診療所に安置中の北条悟史が眠っている北条悟史の体に綿螺旋詩音を覆いかぶさるようにして綿螺旋鬼道はバックで乱突きする。
「おおおぉおおぉおっ❤❤❤❤❤❤子宮口押し潰されてぇええ❤❤❤❤❤❤ きもちぃいいぃっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤おまんこも子宮口も鬼道様のおちんぽ様に媚び媚びメロメロぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ふんっ!❤❤❤❤ほっ!❤❤❤❤❤おほっ!❤❤❤❤あははぁ、詩音すっごいドスケベ顔になってるねぇ!よぉし、そろそろ仕上げかな。3、2、1で子宮口にきっついちんぽピストンお見舞いするから、0で初恋の悟史君への恋心や未練が完全消滅して俺のボテ腹妻になっちゃいます!❤❤❤❤❤❤❤❤さーん!❤❤❤❤❤❤」
ずるっ❤❤❤❤ぐちゅっ❤❤❤❤❤ゆっくりとおちんぽを1往復擦られた。しかし、子宮口への刺激はお預け。それがもどかしくて、余計におまんこが疼く。
「んひぃいいぃっ❤❤❤❤❤❤ごめんなさいぃ❤❤❤❤❤❤❤ごめんなさぃい~~っ❤❤❤❤❤❤」
「にぃー!」
「きちゃうっ❤❤❤❤❤❤すごいのきてしまいますっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「いーち!!❤❤❤❤❤❤」
「ああぁああ~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤悟史君ごめんなさい❤❤❤❤❤鬼道様の赤ちゃん孕んでボテ腹妻になっちゃって悟史君の未練なんてありませんからぁ❤❤❤❤❤❤❤❤悟史君さようならあああああん❤❤❤❤❤❤」
「ぜろっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どちゅんっ❤❤❤❤❤❤
びゅるるるぅぅうぅッ❤❤❤❤❤❤❤どぴゅぅううううううううううううううっ❤❤❤❤❤❤❤❤びゅぽぼぼぼぼぉ~~~❤❤❤❤❤❤❤
「おほっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おほぉおおぉ❤❤❤❤❤❤❤おおおぉおおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤」
とても深いちんぽハメに仰け反りながら、詩音はアクメした。子宮口とちんぽがしっかりハマりあいながら、ザーメン噴射を子宮口で受けとめる。
鬼道の濃厚ボテ腹ザーメンを浴びながら、詩音の思考も蕩けていく。先程の宣言通り初恋の顔が脳内からぼやけていき、射精でIQ0になっている目前の鬼道の事でもう頭も胸もいっぱいだ
「ふぁ~~~~……❤❤❤❤❤❤鬼道様❤❤❤❤❤❤❤いえ、だんなさまぁあ♥♥ おちんぽさまで凄くてぇ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「詩音❤❤❤❤❤お前は俺だけの女だ❤❤❤❤❤❤悟史と永遠にお別れだ……❤❤❤❤❤❤俺が引導を渡してやる。」
綿螺旋鬼道は北条悟史の腹部と心臓を日本刀で滅多刺しにし、詩音に凄惨な惨劇を見せつけた。
だが詩音は初恋の悟史の事などどうでも良く、鬼道の逞しい体にしがみつき鬼道の唇に永遠の愛の忠誠を誓うのだ。
「んっふ❤❤❤❤❤レロレロレロレロ❤❤❤❤❤❤ちゅばっ❤❤❤❤❤ちゅばっ❤❤❤❤❤悟史君バイバイ………❤❤❤❤❤ボテ腹にしてくれただんなさまと幸せに暮らすからね❤❤❤❤❤❤❤❤んちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」