「はへ……あひっ……❤❤❤❤❤鬼道君❤❤は……はぅ…❤❤❤❤❤…今までで、一番……❤❤❤❤気持ち良かったです……❤❤❤❤❤鬼道君のおちんぽ……❤❤❤いえ……凄く嬉しかったわ❤❤❤❤❤私のおまんこで……すぐ射精するくらい気持ち良くなって……❤❤❤❤❤❤いるって❤❤❤❤❤」
「……うん、俺も三四が射精と同時に気持ちよさそうにアクメしてくれて、嬉しかったよ。あー……駄目だ、こんなの本気で三四の事好きになっちゃうなぁ」
「んんっ❤❤❤❤鬼道君❤❤❤❤❤❤んちゅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
ぶちゅ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤❤綿螺旋診療所に富竹ジロウは軟禁され目の前で綿螺旋三四と綿螺旋鬼道の夫婦のキスが行われた。
ナース服の三四とのスケベなキスで、甘ったるくねっちこいものになってきた。
鬼道の明確な好意は三四はとっても嬉しいもの。心がドキドキしておまんこがきゅんきゅん疼いている。
「鷹野さんっ…………目の前で寝取られてるのになんで…こんなに興奮して………」
富竹ジロウは目の前で寝取られているのにも関わらず、粗チンを半立ちさせていた。三四を孕ませた綿螺旋鬼道のソレとは赤ちゃんレベルだ。
「ジロウさん……、ぷっ❤❤❤❤❤そんな粗チンで良く私をモノに出来ると思ったわね………❤❤❤❤❤せいぜい一人でしこってなさい❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤あんっ❤❤❤鬼道君❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
おちんぽが胎内にそこそこ馴染んできた所で鬼道のおちんぽがゆっくりおまんこの入り口付近まで引き抜かれた。
ずん❤❤❤❤❤❤と奥まで、力強いピストンに三四の腰が跳ねている。
やっぱり、このおちんぽ様、やばいッ❤❤❤❤三四はそう思った。このオチンポ様に逆らえるメスは居ないだろう。このオチンポにメスは虜になる。
一突きですっごくすっごくおまんこが多幸感に満ちてしまう、やばちんぽ。
「あひぃいい❤❤❤❤❤❤❤❤ぃいんんっ~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤鬼道くぅうううううんんんんんんんんん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
思わずアヘ声とトロ顔になってしまい、三四は幻滅されないかと心配したがそんな事は杞憂のようだ。
「三四のアヘトロ表情とスケベ声最高だ❤❤❤❤❤❤三四は俺のメスだ❤❤❤❤❤富竹よりもおちんぽ気持ちいいか?❤❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤❤気持ちいい…❤❤❤❤❤❤あんなよりもおおぉん❤❤❤❤❤きもちいい❤❤❤❤❤❤」
一定のリズムで繰り返される単調なピストン、それだけの動きなのに鬼道はとても興奮して快楽を十分に感じた。
三四は富竹ジロウの目の前で中出しされ行為が終わった後もラブラブセックスは続き、翌朝富竹ジロウが殺され、山奥に放置されていた。