「んぁっ!❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤ぁっ……❤❤❤❤んっはぁああっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤圭一様❤❤❤❤❤!あ、ああぁっ……❤❤❤❤❤❤すごいっ……いっぱい…ですの…っ!❤❤❤❤❤」
膣内全体を覆い尽くすような圧迫感――その大きさ、長さ、硬さ、熱さは見ずともそれが圭一であることがわかるほど、沙都子はその身で受けていた。
自らが認めた主の入場に対し、沙都子の体は奥から濃厚を蜜を分泌することによって応える。大きくて硬いそれが苦もなく動くことができるように、その身をもって沙都子は奉仕した。
「あっ、❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤あ、ああぁっ……❤❤❤❤❤❤い、イっちゃいそう……❤❤❤❤❤❤❤ま、まだ入れられたばかりなのに……❤❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤❤」
「もうイっちゃう? まだ入れたばかりだがなあ~沙都子のマンコはクソ雑魚なんだな❤❤❤❤いつも部活で散々からかわれたお返しだ沙都子❤❤❤❤レナ、魅音、詩音は鬼道様に取られちまったが、俺には梨花と沙都子が居る❤❤❤❤」
「ぁあっ……❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤❤そ、そんな……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤❤んんぁあんっ……❤❤❤❤❤」
「普通に動いているだけだぜ?沙都子」
「んっ❤❤❤❤そ、それでも、す、すぐにイっちゃうんですの……❤❤❤❤❤❤❤す、すぐ……❤❤❤❤❤❤❤あ、ああぁあっ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「最初はそんな感じでもなかったのに、最近はすっかりイキ癖ついて、もう簡単にイクようになったな」
「あっあぁああっ……❤❤❤❤❤❤❤っ!❤❤❤❤はぁっ! ❤❤❤❤❤❤❤だ、ダメ……ほ、本当にすぐイきますの……っ!❤❤❤❤❤❤❤」
「んんっ……❤❤❤❤❤❤も、もぉダメ……❤❤❤❤ぁあっ、❤❤❤❤❤❤イク……っ!❤❤❤❤❤イクっ……っっ! ❤❤❤❤ぁああっ!❤❤❤❤❤❤はぁぁああああっ!!❤❤❤❤❤❤」
挿入からわずか数分で沙都子は1度目の絶頂に達した。
「マジで早いな」
「はっ❤❤❤❤はぁっ…❤❤❤❤❤❤…はぁっっ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「休んでいる暇はないぞ」
「ぁあっ❤❤❤❤❤❤圭一様あ、ああ! ❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤❤あぁあっ……❤❤❤❤き、気持ちイイっ……❤❤❤❤❤気持ちイイですのぉおっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
絶頂の余韻が残る状態の膣を蹂躙され、沙都子は甘美な咆哮を惜しげもなく轟かせた。
背後からガシガシと、乱暴に犯されることも沙都子は好きだった……いや、好きになった。圭一の欲望に任せ、どこか使われる感覚に幸せを抱き始めていた。
レナ達を奪われた圭一に沙都子の中で圭一は幸せにしてあげようと、心のなかで芽生え始めていた。
「わたくしは圭一様の事裏切りませんわ…❤❤❤❤❤圭一様が大好きですもの………❤❤❤❤❤❤」