前原家ーam.6:00
「だめですっ!やめてぇっ!それだけはだめぇ!」
「なにをいまさら❤❤❤❤藍子しっかり可愛がって……やるからなっ❤❤❤❤❤」
「ああっ!❤❤❤❤❤❤鬼道さんっ❤❤❤❤❤❤もうしないっていったのにぃ❤❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道のペニスが先程まで朝食の準備をしていた前原圭一の母親である、藍子に勢いよく突きこまれる。
根本まで一気に押しこまれた異物を、藍子の肉壺は強く締めつけてしまう。
「だめぇ!❤❤❤❤❤❤❤」
「今日もいい締まりだ❤❤❤❤しっかり奥まで可愛がってやる❤❤❤❤」
「ああっ!❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤ああんっ!❤❤❤❤❤」
パコッ❤❤❤❤❤パコッ❤❤❤❤❤❤パコッ❤❤❤❤❤❤パコッッッッッッ❤❤❤❤❤
前原家のリビングに淫らな音が響く。
鬼道の両手は、藍子の乳房を鷲掴みにして、彼女を自分に引き寄せる。
鬼道の腰は、下品にくねりながら前後に動き続けた。
「やめてっ!❤❤❤❤❤おねがい❤❤❤❤❤❤❤やめてぇ!❤❤❤❤❤❤伊知朗さんが起きちゃう!❤❤❤❤❤❤」
「心配しなくても、旦那が寝坊助なのはわかってるだろ?❤❤❤❤今は俺のチンポに集中しろ藍子❤❤❤❤❤」
「ああんっ!❤❤❤❤❤❤だめっ!❤❤❤❤❤こんなのだめぇ!❤❤❤❤❤」
鬼道の亀頭がなにかをコツコツと叩きはじめる。
ペニスがさらに膨らみ、肉壺のさらに奥に届きはじめたからだ。
藍子が気づいたときには遅かった。
「……っ!❤❤❤❤❤中で膨らんでるっ!鬼道さんっ!❤❤❤❤おねがいですっ!❤❤❤❤❤❤外にっ!❤❤❤❤❤出すなら外にぃ!❤❤❤❤❤❤」
「藍子❤❤❤❤❤俺の妻になれ❤❤❤❤旦那とは別れろ❤❤❤❤」
「鬼道さんっ!❤❤❤❤だめぇ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
藍子が静止する声は、すでに鬼道には聞こえていない。
すでに全身を巡る快楽に支配され、雄の本能だけで腰を振り続けていた。
強く腰を押しつけ、鬼道が叫ぶ。
「イクぞっ❤❤❤❤藍子❤❤❤❤❤❤今日もしっかり❤❤❤❤❤❤しっかり受け止めろ❤❤❤❤人妻を寝取るの半端ねぇ!❤❤❤❤」
「だめですっ!❤❤❤❤だめぇ!❤❤❤❤❤❤❤」
「おおおっ❤❤❤❤藍子ッッッッ好きだ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どぴゅっ❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤❤
藍子の胎内に大量の精液が注ぎこまれる。
子宮の口に鈴口をしっかりと押しつけたまま噴出した大量の白濁液が、藍子の中に飛び散り、タプタプと精液溜まりを作る。
胎内で弾ける熱で、藍子の意識は朦朧とした。
「だめぇ……❤❤❤❤❤伊知朗さん…ご免なさい…………❤❤❤❤❤❤だめぇ……❤❤❤❤❤❤」
「まだだ❤❤❤❤最後の一滴まで絞りだすぜ」
鬼道は藍子の身体に覆いかぶさり、腰をグリグリと押しつけ続けている。
彼が藍子の身体から離れたのは、彼の射精から何分も経ったころだった。
「さあ藍子❤❤❤❤俺の愛の巣に連れてくぞ………❤❤❤❤❤藍子は俺が旦那の分まで可愛いがってやる❤❤❤❤❤❤」
「……はい❤❤❤❤もう鬼道さんしか愛しませんから❤❤❤❤❤あんなゴミ殺して❤❤❤❤」
前原藍子の夫、前原伊知朗は鬼道に殺害され、前原家の家は燃やされた。例の如くこの事件は綿螺旋鬼道の妻、園崎茜に揉み消される。
前原圭一の母親である前原藍子は母親であることを捨て鬼道の妻として、綿螺旋藍子として生きることを選んだ。