詩音の裸体の身体中に生クリームを塗りたくられ移動式テーブルに運ばれてきた。
鬼道はまってましたと言わんばかりにへそのあたりの生クリームを舐めとった。
「はぁっ❤️鬼道様❤❤❤❤❤恥ずかしいいん❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤んんっ❤️❤❤❤❤❤はぁっ❤️❤❤❤❤はぁっ❤❤❤んぁぁ❤️❤️ はぁっ❤️」
「詩音❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤はぁっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤べろぉんっ❤❤❤❤ベロベロベロベロ❤❤❤❤❤❤」
「ひゃあああん❤❤❤❤らめぇ………❤❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道は先程からずっと乳房から手を離そうとしない。先端に飾られたクリームとフルーツを崩さないように、両方の丘を揉みしだいている。
「うぁぁ❤❤❤❤胸もぉ❤❤❤❤いやらしくもんでますぅ……!❤❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤❤ぁぁぁ❤❤❤❤」
「はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤詩音たまんねぇ❤❤❤❤❤❤ドスケベな身体に生クリーム盛りとか❤❤❤❤❤まあ俺が考えたんだけどなっ!❤❤❤❤❤❤」
ぐにゅぐにゅと手荒く乳房を揉まれ、乳房の頂にあるフルーツが落ちそうになる。
鬼道がキスをしてきたのだ。鬼道の舌がにゅるりと詩音の口の中に入ってくる。口の中を分厚い舌が這いずり回る。
「んむっ❤❤❤❤んッんッんッんッ❤❤❤❤❤❤❤んじゅるぅ❤❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤きひょおうひゃま❤❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道は胸の先端に飾られたイチゴをぱくりと食べてしまうと、生クリームをべろっと舐めた。
「んん……❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤」
「やああ❤❤❤❤❤❤っあ……❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤」
鬼道はそこにちろちろと舌先を這わせたり、ちゅうちゅうと吸い上げたりしている。もう反対側の乳房を弄んだ。
両膝を掴んで持ち上げると、左右に開いた。
M字に大きく開かされた脚の間で、舌舐めずりしている。割れ目のところには、かなり薄くスライスされた黄桃がぺろんと乗せられていて、頼りないが密着してそこを隠してくれていた。
そこに唇を寄せ、黄桃をくわえた。
「んっ……!❤❤❤❤❤❤」
鬼道の唇が敏感な突起に触れた。桃は呆気なく口の中に吸い込まれていく。
鬼道はスプーンを両手にそれぞれ持って詩音の割れ目の両脇にそっと当てた。ひんやりとした金属の感触に思わず身震いする。
スプーンが左右にくぱっと開かれた。上体を起こしてそこを隠したいが、まだ上半身にはクリームやフルーツが残っていて、そうすることを許してくれなかった。
「あああっ……!!❤❤❤❤」
「熟れてるねえ❤❤❤詩音❤❤❤」
「やうっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤ふあ、❤❤❤❤❤」
「おかしいな……クリームとは違う味がしてきたぞ!❤❤❤❤」
「ひあ❤❤❤やああんんっ!!❤❤❤❤❤❤」
緊張して強張っていた身体が、舌技によってほぐされていく。絶妙な力加減で固くなった突起を舌先で擦られ、内腿が痙攣する。
「ああっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤やあっ!!❤❤❤❤❤❤」
詩音のおまんこピストンされ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえる。反対の手ではクリトリスを生クリームと絡めるようにぬるぬると擦られている。
「んっ❤❤❤❤鬼道さまあっ❤❤❤❤❤あああんっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
少し細いけれど、程よく反っているチンポは膣内の一番気持ちいいトコロに当たる。固すぎない先端に中を擦られる
「あああっ!!❤❤❤❤❤」
奥をぐっぐっと深く突かれ、詩音は頭が真っ白になり、快感の波にさらわれた。