激しく軋むベッドの上で、裸の美女と鬼がその腰を突き合わせている。
脱ぎ散らかした衣服に囲まれ、二人の肌には汗が浮かんでいる。
「ああんっ!❤❤❤❤❤お前様ああんっ!❤❤❤❤❤」
「うおおおっ茜ぇ❤❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
茜の腰を掴んだ鬼道は、その腰を激しく前後させていた。
血管まではっきり浮きでたペニスを、茜のヴァギナで一心不乱にしごき続けていた。
パァン!❤❤❤❤❤パァン!❤❤❤❤❤パァン!❤❤❤❤❤
「やんっ!❤❤❤やんっ!❤❤❤❤❤やぁんっ!❤❤❤❤❤」
肉を打つ音とともに、茜が鳴いている。
爆乳が激しく暴れ茜の腰を掴む鬼道の腕を叩いていた。
鬼道はふと思いついた。園崎茜はまだ元旦那と籍を入れたままだった。人妻を寝取るのは最高のスパイスだが、男の影がチラつくのはムカついた。茜は俺の女だと元旦那にわからせよう。これを期に園崎茜に名実共に自分のモノにするのだ。
「茜❤❤❤❤今からお前を俺だけのモノにする。元旦那に電話するからちゃんと別れを告げろ!!茜っ❤❤❤❤❤茜❤❤❤んッんッ❤❤❤❤」
鬼道はその暴れる爆乳を鷲掴みにしこのメスは自分のモノだと言わんばかりにディープキスをしていく。
受話器を渡された茜は元旦那に別れを告げる事を決めた。四人の子供を作ってくれた鬼道だけを愛していく事にした。
「あっ❤❤❤❤んッ❤❤アンタ❤❤❤聞こえるかい?❤❤❤❤はあっ❤❤❤❤❤私は真に愛する人を見つけたのさ❤❤❤もう四人の子供を産んで5人目の子供を孕んだよ❤❤❤❤アンタの娘の詩音魅音も愛する人の子を産んでる❤❤❤あんっ❤❤❤❤もうテメエは用済みさ……❤❤❤❤私達の前から消えな!❤❤❤❤二度とツラ見せんじゃないよ!❤❤❤❤❤❤」
茜は元旦那に一方的な決別をした。受話器越しに「そいつを殺す」など喚いていたが茜にとってはどうでもいい。もう終わったことなのだから。
「茜❤❤❤❤茜茜茜茜茜茜茜茜❤茜❤❤❤❤❤❤これでお前は俺の愛する巫女妻だ❤❤❤❤茜は俺が護ってやる。クソ野郎が茜を奪い返しにしても茜は俺だけの女だと証明してやるからな!❤❤❤❤❤」
グニグニと揉みほぐしながら、まるで舵を切るように二つの乳房を弄んだ。
「いやぁん!あんっ❤❤❤❤❤❤お前様………❤❤❤❤私は……女に産まれて幸せ❤❤❤こんなにも愛しい方に愛されて❤❤❤❤❤❤護ってくれて❤❤❤お前様❤❤❤❤❤お前様❤❤❤❤❤お前様あんっ❤❤❤❤❤❤❤」
「茜茜茜茜茜茜茜❤❤❤❤❤❤茜茜茜茜茜茜茜茜茜❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤茜茜茜❤❤❤❤茜あかねえ!!!!❤❤❤❤❤❤」
お互いの名前を叫びながら二人は果てた。
その後、元旦那が診療所にカチコミに来たが茜、詩音、魅音を護るため害虫を駆除するように一掃し、元旦那を圧殺。崖の上から投げ落した。
それを見ていた園崎の女達はより一層、綿螺旋鬼道という鬼に惚れ惚れし、鬼の赤子を妊むことを使命にした。