竜宮レナをお持ち帰りした鬼道はレナの肢体からだに手を伸ばした。
「んんっ―――❤❤❤❤❤❤!!あぁん❤❤❤」
レナの胸は手から零れ落ちそうなほど大きいが、しっかりとしたハリがあり汗ばんだ肌が手に馴染み心地いい揉み心地だ。
「あっ!❤❤❤❤❤強くして~!!❤❤❤❤❤してして❤❤❤」
胸の柔らかさを堪能するように優しく揉んでいると、レナはその刺激がもどかしいのか鬼道の手に自らの胸を押し付けるように胸を突き出してきた。
「もっと強いのがいいのか?だったらこれが良いのか!?」
レナの胸を揉んでいる手に力を入れた。
レナの胸を力強く揉みしだいた。
「!?❤❤❤❤❤❤しゅごいぃい~!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
レナは痛がるどころか、目を見開き目じりには涙さえ浮かべ形のいい口から舌を突出した。
レナの様子から鬼道はさらにレナを攻め立て始めた。
「あ!あ!❤❤❤❤❤❤あああぁああ!?❤❤❤❤おぉ❤❤❤❤❤❤おおおおお❤❤❤❤❤」
「さあレナちゃん❤❤❤❤感じまくれ!!!!!イけ!❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道は乳房に食い込む指にもさらに力を入れた。
「❤❤❤❤❤❤❤❤❤イっイグぅううう!!❤❤❤❤❤❤❤」
その瞬間、レナは限界まで目を見開き頬からは涙が伝い、舌も限界まで突出し絶頂を迎えた。
鬼道はレナの腰をしっかりつかんで、少しづつ動きを速めていく。
「はあっ、❤❤❤❤❤❤❤はああおおっ、❤❤❤❤❤おおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ガチガチだった肉壁は少しだけトロっとしてきたものの、まだまだ固い。
鬼道はカリの張った亀頭であちこちを突きほぐしていく。
レナの身体を、鬼道のチンポでじっくりと開拓していく。
「あおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤❤❤❤はおおおんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
一突きごとに竜宮レナが吠える。
若々しく弾力のある尻がプルプルと震える。
前原圭一に捧げる筈だったオマンコも鬼道専用になってきた。
あちこち好き放題突きこんでいくと、オマンコが生意気にもキュムキュムと肉棒にからみつき、鬼道を歓迎してくる。
「はおおっ❤❤❤❤❤お兄さまっ❤❤❤❤❤❤お兄さまあ❤❤❤❤❤❤」
竜宮レナが眉を八の字にして、切なそうに振り返る。
「…イっていいぞ❤❤❤❤❤レナちゃんは四人目の鬼の妻だ❤❤❤❤❤」
鬼道は妻になった綿螺旋レナの腰を掴み、前後左右にグリグリと動かし、亀頭でオマンコの奥まで注ぎ混んでいた。
「ほおおおっ❤❤❤❤❤イくっ、イきますっ、あっ、あっ、あおおおおおんんっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
シーツをぎゅっと握りしめて、ぷしゅっと可愛い音で潮を噴きながら、綿螺旋レナが絶頂に達した。幼い身体がピクッピクッと痙攣するように震え、鬼道のチンポに振動が伝わってくる。
「いっ、イきましたぁっ❤❤❤❤❤ あ、ありがとうございましたぁ❤❤❤❤❤」