「あ……❤❤❤……ダーリンの大きい……❤❤❤❤鉄平よりも凄く逞しくて…❤❤❤❤❤」
彼女が目を留めるのはそこだった。大きく反り返り、獲物を求める一本の肉槍。我慢汁はだらだらと溢れ、早く目の前の雌を貪りたいと狙いを定めている。
鬼道が肉槍を手に持つと、リナは自身の秘所に両手をやって、指で左右に開いた。
「んっ……❤❤❤❤❤❤」
ピンクの綺麗な粘膜がてらてらと輝き、膣口はひくひくと動いて鬼道の肉棒の到来を心待ちにしている。
北条鉄平という愛人のいる間宮リナは、発情した雌穴を自分から差し出し、他人棒との子作りを自ら求めた。
「ダーリン……❤❤❤どうぞ、私の、お、おまんこを……❤❤❤私の本名は間宮律子❤❤❤❤律子って呼んでぇぇぇ❤❤❤❤ダーリンの子種を……私の、おまんこに、頂戴……❤❤❤❤」
「……孕ませるぞ、律子❤❤❤❤」
「❤❤❤❤❤うんっ♪❤❤❤❤」
鬼道は、律子の願いに応え差し出される気持ち良さそうなおまんこにちんぽを挿入していった。
「んっ❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤❤やっぱりダーリンのっ……!❤❤❤❤大きい……っ!❤❤❤❤❤❤」
「くっ、入っ……たっ!ぞっ!どうだ?鉄平よりも硬いだろう!!!これで七人の妻達を孕ませて産ませたんだ!!!!律子も俺の子を直ぐに産ませてやる❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤お、奥にぃっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤アッ❤アッッ❤❤❤❤鉄平よりも長いのぉ…❤❤❤❤アイツなんかおっさんで小汚いチンポよりダーリンのチンポが好きぃ!!!!❤❤❤❤」
まるで処女のようにきつく締め付ける膣内を掘り進み、鬼道はちんぽを全て彼女の中に埋没させる。
鬼道の子種を求めて貪欲に締め付けられる快感に耐えながら、奥に突き当たるまでちんぽを進める。鬼道はそこで一旦動きを止めた。
正常位で繋がって律子と顔を見合わせる。彼女は、今まさに鉄平のではない他人棒を入れられているにも関わらず、鬼道に蕩けるような、心を許した笑みを向けた。
「んっ❤❤❤❤……私のおまんこは、ダーリンを気持ちよく出来てる?❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤❤❤まるで処女膣のように強く締め付けて、俺に丹念に奉仕してくれているよ。いっぱい、子種が出せそうだ」
「ああ❤❤❤❤❤嬉しい……❤❤❤❤私のおまんこを❤❤❤❤❤いえ、私の全てダーリンに捧げるわ❤❤❤❤❤おっぱいも、おまんこも、唇も……全てをあげる……❤❤❤もうアイツなんか要らない❤❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤ダーリン……孕ませて❤❤❤❤❤❤私にダーリンの赤ちゃんを産ませて……❤❤❤❤❤❤」
鉄平よりも心を捧げていそうな言葉。
熱が入った従属の言葉を聞き、鬼道は律子を離すまいと強く抱き締めた。律子も鬼道の背に腕を回して抱きつき、鬼道たちは自然と唇を重ねる。
「んっ、❤❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「孕ませるぞ、律子❤❤❤❤❤これからお前のおまんこは俺の専用になって、俺に快感を与えることと、俺の子を産むためだけに使われる❤❤❤❤鉄平にも決して使わせてはいけないぞ?❤❤❤」
「私の全てを征服し、女としての最上の喜びを……ダーリンのお子を宿すことができるという、この世で最大の幸福をお与えください……❤❤❤❤❤❤❤」
「行くぞ!間宮律子っ!❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤はいっ!❤❤❤❤❤ダーリンっ!……❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤」
腰を引き、最初の一振を律子の膣内なかに強く打ち込む。
ぱちゅぱちゅ、と彼女のおまんこを打ち付ける湿った音が響く。
まるで両思いのセックス。彼女が鉄平とやっていたであろう交わりを横取りし、これから先、鬼道一人で独占してやろうという下衆な欲望を抱く。
「んっ!んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤んはぁっ……❤❤❤❤んむ❤❤❤❤❤❤、ダーリンっ……❤❤❤❤❤❤ちゅるっ……❤❤❤❤❤」
交わりながら唇を求め、彼女に唾液を送り込んで飲ませ、逆に彼女の口内の唾液を啜る。
上と下で深く繋がり快感を求め、一緒に気持ちいい子作りセックスに没頭していった。
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤」
部屋の中は互いの汗や体液の匂いが混じった強い性臭で満ち、鬼道は彼女の尻を後ろから掴んで、強くちんぽを突き入れていた。途中で体位を変え、今は四つん這いにさせてバックで彼女を打ち付けていると部屋のドアを壊し間宮律子の愛人である北条鉄平が乱入してきた。
「ワシの女になんばしよっとねぇ!このダラズがぁ!!!!!」