前原圭一は次々と失踪する事件について調べていた。園崎詩音、園崎魅音、竜宮レナ、鷹野三四、知恵留美子の5名だ。対象は女性で雛見沢分校は教師の知恵留美子が失踪した影響で休校になっていた。
前原圭一は警察署に尋ねた。
「次次に女性ばかりが消える事件の件については調べてはいるんですけどねぇ~、とある所からストップがかけられてて捜査は打ち切りになったんですよ。前原圭一さん。」
そう語るのはベテラン刑事の大石蔵人だった。彼は最近雛見沢に赴任したばかりらしい。
「それってどこなんです?!魅音、詩音、レナ、先生が続いて居なくなってるんですよ!!なんとかしてくださいよ!」
「なんとかって言われてもねぇ………、園崎本家からなんですよ。捜査を止められてるの。」
「なんだって?!?」
前原圭一は警察署に駆け寄ったものの、有力な情報を得られなかった。何もすることの出来ない前原圭一は無力さを感じ、帰路につこうとした時、後ろからバットで殴られた痛みを感じた瞬間、気を失った。
「ひっぃあッん゛❤❤❤❤❤んっはぁっ、あぁんっ❤❤❤❤おにいさまっ……❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤❤❤ちんぽ…深いよお……❤❤❤❤❤っんひうっう゛❤❤❤❤❤っん゛んぁあっ…!❤❤❤❤❤❤」
「はぁっ…❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤レナちゃんのおまんこがチンポ締め付けて離してくれないよ……❤❤❤❤❤❤❤はぁはぁ❤❤❤❤❤」
「あ゛っぁっ❤❤❤❤❤あんっはふっあうぅっ、❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤っんちゅ…❤❤❤❤❤❤❤❤…はぁん❤❤❤❤❤❤っんう……❤❤❤❤」
目を覚ました前原圭一は裸にされ、椅子に拘束され、布で口を塞がれていた。
「ふ~ふ~ふ~ふ~!」
消えていたはずの竜宮レナが花嫁衣装を身に纏い大男に犯され喘いでいた。
「はぁはぁっ……❤❤❤❤❤❤んんっ、んむ……❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤っレナちゃん…❤❤❤❤…はぁはぁっ❤❤❤❤❤❤」
ねっとり濃厚なキスで口内が綿螺旋レナの唾液にまみれていく。下半身が繋がったまま舌と舌を絡め合う。
「はっ…❤❤❤❤んっはぁん…❤❤❤❤…あぁっ、❤❤❤❤❤もっと……もっと……っ❤❤❤❤貴方のちんぽでおまんこ突いてえぇっ…❤❤❤❤❤❤…ひぁんッあぁっ❤❤❤❤あひぃッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「はぁ…❤❤❤❤…はぁ……❤❤❤❤❤っそんなこと言われたら頑張っちゃうよ……❤❤❤❤あ、前原圭一が目を覚ましたようだね。どうかな?俺の妻が花嫁衣装で犯されているよ?エロエロでしょ❤❤❤❤ふぅ~…っ、❤❤❤❤トロトロまんこ最高だよレナちゃん……っ❤❤❤まあ、テメエには指一本触れさせねぇからな❤❤❤❤❤」
綿螺旋鬼道がお尻を掴んで上下に揺すりながら勢い良く突き上げてくる。お腹の中で暴れ回るペニスを感じるたび子宮がキュンキュン疼いて止まらない。
「中に出してあげるからね…❤❤❤❤圭一くんが見ている前で…レナちゃんの子宮に精子たっぷり注ぎ込んであげるよ……❤❤❤❤はぁはぁっ❤❤❤❤❤❤」
「あんッ❤❤❤❤あ゛っぁ❤❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤貴方の…せぇ、し…っ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤精子ちょぉらい……っ❤❤❤❤❤」
「あぁ……❤❤❤❤出るっ……❤❤❤ザーメンでしっかり種付けしてあげるからねえ……❤❤❤ふうぅ~ッ❤❤❤❤❤あっ……ふう❤❤❤❤」
「はぁあっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤貴方のザーメンっ❤❤❤❤❤❤出てるっ…❤❤❤❤❤圭一くん見て見てみて〜❤❤❤❤出てるぅぅっ……❤❤❤❤あつ、いの…❤❤❤っぁぁっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤んはぁ❤❤❤❤❤❤」
おまんこの中でペニスがどくんどくんと脈打つ。大量に吐き出された生温かい精液が結合部から溢れ出てくる。
「はぁ~……❤❤❤❤っ出た出た…❤❤❤❤特濃精子だよ…❤❤❤❤❤…ふふっ……❤❤❤❤❤❤❤❤俺の子孕んだね❤❤❤❤」
「はぁっ❤❤❤貴方の…❤❤❤❤❤❤❤❤ちんぽ…っ❤❤❤❤チンポチンポチンポチンポチンポ❤❤❤❤❤ああああん❤❤❤❤❤貴方しゅきぃ〜❤❤❤❤❤んんんー❤❤❤❤❤チュ❤❤❤❤」
レナは孕ませた鬼道を夫と認め、濃厚なキスをし続けた。前原圭一は粗チンを勃起させ、惨めにも射精していた。
「ああ、圭一君、まだ終わりじゃないからね。魅音❤❤❤❤入っておいで❤❤❤❤❤❤」
レナと同じく煽情的な花嫁衣装を着て、ボテ腹の魅音が圭一の前に姿を見せた。