「んひぅううううううっ!❤❤❤❤❤んぅう❤❤❤❤❤んんぅう~~~~っ!❤❤❤❤❤んはぁ、❤❤❤❤❤❤❤あぁあ❤❤❤❤❤それぇえ、それなのぉおっ! もっとぉ、私の身体、好きにして良いからぁあ❤❤❤❤❤❤❤」
二人目を作るべく鬼道の趣向として、大人なのにピンクのリボンに白半袖のセーラー服を着用する前原藍子の一番奥まで入り込み、溢れ出した愛液が噴水のように潮を吹く。
体重をかけた身体の柔らかい部分がブルンと弾む。
ぐちゅぐちゅにぬれそぼる膣内はペニスの形にくり抜かれているようにピッタリと吸い付いて離さない。
彼女が自分で言うように、まるで鬼道専用にカスタマイズされたような極妙な感触でペニスを包み込んでくれる。
「んはぁぁぁああっ!❤❤❤❤❤❤❤凄いッ!❤❤❤❤❤鬼道さん強いよぉおお、❤❤❤❤❤❤❤これぇ、これなのぉおっ!❤❤❤❤❤❤❤これ好きぃ!好きだよぉおっ!❤❤❤❤❤」
それこそを望んでいたと宣言する藍子の身体に更なる重圧をかける。
その表情たるや、あまりにも恍惚で、あまりにも扇情的で、あまりにも愛おしかった。
鬼道の理性は完全に溶かされ、快楽を貪るように腰の動きを早めてペニスを高速で抽挿し始める。
「ああぁああっ❤❤❤❤んっひいいっ! ❤❤❤❤あぁぁあ❤❤❤❤❤❤❤力強いぃい、良いっ!❤❤❤❤❤勢い、❤❤❤❤❤凄いぃ!❤❤❤❤❤身体、ビクビクしちゃうぅ❤❤❤❤❤❤もっとっ、もっとしてぇえ!❤❤❤❤❤鬼道さんの欲望、全部ぶつけてぇえっ❤❤❤❤」
彼女の言葉に呼応するように、膣肉がペニスに蠢きながら吸い付いてくる。
「はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤藍子出るッ!❤❤❤❤❤くぅう❤❤❤❤❤❤」
ビュクビュクビュクッ……ッ!❤❤❤❤ドピュッ!❤❤❤❤❤ビュルルルッ!❤❤❤❤❤❤❤
「んはぁあ❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤❤あああああっ❤❤❤❤❤❤熱い、熱いのぉおっ❤❤❤❤❤ああ、幸せぇ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
恍惚の表情を強めて幸せそうに吐息を漏らす。
だが鬼は動きを止めない。失いそうになる勢いを落とさずにそのままピストンを継続させた。
「あひぃい❤❤❤❤❤んあぁ❤❤❤❤❤ぁああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤イッてるっ❤❤❤❤❤❤❤❤イッてるのにぃい、❤❤❤❤❤ぁ、あああ❤❤❤❤❤❤❤それ❤❤❤❤❤❤凄いぃいっ、んぁああぁあ❤❤❤鬼道さん❤❤❤いぃいっ!❤❤❤❤❤❤❤」
声が抑えきれないようなので覆い被さり、折り曲げた身体を押し潰しながらピストンする。
「んふぅふぅう❤❤❤❤❤❤ん、ちゅぱ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤❤❤❤あふぅっ❤❤❤❤❤んぁあんっ❤❤❤❤❤❤❤鬼道さん❤❤❤❤❤んああ❤❤❤❤❤あ、凄いのぉ……ッ❤❤❤❤❤れりゅ❤❤❤❤❤❤ちゅりゅりゅ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
ふっくらと男好きするフワフワの唇に吸い付き、熱い吐息を感じながら唾液と舌の粘膜を貪る。
「んちゅぅう❤❤❤❤❤❤はぁはぁ、ぁ、あぁああはぁ❤❤❤❤❤んちゅ、んりゅぅ❤❤❤❤❤頭のなか、溶けちゃう、んはん、ちゅぱ、気持ち良いのぉ……ヨダレも、美味しい…❤❤❤…鬼道さん❤❤❤❤ぁん❤❤❤好き❤❤❤好きぃ❤❤」
なおも続くピストンは勢いを失わず、獣の本能に身を任せた。
キスをしながら顔を間近で見ると、長い睫毛に肉厚の唇が目の前で欲情に躍っている。
前原藍子の中に精液が濁流する。これで前原藍子も鬼道の二人の子持ちの巫女妻だ。なおもキスをやめない藍子はそれだけ鬼道に惚れ込んでいた。
「んッ❤❤❤❤藍子ぉぉ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤❤ジュチュウぅ❤❤❤❤」
「んむっ❤❤❤❤❤鬼道さ~ん❤❤❤❤❤えへへ…❤❤❤❤❤ちゅふぅ~❤❤❤❤ふぅ~っ❤❤❤❤❤❤ちゅふ…❤❤❤❤…ンッ❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤❤んぅう~~~っ❤❤❤❤」
白半袖のセーラー服の藍子がまるで恋人のようにキスを求める姿に鬼道は愛しさが爆発した。