雛見沢分校ー
生徒が下校した雛見沢分校で残業をしていた聖職者である知恵留美子は綿螺旋鬼道に襲われていた。
「クハハハ!!!まだこんな上玉が雛見沢村にいたとはなあ!!クソ田舎も捨てたもんじゃねぇな!!!!最後のオヤシロ様の犠牲者は留美子で決まりだ!❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤なにこれ、なにこれぇ❤❤❤❤❤❤こ、こんなの、こんなの知らない❤❤❤❤❤こんな気持ちよさ、知っちゃダメなやつだよぉ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤あひっ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イクぅーーーーーー❤❤❤❤❤❤おひっ❤❤❤❤❤おひぃ❤❤❤❤へひぃ❤❤❤❤❤❤イ、イってるのに、イクの、とまんにゃ❤❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤❤❤イク♥イク❤❤❤❤❤❤❤またイクーーーーーーっ❤❤❤❤❤❤❤」
「ふー、ふー!留美子のオマンコ締め付けるのヤバい!❤❤❤❤❤オマンコすごすぎる!❤❤❤❤❤❤」
腰を震えさせながら、留美子は今まで知らなかった快感に必死に耐えようとした。
留美子はずっとイキっぱなしだった。初チンポでのアクメの波が引かず、アクメ特有の浮遊感がずっと続いて下りられなくなっていた。
そのせいでチンポを更にオマンコフェラして子宮口で熱烈なキスをする。そしてその少しの刺激でまたイクという、天国なのか地獄なのかわからない連続アクメだった。
女教師はイキっぱなしの中、恐怖に襲われた。
この男はただおちんちんを挿れてるだけ。ただそれだけでこんな状態なのに、もしピストンなんてされたら、どうなってしまうんだろう…。
しかも自分はこれが初めてのえっちだ。もしチンポでオマンコ耕されて、性感を開発されたりなんてしたら…。それに、『中出し』というメスとしての幸せらしい事まで残ってる…。
絶頂したまま留美子はぼんやりと思った。そしてそれは元々の留美子のドスケベ体質に加えて、ハートマークのエロ瞳の効果でもあった。
「留美子!❤❤❤❤❤もうダメだ!❤❤❤❤❤❤」
大男は留美子に向かってそう叫ぶと、キツキツトロトロに絡みつくマン肉を引き剥がすような強いピストンを始めた。射精する事しか頭にないオスのピストンだった。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああーっ❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤❤い、いま、だめっ❤❤❤❤だめです❤❤❤❤ま、まってくらはい❤❤❤❤❤ゆるし、ゆるひてぇ❤❤❤私の、あそこ、めくれちゃうっ♥あひっ❤❤❤❤❤❤おひぃ♥きもち、きもちいいよぉ❤❤❤❤❤おちんちん、きもちよしゅぎるのぉ❤❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤、すきっ❤❤❤❤❤❤レイプされちゃってるおっきなおちんちん❤❤❤❤❤すきぃ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤おっほぉ❤❤❤❤❤」
ドスドスと子宮口おくを突かれた女教師は、初めてのセックスだというのにあまりにも下品に泣きわめき、イキまくる。
突かれるたび、抜かれるたび、デカカリがイキ慣れしたポルチオやGスポをガリガリとコスりあげるたび、汗やヨダレなど身体中からいろんな体液を漏らしながら、留美子はだらしないメス声をあげ絶頂をキメ続ける。
そして綿螺旋鬼道も夢中で腰を振っていた。
知恵留美子は綿螺旋鬼道の5人目の最後の巫女妻として選ばれ婚姻するのであった。