※この作品はR-18です。

ひぐらしの哭く頃に〜鬼妊み編〜   作:オッパイは正義マン

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園崎詩音⑥

 

 

 詩音の裸体の身体中に生クリームを塗りたくられ移動式テーブルに運ばれてきた。

 

 

 

 

 鬼道はまってましたと言わんばかりにへそのあたりの生クリームを舐めとった。

 

 

「はぁっ❤️鬼道様❤❤❤❤❤恥ずかしいいん❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤んんっ❤️❤❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤❤はぁっ❤❤❤んぁぁ❤️❤️ はぁっ❤️」

 

 

 

「詩音❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤はぁっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤べろぉんっ❤❤❤❤ベロベロベロベロ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ひゃあああん❤❤❤❤らめぇ………❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 鬼道は先程からずっと乳房から手を離そうとしない。先端に飾られたクリームとフルーツを崩さないように、両方の丘を揉みしだいている。

 

「うぁぁ❤❤❤❤胸もぉ❤❤❤❤いやらしくもんでますぅ……!❤❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤❤ぁぁぁ❤❤❤❤」

 

「はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤詩音たまんねぇ❤❤❤❤❤❤ドスケベな身体に生クリーム盛りとか❤❤❤❤❤まあ俺が考えたんだけどなっ!❤❤❤❤❤❤」

 

ぐにゅぐにゅと手荒く乳房を揉まれ、乳房の頂にあるフルーツが落ちそうになる。

 

 

 

 

 鬼道がキスをしてきたのだ。鬼道の舌がにゅるりと詩音の口の中に入ってくる。口の中を分厚い舌が這いずり回る。

 

 

「んむっ❤❤❤❤んッんッんッんッ❤❤❤❤❤❤❤んじゅるぅ❤❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤きひょおうひゃま❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

鬼道は胸の先端に飾られたイチゴをぱくりと食べてしまうと、生クリームをべろっと舐めた。

 

「んん……❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

「やああ❤❤❤❤❤❤っあ……❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤」

 

鬼道はそこにちろちろと舌先を這わせたり、ちゅうちゅうと吸い上げたりしている。もう反対側の乳房を弄んだ。

 

 

 

 両膝を掴んで持ち上げると、左右に開いた。

 

M字に大きく開かされた脚の間で、舌舐めずりしている。割れ目のところには、かなり薄くスライスされた黄桃がぺろんと乗せられていて、頼りないが密着してそこを隠してくれていた。

 

 

 

そこに唇を寄せ、黄桃をくわえた。

 

 

 

「んっ……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 鬼道の唇が敏感な突起に触れた。桃は呆気なく口の中に吸い込まれていく。

 

 

 

 鬼道はスプーンを両手にそれぞれ持って詩音の割れ目の両脇にそっと当てた。ひんやりとした金属の感触に思わず身震いする。

 

 

 

 スプーンが左右にくぱっと開かれた。上体を起こしてそこを隠したいが、まだ上半身にはクリームやフルーツが残っていて、そうすることを許してくれなかった。

 

「あああっ……!!❤❤❤❤」

 

「熟れてるねえ❤❤❤詩音❤❤❤」

 

 

 

 

「やうっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤ふあ、❤❤❤❤❤」

 

「おかしいな……クリームとは違う味がしてきたぞ!❤❤❤❤」

 

「ひあ❤❤❤やああんんっ!!❤❤❤❤❤❤」

 

緊張して強張っていた身体が、舌技によってほぐされていく。絶妙な力加減で固くなった突起を舌先で擦られ、内腿が痙攣する。

 

 

 

「ああっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤やあっ!!❤❤❤❤❤❤」 

 

 

 

 

 詩音のおまんこピストンされ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえる。反対の手ではクリトリスを生クリームと絡めるようにぬるぬると擦られている。

 

「んっ❤❤❤❤鬼道さまあっ❤❤❤❤❤あああんっ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

少し細いけれど、程よく反っているチンポは膣内の一番気持ちいいトコロに当たる。固すぎない先端に中を擦られる

 

「あああっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 奥をぐっぐっと深く突かれ、詩音は頭が真っ白になり、快感の波にさらわれた。

 

 

 

 

 

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