「ふふ❤❤❤❤鬼道君❤❤いつも女の子を孕ませるのに大変ね❤❤❤私が労ってあげる❤❤❤❤ほら、我慢しないの❤❤❤❤❤❤オチンチン気持ちいいなら、我慢しないでびゅーって❤❤❤❤❤❤❤ガマン汁もいっぱい出しちゃってるじゃない❤❤❤❤我慢しないでびゅー❤❤❤❤❤びゅっ、❤❤❤びゅっ、❤❤❤❤❤びゅー。私に❤❤❤そうね………ママに射精するところ、見せて❤❤❤❤」
三四はついに自らママとまで言い出した。
「ママ❤❤❤三四ママァァァ❤❤❤❤ぴゅっぴゅっしてぇ❤❤❤❤❤」
もうチンポへの刺激で足腰がガクガクと震え、立っていられない。
思わず三四の腰に手を回して抱き付き、自分から更に密着してしまう。
そんな鬼道を、三四は更に甘い声音で受け入れる。
「はいはい❤❤❤オチンチン気持ちいいわね❤❤❤❤シコシコ❤❤❤❤❤❤シコシコ❤❤❤❤ふふっ❤❤❤いいのよ鬼道君❤❤❤❤ママのお腹に向かって、オチンチンびゅっびゅってしなさい❤❤❤❤❤」
「ううううっ…❤❤❤❤❤❤三四ママぁぁぁ❤❤❤❤❤」
ヒョウ柄水着を身に纏ったドスケベボディの三四に鬼道は痛く興奮し、三四に甘える。普段はドSの固まりである鬼道だが、三四に対しては甘えん坊になっていた。
完全に三四にされるがまま、甘やかされるがまま。
ムチムチで鬼道の新しく3人目の子供を孕んだスケベな女性に甘やかされるまま射精したら……。
ここまで優しくスケベなお姉さん感を出せてしまうのか。
三四のこの母性とも言えるお姉さんの魅力に、溺れてしまう。
もう限界を迎えイキそうになってる鬼道に三四がトドメとばかりに囁いてきた。
「ママの手コキでエッチな射精しちゃいなさい❤❤❤❤❤❤ふーー❤❤❤❤ふ~❤❤❤❤❤❤❤」
「うあっ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤」
耳元に甘い息が吹きかけられる。
ゾクゾクとした快感が耳から巻き起こり、ついに限界を迎えた。
「ぐっ……! うううっ!」
足が震え、自然と腰が前後にカクカクと動く。
その動きに合わせて、精液が放たれ出した。
びゅくっ!❤❤❤❤びゅくくっ!❤❤❤❤❤びゅくびゅくっ!❤❤❤❤❤❤びゅるるるーっ!❤❤❤❤❤
「はーい❤❤❤❤❤❤❤いっぱいびゅー❤❤❤❤しましょうね❤❤❤❤❤鬼道君❤❤❤❤❤」
いつの間にか三四はボテ腹を突き出し、鬼道のチンポをぷにっとした柔らかいお腹に押し付けていた。
三四の手と三四の膨らんだお腹の間で、チンポが射精を続ける。
どぷどぷと精液が噴出し、三四の腹部目がけて大量に放たれていく。
「うううっ、❤❤❤❤❤うっ……!❤❤❤❤❤ママぁ❤❤❤❤好き❤❤❤❤ママぁぁぁ❤❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤」
セックスしているわけでもない。オマンコの中で果てているわけでもない。
「ふふ❤❤❤❤可愛い❤❤❤私があなたのママになってあげるわね❤❤❤ママがあなたを可愛がったげるから……❤❤❤チュ❤❤❤❤大好きよ鬼道君❤❤❤❤」