昭和58年初夏。かつて鬼が住んでいたといわれる雛見沢村。ダム戦争が勃発し、村人と作業員の間で抗争が起きる。それから雛見沢村では最近、毎年夏祭りの日に1人が死に、1人が消えるという怪事件が発生しており、そして今年も夏祭りの日がやってきた……。
祭具殿ーーー。
昭和58年に再来した鬼により一人の女が村から消えるという事件が起こる。その要因は鬼の子孫、鬼道(きどう)という鬼の青年によるものだった。
雛見沢の御三家、園崎家の園崎詩音と園崎魅音は鬼道の巫女妻として選ばれていた。
「……んんっ❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤こじゅるるっ❤❤❤❤❤❤…れろ❤❤❤❤❤…あん❤❤❤❤❤鬼道様…❤❤❤❤!ゅぱっ❤❤❤❤❤ぢゅぷぷっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤…んっ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤❤❤…ちゅ❤❤…ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤❤ちゅぷちゅぷっ❤❤❤❤❤❤❤」
尿道口を、カリ首を、裏筋を、れろれろと舐め回し、ちゅぷちゅぷと吸い付き、竿部分をカウパー液でぬらぬらになった指でにちゅにちゅ、しゅこしゅこと擦り上げる。
「鬼道様❤❤❤、おっきくなりましたか?❤❤❤❤」
「いや、まだ全然だ、詩音」
天を貫く勢いでビクビクと痙攣しながら聳え立つ逸物を携えながら、鬼道は、勃起していないと告げる。
「あああ❤❤❤❤❤…ひどいです❤❤❤❤❤❤…なんてひどいのでしょう❤❤❤❤❤…わたし
に……あんな事までさせておきながら……んっ❤❤❤❤❤…ひっ❤❤❤❤…おまんこが…❤❤❤❤❤…じゅくじゅくしちゃいます❤❤❤❤❤…あひっ❤❤❤❤❤…ちくびが…❤❤❤❤❤…じんじんして❤❤❤❤❤子宮がキュンキュンしますぅ❤❤❤❤んはぁっ❤❤❤❤❤…イッ……イッちゃいそう……ッッ❤❤❤❤❤」
鬼道の逸物を指で慰め、口淫までしたというのに、まるで駄目だと言う目の前の愛しい男に、詩音は達しそうな程に感じた。
「……んッ……❤❤❤❤❤んふッ…❤❤❤❤…ッッ❤❤❤❤…んんッ……❤❤❤❤❤❤」
鬼道の住処、祭具殿にニッチュニッチュと卑猥な音が木霊している。
鬼道の肉棒は、ぬるぬるになった詩音の神乳にずっぽりと根元から尖端まで包まれ、その途方もない柔らかさと弾力に歓迎されていた。
詩音は両手で乳房を挟み込み、上下に揺らして肉棒を擦り倒す。
「……んんんっ……❤❤❤❤❤はぁ……ん……❤❤❤❤鬼道様……❤❤❤❤❤どう……ですか?❤❤❤❤❤」
「ああ、すげぇ気持ちいいぜ詩音。」
「……んひっ!? …❤❤❤❤❤…あっ❤❤❤❤…あっ❤❤❤❤❤…ああっ❤❤❤❤❤❤」
鬼道に気持ちいいと言われ、詩音は全身に快感が走る。
自分の行為が鬼道を悦ばせているのだと思うと、なにより嬉しいのだ。
「……んっ…❤❤❤❤…あふっ…❤❤❤❤❤……んんっ……❤❤❤❤❤❤鬼道様……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
鬼道の巫女妻の詩音の美しい顔に鬼道の猛々しい淫精が降り注いでいた。