夜の公園、鬼道と留美子は青姦中。子宮口を何度も突き上げる度に大きく開いた口からは涎と甘い声が溢れ出している。
「ちゅぅ❤❤❤❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤ご主人様❤❤❤ぢゅる❤❤❤❤んはぁ……❤ あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤ぁああああぉ゛っ❤❤❤❤❤ んにゅぅっ❤❤❤❤❤❤」
「うおっ!?❤❤❤❤❤留美子なんだこの締め付け、今までのとは全然違うぞ!?❤❤❤❤❤まるで一滴残らず搾り取ろうとしてるみたいだ。これは思ったよりすぐ射精そうだぜ❤❤❤❤❤」
「らしてぇぇぇぇ゛❤❤❤❤❤❤❤ご主人様のぉおおぁあああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤3人目ぇぇぇんん❤❤❤❤❤あぉかひゃぁんはらませて❤❤❤❤❤❤ん゛ぉおおぉぉおっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤❤❤いぃっひゃうぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤」
留美子が腕を鬼道の首の後ろに絡ませて獲物を逃がさんとばかりにがっしりと抱きしめ、鬼道は留美子の二人目妊娠中のボテ腹膣内を一気に突き上げて渾身の一撃を食らわせ子宮口を無理やりこじ開けると、今度は子宮内に直接子種汁を勢いよく射出する。
「んほお゛お゛っ❤❤❤❤❤❤❤ぁあああ あぉ゛❤❤❤❤❤❤❤❤ぁあああ あ❤❤❤❤❤ぉ゛ぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛ぁあ❤❤❤❤❤❤ああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛❤❤❤❤❤❤ぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
雄叫びのような声を上げた留美子は、白目を剥いて頭をのけぞらせながら全身を激しく痙攣させる豪快なアクメを決め、そしてゆっくりと目を閉じた。
「ははっ❤❤❤❤留美子もこれで3人目っとぉ~~❤❤❤❤律子も巫女妻に加わったし、孕ませライフ謳歌してるなあ❤❤❤❤100人ガキ産ませるまで終われま10やっちゃうか!!!!この村の爆乳の女とっ捕まえまくってやる!!!!❤❤❤❤」
ウゥゥ~~~~とサイレンと共に一台のパトカーがやって来た。
「警察です。通報があったので巡回に来まし……た…!?」
婦人警官の南井まどかは辺りの光景に絶句した。ザーメン塗れになっているボテ腹の留美子が放置され、裸身の鬼がビクビクとまだ物足りないといった風に肉槍をそそり勃たせていた。
「オッ❤❤❤❤美人な婦人警官発見❤❤❤女一人で巡回は危険だぜ?❤❤❤❤俺みたいな野蛮な鬼に孕まされちまうからな❤❤❤❤」
「やっ❤❤❤❤❤やめて…………❤❤❤近づかないでぇぇぇぇそんな卑猥なものぶら下げながら来ないでぇよぉ!!!!❤❤❤公然わいせつ罪で捕まえるわよっ❤❤❤んぐぅ………?!」
抵抗を示し果敢にも雛見沢最強の鬼に挑む南井まどかであったが、まどかの抵抗虚しく鬼に唇に舌をねじ込まれていた。