※この作品はR-18です。

幼馴染みックス!   作:サイバーN

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前回から半年以上間が…


つぐ ご奉仕させていただきます!

「いえ〜い〜モカちゃん大復活〜」

「モカ〜!!心配したんだよ〜!!」

 

モカとヤッた翌日、すっかり元気になったモカは教室に入った瞬間に腕を大きく広げて元気であることをアピールした。〇〇を除いたクラスメイトの大半がモカの方に集まり、心配そうに声をかける。

 

「モカちゃん!元気になったんだね!」

「モカ!お前大丈夫なのか!?」

「いや〜色々ありましてね〜」

 

いつもと変わらないモカに戻って安堵した〇〇は鞄から荷物を取り出そうとすると、モカは〇〇の机に座り

ニヤニヤとした顔で〇〇に挨拶する。

 

「おはよ〜〇〇ち〜。昨日は学校で会えなくて寂しかったでしょ〜」

「あはは…まあ…寂しかったな」

 

するとモカは少し屈んで、すっと顔をギリギリまで近づかせる。そしてモカはクラスメイトには聞こえないくらい小さな声で再度話しかけた。

 

「ありがとね…〇〇ちー…」

 

そう言うとモカは〇〇のほっぺに軽くキスをし、何事もなかったように〇〇から離れる。〇〇は何が起きたのか理解できずその場で固まってしまった。ただわかったのはモカの耳がとても赤くなっていたことだけだ。

 

____________________________________

 

「んん…んくちゅ…れろ…あぁ…」

「ふ、んんっ…ちゅ、うっ…んっ!」

 

誰もいない屋上。蘭と〇〇は抱きつき合いながら熱烈なキスを繰り広げていた。本来ならば授業を受けるべき時間だが…蘭に来てほしいと言われてしまい、〇〇は渋々了承するしかなかった。前にも蘭が授業をサボっていたこともあったが

 

蘭の方は恍惚な表情で〇〇の唾液を激しく舌を動かしている。しかし〇〇は決して幸せそうではなかった。

 

「んんっ…あぁ…うっ…んっ!」

「んっ!ちゅぁ…蘭…!」

「ちゅぢゅ……ぐぢゅぁ…大好きぃ…♡ 」

 

蘭はスカートとパンツ一緒に脱ぐ。既にあそこは欲情の水でびちゃびちゃに濡れており、足元には水たまりができていた。蘭は屋上のフェンスに手をのせ、尻を〇〇の方に向ける。

 

「バカ…なにしてんの…早く入れてよ…」

「な、なぁ蘭…もうやめにしないか…?」

「早くしないと…授業終わっちゃうよ…?」

「っ…!」

 

この光景を他の誰かに見せるのは流石にまずい。〇〇は仕方なくズボンのチャックを下げ、あそこを露にする。そして蘭のお尻を掴み一気に挿入した。

「ひゃあんっ!!あっ……おっきいっ!!」

「うぅっ……気持ちいいのか?そんなに喘いでさ……」

「うんっ!きもちいいっ……もっと突いてぇっ……♡」

〇〇はあまり乗り気じゃなかったが、ここまで来たら仕方がない。〇〇は腰を動かすスピードを上げていく。

 

 

《shake:1》パンッパンッパンッパンッパンッ!!!《shake:1》

 

「あっあっあっあっ!しゅごいぃ……イクゥ……イッちゃうぅ……!!」

ビクビクッ!!!ビュルルルーーーッ!!! 蘭は身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎える。それと同時に〇〇も射精し、膣内に精液を流し込む。

ドプッドピュッドピューッ……!

その快感からか、蘭はフェンスを強く握り締め、快楽に耐える。

〇〇は息を整え、ゆっくりと引き抜く。すると大量の愛液と共に精液が流れ出てきた。

 

「はぁ…♡はぁ…♡最高…♡」

「ほら蘭…戻るぞ…」

「んっ…♡先に行ってて…」

 

〇〇は階段を降り、教室に向かった。授業はいつの間にか終わっており、下校している生徒がちらほらといる。中には何で授業サボってたんだと目で訴えているクラスメイトもいた。

 

(俺のせいじゃないんだけどな……。)

そう悪態をついても仕方がない。諦めて教室に戻ろうととした時だった。ドンッ!!! その衝撃により背中を打ち付け、痛みが走る。誰かとぶつかってしまったようだ。

 

 

相手を見ると、そこには見慣れた顔があった。

つぐだ。

 

「あ…ご、ごめんね〇〇くん…!ぶつかっちゃって…」

「ん…大丈夫だぞ…。ってその書類はどうしたんだ?生徒会の…こんなにたくさん?」

「あはは…この時期は結構忙しくて…」

 

つぐが持っていた紙の束は生徒会の書類であった。

 

「こんだけあるなんて大変じゃないか?俺も手伝うよ」

「え!?けど…」

「いいって!また倒れたら大変だろ?」

「それじゃ…お言葉に甘えさせてもらおうかな?」

 

 

 

 

 

 

 

_________________

生徒会室

「じゃあこの書類に不備がないか確認してもらっていいかな?」

「オッケー!任せろ!」

 

〇〇は力強く答えると渡された書類に目をとおす。書類の内容は部費や経費といったものだ。〇〇は電卓をパチパチ押しながら丁寧に確認し始める。そんな真面目に仕事をする〇〇につぐは思わず見とれてしまった。

いつもはモカとふざけあっているのに誰かのためだったら真摯になって取り組んでくれる。そんな彼につぐは惹かれたのだ。

 

「私も頑張らなくちゃ…!」

 

つぐは〇〇に聞こえないくらいの声量でそう呟き、自分の仕事に取り掛かり始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「(あれ…?今何時だろ…?)」

 

仕事が一段落終わったつぐは大きく伸びをし、時計の方を見る。時計が示していたのは6時53分…そろそろ校舎が施錠される時間だ。

 

「もうこんな時間!?〇〇くん!早く帰る準備しない…と…?」

 

見てみると〇〇は座ったまま首を大きく後ろに反らしながら寝ていた。つぐは〇〇の方に近寄り肩を揺らして起こそうとするも完全に熟睡しており全く起きる素振りを見せない。起きてくれず困っているとつぐは〇〇のズボンの一部が少しもっこりしていることに気づいた。不思議に思って見てみると股間の部分がちょうど大きく山を作っていたのだ。

 

「(わわわっ…!〇〇くんのあそこが…!)」

 

つぐは顔を真赤にし見えないように手で目を隠すものの、幼なじみの…好きな人のあそこを見てみたい欲求が生まれてしまう。つぐも既に高校生、体も心も女性として成長真っ只中である。

 

あそこ見たいという欲を抑えることが出来ず、ゆっくり〇〇のズボンのチャックを開ける。すると既に3人も快楽堕ちさせた巨大な肉塊がずんと露出された。その肉塊は威風堂々と膨らんでおりオスである

 

「すごい…〇〇くんのおちんちん…」

 

つぐは興味深そうに手で握ったり軽く割れ目を撫でたりする。

 

「〇〇くんのおちんちん…少し苦しそう?…ど…どうしよう…?」

 

仕方なくスマホで「おちんちん 女の子でもできる慰め方」と調べる。

 

「えっと…男の子のおちんちんを慰めるにはおちんちんを優しく掴んで上下に擦りましょう…!?」

 

つぐは再び〇〇のちんちんを見る。確かにこのままでは可哀想だと思ったのかゆっくりと手を近づけていく。そして指先でちょこんと触るとビクンッと脈打っていた。

 

「ひゃあっ……!」

 

つぐは驚いて手を引っ込める。今まで感じたことの無い感覚に戸惑いながらも再び恐る恐る触れてみる。今度は先程よりも強く握りしめてみた。

 

「うわぁ……♡」

 

ドクンドクンと鼓動するように動くそれを見ているだけでドキドキしてしまう。それと同時に愛おしさがこみ上げてきてもっと気持ちよくさせてあげたいと思うようになっていた。

 

「ちょっとだけならいいよね……?」

 

誰に向かって言うわけでもないが言い訳のように独り言を言うと、ゆっくり手を動かし始めた。まずは優しく握って上へ下へと動かす。最初はぎこちなかったが慣れてくると徐々にスピードを上げていった。

 

「はぁ……はぁ……」

 

息遣いが荒くなっていく。それは〇〇も同じであり呼吸をする度にお腹が大きく動いている。

 

「〇〇くん……気持ちいい?」

 

〇〇から返事はない。だが、それでも続けていくうちにつぐは夢中になっていった。

 

「私の手で感じてるんだね……えへへ…嬉しいなぁ……♡」

 

興奮が止まらない。無意識のうちに空いた片手で自分の胸を揉み始める。制服越しとはいえ乳首を摘まむと甘い声を出してしまう。

 

「ふぅ……んっ……♡はぁ……はぁ……♡」

もはや周りが見えていない。ただひたすら〇〇のものを弄ることに夢中になっていた。

 

「はぁ……はぁ……ねぇ〇〇くん……好きぃ……大好きだよぉ……♡」

 

すると〇〇のちんこから白濁液が勢いよく放出されつぐの顔にかかる。つぐは驚きながらもそれを受け入れる。

 

「わぷっ……これが精液……?」

 

初めて見る男の人に射精するところをまじかで見たことでつぐは絶頂してしまった。床には水溜まりが出来ておりつぐの秘部からも愛液が流れ出ていた。

 

「まだ…〇〇くんのあそこ…元気なんだね…♡私が慰めてあげるね…♡」

 

そう言ってパンツを脱ぎ、彼に跨る。お互いの秘部をゆっくりとあわせていく。

 

「〇〇くんのここ……熱くて大きい……それに硬い……♡」

 

ゆっくりと腰を落としていき肉棒を全て受け入れる。その瞬間、凄まじい快感に襲われる。

 

「はぁあん……!すごいよぉ…♡〇〇くんのあそこ……奥まで入ってるよ……♡」

騎乗位という体位で〇〇のものを全部受け入れたつぐは幸せそうな表情を浮かべながら動き出す。

 

「はぁ……はぁ……〇〇くん……私のこと見て……?えへへ……〇〇くんとセックスしてるんだよ……♡ん……はぁ……!〇〇くん……キスしてもいいかな……?」

 

〇〇からの返事は無いが了承したと解釈し、唇を重ねる。舌を絡め合い唾液を交換し合う。

 

「〇〇くん……〇〇くん……!ああっ……!〇〇くんのおちんちんで突かれてるっ……!」

 

パンッパンッと肌と肌がぶつかりあう音が生徒会室に響き渡る。つぐの喘ぎ声と〇〇の吐息だけが聞こえてくる。

 

 

そして遂にその時が訪れる。

ドピュッドピューー!!ビュールルルー!!!

 

「ひうぅぅ…!」

大量の精子が子宮の中に流れ込んでくる。つぐはその全てを受け止め幸福に包まれるのであった。

 

「んんっ…♡大好きぃ…♡」

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