──あッ♡ あぁあ゙♡ うぁああ゙ッ♡
「ふふ、女の子みたいに可愛い声だね♡ 」
甲高い少年の鳴き声に淫らな笑みを浮かべる制服の少女──小日向未来。
逆向きで座らされた椅子に全裸で拘束された少年。
その肉棒──というには未成熟で可愛らしいペニスをぐちゅ♡ぐちゅ♡と弄ぶ未来。
──あぅ♡ あぅ゙ッ♡ いひぃいいぃぃッ♡
「ヨダレいっぱい垂らしちゃって、すごいなぁ♡ おちんちん、2週間我慢させたらこんな風になっちゃうんだね♡」
──んんぅ゙ぅ゙ッ♡ ひぎっ、ひ、ひぃぃッ♡
「それとも、キミが特別エッチな変態くんだからなのかな。ねぇ、どうなの?」
──はひぃぃッ♡ ひ、あひぃぃッ♡
肉が薄く、小さい少年の背中に舌を這わせながら優しく問いかける未来。
柔らかな口調とは裏腹にペニスを責める手は荒々しく、にちゅ♡ にちゅ♡ ぐち♡ ぐち♡ 卑猥な音を立ててイジメたおす。
──ふぐッ♡ あぎぃぃ♡ い、イくッ♡ いッッ♡♡ あああ゙ッ♡
「イくの? イッちゃうの? 私が『いいよ』って言わない内にイッちゃうの?」
──ごめんなざぃ゙ッ♡ ごぇんなひゃいぃぃッ゙♡ れも、れもぉぉぉ゙♡ げ、限界れすぅぅぅ゙ぅ゙ッ♡
「ふーん…………私とセックス、したくないんだ?」
──ッ!?!
手の動きをやや緩慢なものにし、少年の耳元に唇を寄せる。
少年の背に79の美乳を押し付け、甘い雌の匂いを含ませた吐息と共に囁く。
「私の、未来お姉ちゃんのおまんこに、おちんちん、ハメハメ♡ しなくていいの? 」
──ひっ♡ あ、ああッ♡
「私のおまんこ♡ キミのエッチな声やエッチなおちんちん汁の匂いでぐちゃぐちゃに濡れてるんだよ? キミの子どもザーメン欲しくて、トロトロなの♡」
──んっ♡ んんぅ゙ッ♡
「それなのにキミは私のおまんこじゃなくて手まんこでイッちゃうんだ?」
──ぁ、ああ、うあぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ♡
じゅぶ♡じゅぶ♡ぐぢゅ♡ぐぢゅ♡ やらしい水音と未来の淫らな声が少年の耳と頭を犯す。
2週間、未来により射精を管理され、その間に1日30分の寸止めを行い、それに耐えられたなら本番生ハメ中出しSEXをさせて貰える。
年上の、憧れの美少女との甘く淫らな約束。
しかし、甘美な餌に釣られた少年に待っていたのは想像以上の快楽拷問。
──い゙ぁぁ゙あ゙ッ♡ ひぃ、ひぁあああ゙ッ♡
「あは♡ 良い声ぇ♡ 体もおちんちんも、ビクビク♡ ビクビク~ッて、すっごいねぇ♡ お手手まんこにどぴゅどぴゅ♡ どぴゅどぴゅ~ッ♡て、射精したいんだね♡」
弟のように可愛がっていた少年を、無垢な好意を向けてくれた少年を自身の性欲、性癖を満たす為に汚す。
その行いに未来の秘所は濡れそぼり、身体の芯まで熱くさせていた。
少年が可愛い。可愛いが故にいじめたい。
倒錯した欲望が未来の行為を加速させる。
──ひぐッ♡ ひぁ、はひぃぃぃぃ~~ッ♡
「おまんこよりお手手の方が気持ちいいんだッ♡ 大好きなお姉ちゃんの手の中に出しちゃうんだッ♡ しこしこ♡ しこしこ♡ どぴゅどぴゅ♡ どぴゅどぴゅ~~ッ♡ 」
──あ゙ッ♡ ああっ♡ イくっ、イッちゃ、ああ♡ みくおねえちゃ、あああ゙ッ♡
「いいよッ♡ イッちゃえッ♡ イけッ♡ ザーメン、無駄打ちしちゃえ♡ 見ててあげるからッ♡ 精液♡ たくさん射精しちゃえ♡ イけ♡ イけっ♡ イッちゃえッ♡ 」
──も、ダメぇ♡ 出ちゃ、おねぇ、ちゃ、んん゙っ♡ イッ、ぐぅぅぅぅッ♡
「~~~~ッ♡ ん、ふ、んん゙ッ♡」
腰をガクガクと震わせ、涙声で絶頂する幼い少年。
その様を見て、未来の背筋に電流のように快感が流れる。
淫裂の奥から白く濁った雌汁が濡れに濡れた下着をさらに汚す。
「あはっ♡ すごいね~、まだ出てる♡ びゅくびゅく♡ びゅるびゅる♡ 2週間も貯めたキミのエッチな男の子汁♡ ザーメン♡ 精子♡ いっぱい出てる♡ 私の手、ドロドロだよぉ♡ んっ♡ ちゅ♡ んぢゅ、ぢゃるるるッ♡ じゅ、ずずずずずぅッ♡」
掌に出された精液をわざと下品な音を立てて啜る未来。
その淫靡すぎる姿に絶頂の余韻も忘れて目を奪われる少年。
その視線を受け、妖しく瞳を輝かせ、さらに淫らな笑みを深める未来。
「あはっ♡ 女の子みたいにアンっ♡ アンっ♡て喘いで、熱っついザーメン出して、気持ち良かった?」
──っ、う、うん
恥ずかしげに頷く少年。
少年の様子に「そっかぁ♡」と相槌を打つ未来。
その手には『ある物』が握られていた。
「でも、約束は守れなかったね~」
──う……ご、ごめんなさい。
「ううん。いいよ、今度は頑張ろうね♡」
──う、うん!!
先程までの淫乱な雌としての笑みではなく、いつもの、優しげなお姉ちゃんとしての微笑みに元気よく返事をする少年。
「でも、それはそれとしておしおきね♡」
──へ?
だが、それは表面上の事であり、未来の中で燃え盛る淫婦の火は少しも衰えていなかった。
少年が何かを口にするよりも速く、未来は手にしていた物を少年────のお尻の穴へと差し込む。
──へぅぅぅぅ゙ッ♡ は、え? み、みくおね、ちゃ……? ッ♡ っ♡
「これはね『肛門用特殊処理液』っていうんだけど、要は浣腸だね♡」
──かん、ちょ、う、っ♡ ん、んんぅ♡
「これ1本でキミのお腹の中を綺麗にしてくれるし、中の汚いモノを分解して、ローションにしてくれるの」
──ひ、ひぐ、あ、きゅううぅぅぅん♡
淡々と説明しながら少年の尻穴を刺激する未来。
絶頂の余韻と、射精管理により高まっていた性感により甘い声を出す少年。
「我慢出来なかった罰として、キミのお尻をおまんこにしちゃうから」
──へ、へぅ? っ♡ く、ひぃ♡
「クリス……友達がね、女の子の腟内を知らずに、お尻や乳首でイッちゃうような変態な男の『娘』を作ろうとしてるんだって」
──は、はぁ♡ は、んぅ♡ ひゃ、ふぅぅ♡
「おちんちんが射精するより、お尻の穴を弄られてイッちゃうような変態さんなキミ♡ 私、ちょっと興味が湧いちゃった♡」
──んぐぅぅッ♡ はひ、ぃ、ひぃぃぃ♡
尻穴をグリグリと指で穿たれ、初めての感覚に悶絶する少年。
その反応に未来はより一層、楽しそうな声を上げる。
「んん~、良い声ぇ♡ キミが私のおまんこに挿入するより、私がキミのお尻をけつまんこにしちゃう方が速いかも?」
──んあっ♡ あっ、きゃふぅ♡ い、いやぁ、だ、ああ♡ あひ、んんん゙ッ♡
「うふ、ふふふふ♡ 嫌なら堕ちないように頑張ってね♡」
可愛らしくも酷薄な笑みを浮かべながら、少年の尻穴を犯す指の数を増やす未来。
淫魔の如き少女に弄ばれる少年の受難は、ここからが本番であった。