とあるマンションの一室。
そこで今、淫靡な交わりが行われていた。
「ひぃぃぃッ♡ んぁあああ、あ゙ぁ゙ッ♡ ひっぐぅぅぅぅンッ♡」
──マリアさんッ! ん、んん゙ッ♡ マリアさぁんッ♡
巨大な乳房、細く括れた腰、むっちりとした太もも、艶ややかな桃尻。
完熟し、完成された女体の持ち主、マリア・カデンツァヴナ・イヴ。
世界的な歌姫であり美姫。
男なら誰もが憧れる美女が、ベッドの上で獣のような声を上げてヨガリ狂っていた。
「いひぃいぃぃぃッ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ あひぃぃぃぃぃぃンッ♡ だめッ♡ だめぇぇぇ、んんんッッ♡ お、お尻ぃぃ♡ あなるッ♡ ケツまんごぉ゙ッ♡ グリグリ、らめぇぇぇッ♡ ま、まえッ、まんこハメながらお尻までするのッ、だめぇぇッ♡ イグぅ♡ まだ、イッグぅぅぅぅンッ♡♡」
人を魅了する歌声を発する口から浅ましい雌声を上げ、アクメするマリア。
彼女を乱れさせ、快感の海に沈めているのは1人の少年。
マリアの家族たる妹たちよりもさらに幼い、ようやく二桁になったような男の子だ。
そんな子供にバックから突かれ、小さな手でアナルを抉られながら絶頂する歌姫。
汗に塗れた肢体から牝のフェロモンを吹き出して身体を震わすマリア。
──あああッ♡ し、締まるッ、ま、マリアさん♡ またイッたんですね? もっと、もっとイッて下さい! ボクのおちんちんで! もっと、もっと気持ち良くなって! マリアさんッ!!
「んぎぃぃッ♡ ひッ、ひぃぃぃぃぃッ♡ だ、だめぇッ♡ イッたばかりおまんこぉ゙ッ♡ そんなに激しくしないれぇッ♡ ち、ちっちゃいおちんちんで突かれてまたイッぢゃうッ♡ イッぢゃうからぁぁぁ゙ッ♡」
──むぅ……ちっちゃいおちんちんって言わないで下さいよ!!
幼いとはいえ男。
自分のモノを小さいと言われ、雄のプライドを傷つけられた少年はさらに腰の動きを速め、アナルに突きこんだ手をさらに深く押し入れる。
それだけではなく、90の肉厚の尻を空いてる手で引っ叩く。
「んほぉおおぉお゙お゙ぅ゙ぅ♡ お、お尻叩くのもだめぇッ♡ き、気持ち良くなっちゃうぅぅぅぅン゙ッ♡ ご、ごめんなしゃいッ♡ おちんちん、ちっちゃいって言ってごめんなさいぃぃぃんッ♡ ちっちゃいけど気持ちいいのぉ゙ぉ゙ッ♡ 」
──うぅ゙、まだ言う! この! このぉ!
「ほぉおお゙ッ♡ お゙ッほぉ゙ぉ゙ッ♡ イグぅ♡ イッちゃうぅ♡ まんことアナルぅ♡ ケツ叩かれてイッぢゃうぅぅぅぅッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡ 」
──ひぅぅッ! ぼ、ボクもイッちゃう! ま、マリアさんのナカでイッちゃうぅぅぅぅッ!
デカ尻をスパンキングされ、美貌を下品に歪めながら舌を突き出し、下品なアクメ声を上げるマリア。
絶頂して痙攣、収縮して蠢くマリアの腟に、少年も今日何度目かの精を放つ。
「んああぁああぁ゙ぁ゙ッ♡ またキたぁ゙ッ♡ 子供ザーメンッ♡ どぴゅどびゅ出てるぅぅぅ゙ッ♡ 熱いッ♡ 熱いぃぃ゙ッ♡ どろどろの精子、凄いのぉおおお゙ッ♡ おがしぐなるッ♡ 私のおまんご、おかしくなっぢゃうぅぅぅぅンッ♡♡」
身体を戦慄かせて深い絶頂を迎えるマリア。
法悦の涙を流し、荒い息を吐いて脱力する歌姫。
だが、彼女を犯す幼い雄はまだまだ満ち足りていない。
──もっと、もっとさせて、マリアさん♡ もっとシたいです! マリアさぁん♡
甘えるような声を出し、腰を振る少年。
「んぉおぉ゙ッ、ひぁああッ♡ ま、待っへ、待っへぇぇッ♡ お、お願いっ、待ってぇッ♡」
その声に応えてあげたいマリアだが、かれこれ1時間イキっぱなしなのだ。
絶頂の波は引かず、常に甘イキ状態。
さすがに少し休憩を挟みたい。
「す、少しでいいから、休ませて……ッ♡ おまんこ、イキ過ぎて、辛いの……んん♡ 良い子だから、ね?」
涙に濡れ、僅かに霞んだ瞳。
許しを乞うような声に少年の獣性が刺激された。
──…………分かりました
だが、大事なマリアからの頼み。
幼いながらも少年は自分の欲望を抑えた。
その様子にマリアは胸を撫で下ろす。
──で、でも……!
「え?」
──おちんちん、その、辛いから、お、お口でして欲しい、です
見れば確かに少年のイチモツは未だに硬いままだ。
既に数回の射精をしているというのに萎えない少年に、疲れ果てた筈の子宮がときめいた。
「し、仕方ないわね。いいわよ、お口でならシてあげる」
──わぁ! ありがとうございます! マリアさん!!
顔をぱぁぁっ!と輝かせて、子犬のように喜ぶ少年に一瞬だけ疲労を忘れるマリア。
──じゃあ、マリアさん。仰向けに寝て下さい!
「え?」
少年の言葉に疑問符を浮かべるが、早く早くと急かされ、言われた通りにするマリア。
首の下に枕を敷き、顎が少し反るように寝ると、頭上に少年が移動する。
──それじゃあ、お口を犯しますね!
「はい?」
──マリアさんはそのままで大丈夫です! 休んでて下さい!
「いや、ちょっと待ち──んぶぅ゙ッ♡」
制止を掛けようとしたマリアの口に子供ちんぽが突っ込まれる。
──はぁぁぁ♡ マリアさんのお口、あったかくて気持ちいいです、んん♡
「んぢゅぶッ、んぶふぅうぅ゙ぅ゙ッ♡ ま、待っひぇッ♡ そんにゃ、乱暴に、んんん゙ん゙んぅ゙ぅ゙ッッ♡♡」
まんこを犯すように腰を振りたくり、口を犯されるマリア。
自分の雌液と、少年の雄液が混じりあった性臭を放つショタペニスの味が口内に広がり、まんこがキュンキュン♡キュンキュン♡と疼き、気持ち良くなってしまう。
(んあああッ♡ 子供ちんぽ♡ 青臭いザーメンの匂い♡ 味♡ 美味しいッ♡ だ、だめぇ♡ く、口なのに、おまんこまで熱くなるぅぅッ♡)
口とまんこが一直線に繋がってしまったかのように快感が伝搬し、脚を開いて腰をヘコヘコと動かしてしまうマリア。
──うぅ、き、気持ちいいんですね! お口犯されてるのに、おまんこまで気持ち良くなっちゃってるんですね!
「ンン゙ぅ゙ッ♡ ぅんん゙ん゙ッ♡」
少年に自分の現状を言い当てられたが、年上としての矜恃からか、首を振ってそれを否定する。
──嘘つかないでください!!
「んひぃぃぃぃぃッ♡」
バチィンッ♡と少年のビンタがマリアの乳房に炸裂する。
決して強い力ではなく、痛みは無いが、感度が高まっているマリアの巨乳にはそれさえも快感であった。
腰を止めずに乳房へのスパンキングを続ける少年。
──マリアさんはマゾだから、こうやって痛いのとか、苦しいのが気持ちいいって知ってるんだ!
「ひぃッ♡ あ゙ッ、ひぁあ゙ッ♡ んぶッ、んぢゅ、ふぶぅうぅ゙ッ♡ し、しょんなこと、にゃあああ゙ッ♡ 」
──ほら! こうやって乳首を痛いくらいに抓られるのも気持ちいいんでしょ! ほらぁ!
「あきゅうぅぅぅぅンッ♡ ひゃべぇッ♡ ひくび、らめぇぇッ♡ んお゙ッ♡ おほぉ゙ッ♡ ひぐぅぅぅぅッ♡」
乳首をねじられ、絶頂するマリア。
腰を高く掲げ、股間から潮吹きする歌姫に少年はさらに言葉で詰る。
──口と乳首でイっちゃう変態のクセに! カッコつけないでよ! ボクの前でカッコつけるな!!
「お゙ッ、おぉお゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ ひぃっ、んひぃぃん゙ッ♡」
──ボクの前だけなんだ! マリアさんがお尻やお口犯されてイッちゃう姿を見せるのは! ボクだけのマリアさんなんだ!!
「あひぃッ♡ んぶ、ぶっふぅッ♡ んぇ、お゙ッ♡ お゙ぉ゙ぉンン゙ッ♡ 」
独占欲を剥き出しにしながら激しくマリアを犯す幼い雄。
その攻めに、年下の子供に屈してしまっている熟れた牝の肢体。
その事実がマリアの被虐心を燃え上がらせる。
「んじゅ、ぶじゅるるッ♡ むぢゅ、んぢゅるる、ふぶぅ、お゙ッぶぅぅぅぅぅッ♡ 」
──ひ、ああああッ♡
子供ペニスにむしゃぶりつき、舌を這わせて、吸い上げる。
もっと犯して欲しい。
早く濃厚な雄汁を飲みたい。
雌の、女の本能がマリアの舌技を加速させる。
──ふぁあッ♡ ん、んん──ッ、こ、のぉ!!
「お゙ッごぉッ♡」
それに負けまいと、少年も腰の動きを加速させ、両の乳首を握り締める。
──んっ、んっ、んん♡ おちんちん、溶けるぅ♡ はぁ、はぁ、はぁ!
「んぶッ、ぶふ、んご、おぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」
──出すッ♡ マリアさんの、口に♡ 歌姫の、喉にぃ♡ マリアさん♡ マリアさん♡ マリアさぁんッ♡
(ああッ♡ キて、キてキてキてキてぇッ♡ イッて♡ 出してぇ♡ 私のお口まんこにザーメン出してぇ♡)
舌で舐めまわし、唇を窄め、喉を締め、雄の精液を絞り出さんと口内の全てを使ってペニスを扱き上げる。
その刺激に少年は腰を震わせ、マリアの喉奥で白濁の迸りを放つ。
「んぶぅうぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ んぐっ、んむっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅンン゙ッッ♡♡」
──ああああッ♡ マリアさん、マリアさぁ、んんんッ♡ 飲んで、飲んでぇぇぇぇッ♡
(きたぁぁぁッ♡ ドプドプ♡ ドピュルルルッ♡ッてザーメンンンッ♡ 喉奥に出されて、お腹の中に直接注がれてるぅ♡ お、おぉ、んんッ♡ 飲む♡ 飲んじゃうのぉ♡ ショタザーメン♡ 子供精子ぃ♡)
ゴキュゴキュ♡ ごきゅんごきゅんッ♡と喉を鳴らしながら少年の精液を嚥下していくマリア。
口に出されながら、精子を飲みながら絶頂しており、だらしなく開いた脚の間、淫裂からはまたも潮を吹き出している。
「んッ♡ ふ、ぶぅ、んッ♡ ッ────はぁぁ、んっ、ふぅ…………ごちそうさま♡」
精子を吸い出し、舐め回して綺麗にした上でペニスを離すと、唇を舌でひと舐めして、妖艶に笑う淫婦のマリア。
その笑みにすぐさま硬さを取り戻す少年の肉棒。
──あの、マリアさん、今度は胸で。
「ふふ♡ 貴方、好きだものね。私のおっぱい♡ もちろん、いいわよ」
出した直後は気弱になる少年を可愛いと思いながら、マリアは先程とは違う、優しい微笑みを見せる。
「私は貴方のモノなんだから。もっと私を使って、気持ち良くなって♡ 私は貴方に使われて気持ち良くなっちゃう変態なんだから♡」
──はうッ♡
「それとも────こんな変態女は嫌い?」
──大好きですッ! ぼ、ボクは、んむっ?!
少年の唇に人差し指を当て、先の言葉を封じるマリア。
「ありがとう。なら、その気持ちを思う存分、私の身体にぶつけてね♡」
悪戯っぽく笑うマリア。
その表情に、少年は顔を赤くしながらも飛びつき、マリアの巨大な乳房にむしゃぶりついた。
淫靡な夜はまだ終わらない。