「あぁっ❤❤❤❤❤あぁんっ❤❤❤❤❤、ひぅぅぅぅっ!? ❤❤❤❤❤❤❤❤❤鬼道様ッッッッ❤❤❤❤、はげしいっ! ❤❤❤❤ひぅぅぅぅっ!?❤❤❤❤こんなのっ❤❤❤❤くるっちゃっ❤❤❤❤あぁぁぁあああぁぁぁぁっ!?❤❤❤❤❤ イきました❤❤❤❤❤よぉっ!❤❤❤❤❤イっちゃいましたっ❤❤❤❤❤ ひぐぅぅぅぅぅんっ❤❤❤❤❤ やっ、❤❤❤❤はげしっ、❤❤❤❤❤鬼道様っ、❤❤❤んんっ!❤❤❤❤」
乳首から口を離して、そのまま詩音の唇を塞いでやる。すると詩音は握っていた鬼道の手を離して両腕を鬼道の首に回して、鬼道の舌に吸い付いてきた。重なった唇の隙間から、詩音の喘ぎ声が洩れている。
「んんっ、❤❤❤❤んふぅぅぅぅぅっ、❤❤❤❤んんんっ、❤❤❤❤❤んんっんんーーーーーーっあぁぁぁあ❤❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁっ!?❤❤❤❤❤❤❤」
詩音の体が大きく仰け反ったせいで唇が離れてしまい、詩音は体を激しく跳ね上げながら絶頂を迎えた。そこで、鬼道はまんこから指を抜いて、詩音をギュッと抱き締めた。
「詩音ッッッッ」
「はっ❤❤❤❤❤ひんっ、❤❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤きもち、❤❤❤❤❤よかったです❤❤❤❤鬼道様❤❤❤❤」
詩音は震える腕で鬼道を抱き返してきた。
「あっ……❤❤❤んんっっ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道は唇を奪いに行っていた。詩音の舌に、自分の舌を絡ませる。
「あぁっ❤❤❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤鬼道様……っ❤❤❤❤❤❤」
ぬちゅ、❤❤❤❤❤❤ぬちゅ❤❤❤❤❤ぬちゅ❤❤❤❤❤ぬちゅっっ───
❤❤❤❤❤
唾液が混ざり合う。
「あぅっ……❤❤❤❤❤❤んうっ……❤❤❤❤❤❤ 好きっ❤❤❤❤❤鬼道様好きぃ……っ❤❤❤❤❤❤」
やがて鬼道の首元に手を回し、自分から舌を絡ませに来た詩音の身体を、そっと抱きしめる。もう詩音の目はトロトロで、キスの快楽に身を委ねるその姿は、とても可愛かった。
「んっ……❤❤❤❤ぷはぁっ❤❤❤❤❤鬼道しゃまっ……❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤んんんッッッッ……❤❤❤❤❤」
はぁ、はぁと甘い吐息を漏らしながらキスの余韻に浸る詩音に、鬼道はそのまま責めを始める。
しばらく幸福な熱に包まれて二人はつながっていたが、やがて鬼道が男根を引き抜いた。
「あん……❤❤❤❤鬼道様のが……❤❤❤❤❤❤❤❤」
まだ詩音は、自分がどうなっているのかもよくわかっていないようだ。わずかに開かれた太腿の狭間から、どろりと白濁液が早くも溢れてきた。