鬼道はベッドに腰掛けてその間から魅音は顔を出した。
股間に恐る恐る顔を近づけ、匂いを嗅ぎながら唇をチュッと触れさせる。
「んちゅ…❤❤❤❤…ちゅ❤❤❤ちゅ…❤❤❤❤鬼道ちゃん…柔らかくてプニプニしてる……❤❤❤❤❤❤」
「好きな女の子が自分のチンコに顔を付けてるって、なんか凄く興奮するな❤❤❤❤」
「や、やだもう……❤❤❤恥ずかしいよ❤❤❤❤❤❤でも鬼道ちゃんはあのゴミ野郎から園崎家であるお母さんに詩音、私を護ってくれた…❤❤❤❤私は鬼道ちゃんの為ならなんでもするからね❤❤❤❤❤」
「ふ………可愛い魅音❤❤❤いじらしくて、、ぁぁ魅音❤❤❤❤❤」
「ちゅ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤おちんちんって不思議な味がするね❤❤❤❤ん、まあ鬼道ちゃんのおちんちんは甘くて美味しいの❤❤❤❤❤❤」
「魅音❤❤❤❤❤」
「ちゅ❤❤❤❤❤❤ちゅぱ…❤❤❤❤❤…れろぉ❤❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤❤…ん、ちゅ❤❤❤❤❤」
段々と舌先を竿全体に這わせるようになっていく。
「ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤❤れりゅ……❤❤❤❤❤ん、これで、気持ちよくなれてる?❤❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤気持ち良いよ❤❤❤玉の方も舐めてもらえるか?❤❤❤❤」
「ん……❤❤❤❤こう?❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅりゅ……❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤棒のところとちょっと感触が違う…❤❤❤❤…こっちは、初めてかも…❤❤❤❤❤❤…ちゅぱ❤❤❤❤くちゅ…❤❤❤❤❤…」
興が乗ってきたのか徐々に舌に触れる面積が広くなってくる。
「ちゅぷりゅ……❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤❤段々、クセになってきた……❤❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤❤❤」
「ああ、気持ち良いよ魅音❤❤❤❤❤ペロペロしてる顔、凄く可愛い❤❤❤❤❤」
「ん、うれひぃ……❤❤❤❤❤」
「じゃあそろそろ口に咥えてもらえるか?」
「ん……❤❤❤頑張りゅ……❤❤❤❤❤❤❤はぁん❤❤❤❤❤はぷっ❤❤❤❤❤❤んちゅる……❤❤❤❤❤ちゅぷちゅぷ…❤❤❤❤❤…はも❤❤❤❤❤❤くちゅ……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤れりゅ❤❤❤くちゅりゅ……❤❤❤」
温かな口内粘膜の感触が肉棒を包み込んでくる。
遠慮がちに咥え込まれただけなのに、もう射精しそうなほど気持ち良い。
「ぅあ……凄いな❤❤❤❤上手だ❤❤❤❤凄く気持ち良い❤❤❤❤❤❤」
「んん❤❤❤❤あむっ❤❤❤❤上手に、できてりゅ?❤❤❤❤❤嬉しい…❤❤❤❤❤…れろれろ❤❤❤❤❤んちゅ❤❤❤ぴちゅ……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅぱ……❤❤❤はぁ❤❤❤はぁ❤❤はぁむっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤ぬりゅ❤❤❤❤くちゅぷぷ…❤❤❤❤❤…」
舌使いがドンドン大胆になっていき、口の奥まで飲み込まれるようになる。
舌が口内を器用に旋回し、唾液を絡めながら愛撫される面積が徐々に広くなっていった。
ねっとりとした粘液が肉棒に絡みつき、ペニスの粘膜にマッサージを加える。
海綿体に流れ込む血液が更なる増大を見せ、ガチガチに勃起した状態に仕上げられてきた。
「……凄く上手だ❤❤❤❤や、ヤバい……もう出そうだ❤❤❤」
「んじゅるる❤❤❤❤っじゅっぽっ!❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤❤」
「うっくっ❤❤❤❤ぁ、……うぁあ、き、気持ち良いッ、❤❤❤❤出る、出るぅ❤❤❤❤❤魅音❤❤❤❤、魅音ッ❤❤❤、ぁうっ❤❤❤❤❤❤」
ビュクンッ!!❤❤❤❤ビュビュッ❤❤❤❤ビュクビュクビュクッ!❤❤❤❤
「んふぅ~~~っ❤❤❤❤❤ん、んぅ……❤❤❤❤❤かふ…❤❤❤❤❤…ん❤❤❤❤❤❤」
そのまま口内に発射してしまう。
「んっ……❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤❤」
魅音はフルフルと震えながら涙目になり、それでもゴクリと口に含まれて精液を喉に下していく。
「言ったでしょ…❤鬼道ちゃんの望むことなら何でもしてあげるって…❤❤❤❤レロぉ…………❤❤❤❤」
魅音は飲み込んだ口を大きく開け鬼道に見せびらかせた。鬼道は勿論彼女を押し倒し3人目の子供を孕ませた。
園崎茜、園崎詩音、園崎魅音を呼び出した鬼道は彼女達の背中を晒すと、3人の背中に「鬼道」という文字をデカデカと彫った。3人の妻達は激痛に苦しんだが鬼道の真の女になれた幸福で痛みなど吹き飛んだのだった。