前原圭一の悪夢は終わらない。レナ、魅音が中出しされた後は今度は元女教師、知恵留美子の番だ。
「ンハァッ……!❤❤❤❤❤❤❤ハァっ!❤❤❤❤ハァッ!❤❤❤❤❤❤❤❤いぐ……❤❤❤❤❤まだ……❤❤❤❤❤❤❤❤いぐ……❤❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あぁあ……❤❤❤❤❤❤❤」
留美子は完全にノックダウンしているのに、まだ膣はぎゅーぎゅーっ、と何度もしめつけて、もっともっと、と鬼道に精子をねだろうとする。
仰向けにくたぁ……と倒れる。
すぽんと抜けたまたの間から、凄まじい量の潮がふいた。
「ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤ ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
留美子は白目をむいて、絶頂の余韻に浸っていた。
手足はピンとのびて、口からはよだれがだらんと垂れている。
大きく股をひらいて、あへ顔をさらす様に……鬼道は再度、自分のモノを固くした。
「なに……❤❤❤❤❤❤❤これぇ……❤❤❤❤❤あたま……❤❤❤❤❤❤❤おかしくなる……❤❤❤❤❤❤❤❤こんなの……知っちゃったら……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「留美子」
留美子は「あ゛……❤❤❤❤❤❤❤❤」と体をふるわせた。
「こんな……たくさん……エッチなビデオみたい……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「まだやりたいか?」
「あ゛……❤❤❤❤❤❤❤」
ぷしゃっ、と潮をふく先生。
「やりたいんだね」
「はひ……❤❤❤❤はいぃ……❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤」
とても素直に、留美子が返事をする。
「したい……❤❤❤❤❤❤❤❤❤したいよぉ~……❤❤❤❤❤❤❤❤」
甘ったるい声で、鬼道に媚びた笑みを浮かべながら言う。
「ご主人様とせっくす……❤❤❤❤❤せっくしたい……❤❤❤❤❤❤❤いっぱいしたい……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「女教師が今やただのビッチだなあ!!!!生徒が見ている前で発情させやがって❤❤❤❤❤❤❤」
「せっくしゅ……❤❤❤❤❤❤❤❤えっち……❤❤❤❤❤❤交尾したい…❤❤❤❤❤ ねえ……ご主人様…❤❤❤❤❤❤❤留美子ともっとこうびしてぇ……❤❤❤❤こんどは、うしろから……獣みたいに……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道とのセックスで、ここまで夢中になってしまう。
「いいぞ、まだやりたいなら、好きなだけしてやる」
「する……❤❤❤❤❤しゅるぅ……❤❤❤❤❤あっあっそこっ❤❤❤❤❤❤❤❤あっあっあーーーーーーー❤❤❤❤❤ーーーーーーーーーーー❤❤❤❤❤」
前原圭一は既に5回射精する。
「坊や惨めね❤❤❤❤❤大切な女の子も孕まされて…………一人で逝って❤❤❤❤あなたは惨めに逝き続けなさい❤❤❤❤鬼道君によって女の子達が幸せにされていく姿を…………❤❤❤❤鬼道君❤❤私も犯してぇ❤❤❤❤❤」
圭一に死よりも絶望を宣告した三四。三四も鬼道の女だった。