北条鉄平の愛人でホステス嬢のピンクのショートカットでたわわな果実を持ち露出の多い服を着た間宮リナは鬼道に夜道を襲われ、ラブホに持ち帰った。リナのぽてっとした肉厚な唇をいきなり奪った。
ブチュウ…❤❤❤❤チュ…❤❤❤❤❤レロ…❤❤❤❤チュピ…❤❤❤❤レロォ…❤❤❤❤
「んぅ…❤❤❤❤❤んっ…❤❤❤❤❤❤んん…❤❤❤❤❤❤」
お互いの甘い吐息が漏れ出る情熱的なキス。鬼道の舌が、リナの舌にまとわりつくように絡んでくる。
「あんっ…❤❤❤❤❤いやっ…❤❤❤❤❤ああんっ…❤❤❤❤あったかい❤❤❤❤❤」
レロォ……❤❤❤❤❤レロ…❤❤❤❤❤チュパ…❤❤❤❤ジュルリ…❤❤❤❤…ちゅぱっ❤❤❤❤❤❤
もう、どれくらい舌を絡めていたのかも分からない。鬼道は唇を一度離すと、リナの頬に手を当てた。もう片方の手はリナの片手を握っており、恋人繋ぎようにして指を絡めている。そして、微笑みながら額と額をくっつける。真っ直ぐとリナの目を見つめている。すると、
ちゅっ♪…❤❤❤❤❤ちゅっ♪…❤❤❤❤ちゅっ♪…❤❤❤❤
今度は唇が触れるだけの優しいキス。恥ずかしさのあまり、リナが目を逸らそうとする。
「だめだリナ、キスに集中しろ❤❤❤」
鬼道がそう言うと、リナは鬼道の目しか見つめられなくなる。そのまま、甘く、優しいキスが続く。
ちゅっ♪…❤❤❤❤ちゅっ♪………❤❤❤❤❤ちゅっ♪…❤❤❤❤❤
リナは何が何だかよくわからないまま、頭がトロンとして、身体がポワポワと紅潮するのを感じている。いけないことをしているドキドキ感。鼓動も高まっている。
「次はリナの番だぞ?」
そうエスコートされたリナは、鬼道がしたのと同じように口づけをする。
ちゅっ♪…❤❤❤❤ちゅ♪………❤❤❤❤❤ちゅうっ♪…❤❤❤❤❤
私はどうしてこんな人と、Hなチューをしているんだろう。私には鉄平がいるのに…❤❤❤❤❤でもこの人にキスされてるうちに好きになっちゃったよ❤❤❤❤❤
「リナ、舌ベーってするんだ」
「ふぁい…❤❤❤❤❤」
リナは言われた通りに舌をベーッと長く伸ばす。
「次は舌先をチロチロしろ」
「うん…❤❤❤❤❤ダーリン❤❤❤」
チロ…❤❤❤❤チロ…❤❤❤❤❤レロ…❤❤チロ…❤❤❤❤❤
全く同じ動きを鬼道もしており、リナと鬼道の舌先が絡まり合っている。鬼道の舌先の動きは、生き物が這うかのようウネウネとしなやかだ。リナの舌先に巧みに絡みついてくる。
鬼道のキスの巧さに防戦一方のリナは徐々に舌を引っ込めていく。鬼道はそんな消極的なリナの動きを見逃さない。リナの舌を咥え、フェラチオをするように吸いついた。
じゅるじゅるっ!!…❤❤❤❤❤❤じゅるぅっ!…❤❤❤❤レロォッ!❤❤❤❤❤❤❤❤
「んん❤❤❤❤…むふうう…❤❤❤❤❤うぅっ!❤❤❤❤❤ダーリンんんんんんん!❤❤❤❤❤❤」
舌全体を覆う刺激に、リナは思わず昂ってしまう。鬼道は舌に吸い付く動きを止め、口を離す。2人の唾液が混じり合ったできた淫液が、リナと鬼道の唇を繋ぎ、きらりと光っていた。