※この作品はR-18です。

ひぐらしの哭く頃に〜鬼妊み編〜   作:オッパイは正義マン

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知恵留美子②

 

 

 

 前原圭一の悪夢は終わらない。レナ、魅音が中出しされた後は今度は元女教師、知恵留美子の番だ。

 

 

「ンハァッ……!❤❤❤❤❤❤❤ハァっ!❤❤❤❤ハァッ!❤❤❤❤❤❤❤❤いぐ……❤❤❤❤❤まだ……❤❤❤❤❤❤❤❤いぐ……❤❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あぁあ……❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 留美子は完全にノックダウンしているのに、まだ膣はぎゅーぎゅーっ、と何度もしめつけて、もっともっと、と鬼道に精子をねだろうとする。

 

 

 

 仰向けにくたぁ……と倒れる。

 

 

 

 すぽんと抜けたまたの間から、凄まじい量の潮がふいた。

 

 

 

「ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤ ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 留美子は白目をむいて、絶頂の余韻に浸っていた。

 

 

 

 手足はピンとのびて、口からはよだれがだらんと垂れている。

 

 

 

 大きく股をひらいて、あへ顔をさらす様に……鬼道は再度、自分のモノを固くした。

 

 

 

「なに……❤❤❤❤❤❤❤これぇ……❤❤❤❤❤あたま……❤❤❤❤❤❤❤おかしくなる……❤❤❤❤❤❤❤❤こんなの……知っちゃったら……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「留美子」

 

 

 

 

 

 

 

留美子は「あ゛……❤❤❤❤❤❤❤❤」と体をふるわせた。

 

 

 

「こんな……たくさん……エッチなビデオみたい……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「まだやりたいか?」

 

 

 

「あ゛……❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷしゃっ、と潮をふく先生。

 

 

 

「やりたいんだね」

 

 

 

「はひ……❤❤❤❤はいぃ……❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤」

 

 

 

 とても素直に、留美子が返事をする。

 

 

 

「したい……❤❤❤❤❤❤❤❤❤したいよぉ~……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 甘ったるい声で、鬼道に媚びた笑みを浮かべながら言う。

 

「ご主人様とせっくす……❤❤❤❤❤せっくしたい……❤❤❤❤❤❤❤いっぱいしたい……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「女教師が今やただのビッチだなあ!!!!生徒が見ている前で発情させやがって❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「せっくしゅ……❤❤❤❤❤❤❤❤えっち……❤❤❤❤❤❤交尾したい…❤❤❤❤❤ ねえ……ご主人様…❤❤❤❤❤❤❤留美子ともっとこうびしてぇ……❤❤❤❤こんどは、うしろから……獣みたいに……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 鬼道とのセックスで、ここまで夢中になってしまう。

 

 

 

「いいぞ、まだやりたいなら、好きなだけしてやる」

 

 

 

「する……❤❤❤❤❤しゅるぅ……❤❤❤❤❤あっあっそこっ❤❤❤❤❤❤❤❤あっあっあーーーーーーー❤❤❤❤❤ーーーーーーーーーーー❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 前原圭一は既に5回射精する。

 

 

 

「坊や惨めね❤❤❤❤❤大切な女の子も孕まされて…………一人で逝って❤❤❤❤あなたは惨めに逝き続けなさい❤❤❤❤鬼道君によって女の子達が幸せにされていく姿を…………❤❤❤❤鬼道君❤❤私も犯してぇ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 圭一に死よりも絶望を宣告した三四。三四も鬼道の女だった。

 

 

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