゛あ゛……♡ おまんこ……ひびいて、くるぅ……♡ なんなのよ、これぇ♡」
鼻をヒクつかせ、その臭いに野太い喘ぎ声を漏らした茜は、格上の雄の強さと言うモノを改めて実感していた。理屈や理論などではなく、盲目的な恋心でもない。雌としての本能と、子を孕みたいと疼く子宮が、神裂狗郎という雄の強さに屈服しているのだ。
「ね、ねぇ……♡ どうすれば良いのよ……♡ これ、おちんぽぉ……♡ どうすれば、私にも射精、シてくれるの♡ せ~えき♡ ザーメン♡ 種付け汁ぅ♡ 吐き出して、くれるのよぉ♡」
無意識にオーバーニーソックスにむっちり♡とした段差を生んだ、肉厚な太腿を擦り合わせた茜。
発情を抑えきれず、指先をスカートの中に這わせた彼女は、愛液を湿らせた膣口を撫で摩った。それが電流にも似た快感がビクンッ♡と響き、より太く熱いナニかを求めている。
「そうだな……それじゃぁ……」
狗郎が、勃起した肉棒へどんな奉仕をして欲しいか。一つ一つ丁寧に説明していく。それを妄想し、理解する度に茜の子宮は疼き、床を愛液で濡らしていった。
言われた通りにしたら、濃厚な白濁液を貰えるのかもしれない。
そんな期待を抱きながら、茜はチロリ♡と舌なめずりをし、言われた通りにしていった。
**********
神裂狗郎の部屋は基本的にはマリナとの同室となっているが、週末になると密かに入れ替わりが発生する。それは彼の有り余る精力を押さえつけ、休日明けから正常な状態に戻すため、狗郎に囲われた雌たちが入り浸るからだ。
そして、その入れ替わりの瞬間、部屋にいたのはマリナではなく、紅い髪を二つに結った一人の雌だった。
“ずろろろぉ♥ ぐぽっ♥ ちゅず♥ ずろろ♥ じゅぞ♥ ずじゅる♥ じゅば♥ じゅるるぅ♥“
「んれぁ♥ なによ、これぇ♥ 相変わらず、んじゅるぅ♥ 臭くて、濃すぎ♥ こんなのっ♥ じゅず♥ れるれる♥ 咥えちゃったら♥ もう、私のおマンコ……じゅるるぅ♥ 疼いちゃって。じゅぷ♥ んはぁ♥」
彼女、茜は日付が変わると同時に狗郎の部屋へとやってきた。
髪と同じ紅い瞳を潤ませ「ふぅ……♥ふぅ……♥」と甘ったるい吐息を漏らしながら、今すぐにでもシてくださいといった様子でだ。
しかも、マイクロビキニをドタプンッ♥と弾み揺れる爆乳や肉の詰まった巨尻に食い込ませ、ムッチリ♥とした肉厚な太ももにオーバーニーソックスの段差を産むという、雄を誘惑するような格好だった。
「っ、半月前とは、比べ物にならないな……」
“じゅず♥ じゅぷ♥ んじゅる♥ れる♥ じゅる♥ じゅぞぞ♥ れろぉ♥ じゅぱ♥ じゅるる♥“
「じゅずぅ♥ そんなの、当たり前でしょ♥ 散々、どうしたらいいか♥ どうやったら……射精してくれるのか♥ れろぉ……♥ このバカみたいなおちんぽ♥ くっさくて……ドスケベな形の雄おちんぽにぃ♥ 教えられて、来たんだからぁ♥ じゅるるぅ♥ んはぁ……♥」
ガニ股になって殆ど紐のようなTバックを食い込ませた茜は、下品ともいえるほど頬を窄めて肉棒へと吸い付き、ヘコへコ♥と腰をくねらせながら雌臭を立ち込めさせていた。涎と汗がボリュームのある胸元に滴れば、イヤらしい光沢を帯びて顔を前後させるたびにダプン♥と弾んでいる。
口調は生意気だが、口淫をしながら狗郎を見つめる瞳は雌の情欲に塗れていた。
“じゅぷ♥ じゅぽ♥ れる♥ れるれる♥ じゅる♥ じゅば♥ じゅるる♥ れろぉ♥ じゅずぅぅ♥“
「んはぁ……♥ あぁん♥ ビクッてしたでしょ♥ 私の覚えたてのフェラでぇ♥ じゅる♥ じゅぽぉ♥ ドロッドロの口おマンコでぇ♥ さっさとこのデカすぎおちんぽから♥ 情けない負け雄射精びゅるる~ってしちゃいなさいよ♥ ほら♥ じゅずず♥ んじゅるぅ♥ ほらぁ♥」
ダプン♥ ダプン♥ ユサユサ♥ とマリナに並ぶほどのサイズを持つ乳肉が弾み、脇を見せつけるように腕を頭の後ろで組んだ茜が、挑発しながら口淫を激しくしていった。快感によがっている狗郎を見て優越感を覚えたのだろう。だがしかし、それが長く続くことは無い。
「あまり、調子に乗るなよ……ッ!」
“ぎにゅ♡ むに♡ にぎゅ♡ たぷん♡ カリカリ♡ もにゅ♡“
「んぶぅ♥ ふっ、お゛ぉ゛♥ おっぱい、そんなにしちゃ♥ あ゛っ、ひぎぃ♥ ちくび、デカ乳ぃ♥ んじゅずずぅ♥ このっ、負けるかってのぉ♥ じゅずず♥ じゅるるぅ♥」
狗郎の手が伸びたのは、マイクロビキニに包まれた乳肉だった。勃起した乳首を抓り上げ無遠慮に乳房を捏ね上げる。ギラリとした獰猛な光が狗郎の瞳に宿り、日に日に強くなる獣欲が抑えきれずに茜を嬲っていく。負けじと茜も口淫を激しくするが、喉奥へのピストンに浅い絶頂へと至った子宮が、愛液を噴いていた。
「射精すぞ、茜……ッ」
“どぼびゅっっ♥ びゅるるる♥ びゅく♥ びゅく♥ どく♥ どく♥“
「んぶぅ……っ♥ぶっ、んぅ゛ぅ゛……♥じゅるる……♥ずじゅる……じゅるぅ♥」
口内を満たし、そこから喉へと絡みつく雄の子種汁は、青臭さと共に茜の思考を獣じみた欲求で満たしていく。ズクン♥ズクン♥と疼く下腹部は、無意識のうちにヘコヘコ♥と震えて絶頂に悶えている。鼻から青臭さのある吐息が漏れ出ると、乳肉をユサユサ♥と弾ませ身を捩った。
だかまだだ。口内を満たす狗郎の精液を飲み込んではいけない。
「じゅぶ……♥ ん、ぶぅ……♥ ふぅ……♥ ん……べぇ……♥」
口を開き、半固形とまで言えるほど粘質を持った精液を、ぐちゅり♥と舌で掻き回す。
チロリ♥ ぐちゅり♥ レロレロ♥ じゅるり♥
そんな淫靡で下品な音が響き、主に媚びを売るような瞳を向けてくる茜の頭を撫でる。すると口元にだらしない笑みが浮かび、溜めていた精液が少し垂れた。
「良し。いいぞ。飲め」
そう優しく、しかしながら威圧感のある声音に、茜は再び浅い絶頂を覚えた。だからこそ、より強い快感に全身を包まれるために命令を受け入れる。喉に絡みつく精液を、何度かつっかえながらも飲み込み、胃の中へと入れていくと、飲みほしたことを見せつけるため舌を「んべぇ♥」と垂らした。
「どうだ? 前よりは飲みやすくなったか?」
「ん、じゅるるぅ♥ んぶぅ……♥ ごきゅっ……♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ 最悪よ、ほんっとに……♥ まずいし……くっさいし……んじゅずう♥ のんだだけで……♥ おまんこ、ずっと疼いて……♥ はやく、私のおまんこ♥ 種付け射精、してほしくなっちゃってるしぃ♥」
少しでも触れられれば、きっと止まらぬ絶頂に打ち震えてしまうだろう。それが問題なのではない。むしろそうしてほしいと願っている。
だが、
それを理解した狗郎は獰猛な笑みを一層強く、凄惨なものへと昇華させて茜の乳肉を叩いた。ダプン♥と弾み、電流のような快感が彼女を襲うが、あと一歩で我慢をする。
「なら、頼み方があるだろう、茜」
その声に、茜はだらしない笑みを浮かべながら瞳を蕩けさせた。壱馬と行動を共にしていた時は分からなかったことだが、茜にはどうやら被虐的な嗜好が備わっているようだった。圧倒的上位の雄に命令され、躾けられるたびに身体は反応し、言われた通りにすることで快楽を貪っている。
その証拠に、茜はベッドの上に自らのムッチリ♥とした太腿を抱え、M字に脚を開いて雌の秘所を見せつける無防備な様を晒した。
「お゛っ、ふぅ……♥ ふぅ……♥ ん、お、おねがい、します♥ 私の……ドスケベ淫乱女のぉ♥ 神楽坂茜の、雑魚雌おまんこにぃ♥ 奥まで、ずっぽしハメこんでくださいぃ♥」
言葉使いが、つい数舜前までの生意気で勝気な物から打って変わり、主に従順な一人の女として股を開いた。膣口から溢れた愛液がビキニのクロッチに染み込み、腰をくねらせながら発情した雌の香りを立ち込めさせている。
「誰の、何が欲しいのか言ってみろ」
だが、狗郎は勃起して三十センチを超えた肉棒を宛がい焦らしていく。最後の一押しを待っているのだ。一抹の甘えも妥協も許さず、狗郎は自分に堕ちろと言っている。その容赦のなさに茜の身体はたえられなかった。
「おちんぽ♥ 狗郎の、ご主人様のぉ♥ カリ高で極太な、ドスケベおちんぽですぅ♥ おちんぽ欲しくて♥ 子宮降りちゃってるんですぅ♥ だから、だから早くおちんぽ♥ バカになるまでハメてくださいぃ♥」
腰をくねらせ、舌を蠢かせた茜が我慢できないとばかりに雌の声を上げた。絶叫にも似た懇願が外に聞こえなかったのは奇跡と言えよう。
性欲に溺れる浅ましい雌へと堕ちきった茜の中に、壱馬の事など微塵も残っていない。
ただ強い雄への情愛と、子を孕むという根源的な欲求。それしか残っていなかった。
そして狗郎もそれに応えた。
“くちゅ♥ ぢゅぷっ♥ ずちゅちゅ♥ どっちゅんッッ♥“
「お゛っおぉ♥ きた、きたぁ♥ 長いの、おくにっ♥ んひぎっ♥ き、たぁ……♥」
背中を反らし、ダップン♥と乳肉を弾ませながら茜は快感に悶える。散々焦らされ、解れ切った膣肉が肉棒へと絡みつき、離さないとでも言うかのようにイヤらしく蠢く。本来ならばここから慣らしていくのだが、茜に対してそんな遠慮は必要なかった。
“ずりゅりゅ♥ どちゅっ♥ ぐりっ♥ ごちゅっ♥ ぐちゅ♥ ぎちゅ♥ パンパン♥“
「お゛ぉ゛っ♥ これ♥ こ、れぇ♥ あ゛ぎきゅ♥ おっふ♥ ふ、かくて♥ はぁっ♥ はぎっ……♥ ゴリゴリ、きてるぅ♥ んぢゅ♥ ぢゅるる♥ んはぁ♥ キスはめ♥ ベロキスセックス、やっばぁ♥ どっちも犯されて、イく♥ んひっ♥ デカ乳♥ 雌おっぱい♥ いじられるの、すきぃ♥」
上から覆いかぶさった狗郎が体重を乗せてより深く、子宮を押しつぶす勢いで膣肉を抉っていく。乾いた音と茜の獣じみた喘ぎ声が響き渡り、それをキスによって黙らせる。精液の味が僅かに残っているが、それよりもずっと彼女の唾液の方が甘美な味わいを持たせていた。
最初のころキスはまだ、と言っていた気もするが、そんな記憶も遠い過去に思える。
“ぐちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ ずちゅん♥ ずちゅっ♥ バチュ♥ パンパン♥ ぐりゅ♥ ぐりゅりゅ♥ ずちゅちゅ♥“
「ん、はぎゅ♥ お゛ひっ♥ す、きぃ♥ 子宮、潰されて♥ お゛っ♥ んお゛ぉ゛♥ おちんぽきて♥ カリ首、えっぐいところ♥ ぜんぶ、す、きなのぉ♥」
オーバーニーソックスにつつまれた長い脚が狗郎の腰へと回され、自分からも腰をグラインドさせて快楽を感じる箇所を探していた。それに噛み合った肉棒が膣肉を抉り、カリ首に絡みついた肉襞がめくれ上がりそうになる。
その度に絶頂が全身を包み、意識を快楽の波へと堕としていく。
“どちゅ♥ ぐりゅっ♥ ばちゅ♥ ぎっちゅ♥ ずりゅりゅ♥ パンッ♥ パンパン♥ ずちゅっ♥ ぐちゅちゅ♥ どっちゅ♥ “
「あ゛っぎゅ♥ また、イく♥ ご主人様の、お゛ぉ゛♥ つよすぎおちんぽに♥ 子宮つぶされて♥ 種付けプレスでイく♥ んぢゅ♡ ぢゅぱ♥ きて♥ 奥まできてぇ♥ 私の、淫乱おマンコに、んぎっ♥ ザーメン、深いとこまで吐きだして♥ 何回でも孕むから♥ 雑魚雌に、ご主人様専用のハメ穴に♥ 全部吐き出してくださいぃ♥」
「ああ、しっかり受け止めろよ、茜ッ!」
ラストスパートとばかりに狗郎がピストンを激しくしていく。
より深く膣肉を抉り貫き、吸い付いてきた子宮口を押しつぶす。愛液で濡れそぼった茜の膣肉が絡みついていった。中出し以外は許さないとでも言うかのような勢いは、彼の中にある獰猛性を露わにするかのような獣の種付け行為だった。
“どぼびゅっっ♥ びゅるるる♥ どく、どく……♥ どびゅびゅるるる♥ ぐりゅっ♥ ずちゅぅ♥ ぐり♥ ぐりぐりぃ♥”
「あ゛ぁ♥ お゛、ん……♥ しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♥ すきぃ♡ あっ♥ んぎゅ♥ やだ♥ おちんぽ♥ おちんぽ、ぬいちゃやだぁ♥ もっとシて♥ ふ、ぅん♥ おく、ぐりぐりされるの♥ すきぃ♥」
長い射精を終えても、狗郎は膣内から肉棒を抜く気配はない。誰が番で誰が主なのか、教え込むかのように亀頭をグリグリ♥と擦り付けていった。
優しく、しかし獰猛な表情が、茜の中に住む誰かと重なった。
それが誰なのか。思い出す日はきっと遠くないだろう。
茜さん。ドスケベすぎだよ。茜さん
いつか本編でここまで来た過程を描きます。
ちょっと試験的にハートマークの色を使い分けてみましたが、多分これっきりです。狗郎さんがなんだか性格違うのも、いつか本編で説明します。