古手梨花が仰向けに寝ており、その上には圭一が彼女を覆うようにして寝ることになり、圭一と梨花の唇を接触させてキスをする。
チュッ!❤❤❤❤❤
「うぅん❤❤❤❤❤あぁんん~❤❤❤❤」
「あぁあ梨花ちゃん❤❤❤❤うふぅ❤❤❤❤❤❤」
次に圭一は、彼女の胸部にある2つの頂点にある綺麗なピンク色の乳首を、左右交互に何度も何度も念入りにペロペロと舌で舐めている。
「うぅん❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤けーいちい❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
さらに圭一の舌は、そのまま彼女のおへその横を通過して、ようやく下腹部の辺りへと到着する。
黒い茂みも素通りして、さらにその下にある陰部ワレメへと舌を滑らせる。
「あっ…❤❤❤❤❤そこは……❤❤❤❤恥ずかしい❤❤❤❤❤」
別に隠すつもりはない様だが、彼女が頬を赤くして言った。
「あぁ駄目だよ梨花ちゃん❤❤❤陰部ここもちゃんと舐めてあげないといけないよ……俺の舌でね」
「ははい……❤❤❤判りましたなのです❤❤❤❤❤❤」
彼女が両足を少し広げて、股間を見やすくしている。
圭一は勿論遠慮せずに、最初は圭一の亀頭と同じく皮を被った、とても綺麗な陰核クリトリスを皮の隙間から舐めていき、ゆっくりと皮を剥いてから、露になった可愛い陰核クリトリスを、何度も何度もペロペロと舐めている。
「これがクリトリスか?」
「あっ…❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤…んんん…❤❤❤❤❤そこは……❤❤❤❤❤そこは……っ!!❤❤❤❤」
続いて圭一の舌は、その下の左右にある綺麗な小陰唇を、交互に何度も何度もペロペロと舐めてから、圭一は左手の人差し指と中指で、左右の可愛い小陰唇をさらに広げて、内部の様子を見ている。
「……凄く綺麗だ……!」
「……あぁっ……❤❤❤❤❤んんん…❤❤❤❤…そ、そんな……❤❤❤❤」
圭一は 梨花のまんこを見た瞬間ときに、思わず口にしてしまい、同時に まんこを聞いた梨花が、恥ずかしそうにしながら、さらに頬を赤くしている。
だがしかし、圭一の舌はそのまま綺麗な尿道口に近づき、舌の先端を尖らせて、その可愛い尿道口をツンツンと舐めている。
「あぁっ……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤そんな……ところまでぇ……っ!!❤❤❤❤❤❤❤」
「おしっこの味だな」
そして、圭一の舌はようやく遂に、梨花の一番大事でとても綺麗な膣口まで辿り着いた。
「あぁっ……❤❤❤❤あぁっ…❤❤❤❤❤…あぁっ……❤❤❤❤❤❤!」
膣口は既に、梨花の愛液でヌルヌルに濡れているが、それでも構わずに圭一は舌で、その可愛い膣口をペロペロと舐めている。
「んんん…❤❤❤❤あああ…❤❤❤❤❤気持ちいい…のです…❤❤❤❤けーいちい❤❤❤❤そこ……!❤❤❤❤」
「………よし行くぞっ!!」
さらに続いて、圭一は舌の先端を尖らせて、膣の中へと侵入していき、膣の中をツンツン・ペロペロと、綿螺旋鬼道とは劣るが圭一なりの技術で梨花を気持ちよくさせていった。