※この作品はR-18です。

ひぐらしの哭く頃に〜鬼妊み編〜   作:オッパイは正義マン

26 / 55
竜宮レナ④

 

 

 

 

 7人の妻を綿螺旋家に迎え入れてから3ヶ月が経った。綿螺旋鬼道の孕ませスピードは人並みではなく女を直ぐに孕ませる。

 

 

 

 綿螺旋鬼道の鬼族の子供は園崎茜四人と、園崎詩音、園崎詩音、の一人ずつ、鷹野三四の四人、知恵留美子の一人、前原藍子の一人、そして竜宮レナの一人で計十三人の子供が産まれた。全員女児であった。

 

 

 

 幸いここは医療機関。育児用設備も整っており、人の育児はいらずすくすくと育児室で成長している。

 

 

 

 なので鬼道は気にすることなく好きな時にメス達と交わることが可能だ。爆乳ハーレムを維持することができるのだ。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤❤あはぁ……❤❤❤❤❤ぁぁああっ!❤❤❤❤❤凄い、昨日あんなに出したのにィ……❤❤❤❤❤こんなに硬くて、太いぃ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 下着を脱いだレナの腰の上に跨がり、朝の屹立を飲み込んでいく。

 

 

 

 軽くキスをしておっぱいを触っただけなのにしっかりと濡れている良い具合の女陰が肉棒を包み込んでいく。

 

 

 

「はぁ❤❤❤❤❤ぁあぁ❤❤❤❤❤ぁあんっ❤❤❤❤❤おにいさまの、凄く、熱い……ッ! んぁあ❤❤❤❤これぇ、感じちゃうぅ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 根元までしっかりと咥え込んだレナの内部がしっかりと絡みついて痛いくらいに締め付けてくる。

 

 

 

「くぅう、❤❤❤❤レナちゃん気持ち良い❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「うん❤❤❤❤❤……んっ❤❤❤❤っしょ……❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 レナの脚が大きく開く。

 

 M字に開かれたどエロいポーズで軽く腰を浮かせ、胸板においた手を乳首に添える。

 

 

 

「ふっ❤❤❤❤くうぅ❤❤❤❤❤❤レナちゃんの若い肉の凄い締め付けッ❤❤」

 

 

 

「あぁあっ!❤❤❤んぁんっ❤❤❤❤❤ぁ❤❤❤❤ぁあこれぇ❤❤❤❤❤❤私も、気持ち良いッ!❤❤❤❤おにいさまのが、奥に、当たってぇ❤❤❤❤❤❤オマンコの奥まで❤❤❤❤❤❤キュンキュンしちゃうぅっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 締め付けられた肉の感触が敏感な箇所をぞりぞりと擦り、痺れるような快感が背骨を駆け抜けていく。

 

 

 

 一番柔らかい部分がギュッと引き締まって絡みつき、激しいピストンで腰を上下させることで皮を引っ張られてカリ首が露出する。

 

 

 

 強力な筋力で引き締まった膣口はそのままめくった皮を下腹部に向かって引っ張り、奥まで到達した瞬間に弛緩する。

 

 

 

 瞬間瞬間で緩急を付けながら小気味良い音を立てて肌同士がぶつける。

 

 

 

 水の音と肌の音が混じり合ってぶつかり、リズミカルに叩き付ける。

 

 

 

 鬼道は興奮のあまり思わず目の前で激しく揺れる豊かな乳房を鷲づかみにする。

 

 

 

 その先端は既に淫猥に尖り、弄って欲しそうに自己主張していた。

 

 

 

 

 

「んふぁあんっ❤❤❤❤乳首、感じちゃうッ❤❤❤ぁぁあんっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 たっぷりと持ち上げながら先端の乳首を摘まみ、捻りながら引っ張る。

 

 

 

 だらしなく開いた口元からトロトロと涎が滴り落ち、甘い快感の喘ぎを何度も漏らした。

 

 

 

 

 

「んぁあ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤らめぇおにいさまぁぁぁぁ❤❤❤❤❤感じ過ぎてぇ、動けないからぁ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そうは言ってもレナが可愛すぎて手が止まらない。

 

 

 

 自然と腰も浮き、レナのリズムに合わせて真上に突き上げた。

 

 

 

「ぁあぁん❤❤❤❤❤ぅああ❤❤❤❤❤❤おにいさま❤❤❤❤あむっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤じゅる❤❤❤❤」

 

 

 

 蛇の交尾が如く、激しくうねりながら互いを絡ませ合う。

 

 

 

 舌同士の交尾が興奮を加速させ、レナの腰の動きが再開した。

 

 

 

 バチュッ!❤❤❤❤バチュッ!❤❤❤❤バチュッ!❤❤❤❤バチュッ!❤❤❤

 

 

 

 密着した下腹部が更なる衝突音を鳴り響かせる。

 

 

 

 

 

 

 

「レナちゃん❤❤❤ちゅぱ❤❤❤れる、❤❤❤もうイキそうだっ❤❤❤❤」

 

「わらひもっ❤❤❤ぢゅるるっ……❤❤❤❤❤、最後に一番気持ち良いの、するからぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 激しく舌同士を絡めるディープキスを続けながら、軽く身を起こしたレナの指が乳首に添えられ、敏感な突起部分を押し潰すように愛撫し始める。

 

 

 

 

 

 

 

「ちゅぱ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤れるるるっ❤❤❤ぢゅっ❤❤❤ぢゅるるるるっ、❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤イクッ❤❤❤わらひも、イクからぁ、おにいさまも、いっぱい射精してぇ❤❤❤❤」

 

 

 

「くぅっ!❤❤❤❤で、出るッ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ドピュッ❤❤❤❤❤❤❤❤グビュルルルッ❤❤❤❤❤ ドピュッ!❤❤❤❤ドピュッ!❤❤❤ビュク~~~ッ、ビュクビュクビュクッ……ッ!❤❤❤❤

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。