圭一が汗だくになって腰を振っている。沙都子も汗だくになって圭一の欲望を受け入れる。
北条沙都子を襲ってから夜が明けた。綿螺旋鬼道の鬼族(きぞく)を受け継ぎ、綿螺旋圭一たる鬼は性欲が底知れない。
「んんっ!❤❤❤❤❤はぁん❤❤❤❤あぁぁ、❤❤❤❤圭一さん❤❤❤❤凄いですわぁ!❤❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤❤激しいですのぉ!❤❤❤❤❤❤❤」
「あぁ❤❤❤沙都子❤❤❤❤❤最高に気持ちいいよ!沙都子は気持ちいいか!?❤❤❤❤❤」
全身を貫く、圭一の巨大な肉棒に翻弄されながら、沙都子は息も絶え絶えに返事をする。
「んんんんっんっ!❤❤❤❤❤❤❤はい❤❤❤❤あんんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤沙都子は最高に感じてごさいますのよぉ! ❤❤❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤❤❤こんな気持ちいいこと生まれて初めてですぅ!!圭一さん❤❤❤❤❤はぁぁ❤❤❤❤❤❤❤あああっ!!❤❤❤❤❤すごいですのぉおっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
沙都子のはしたないよがり声と返事に、圭一が嬉しそうに笑う。それが沙都子には嬉しくて仕方ない。
圭一が正常位の腰振りをより激しくする。沙都子は手を伸ばし、圭一に抱き着く。まるで兄に甘えるかのように。圭一がキスをしてくる。
「あぁ、愛する圭一さんがわたくしを求めてくれるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤わたくしを使ってもっと気持ちよくなってぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」
沙都子は、絶頂のしすぎで思うように動かない身体に鞭打ち、お腹に力を入れて、膣を締め付ける。
膣を締めることで、ただでさえ狂ってしまうほど気持ちのいい圭一の肉棒が、より激しく沙都子の膣壁に擦れ、恐ろしいほどの快感を与えてくる。
「本当に気持ちいいですわぁ❤❤❤❤❤❤❤セックスってこんなに凄いものですのね❤❤❤❤❤❤❤子宮をコツコツされると意識が飛んじゃいます❤❤❤❤❤❤❤❤❤エラが私わたくしの気持ちいいところを抉り取っていくぅ❤❤❤❤❤❤❤❤もうダメ、本当におかしくなるぅぅぅぅんんんん❤❤❤❤❤」
「んひぃいい❤❤❤❤❤❤圭一しゃまぁ❤❤❤❤❤❤❤あぁぁぁ、❤❤❤❤❤❤❤んはぁ❤❤❤❤❤❤アイシテますぅ❤❤❤❤❤❤はぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤いっしょー❤❤❤❤❤❤❤❤おちゅかぇしましゅぅかりゃぁ❤❤❤❤❤❤……ほぁぁあぁあぁああぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
呂律が回らない。息が吸えない。目の前が真っ白になる。
雄に貪られ、沙都子はこの上ない絶頂を繰り返した。
「あああ❤❤❤❤圭一様❤❤❤❤沙都子に沢山出していただきありがとうございます❤❤❤❤❤❤❤」
綿螺旋圭一は小学生ハーレムを作り上げ梨花と沙都子を鬼の妻にし子作りに励むのであった。