突撃!少女の自慰事情 作:よっぱらい
「昼間は危なかったねぇ。
まさか幽香さんに手を出そうとする人間がいるとは思わなかったよ」
ああっ……ごめんなさい……ごめんなさいぃ……。
あっさり催眠にかかる情けない女で、ごめんなさい……。
「んー……まあ、いいよ。本来の幽香さんなら、簡単に退けてただろうし。
こんなのつけてた私の責任が半分ってことで。
でもちょっとだけおしおき。ぎゅー♪」
ひっぎぃィいっっっっっ❤
イッ……イッ……お、オ……おぁ……❤
「ん、我慢したね。えらいえらい。
そういえば、気になったんだけどさ」
はぁ……はぁ……❤ は、はい……?
「いや、考えてみると、幽香さんが元々どんなオナニーしてたか知らないなって。
ちょっとやってみせて? ……イくのはまだ禁止ね」
あ……あ……。はいぃ……。
い、いつも、こんな真夜中に……。
ちょうど今みたいに、畑の真ん中で、裸になってっ……❤
「なあんだ、もともとそういう性癖だったんだ。それで?」
そ、そして、地面からっ……ツル、生やしてっ……。
ぐるぐる巻かせて、太くしてっ……。
「うわぁ、また結構な太さにしちゃって。表面はドリルみたいだし。
どうしようもないド淫乱だねぇ……しかも2本か」
はいっ❤ すました顔してっ、スケベなことばっかり考えてる女でしたっ❤
それでっ、立ったままっ、一気に、両方にっ、あっヒぃいィッ❤❤
「はは、いきなり激しいなぁ。
お汁が大洪水で、ツルがますます育ってるじゃん」
あああああぁああぁ❤❤ おぉォあぁあっ❤❤❤
ひぃい、ひっ、ひっぐぅぅうぅ❤❤ いグっ❤
だめ、むりっ❤❤ もうむりですっ❤❤ イ゛っぢゃいますぅぅう❤❤
ゆるしてっ❤ ゆるじてくだしゃいっっっ❤❤❤
イくっイくっイくイクいくいぐぅぅぅぅ❤❤❤❤❤
「うん、いいよ。思いっきりイッてごらん♪」
あっありがとっごじゃっイッっっっっ❤❤ッグ❤
……おっ❤おぉぉっ……❤ ……ーーーー~~~~ッッ❤❤❤❤❤
イッ……ぉ……❤ おっ……❤ あ~~~っ……❤❤❤
あっ……❤ あっ……❤
「はっは、いいイきっぷり♪
でも、まだガマンしてるの、あるよね?
そっちも出しちゃっていいよ♪」
あっ……はっ……はいぃ……❤ あ、りがとう、ございますぅ……❤
……あ……あ❤ 出る……❤ おしっこ、いっぱい出ちゃうぅ……❤
「若芽ビクビクさせちゃって、かわいいなぁ♪
そうそう、ここもまた一匹追加しようか♪」
ぴぃィィっッっ❤❤❤
っあ、あ、あっ❤ あー……❤
「だいぶ大きくなってきたねぇ。もう人差し指と同じくらい。
でも、まだまだ足りないからね。頑張ろうね♪」
はいッ……❤ もっともっとクリ育てますっ……❤
早く、ご主人様の肉バイブになれるよう、頑張りますっ❤❤
「ふふ……楽しみにしてるよ。
それじゃあ次は、私に口で、ご奉仕してね……❤」